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藍月なくる 大阪公演 セトリ予想2026

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-22(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 今回の記事は、2026/4/4(土) Billboard Live OSAKAで行われる「藍月なくる ファンイーティング2026 『Devouring Aria』 大阪公演」14:30公演だけを対象にまとめています。
  • e+表記では開演14:30/開場13:30。受付は先着<14:30公演>一般発売で、現時点では受付終了です。
  • e+で確認できる重要ルールは、スマチケ受取可同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要の3点です。
  • 公式サイトでは今回のイベント全体について、Billboard Liveでの昼夜2部制・ディナーショー形式と案内されています。通常のホール公演やライブハウス公演とは当日の動き方がやや異なる可能性があります。
  • 券種詳細は公式案内で通常席/ペアシート/カジュアルシートが案内済み。カジュアルシートは後方で、食事スタイルにも違いがあります。
  • セトリは未発表ですが、イベント表題曲の位置づけにある「Poisson Poison」、両A面作の「すーぱーだいちゅき♡そばにいてっ」、近年の代表曲・バンド/ライブ映え曲が軸になる可能性が高そうです。
  • 会場はBillboard Live OSAKA。アクセスは西梅田駅徒歩2分、阪神大阪梅田駅徒歩3分、JR大阪駅徒歩5分が強めです。終演後は梅田エリアの導線が混みやすいため、退場後の移動先を先に決めておくと楽です。
  • 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / 藍月なくる公式サイトの開催告知 / 応募・券種の詳細案内 / Billboard Live OSAKA公式アクセス

目次

このページでは、まず当該公演の確定情報を整理し、そのうえで会場の使い方、チケットの注意点、セトリ予想、過去セトリ、当日の動き方まで順番にまとめています。昼公演のe+ページを起点にしているため、夜公演の情報とは混ぜずに読める構成にしました。

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

公式発表でまず押さえておきたいのは、今回の「Devouring Aria」がBillboard Live 2会場で行われる、昼夜2部制・計4公演のファンイーティングだという点です。しかも説明文では、単なるライブではなく“コース料理を堪能しながらライブも楽しめる、豪華なディナーショー形式”と案内されています。

この一文がかなり重要で、通常のソロワンマンやライブハウス公演とは客席体験が変わる可能性があります。つまり今回は「ただ立って盛り上がる」よりも、会場のテーブル配置・席種・食事の有無・入店導線を含めた“体験型イベント”として見るのが自然です。会場がBillboard Live OSAKAであることも含め、落ち着いて楽しむファンイーティング寄りの空気感を想定しておくとズレにくいでしょう。

また、表題曲として公式が位置づけているのが、全国流通ソロシングル第2弾収録曲「Poisson Poison」です。公式の楽曲紹介でも、この曲は「藍月なくるファンイーティング2026」の表題曲と説明されています。そのため今回のセトリ予想では、この曲をかなり強い本命として扱っています。

一方で、同じシングルにはテイストの異なる「すーぱーだいちゅき♡そばにいてっ」も収録されています。イベント名のゴシックで濃い印象と、両A面作品の振れ幅の大きさを考えると、今回は“ダークで物語性のある選曲”だけではなく、ファンミらしい親密さやかわいさを出すパートも混ざる可能性があります。つまり重厚一辺倒でも、かわいい一辺倒でもない構成を想定しておくのがよさそうです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 対象公演:藍月なくる ファンイーティング2026 「Devouring Aria」 大阪公演
  • 対象日:2026/4/4(土)
  • 対象会場:Billboard Live OSAKA
  • 対象回:14:30公演(e+当該URL基準)
  • 開場 / 開演:13:30開場 / 14:30開演
  • 受付状況:e+では一般発売の受付終了表示
  • スマチケ:スマチケ受取り可能
  • 同行者登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 応募制限:1シリアルで昼夜両方に応募可。ただし同一公演で複数券種同時申込は不可、東京・大阪の跨ぎ応募も不可
  • 券種:通常席 / ペアシート / カジュアルシート
  • アレルギー記入:応募時にe+備考欄でアレルギー等の有無を記入
  • 転売:会場公式ではチケット・予約権の転売を禁止
  • 再入場:未発表
  • 撮影可否:当該公演個別ルールは未発表

ここで特に見落としやすいのが、同行者事前登録と顔写真事前登録です。一般的なライブの感覚で「あとでやればいい」と思っていると、申込段階で止まりやすい項目です。今回はe+ページ側でこの2点がかなり明確に出ているため、未対応の人はまずこの導線を優先して確認しておくべきです。

また、会場公式では本人確認または年齢確認をお願いする場合があるとされています。これは今回公演で必ず全員確認するという意味ではありませんが、身分証不携帯は避けたほうが安全です。特にスマチケ・顔写真事前登録ありの公演では、念のための本人確認対応が起きてもおかしくありません。

チケット情報(買い方・注意点)

当該URLのe+ページで確認できる受付は、先着<14:30公演>一般発売で、受付期間は2026/3/20(金・祝)20:00~2026/3/22(日)21:00でした。現在は受付終了表示です。

一方で、公式サイトの応募・券種案内を見ると、今回のイベントはもともとCD封入の最速優先応募シリアルを起点にした販売設計でした。加えて、券種ごとの性格もかなり違います。

  • 通常席:もっとも標準的に考えやすい席種
  • ペアシート:2枚連番での申込みのみ受付
  • カジュアルシート:後方席。食事はセルフサービス寄りの形式

さらに、今回の応募周りで重要なのは次の3点です。

  1. 1シリアルで昼公演・夜公演の両方に応募可能ですが、各公演で選べるのは1券種のみです。
  2. 1シリアルで東京公演と大阪公演の両方に申し込むことはできません
  3. 応募時にアレルギー等の有無をe+備考欄に記入する必要があります。

つまり、単に「席が空いていれば買う」タイプのチケットではなく、イベント形式と食事前提の注意事項まで含めて選ぶ必要がある公演です。今後追加情報やリセール系の公式案内が出る場合も、通常のライブより確認項目が多くなる可能性があります。

申込前・参加前に確認しておきたいポイントは次の通りです。

  • スマチケ表示端末を当日確実に使えるか
  • 同行者の事前登録・顔写真登録が完了しているか
  • 身分証を携帯するか
  • 自分の券種が通常席・ペアシート・カジュアルシートのどれか
  • 食事やアレルギー申告に関する導線を把握しているか

現時点で公式トレードの有無は確認でき次第追記です。転売や非公式の譲渡は会場ルールとも相性が悪いので、ここは必ず公式発表待ちで判断してください。

座席(見え方のコツ)

Billboard Live OSAKAは、一般的なコンサートホールではなく、テーブル席・ソファ席・カウンター席・BOXシート・カジュアル席が混在するライブレストラン型の会場です。会場公式の案内では、サービスエリア側にBOXシート、S指定席、R指定席があり、別にカジュアルエリアが設けられています。

見え方のコツとして、まず大前提になるのは“席種によって満足度の基準が違う”ことです。単純に前列か後列かだけでなく、ステージ正面か、カウンター寄りか、柱や楽器位置の影響を受けるかが重要になります。

  • BOXシート:ステージ正面に位置したシートタイプ。落ち着いて観たい人向け。
  • S指定席:前方テーブル席や後方ソファ席、正面向きカウンター席を含むため、同じSでも体感差が出やすいです。
  • R指定席:ステージ正面のベーシックなテーブル席と左右のカウンター席。席番によっては見切れ注意。
  • カジュアル席:1ドリンク付きのカウンター席。後方でセルフサービスエリアのため、近さより価格・雰囲気重視の席種です。

会場公式が明記している注意点として、カジュアル正面の一部座席は柱で見切れる可能性があり、またR指定席の一部は当日の楽器配置によって見えにくくなる場合があります。今回は“ファンイーティング”かつBillboard Live形式なので、通常のバンドライブよりステージ上の配置が変わる可能性もあります。見切れ回避を最優先にするなら、チケット種別や席位置の事前確認がかなり大事です。

実用面のコツを4点に絞ると、次のようになります。

  1. 最前欲よりも正面視界の取りやすさを重視する
  2. カジュアル席は「後方でも雰囲気を楽しむ」前提で入る
  3. 双眼鏡はホールほど必須ではないが、表情を追いたいなら小型があると便利
  4. 食事・ドリンク動線が絡むため、着席後の荷物量は少ないほうが快適

なお、今回の大阪昼公演の座席割図そのものや座席番号別の販売状況は未発表です。最終的な席運用は、手元の券面・会場案内・当日スタッフ誘導で確認してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

この章では、まず確認できた事実を整理します。Billboard Live OSAKA公式では、会場に関して以下のルールや特徴が案内されています。

  • 小学生未満は入店不可
  • 16歳未満は成人同伴が必要
  • 20歳未満への酒類提供なし
  • 店内は全席禁煙
  • 事前許可のある場合を除き、録音・録画機材や飲食物、危険物の持ち込み不可
  • チケット・予約権の転売禁止
  • 入店時に本人確認または年齢確認をお願いする場合あり
  • 会場内に撮影・収録カメラが入る場合あり

一方で、今回の大阪昼公演について、再入場可否、プレゼントボックス設置、クロークの有無、当日ロッカー利用、物販会場での決済方法などは当該公演ページ上では確認できませんでした。ここは作り話で埋めず、公式発表待ちとします。

そのうえで、当日困らないために会場公式で最終確認しておきたい項目は次の4つです。

  1. ロッカー / クローク:大きい荷物をどこに置けるか
  2. 支払い方法:追加ドリンクやフード、会場内支払いに使える決済手段
  3. 再入場:食事・開場待ち・途中離席後に再入場可能か
  4. 入場整列:開場前の整列場所と集合時刻

Billboard Live系会場は、通常の“整理番号で前に詰めるライブハウス”とは動き方が違うことが多いです。今回は顔写真事前登録や同行者事前登録が必要な公演でもあるため、入場口での確認に少し時間がかかる前提で行動しておくと安心です。ギリギリ到着は避けたい公演と言えます。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は大阪市北区梅田2丁目2番22号 ハービスPLAZA ENT B2Fです。梅田エリアの大型商業施設内にあるため、最寄り候補が複数あります。

  • 大阪メトロ四つ橋線「西梅田」駅 北改札口から徒歩2分
  • 阪神電車「大阪梅田」駅 西改札から徒歩3分
  • JR「大阪」駅 桜橋口 または 西口から徒歩5分
  • JR東西線「北新地」駅 西改札から徒歩6分
  • 大阪メトロ御堂筋線「梅田」駅 南改札から徒歩7分
  • 大阪メトロ谷町線「東梅田」駅 北改札口から徒歩10分
  • 阪急「大阪梅田」駅 3階改札口から徒歩15分

初めて行く人なら、もっとも迷いにくいのは西梅田駅JR大阪駅桜橋口寄りの導線です。梅田は地下街が発達していて便利ですが、そのぶん慣れていないと分岐で迷いやすいエリアでもあります。開場時刻ぴったり到着ではなく、少なくとも20~30分前には周辺到着を目安にすると余裕があります。

混雑回避の一言としては、終演後にJR大阪駅方面へ一気に流れると人が多くなりやすいので、駅改札に入る前にトイレ・会計・待ち合わせ確認を済ませるのがおすすめです。梅田は地上も地下も人の流れが強いので、「どの駅へ帰るか」を先に決めておくとかなり楽になります。

車利用については、会場公式も電車利用をあわせて検討するよう案内しています。最寄り駐車場情報は施設側での確認が必要です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。 実際のセトリは未発表であり、終演後に確認でき次第追記します。そのうえで、今回の大阪昼公演については、かなり読みやすい根拠もあります。

根拠1:イベント表題曲が「Poisson Poison」と明言されている

公式サイトの全国流通ソロシングル第2弾案内では、「Poisson Poison」「藍月なくるファンイーティング2026」の表題曲と説明されています。イベント名と直結する曲なので、今回の本命中の本命です。

根拠2:両A面シングルのもう片方「すーぱーだいちゅき♡そばにいてっ」もファンイ向き

同作は両A面で、公式も“テイストのまったく異なる2曲”と案内しています。イベントタイトルの濃い世界観だけで押し切るより、ファンイーティングらしい距離感や可愛さを作るために、もう片面の楽曲が組み込まれる可能性は高そうです。

根拠3:Billboard Live形式は“物語性と聴かせる曲”が生きやすい

Billboard Live OSAKAはテーブル席主体で、純粋なスタンディングライブハウスとは空気が異なります。したがって、激しめのライブ鉄板曲だけで組むよりも、歌をしっかり聴かせる曲、世界観を浸らせる曲、座ってでも強い曲が選ばれやすいはずです。

根拠4:直近ワンマン群では“世界観の強い曲”と“代表曲”が軸

1st LIVE「クラリムステラ」、2nd LIVE「鏡像崇拝」、Birthday LIVE 2025「質量」の過去セトリを見ると、毎回コンセプトは違っても、代表曲・物語曲・Feryquitous系の強い楽曲が中核を担っています。今回も新曲だけで固めるより、既存代表曲を織り交ぜるほうが自然です。

この曲は本命

  • Poisson Poison
  • すーぱーだいちゅき♡そばにいてっ
  • 何も知らないまま。
  • トワイライト
  • Monodrate
  • Indigrotto
  • 夢の呼応
  • ヘヴンリィ

特にPoisson Poisonは外しにくいです。次点で、同シングル収録のすーぱーだいちゅき♡そばにいてっ、そして近年の代表曲として印象の強い何も知らないまま。が有力。Billboard Liveの雰囲気まで考えると、トワイライトMonodrateのような“聴かせて締められる曲”もかなり相性が良さそうです。

本命セット候補(予想)

  1. Poisson Poison
  2. 何も知らないまま。
  3. Indigrotto
  4. 夢の呼応
  5. ヘヴンリィ
  6. Monodrate
  7. すーぱーだいちゅき♡そばにいてっ
  8. トワイライト

今回の昼公演は14:30開演で、しかもファンイーティング色の強いBillboard Live公演です。一般的な大箱ワンマンのように20曲前後を詰め込むより、MCやトーク、企画コーナーを挟みながら8~12曲程度で組む可能性もあります。そのため、あえて“ライブ本編だけ抜くならこの並びが近いかも”という予想にしています。

入替候補

  • FAKE IDOL
  • Killer neuron
  • Evil Bubble
  • Fragile Utopia
  • Lucid Hallucination
  • ガラスアゲハ

このあたりは人気・代表性は十分ですが、今回は会場と企画趣旨を考えると、全部を同時に入れるより数曲差し替え枠になりそうです。もし昼公演が“比較的ライトで親密な構成”なら、激しめの曲は絞られる可能性があります。逆に、タイトルの「Devouring Aria」らしい濃い世界観を強めに出すなら、Killer neuronEvil Bubbleの採用率は上がりそうです。

この8曲だけ聴けばOK

  1. Poisson Poison
  2. すーぱーだいちゅき♡そばにいてっ
  3. 何も知らないまま。
  4. トワイライト
  5. Monodrate
  6. Indigrotto
  7. ヘヴンリィ
  8. Evil Bubble

予習時間が限られているなら、まずはこの8曲からで十分です。新作軸・代表曲・Billboard Live向きの聴かせ曲・ライブ映え曲のバランスを取ると、このラインが最短ルートだと思います。

参考リンク:全国流通ソロシングル第2弾の公式案内 / 公式ディスコグラフィ / Mirroring Mirage公式情報

過去のセトリ(予習用)

今回の大阪昼公演そのもののセトリは未発表です。ここでは、予習の軸として使いやすい過去公演を3本掲載します。公式発表そのものではなく、信頼できるレポやファン記録ベースも含むため、表記ゆれや細部差分は確認でき次第追記としてください。

2024-02-04(日) 市川市文化会館 / 藍月なくる 1st LIVE “クラリムステラ”

  1. Azura Luno
  2. Cosmodiver
  3. コトノハ
  4. 追想のラグナロク(Ver 藍月なくる)
  5. Oxydlate
  6. Horizon Note
  7. 花残り、蕾ひとつ
  8. 彗星のパラソル
  9. Spica
  10. Evil Bubble
  11. Lilith
  12. 逆沙華
  13. Killer neuron
  14. FAKE IDOL
  15. コンティニュー!
  16. わたしがわたしに至った10の理由
  17. これくらいで
  18. クラリムステラ

出典:ライブレポ(駄文置き場)

2024-08-31(土) LIVE CUBE SHIBUYA / 藍月なくる 2nd LIVE「鏡像崇拝」

  1. 鏡像崇拝(instrument)
  2. Defective
  3. Mirroring Mirage
  4. Evil Bubble
  5. 片翼のディザイア
  6. 聖少女領域(cover)
  7. 君よ(La prière)
  8. 禁断の愛と魔剣(La prière)
  9. Son macabre(棗いつき)
  10. Vacancy(nayuta)
  11. 彼の悪魔は愛を嘯く(instrument)
  12. ヘヴンリィ
  13. Fragile Utopia
  14. 唾と蜜
  15. ねぇ、ダーリン?
  16. オッドアイ・リリィ
  17. ガラスアゲハ
  18. Lucid Hallucination
  19. mirror
  20. Monodrate
  21. テアトル・エンドロール(鏡像崇拝ver.)
  22. 空の玉座(instrument)

出典:ライブレポ(note)

2025-03-01(土) 立川ステージガーデン / 藍月なくる Birthday LIVE 2025「質量」

  1. 真相(新曲)
  2. 星空のアナグラム
  3. Indigrotto
  4. 夢の呼応
  5. Folded Wings
  6. ふたりのラクエン
  7. 愛の残滓(新曲)
  8. Monodrate
  9. フェイク
  10. 乖離光
  11. とても素敵な六月でした
  12. 煌命残滓(新曲)(with Gt. みゅー(Imy))
  13. Dreamscape(with Gt. みゅー(Imy))
  14. 残照のレゾナンス(with Gt. みゅー(Imy))
  15. 何も知らないまま。
  16. トワイライト(EN)

出典:ライブレポ(note)

この3公演を見ると、藍月なくるのセトリは毎回かなりコンセプト依存です。ただし、Monodrate / Indigrotto / ヘヴンリィ / 何も知らないまま。 / トワイライトのように、時期が違っても予習価値の高い曲は浮かび上がってきます。今回の「Devouring Aria」用の予習でも、このあたりを先に押さえるのが効率的です。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、当該大阪昼公演の当日物販時間・会場販売有無・購入制限は確認できませんでした。ここは正式発表待ちです。

ただし、藍月なくるの過去公演では、事前通販やライブグッズの先行販売が行われてきた実績があります。たとえばBirthday LIVE 2025「概念/質量」ではオリジナルグッズの先行販売が行われ、1st LIVE「クラリムステラ」でも先行通販が案内されていました。

そのため今回も、正式な物販情報が出るなら次の観点を優先して確認してください。

  • 当日会場販売があるか
  • 先行通販の受付があるか
  • 売り切れやすい定番品があるか
  • 決済方法が現金のみか、キャッシュレス対応か
  • 開場前物販か、開場後販売か

Billboard Live公演は一般的なライブ会場と導線が異なることがあるため、物販列の形成場所や整列開始時刻も必ず確認したいポイントです。現段階では参考情報止まりとして扱い、正式発表が出たら追記するのが安全です。

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、13:30開場・14:30開演の大阪昼公演を前提に、当日の動き方を時系列でイメージしやすい形に落とします。

  1. 開場2時間前ごろ:公式SNSと会場案内を最終確認。物販・入場方法・持込ルールの変更がないかを見る。
  2. 開場90〜60分前:梅田周辺に到着。初見の人は地下街で迷いやすいので、早めに会場近辺まで来ておく。
  3. 開場45分前:トイレ、チケット表示、同行者連絡、身分証の取り出し位置を整理。
  4. 開場30分前:整列場所が出ていれば移動。スマチケの画面、通信状態、バッテリー残量を再確認。
  5. 開場〜入場:顔写真事前登録・同行者登録前提の確認があり得るので、焦らず案内に従う。
  6. 着席後:席位置、視界、荷物置き場、ドリンク・食事の流れを把握。必要なら双眼鏡をすぐ出せる位置へ。
  7. 開演10分前:スマホはマナーモード、撮影可否が未発表なら撮影前提で動かない、周囲の視界を遮る荷物は足元へ。
  8. 終演直後:規制退場やスタッフ案内があれば従う。駅へ急がず、ロビーや施設内で導線が落ち着くのを待つのも有効。
  9. 退場後15〜30分:西梅田・大阪梅田・JR大阪駅のどこへ出るかを決めてから移動。待ち合わせは改札内ではなく改札外が無難。

この公演で特に大事なのは、“普通のライブハウス感覚で直前到着しないこと”です。スマチケ、顔写真、同行者登録、会場特有の導線を考えると、早め行動のメリットがかなり大きい公演です。

持ち物チェックリスト

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホ充電用モバイルバッテリー
  • 顔写真登録済みアカウント確認手段
  • 身分証明書
  • 現金
  • クレジットカード / 電子決済手段
  • 同行者との連絡手段
  • 小さめのバッグ
  • ハンカチ / ティッシュ
  • 飲み物(会場ルールの範囲外で事前に)
  • 小型双眼鏡
  • 耳栓(音量が不安な人向け)
  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 帰りの交通系ICカード残高

必携はスマホ、身分証、バッテリーの3点です。今回はe+上でスマチケ・同行者登録・顔写真登録が強く出ているため、ここを落とすと致命傷になりやすいです。双眼鏡や耳栓は必須ではありませんが、Billboard Liveの席差を考えると持っておくと安心です。

FAQ

Q1. このページは昼公演ですか? 夜公演ですか?

A. 昼公演です。e+の当該ticket_urlは2026/4/4(土) 14:30開演(13:30開場)の大阪公演を示しています。

Q2. スマチケですか? 紙チケットですか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。紙発券の可否は当該ページ上では明確に確認できなかったため、申込内容を個別に確認してください。

Q3. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q5. 本人確認はありますか?

A. 当該公演ページで“全員必須”とは確認できません。ただし会場公式では、入店時に本人確認または年齢確認をお願いする場合があると案内しています。身分証は持参推奨です。

Q6. 撮影はできますか?

A. 今回公演個別の撮影可否は公式発表待ちです。会場公式では、事前許可のある場合を除き録音・録画機材の持ち込み不可とされています。現地で明示が出るまでは“撮影前提”で動かないのが安全です。

Q7. 再入場できますか?

A. 現時点では未発表です。会場運用と公演ルールの両方に依存するため、当日案内を確認してください。

Q8. 遅刻したら入れますか?

A. 一般論として途中入場できる場合はありますが、今回公演の個別ルールは公式発表待ちです。Billboard Live形式は導線管理が通常公演と異なる場合があるため、遅刻しない前提で動くのが無難です。

Q9. 荷物は大きくても大丈夫ですか?

A. 大きい荷物はおすすめしません。テーブル席・カウンター席・食事導線が絡む可能性があるため、できるだけコンパクトにまとめたほうが快適です。ロッカーやクロークは会場公式で最終確認してください。

Q10. 物販はありますか?

A. 現時点では当該大阪昼公演の正式物販情報は確認できていません。公式発表待ちです。

Q11. プレゼントは渡せますか?

A. 今回公演の個別案内では未確認です。過去公演ではプレゼントBOX設置例もありましたが、今回は未発表として扱うのが安全です。

Q12. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式の終演時刻は未発表です。ファンイーティング/Billboard Live形式のため、通常ワンマンと同じ感覚では読みにくい公演です。終演後に移動予定がある人は余裕を持ったスケジュールを組んでください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

藍月なくる ファンイーティング2026 「Devouring Aria」大阪公演(2026/4/4 Billboard Live OSAKA 14:30公演)の確定セトリを更新しました。まずは速報として掲載し、その後に曲順・表記ゆれ・MC位置を精査して整えます。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:

更新手順:

  1. 目撃情報を収集
  2. 複数ソースで曲順を照合
  3. 公式SNSや参加者レポで裏取り
  4. 表記を統一して確定版へ更新

翌日以降の追記方針:

  • 昼公演・夜公演の差分確認
  • MCや演出メモの追記
  • 物販・当日運用で判明した注意点の追記
  • セトリ予想の答え合わせ反映

情報提供のお願い:
参加者の方で曲順や演出の補足があれば、公式情報や複数証言と照合のうえ反映します。昼公演と夜公演を混同しないよう、投稿時は必ず「大阪昼公演」と分かる形でご共有ください。


この記事の要点(3行)

今回の記事は、e+の当該URLに表示されている2026/4/4(土) Billboard Live OSAKAの14:30公演に限定して整理しました。
重要ルールはスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須で、普通のライブより事前確認が多い公演です。
セトリ予習はPoisson Poison、すーぱーだいちゅき♡そばにいてっ、何も知らないまま。、トワイライトを先に押さえるのがおすすめです。