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THEE MICHELLE GUN ELEPHANT横浜セトリ予想と会場情報

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には未発表事項の整理と、予想情報が含まれます。

最終更新:2026-03-26(JST)

THEE MICHELLE GUN ELEPHANT 2026/4/12(日) ヨコハマ ベイホール セトリ予想・過去セトリ・会場情報

e+の該当ページでは公演名表記が「THEE MICHELLE GUN ELEPHANT」となっていますが、公式ニュース・主催者案内を確認すると、今回は1999年1月17日の横浜アリーナ公演映像を4Kアップコンバート・再編集したFILM LIVE/爆音上映として案内されている公演です。生演奏の通常ワンマンとは性質が異なるため、セトリ予想も「今回その場で演奏される曲順」ではなく、「上映作品として流れる可能性が高い曲順」を軸に整理します。

まずは結論(要点まとめ)

  • e+表記の同一公演は2026/4/12(日) ヨコハマ ベイホール (神奈川県)開場17:00 / 開演18:00です。
  • 公式案内では、この公演は「WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!! ~ YOKOHAMA ARENA 99.01.17 <Revive 爆音 experience>」のFILM LIVEとして案内されています。
  • チケットはスタンディング3,800円、別途ドリンク代が必要です。e+側では受付終了、SMASH側でもSOLD OUT・当日券なし案内です。
  • スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要な受付でした。申し込み系ルールは厳しめです。
  • セトリ予想はかなり絞りやすく、最有力は1999/1/17 横浜アリーナ公演の実績セットです。今回のタイトル自体がその公演日を指しているためです。
  • 会場はライブハウスのスタンディング公演。爆音タイトルのFILM LIVEなので、耳栓・バッテリー・現金・顔写真登録済み確認は優先度が高いです。
  • 会場FAQでは、ドリンク代600円は現金のみコインロッカー300個クロークありが確認できます。大きい荷物で行くなら早め行動が安全です。

一次情報:e+チケットページ(一次情報) / SMASH公式公演情報 / THEE 30TH公式ニュース / 会場公式公演ページ

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回の横浜公演で最初に押さえたいのは、これは一般的な「2026年新規ライブ」ではなく、1999年1月17日に行われた横浜アリーナのオールスタンディング公演映像をもとにしたFILM LIVEだという点です。THEE 30TH公式ニュースでは、当時のライブ映像を4Kアップコンバートし、再編集したうえで公開すると案内されています。

つまり、読者が予習すべき軸は「最近のライブで何をやるか」ではありません。むしろ、1999年当時のWORLD PSYCHO BLUES TOUR末期のセット、その中でも横浜アリーナ99.01.17の実績セトリが、今回もっとも強い予習材料になります。

また、タイトルに<Revive 爆音 experience>とある通り、単なる映像上映ではなく、音響体験込みで楽しむイベントとして受け取るのが自然です。ライブハウスでのFILM LIVEという形式なので、前方志向で臨むか、音圧重視で中後方を取るかでも満足度が変わりやすい公演です。

なお、e+ページの公演名表記は「THEE MICHELLE GUN ELEPHANT」ですが、公式ニュース・主催者案内では上記の長いFILM LIVEタイトルが使われています。記事内では、e+表記を基準にしつつ、内容理解のために公式タイトルも併記していきます。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日・会場:2026/4/12(日) ヨコハマ ベイホール、開場17:00 / 開演18:00。
  • 公演内容:THEE 30TH公式・SMASH公式では、1999/1/17横浜アリーナ公演映像のFILM LIVEとして案内。
  • チケット状況:e+では「予定枚数終了」「受付は全て終了しました」、SMASHでも「Thank you, SOLD OUT!!」「当日券の発売はありません」と案内。
  • スマチケ:e+ではスマチケ受取り可能
  • 同行者:e+では同行者事前登録が必要
  • 顔写真:e+では顔写真事前登録が必要
  • 年齢条件:公式案内では小学生以下入場不可、中学生以上要チケット
  • 車椅子対応:車椅子席希望者は公演1週間前までに問い合わせ先へ連絡の案内あり。
  • 転売対策:公式案内では転売チケットでの入場不可
  • 未確認事項本人確認の実施方法再入場可否会場内撮影可否は同一公演ページ上で明記を確認できていません。確認でき次第追記です。

特に今回は、通常の「電子チケット対応」だけでなく、同行者事前登録顔写真事前登録が同時に付いているのがポイントです。入場管理が比較的厳格な受付設計だったことがうかがえるため、終演後の更新用メモだけでなく、来場前の登録状態チェックも重要です。

チケット情報(買い方・注意点)

確認できた事実として、e+ページには先着★一般発売、受付期間2026/2/21(土)10:00~2026/4/11(土)23:59、現在は予定枚数終了と表示されています。SMASH/公式ニュースでは、それ以前にプレリクエスト先着先行予約も案内されていました。料金はスタンディング3,800円、別途ドリンク代が必要です。

受取方法については、e+ページ側ではスマチケ受取り可能、SMASH側では紙・電子チケット併用と案内されています。つまり、購入プレイガイドや選択した受取方法により運用が異なる可能性があります。e+購入者はスマチケ前提の準備を、他プレイガイド購入者は手元の券種表示を再確認しておくのが安全です。

注意事項として重いのは、同行者事前登録と顔写真事前登録です。e+の同行者登録ガイドでは、同行者もイープラス会員登録が必要で、申込者が事前にリクエストを送り、同行者が承認し、最後に来場者設定を完了させる流れになっています。顔写真登録ガイドでは、正面・帽子なし・サングラスなし・マスクなしの写真が推奨されています。

  • 受付種別:先着★一般発売
  • 一般発売期間:2026/2/21(土)10:00~2026/4/11(土)23:59
  • 現状ステータス:予定枚数終了 / 受付は全て終了しました
  • 券種:スタンディング
  • 料金:3,800円(税込)+ドリンク代
  • 枚数制限:1人4枚まで(公式案内)
  • 受取方法:e+ではスマチケ可、主催者案内では紙・電子チケット併用

申し込み前に確認すべきだった点 / いま確認すべき点は、次の4つです。

  • 同行者登録・顔写真登録が自分と同行者の双方で完了しているか。
  • 受取方法がスマチケなのか紙発券なのか、購入履歴で確定表示を見直したか。
  • 転売経由や名義違いのチケットではないか。公式では転売チケット入場不可です。
  • 車椅子席や特別対応が必要な場合、問い合わせ期限に間に合っているか。

座席(見え方のコツ)

この公演はスタンディングです。会場公式ページでは料金表記もスタンディングで統一されており、会場図PDFではスタンディング1,100人、着席300人の仕様が確認できます。今回は通常の着席鑑賞ではなく、横浜ベイホールのスタンディング空間で爆音FILM LIVEを体験するイメージで考えるとズレにくいです。

見え方のコツは、通常バンド公演と少し似ていますが、FILM LIVEならではの意識も必要です。

  • 前方で没入したい人:スクリーンと音圧を正面で浴びたいなら、入場順がかなり重要です。整理番号がよい人ほど前方選択の自由度が高くなります。
  • 全体を見渡したい人:会場図を見る限り、完全フラット一辺倒ではなく後方に高さ差のあるエリアも確認できます。視界優先なら、無理に最前ブロックへ突っ込まず後方寄りを選ぶのも有効です。
  • 音量が不安な人:タイトルに「爆音 experience」が入っているため、耳栓持参はかなり実用的です。特に前方スピーカー近くは音圧重視の人向けと考えた方が安全です。
  • 出入りしやすさ重視の人:ロッカー・クローク利用後に入場する人や、開演前にトイレ動線を確保したい人は、無理に中央前方へ行くよりサイド寄りの方が行動しやすいです。

今回のようなFILM LIVEは、ステージ上の演者を見るというより、スクリーンの見え方・周囲の頭位置・スピーカーとの距離が満足度を左右します。双眼鏡の優先度は低めですが、耳栓の優先度は高めです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実として、会場FAQには次の案内があります。

  • ドリンク代は600円、現金のみ
  • コインロッカーは会場内に300個
  • ロッカー料金は小300円 / 中400円、いずれも現金のみ
  • コインロッカーは入場後のみ利用可能
  • ロッカーに入らない大きい荷物はクローク1袋500円、傘は1本100円
  • 公演によっては開場1時間前~15分前の事前クロークを行う場合あり

つまり、当日いちばん困りやすいのは「現金不足」「荷物が大きすぎる」「入場後にロッカー待ちが発生する」の3点です。爆音FILM LIVEで身軽に動きたい公演なので、遠征組ほど荷物の整理は先に済ませておきたいところです。

未発表・未確認の点は、再入場、会場内撮影可否、今回公演の当日物販導線、プレゼント可否です。ここは同一公演ページ内で確認できていないため断定しません。

当日までに会場公式で最終確認すべきポイントは以下です。

  • 事前クロークを実施するかどうか
  • 再入場の可否
  • 当日物販の有無と販売開始時刻
  • プレゼント・差し入れ・祝い花に関するルール

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

  • 住所:神奈川県横浜市中区新山下3-4-17
  • 最寄り①:みなとみらい線「元町・中華街駅」元町方面5番出口から徒歩15分
  • 最寄り②:京浜東北線「石川町駅」から徒歩25分
  • バス:横浜市営バス「貯木場前」下車徒歩5分

会場公式は、道路状況により遅れが出る場合があるので時間に余裕をもって来場するよう案内しています。開場17:00の公演なので、初訪問なら16:15~16:30ごろに会場周辺へ入っておくと落ち着いて荷物対応と入場準備ができます。

元町・中華街駅から徒歩15分は、数字だけ見ると短く感じますが、開演前の移動、道確認、コンビニ立ち寄り、ロッカー判断まで含めるとあっという間です。石川町駅ルートは徒歩25分なので、時間優先なら元町・中華街駅かバスを軸に考える方が安全です。

終演後は、徒歩移動が駅まで続くうえ、周辺の人流がまとまりやすい会場です。終演時間は公式未発表なので、帰りの電車をタイトに組みすぎないこと、遠征なら終演後の飲食店や駅ロッカー回収時間も先に見ておくことをおすすめします。

参考リンク:会場公式アクセス / 会場図PDF

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 公式の確定セトリは未発表です。今回の予想は、同一公演の公式説明と、関連性が高い過去実績を根拠に組み立てています。

根拠

  1. THEE 30TH公式ニュースでは、今回の4月FILM LIVE TOURが1999年1月17日 横浜アリーナ公演映像を4Kアップコンバート・再編集した作品であると説明されています。つまり、今回の上映内容は横浜アリーナ99.01.17の実際の演目に強く結びついています。
  2. 主催者SMASH・会場公式の表記でも、4/12横浜公演のタイトルは「WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!! ~ YOKOHAMA ARENA 99.01.17 <Revive 爆音 experience>」です。タイトルそのものが「どのライブ映像を上映するのか」を示しています。
  3. THEE 30TH公式では、2026年3月に「キラー・ビーチ」FILM LIVE Teaser Movie、YouTube側では「ダニー・ゴー(World Psycho Blues 60sec/SPOT)」が確認できます。したがって、この2曲は今回の映像内でもかなり有力です。
  4. setlist.fmに残る1999/1/17 横浜アリーナ実績セットに加え、1999/1/9 広島1999/1/19 仙台の近接日程もコア曲がよく似ています。さらに同ツアー平均セットでも中核曲はほぼ一致しています。

以上から、今回の4/12横浜公演は「その場の気分で大きく変わるライブ」ではなく、横浜アリーナ99.01.17の実績セトリをそのまま、もしくはほぼそのまま追う可能性が高いFILM LIVEと読むのが最も自然です。

この曲は本命

  • West Cabaret Drive:横浜アリーナ実績で1曲目。ツアー平均セットでもオープナー最有力です。
  • Culture:横浜アリーナ・広島で上位配置。ツアー中の軸曲。
  • Smokin’ Billy:序盤の勢いを作る曲で、横浜アリーナ実績あり。
  • G.W.D:中盤の核。近接公演でも高確率で入っています。
  • Killer Beach:公式ティザー公開曲。今回予習優先度はかなり高いです。
  • Get Up Lucy:横浜アリーナ実績あり、近接日程でも強い曲。
  • Danny Go:公式60秒SPOTで確認できる曲で、本編終盤の有力候補です。
  • Candy House:アンコール帯の有力曲。
  • Jenny:横浜アリーナ・広島・仙台いずれにも絡む終盤の重要曲。
  • CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone):締め候補として非常に強いです。

本命セット候補(フル尺予想)

上映尺の詳細は公式未発表ですが、タイトルが特定日付の公演映像を指しているため、もっとも実用的なのは横浜アリーナ99.01.17の実績順で予習することです。以下を本命セット候補とします。

  1. West Cabaret Drive
  2. Culture
  3. Dog Way
  4. Smokin’ Billy
  5. Hi! China!
  6. Boiled Oil
  7. Out Blues
  8. Satanic Boom Boom Head
  9. Give the Gallon
  10. G.W.D
  11. Ash
  12. Soul Warp
  13. Hotel Bronco
  14. Killer Beach
  15. Get Up Lucy
  16. Brian Down
  17. Fukaku Mogure
  18. Jab
  19. Free Devil Jam
  20. The Birdmen
  21. Danny Go
  22. Encore
  23. Candy House
  24. Automatic
  25. Jenny
  26. Encore 2
  27. Baby, please go home
  28. CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)

入替候補

今回の公演タイトルから考えると、曲の大幅入替は可能性として高くありません。ただし、もし上映尺調整や編集違いがあるなら、近接日程や平均セットから次の曲が入替候補になります。

  • VIBE ON!:広島公演アンコールで確認。
  • Sekai no Owari:仙台公演アンコールで確認。
  • Russian Huskey:同ツアー平均セットでアンコール候補。
  • Baby, please go home~wave’33:公演によって表記・演奏形が揺れるため要注意。
  • Automatic:横浜アリーナ実績にはあるが、近接日程では別曲に差し替わる例あり。

この6曲だけ聴けばOK

  • West Cabaret Drive
  • G.W.D
  • Killer Beach
  • Get Up Lucy
  • Danny Go
  • CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)

時間がない読者は、まずこの6曲を押さえてから、余裕があれば横浜アリーナ99.01.17実績順で通して予習するのが最短です。

過去のセトリ(予習用)

今回の確定セトリは未発表です。ここでは、今回のFILM LIVEと結びつきが強い1999年1月前後の近接公演を予習用として掲載します。Port Messe Nagoya公演は同ツアー上の近接日ですが、今回参照できたsetlist.fmページでは曲順入力が確認できなかったため、本文掲載はデータが取れた3公演に絞っています。

1999-01-17(日) YOKOHAMA ARENA / WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!!

  1. West Cabaret Drive
  2. Culture
  3. Dog Way
  4. Smokin’ Billy
  5. Hi! China!
  6. Boiled Oil
  7. Out Blues
  8. Satanic Boom Boom Head
  9. Give the Gallon
  10. G.W.D
  11. Ash
  12. Soul Warp
  13. Hotel Bronco
  14. Killer Beach
  15. Get Up Lucy
  16. Brian Down
  17. Fukaku Mogure
  18. Jab
  19. Free Devil Jam
  20. The Birdmen
  21. Danny Go
  22. Encore
  23. Candy House
  24. Automatic
  25. Jenny
  26. Encore 2
  27. Baby, please go home
  28. CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)

出典:setlist.fm(1999-01-17 YOKOHAMA ARENA)

1999-01-09(土) Hiroshima Sun Plaza / WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!!

  1. West Cabaret Drive
  2. Culture
  3. Dog Way
  4. Smokin’ Billy
  5. Hi! China!
  6. Boiled Oil
  7. Out Blues
  8. Satanic Boom Boom Head
  9. Give the Gallon
  10. G.W.D
  11. Ash
  12. Soul Warp
  13. Hotel Bronco
  14. Killer Beach
  15. Get Up Lucy
  16. Fukaku Mogure
  17. Jab
  18. Free Devil Jam
  19. The Birdmen
  20. Danny Go
  21. Encore
  22. Candy House
  23. VIBE ON!
  24. Jenny
  25. Encore 2
  26. CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)
  27. Baby, please go home~wave’33

出典:setlist.fm(1999-01-09 Hiroshima Sun Plaza)

1999-01-19(火) Yume Messe Miyagi / WORLD PSYCHO BLUES TOUR ~ ALL STANDING! MAXIMUM!!

  1. West Cabaret Drive
  2. Candy House
  3. Dog Way
  4. Smokin’ Billy
  5. Hi! China!
  6. Boiled Oil
  7. Out Blues
  8. Satanic Boom Boom Head
  9. Give the Gallon
  10. G.W.D
  11. Ash
  12. Soul Warp
  13. Hotel Bronco
  14. Killer Beach
  15. Brian Down
  16. Fukaku Mogure
  17. Jab
  18. Free Devil Jam
  19. The Birdmen
  20. Danny Go
  21. Encore
  22. Culture
  23. Jenny
  24. Sekai no Owari
  25. Encore 2
  26. Baby, please go home~wave’33
  27. CISCO~Omoide no San Francisco (She’s gone)

出典:setlist.fm(1999-01-19 Yume Messe Miyagi)

物販情報(判明している範囲で)

確認できた事実として、今回の4/12横浜会場について、同一公演ページ上では当日物販の販売時刻・販売場所・決済方法は確認できていません。ここは現時点で公式発表待ちです。

一方で、同シリーズの公式情報としては、1/17 KT Zepp Yokohama開催時にNew GOODS告知があり、その後事後通販も案内されています。したがって、プロジェクト全体としてグッズ展開自体はあります。ただし、4/12横浜会場で同一商品が会場販売されるかは未確認です。

読者が当日までに確認すべきポイントは次のとおりです。

  • 4/12横浜会場で物販を行うか
  • 先行販売時間があるか
  • 会場販売の決済方法が現金のみか、キャッシュレス対応か
  • 事後通販に回る商品があるか、会場限定があるか

物販狙いなら、THEE 30TH公式ニュースRockin’BluesのTMGEニュース、必要に応じて会場公式の近接更新を見ておくのが安全です。

当日の動き方(タイムライン)

  • 15:00ごろ:公式発表を最終確認。再入場、物販、事前クロークの有無をチェック。
  • 16:00ごろ:元町・中華街駅周辺に到着。コンビニ補給、バッテリー残量、現金確認を済ませる。
  • 16:15~16:30:会場着。大きい荷物がある人はロッカー待ち・クローク前提で早めに動く。
  • 16:30~16:50:同行者と合流。スマチケ利用者は表示端末・通信状態・アプリログインを再確認。
  • 17:00:開場。入場後ロッカー利用の人はすぐ動く。前方狙いか視界優先かを決めて位置取り。
  • 17:15~17:45:トイレ、ドリンク、耳栓装着位置の確認。爆音タイトルなので音量対策をここで整える。
  • 17:50ごろ:スマホの省電力設定、マナーモード、終演後の待ち合わせ場所を決めておく。
  • 18:00:上映開始。今回の本命予想は横浜アリーナ99.01.17の流れなので、序盤3~5曲目までの一致度でかなり読めます。
  • 終演後:駅方面へ人がまとまりやすいので、急ぎの電車がある人は退場導線を優先。余裕がある人は混雑が少し引いてから動くのも有効です。

持ち物チェックリスト

必携

  • チケット表示端末(スマチケ利用者は必須)
  • 顔写真登録・同行者登録の確認ができるスマホ
  • 現金(ドリンク代600円、ロッカー、クローク対策)
  • 身分証
  • モバイルバッテリー

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめの飲み物(入場前用)
  • タオル
  • メモアプリ / セトリ速報用メモ
  • ICカード残高の事前チャージ

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 折りたたみ傘
  • 荷物をまとめるサブバッグ
  • 汗拭きシート
  • 替えマスク

FAQ

Q1. 今回は生演奏ライブですか?

A. 同一公演の公式案内を確認した範囲では、今回は1999/1/17 横浜アリーナ公演映像を使ったFILM LIVE/爆音上映として案内されています。通常の再結成ライブとは書かれていません。

Q2. 本人確認はありますか?

A. 同一公演ページで本人確認の実施方法そのものは明記未確認です。ただし、e+側では顔写真事前登録同行者事前登録が必要な受付でした。入場管理は比較的厳しめと考えて準備しておくのが安全です。

Q3. 同行者もイープラス会員登録が必要ですか?

A. はい。e+の同行者登録ガイドでは、同行者事前登録が必要な受付では同行者もイープラス会員登録が必要と案内されています。

Q4. 顔写真登録はどんな写真でも大丈夫ですか?

A. e+ガイドでは、正面から撮影帽子・サングラス・マスクなし、縦長推奨、640×480以上推奨とされています。判別しにくい写真は避けた方が安全です。

Q5. スマチケ利用時の注意点は?

A. イープラスアプリのインストールが必要です。チケットダウンロード後のアプリ削除や機種変更でトラブルが出る可能性があるため、端末変更予定がある人は事前に公式ガイドを確認してください。

Q6. 再入場はできますか?

A. 同一公演ページでは未発表です。会場公式または主催者案内の直前更新を確認してください。

Q7. 会場内の撮影はできますか?

A. 同一公演ページでは未確認です。FILM LIVEでも無断撮影・録音が禁止されるケースは多いので、公式発表が出るまでは不可前提で考えるのが安全です。

Q8. 荷物は預けられますか?

A. 会場FAQでは、入場後利用のコインロッカー300個と、ロッカーに入らない荷物向けのクロークが案内されています。大荷物の人は早め到着が有利です。

Q9. 当日券はありますか?

A. SMASH公式では当日券の発売はありませんと案内されています。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式発表待ちです。FILM LIVEなので本編尺が読みやすいタイプではありますが、入退場・演出込みの全体終了時刻は断定できません。帰りの交通は余裕を持って組んでください。

Q11. 車椅子で来場したい場合は?

A. 公式案内では、公演の1週間前までに問い合わせ先へ連絡とされています。必要なサポートがある場合は早めに確認してください。

Q12. 物販はありますか?

A. 今回の4/12横浜会場での物販有無は未発表です。プロジェクト全体のグッズ展開自体は確認できますが、今回会場販売があるかは直前発表待ちです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は速報欄です。目撃情報ベースの初報であり、曲順・表記揺れは確認後に修正します。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:
  16. 16曲目:
  17. 17曲目:
  18. 18曲目:
  19. 19曲目:
  20. 20曲目:
  21. Encore:
  22. Encore 2:

速報反映文テンプレ
2026/4/12(日) ヨコハマ ベイホール公演の上映内容を速報で反映しました。今回はFILM LIVEのため、1999/1/17横浜アリーナ実績セトリとの一致点・相違点も含めて確認中です。曲順や表記に揺れがある場合は、複数ソース照合後に確定版へ更新します。

確認手順テンプレ

  1. まず現地目撃情報を回収する
  2. 次に複数の来場者投稿・レポで重複確認する
  3. setlist.fmや信頼できるレポへ反映された内容を照合する
  4. 一致が取れた曲順を「確定」として本文へ昇格する

翌日以降の追記方針
速報版では曲順最優先、翌日以降に表記統一・アンコール区分・上映尺・物販有無・再入場可否などを追記します。公式発表や会場運用の補足が出た場合は随時更新します。

情報提供のお願い
来場者の方で、上映内容の実際の曲順、アンコール表記、当日物販、再入場ルール、入場時の本人照合運用などが分かる方は、一次情報に近い形で共有いただけると助かります。確認できた範囲から反映します。

この記事の要点(3行)

4/12横浜公演は、1999/1/17横浜アリーナ公演映像をベースにしたFILM LIVEとして読むのが最も自然です。
セトリ予習は横浜アリーナ99.01.17実績セットを最優先に、Killer Beach・Danny Go・CISCOあたりを重点的に押さえるのがおすすめです。
当日はスマチケ・同行者登録・顔写真登録・現金・荷物対策の5点を先に潰しておくと困りにくいです。