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NONA REEVES ビルボード東京 セトリ予想と当日情報

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。この記事には、確認できた事実に加えて、セトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-22(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • このページで扱うのは、2026/4/3(金) Billboard Live TOKYOで行われる21:00開演・20:00開場の2ndステージです。1stステージ(18:00開演)とは別扱いで見てください。
  • e+ではスマチケ受取り可、さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須の表示があります。ここは申込み前の最重要ポイントです。
  • Billboard Live公式の公演概要では、今回のショーは2013年作『POP STATION』を主軸にした内容と案内されています。今回のセトリ予想もこの軸で組むのが最も自然です。
  • 会場は六本木・東京ミッドタウン内のBillboard Live TOKYO。都営大江戸線 六本木駅8番出口直結、東京メトロ日比谷線 六本木駅も地下通路直結で、雨の日でも比較的動きやすい会場です。
  • 座席はBillboard Live特有で、S/R指定席、DUOシート、DXシート、カジュアルなど複数種があります。見え方は「階数」「サイドか中央か」「サービスエリアかカジュアルか」でかなり変わるので、一般的なライブハウス感覚で考えない方が安全です。
  • 現時点で当該公演の物販詳細、再入場、撮影可否、本人確認必須条件の個別告知は未確認です。未発表項目は当日直前に公式の再確認が必要です。
  • 予習の本命は、まず『POP STATION』収録10曲。そのうえで過去Billboard公演で出た「Gagarin」「lucky guy」「If You Were There」などが追加候補になります。

参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
Billboard Live TOKYO 公演詳細 /
NONA REEVES公式ライブ情報 /
会場アクセス公式

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

Billboard Live TOKYOの公演詳細では、今回のNONA REEVES公演は「Revisit the “POP STATION”」を掲げ、2013年にBillboard Recordsからリリースされた12thアルバム『POP STATION』を主軸としたショーになると案内されています。つまり今回は、単なる通常ワンマンというより、アルバムの世界観をあらためて現在の編成・現在の演奏で“再訪”する企画色の強い一夜です。

この説明は、セトリ予想の軸を考えるうえでかなり重要です。過去の「代表曲寄せワンマン」ではなく、あくまで『POP STATION』期の楽曲群を中心にした構成が本線と考えるのが自然です。しかもBillboard Liveという着席・飲食対応の会場で行われるため、ただ激しく畳みかけるよりも、アルバムの流れや曲間の空気感、アレンジのニュアンスを楽しませる組み方が想定しやすい公演です。

また、公式ではNONA REEVESが2026年に1stアルバムのリリースから30周年を迎えること、そして今回は2年ぶりの登場であることも触れられています。つまり「POP STATION再演」が単なる懐古企画ではなく、30周年に向けてバンドの成熟を見せる節目公演として位置づけられている可能性が高いです。

なお、この記事で扱うのはe+の入力ページに表示されている2026/4/3(金) 開場20:00 / 開演21:00の2ndステージです。Billboard Live公式では同日に1stステージも告知されていますが、本記事では混同を避けるため、読者が来場する可能性の高いこの2ndステージに絞って整理します。

参考リンク:
Billboard Live TOKYO 公演詳細 /
NONA REEVES公式ライブ情報 /
『POP STATION』作品情報

最新情報(公式発表まとめ)

  • 対象公演:2026/4/3(金) Billboard Live TOKYO、開場20:00 / 開演21:00の2ndステージ。
  • 出演:西寺郷太(Vo)、奥田健介(Gt)、小松シゲル(Dr)、南條レオ(Ba)、冨田謙(Key)、真城めぐみ(Chor)。
  • スマチケ:e+ページではスマチケ受取り可能と表示。
  • 同行者登録:e+ページでは申込み前に同行者の事前登録が必要と表示。
  • 顔写真登録:e+ページでは申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示。
  • 受付種別:e+では先着★一般発売の案内あり。
  • 受付期間:2026/1/26(月)12:00~2026/3/27(金)18:00の表示を確認。
  • 受付ステータス:ページ上部では「受付中」表示がある一方、下部には「受付は全て終了しました」の文言もあり、表示が混在しています。購入直前に必ずe+の最新表示を再確認してください。
  • 座席に関する注意:Billboard Live公式ではサービスエリアとカジュアルエリアの一部を予めリザーブしている旨の案内があります。席種選びの前に座席条件を確認しておくと安全です。
  • 本人確認・撮影・再入場:本公演固有の個別ルールは未発表です。なお会場一般FAQでは、入場時に本人確認を行う場合があること、無断の録音・撮影機材持ち込み不可などの案内があります。本公演の必須条件は公式発表待ちです。

この公演で最優先に確認すべきなのは、スマチケ同行者事前登録顔写真事前登録の3点です。Billboard Live公演は「席に着けばOK」ではなく、申込み段階のルールが細かいことがあります。同行者がいる場合は、申込み直前ではなく事前に登録状態まで済ませておくのが安全です。

また、Billboard Liveは一般的なライブハウスと違って、座席タイプや店内運用、会計方法が独特です。公演日が近づいたら、e+だけでなく会場側の公式ページも並行して確認しておくと、当日の戸惑いをかなり減らせます。

参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
Billboard Live TOKYO 公演詳細 /
Billboard Live FAQ

チケット情報(買い方・注意点)

e+ページで確認できた範囲では、今回の対象公演は先着★一般発売です。受付期間は2026/1/26(月)12:00~2026/3/27(金)18:00と表示されています。ただし、前章でも触れたとおり、ページ内に受付終了文言も混在しているため、購入操作前に受付ボタンの最新状態を必ず確認してください。

料金・席種については、入力されたe+ページ本文では詳細が読み取りにくい一方、Billboard Live TOKYO公式の同一イベント案内では、DXシート DUO ¥20,400 / DUOシート ¥19,300 / DXシート カウンター ¥10,200 / S指定席 ¥9,100 / R指定席 ¥8,000 / カジュアル ¥7,500の表記があります。Billboard Live公演は会場独自の席種名称が多いため、通常の「前方・後方」だけで判断しないことが大切です。

チケット受取りはスマチケ対応。加えて、今回のe+ページでは同行者事前登録顔写真事前登録が必須表示です。これは見落とすと、申込みの最終段階で止まりやすいポイントです。特に同行者がまだ決まっていない場合、誰名義でどう登録するのかを事前に整理してから進めた方がスムーズです。

また、Billboard Live一般FAQでは、プレイガイドで購入した人も紙チケット・電子チケットの提示が必要で、本人確認を行う場合があるため身分証を持参するよう案内されています。ただし、これは会場全般の一般ルールであり、本公演で本人確認必須と断定できる個別告知は未確認です。安全策としては、写真付き身分証を持参しておくのが無難です。

申込み前に確認すべき点は少なくとも次の3つです。

  • 自分の受取り方法がスマチケで問題ないか。公演当日に表示できる端末を確保できるか。
  • 同行者の事前登録と顔写真登録が、申込み前に完了しているか。
  • 希望席種が「見やすさ重視」なのか「価格重視」なのか「雰囲気重視」なのか。Billboard Liveは席種によって体験がかなり変わります。

参考リンク:
e+チケットページ /
Billboard Live TOKYO 2026年4月スケジュール /
Billboard Live FAQ

座席(見え方のコツ)

Billboard Live TOKYOは、一般的なライブハウスやホールと違って、レストラン型ライブ会場です。会場公式の案内では、3FにS指定席・R指定席、4FにDUOシート・DXシート カウンター・DXシート DUO、4F・5Fにカジュアルがある構成です。つまり「前列が全部見やすい」「後方は全部見づらい」といった単純な会場ではありません。

まず見え方重視なら、会場公式説明上は3FのS指定席が最もわかりやすい候補です。ステージに近い前方中央エリアを含むテーブル席なので、初見でもイメージしやすく、演者の表情や演奏の細部を見たい人と相性が良いはずです。R指定席は同じ3Fでも後方中央や左右サイドが含まれるため、真正面感は少し落ちる可能性があります。

4FのDXシート カウンターは、前方のカウンター席で、距離感と見下ろし感のバランスがポイントになりそうです。視界が抜ける一方、真正面ではなくやや角度のついた見え方になる可能性があります。DUOシートDXシート DUOは、2名向けで雰囲気重視の席として魅力がありますが、サイド配置なので「ステージ全景を楽しむ」寄りになりやすいです。

カジュアルエリアは、会場公式で「座席位置や当日のステージ設定によって見づらい場合がある」と明記されています。価格を抑えたい人には魅力ですが、「しっかり見たい」「推しメンの立ち位置を追いたい」という人は、チケット確保時点でその点を理解しておくべきです。

見え方のコツを実用ベースでまとめると、次の4点が重要です。

  • 演者の表情・手元まで追いたいなら、まずS指定席を基準に考える。
  • 雰囲気と食事込みの体験重視なら、DUO系やDX系も候補になる。
  • カジュアルは価格面で魅力だが、視界の個体差が大きい前提で考える。
  • Billboard Liveは着席・飲食前提なので、ステージ真正面の見やすさだけでなく、出入りや注文のしやすさも体験差になる。

なお、今回のBillboard公式ページには一部席をあらかじめリザーブしているという注意書きがあります。席種を選ぶ際は、単に空いているものを取るのではなく、当日どう楽しみたいかを先に決めておくのがおすすめです。

参考リンク:
Billboard Live TOKYO クラブ情報 /
公演詳細ページ

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場一般FAQで確認できた重要ポイントは、まず全席禁煙クロークあり支払い方法が多いことです。Billboard Live TOKYOでは、エントランス付近にクロークが用意されている一方、貴重品は手元管理が求められています。つまり、大きな荷物は預けられても、財布・スマホ・身分証を預ける前提では動かない方が安全です。

支払いはかなり特徴的です。サービスエリアではレジ精算のほか、座席のQRコードを使ったスマート決済にも対応しています。ただし座席でのスマート決済はクレジットカードのみ。一方、カジュアルエリアはバーカウンター注文時にその場で支払いです。現金、クレジットカード、交通系IC、PayPayなど各種電子決済が使える案内があります。

会場一般ルールとしては、録音・撮影機材、飲食物、危険物などの持ち込み不可転売チケット・予約権の無効入場時に身分証提示を求める場合ありも押さえておきたい点です。ただし、これらは会場全般のルールであり、今回公演でどこまで個別に強く運用されるかは未発表です。

現時点で確認できなかった項目もあります。特に再入場当該公演の撮影可否コインロッカーの有無は本公演ページで明示確認できませんでした。Billboard Liveはクローク運用の案内があるため、ロッカー前提で動くより、必要なら早めに荷物整理してクローク利用を視野に入れた方が安全です。

会場公式で最終確認すべき項目は次の4つです。

  • 再入場可否
  • 当日の撮影・録音ルール
  • 大きな荷物の扱い(クローク詳細、ロッカー案内の有無)
  • 未成年来場時の条件や本人確認運用

参考リンク:
Billboard Live FAQ /
Billboard Live TOKYO クラブ情報 /
ライブ当日の入場ガイド

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場は東京都港区赤坂9丁目7番4号 東京ミッドタウン ガーデンテラス4F。最寄りアクセスは会場公式では次のように案内されています。

  • 都営大江戸線「六本木」駅 8番出口より直結、徒歩約5分
  • 東京メトロ日比谷線「六本木」駅 地下通路より直結、徒歩約5分
  • 東京メトロ千代田線「乃木坂」駅 3番出口より徒歩約15分
  • 東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅 1番出口より徒歩約15分

この公演は20:00開場・21:00開演の2ndステージなので、会社帰りや食事後の来場も多くなりそうです。六本木駅直結が最もわかりやすいですが、開場直前は東京ミッドタウン利用者と重なって人流が増えやすいです。初訪問なら、開場ぴったりではなく30~40分前には六本木駅エリアまで着いておくとかなり落ち着けます。

混雑回避の観点では、終演後の駅導線も意識しておきたいところです。会場一般FAQでは1ショー約60~90分予定なので、21:00開演の2ndステージは22時台に退店が集中する可能性があります。レジ精算やクローク返却が重なると、実際に外へ出る時刻は少し後ろにずれることもあります。

六本木駅方面が混んでいると感じたら、行き先次第では乃木坂駅や六本木一丁目駅へ歩く選択もあります。ただし、これは一般的な混雑回避の考え方であり、最短最速とは限りません。初めての人は無理に抜け道を狙わず、まずは会場公式どおり六本木駅直結ルートを把握しておくのが安全です。

参考リンク:
会場アクセス公式 /
Billboard Live TOKYO クラブ情報

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。公式に当日の曲順は発表されていないため、以下はBillboard Live公式の公演説明『POP STATION』の収録内容過去のNONA REEVESライブ実績をもとに組み立てています。

根拠

根拠の1つ目は、Billboard Live公式が今回のショーを「『POP STATION』を主軸としたショー」と明確に書いている点です。ここまでストレートにコンセプトを示している以上、セトリの中心が『POP STATION』収録曲になる可能性はかなり高いと見ていいでしょう。

根拠の2つ目は、『POP STATION』自体の収録曲がライブ構成にしやすいことです。作品情報で確認できる収録10曲は、「P-O-P-T-R-A-I-N」「Weee Like It!!!」「Never Ever Let U Down」「ECSTASY」「GOLDEN CITY feat. 一十三十一」「Mr. Melody Maker」「マンドリン・ガール」「WEEKEND (P-O-P-T-R-A-I-N Part II)」「三年」「休もう、ONCE MORE」。アルバム単位で物語性を持たせやすく、Billboard Liveの着席空間とも相性が良い並びです。

根拠の3つ目は、過去のライブ実績です。2018年のBillboard Live OSAKA / TOKYOでは、「Happy Sounds」「Weee Like It!!!」「Blackberry Jam」「GOLDEN CITY」「P-O-P-T-R-A-I-N」「Gagarin」「休もう、ONCE MORE」「If You Were There」「lucky guy」などが並び、Billboard会場向けにポップで洗練された組み方がされていました。また2014年のTSUTAYA O-WESTでは「P-O-P-T-R-A-I-N」「Mr. Melody Maker」「Gagarin」「休もう、ONCE MORE」が確認でき、『POP STATION』周辺曲のライブ使用率は低くありません。

根拠の4つ目として、今回の公演はBillboard Liveでの2ndステージです。会場一般FAQでは1ショー約60~90分予定。つまり、フルアルバム10曲に加えて、アンコールや代表曲を2~4曲足す構成が時間的にもかなり自然です。完全再現か、アルバム軸+代表曲数曲かは未発表ですが、どちらにしても『POP STATION』曲中心という読みは崩れにくいです。

予想根拠の参考リンク:
Billboard Live TOKYO 公演詳細 /
『POP STATION』作品情報 /
2018 Billboard Live TOKYO セトリ例 /
2018 Billboard Live OSAKA セトリ例

この曲は本命

  • P-O-P-T-R-A-I-N
  • Weee Like It!!!
  • Never Ever Let U Down
  • ECSTASY
  • GOLDEN CITY feat. 一十三十一
  • Mr. Melody Maker
  • マンドリン・ガール
  • WEEKEND (P-O-P-T-R-A-I-N Part II)
  • 三年
  • 休もう、ONCE MORE

理由はシンプルで、今回の公演コンセプトが『POP STATION』回帰だからです。タイトル曲だけでなく、アルバム全体を軸にしたショーである以上、単発ヒット数曲だけで済ませるより、作品単位で聴かせる構成の方が自然です。

本命セット候補

  1. P-O-P-T-R-A-I-N
  2. Weee Like It!!!
  3. Never Ever Let U Down
  4. ECSTASY
  5. GOLDEN CITY feat. 一十三十一
  6. Mr. Melody Maker
  7. マンドリン・ガール
  8. WEEKEND (P-O-P-T-R-A-I-N Part II)
  9. 三年
  10. 休もう、ONCE MORE
  11. Gagarin
  12. Happy Sounds
  13. If You Were There
  14. lucky guy

この並びは、『POP STATION』10曲を軸に、過去Billboard公演で相性のよかった追加曲を後半~アンコールに置く想定です。とくに「Gagarin」は2014年・2018年の記録にあり、今回の空気感にも差し込みやすい1曲。「Happy Sounds」「If You Were There」「lucky guy」はBillboardの着席・大人めの空間でも映えやすい候補として見ています。

入替候補

  • LAST ROMANCE
  • Blackberry Jam
  • LOVE TOGETHER
  • Yume no Koibito
  • Honolulu Girl
  • Human Nature(カバー)
  • Jive Talkin’(カバー)

ここは「完全にPOP STATION一本」ではなく、過去Billboard系セットの流れを少し混ぜる場合の候補です。2018年東京では「LAST ROMANCE」が入り、大阪では「ECSTASY」が入っていたため、同じ会場系でも数曲の差し替えは十分ありえます。NONA REEVESはカバー混ぜの実績もあるので、ムード転換で1曲入る可能性もゼロではありません。

この10曲だけ聴けばOK

  1. P-O-P-T-R-A-I-N
  2. Weee Like It!!!
  3. Never Ever Let U Down
  4. ECSTASY
  5. GOLDEN CITY feat. 一十三十一
  6. Mr. Melody Maker
  7. マンドリン・ガール
  8. WEEKEND (P-O-P-T-R-A-I-N Part II)
  9. 三年
  10. 休もう、ONCE MORE

時間がない人は、まずこの10曲を優先してください。今回公演の公式コンセプトと最も直結している予習セットです。そのうえで余裕があれば「Gagarin」「Happy Sounds」「lucky guy」を足しておくと、アンコール枠や入替候補への対応力が上がります。

過去のセトリ(予習用)

以下は、予習用に押さえておきたい過去セットリストです。setlist.fm上で曲数が一部しか登録されていない公演は、公開されている範囲のみ掲載しています。無理に補完せず、確認できた順番だけを載せます。

2018-04-13(金) Billboard Live TOKYO / 1st Stage

  1. Happy Sounds
  2. Weee Like It!!!
  3. LAST ROMANCE
  4. Blackberry Jam
  5. GOLDEN CITY
  6. Human Nature
  7. Honolulu Girl
  8. Jive Talkin’
  9. P-O-P-T-R-A-I-N
  10. Gagarin
  11. 休もう、ONCE MORE
  12. 曲名未登録
  13. Encore
  14. If You Were There
  15. lucky guy

出典:setlist.fm(2018 Billboard Live TOKYO)

2018-04-10(火) Billboard Live OSAKA / 1st Stage

  1. Happy Sounds
  2. Weee Like It!!!
  3. ECSTASY
  4. Blackberry Jam
  5. GOLDEN CITY
  6. Human Nature
  7. Honolulu Girl
  8. Jive Talkin’
  9. Gagarin
  10. P-O-P-T-R-A-I-N
  11. 休もう、ONCE MORE
  12. 曲名未登録
  13. Encore
  14. If You Were There
  15. lucky guy

出典:setlist.fm(2018 Billboard Live OSAKA)

2015-05-03(日) fudan cafe / NEVER ENDING cafe TOUR

  1. Set 1
  2. You Get What You Give
  3. 自由の小鳥
  4. 愛の太陽
  5. MTR
  6. 夢の恋人
  7. New soul
  8. Set 2
  9. Where Is the Party?
  10. lucky guy
  11. HIPPOPOTAMUS
  12. AUGUST
  13. 土曜日の恋人
  14. I LOVE YOUR SOUL
  15. What’s Going On
  16. Stand by Me
  17. 上を向いて歩こう
  18. Forty Pies
  19. 曲名未登録

出典:setlist.fm(2015 fudan cafe)

2014-06-21(土) TSUTAYA O-WEST

  1. P-O-P-T-R-A-I-N
  2. Mr. Melody Maker
  3. 夢の恋人
  4. Gagarin
  5. 休もう、ONCE MORE

出典:setlist.fm(2014 TSUTAYA O-WEST)

2013-09-16(月) 浅草公会堂

  1. Weee Like It!!!
  2. LOVE TOGETHER
  3. Monkey Magic
  4. 休もう、ONCE MORE

※公開確認できた登録曲のみ掲載。

出典:setlist.fm(2013 浅草公会堂)

直近数年で公開済みの完全なセトリ登録数は多くありません。そのため今回は、Billboard系公演での近い実績と、『POP STATION』期の公開記録を優先して並べています。3公演未満ではなく5公演を確保しましたが、曲数が少ない公演が含まれるのは、公開情報の性質によるものです。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、この当該公演専用の公式グッズ販売情報は確認できていません。NONA REEVES公式、Billboard Live TOKYO公演詳細、e+ページを見ても、少なくとも現段階では「先行物販時間」「当日販売場所」「購入制限」「決済方法」まで踏み込んだ案内は未発表です。

一方で、Billboard Live TOKYO側では、会場内のフード・ドリンク関連はかなり整備されています。サービスエリアとカジュアルエリアのメニュー案内、事前予約メニューのページが用意されているため、一般的なライブ会場でいう“物販”とは別に、飲食まわりの事前確認はしておく価値があります。

つまり、現段階で言えることは次の通りです。

  • アーティスト物販の正式発表は未確認。
  • 会場飲食は公式導線があるため、食事込みで楽しみたい人は早めに確認した方が良い。
  • 当日グッズが出るとしても、販売時間・会場外販売の有無・決済方法は未発表。

当日困らないために、直前に確認すべきポイントは4つあります。

  • 物販の有無そのもの
  • 販売開始時刻と購入場所
  • 現金のみか、電子決済対応か
  • 終演後販売があるかどうか

参考リンク:
NONA REEVES公式ライブ情報 /
Billboard Live TOKYO 公演詳細 /
Billboard Live TOKYO フード案内

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、20:00開場 / 21:00開演の2ndステージを前提に、当日の動きを時系列で整理します。

  1. 18:30ごろ:六本木エリア到着を目安にする。初来場なら東京ミッドタウンの導線確認を先に済ませる。
  2. 19:00ごろ:e+と会場公式を再確認。受付状況、注意事項、物販の有無など直前更新がないかチェックする。
  3. 19:15ごろ:スマチケ表示端末の充電残量、同行者登録、顔写真登録、身分証の有無を最終確認。飲食予定がある人はこのタイミングで考えておく。
  4. 19:30~19:40ごろ:会場近くへ。大きな荷物がある人はクローク利用を検討。トイレもこの時点で済ませておくと楽。
  5. 20:00:開場。入場時にスマチケまたは提示物をすぐ出せるよう準備。本人確認の可能性に備えて身分証は手元へ。
  6. 20:05~20:30:着席後、サービスエリアならテーブル注文、カジュアルならバーカウンター利用の流れを確認。会場システムに慣れる時間にする。
  7. 20:45ごろ:スマホの通知オフ、ドリンク・会計動線の確認、トイレ再チェック。Billboard Liveは開演後の移動を少なくした方が楽しみやすい。
  8. 21:00:開演。今回の軸は『POP STATION』なので、アルバム曲の並びに意識を置くとより楽しめる。
  9. 22:10~22:30ごろ(目安):終演想定。これは会場一般FAQの「1ショー約60~90分」をもとにした目安で、公式終演時刻ではありません。
  10. 終演後:レジ精算、クローク返却、六本木駅方面の人流が重なりやすい。急いで移動するなら、精算方法を事前に確認しておくとスムーズ。

持ち物チェックリスト

当日持っていきたい物を、実用ベースで整理します。

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホの充電器またはモバイルバッテリー
  • 写真付き身分証
  • クレジットカードまたは電子決済手段
  • 最低限の現金
  • 同行者登録・顔写真登録が完了している確認情報

あると便利

  • 小さめのバッグ
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 耳栓
  • メモ用アプリやメモ帳(終演後セトリ確認用)
  • 薄手の羽織り
  • 交通系IC

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 花粉対策用品
  • 待機時間用の飲み物(会場持込可否には注意し、入場前に飲み切る前提)
  • 荷物整理用の小袋

Billboard Liveは座席・飲食・精算の流れが独特なので、一般的なライブ以上にスマホ電池と支払い手段が重要です。今回のe+ページは登録系ルールも多いため、チケットそのものより「入場できる状態」を整える意識で準備しておくと安心です。

FAQ

Q1. このページで扱っているのは何時開演の公演ですか?

A. 2026/4/3(金)の2ndステージ、開場20:00 / 開演21:00の公演です。1stステージとは別で考えてください。

Q2. スマチケで入れますか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能と表示されています。表示端末の充電切れに注意してください。

Q3. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+ページでは申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. はい。e+ページでは顔写真の事前登録が必要と表示されています。ここも見落とし厳禁です。

Q5. 本人確認はありますか?

A. 本公演固有の必須案内は未発表です。ただし会場一般FAQでは、本人確認を行う場合があるとされています。写真付き身分証持参が安全です。

Q6. 写真や動画は撮れますか?

A. 本公演の個別発表は未確認です。会場一般ルールでは無断の録音・撮影機材持ち込み不可の案内があります。公式発表待ちです。

Q7. 再入場はできますか?

A. 本公演ページでは確認できませんでした。未発表のため、当日会場スタッフまたは公式案内を確認してください。

Q8. ロッカーや荷物預かりはありますか?

A. 会場一般FAQではエントランス付近にクロークありと案内されています。コインロッカー案内は本公演では確認できていません。

Q9. どれくらい前に着くのがよいですか?

A. 初来場なら19:30~19:40ごろに会場付近着をおすすめします。登録確認、トイレ、クローク、精算方式の把握まで含めると、開場ぴったりより少し早い方が安心です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式終演時刻は未発表です。会場一般FAQでは1ショー約60~90分予定なので、22:10~22:30ごろが目安ですが、あくまで一般的な想定です。

Q11. 物販はありますか?

A. 現時点で当該公演の公式物販詳細は未確認です。公式発表待ちです。

Q12. どの席種が見やすいですか?

A. 会場公式説明ベースでは、見え方重視ならまずS指定席がわかりやすい候補です。カジュアルは座席位置や当日の設定次第で見づらい場合があると案内されています。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

2026/4/3(金) Billboard Live TOKYOで行われた、NONA REEVES Revisit the “POP STATION” at Billboard Live TOKYO(2ndステージ)の確定セトリを更新します。まずは目撃情報ベースで速報反映し、その後、複数ソースを照合して曲順・表記を整えます。

速報反映文テンプレ
終演後、現地参加者の目撃情報をもとに速報版セトリを反映しました。曲順・表記ゆれは確認中のため、確定版は複数ソース照合後に更新します。

更新手順

  1. 現地目撃情報を収集
  2. 複数ソースで曲順・曲名表記を照合
  3. 確定版として本文に反映
  4. 入替曲、MC要素、アンコール有無も追記

翌日以降の追記方針
翌日以降は、公式発表・信頼できるライブレポ・セットリスト投稿状況を見ながら、曲名表記、カバー曲の原曲表記、演出メモを整理して追記します。

情報提供のお願い
参加された方で、曲順、アンコール、開演終演時刻、物販情報、本人確認や入場ルールの実施状況が分かる方は、確認できた範囲だけでも情報提供をお願いします。未確認情報は断定せず、複数ソース確認後に反映します。

この記事の要点(3行)

今回の対象は、2026/4/3(金) Billboard Live TOKYOの21:00開演・2ndステージです。
e+上の重要ポイントは、スマチケ対応・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の3点。
セトリ予習は『POP STATION』10曲を最優先に、その後「Gagarin」「lucky guy」周辺を補強するのが本線です。