僕が見たかった青空 セトリ予想 広島4/12全国ツアー2026春
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含む箇所があります。
最終更新:2026-03-26(JST)
僕が見たかった青空 全国ツアー2026春 セトリ予想【2026/4/12(日) BLUE LIVE 広島 18:00公演】
この記事は、2026/4/12(日) BLUE LIVE 広島で行われる「僕が見たかった青空 全国ツアー2026春」18:00公演だけに絞って整理しています。同日1部もありますが、本文では原則として17:00開場/18:00開演の2部公演を基準にまとめます。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/4/12(日) BLUE LIVE 広島、開場17:00/開演18:00です。この記事は同日2部のみを対象にしています。
- e+では先着★一般発売が2026/4/11(土)18:00まで受付中。券種は全自由と全自由女性エリアで、いずれも8,300円(税込)です。
- スマチケ対応、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。ここを後回しにすると当日トラブルの原因になりやすいです。
- 公式特設では公演当日の入場時に本人確認を実施と案内。チケット表示端末だけでなく、公的身分証明書も必携です。
- 会場公式の4/12・2部案内では、入場時ドリンク代は現金600円。さらに屋外クロークは12:30から1袋500円、会場内ロッカーは300円、臨時有料駐車場は12:00から1台1,000円と掲載されています。
- 物販はツアー全体のグッズ販売決定まで出ていますが、広島会場の販売時間は未発表。後日出る会場別お知らせの確認が必要です。
- セトリ予想は、2025年全国ツアーの固定骨格と、2025年末ワンマンで入った新しめの楽曲を両方踏まえる形が本線です。特に「恋は倍速」「青春の旅人よ」「青空について考える」「好きすぎてUp and down」は予習優先度が高いです。
一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
公式特設サイト /
会場公式 4/12公演案内 /
公式トレード案内
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式特設では、この公演について長いストーリー説明やテーマ文は現時点で確認できませんでした。ただし、単なる地方公演の1本ではなく、「僕が見たかった青空 全国ツアー2026 春」という名前の通り、春シーズンを通して各地を回る全国ツアーの一部として位置づけられています。
そのため、今回の広島公演を読み解くうえで重要なのは、ライブ本編だけでなく来場体験全体を設計している点です。公式特設では、ファンクラブ先行購入者向けの電子チケット来場スタンプ、入場時配布の「BOKUAOパスポート」シールラリー、FC会員向けモバイルくじなど、会場来場を前提にした企画が複数案内されています。
広島公演の2部については、来場スタンプ担当メンバーとして金澤亜美さん・西森杏弥さんが案内されています。ファンクラブ先行で購入済みの方は、セトリだけでなく電子チケットの来場スタンプや入場時配布物まで含めて当日の楽しみを組み立てると満足度が上がりやすいです。
つまり今回の18:00公演は、単に「春ツアーの広島公演」というだけでなく、来場記念性・周遊性・参加企画が強めに組み込まれた公演です。セトリ記事としても、ライブ本編の予習に加えて、入場条件や会場運用を事前に押さえておく価値が高い回だと見ておくのが実用的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- スマチケ:e+でスマチケ受取可能と明記されています。紙発券前提で準備しないよう注意です。
- 同行者事前登録:e+では申込み前に同行者の事前登録が必要と案内。複数枚申込予定の方は先に同行者情報を整えておくのが必須です。
- 顔写真事前登録:e+では申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記。登録未完了だと直前で詰まりやすい項目です。
- 本人確認:公式特設では公演当日、入場時に本人確認を実施と案内。チケット+本人確認書類を必ず持参しましょう。
- 女性エリア:女性エリアは同伴者を含め女性のみ申込可。当日、女性エリアでの男性観覧は不可です。
- 全自由:整理番号順入場で、入場時点で空いている場所を見る形式です。さらに会場規定により客席内にイスを用意する場合ありと案内されています。
- 公式トレード:広島公演分は2026/4/7(火)18:00〜公演日前日11:59まで。譲渡・転売ではなく公式ルートを使うのが前提です。
- 物販:ツアー全体の会場販売は決定済みですが、広島会場の販売時間は後日発表です。商品だけ見て時間を未確認のまま動かないようにしてください。
- 撮影・再入場:この18:00公演について、撮影可否・再入場の可否は本文執筆時点では明確な公式発表待ちです。SNSの断片情報を事実扱いしないのが安全です。
参考:
公式特設サイト /
e+チケットページ /
公式トレード案内
チケット情報(買い方・注意点)
2026-03-26時点で、e+上では先着★一般発売が受付中です。受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/11(土)18:00。券種は全自由(整理番号付き)と全自由女性エリア(整理番号付き)で、いずれも8,300円(税込)です。別途、入場時ドリンク代が必要です。
公式特設では、チケット条件として未就学児入場不可、1人4枚まで申込み可が案内されています。また、全自由については整理番号順の入場で、入場時点で空いている場所を選ぶ形式です。固定席のように「後から自分の席に戻る」前提ではないため、荷物管理や入場タイミングが観覧満足度に直結します。
女性エリアは通常の「女性向け配慮席」ではなく、公式にかなり具体的な条件が出ています。同伴者を含め女性のお客様のみ申込可、当日男性のお客様の観覧不可、さらに女性エリアチケット所持者が優先で、通常チケットの女性客はスペース状況次第で入れない場合がある、とされています。女性エリアを見込んで行く場合は、通常チケットでの後追い期待は危険です。
また、チケット運用面ではe+側でスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が必須。これに加えて公式特設側では入場時の本人確認が案内されています。つまり今回の広島公演は、申込〜入場までの事前準備がかなり多い回です。
申込み前・来場前に確認すべきポイントは次の4点です。
- 同行者登録と顔写真登録が完了しているか
- チケット名義と本人確認書類の氏名が一致しているか
- 女性エリアを選ぶ場合、同行者も含め条件を満たしているか
- 入場時ドリンク代の支払いに備えて現金を用意しているか
参考:
e+チケットページ(一次情報) /
公式 一般発売案内 /
公式特設サイト
座席(見え方のコツ)
まず前提として、この公演は全自由・整理番号順入場です。さらに公式特設と会場公式の両方で、会場規定により客席内にイスを用意する場合があると案内されています。したがって、本文執筆時点で完全スタンディングと断定するのは危険です。ここは「自由観覧形式だが、最終レイアウトは当日仕様を確認」という理解が正確です。
会場公式の一般仕様では、BLUE LIVE HIROSHIMAはスタンディング形式で約1,000人、イス形式で376人、さらに客席フロアに加えてスキップフロアを持つ構造です。ただし、これは会場の一般スペックであって、今回公演の最終配置を保証するものではありません。見え方を考えるときは、会場仕様とこの公演の自由観覧ルールを分けて考えるのがコツです。
この公演での見え方対策は、次のように考えると実用的です。
- 整理番号が早い人:前方中央寄りを狙いやすいですが、自由観覧では荷物が大きいと動きにくくなります。クロークやロッカーを先に使って身軽にしてから入るのが有利です。
- 背の低い人・圧縮を避けたい人:女性で条件を満たすなら女性エリアは優先検討候補です。通常エリアで後方狙いなら、平場の後ろや段差寄りの位置取りを早めに決めたいところです。
- イス配置になった場合:最前を除けば「入場順=絶対に見やすい」ではありません。端寄り・通路寄りのほうが見やすいケースもあるため、入場後に一瞬で全体を見て決める意識が大切です。
- 後方観覧:BLUE LIVEは後方にバーカウンターや動線があり、人の移動が起きやすい会場です。ドリンク交換動線の正面は避けたほうが集中しやすいです。
- 同日2公演制:1部と2部の入れ替えがあるため、会場周辺の人の滞留が読みにくい日です。2部だからといってギリギリ入場にすると、見やすい位置を選ぶ余地が減る可能性があります。
要するに、今回の「見え方のコツ」は座席表を読むよりも、整理番号・荷物量・入場時の判断速度で差がつきます。客席レイアウトの正式確定は当日案内を見つつ、事前準備で勝ちにいくのが正攻法です。
参考:
公式特設サイト /
会場公式 ホール仕様
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この章はかなり重要です。会場公式の4/12・2部案内まで出ているので、一般論ではなく当日困りやすい実務情報を先に押さえておきます。
- 入場時ドリンク代:会場公式では現金600円と掲載。電子マネー前提で行かないほうが安全です。
- 屋外クローク:12:30〜、1袋500円(税込)。前方を狙う人や荷物が多い人はかなり有効です。
- 会場内コインロッカー:開場後から利用可能、料金は1回300円。会場公式の案内ページでは数量240口の記載があります。
- 臨時有料駐車場:12:00〜、1台1,000円(税込)。台数制限あり、満車時は近隣コインパーキング利用です。
- 仮設トイレ:あり。会場内混雑対策として入場前の利用を促しています。なお終演後は屋外仮設トイレ利用不可です。
ここからは、現時点で未発表・未確認の点です。
- 再入場:この18:00公演について明確な公式記載は未確認です。途中で外に出る前提の動き方は避けたほうが安全です。
- 撮影ルール:FINAL公演の特別席には別ルールがありますが、この広島2部については一般客向けの撮影可否は未発表です。
- プレゼント・差し入れ:本文執筆時点で広島2部向けの明確な公式案内は未確認です。
- 整列開始タイミング:開場時刻は出ていますが、番号ごとの整列詳細は追加案内待ちです。
当日までに会場公式または主催者情報で最終確認したいポイントも挙げておきます。
- クローク運用が当日変更されていないか
- 再入場の可否
- プレゼント・祝い花の扱い
- 整理番号整列開始時刻
参考:
会場公式 スケジュール一覧 /
会場公式 4/12公演詳細 /
会場公式 利用案内
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式のアクセス情報では、BLUE LIVE HIROSHIMAの住所は〒734-0011 広島市南区宇品海岸3丁目12-69です。最寄りは広電「海岸通」電停で、アクセスページでは徒歩約5分、会場トップ案内では約7分表記もあるため、実際には5〜7分程度、初見なら10分弱を見ておくと安心です。
バス利用なら、会場FAQでは広島バス(赤バス)「御幸松」バス停から徒歩約12分と案内されています。荷物が多い場合や雨天時は、電停のほうが動きやすい人が多いはずです。
広島駅からの移動は、会場FAQに次の目安があります。
- タクシー:JR広島駅(南口)から約20分
- 広電市内電車:広島港行(5号線)で海岸通まで約40分+徒歩約5分
- 路線バス:広島バス21号線で御幸松まで約40分+徒歩約12分
会場公式は公共交通機関の利用を推奨しています。18:00公演は終演後に海岸通電停方面へ人が集中しやすく、さらに同日1部との入れ替え公演日でもあるため、車よりも公共交通機関のほうが読めるケースがあります。
混雑回避のコツは、「海岸通到着を開場直前にしない」ことです。特に女性エリア確認、本人確認、ドリンク代、荷物預けまで入ると、17:00の直前到着はかなり慌ただしくなります。最低でも開場20〜30分前には現地圏に入っておくと、整列や入場導線の変化にも対応しやすいです。
参考:
会場公式 アクセス情報 /
会場公式 FAQ
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。現時点でこの18:00公演の確定セトリは未発表です。以下は、同グループの近い時期のライブ実績、2025年全国ツアー、2025年中盤〜年末のワンマン系セット、同会場公演の傾向から組み立てています。
根拠
根拠1:2025年の全国ツアーでは、「恋は倍速」→「青春の旅人よ」→「青空について考える」で始まり、終盤に「好きすぎてUp and down」→「初めて好きになった人」→「炭酸のせいじゃない」を置く骨格が複数公演で繰り返されていました。2026年春も「全国ツアー」という同系統企画なので、この背骨はかなり有力です。2025年全国ツアーまとめ
根拠2:同じBLUE LIVE HIROSHIMAで行われた2025/3/23公演では、中盤差し替え枠に「制服のパラシュート」「思い出尻切れとんぼ」「好きになりなさい」「友よ ここでサヨナラだ」が入りました。会場のサイズ感と自由観覧形式を踏まえると、2部でも盛り上がる中盤差し替えが入る構造は十分ありえます。2025/3/23 BLUELIVE HIROSHIMA セットリスト
根拠3:2025/6/15のZepp DiverCityワンマンでは、全国ツアー骨格に加えて「飛ばなかった紙飛行機」「涙を流そう」「空色の水しぶき」など、ライブ映えする定番が強く残りました。大型会場ワンマンと小〜中規模ツアーは完全一致しませんが、終盤の感情曲と多幸感アンコールは継続しやすいです。2025/6/15 Zepp DiverCity セットリスト
根拠4:2025/12/28の「BOKUAO青春納め2025」では、「視線のラブレター」「あれはフェアリー」など2025年後半の新しめ楽曲が組み込まれていました。2026年4月時点の全国ツアーなら、春ツアー骨格に7th期の曲が差し込まれる形が最も自然です。2025/12/28 BOKUAO青春納め2025 セットリスト
この曲は本命(予想)
- 恋は倍速:春ツアーの入口に置きやすい最新寄りの代表曲。
- 青春の旅人よ:冒頭の流れを作りやすく、2025年ツアーでも強かった曲。
- 青空について考える:僕青の原点として外しにくい軸曲。
- 好きすぎてUp and down:ライブ終盤の熱量担当として有力。
- 初めて好きになった人:終盤の感情線を作る定番候補。
- 炭酸のせいじゃない:ラストブロックの定番候補。春ツアーとの相性が良いです。
- 好きになりなさい:アンコール締め、または終盤押し上げ枠で非常に強いです。
- 視線のラブレター:2025年末以降の流れを踏まえると投入可能性あり。
- あれはフェアリー:7th期の見どころとして差し込まれる可能性が高い曲。
本命セット候補(予想曲順)
以下は予想曲順です。確定情報ではありません。
- 恋は倍速
- 青春の旅人よ
- 青空について考える
- 卒業まで
- 君のための歌
- 青空ディスコティック
- 視線のラブレター
- あれはフェアリー
- 暗闇の哲学者
- 飛ばなかった紙飛行機
- 好きすぎてUp and down
- 初めて好きになった人
- 炭酸のせいじゃない
- あの日 僕たちは泣いていた
- 好きになりなさい
この並びは、2025年春ツアーの固定骨格に、2025年末時点での新曲群を差し込んだ想定です。特に4〜5曲目は、2025年ツアーの短尺演出枠を引き継ぐか、別曲に差し替えるかが分かれ目になりそうです。
入替候補(予想)
- キッシュ・ラブ:春ツアー中盤の差し替え枠として強いです。
- 臆病なカラス:定番の中盤強化枠。
- 真っ白に塗り直せ!:会場の一体感を出しやすい曲。
- 制服のパラシュート:2025年広島公演とのつながりで有力。
- 思い出尻切れとんぼ:同会場過去公演から拾うなら候補に入ります。
- 涙を流そう:ワンマン寄りのしっとり枠としてあり得ます。
- 空色の水しぶき:アンコール枠の差し替え候補。
- スペアのない恋:春ツアー系セットに入る余地がある曲です。
この6曲だけ聴けばOK(予習最短ルート)
- 恋は倍速
- 青春の旅人よ
- 青空について考える
- 好きすぎてUp and down
- 初めて好きになった人
- あれはフェアリー
時間がない方は、まずこの6曲を優先しておけば、冒頭・核・終盤の流れをある程度押さえやすいです。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、この18:00広島公演の予習用として、近い性質・近い時期・同会場実績を重視して掲載します。すべて今回公演の確定セトリではなく、予習材料です。
2025-03-23(日)BLUE LIVE HIROSHIMA / 僕が見たかった青空 全国ツアー2025
- 僕青のチャイム
- 恋は倍速
- 青春の旅人よ
- 青空について考える
- 卒業まで(short ver.)
- 君のための歌(short ver.)
- 青空ディスコティック
- 制服のパラシュート
- 思い出尻切れとんぼ
- 好きになりなさい
- 友よ ここでサヨナラだ
- 好きすぎてUp and down
- 初めて好きになった人
- 炭酸のせいじゃない
- あの日 僕たちは泣いていた
- 好きになりなさい(全員ver.)
出典:2025年全国ツアー2025 セットリストまとめ(note)
2025-03-22(土)KANDA SQUARE HALL 夜の部 / 僕が見たかった青空 全国ツアー2025
- 僕青のチャイム
- 恋は倍速
- 青春の旅人よ
- 青空について考える
- 卒業まで(short ver.)
- 君のための歌(short ver.)
- 青空ディスコティック
- キッシュ・ラブ
- 臆病なカラス
- 涙を流そう
- スペアのない恋
- 好きすぎてUp and down
- 初めて好きになった人
- 炭酸のせいじゃない
- あの日 僕たちは泣いていた
- 好きになりなさい(全員ver.)
出典:2025年全国ツアー2025 セットリストまとめ(note)
2025-06-15(日)Zepp DiverCity (TOKYO) / 結成2周年記念 僕が観たかったワンマンライブ vol.2
- 飛ばなかった紙飛行機
- 好きになりなさい
- 青春の旅人よ
- 恋は倍速
- 青空ディスコティック
- 暗闇の哲学者
- 涙を流そう
- 制服のマネキン
- 真っ白に塗り直せ
- 青空について考える
- キッシュ・ラブ
- 臆病なカラス
- 昇降口で会えたら
- 好きすぎてUp and down
- 初めて好きになった人
- 炭酸のせいじゃない
- あの日 僕たちは泣いていた
- 空色の水しぶき
出典:LiveFans(2025/6/15 Zepp DiverCity)
2025-12-28(日)TACHIKAWA STAGE GARDEN / BOKUAO青春納め2025
- 視線のラブレター
- 恋は倍速
- 虹を架けよう
- 青春の旅人よ
- キッシュ・ラブ
- 青空ディスコティック
- 臆病なカラス
- 偶然ルーレット
- 残り時間
- あの頃のトライベッカ
- 暗闇の哲学者
- 誰のことを一番 愛してる?
- 初めて好きになった人
- This is heaven!
- カイロに月
- あれはフェアリー
- 反響のティッピングポイント
- 君と見た空は
- 好きになりなさい
- あの日 僕たちは泣いていた
- 青空について考える
- 炭酸のせいじゃない
出典:LiveFans(2025/12/28 TACHIKAWA STAGE GARDEN)
物販情報(判明している範囲で)
公式では、2026/3/19付で「僕が見たかった青空 全国ツアー2026春」各会場でのグッズ販売決定が案内されています。現時点で分かっているのは、新商品、ペンライト、生写真の販売予定があること、そして会場別の販売時間や詳細ラインナップは後日発表という点です。
比較的具体的なのは以下です。
- 全国ツアー2026春 オフィシャルパンフレット:3,300円(税込)
- EC先行予約:3/29よりEC販売予定
- 生写真会場購入特典:「直筆メッセージ権シール」が当たる可能性あり
- 対象会場:BLUE LIVE HIROSHIMAも特典対応会場に含まれています
ただし、今回の広島18:00公演に関して重要なのは、販売開始時刻・販売終了時刻・決済方法がまだ未発表ということです。ライブ会場では、商品だけ把握していても「何時に行けば買えるか」が分からないと行動設計できません。特に直筆メッセージ企画は、物販終了時刻までにスタッフへ渡す必要があるため、時間発表後の確認が必須です。
当日困らないための見方としては、次の順で確認するのがおすすめです。
- まずツアー全体のグッズ告知で販売商品の大枠を把握
- 次に広島会場向けの個別物販告知で販売時間・締切を確認
- その上で、2部入場前に買うか、開演前に並ばず終演後を狙うかを決める
参考:
公式 グッズ会場販売のお知らせ /
公式サイト(最新ニュース)
当日の動き方(タイムライン)
ここでは、17:00開場/18:00開演の2部を前提に、当日の動きを時系列で整理します。物販時間は未発表なので、その部分だけは後日調整前提です。
- 15:00ごろ:家を出る前に、公式サイト・公式SNS・会場公式で物販時間、整列案内、注意事項の更新有無を再確認。
- 16:00ごろ:現地到着圏内へ。海岸通電停や御幸松周辺で、本人確認書類・スマチケ表示端末・現金を取り出しやすい状態にしておく。
- 16:20〜16:40:荷物が多い人は、屋外クロークか会場ロッカー利用を優先。前方狙いの人ほど、このタイミングの荷物整理が効きます。
- 16:40〜16:55:トイレを済ませる。会場公式では仮設トイレありですが、終演後は使えないため、入場前に済ませる意識が安全です。
- 17:00前後:整理番号順の入場案内に従って待機。女性エリア利用者は案内の違いがないか必ず確認。
- 入場直後:ドリンク代600円を現金で支払う、観覧位置を決める、スマホの充電残量を確認する、の3点を最優先。
- 17:40ごろ:開演前の最終準備。上着の収納、ペンライトやタオルの取り出し、足元荷物の整理を済ませておく。
- 18:00〜終演後:終演後は海岸通電停方向の流れが重なりやすいので、急ぎでなければ少し時間をずらして退場するのも有効。車利用者は出庫待ちも見込みましょう。
この公演は、セトリ予習以上に入場前の準備で快適さが変わります。同行者がいる場合は、「誰がチケット表示」「誰が現金管理」「誰が荷物預け」を決めておくとかなりスムーズです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- 公的身分証明書
- 現金(ドリンク代600円+ロッカー・クローク・交通費)
- モバイルバッテリー
- チケット申込情報が確認できる状態
あると便利
- 小さめのサブバッグ
- ペンライト
- タオル
- 耳栓
- 飲み物(入場前用)
- 汗拭きシート
- ハンカチ・ティッシュ
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- 双眼鏡(後方観覧想定なら)
- 替えのマスク
- 靴擦れ対策グッズ
今回特有のポイントは、ドリンク代が現金明記であること、本人確認があること、スマチケ+顔写真+同行者登録まで絡むことです。一般的なライブ持ち物より、身分確認系の準備を一段重く見るのが正解です。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 公式特設では公演当日、入場時に本人確認を実施と案内されています。チケットだけでなく、公的身分証明書を必ず持参してください。
Q2. スマチケだけで入れますか?
A. e+ではスマチケ受取可能ですが、今回はそれに加えて顔写真事前登録と本人確認が絡むため、スマホだけで済む回ではありません。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+では申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。複数枚での申込み予定なら早めに済ませてください。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+では申込み前に顔写真の事前登録が必要です。申込直前に慌てる項目なので、先に終わらせるのがおすすめです。
Q5. 女性エリアは誰でも入れますか?
A. いいえ。同伴者を含め女性のお客様のみ申込可です。さらに通常チケットの女性客は、スペース状況により入れない場合があります。
Q6. 再入場はできますか?
A. この18:00公演について、本文執筆時点では公式発表待ちです。再入場前提の動き方は避け、入場前に必要なことを済ませておくのが安全です。
Q7. 撮影はできますか?
A. この広島2部の一般客向け撮影ルールは未発表です。FINAL公演の特別席には別ルールがありますが、その情報を今回に流用しないよう注意してください。
Q8. 荷物は預けられますか?
A. はい。会場公式では屋外クローク12:30〜、1袋500円、会場内ロッカーは開場後から1回300円と案内されています。
Q9. 物販時間はもう出ていますか?
A. まだ広島会場の販売時間は未発表です。ツアー全体のグッズ販売決定までは出ていますが、個別会場の時間は後日案内待ちです。
Q10. 終演時間は何時ですか?
A. 現時点で公式の終演時刻発表は未確認です。過去セットの曲数からある程度の目安は考えられますが、断定せず、帰路や終電は余裕を持って計画するのがおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/4/12(日) BLUE LIVE 広島「僕が見たかった青空 全国ツアー2026春」18:00公演の確定セトリを、確認できた範囲から速報で追記します。この記事では、同日1部と混同せず、18:00公演のみを対象に更新します。
速報反映文テンプレ
終演後、現地目撃情報・参加者投稿・公式関連発信を確認し、まずは速報として仮掲載します。誤記や1部との混同を避けるため、曲順は複数ソースで照合後に確定表記へ切り替えます。
更新手順テンプレ
- 目撃情報を収集する
- 同日1部の内容と混同していないか切り分ける
- 複数ソースで曲順・アンコールを照合する
- 不一致がある箇所は「確認中」として保留する
- 一致確認後に「本日の確定セトリ」として反映する
翌日以降の追記方針テンプレ
翌日以降は、セトリ確定版に加えて、MC要点、演出メモ、物販実績、本人確認や入場導線で当日困った点など、来場者目線の実用情報を随時追記します。公式発表や会場運用の補足が出た場合もあわせて反映します。
情報提供のお願いテンプレ
参加された方で、曲順の補足や入場・物販・クロークの実績情報があれば、コメントやSNSで共有いただけると助かります。速報段階では断定を避け、複数確認後に本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
このページは、2026/4/12(日) BLUE LIVE 広島で行われる「僕が見たかった青空 全国ツアー2026春」18:00公演だけに絞って整理しました。
スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録・本人確認が重要で、当日はドリンク代現金600円やクローク運用も要確認です。
セトリ予想は2025年全国ツアーの骨格+2025年末の新曲群をベースに、「恋は倍速」から「好きになりなさい」までを本線として予習するのがおすすめです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に