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熱帯JAZZ楽団 セトリ予想 横浜4/15座席・注意点まとめ

【セトリ】


熱帯JAZZ楽団 2026/4/15(水) Billboard Live YOKOHAMA 20:30公演 セトリ予想・座席・注意点まとめ

最終更新:2026-03-27(JST)

注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。この記事には、確認できた事実に加えてセトリ予想を含みます。

まずは結論(要点まとめ)

  • 今回の記事は、e+の対象ページに掲載されている「2026/4/15(水) 開演20:30(開場19:30) Billboard Live YOKOHAMA」だけに絞って整理しています。
  • e+では先着★一般発売として案内されており、受付期間は2026/2/14(土)12:00~2026/4/8(水)18:00です。
  • スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要な公演として表示されています。
  • 会場はBillboard Live YOKOHAMA。みなとみらい線馬車道駅 2a出口から徒歩5分、桜木町駅東口からは徒歩10分目安です。
  • 4/15横浜公演の公式掲載メンバーでは、カルロス菅野を中心に新体制メンバーが並んでおり、“新生”熱帯JAZZ楽団のお披露目色が強い公演として見ておくと予習しやすいです。
  • セトリ予想は、代表曲・定番曲・ヴォーカル映えする曲を軸に、「Flamingo」「Azul」「I’ve Got The World On A String」「Almost There」あたりを本命候補に置いています。
  • 同一公演の個別物販情報は現時点で未発表です。ただし会場側では4月のグルメプランや推奨フード案内が出ています。
  • 当日いちばん重要なのは、スマチケ表示端末登録情報の再確認本人確認に対応できる身分証再入場可否の最終確認です。

一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
Billboard Live YOKOHAMA 公演概要 /
会場アクセス公式 /
カルロス菅野公式ライブ情報

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

Billboard Liveの公演概要では、熱帯JAZZ楽団は「昨年の結成30周年」という大きな節目を経て、長年バンドを支えたメンバーの勇退後に新メンバーを迎えた新体制として案内されています。今回のBillboard Live公演は、その“新生”熱帯JAZZ楽団の第一歩という意味合いが強いのが特徴です。

つまり今回は、単に春の恒例ビルボード公演というだけでなく、バンドの看板曲をどう新体制で鳴らすのか新加入メンバーがどこで存在感を出すのかカルロス菅野のエンタメ性がどの程度前面に出るかが見どころになります。

また、カルロス菅野公式サイトのトップでも「新生熱帯JAZZ楽団、始動はビルボード横浜&大阪から!」と案内されています。今回の20:30公演だけで見ても、通常の単発ライブというより、新体制のお披露目を体感する一夜として予習を進めるのが実用的です。

公式に“この公演だけの特別演出”までは確認できていません。ただし、公演名と公式説明から見る限り、初見の人にも分かりやすい代表曲と、熱帯らしいラテン色・ビッグバンド感・ヴォーカル映えする曲の配分が大きな鍵になりそうです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 対象ページは20:30開演公演です。開場19:30、開演20:30で案内されています。
  • スマチケ受取可能とe+に明記されています。
  • 同行者事前登録が必要です。申し込み前に済ませる前提で動くのが安全です。
  • 顔写真事前登録が必要です。登録漏れのまま当日を迎えないよう要注意です。
  • 本人確認または年齢確認を求められる場合があると会場側の注意事項にあります。
  • 事前許可のある場合を除き、録音・録画機材の持ち込み不可です。公演中の撮影可否が個別に緩和される告知は確認できていません。
  • チケット・予約権の転売は禁止です。公式トレードの同一公演向け案内は現時点で確認できていません。
  • 店内は全席禁煙です。
  • 会場側の案内では、小学生未満入店不可16歳未満は成人同伴が必要です。
  • e+ページの「曲目・演目」欄では、e+受付終了後の案内は公式サイト確認とされています。終演前後の追加案内が出る可能性もあるため、直前再確認をおすすめします。

直前に見るべきリンク:
e+チケットページ /
Billboard Live公式公演ページ /
カルロス菅野公式ライブ情報

チケット情報(買い方・注意点)

受付種別 先着★一般発売
受付期間 2026/2/14(土)12:00~2026/4/8(水)18:00
受付ステータス 受付中
対象公演 2026/4/15(水) 開場19:30 / 開演20:30 / Billboard Live YOKOHAMA
受取方法 スマチケ受取可能
事前登録 同行者事前登録・顔写真事前登録が必要

座席料金はBillboard Live公式スケジュールで、DXシートDUO ¥20,300(ペア販売)DXシート カウンター ¥9,600S指定席 ¥9,600R指定席 ¥8,500カジュアル センターシート ¥9,100カジュアル サイドシート ¥8,000と案内されています。

ここで大事なのは、e+側の購入条件と会場側の座席種が両方ある点です。申し込み前に、単に「取れる席を取る」ではなく、どの席種で観たいかスマチケ・登録作業をすぐ完了できるか同行者も当日までに対応できるかを整理しておくと失敗しにくいです。

  • 確認ポイント1:顔写真事前登録を自分も同行者も完了できるか。
  • 確認ポイント2:スマチケ表示端末を当日安定して使えるか。アプリ更新・ログイン情報・電池残量は前日までに確認。
  • 確認ポイント3:席種の違いを理解して選ぶか。Billboard Liveは「前に近い=必ず最適」ではなく、テーブル・カウンター・サイドで体験が変わります。
  • 確認ポイント4:本人確認対応として身分証を持つか。会場注意事項では本人確認・年齢確認の可能性があります。
  • 確認ポイント5:再入場可否荷物預けは同一公演個別に未発表です。必要な人は直前に会場へ確認しておくと安心です。

座席(見え方のコツ)

Billboard Live YOKOHAMAは、ホールやライブハウスとは違い、ライブレストラン型の体験になります。会場公式では2Fがサービスエリア、3Fがカジュアルエリアとして案内されており、席種ごとに見え方がかなり変わります。

  • DXシートDUOはステージ正面に位置するシートタイプの座席。雰囲気も“特別感”も強く、ステージ正面で見たい人向きです。
  • S指定席は会場公式で「ステージに最も近い席を含む正面前方のテーブル席」と案内されています。音の迫力と表情の見やすさを取りにいくなら本命候補です。
  • R指定席は後方テーブル席や左右後方ソファ席。近さよりも、全体のアンサンブルやホーン隊の配置を見渡したい人に合いやすいです。
  • DXシートカウンターは左右サイド寄りのカウンター席。手元スペースや視線の抜け方は悪くない一方、真正面感はやや落ちます。
  • カジュアルセンターシートは1ドリンク付きの正面カウンター席。価格を抑えつつ正面感も確保したい人向きです。
  • カジュアルサイドシートは会場公式で、座席位置や当日の舞台セッティングにより見えにくい場合があると明記されています。価格重視なら候補ですが、視界優先の人は慎重に選びたい席です。

この公演はビッグバンド編成なので、前方でソロ表情を追う楽しさと、少し引いてホーン・リズム隊・パーカッション全体を見る楽しさが両立します。最前志向ならS系全体の鳴りや見渡し重視ならRやセンター系という考え方が実用的です。

また、20:30開演の2ndステージ公演なので、仕事帰り・食事利用を兼ねる来場者も想定されます。開場直後に慌てないよう、着席後に視界を遮る柱・手すり・前方客の位置ドリンクや荷物の置き方を早めに整えておくと見やすさが安定します。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

まず、同一公演に直接ひもづく公式確認事項として押さえておきたいのは次の通りです。

  • 小学生未満は入店不可。
  • 16歳未満は成人同伴が必要。
  • 20歳未満への酒類提供なし。
  • 店内は全席禁煙。
  • 事前許可がある場合を除き、録音・録画機材や飲食物・危険物の持ち込み不可。
  • 転売チケット・予約権は無効となる場合あり。
  • 本人確認または年齢確認を求められる場合あり。
  • 店内に映像収録・写真撮影用カメラが入る場合あり。

一方で、読者が当日困りやすいのに、今回の同一公演ページだけでは確認しきれない項目もあります。ここは作り話をせず、未発表・会場公式で最終確認として扱います。

  • ロッカー・クローク:同一公演ページ上では未発表。大きい荷物がある人は、会場公式または当日会場案内を確認。
  • 再入場:同一公演ページ上では未発表。喫煙・買い足し・外出予定がある人は入場前に確認。
  • 支払い方法:同一公演としての詳細未発表。飲食追加や会場サービス利用予定があるなら、会場側の最新案内を確認。
  • プレゼント・差し入れ:同一公演として未発表。アーティスト公式・会場案内の直前更新待ちです。

当日までに確認すべきポイントは、荷物預けの有無追加注文の支払い方法途中離席・再入場可否撮影機材の線引きの4点です。特にBillboard系会場は、一般的なライブハウスの感覚だけで行くと細部で迷いやすいので、ここを事前に詰めておくと安心です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57番地2 KITANAKA BRICK&WHITE 1Fです。

  • みなとみらい線「馬車道」駅 2a出口から徒歩5分
  • JR根岸線「桜木町」駅東口から徒歩10分
  • 京浜東北線「桜木町」駅東口から徒歩10分
  • 横浜市営地下鉄ブルーライン「桜木町」駅東口から徒歩10分
  • 車:首都高速横羽線 みなとみらい より約700m

アクセス面で最も実用的なのは、2ndステージは馬車道駅利用を基本線にすることです。桜木町駅は分かりやすい反面、終演後の人流が重なりやすく、みなとみらい・観光客導線ともぶつかりやすいです。北仲エリアに慣れていない人ほど、往路は馬車道駅、復路は混雑状況で桜木町へ回るかを判断するのが動きやすいです。

車利用の人は、会場公式で駐車場割引の発行はできないと案内されています。さらに利用時間や車両制限は施設側の確認が必要です。20:30公演は夜帯なので、慣れない人ほど公共交通機関を優先した方が無難です。

混雑回避のコツとしては、19:00前後には北仲周辺に入っておくこと。開場19:30直前に着くと、スマチケ確認や入場列対応で気持ちに余裕がなくなりやすいです。終演後は、すぐ駅へ向かうより、会場周辺の人流がほどけるのを少し待ってから動くのも有効です。

会場リンク:
アクセス公式 /
会場案内公式

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。同一公演の確定セトリはまだ未発表のため、公式説明と過去セットリスト傾向を根拠に整理します。

根拠

  • Billboard Live公式は今回の4/15横浜公演を、新メンバー加入後の“新生”熱帯JAZZ楽団の第一歩として紹介しています。お披露目色が強いため、まずは看板曲・代表曲を軸に組む可能性が高いです。参考:Billboard Live公演概要 / カルロス菅野公式サイト
  • Blue Note Tokyoの公式ライブレポートでは、2024年・2016年・2015年の熱帯JAZZ楽団関連公演が、7曲前後+アンコール、または1st/2ndそれぞれ短めで密度の高い構成になっています。Billboardの2ndステージも、長尺一本勝負より、濃い代表曲を切れよく並べる構成を想定しやすいです。参考:2024公式レポ / 2016公式レポ / 2015公式レポ
  • 過去セットを見ると、FlamingoAzulAlmost ThereI’ve Got The World On A StringGetawayMambo InnSeptemberなど、熱帯JAZZ楽団の色が出やすい曲が繰り返し登場しています。参考:1996セットリスト / 2012セットリスト / 上記Blue Note公式レポート群
  • 2024年の公式レポでは、カルロス菅野のヴォーカルを活かす曲が強く、FlamingoI Could Have Dance All NightBeyond The SeaRoute 66など、初見でも入りやすいナンバーが並びました。新体制お披露目でも、この“入りやすさ”は引き継がれる可能性があります。

この曲は本命(予想)

  • Flamingo:1996、2015、2024で確認しやすく、熱帯の華やかさが伝わりやすい代表候補。
  • Azul:2015、2016、1996で確認。新体制でも“熱帯らしさ”を出しやすい本命格。
  • I’ve Got The World On A String:2012、2016、2024で確認。カルロス菅野のヴォーカル映えを考えると強い候補。
  • Almost There:2012、2015、2016で確認。中盤から終盤の持ち上げ曲として入りやすいです。
  • I Could Have Danced All Night:2012、2024で確認。Billboard系の空間とも相性がいい一曲。
  • Getaway:2012、2015、2016の流れから、終盤・アンコール候補として有力。
  • September:2012、2015、2016でアンコール適性が高い定番候補。
  • Mambo Inn:1996、2015で確認。ラテン色を押し出す入替候補の中でも有力度は高めです。

本命セット候補(予想)

  1. Tune Up
  2. Azul
  3. Flamingo
  4. I Could Have Danced All Night
  5. I’ve Got The World On A String
  6. Route 66
  7. Almost There
  8. Sussudio
  9. Getaway
  10. September(アンコール)

この並びはあくまで予想です。Billboard系の公演尺を踏まえ、前半にバンドの色が立つ曲、中盤にヴォーカル映え、終盤に高揚感のある曲を集めています。

入替候補(予想)

  • Palladium
  • Mambo Inn
  • Sunny
  • Beyond The Sea
  • Rhythm Is Gonna Get You
  • Liberty City

特にPalladiumMambo Innは、熱帯JAZZ楽団の“らしさ”を感じたい予習組なら押さえておきたい候補です。反対に、2024年のヴォーカル比重をそのまま持ち込むなら、Beyond The SeaRoute 66寄りの選曲も十分あり得ます。

この5曲だけ聴けばOK(予想)

  1. Flamingo
  2. Azul
  3. I’ve Got The World On A String
  4. Almost There
  5. September

時間がない人は、まずこの5曲を優先しておくと、今回公演の“熱帯らしさ”と盛り上がりどころをかなり掴みやすいです。

過去のセトリ(予習用)

ここでは今回の同一公演そのものではない過去公演を、予習用資料として掲載しています。確定セトリではなく、あくまで傾向把握用です。

2024-08-13(火) BLUE NOTE TOKYO / CARLOS KANNO sings with TROPICAL JAZZ BIG BAND

  1. Flamingo
  2. I Could Have Dance All Night
  3. Sunny
  4. Para Tio Tito (Ran Kan Kan~Oye Como Va~Dance Maina)
  5. Beyond The Sea
  6. Route 66
  7. Rhythm Is Gonna Get You
  8. I’ve Got The World On A String(アンコール)

出典:BLUE NOTE TOKYO 公式ライブレポート

2016-12-26(月) BLUE NOTE TOKYO / THE 忘年会LIVE 2016

1st Stage

  1. DUENO DEL SOLAR
  2. OBATALA
  3. AZUL
  4. FLY ME TO THE MOON
  5. DASAFIO
  6. ALMOST THERE
  7. 今夜はドント・ストップ
  8. GETAWAY(アンコール)

2nd Stage

  1. DUENO DEL SOLAR
  2. OBATALA
  3. AZUL
  4. I’VE GOT THE WORLD ON A STRING
  5. DESCARGA TROPICAL
  6. ALMOST THERE
  7. 今夜はドント・ストップ
  8. SEPTEMBER(アンコール)

出典:BLUE NOTE TOKYO 公式ライブレポート

2015-12-28(月) BLUE NOTE TOKYO / 熱帯JAZZ楽団 THE 忘年会LIVE 2015 TROPICAL JAZZ BIG BAND

1st Stage

  1. HI JACK!
  2. WALK DON’T RUN
  3. BESAME MUCHO
  4. FLAMINGO
  5. 風のささやき
  6. SOMEBODY I KNOW
  7. SUSSUDIO
  8. MAMBO INN(アンコール)

2nd Stage

  1. HI JACK!
  2. ELEGANT PEOPLE
  3. BESAME MUCHO
  4. FLAMINGO
  5. 風のささやき
  6. SOMEBODY I KNOW
  7. SQUIB CAKES
  8. MAMBO INN(アンコール1)
  9. SEPTEMBER(アンコール2)

出典:BLUE NOTE TOKYO 公式ライブレポート

2012-08-19(日) 神戸国際会館こくさいホール / 熱帯JAZZ楽団 Midsummer Tour 灼熱 2012

  1. Sussudio
  2. Somebody I Know
  3. Getaway
  4. Liberty City
  5. I’ve Got The World On A String
  6. Dueno Del Solar
  7. Azul
  8. Quien Sera
  9. (不明)
  10. I Could Have Danced All Night(チキンガーリックステーキ)
  11. Descarga Tropical
  12. Almost There
  13. Don’t Stop ‘Til You Get Enough [Michael Jackson]
  14. September(アンコール)

出典:LiveFans(CK Management提供セットリスト)

1996-02-19(月) 横浜ランドマークタワー ランドマークホール / 熱帯JAZZ楽団 Live in Yokohama 収録公演

  1. Flamingo
  2. Kangaroo ’98
  3. Melting Pot Harmony
  4. Sky Dive
  5. Squib Cakes
  6. Mambo Inn
  7. Azul
  8. Tune Up
  9. Fiesta A La King
  10. Palladium
  11. Mambo Jambo
  12. Cerezo Rosa(アンコール)
  13. One Mint Julep(アンコール)

出典:LiveFans(CK Management提供セットリスト)

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、今回の20:30公演にひもづくアーティスト物販情報は未発表です。販売開始時刻、アイテム一覧、会場先行販売、終演後販売の有無なども確認できていません。

ただし、会場公式ページでは、同日の公演案内として4月のグルメプランが表示され、推奨メニューとして以下が案内されています。

  • 三崎マグロのビリヤタコス
  • グジェール&プロシュート
  • ディナーコース(事前予約可能表記あり)

ここは「物販」とは少し性質が違いますが、Billboard Live公演では当日の体験に直結する情報です。グッズ目当ての人も、何も出ていないからと油断せず、アーティスト公式会場公式公演ページ直前のSNS告知の順で確認するのが安全です。

  • 確認ポイント1:アーティスト物販の有無そのものが未発表か。
  • 確認ポイント2:事前販売・会場販売・終演後販売のどれか。
  • 確認ポイント3:決済方法、購入制限、売り切れやすい商品の有無。
  • 確認ポイント4:飲食プランを使うなら予約要否と来店タイミング。

参考リンク:
Billboard Live公演ページ /
カルロス菅野公式サイト

当日の動き方(タイムライン)

  1. 18:30ごろ:馬車道・桜木町エリア到着。スマチケ表示端末、e+ログイン、顔写真登録・同行者登録状況を最終確認。
  2. 18:40ごろ:駅・周辺施設でトイレを済ませる。会場到着直前は混みやすいので、ここで一度整えておくと楽です。
  3. 18:50ごろ:会場周辺へ移動。初めての人はKITANAKA BRICK&WHITEの位置確認を先に済ませると安心。
  4. 19:00ごろ:物販情報や当日案内が急に出ていないか、アーティスト公式・会場公式を再確認。
  5. 19:15ごろ:入場前の最終準備。スマホ充電、身分証、同行者との合流、荷物整理を終わらせる。
  6. 19:30:開場。入場導線に従い、着席後は見え方と荷物位置を確認。
  7. 19:35~20:10:ドリンク・フード利用、視界確認、スマホのマナーモード設定。再入場可否が未確認ならこの段階で不用意に外へ出ない方が安全です。
  8. 20:20ごろ:開演前の最終準備。トイレ、上着の調整、セトリ予習の確認はここまで。
  9. 20:30:開演。前半は新体制の空気感、後半はヴォーカル曲・定番曲の入り方に注目。
  10. 終演後:駅へ直行するなら馬車道駅を優先候補に。桜木町方面へ出る場合は人流が落ち着くのを少し待つのも有効です。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • モバイルバッテリー
  • 本人確認に対応できる身分証
  • 決済用の現金・カード・電子決済手段
  • 同行者と連絡できる手段

あると便利

  • チケット情報のスクリーンショット
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 常備薬
  • 折りたたみ傘
  • 薄手の羽織り
  • 荷物をまとめるサブバッグ
  • 耳栓(音量対策というより周囲音を調整したい人向け)

会場・状況次第

  • 双眼鏡(Billboardでは必須度は低めだが席によっては有効)
  • メガネ・コンタクト予備
  • 飲食後に口を整えるアイテム
  • 終演後の冷え込み対策

この公演で特に重要なのは、スマチケ端末登録情報身分証の3点です。ここを落とすと、他の準備が完璧でも当日困りやすくなります。

FAQ

Q1. この記事で扱っているのは何時の公演ですか?

A. e+対象ページに表示されている2026/4/15(水) 20:30開演(19:30開場)のBillboard Live YOKOHAMA公演です。

Q2. スマチケだけですか?

A. e+ページではスマチケ受取可能と明記されています。少なくともスマチケ対応は確定です。ほかの受取方法の同一公演向け明記は確認できていません。

Q3. 同行者事前登録と顔写真事前登録は本当に必要ですか?

A. はい。e+ページ上ではどちらも「お申込み前に必要」と案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 同一公演としての厳格な実施方法までは未発表ですが、会場側の注意事項では本人確認または年齢確認をお願いする場合があると案内されています。身分証は持参推奨です。

Q5. 公演中の撮影はできますか?

A. 同一公演の個別緩和告知は未確認です。会場注意事項では事前許可のある場合を除き録音・録画機材の持ち込み不可です。スタッフ案内に従ってください。

Q6. 再入場できますか?

A. 同一公演ページ上では未発表です。外に出る必要がある人は、入場前または入場時に確認しておくのが安全です。

Q7. 未成年でも入れますか?

A. 会場注意事項では、小学生未満は入店不可16歳未満は成人同伴が必要です。さらに一部2ndステージでは終演時刻によって18歳未満の入店を断る場合があるとされています。今回公演の個別運用は公式発表待ちです。

Q8. ロッカーやクロークはありますか?

A. 同一公演としては未発表です。大きい荷物がある場合は会場公式で最終確認してください。

Q9. グッズ販売はありますか?

A. 現時点で同一公演の公式物販情報は未発表です。一方、会場側では4月のグルメプラン案内があります。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 同一公演の終演時刻は未発表です。Billboard系は比較的コンパクトな構成も多いですが、今回は公式発表待ちとして見てください。

Q11. 予習は何から始めればいいですか?

A. 時間がなければ、Flamingo / Azul / I’ve Got The World On A String / Almost There / Septemberの順で押さえるのがおすすめです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後の最速更新用テンプレ

2026/4/15(水) Billboard Live YOKOHAMA「熱帯JAZZ楽団」20:30公演のセトリ速報です。
現地目撃情報・来場者報告・公演後に確認できた情報をもとに、確認できた曲順から順次反映しています。
誤記防止のため、目撃情報 → 複数ソース確認 → 確定反映の順で更新します。

  1. 現地の一次目撃情報を拾う
  2. 同じ曲順の報告が複数あるか照合する
  3. 公式・出演者・信頼できる来場レポで補強する
  4. 未確定曲は「仮」と明記して保留する
  5. 翌日以降、誤字・曲順揺れ・アンコール表記を整える

速報反映文テンプレ
「終演後のため、セトリ速報を更新しています。現時点では現地報告ベースのため、曲順・表記ゆれは確認でき次第修正します。確定情報がそろい次第、完全版に更新します。」

翌日以降の追記方針
・曲名表記の統一
・アンコール表記の整理
・MCや演出の要点追記
・座席、入場、物販、再入場など当日実務情報の補強

情報提供のお願いテンプレ
「来場された方で、曲順・抜け曲・アンコール有無などの情報をお持ちでしたら、コメントまたはお問い合わせよりお知らせください。複数情報を照合のうえ本文へ反映します。」

この記事の要点(3行)

今回のe+対象ページは、2026/4/15(水) Billboard Live YOKOHAMAの20:30公演です。
スマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要な点が最大の実務ポイントです。
セトリ予習は「Flamingo」「Azul」「I’ve Got The World On A String」「Almost There」「September」から入るのが近道です。

本文内の事実・予想根拠に使った主な確認元は、e+対象公演ページ、Billboard Live横浜の公演詳細・月間スケジュール・アクセス・会場案内、カルロス菅野公式、Blue Note Tokyo公式レポート、LiveFans掲載の過去セットリストです。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に