Tommy Guerrero セトリ予想 4/21 Billboard Live TOKYO
Tommy Guerrero 2026/4/21(火) Billboard Live TOKYO(東京都)セトリ予想・当日ガイド
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 本記事には予想を含みます。
最終更新:2026-03-29(JST)
この記事は、e+の ticket_url に表示されている 2026/4/21(火) Billboard Live TOKYO(東京都)・開演20:30公演に限定して整理しています。Billboard Live公式では同日に1st / 2ndの案内がありますが、本記事で扱うのは e+ページの 19:30開場 / 20:30開演回のみです。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は 2026/4/21(火) Billboard Live TOKYO(東京都)、e+表記では開場19:30 / 開演20:30です。
- 出演はTommy Guerrero (Gt)、Josh Lippi (Ba)。Billboard Live公式の公演説明でも、この編成が明記されています。
- e+ではスマチケ受取可、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須の表示があります。ここを見落とすと当日ではなく申込段階で詰まりやすいです。
- 受付はe+上で先着★一般発売、受付期間は2026/2/25(水)12:00~2026/4/14(火)18:00。ただしページ内に「受付は全て終了しました」の表示もあるため、申込前に最新の販売状態を要確認です。
- 会場はBillboard Live TOKYO。六本木駅直結系の導線が強い会場で、サービスエリアとカジュアルエリアで鑑賞体験がかなり変わります。
- セトリはWhite Sands / Los Padres / El camino negro / By the Sea at the End of the World / So Blue It’s Blackあたりが予習の軸。2023~2024年の実績上、ここはかなり強いです。
- 物販情報は現時点で今回公演の正式発表を確認できていません。Billboard Live公演は座席・飲食・入場導線の理解が満足度に直結するため、通常ライブ以上に「会場ルール」の確認が重要です。
- 一次情報:e+チケットページ(一次情報) / Billboard Live TOKYO 公演詳細 / 会場アクセス / Tommy Guerrero公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
Billboard Live公式では、Tommy Guerreroを「真のストリート・アーティスト」と位置づけ、スケートカルチャーと音楽の両面で影響力を持つ存在として紹介しています。さらに今回のBillboard Live TOKYO公演はBillboard Live初登場であり、盟友Josh Lippiをベースに迎えた編成で「観る者をひとときの現実逃避へと誘う、極上のライブ体験」を届けるという打ち出しです。
この説明から読むべきポイントは3つあります。1つ目は、いわゆるヒット曲の連打というより、Tommy Guerreroらしいグルーヴと空気感を会場でじっくり味わうタイプの夜になりやすいこと。2つ目は、Billboard Liveという着席・飲食併用型の会場特性と、彼のインスト寄り~チル寄りの世界観がかなり噛み合っていること。3つ目は、単独来日・2人編成だからこそ、近年セットの核になっている楽曲群が比較的そのまま出やすい可能性があることです。
Tommy Guerrero公式サイトでも、2026年4月の東京公演は「Tokyo / Billboard Live」として掲載され、Josh Lippi on bassが明記されています。今回の予想は、この公式記載と近年の実績セットを重ねて組み立てています。
最新情報(公式発表まとめ)
- 対象は 2026/4/21(火) 19:30開場 / 20:30開演回です。Billboard Live公式の同日別ステージと混同しないよう注意してください。
- 出演:Tommy Guerrero (Gt) / Josh Lippi (Ba)
- スマチケ:e+でスマチケ受取可の表示あり。
- 同行者登録:e+で申込前の同行者事前登録が必要と明記。
- 顔写真登録:e+で申込前の顔写真事前登録が必要と明記。
- 本人確認:Billboard Liveの会場注意事項では、入店時に本人確認または年齢確認の協力をお願いする場合ありとなっています。
- 撮影・録音:今回公演固有の撮影可否は未発表。ただし会場側の注意事項として、事前許可のない録音・録画機材の持込不可、また収録カメラが入る可能性があります。
- 再入場:今回公演としての明示を確認できていません。途中退場を前提に動かず、必要があれば入場時にスタッフへ確認するのが安全です。
- 未成年の入店条件:未就学児入店不可、16歳未満は成人同伴が必要。2ndステージは終演が23時を超える一部公演で18歳未満の入店制限が案内されていますが、今回公演でその扱いがどうなるかは当日案内も含め要確認です。
- 転売:会場注意事項ではチケット・予約権の転売を禁止、転売チケットは無効となる可能性があります。
チケット情報(買い方・注意点)
e+ ticket_url で確認できる販売情報は、先着★一般発売、受付期間2026/2/25(水)12:00~2026/4/14(火)18:00です。受付状況は本文作成時点で「受付中」表示を確認した一方、同ページ下部には「受付は全て終了しました」の文言も見えるため、今から申し込む人は必ず販売ボタンの最新状態まで確認してください。
料金については、Billboard Live公式の検索結果で2ndステージ料金として確認できた範囲では、DXシート カウンター 1名¥10,100、S指定席 1名¥9,000、R指定席 1名¥7,900、カジュアル 1名¥7,400です。なお、会場案内上はDUOシート/DXシート DUOも存在しますが、今回公演ページの完全な価格一覧を本文作成時点で取り切れていないため、DUO系の正確な金額は販売画面で確認でき次第追記とします。
申込前に確認すべきポイントは次の4つです。第一に、同行者事前登録と顔写真事前登録を終えているか。ここは支払いより前に詰まりやすい項目です。第二に、2ndステージ(20:30開演回)を選んでいるか。Billboard Liveは同日複数回公演があり、時間違いが起きやすい会場です。第三に、サービスエリアかカジュアルエリアかで体験がかなり違うこと。第四に、本人確認に備えて身分証を持つ前提で動くことです。
また、Billboard Live FAQでは、プレイガイド購入者も紙または電子チケットを提示し、必要に応じて身分証を持参するよう案内されています。e+利用でも、当日はスマホの充電不足や表示トラブルがそのまま入場遅延につながるので、モバイルバッテリーは必携で考えてください。
座席(見え方のコツ)
Billboard Live TOKYOは、一般的なライブハウスの「前へ圧縮して観る」感覚ではなく、席種によって見え方と過ごし方が変わるライブレストラン型です。公式案内では、3FにS指定席とR指定席、4FにDUOシート、DXシートカウンター、DXシート DUO、さらに4F・5Fにカジュアルエリアがあります。
- S指定席:公式上「ステージに最も近い席を含む前方中央エリア」。演者の手元や表情まで見たい人の本命です。Tommy Guerrero公演は細かなニュアンスやグルーヴの見え方が満足度を左右しやすいので、近距離重視ならS指定席が最優先候補です。
- R指定席:同フロア後方中央・左右サイドのテーブル席。近すぎず遠すぎずで、音と全体のバランスを取りやすいポジション。飲食も含めて落ち着いて観たい人向けです。
- 4FのDUO系 / DXシートカウンター:俯瞰で観る感覚が強く、ステージ全景や会場全体の雰囲気を掴みやすい席。Tommy Guerreroのように“空間全体で浸る”タイプの公演とは相性がよい一方、演者との距離感は3Fより出ます。
- カジュアルエリア:1ドリンク付きのセルフサービス席で、公式にも「座席位置および当日の舞台セッティングにより、ステージ上が見えにくい場合がある」と明記されています。価格重視で選ぶなら有力ですが、見切れリスクは前提で考えたほうが安全です。
今回のような2ndステージ公演では、仕事終わりで駆け込む来場者も多くなりやすいので、「安さ優先か」「見え方優先か」「食事込みでゆったり観たいか」を先に決めて席種を選ぶのが失敗しにくいです。迷うなら、初見はSかR、リピーターや雰囲気重視なら4F系という考え方が実用的です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実として、Billboard Live TOKYOは全席禁煙、未就学児入店不可、16歳未満は成人同伴が必要です。また、車椅子利用の場合は購入後に電話問い合わせセンターへ連絡が必要で、鑑賞スペースへの案内により元の席位置から変更される可能性があります。
支払い面では、Billboard Live FAQにより、サービスエリアの当日飲食は退店時のレジ精算または席でのスマートペイメント(クレジットカードのみ)、カジュアルエリアはバーカウンター注文時精算と整理されています。さらに、サービスエリアのレジ精算では現金・クレジットカード・各種電子決済が使える案内があります。ただし、これは当日飲食の支払い案内であり、今回公演の物販決済方法を確定させる情報ではありません。
一方で、今回公演に限ったロッカー、クローク、再入場、プレゼント受取の可否は本文作成時点で明示を確認できていません。この章で大事なのは、未確認を埋めることではなく、当日困らない確認順を作ることです。
- 大きい荷物は会場設備に頼る前提で持ち込まず、六本木駅周辺や東京ミッドタウン周辺の預け先も含めて事前検討する。
- 再入場可否は未発表なので、入場後に外へ出る前提で動かない。喫煙・買い足し・待ち合わせは開場前に済ませる。
- 撮影可否は未発表。会場ルールとして無断録音・録画機材の持込不可なので、「スマホならOK」と自己判断しない。
- 本人確認または年齢確認が入る可能性があるため、電子チケット端末だけでなく身分証も一緒に出せる状態にしておく。
なお会場公式では無料Wi-Fi案内もありますが、通信状況に頼り切らず、e+のチケット表示は事前ログイン・画面準備を済ませておくのが安全です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所は東京都港区赤坂9丁目7番4号 東京ミッドタウン ガーデンテラス4Fです。最寄りは都営大江戸線 六本木駅 8番出口直結系で約5分、東京メトロ日比谷線 六本木駅 地下通路直結系で約5分、そのほか東京メトロ千代田線 乃木坂駅 3番出口から約15分、東京メトロ南北線 六本木一丁目駅 1番出口から約15分が案内されています。
アクセスの実用ポイントは、六本木駅利用が最もわかりやすいこと、そして東京ミッドタウン館内移動の時間を少し見込むことです。初来場なら「駅に着いた=会場到着」ではありません。地下導線や館内の上下移動で数分使う前提で、19:00前後には六本木駅周辺へ着いておくと余裕が出ます。
混雑回避の観点では、20:30開演の2ndステージは仕事終わり客が重なりやすく、19:15~19:35ごろに入場導線・館内エレベーター周辺が混みやすい可能性があります。終演後は六本木駅方面に流れが集中しやすいので、急いで電車に乗りたい人は退店会計や荷物整理を後回しにしないこと、逆に少し時間に余裕があるなら会場周辺で人波が落ち着くのを待つのも手です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 断定ではなく、Tommy Guerreroの近年実績セット、頻出曲、今回公演の公式説明、Josh Lippi参加の2人編成告知を根拠に絞り込みます。今回のticket_urlはBillboard Live TOKYOの20:30回に限定しているため、別日・別会場の情報は「当日曲順の断定」ではなく、あくまで予想根拠として扱います。
根拠
- 2024-03-30 Borgerhout公演では、B.W.’s Blues → White Sands → Los Padres → Los oceanos de arena → Water → Sun Rays Like Stilts → Signals From Points Beyondと序盤からTommy Guerreroらしい代表曲・近年定番曲を並べています。後半もBy the Sea at the End of the World、The Road Under My Shoes、El camino negro、In My Headまで入っており、今回もこの骨格がかなり参考になります。出典:setlist.fm(2024-03-30 Trix Club)
- 2023-06-12 duo MUSIC EXCHANGE公演では、El camino negro / White Sands / Los Padres / Sun Rays Like Stilts / At The Circles Edge / Signals From Points Beyondに加え、Atacama、By the Sea at the End of the World、The Road Under My Shoes、アンコールのSo Blue It’s Blackまで出ています。日本公演での組み方として、かなり重要な前例です。出典:setlist.fm(2023-06-12 duo MUSIC EXCHANGE)
- 2023-10-22 Camp in Asagiri JAM’23でも、完全特定ではない部分はあるものの、B.W.’s Blues / In My Head / White Sands / Los Padres / By the Sea at the End of the World / El camino negro / The Road Under My Shoes / So Blue It’s Blackが確認できます。フェスでも残る曲は、今回のBillboard Liveでも本命寄りです。出典:setlist.fm(2023-10-22 Camp in Asagiri JAM’23)
- setlist.fmのアーティスト統計では、近年の頻出上位にWhite Sands、By the Sea at the End of the World、El camino negro、Los Padres、So Blue It’s Blackが並びます。これらは「聴いておく優先曲」として最も合理的です。出典:setlist.fm(Tommy Guerrero setlists / statistics)
- Billboard Live公式とTommy Guerrero公式の両方で、今回公演はJosh Lippi on bassの編成が確認できます。近年の2人編成寄りセットが踏襲される可能性は高めです。出典:Billboard Live TOKYO 公演詳細 / Tommy Guerrero公式サイト
この曲は本命
- White Sands
- Los Padres
- El camino negro
- By the Sea at the End of the World
- The Road Under My Shoes
- Sun Rays Like Stilts
- Signals From Points Beyond
- So Blue It’s Black
- B.W.’s Blues
- In My Head
本命セット候補
以下は予想セットです。曲順は近年公演の流れを参考にしたもので、実際の本公演の曲順とは異なる可能性があります。
- B.W.’s Blues
- White Sands
- Los Padres
- Sun Rays Like Stilts
- At The Circles Edge
- Signals From Points Beyond
- Los oceanos de arena
- Water
- By the Sea at the End of the World
- The Road Under My Shoes
- El camino negro
- Atacama
- In My Head
- So Blue It’s Black
入替候補
- Paper Switchblade
- TG
- Four Trk Samba
- Sidewalk Soul
- Thank You MK
- Pescadito
この5曲だけ聴けばOK
- White Sands
- Los Padres
- El camino negro
- By the Sea at the End of the World
- So Blue It’s Black
初見ならまずこの5曲、そのうえで余裕があればSun Rays Like Stilts、Signals From Points Beyond、The Road Under My Shoesまで触れると、当日の没入感がかなり上がります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回公演の予習材料として信頼度が比較的高い3公演を並べます。なお、Tommy Guerreroの setlist.fm 登録には一部未特定曲や空欄がある公演も含まれるため、確認できた順序を優先してそのまま掲載します。
2024-03-30(土) Trix (Club), Borgerhout / Tommy Guerrero
- B.W.’s Blues
- White Sands
- Los Padres
- Los oceanos de arena
- Water
- Sun Rays Like Stilts
- Signals From Points Beyond
- TG
- By the Sea at the End of the World
- The Road Under My Shoes
- El camino negro
- Quiet Heat
- Down Thru Light
- Beautiful Broken
- Thank You MK
- Pescadito
- In My Head
出典:setlist.fm(2024-03-30 Trix Club)
2023-06-12(月) duo MUSIC EXCHANGE / Tommy Guerrero
- El camino negro
- White Sands
- Los Padres
- Sun Rays Like Stilts
- At The Circles Edge
- Signals From Points Beyond
- Paper Switchblade
- Sidewalk Soul
- A Distant Closeness
- Assassins Path
- Atacama
- (Unknown / setlist.fm未特定)
- By the Sea at the End of the World
- (new tune / 曲名未特定)
- The Road Under My Shoes
- 211
- War No More
- Down at the Uptown
- (曲名空欄 / setlist.fm表示どおり)
- So Blue It’s Black(Encore)
- Viva Tirado
出典:setlist.fm(2023-06-12 duo MUSIC EXCHANGE)
2023-10-22(日) Asagiri Arena / It’s a beautiful day~Camp in Asagiri JAM’23
- B.W.’s Blues
- In My Head
- White Sands
- Los Padres
- (Unknown / setlist.fm未特定)
- (Unknown / setlist.fm未特定)
- By the Sea at the End of the World
- El camino negro
- (Unknown / setlist.fm未特定)
- The Road Under My Shoes
- Four Trk Samba
- So Blue It’s Black
出典:setlist.fm(2023-10-22 Camp in Asagiri JAM’23)
物販情報(判明している範囲で)
まず確認できた事実として、今回公演専用の物販ページやグッズ告知は、e+ / Billboard Live / Tommy Guerrero公式サイトの確認範囲では見当たりませんでした。したがって、現時点で「先行販売あり」「開演後も販売あり」などの断定はできません。
未確認の点は、販売有無、販売時間、決済方法、売り切れや購入制限です。Billboard Live FAQには当日飲食の決済方法案内はありますが、それを物販決済方法の確定情報として扱うことはできません。
当日までに確認すべきポイントは次の4つです。
- アーティスト公式サイトや公式SNSに、直前の来日告知と一緒に物販情報が出ないか。
- Billboard Live TOKYOの公演詳細やお知らせ欄に、当日運用の追記が入らないか。
- 会場到着後、入場列と物販列が分かれるかどうか。
- グッズ購入後に荷物が増える前提で、座席・足元・荷物管理をどうするか。
現状では、「物販はあればラッキー、なくても困らない準備」で動くのが安全です。Tommy Guerrero公演は物販よりも、チケット表示・身分証・会場導線・席種理解のほうが優先度は高いです。
当日の動き方(タイムライン)
以下は20:30開演回に合わせた実用タイムラインです。終演時間は公式未発表ですが、近年の実績では1時間25分~1時間40分前後のケースがあるため、22時前後まで見ておくと動きやすいです。
- 18:30ごろ:六本木駅周辺に着けるか確認。遅れそうなら、先に e+ チケット表示と身分証の準備を最優先に。
- 19:00ごろ:六本木駅または東京ミッドタウン到着目安。館内移動があるので、駅到着からさらに数分かかる前提で動く。
- 19:10ごろ:入場前の最終確認。スマチケ表示、モバイルバッテリー残量、同行者連絡、トイレ、飲み物購入を済ませる。
- 19:30:開場。席種を確認し、サービスエリアかカジュアルエリアかで動線を把握。カジュアルはセルフサービス前提です。
- 19:35~19:55:着席・ドリンクや軽食の流れを確認。会計方法が席種で違うので、支払いの段取りも早めに把握しておく。
- 20:00~20:25:開演前の最終準備。スマホはサイレント、撮影可否の自己判断はしない、上着や荷物は足元で邪魔にならない形に整理。
- 20:30:開演。Tommy Guerreroは空気感で聴かせるタイプなので、序盤の数曲で会場温度を掴めるよう集中したい時間帯です。
- 22:00前後想定:終演後は会計・退店・駅導線が重なりやすい時間。急ぐ人は退店準備を前倒し、余裕がある人は混雑が一段落するまで少し待つのも有効です。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマホ
- モバイルバッテリー
- 顔写真登録・同行者登録を済ませたアカウント情報
- 身分証明書
- クレジットカード
- 現金
- 交通系ICカード
- 上着や温度調整しやすい服
- 小さめの荷物にまとめるためのサブバッグ
- 必要なら耳栓
- 必要ならメガネ / コンタクト予備
- 開演前に確認したいメモ(座席番号・同行者連絡先)
- 雨予報なら折りたたみ傘
- 終演後の移動経路メモ
FAQ
Q1. この公演は電子チケットですか?
A. e+ページではスマチケ受取可の表示があります。紙発券併用かどうかを断定できる記載までは本文作成時点で確認し切れていないため、受取方法は販売画面の最終表示を確認してください。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+に申込前の同行者事前登録が必要と明記されています。申込直前ではなく、早めに済ませておくのが安全です。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+に申込前の顔写真事前登録が必要と表示されています。後回しにしないで先に対応しておくべき項目です。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 今回公演固有の「必ず実施」とまでは確認できませんが、Billboard Liveの会場注意事項では本人確認または年齢確認の協力をお願いする場合があると案内されています。身分証は持参前提で考えるのが安全です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 今回公演としての明示を確認できていないため公式発表待ちです。途中退場前提で動かず、必要がある場合は入場時にスタッフへ確認してください。
Q6. 撮影はできますか?
A. 今回公演の撮影可否は未発表です。会場の一般注意事項として、事前許可のない録音・録画機材の持込不可、収録カメラが入る可能性ありとされています。自己判断での撮影は避けるのが安全です。
Q7. 遅刻したら入れますか?
A. 入場そのものを禁じる記載は確認できていませんが、Billboard Liveは着席・飲食型会場のため、遅刻すると着席導線や周囲への配慮が必要になります。できるだけ開演前到着をおすすめします。
Q8. 未成年でも入れますか?
A. 未就学児は入店不可、16歳未満は成人同伴が必要です。さらに2ndステージでは、終演見込みが23時を超える一部公演で18歳未満制限の案内があります。今回公演の最終運用は当日の案内も確認してください。
Q9. 車椅子での来場は可能ですか?
A. 可能ですが、購入完了後に会場へ連絡が必要です。車椅子鑑賞スペースへの案内となるため、元の席位置から変更になる可能性があります。
Q10. 物販はありますか?
A. 本文作成時点では今回公演の公式物販情報は未確認です。会場公式・アーティスト公式の直前更新を確認してください。
Q11. サービスエリアとカジュアルエリアの違いは?
A. サービスエリアはスタッフサービス付きで席で注文・飲食しやすいエリア、カジュアルエリアは1ドリンク付きのセルフサービスエリアです。カジュアルは見えにくい場合がある点も公式に案内されています。
Q12. 終演は何時ごろですか?
A. 公式発表待ちです。ただし近年のTommy Guerrero公演実績からは1時間25分~1時間40分前後の可能性があり、20:30開演回なら22時前後まで見ておくと安心です。確定ではないため、終電や終バスは余裕を持って計画してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/4/21(火) Billboard Live TOKYO(東京都)・Tommy Guerrero の確定セトリを速報反映します。まずは目撃情報を整理し、曲順の前後・抜け・アンコール有無を確認したうえで更新します。
反映手順:
1. 目撃情報を収集
2. 複数ソースで照合(現地投稿 / 参加者報告 / setlist.fm / 信頼できるレポ)
3. 曲順が一致したものから本文へ反映
4. 不一致部分は「確認中」と明記
5. 翌日以降に再確認して完全版へ更新
速報用コピペ:
・1曲目:
・2曲目:
・3曲目:
・4曲目:
・5曲目:
・6曲目:
・7曲目:
・8曲目:
・9曲目:
・10曲目:
・11曲目:
・12曲目:
・アンコール:
追記方針:
終演直後は速報優先で更新し、翌日以降にMCや演奏時間、当日の会場運用、物販の有無、本人確認の実施状況など実用情報を追記します。
情報提供のお願い:
現地参加者の方は、曲順・アンコール・撮影ルール・再入場可否・本人確認の有無など、確認できた範囲の情報提供をお願いします。未確認情報は断定せず、複数情報が揃い次第本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
2026/4/21(火) Billboard Live TOKYO(東京都)の20:30開演回は、スマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の注意点が最重要です。
セトリ予習は White Sands / Los Padres / El camino negro / By the Sea at the End of the World / So Blue It’s Black を軸に進めるのが効率的です。
物販より先に、チケット表示・身分証・席種理解・六本木駅からの導線確認を済ませると当日かなり動きやすくなります。