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Snow Man セトリ 2025/12/07 みずほPayPayドーム福岡|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


Snow Man セトリ 2025/12/07 みずほPayPayドーム福岡|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、Snow Man|みずほPayPayドーム福岡|2025年12月7日(日)の1公演を主対象に、当日のセトリ有力情報、アンコール、日替わり・変更点、終演時間の目安、会場導線、グッズ、次回ツアー前の予習ポイントを整理します。公式で確認できた情報、非公式セトリサイト・参加者レポ由来の有力情報、未確認事項を混同しないように分けて記載します。

主な参照:MENT RECORDING公式ツアーページMENT RECORDING公式ニュース5th ALBUM「音故知新」公式ディスコグラフィーUtaTenライブセトリ一覧新時代レポみずほPayPayドーム福岡公式アクセス

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:Snow Manの「Snow Man Dome Tour 2025-2026 ON」福岡3日目、2025年12月7日(日)みずほPayPayドーム福岡公演です。公式ツアーページ上の開演は16:00です。
  • 開催状況:公式日程に加え、同日16:05頃から福岡公演の一部YouTube生配信が告知されていたため、実開催として扱います。
  • セトリ確認状況:公式の完全セトリは確認できていません。UtaTen・新時代レポ等の非公式複数ソースでは33曲構成として掲載されているため、この記事では「有力情報」として掲載します。
  • 注意点:8曲目について、複数ソースでは「Dangerholic」表記、一部ソースでは「BREAKOUT」表記が見られます。本文ではソース差異を明記し、曲名要確認として扱います。
  • アンコール:非公式複数ソースでは「カリスマックス」「HELLO HELLO」「ナミダの海を越えて行け」の3曲がアンコールとして掲載されています。
  • 日替わり:曲順全体の大きな日替わりは確認できていません。一方で、挨拶担当や映像・コント系の細部は日ごとに変わる可能性があるため、12/7固有情報は参加者レポで確認が必要です。
  • 終演時間:公式の終演時刻は未確認です。レポ系情報では公演時間約2時間45分の記載があるため、16:00開演なら19時前後が目安になりますが、遠征の帰路は余裕を持つのが安全です。
  • 次回予習:「TRUE LOVE」「Grandeur」「ブラザービート」「D.D.」「カリスマックス」「BOOST」「HELLO HELLO」「ナミダの海を越えて行け」は、過去セトリから見て優先度高めで聴いておきたい曲です。

この記事の扱い:セトリは公式発表ではなく、非公式複数ソースに基づく有力情報です。曲名・曲順に差異がある箇所は断定せず、確認でき次第追記する前提で掲載します。

目次

公演基本情報

アーティスト名 Snow Man
公演名・ツアー名 Snow Man Dome Tour 2025-2026 ON
開催日 2025年12月7日(日)
会場 みずほPayPayドーム福岡
開場/開演 開場:未確認 / 開演:16:00(公式ツアーページ確認)
終演時間 公式終演時刻は未確認。レポ系情報では公演時間約2時間45分の記載あり
開催可否 実開催として扱う。公式日程に加え、12/7福岡公演の一部YouTube生配信告知あり
セトリ確認状況 一部未確認。公式完全セトリは未確認。非公式複数ソースの一致部分を有力情報として掲載
主な参照ソース MENT RECORDING公式ツアーページ、MENT RECORDING公式ニュース、UtaTen、新時代レポ、ライブ-セットリスト、release55、みずほPayPayドーム福岡公式アクセス、ホークスFAQ

この公演は、5th ALBUM「音故知新」を軸にした5大ドームツアー「Snow Man Dome Tour 2025-2026 ON」の福岡最終日です。公式ディスコグラフィーでは「音故知新」について、さまざまな時代の音楽やカルチャーに触れながら、多種多様なジャンルをSnow Man流に表現したアルバムと説明されています。そのため本公演のセトリも、新アルバム曲、デビュー以降の代表曲、ユニット曲、ライブ定番曲を組み合わせる構成として読めます。

なお、この記事では「2025年12月7日・みずほPayPayドーム福岡」だけを主対象にします。12月5日・12月6日の福岡公演、北海道・東京・愛知・大阪公演は、比較・予習用として必要な範囲でのみ扱います。

セトリ完全版・曲順

以下は、UtaTen・新時代レポなど複数の非公式セトリ情報を照合した有力セトリです。公式が完全セトリを公開しているわけではないため、公式確定ではありません。特に8曲目はソース差異があるため、注記を付けています。

本編

  1. TRUE LOVE
  2. Grandeur
  3. ブラザービート
  4. Nine Snow Charge!!
  5. SERIOUS
  6. 悪戯な天使
  7. くちびる
  8. Dangerholic(有力情報。ただし一部ソースでは「BREAKOUT」表記あり。曲名要確認)
  9. オレンジkiss
  10. Miss Brand-New Friday Night
  11. Symmetry
  12. サンシャインドリーマー
  13. 君は僕のもの
  14. Ready Go Round
  15. 君へ贈る応援歌
  16. カリスマックス
  17. Luv Classic
  18. 約束は君と
  19. イチバンボシ
  20. Days
  21. 地球してるぜ
  22. D.D.
  23. Jack in the Box
  24. 君の彼氏になりたい。
  25. ばきゅん
  26. ファンターナモーレ
  27. ART
  28. Crazy F-R-E-S-H Beat
  29. BOOST
  30. 愛のせいで

アンコール

  1. カリスマックス
  2. HELLO HELLO
  3. ナミダの海を越えて行け

曲名差異のメモ:UtaTen、新時代レポ、みんジャニ系の掲載では8曲目が「Dangerholic」となっています。一方、ライブ-セットリストやrelease55の一部ページでは8曲目が「BREAKOUT」と記載されています。この記事では、複数ソースで見られる「Dangerholic」を有力扱いにしつつ、差異を残しておきます。

表記ゆれのメモ:「君へ贈る応援歌」は一部ソースで「君に送る応援歌」表記が見られます。正式表記・当日表記は公式確認が必要です。

セトリの流れと見どころ

この日の流れは、アルバム「音故知新」の新曲群を前面に出しながら、Snow Manのライブで強い反応を生みやすいシングル・ダンス曲・ユニット曲・アンコール定番を段階的に配置した構成として読めます。

オープニングの意味:新アルバムの入口を作る「TRUE LOVE」

冒頭の「TRUE LOVE」は、5th ALBUM「音故知新」のリード曲として位置づけられる楽曲です。新ツアーの1曲目に置かれることで、単なる過去曲回収ではなく「このツアーは音故知新の世界観から始まる」という導入になっています。初参加者は、まず「TRUE LOVE」から聴くとツアーの温度感をつかみやすいです。

序盤の盛り上げ方:「Grandeur」「ブラザービート」で一気に会場を上げる

2曲目以降に「Grandeur」「ブラザービート」が続く流れは、ダンスの強さとポップな一体感を早い段階で出す構成です。「Grandeur」はパフォーマンス面の強度、「ブラザービート」は会場全体の明るさと参加感を作りやすい曲で、ドーム規模でも空気を掴みやすい並びです。

中盤の聴かせどころ:ユニット曲とアルバム曲の見せ場

中盤には「Symmetry」「サンシャインドリーマー」「地球してるぜ」「ART」など、通常盤収録のユニット曲が入っています。公式ディスコグラフィー上でも、これらはメンバー別ユニット曲として掲載されているため、次回ライブ予習では曲だけでなく、誰の組み合わせで披露される曲なのかを押さえると理解しやすくなります。

後半の代表曲・ライブ定番曲:「D.D.」以降で熱量を再加速

後半に「D.D.」「Jack in the Box」「君の彼氏になりたい。」「ばきゅん」「ファンターナモーレ」と続く流れは、デビュー以降の象徴曲・ファン人気曲・ライブで盛り上がる曲をまとめて置くブロックです。特に「D.D.」はSnow Manのライブ文脈で重要度が高く、過去セトリの軸としても外せません。

ラスト曲の印象:「愛のせいで」からアンコールへ

本編ラストに掲載されている「愛のせいで」は、盛り上げ切った後に感情を残す位置づけとして読めます。その後、アンコールで「カリスマックス」を再投入し、最後に「ナミダの海を越えて行け」へ向かうことで、楽しい余韻と前向きな締めを両立する流れになっています。

次回ライブで注目したい曲

次回ライブ前に特に注目したいのは、「TRUE LOVE」「BOOST」「カリスマックス」「D.D.」「Grandeur」「ブラザービート」「HELLO HELLO」「ナミダの海を越えて行け」です。新アルバム軸、ライブ定番軸、アンコール軸の3方向から押さえておくと、セトリが多少変わっても対応しやすくなります。

日替わり曲・レア曲・変更点

2025年12月7日の福岡公演について、曲順全体が大きく日替わりしていたと断定できる公式情報は確認できていません。UtaTenでは12月5日・6日・7日の福岡3公演が同一に近い33曲構成として掲載されており、新時代レポ系の掲載でも大枠は同じ流れで確認できます。

曲順の日替わり

有力情報ベースでは、福岡3日間は「TRUE LOVE」始まり、「愛のせいで」本編締め、アンコール3曲という骨格が共通しているように見えます。ただし、8曲目の「Dangerholic / BREAKOUT」表記差異があるため、ここだけは曲名要確認です。もし後日、公式映像や複数の当日レポで最終確認が取れた場合は、該当箇所を修正するのが安全です。

演出・映像・コント系の差分

新時代レポでは、曲間に挨拶、タップダンス、コントVTR、舘Time、MC、アイスコントなどの区切りが掲載されています。こうした演出ブロックは、同じ曲順でも日ごとの組み合わせや担当、台詞、客席反応が変わりやすい部分です。歌詞や長いMC全文は掲載せず、当時の雰囲気を確認する場合は参加者レポを複数見るのがよいです。

12/7固有の有力情報

別のレポ系まとめでは、最後の挨拶担当について、福岡12/7は岩本照さんという情報が見られます。ただし、これは公式発表ではなくレポ由来のため、本文では「有力情報」として扱います。次回リライト時は、同日参加者の複数レポや映像化資料が出た場合に追記すると記事の信頼性が上がります。

レア曲・初披露について

この公演だけで初披露・レア披露だったと断定できる情報は確認できていません。むしろ「音故知新」収録曲をツアーの中心に据えた構成として見るのが自然です。レア度を語る場合は、過去ツアーの公式映像・円盤収録・過去セトリとの比較が必要になります。

アンコール曲・ラスト曲

非公式複数ソースの有力情報では、この日のアンコールは3曲です。

アンコール1曲目 カリスマックス
アンコール2曲目 HELLO HELLO
アンコール3曲目 ナミダの海を越えて行け
ダブルアンコール 確認できませんでした
ラスト曲 ナミダの海を越えて行け(有力情報)

アンコール1曲目に再び「カリスマックス」が入る構成は、終盤の熱量をもう一度上げる役割があります。本編で一度披露された楽曲をアンコールでも使う場合、会場の一体感やコール、振りの参加感を重視している可能性があります。

「HELLO HELLO」は初参加でも聴きやすく、Snow Manの明るいライブ感をつかむうえで有効です。最後の「ナミダの海を越えて行け」は、タイトルどおり前向きな余韻を残しやすい曲で、終演後の満足感につながりやすい締め方です。

次回ライブのアンコール予習では、「本編で盛り上がる曲」だけでなく、「終演直前に会場全体で気持ちをそろえやすい曲」を意識するとよいです。Snow Manの場合は「HELLO HELLO」「ナミダの海を越えて行け」「ブラザービート」「君は僕のもの」など、明るさ・一体感・前向きさのある曲がアンコール候補として予習しやすいです。ただし、次回ツアーのアンコール曲を断定するものではありません。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式ツアーページで確認できる2025年12月7日(日)みずほPayPayドーム福岡公演の開演時間は16:00です。開場時間と公式終演時刻は、今回確認できた範囲では未確認です。

レポ系情報では「公演時間:約2時間45分」という記載があります。この目安に基づくと、16:00開演の場合は18:45前後〜19:00台前半の終演を想定できます。ただし、MC、アンコール、規制退場、客席ブロックごとの退場順、駅までの混雑で実際の移動開始はさらに遅れます。

遠征組の帰り方の考え方

  • 新幹線利用:博多駅まで戻る時間を、唐人町駅までの徒歩、地下鉄待ち、乗車時間、駅構内移動まで含めて逆算する必要があります。
  • 飛行機利用:福岡空港は地下鉄で行きやすい一方、終演後は唐人町駅までの歩道・改札・車内が混みやすいため、最終便付近はリスクがあります。
  • 夜行バス利用:天神・博多方面の集合場所に向かう場合、規制退場が長引く前提で余裕を見てください。
  • ホテル泊:終演後に飲食・買い物を予定するなら、MARK IS福岡ももち周辺だけに頼らず、天神・博多方面の営業時間も確認しておくと安全です。

次回同会場に参加する場合、終演直後の最短ルートだけで計画するよりも、「規制退場で15〜30分」「唐人町駅まで通常より長め」「地下鉄乗車まで待ち時間あり」を前提に組むと安心です。公式に終演時刻が出ていない公演では、帰りの交通をギリギリにしないことが最重要です。

会場導線・座席・見え方の参考

みずほPayPayドーム福岡は、野球場としても使われる大型ドーム会場です。ライブ時はステージ位置、花道、ムービングステージ、外周、アリーナ構成、スクリーン設置によって見え方が大きく変わります。e+会場ページでは座席表の案内があり、アリーナ席は可動のため図がない旨が記載されています。つまり、ライブの見え方は公演ごとの座席発表・ステージ構成に左右されます。

座席・見え方の一般的注意

  • アリーナ:近さのメリットがある一方、前方の人や機材、ステージ高によって見え方が変わります。埋もれやすさも公演ごとに違います。
  • スタンド下段:全体演出、花道、外周、ペンライトの景色を見やすいことが多いです。メインステージからの距離は座席位置で差が出ます。
  • スタンド上段:メンバーの表情はスクリーン頼みになりやすい一方、照明・映像・会場全体の構成を俯瞰しやすいです。
  • スクリーン:この公演のスクリーン構成は公式確認できていません。ドーム公演では大型スクリーンが重要になるため、視界不安がある席は双眼鏡の持参を検討してください。

トイレ・多目的トイレ

会場公式FAQでは、デッキや入場後のコンコース内にトイレがあること、多目的トイレが8ゲート前やコンコース内など複数箇所にあることが案内されています。ただし、ライブ当日は開演前・終演後・MC前後に集中しやすいため、入場後すぐに最寄りトイレを確認しておくのが実用的です。

ロッカー・クローク

会場公式FAQでは、みずほPayPayドームのデッキにコインロッカーがあること、数に限りがあること、コインロッカー以外で荷物預かりはできない旨が案内されています。遠征でキャリーケースを持つ場合、ドームのロッカーだけに頼るのは危険です。ホテル、博多駅、天神駅、事前予約型の荷物預かりなどを候補に入れてください。

入場・退場導線

大型ドーム公演では、入場口・ゲート・座席位置によって導線が変わります。チケット表示後にゲート番号、通路番号、座席ブロックを確認し、入場後は「トイレ」「売店」「退場時に向かう方向」を早めに把握しておくと動きやすいです。終演後は規制退場になることが多いため、急いで駅へ向かう予定を組む場合でも、退場開始まで待つ可能性を見込んでください。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

みずほPayPayドーム福岡の公式アクセスでは、福岡市地下鉄「唐人町駅」3番出口から徒歩約15分と案内されています。また、コンサート開催日には一部を除き臨時列車、公式戦やイベント開催日には直行臨時バスが運行される場合があると案内されています。

主なアクセス

  • 地下鉄:福岡市地下鉄空港線「唐人町駅」下車、3番出口から徒歩が基本ルートです。
  • バス:天神高速バスターミナル、博多バスターミナル方面から直行臨時バスが設定される場合があります。公演日ごとの運行有無は要確認です。
  • タクシー:終演直後は会場周辺道路が混雑しやすく、乗り場待ちや配車待ちが長くなる可能性があります。
  • 車:駐車場は公演により利用条件が変わるため、ライブ時は公共交通機関を基本に考えるのが安全です。

終演後の混雑対策

終演後は、ドーム外周、唐人町駅方面の歩道、駅改札、地下鉄車内が混みやすくなります。特に福岡最終日である12月7日は日曜公演のため、遠征帰りと地元参加者の帰宅が重なりやすい時間帯です。急ぎの人ほど、終演後にすぐ動けるように荷物を少なくし、トイレは開演前に済ませ、同行者との待ち合わせ場所を事前に決めておくと安心です。

雨の日・冬の注意

12月の福岡は、ドーム内外の寒暖差や風の冷たさに注意が必要です。入場待ち、グッズ待ち、退場後の駅待ちで屋外にいる時間が長くなることがあります。折りたたみ傘、撥水アウター、カイロ、モバイルバッテリー、チケット表示用スマホの防寒・充電対策を用意してください。

遠征時の宿泊エリア

宿泊は、移動のしやすさなら博多・天神、会場近くの安心感なら百道・唐人町周辺が候補です。ただし、ドーム公演日は近隣ホテルの価格が上がりやすく、チェックイン・荷物預けの混雑も起こりやすいです。次回同会場に参加する場合は、チケット当落前でもキャンセル条件を確認したうえで宿を押さえると動きやすくなります。

グッズ・物販・当時の販売状況

2025年12月7日福岡公演の公式一次グッズ販売ページは、今回確認できた範囲では保存確認が不十分です。そのため、ここでは非公式まとめで確認できた情報と、次回ツアーで必ず確認すべきポイントを分けて整理します。

当時の会場販売に関する有力情報

ライブイベント情報系の掲載では、福岡公演の会場グッズ販売は2025年12月4日(木)のプレ販売から12月7日(日)まで実施、12月7日は9:00〜16:30、入場整理券要、支払いは現金・クレジットカード・各種バーコード決済、グッズアプリで作成する注文内容二次元コードが必要とされています。ただし、公式一次情報ではなく、変更の可能性があるため、確定情報としては扱いません。

グッズの傾向

非公式まとめでは、パンフレット、ジャンボうちわ、クリアステッカー、オリジナルペンライトなどのラインナップが紹介されています。Snow Manのドーム公演では、ペンライト、うちわ、パンフレット、写真・ステッカー系、記念性の高いアイテムが需要を集めやすいです。売り切れ状況は当日の在庫・時間帯・整理券枠によって変わるため、この記事では売り切れ有無を断定しません。

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 会場販売があるか、オンライン販売のみか
  • 入場整理券が必要か
  • 整理券の申込開始日、先着か抽選か
  • 公演前日プレ販売の有無
  • 販売時間と最終入場時間
  • チケットを持っていない人も購入できるか
  • 1商品あたりの購入制限
  • 使用できる決済方法
  • 注文内容二次元コードやグッズアプリの有無
  • 売り切れ後の再入荷、事後通販の有無

次回参加時は、グッズ購入を「開演直前に寄るもの」と考えると危険です。整理券制の場合、集合時間に遅れると購入できない可能性があります。物販、入場、トイレ、撮影、同行者との合流をすべて同じ時間帯に詰め込まないよう、最低でも開演2〜3時間前から逆算してください。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2025年12月7日の過去セトリから見た「次回ライブ前の予習ポイント」を整理します。次回ツアーのセトリを予想・断定するものではありません。

まず聴くべき新アルバム軸

  • TRUE LOVE:本公演の1曲目として掲載。ツアーの入口を作る曲として優先度が高いです。
  • BOOST:終盤に配置される有力情報があり、ダンス・パフォーマンス面での見せ場として押さえたい曲です。
  • カリスマックス:本編とアンコールの両方に掲載されるため、ライブ参加感をつかむうえで重要です。
  • 悪戯な天使 / くちびる / SERIOUS:序盤〜前半のアルバム曲として流れを作る役割があり、まとめて聴くとツアーの色が見えます。

初参加なら押さえたい代表曲・定番曲

  • D.D.:Snow Manのライブ文脈で重要度の高い曲。後半の再加速ポイントとして予習必須です。
  • Grandeur:パフォーマンスの強さを感じやすい曲。ドーム規模の迫力を想像しながら聴くと入りやすいです。
  • ブラザービート:明るく盛り上がりやすい曲。初参加でも会場の空気に乗りやすいです。
  • HELLO HELLO:アンコールに掲載される有力情報があり、終盤の多幸感を作る曲として予習しやすいです。

ユニット曲として注目したい曲

  • Symmetry:岩本照さん・深澤辰哉さんのユニット曲として公式ディスコグラフィーに掲載されています。
  • サンシャインドリーマー:ラウールさん・渡辺翔太さん・向井康二さんのユニット曲として掲載されています。
  • 地球してるぜ:宮舘涼太さん・佐久間大介さんのユニット曲として掲載されています。
  • ART:阿部亮平さん・目黒蓮さんのユニット曲として掲載されています。

プレイリスト化するならこの順番

初めて予習する人は、まず「TRUE LOVE」→「BOOST」→「カリスマックス」→「D.D.」→「Grandeur」→「ブラザービート」→「HELLO HELLO」→「ナミダの海を越えて行け」の順で聴くと、今回の過去セトリの骨格をつかみやすいです。その後、ユニット曲4曲と「約束は君と」「Days」「愛のせいで」を加えると、ライブ全体の緩急まで見えてきます。

映像・演出込みで注目したい曲

「Crazy F-R-E-S-H Beat」「BOOST」「D.D.」はダンスの見せ場として意識したい曲です。「カリスマックス」は会場の一体感、「ナミダの海を越えて行け」は終演前の余韻を作る曲として、音源だけでなくライブ映像やパフォーマンス映像が公開された場合に確認すると理解が深まります。

ここでは主対象公演と混同しないよう、同ツアー・近接公演を比較用に紹介します。曲順本文は、確認できた範囲の要点のみです。

2025年12月5日(金)みずほPayPayドーム福岡

同会場の福岡初日です。非公式セトリ掲載では、12/7と同じく「TRUE LOVE」始まり、「愛のせいで」本編締め、アンコールに「カリスマックス」「HELLO HELLO」「ナミダの海を越えて行け」という流れで掲載されています。比較する場合は、MC・挨拶・演出差分を中心に見るのが有効です。

2025年12月6日(土)みずほPayPayドーム福岡

福岡2日目です。UtaTen等では12/7と近い曲順で掲載されています。12/7固有の違いを探す場合、曲順そのものより、映像・コント・挨拶担当・客席反応・一部生配信の有無を確認すると差分が見えやすくなります。

2025年11月15日(土)大和ハウス プレミストドーム(札幌ドーム)

ツアー初日として比較価値が高い公演です。初日の演出初出し、ステージ構成、オープニングの受け止められ方、グッズや会場装飾の初見レポなどを確認することで、福岡公演でどのようにツアーが定着していったかを見やすくなります。

2025年12月23日(火)東京ドーム

福岡後の東京公演です。東京公演はクリスマス時期に近いため、同じ曲順でも演出・MC・会場の反応が変わる可能性があります。12/7福岡公演と比較する場合は、8曲目表記、アンコール構成、日替わり挨拶、季節演出の有無を確認するとよいです。

2026年1月15日(木)京セラドーム大阪

ツアー終盤の大阪公演です。福岡から約1か月後の公演となるため、メンバーのコメント、演出の成熟、オーラスに向けた空気感を比較するのに向いています。次回予習では、福岡公演と大阪公演の共通曲を優先して聴くと、ツアー全体で重視された曲が見えやすくなります。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式の完全セトリは確認できていないため、公式確定ではありません。複数の非公式セトリサイトで一致している部分を有力情報として掲載しています。

Q2. 2025年12月7日のSnow Man福岡公演は開催されましたか?

実開催として扱います。公式ツアーページに同日・同会場・開演16:00の記載があり、公式ニュースでも同日16:05頃から福岡公演の一部YouTube生配信が告知されています。

Q3. 日替わり曲はありましたか?

曲順全体の大きな日替わりは確認できていません。ただし、挨拶担当やコント・映像・MCの細部は日ごとに変わる可能性があるため、12/7固有情報はレポ確認が必要です。

Q4. 8曲目はDangerholicですか?BREAKOUTですか?

複数ソースでは「Dangerholic」、一部ソースでは「BREAKOUT」と記載されています。この記事では「Dangerholic」を有力情報として掲載しつつ、ソース差異を明記しています。公式映像・複数参加者レポで確認でき次第、修正対象です。

Q5. アンコールは何曲ですか?

非公式複数ソースでは3曲です。「カリスマックス」「HELLO HELLO」「ナミダの海を越えて行け」がアンコールとして掲載されています。

Q6. ラスト曲は何ですか?

有力情報では「ナミダの海を越えて行け」です。公式完全セトリではないため、最終確認は今後の公式資料や映像化情報を待つ必要があります。

Q7. 終演時間は何時でしたか?

公式終演時刻は未確認です。レポ系情報では公演時間約2時間45分の記載があるため、16:00開演なら19時前後が目安になりますが、規制退場や駅混雑を含めて帰路は余裕を見てください。

Q8. 公演時間はどのくらいですか?

レポ系情報では約2時間45分の記載があります。ただし、公式発表ではなく、日によってMCやアンコールの長さが変わる可能性があります。

Q9. グッズは何時から販売されていましたか?

非公式まとめでは、福岡公演の12月7日は9:00〜16:30、入場整理券要とされています。ただし、公式一次情報の保存確認が不十分なため、当時情報としては要確認扱いです。

Q10. 会場のロッカーは使えますか?

会場公式FAQでは、みずほPayPayドームのデッキにコインロッカーがあると案内されています。ただし数に限りがあるため、遠征のキャリーケースはホテルや駅、事前予約型荷物預かりも検討してください。

Q11. トイレは混みますか?

大型ドーム公演では開演前・終演後に混雑しやすいです。会場公式FAQではデッキやコンコース内、多目的トイレの案内がありますが、ライブ当日は早めに場所を確認し、開演直前を避けるのが安全です。

Q12. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まずは「TRUE LOVE」「BOOST」「カリスマックス」「D.D.」「Grandeur」「ブラザービート」「HELLO HELLO」「ナミダの海を越えて行け」を優先すると、今回の過去セトリの骨格をつかみやすいです。

Q13. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?

まず公式サイト・公式SNS・公式映像化情報を確認し、その後にUtaTen、LiveFans、setlist.fm、信頼できるレポまとめ、複数参加者レポを照合するのが安全です。1ソースだけで曲順を断定しないようにしてください。

Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。参加者投稿や編集情報をもとにした非公式データとして扱い、公式セトリとは分けて記載する必要があります。

Q15. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?

2020年前後の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、主催者発表、プレイガイドの中止・払い戻し告知、会場スケジュールを必ず確認してください。今回の対象は2025年12月7日公演ですが、過去公演記事では開催可否の確認が必須です。

Q16. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?

終演時刻だけでなく、規制退場、唐人町駅までの徒歩、駅改札混雑、地下鉄乗車、博多駅・福岡空港での移動時間を含めて逆算してください。最終便・終電に近い移動はリスクがあります。

Q17. 同じツアーならセトリは同じですか?

大枠が近い場合はありますが、必ず同じとは限りません。日替わり曲、挨拶担当、MC、映像・コント、季節演出、会場ごとの演出差分が入る可能性があります。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式映像・公式レポ・複数参加者レポで確認でき次第、以下に確定曲順を反映。

  • 8曲目の最終確認:Dangerholic / BREAKOUT / その他
  • 本編30曲の曲順確認
  • アンコール3曲の曲順確認
  • ダブルアンコール有無確認

日替わり確認欄

  • 12/7固有の日替わり曲:
  • 挨拶担当:
  • 映像・コント差分:
  • MCでの福岡固有トーク:
  • 他日との変更点:

アンコール確認欄

  • アンコール開始時刻:
  • アンコール曲:
  • ラスト曲:
  • 客席反応・演出:

終演時間追記欄

  • 本編終了時刻:
  • アンコール終了時刻:
  • 規制退場開始時刻:
  • 唐人町駅到着目安:
  • 博多駅・福岡空港方面の混雑:

物販追記欄

  • 12/7販売開始時刻:
  • 整理券の有無:
  • 売り切れが早かった商品:
  • 決済方法:
  • 事後通販の有無:

会場導線追記欄

  • 入場ゲート混雑:
  • トイレ混雑:
  • ロッカー満空:
  • 退場導線:
  • 駅までの所要時間:

参加者レポ確認欄

  • 複数レポで一致した内容:
  • 1ソースのみの内容:
  • 公式発表と照合できた内容:
  • 掲載しない内容:歌詞、長いMC全文、有料パンフ本文、撮影禁止エリアの画像内容

次回ツアー予習への反映欄

  • 次回も優先して聴きたい曲:
  • アンコール候補として意識したい曲:
  • ユニット曲の扱い:
  • 新曲追加時に入れ替わりそうな枠:
  • 初参加向けプレイリスト更新:

この記事の要点(3行)

Snow Manの2025年12月7日みずほPayPayドーム福岡公演は、「Snow Man Dome Tour 2025-2026 ON」福岡最終日の実開催公演です。

セトリは非公式複数ソースで33曲構成が有力ですが、8曲目に「Dangerholic / BREAKOUT」の表記差異があるため、公式確定ではなく一部未確認として扱います。

次回予習では「TRUE LOVE」「BOOST」「カリスマックス」「D.D.」「HELLO HELLO」「ナミダの海を越えて行け」を軸に、会場導線・退場混雑・グッズ整理券も事前確認しておくのがおすすめです。