TenTwenty大阪セトリ予想 4/9ビルボードライブOSAKA
TenTwenty Billboard Live Tour 2026 2026/4/9(木) Billboard Live OSAKA セトリ予想・座席・アクセス・注意点
情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。本記事には予想を含む箇所があります。
最終更新:2026-03-24(JST)
本記事は、e+チケットページに表示されている2026/4/9(木) Billboard Live OSAKA 開場17:00 / 開演18:00の回のみを対象にしています。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演はTenTwenty Billboard Live Tour 2026、日程は2026/4/9(木)、会場はBillboard Live OSAKA、開場17:00/開演18:00です。
- e+上の受付は先着★一般発売で、表示上は予定枚数終了、同ページでは受付は全て終了となっています。
- スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と表示されています。ここは当日トラブルになりやすい最重要ポイントです。
- 席種と料金は同一公演の公式案内ベースで、BOXシート¥23,100(ペア)/S指定席¥11,000/R指定席¥9,900/カジュアルシート¥9,400(1ドリンク付)。飲食代は別です。
- ビルボードライブ大阪はクラブ型会場です。通常のライブハウスワンマンよりも、着席前提で見え方や注文導線が体験に直結しやすい会場です。
- セトリ予想は、最新ツアー「Abyss Red」、2025年ワンマン「〜ハレ〜」、旧名義XIIX期の「So Many Stars」まで含めて組み立てるのが有効です。
- 予習の本命は「Abyss Red」「Eleven Back」「マツリカは夜に咲く」「So Many Stars」「ハレ」。ビルボード公演らしく、夜の質感やアンサンブルの妙が出る曲に寄る可能性があります。
- 一次情報はe+チケットページ(一次情報)、Billboard Live OSAKA 公演詳細、TenTwenty公式サイトで必ず確認してください。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
Billboard Live OSAKAの同一公演詳細では、TenTwentyを斎藤宏介(Vo/Gt)と須藤優(Ba)によるバンドとして紹介し、2019年のXIIX始動から2025年の現名義変更を経て、2026年4月にビルボードライブ初登場と案内しています。さらに、公演概要では「多彩な音楽性をクロスオーバー」「遊び心あふれるアレンジ」「クラブ会場で披露するプレミアムなショー」と表現されています。
このため、今回の大阪公演は、通常のライブハウス公演の延長というよりも、ビルボードらしい近距離感・着席環境・アンサンブル重視のステージとして見るのが自然です。激しく押し切るフェス型セトリより、音色の陰影やリズムの抜き差しが映える曲が前に出る可能性があります。
また、公式サイトではこのビルボード公演に「NIGHTFLY」というタイトルが付いています。明確な公式コンセプト説明文は見当たりませんが、タイトル、クラブ会場、そして直近EP「Abyss Red」の夜気を帯びた楽曲群を踏まえると、夜・都会・浮遊感・グルーヴが見どころになる公演と考えやすいです。
現時点で、当該1stステージ専用の曲数や演出詳細は未発表です。したがって本記事では、確認できた公式情報と、直近ツアー実績を根拠にした予想を分けて整理します。
最新情報(公式発表まとめ)
- 対象は2026/4/9(木) Billboard Live OSAKA 開場17:00 / 開演18:00の回です。
- e+の受付表示は先着★一般発売、受付期間は2026/1/13(火)12:00~2026/4/2(木)18:00、現状は予定枚数終了です。
- スマチケ受取可能とe+に表示されています。
- 同行者事前登録が必要です。申込前に同行者情報を整えておかないと詰まりやすいので要注意です。
- 顔写真事前登録が必要です。登録漏れや画像不備は入場直前のトラブル要因になりやすいため、前日ではなく早めの確認がおすすめです。
- 本人確認は未発表ではあるものの、会場FAQでは本人確認を行う場合があると案内されています。指定身分証が必要な公演もあるため、身分証は携帯推奨です。
- 同一公演の公式料金はBOXシート¥23,100(ペア販売)/S指定席¥11,000/R指定席¥9,900/カジュアルシート¥9,400(1ドリンク付)、飲食代金別です。
- 小学生以下入場不可/中学生以上チケット必要と公式サイトに案内があります。
- 撮影可否は未発表です。会場でのアナウンスや当日掲示を必ず確認してください。
- 再入場は未発表です。ビルボードライブは飲食や座席運用がある会場のため、独断で外へ出る前にスタッフ確認が安全です。
- 転売チケット入場不可は公式サイトに明記されています。公式リセール・公式トレードの有無は未確認です。
チケット情報(買い方・注意点)
まず、e+の当該ページ上ではすでに予定枚数終了、かつ受付は全て終了となっています。したがって、現時点での基本認識は「通常販売分は終了」です。
同一公演の公式案内では、発売タイミングはClub BBL会員・法人会員先行が2026/1/5(月)12:00~、ゲストメンバー・一般発売が2026/1/13(火)12:00~でした。ビルボードライブ公式HP経由で購入する場合は、公式案内でHH cross ID登録(無料)が必要とされています。
料金は大阪公演ベースで、BOXシート¥23,100(ペア販売)、S指定席¥11,000、R指定席¥9,900、カジュアルシート¥9,400(1ドリンク付)です。ここに加えて、BOX/S/Rは飲食代金別の運用です。ビルボード公演は「チケット代だけ持てばOK」と思い込むとズレやすいので、食事やドリンクの導線も含めて準備しておくと安心です。
e+ページではスマチケ受取可能、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が明示されています。この3点は、今回公演のチケット導線で最も重要です。とくに同行者登録と顔写真登録は、申込や入場準備の直前に慌てる人が多いポイントなので、代表者・同行者ともに事前に完了しているかをチェックしてください。
申し込み前・来場前に確認すべき点は次の通りです。
- 自分が持っているチケットが17:00開場/18:00開演の回で間違いないか。
- スマチケ表示端末、アプリ、ログイン情報、通信環境に問題がないか。
- 同行者登録・顔写真登録が完了しているか。
- 会場FAQにある通り、本人確認に備えた身分証を持つか。
- BOX/S/R/Casualのうち、自分の席種が当日の見え方や注文導線にどう影響するか把握しているか。
座席(見え方のコツ)
Billboard Live OSAKAは、いわゆるライブハウスのスタンディング会場ではなく、着席中心のクラブ型会場です。会場公式のクラブインフォメーションでは、サービスエリアとカジュアルエリアの違いが説明されています。今回公演の販売席種も、その会場区分とほぼ対応して考えるとわかりやすいです。
- BOXシート:会場公式では「ステージ直前のシート型座席」と案内。距離感重視で、2人の演奏表情や手元を近くで見たい人向きです。
- S指定席:前方テーブル席、後方ソファ席、前向きカウンター席などを含む案内。同じSでも体感差が出やすいので、前方か後方か、横向きか前向きかで印象が変わります。
- R指定席:前方の基本テーブル席や左右のカウンター席が含まれます。会場公式では、一部のステージウイング席は当日の機材配置によって見切れが出る場合があると案内されています。
- カジュアルシート:1ドリンク付きの自己サービス席。追加注文はバーカウンターで行う運用です。一部ポジションは柱で視界が遮られる可能性が会場公式に記載されています。
見え方のコツとしては、まず「音を浴びる」か「表情を見る」かの優先順位を決めるのが重要です。TenTwentyのビルボード公演は、音数の多さとアンサンブルの細かさが魅力になりやすいため、ステージ真正面の近さだけでなく、全体のバランスが聴きやすい位置にも価値があります。
また、ビルボード会場はテーブルやオーダー導線があるため、一般的なホール公演よりも「席に着いてからの視界」が重要です。入場後は、荷物の置き方、前のテーブル位置、ドリンクや食事の配置まで含めて早めに整えておくと、開演後に気が散りにくくなります。
なお、公式の詳細な座席番号ごとの割当図は本記事では確認できた範囲が限られます。したがって、追加販売や座席変更が出た場合は、会場公式のフロア案内で最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式FAQとクラブ案内で確認できた事実を優先して整理します。まず、Billboard Live OSAKAはサービスエリアとカジュアルエリアで運用が異なります。
- サービスエリアは、座席でオーダーし、会計は退店時レジまたは座席QRによるスマート決済です。
- 座席QRのスマート決済はクレジットカードのみです。
- レジ会計では現金・クレジットカード・各種電子決済が使えます。
- カジュアルエリアは自己サービスで、追加の飲食代は店内バーカウンター支払いです。
- 会場FAQでは本人確認を行う場合があるとされているため、身分証持参が無難です。
- 車椅子利用は購入後に会場へ電話連絡が必要で、案内スペースの都合により元の席と異なる場合があります。
- 会場のダイニングエリアは全面禁煙です。
一方で、今回公演について再入場、撮影可否、ロッカー/クローク、プレゼント受け取りは、同一公演の公式案内では確認できませんでした。したがって、ここは断定せず、当日までに確認すべき項目として扱います。
会場公式で最終確認したい項目は次の4点です。
- ロッカーまたはクロークの有無、使える場合のサイズと決済方法。
- 再入場の可否。
- 出演者宛てプレゼント・手紙の受け取り可否。
- 撮影・録音・録画に関する当日ルール。
ビルボード公演は、スタンディング公演より「入ってからの運用」が独特です。入場後に慌てないためにも、自分の席種・会計方法・追加注文方法を先に把握しておくと安心です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は大阪市北区梅田2-2-22 ハービスPLAZA ENT B2Fです。Billboard Live OSAKAの公式アクセスページでは、以下の最寄り導線が案内されています。
- 阪神 大阪梅田駅 西改札から徒歩約3分
- JR大阪駅 桜橋口・西口から徒歩約5分
- JR東西線 北新地駅 西改札から徒歩約6分
- 大阪メトロ四つ橋線 西梅田駅 北改札から徒歩約2分
- 大阪メトロ御堂筋線 梅田駅 南改札から徒歩約7分
- 大阪メトロ谷町線 東梅田駅 北改札から徒歩約10分
最短で向かうなら、西梅田駅または阪神大阪梅田駅西改札がわかりやすいです。JR利用なら桜橋口・西口からハービス方面へ向かう動線が比較的スムーズです。
混雑回避の観点では、開場直前の梅田地下導線は人が増えやすいので、16:30前後までにハービス周辺へ到着しておくと余裕が出ます。とくにスマチケ表示、身分証、同行者合流がある人は、駅改札前ではなく会場近くの落ち着いた場所で最終確認するのがおすすめです。
終演後は、梅田エリア全体の人流に重なって駅までの通路が詰まりやすい傾向があります。一般論として、JR大阪駅へ一直線に流れるより、西梅田・北新地方面へ分散したほうが歩きやすい場面があります。帰路の路線に応じて出口を選ぶと動きやすいです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。 公式の確定セトリは未発表のため、同一アーティストの直近実績、公式作品情報、同名義・旧名義の過去ライブ実績を根拠に整理します。
根拠
- 最新ツアー「Abyss Red」ファイナルでは、EP収録曲5曲に加え、「うらら」「E△7」「Border=Border」「ユースレス・シンフォニー」など代表曲が並んでいました。直近のライブ実績として最も重い根拠です。参考:JOYSOUNDライブレポート、TenTwenty公式サイト
- 2025年の「〜ハレ〜」では、「煌めき」「きみは幽霊」「シトラス」「Vivid Noise」「No More」「月と蝶」「Border=Border」「ハレ」「マツリカは夜に咲く」「E△7」「うらら」まで幅広く披露されており、現行モードの骨格が見えます。参考:TenTwenty公式サイト(映像収録内容)
- Billboard Live公演の公式説明では、ライブハウスとは一線を画すクラブ会場でのプレミアムショーとされています。したがって、フェス向けの短距離走型というより、音像やムードが立つ曲が選ばれる可能性があります。参考:Billboard Live OSAKA 公演詳細
- 公演タイトルが「NIGHTFLY」である点も重要です。公式に具体説明はありませんが、タイトルと会場特性を踏まえると、夜・浮遊感・都会的な質感を持つ楽曲がハマりやすいと予想できます。参考:TenTwenty公式サイト
この曲は本命
- Abyss Red:最新EP表題曲。直近ツアーの軸であり、外しにくい本命。
- Eleven Back:同EPの重要曲。ビルボードの近距離感とも相性がよさそうです。
- マツリカは夜に咲く:曲名・質感とも今回の「NIGHTFLY」との親和性が高い本命候補。
- ハレ:最新期の代表曲として定着しつつあり、外すより残す可能性が高いです。
- So Many Stars:夜景・星・広がりのイメージが強く、ビルボード向き。
- 月と蝶:夜のムードに寄せやすい定番候補。
- E△7:過去ライブの導入曲・流れ作りとして機能しやすい楽曲。
- きみは幽霊:現行セットの中核に入りやすい1曲。
本命セット候補
以下は予想セットです。実際の曲順・曲数は異なる可能性があります。
- E△7
- 4:43 AM
- 月と蝶
- きみは幽霊
- So Many Stars
- 柊
- マツリカは夜に咲く
- Abyss Red
- Eleven Back
- スプレー
- Border=Border
- ハレ
- うらら
- ユースレス・シンフォニー
予想意図としては、前半に夜の質感が出る曲を置き、中盤で最新EP曲を固め、終盤はライブの熱量を上げる並びです。ビルボード公演なので、ライブハウス版よりも曲間やアレンジの余白が増える可能性があります。
入替候補
- No More
- 曙空をみつけて
- 次の朝へ
- 煌めき
- All Light
- シトラス
とくに「No More」「曙空をみつけて」「次の朝へ」は、ビルボードの着席環境で映える可能性があります。一方で「煌めき」は後半の押し上げ役として差し込まれると強い曲です。
この5曲だけ聴けばOK
- Abyss Red
- Eleven Back
- マツリカは夜に咲く
- So Many Stars
- ハレ
初見予習なら、まずこの5曲を押さえるだけでも今回公演の輪郭がかなり見えます。さらに余裕があれば、月と蝶、E△7、きみは幽霊、Border=Borderまで広げると安心です。
過去のセトリ(予習用)
以下はTenTwenty名義と旧名義XIIX時代を含む予習用セトリです。今回公演そのものの確定セトリではありませんが、選曲傾向を読む材料として有力です。
2026-03-11(水) KT Zepp Yokohama / TenTwenty ONE MAN LIVE TOUR 2026「Abyss Red」
- ハレ
- きみは幽霊
- うらら
- Eleven Back
- あれ
- Stay Mellow
- スプレー
- So Many Stars
- マツリカは夜に咲く
- E△7
- All Light
- おもちゃの街
- like the rain
- 柊
- 煌めき
- 月と蝶
- Border=Border
- Abyss Red
- ilaksa
- Eleven Back
- ユースレス・シンフォニー
2025-10-20(月) Zepp DiverCity (TOKYO) / TenTwenty ONE MAN LIVE 〜ハレ〜
- 煌めき
- きみは幽霊
- シトラス
- Vivid Noise
- No More
- So Many Stars
- Fantome
- 4:43 AM
- 曙空をみつけて
- 次の朝へ
- スプレー
- ユースレス・シンフォニー
- あれ
- Answer5
- TenTwentyメドレー ハレVer.(Stay Mellow / ZZZZZ / タイニーダンサー / 正者の行進 / アカシ)
- 月と蝶
- Border=Border
- ハレ
- マツリカは夜に咲く
- E△7
- うらら
2024-10-24(木) LINE CUBE SHIBUYA / XIIX LIVE TOUR 2024「So Many Stars」
- E△7
- シトラス
- 月と蝶
- Vivid Noise
- No More
- おもちゃの街
- スプレー
- 夕映えに紛れて
- 曙空をみつけて
- Light & Shadow
- 次の朝へ
- アカシ
- LIFE IS MUSIC!!!!!
- Border=Border
- うらら
- ユースレス・シンフォニー
- So Many Stars
- 正者の行進
- 煌めき
- あれ
2023-10-20(金) LINE CUBE SHIBUYA / XIIX LIVE TOUR『XIIX』
- シトラス
- E△7
- ユースレス・シンフォニー
- Vivid Noise
- おもちゃの街
- Fantome
- 次の朝へ
- タイニーダンサー
- 魔法の鏡
- アカシ
- 月と蝶
- 4:43 AM
- 曙空をみつけて
- まばたきの途中
- 正者の行進
- No More
- うらら
- あれ
- フラッシュバック
- All Light
- スプレー
- 魔法の鏡 with 内澤崇仁 (androp)
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、2026/4/9(木) Billboard Live OSAKA 開場17:00 / 開演18:00の回について、公式の物販実施有無・販売開始時刻・購入制限は確認できませんでした。したがって、ここは未発表です。
確認できた事実としては、TenTwenty公式サイトにグッズ導線自体はありますが、今回のビルボード公演専用の物販詳細ページまでは確認できていません。ビルボード公演は通常ツアーより物販規模が絞られることもありますが、これは一般論であり、今回公演の事実ではありません。
当日までに確認したいポイントは次の通りです。
- 物販の実施有無
- 先行販売があるか、あるなら開始時刻
- 決済方法が現金のみか、キャッシュレス対応か
- 購入制限、売り切れやすい商品、終演後販売の有無
チェック先としては、TenTwenty公式サイト、Billboard Live OSAKA 公演詳細、公式SNSの最新告知が有効です。正式発表が確認でき次第、ここは追記前提で見るのが安全です。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00ごろ:e+チケット、スマチケ表示端末、身分証、同行者登録・顔写真登録状況を最終確認。スクリーンショットだけで済むかは公演条件次第なので、アプリ表示まで想定しておく。
- 16:00ごろ:梅田エリア到着目安。大阪駅・西梅田・阪神大阪梅田のどこから向かうかを先に決める。初めて行く人はハービスPLAZA ENTの位置を地図で再確認。
- 16:15〜16:30:近隣で荷物整理。ロッカー情報は公式未確認なので、大きな荷物は駅側ロッカー利用も視野に入れる。
- 16:30〜16:40:会場近くで同行者と合流。スマチケ、顔写真登録、身分証、支払い手段をこの段階で揃える。
- 16:45〜17:00:会場へ。着席型会場なので、入場列が長すぎなくても受付で確認事項が増えることがあります。余裕を持って動くのが安全です。
- 17:00〜17:20:入場後はまず席位置確認。BOX/S/R/Casualで注文導線が違うため、自分の席種に応じて支払い・追加注文方法を把握。
- 17:20〜17:45:ドリンクや軽食、トイレ、荷物配置を済ませる。開演直前は動きづらくなるため、ここで一通り整える。
- 17:55:スマホの通知オフ、撮影可否の最終確認、上着や荷物が視界を妨げないよう整理。
- 18:00:開演。終演時刻は未発表なので、帰りの列車予約や終電確認は余裕を持つ。
- 終演後:会計・退場動線を確認。梅田地下街は混みやすいので、急いでJRに集中せず、西梅田・北新地方面も含めて帰路を選ぶと動きやすい場合があります。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示端末(充電十分なスマホ)
- 身分証明書
- チケット購入時のログイン情報メモ
- クレジットカードまたは各種キャッシュレス決済手段
- 現金(通信不調や一部支払いに備える)
- 同行者連絡手段
あると便利
- モバイルバッテリー
- 小さめのバッグ整理ポーチ
- ハンカチ・ティッシュ
- のど飴
- メモ用アプリまたはメモ帳(終演後のセトリ記録用)
- 薄手の羽織り
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 花粉対策グッズ
- 眼鏡・コンタクト予備
- 耳栓(音量に敏感な人向け)
- 双眼鏡(ビルボードでは必須ではないが、席位置次第で有効)
FAQ
Q1. このページはどの回を対象にしていますか?
A. e+チケットページに表示されている2026/4/9(木) Billboard Live OSAKA 開場17:00 / 開演18:00の回のみです。
Q2. スマチケですか?
A. はい。e+ページではスマチケ受取可能と表示されています。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示されています。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 当該公演の詳細な本人確認フローは未発表ですが、会場FAQでは本人確認を行う場合があると案内されています。身分証持参推奨です。
Q6. 撮影はできますか?
A. 公式発表待ちです。会場アナウンスや当日掲示を確認してください。
Q7. 再入場はできますか?
A. 公式発表待ちです。勝手に判断せず、必要時はスタッフへ確認してください。
Q8. 遅れて到着しても入れますか?
A. 一般的には途中入場できる場合がありますが、今回公演の扱いは公式発表待ちです。遅刻しそうなら会場へ事前確認が安心です。
Q9. 荷物はどうしたらいいですか?
A. ロッカー/クローク情報は今回公演で確認できていません。大きな荷物は駅ロッカーを含めて事前に逃がす前提で考えると安全です。
Q10. 物販はありますか?
A. 現時点では未発表です。公式サイト・公式SNS・会場案内の更新待ちです。
Q11. 子どもは入れますか?
A. TenTwenty公式サイトでは小学生以下入場不可/中学生以上チケット必要と案内されています。
Q12. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。ビルボード公演は通常のワンマンよりコンパクトなこともありますが、今回は確定情報待ちです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/4/9(木) Billboard Live OSAKA 開場17:00 / 開演18:00の回の確定セトリです。判明分から順次追記しています。誤記防止のため、目撃情報だけで即断せず、複数ソース確認後に確定表記へ切り替えます。
▼速報反映欄(コピペ用)
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- アンコール:
▼確認フロー
- まずは現地目撃情報を時系列で仮置きする
- その後、複数の来場者投稿・ライブレポ・信頼できる更新を照合する
- 曲順一致が確認できた段階で「確定」に切り替える
- 曲名表記ゆれ、メドレー、SE扱いは翌日までに整える
▼翌日以降の追記方針
- MCの要点
- 演出メモ
- 実測の終演時刻
- 物販実施有無
- 当日の入場運用や本人確認の有無
▼情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順・終演時刻・物販・入場導線の情報があれば、確認できる範囲で共有いただけると助かります。複数情報を照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
今回の記事は、e+掲載の2026/4/9(木) 17:00開場 / 18:00開演の回だけに絞って整理しています。
スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が最重要で、当日の座席運用はビルボード会場特有です。
セトリ予想は「Abyss Red」期の最新曲+夜の質感が出る代表曲を軸に考えるのが有力です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に