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UNFAIR RULE札幌セトリ予想2026

【セトリ】


最終更新:2026-04-11(JST)

注意:掲載情報は変更になる可能性があります。入場方法・物販・本人確認・再入場・撮影ルールなどは、来場前に必ず公式発表で最終確認してください。この記事には予想を含む箇所があります。

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象はUNFAIR RULE “Forgive me for being me” tour2026/6/7(日) 札幌BESSIE HALL (北海道)公演だけです。
  • e+表記は開演:18:00~ (開場 17:30~)。主催案内ではスタンディング ¥4,000(税込)整理番号付き入場時にドリンク代別途必要です。
  • この札幌公演は、公式ツアー告知でONEMAN表記が確認できます。対バン前提で準備すると情報を取り違えやすいので注意してください。
  • スマチケ受取り可能、さらに同行者の事前登録顔写真の事前登録が e+ 上で案内されています。ここは当日トラブルになりやすい最重要ポイントです。
  • 本人確認の実施方法再入場可否撮影可否は、現時点でこの記事作成時に同一公演の一次情報から明確に確認できていません。公式発表待ちです。
  • セトリ予想は、直近ワンマンの並びを見ると「馬鹿みたい」「バーカ!」「気づいてほしい」「君にさよならを言わない」あたりが本命。加えて、4月配信の「きずなごと」が札幌までに入ってくる可能性があります。
  • 一次情報の確認先は、e+チケットページ(一次情報)WESS公演ページUNFAIR RULE公式ツアー告知札幌BESSIE HALL会場情報です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この公演は、UNFAIR RULEの全国ツアー「UNFAIR RULE “Forgive me for being me” tour」の札幌公演です。公式では、ワンマンと対バンを含む全22公演の全国ツアーとして案内されており、札幌公演はその中でも※ONEMAN表記のある日程です。

つまり、札幌はゲスト込みのイベント色よりも、UNFAIR RULE単独で現在地をしっかり見せる構成になりやすい日と考えておくのが自然です。バンドを初見で観る人にとっては代表曲を押さえやすく、追っている人にとっては最新曲や近作の位置づけを確認しやすい公演になりそうです。

また、ビクターのツアー告知では、このツアーがバンドにとって最大規模の全国ツアーと紹介されています。札幌BESSIE HALLは大箱ではなく、距離感の近いライブハウスで音と熱量を受けやすい会場です。だからこそ、単に「何を演るか」だけでなく、前方に行くか・後方で見やすさを取るか・終演後の帰り方をどうするかまで考えておくと満足度が上がります。

公式の明確な演出コンセプト説明は、この記事作成時点では札幌単独ページ上で細かくは出ていません。ただし、ツアータイトル、最新配信リリースの動き、直近ワンマンの曲構成を見ると、代表曲で外さずに聴かせつつ、近年の重要曲をしっかり積む方向が有力です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:UNFAIR RULE “Forgive me for being me” tour
  • 日程:2026/6/7(日)
  • 会場:札幌BESSIE HALL (北海道)
  • 開場 / 開演:17:30 / 18:00
  • 公演形態:公式ツアー告知ではONEMAN
  • スマチケ:スマチケ受取り可能
  • 同行者登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 入場条件:整理番号付き入場時にドリンク代別途必要
  • 年齢条件:未就学児入場不可 / 小学生以上チケット必要
  • 転売:営利目的転売禁止
  • 本人確認:実施の有無や方法は公式発表待ち
  • 再入場:未発表
  • 撮影・録音・録画:未発表
  • 公式トレード:未発表

この公演で最も注意したいのは、単にスマチケ対応というだけでなく、同行者事前登録顔写真事前登録が e+ に明記されている点です。普段のライブ感覚で前日夜にまとめて準備しようとすると、本人・同行者ともに登録漏れが起きやすいので、購入前・購入後・来場前の3回に分けて確認しておくのがおすすめです。

一方で、撮影可否・再入場・本人確認運用の詳細は、同一公演の一次情報上ではまだ断定できません。ここは「たぶん大丈夫」と思い込まず、当日までに公式告知が増えたら最優先で差し替えるべき部分です。

チケット情報(買い方・注意点)

e+では、この札幌公演が先着★一般発売として案内されており、受付期間は2026/3/21(土)10:00~2026/6/6(土)18:00、記事作成時点では受付中です。主催WESSページでは券種がスタンディング ¥4,000(税込)と明記されています。

また、WESS側では整理番号付き入場時にドリンク代別途必要未就学児入場不可 / 小学生以上チケット必要と整理されています。開場・開演時間や席種が変更になる可能性も注意書きに含まれているため、スクリーンショット保存よりも、来場前の再確認を優先したほうが安全です。

この公演で申込み前に確認しておきたいポイントは次のとおりです。

  • スマチケ表示端末を当日確実に使えるか。画面割れ・バッテリー劣化・通信制限がある端末は要注意。
  • 同行者がいる場合、同行者事前登録を済ませられるか。
  • 顔写真事前登録を後回しにしないか。登録環境や撮り直し時間も見ておく。
  • 入場時ドリンク代の支払い方法が現地でどうなるか。現金を持つか、会場告知を確認するかを決めておく。
  • 終演後の交通手段をどうするか。すすきの周辺は混みやすいので、帰路を事前に決めておく。

不明点としては、同一公演の一次情報内で本人確認の実施方法再入場可否撮影ルール公式トレードが未発表です。ここは「他会場ではこうだった」ではなく、札幌公演の告知が出た時点で更新するのが正解です。

座席(見え方のコツ)

この公演は主催案内でスタンディングと明記されています。椅子指定ではないので、「座席表を確認する」よりもどこで観るかの戦略が重要です。

  • 前方:熱量を最優先したい人向け。近さは最大の魅力ですが、開演後に圧がかかりやすく、視界は前列の身長差や位置取りでかなり変わります。
  • 中央やや後方:ステージ全体を見たい人に向きます。演奏全体、照明、フロアの動きまで追いやすく、初見にもおすすめです。
  • 端寄り:人波を避けやすく、出入りや体勢調整がしやすい位置です。体力温存を優先したい人には有力です。
  • 整理番号次第で無理をしない:小さめのライブハウスほど、良番でも位置取りを焦りすぎると疲れやすくなります。視界・安全・音の好みのバランスで考えるのが実用的です。

特に札幌BESSIE HALLのようなライブハウスでは、前へ行くほど満足度が上がるとは限りません。UNFAIR RULEは歌をしっかり聴きたい曲と、フロアの熱量が上がる曲の両方を持つので、「今日は音を浴びたいのか、表情を追いたいのか」を決めて立ち位置を考えると失敗しにくいです。

未発表なのは、当日の柵運用、入場後のフロア区分、女性エリア等の特別運用の有無です。こうした点は会場入り直前の案内で変わることがあるため、SNSや主催告知が出たら必ず見てください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

e+会場情報ページで確認できる事実としては、駐車場なし、住所は北海道札幌市中央区南4条西6丁目 晴ればれビルB1F、問い合わせ先電話番号の掲載あり、という点です。逆に、この記事作成時点では同一公演向けにロッカー数クローク運用再入場支払い方法までは一次情報で断定できません。

そのため、この章では「未確認のまま放置しない」ための確認ポイントをまとめます。

  • ロッカー / クローク:会場常設ロッカーが使えるのか、クローク臨時対応なのか、そもそも預け不可なのかを当日までに確認。
  • ドリンク代の支払い:主催案内では別途必要とあるため、現金を持っておくのが安全。電子決済対応は現地案内待ち。
  • 再入場:未発表。開演前に会場スタッフ案内か当日掲示を必ず見る。
  • 荷物:スタンディング公演では大きい荷物は動きづらさに直結するため、駅ロッカーや周辺預け先も視野に入れる。
  • 本人確認:e+では顔写真事前登録が明記されているので、当日提示を求められる可能性を見越して身分証も携行しておくと安心。

ライブハウスで特に起きやすいのは、「ドリンク代は現金だけだった」「大きい荷物でフロア移動がつらい」「再入場できると思って外に出たら戻れない」といった当日トラブルです。未発表項目ほど、前日夜ではなく前々日までに整理しておくのがコツです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:北海道札幌市中央区南4条西6丁目 晴ればれビルB1F

最寄り:e+会場情報では地下鉄南北線「すすきの駅」2番出口から徒歩と案内されています。徒歩分数は同ページに明記されていないため、余裕を見て現地到着時刻を組むのがおすすめです。

駐車場:会場情報ページではなし。車前提で向かうより、公共交通機関ベースで考えるほうが安全です。

混雑回避の実用ポイントは3つあります。1つ目は、すすきの周辺は土日夕方に人流が増えやすいため、開場直前に最寄りへ着くより、30〜45分ほど前にエリア到着しておくこと。2つ目は、ドリンク代や整列確認があるため、開場時間ちょうどに着くより少し前に会場近くへ入ること。3つ目は、終演後に駅方面へ人がまとまりやすいので、急ぎでない場合は会場周辺で数分タイミングをずらすのも有効です。

未確認なのは、当日の整列場所の細かい指定と入場列の形成方法です。これは会場前の導線に直結するので、SNSの当日告知が出たら最優先で確認してください。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 同一公演の確定セトリは終演後まで未発表のため、以下は直近ワンマンの実績定番曲傾向最新リリース状況をもとに整理しています。

根拠

  • 根拠1:この札幌公演は公式ツアー告知でONEMAN。ゲスト込みの短めセットではなく、代表曲と近作を広く回収する構成になりやすいです。
  • 根拠2:2026年1月の渋谷CLUB QUATTRO、梅田CLUB QUATTROの直近ワンマンでは、「馬鹿みたい」「ラストソング」「君にさよならを言わない」「内緒」「後悔する前に」など中核曲が繰り返し入っています。
  • 根拠3:定番曲データでは「馬鹿みたい」「非行少女」「気づいてほしい」「バーカ!」「君にさよならを言わない」の演奏率が高く、初見向けにも強い曲が揃っています。
  • 根拠4:公式サイトでは2026年4月13日に「きずなごと」配信予定が案内されています。6月7日公演は配信後の公演なので、札幌までにライブへ組み込まれる可能性があります。
  • 根拠5:2026年1月28日の渋谷CLUB QUATTROでは「思い出になってよ (feat. 橘高 連太郎)」がアンコールで披露されています。最新期の象徴曲として、札幌でも重要な候補です。

本命

予想として本命度が高いのは、次の8曲です。

  1. 馬鹿みたい
  2. バーカ!
  3. 気づいてほしい
  4. 君にさよならを言わない
  5. ラストソング
  6. 内緒
  7. 後悔する前に
  8. 思い出になってよ

特に「馬鹿みたい」は高頻度の定番曲で、札幌でも外しにくい本命。さらに単独公演であることを考えると、「バーカ!」「気づいてほしい」「君にさよならを言わない」のようなライブ映えする代表曲群もかなり強いと見ます。

本命セット候補

以下は予想セット候補です。確定ではありません。

  1. バーカ!
  2. 曖昧
  3. わからないままで
  4. 誰かの彼女になっても
  5. ラストソング
  6. ポニーテール
  7. 耳鳴り
  8. 言葉に恋する君が
  9. 気づいてほしい
  10. 君にさよならを言わない
  11. 内緒
  12. 馬鹿みたい
  13. 後悔する前に
  14. 思い出になってよ
  15. きずなごと

この並びは、直近ワンマンでの流れを下敷きにしつつ、最新配信曲「きずなごと」が札幌時点で入る前提を置いた予想です。もし最新曲の定着がまだ早い段階なら、その枠に「非行少女」「このままでいいのさ」が入る形も十分あります。

入替候補

  • 非行少女
  • このままでいいのさ
  • 悲しくないよ、
  • 思い出になっても
  • Clone
  • if
  • かわいこちゃん

このあたりは、直近のワンマンや少し前の公演で動いている曲です。札幌BESSIE HALLの近い距離感を考えると、感情をじっくり聴かせる曲と、フロアが一気に熱を持つ曲の入れ替えが起きても不思議ではありません。

この6曲だけ聴けばOK

  1. 馬鹿みたい
  2. バーカ!
  3. 気づいてほしい
  4. 君にさよならを言わない
  5. ラストソング
  6. 思い出になってよ

予習時間が限られるなら、まずはこの6曲を優先で押さえるのがおすすめです。そこへ余裕があれば「内緒」「言葉に恋する君が」「ポニーテール」まで広げると、札幌公演の満足度はかなり上がります。

過去のセトリ(予習用)

以下は予習用の過去セットリストです。今回の札幌公演そのものの確定セトリではありません。 ただし、直近ワンマンの流れを掴む材料として有力です。掲載元はユーザー投稿型のセットリストサービスを含むため、誤差があれば確認でき次第追記してください。

2026-01-28(水) 渋谷CLUB QUATTRO / UNFAIR RULE ONEMAN LIVE

  1. バーカ!
  2. 曖昧
  3. わからないままで
  4. 誰かの彼女になっても
  5. ラストソング
  6. このままでいいのさ
  7. 悲しくないよ、
  8. 馬鹿みたい
  9. 口癖
  10. うた
  11. ポニーテール
  12. 耳鳴り
  13. 言葉に恋する君が
  14. 気づいてほしい
  15. 君にさよならを言わない
  16. 内緒
  17. 後悔する前に
  18. 思い出になってよ feat. 橘高連太郎 from Sunny Girl

出典:LiveFans

2026-01-16(金) 梅田CLUB QUATTRO / UNFAIR RULE ONEMAN LIVE

  1. 口癖
  2. ラストソング
  3. ポニーテール
  4. 馬鹿みたい
  5. 大阪
  6. 悲しくないよ、
  7. 思い出になっても
  8. ふたりのうた
  9. 誰かの彼女になっても
  10. 耳鳴り
  11. Clone
  12. if
  13. ずるい約束
  14. 君にさよならを言わない
  15. 内緒
  16. 後悔する前に
  17. バーカ!
  18. かわいこちゃん
  19. 非行少女

出典:LiveFans

2025-11-09(日) CRAZYMAMA KINGDOM / ひびのかけら TOUR 2025-2026

  1. 悲しくないよ、
  2. Clone
  3. 思い出になっても
  4. ラストソング
  5. ポニーテール
  6. 誰かの彼女になっても
  7. 曖昧
  8. 口癖
  9. うた
  10. 君にさよならを言わない
  11. 耳鳴り
  12. 言葉に恋する君が
  13. バーカ!
  14. 次の日のこと
  15. このままでいいのさ
  16. 内緒
  17. 馬鹿みたい
  18. 後悔する前に
  19. 気づいてほしい
  20. 非行少女

出典:LiveFans

この3公演を見ると、「馬鹿みたい」「バーカ!」「ラストソング」「君にさよならを言わない」「内緒」「後悔する前に」の軸がかなり強いことがわかります。札幌公演の予習では、まずこの軸を聴いておくのが近道です。

物販情報(判明している範囲で)

この記事作成時点では、2026/6/7札幌公演の当日物販時間・先行販売・会場販売の有無は、同一公演の一次情報として確認できていません。ここは公式発表待ちです。

ただし、UNFAIR RULEには公式グッズストアがあり、通販側では参考情報として以下のような定番商品が確認できます。

  • 君にさよならを言わないTシャツ WHITE
  • ロゴTシャツ WHITE / BLACK
  • キャップ BLACK / NAVY
  • 付箋
  • ビッグキーホルダー / セイフティーキーホルダー

ただし、これは今回公演の会場販売ラインナップ確定情報ではありません。あくまで参考情報です。札幌公演向けの物販が出た場合は、販売開始時刻、整列場所、購入制限、決済方法、売り切れ状況の目安を最優先で追記したいところです。

当日困らないための確認ポイントは次の4つです。

  • 先行物販があるか
  • 終演後販売があるか
  • 現金以外の決済に対応するか
  • Tシャツやキーホルダーなど定番商品の在庫がどう動くか

当日の動き方(タイムライン)

  • 開場2時間前:物販告知・整列案内・当日ルール更新がないかを公式SNSと主催案内で再確認。
  • 開場90〜60分前:すすきの周辺へ到着。重い荷物を持っている場合は、会場に持ち込むか預けるかをここで判断。
  • 開場45分前:スマチケ表示確認、モバイルバッテリー残量確認、同行者と合流。顔写真登録やチケット表示に不安がある人はこの段階で再チェック。
  • 開場30分前:整列場所を確認。スタンディング公演なので、番号順入場の流れを把握しておく。
  • 開場時間:入場時ドリンク代の支払いに備える。財布を奥にしまいすぎない。
  • 入場直後:前へ行くか、中央後方で見やすさを取るかを判断。トイレやドリンク購入を済ませるならこのタイミングが基本。
  • 開演前:再入場可否が不明なら、むやみに外へ出ない。スマホ輝度、通知、録音設定などもオフ確認。
  • 終演直後:駅へ急ぐ人が一気に動くので、混雑が激しい場合は少し時間をずらすのも有効。
  • 終演後15〜30分:セトリ確認、落とし物確認、次回更新用のメモ整理。読者向け速報運用をするならここが最初の勝負です。

この公演は、事前登録系の注意点が多い一方で、会場運用の細部は未発表部分があります。だからこそ、入場前までの準備を前倒しし、会場着いてから慌てない流れを作るのが最適です。

持ち物チェックリスト

  • スマチケ表示用スマホ
  • モバイルバッテリー
  • 顔写真付き身分証(本人確認が未発表でも保険として推奨)
  • 現金(ドリンク代・周辺支払い用)
  • クレジットカード / 電子決済手段
  • イヤホンまたは耳栓
  • 小さめのタオル
  • 飲み物(入場前まで)
  • 荷物をまとめるサブバッグ
  • 汗拭きシート
  • 雨具(天候次第)
  • 薄手の羽織り(待機用)
  • 予習プレイリスト
  • 終演後メモ用のメモアプリ

必携はスマホ、身分証、現金、モバイルバッテリーです。特に今回はスマチケと事前登録の重要度が高いので、紙チケット感覚での来場は危険です。

FAQ

Q1. この札幌公演はワンマンですか?

A. はい。公式ツアー告知では、2026/6/7の札幌BESSIE HALL公演は※ONEMAN表記です。

Q2. スマチケですか?

A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。端末準備を早めに済ませてください。

Q3. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+上でお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。

Q4. 顔写真登録も必要ですか?

A. はい。e+上でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q5. 本人確認はありますか?

A. 同一公演の一次情報では、実施の有無や方法まで断定できません。公式発表待ちです。ただし顔写真登録案内があるため、身分証携帯はおすすめです。

Q6. 再入場はできますか?

A. この記事作成時点では未発表です。入場後に外へ出る前に、必ず当日掲示やスタッフ案内を確認してください。

Q7. 撮影・録音は可能ですか?

A. 同一公演の一次情報では未発表です。ライブハウス公演では禁止運用も珍しくないため、公式案内待ちが安全です。

Q8. ドリンク代は必要ですか?

A. はい。主催WESSページでは入場時にドリンク代別途必要と明記されています。

Q9. 未就学児でも入れますか?

A. WESS案内では未就学児入場不可小学生以上チケット必要です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式の終演時刻案内は未発表です。一般的なライブハウスのワンマンなら本編〜アンコール込みで一定の幅がありますが、札幌公演の確定時刻は当日まで公式確認を優先してください。

Q11. 物販はありますか?

A. 当日物販の有無・時間は公式発表待ちです。公式グッズストアはありますが、会場販売ラインナップとは限りません。

Q12. 荷物はどうしたらいいですか?

A. ロッカーやクローク運用は公演ごとに異なるため、事前確認が必要です。スタンディング公演なので、大きい荷物はできるだけ減らすのがおすすめです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に札幌公演の実際の曲順へ差し替え

速報反映文:
UNFAIR RULE「Forgive me for being me」tour 札幌BESSIE HALL公演のセトリ速報を更新しました。まずは曲順のみを最速反映し、その後MC・アンコール・物販・入場運用など確認できた情報を追記しています。

更新手順:

  1. 目撃情報を回収する
  2. 同一公演の投稿だけに絞る
  3. 曲順の前後矛盾を確認する
  4. 複数ソースで一致した曲から仮反映する
  5. 公式・信頼できるレポ・参加者報告で再確認して確定表記へ切り替える

翌日以降の追記方針:

  • アンコール有無、MC要点、開演終演時刻
  • 物販列・売り切れ傾向
  • 本人確認・再入場・撮影ルールの実運用
  • 会場内の見え方、混雑、帰り動線

情報提供のお願い:
札幌公演に参加された方は、曲順・アンコール・現地ルール・物販状況の情報提供をお願いします。確認できた情報から順次反映し、誤りがあれば修正します。

この記事の要点(3行)

札幌BESSIE HALL公演は、公式告知上でONEMANのUNFAIR RULEツアー公演です。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が重要で、当日トラブル防止には事前準備が必須です。
セトリ予想は「馬鹿みたい」「バーカ!」「気づいてほしい」「君にさよならを言わない」軸が本命です。

本文で使った確定事実は e+チケットページ、e+会場情報、WESS公演ページ、公式ツアー告知、

ビクターのツアーニュースに基づき、セトリ予想と過去セトリは直近の LiveFans 掲載セットリスト、LiveFans の定番曲データ、公式サイトの最新ニュースとディスコグラフィを根拠にしています。過去セトリはユーザー投稿型ソースを含むため、誤差があれば確認でき次第追記する前提で運用してください。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に