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ずっと真夜中でいいのに。 セトリ 2025/12/02 フェスティバルホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


ずっと真夜中でいいのに。 セトリ 2025/12/02 フェスティバルホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2025年12月2日(火)に大阪・フェスティバルホールで開催された、ずっと真夜中でいいのに。の「平日プレミアム『コズミックどろ団子TOUR』」を対象に、当日のセトリ有力情報、アンコール、日替わり・変更点、終演時間の目安、グッズ、会場導線、次回ツアー前の予習ポイントを整理します。

本記事の主対象は「ずっと真夜中でいいのに。|フェスティバルホール|2025/12/02」の1公演です。別日・別会場の情報は、比較・参考として明記し、対象公演の曲順とは混同しません。

情報の扱い:公演日程・会場・開場開演・ツアー概要・チケット条件・グッズ情報・会場設備は、公式情報を優先しています。一方、セトリ曲順は公式発表ではなく、setlist.fmの対象公演ページLiveFansの対象公演ページ、複数のセトリまとめで確認できる範囲をもとにした有力情報として掲載します。公式発表ではないため、差し替え・修正の余地があります。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:ずっと真夜中でいいのに。の「平日プレミアム『コズミックどろ団子TOUR』」2025年12月2日(火)大阪・フェスティバルホール公演です。
  • 公式確認済み:公式特設ページで、12月2日大阪公演はOPEN 18:00 / START 19:00と案内されています。
  • セトリ確認状況:公式による当日セトリ発表は未確認です。本記事ではsetlist.fm掲載情報を中心に、非公式の有力情報として本編16曲+アンコール2曲の構成を整理します。
  • 注目点:序盤は「サターン」「正しくなれない」「クズリ念」などで始まり、中盤にカバー曲「スローモーション」「黒ネコのタンゴ」が入る構成として掲載されています。
  • アンコール:非公式掲載ではアンコール枠に「過眠」、さらにラストに「花一匁」が置かれています。ダブルアンコール相当の扱いですが、公式表記ではありません。
  • 日替わり・変更点:同ツアーの前後公演を見ると、9〜11曲目付近にカバー曲・入替曲が入りやすい傾向が見えます。ただし、日替わり制度そのものを公式が明言したものではありません。
  • 終演時間:公式特設ページではライブ時間は90分程度予定と案内されています。19:00開演のため20:30前後が目安になり得ますが、実終演時刻は未確認です。
  • 次回予習:初参加なら「サターン」「正しくなれない」「クズリ念」「蹴っ飛ばした毛布」「グラスとラムレーズン」「猫リセット」「Ham」「袖のキルト」「TAIDADA」「過眠」「花一匁」を優先して聴くと、今回の流れをつかみやすくなります。

重要:このツアーはZUTOMAYO PREMIUM会員を対象としたプレミアム公演として案内され、受付種別により同行者条件や当日会員チェックの有無が異なります。公式特設ページでは、PREMIUM MEMBERS-ONLY受付で購入したチケットは入場前にチケット&プレミアム会員チェックを行う旨が案内されています。次回参加時も、チケット種別・同行者登録・会員資格・リセール条件は必ず公演ごとの公式案内で確認してください。

目次

公演基本情報

アーティスト名 ずっと真夜中でいいのに。
公演名・ツアー名 平日プレミアム『コズミックどろ団子TOUR』
開催日 2025年12月2日(火)
会場 フェスティバルホール(大阪府)
開場/開演 OPEN 18:00 / START 19:00
終演時間 実終演時刻は未確認。公式特設ページではライブ時間90分程度を予定と案内。
開催可否 実開催として扱います。公式日程に加え、setlist.fm・LiveFansに対象公演ページが確認できます。
セトリ確認状況 有力情報。公式発表ではなく、非公式セトリ掲載をもとに整理。
主な参照ソース 公式特設ページキョードー大阪公演詳細setlist.fmLiveFans公式グッズ案内フェスティバルホール公式アクセスフェスティバルホール公式FAQ

公式特設ページでは、このツアーについて「歌、ピアノ、ギター、パーカッション、未来楽器(オープンリール)で紡ぐ小宇宙編成」と説明されています。通常の大編成バンドライブとは違い、アコースティック寄り・アレンジ重視・会員限定らしい内省的な構成を期待する公演として位置づけられます。

セトリ完全版・曲順

確認状況:以下は公式発表ではなく、setlist.fm掲載情報を中心に確認した有力セトリです。曲名・曲順は確認できた範囲のみ掲載し、公式確定表記にはしていません。

本編

  1. サターン
  2. 正しくなれない
  3. クズリ念
  4. 蹴っ飛ばした毛布
  5. グラスとラムレーズン
  6. Blues in the Closet
  7. 猫リセット
  8. 微熱魔
  9. スローモーション(中森明菜カバー)
  10. 黒ネコのタンゴ(皆川おさむカバー)
  11. はゔぁ
  12. Ham
  13. 違う曲にしようよ
  14. 袖のキルト
  15. TAIDADA
  16. またね幻

アンコール

  1. 過眠

アンコール2 / ラスト曲相当

  1. 花一匁

この曲順で見ると、前半は過去曲・近年曲・ライブでの聴かせどころを落ち着いた流れでつなぎ、中盤にカバー曲を挟み、後半は「袖のキルト」「TAIDADA」「またね幻」へ向けて温度を上げる構成です。アンコールでは「過眠」を置き、最後に「花一匁」で締める掲載になっています。

注意点として、LiveFansの対象公演ページにもユーザー投稿型のセトリ情報が確認できますが、ページ表示上、曲順の全体像をそのまま確認しにくい箇所があります。そのため本記事では、曲順の軸をsetlist.fm掲載情報に置き、LiveFansは対象公演情報・非公式投稿の存在確認として扱います。

セトリの流れと見どころ

オープニングの意味:静かに引き込む「サターン」始まり

非公式掲載では、1曲目は「サターン」です。ずとまよのライブは、曲そのものの強度だけでなく、音色・照明・舞台美術・キャラクター的な世界観の重なりで没入感を作るタイプです。「サターン」始まりは、いきなり大爆発するよりも、会員限定ホールツアーらしい“内側へ入っていく”導入として受け取りやすい並びです。

序盤の盛り上げ方:「正しくなれない」から「クズリ念」へ

2曲目「正しくなれない」、3曲目「クズリ念」と続く流れは、初参加者にも印象が残りやすいポイントです。「正しくなれない」は映像作品・作品タイアップ由来で知名度が高く、ずとまよの入口曲としても強い1曲です。その直後に「クズリ念」が入ることで、今回のツアーが単なる代表曲並べではなく、新旧・濃淡を組み合わせる構成だったことが見えます。

前半の聴かせどころ:「蹴っ飛ばした毛布」「グラスとラムレーズン」「Blues in the Closet」

4曲目から6曲目は、派手な合唱よりも、歌・アレンジ・演奏の手触りを味わうゾーンです。公式がこのツアーを小宇宙編成と説明していることを踏まえると、通常のバンドセットよりも、音の隙間やアコースティック寄りの響きが印象に残りやすいパートだったと考えられます。特に「グラスとラムレーズン」「Blues in the Closet」は、フェスティバルホールの音響で聴く価値が高い曲として、次回予習でも押さえたいところです。

中盤の見どころ:カバー曲と遊び心のある入替枠

9曲目に「スローモーション」、10曲目に「黒ネコのタンゴ」が掲載されています。どちらもカバー曲として扱われており、同ツアーの前後公演と比較しても、この周辺は入替・遊び心・土地ごとの変化が出やすい枠に見えます。対象公演では「スローモーション」から「黒ネコのタンゴ」へ進むため、しっとりした懐かしさとコミカルな意外性の両方を中盤に置いた構成として読めます。

後半の代表曲・ライブ定番曲:「Ham」から「袖のキルト」「TAIDADA」へ

12曲目「Ham」、14曲目「袖のキルト」、15曲目「TAIDADA」は、今回のセトリを次回予習に活かすうえで重要です。「Ham」はファン人気の高い聴かせ曲として、会員限定ツアーの空気と相性が良い曲です。「袖のキルト」から「TAIDADA」への流れは、後半でライブの熱を上げる役割を持ちやすく、客席の集中が高まる場面として意識しておくとよいでしょう。

本編ラスト:「またね幻」の余韻

本編ラストとして掲載されているのは「またね幻」です。タイトルからも、終盤に置かれることで“終わりの気配”と“まだ続いてほしい余韻”を作りやすい曲です。アンコール前の区切りとして、静かに引かず、感情を残して次の拍手へつなげる役割があったと考えられます。

次回ライブで注目したい曲

次回ライブ前に今回の流れを踏まえるなら、「サターン」「正しくなれない」「クズリ念」「猫リセット」「Ham」「袖のキルト」「TAIDADA」「過眠」「花一匁」は優先的に聴いておきたい曲です。さらに、ずとまよは同じ曲でもツアーや編成により印象が大きく変わるため、音源で曲を覚えるだけでなく、ライブ映像や過去ライブの演奏感も合わせて予習すると理解が深まります。

日替わり曲・レア曲・変更点

対象公演の2025年12月2日フェスティバルホール公演では、公式が「この曲が日替わりです」と明示した情報は確認できません。そのため、本記事では日替わり確定とは書かず、同ツアー前後公演との比較から見える入替傾向として整理します。

比較で見える入替候補:9〜11曲目付近

setlist.fm掲載情報や関連公演ページを見る限り、序盤の「サターン」から「微熱魔」あたりまでは比較的固定に近い流れが見えます。一方で、9〜11曲目付近にはカバー曲や入替曲が入りやすい傾向があります。対象公演では「スローモーション」「黒ネコのタンゴ」「はゔぁ」が並んでいます。

同ツアー前後公演との違い

  • 参考:2025/11/27 松山市民会館:setlist.fmの検索結果上では、同じく「サターン」始まりで、9曲目付近に「黒ネコのタンゴ」、さらに「有心論」「マリンブルーの庭園」などが見えます。対象公演とは中盤が異なる可能性があります。
  • 主対象:2025/12/02 フェスティバルホール:「スローモーション」「黒ネコのタンゴ」「はゔぁ」が中盤に掲載されています。特に「はゔぁ」はsetlist.fm上で対象公演が初出扱いになっている情報もあり、レア度の高い枠として注目できます。
  • 参考:2025/12/16・12/17 カルッツかわさき:検索結果上では「Say You Love Me」「prism」「眩しいDNAだけ」など、9〜11曲目周辺に違いが見えます。大阪公演と同一曲順とは扱えません。

レア曲・初披露・久しぶりの披露について

「はゔぁ」は、setlist.fmの楽曲統計上、2025年12月2日フェスティバルホール公演で初めて演奏された扱いの情報が確認できます。ただし、これはsetlist.fm上の登録情報に基づくもので、公式が初披露を発表したものではありません。記事上では「公式確定」ではなく「setlist.fm上では初出扱い」と慎重に扱うのが安全です。

次回予習での見方

このツアーでは、完全固定のセトリを覚えるよりも「序盤の核」「中盤の入替枠」「後半の熱量を上げる枠」「アンコールの締め方」というブロックで捉えると予習しやすくなります。次回ツアーでも同じ曲が出るとは限りませんが、入替枠にカバーや意外な楽曲が入る可能性を考えて、代表曲だけでなく深めの曲も聴いておくと楽しみが増えます。

アンコール曲・ラスト曲

アンコールの有無

非公式掲載では、対象公演にアンコール枠が確認できます。曲順上は、本編16曲のあとに「過眠」、さらにラストに「花一匁」が掲載されています。

アンコール曲

  • アンコール:過眠
  • アンコール2 / ラスト曲相当:花一匁

「過眠」は、ずとまよの曲の中でも、ライブ終盤に置かれると空気を一気に変えやすい曲です。騒ぐだけではなく、余韻・浮遊感・夜の感覚を残す役割があります。会員限定の小宇宙編成というコンセプトとも相性が良く、アンコールに配置されることで本編後の余韻をもう一段深める流れとして読めます。

ダブルアンコールの有無

setlist.fm掲載上は「Encore」「Encore 2」のように分かれて表示されており、「花一匁」が最後に置かれています。ただし、これを実際の客席進行としてダブルアンコールと呼べるかは、公式映像・当日レポの複数確認が必要です。本記事では「ダブルアンコール相当の掲載」として扱います。

ラスト曲の印象

ラスト曲として掲載されている「花一匁」は、ライブの最後に置かれることで、楽しいだけで終わらない、少し不穏で余韻の長い締め方になります。次回予習では、曲単体を聴くだけでなく、ライブ終盤に置かれたときの感情の流れを想像しながら聴くと、当日の印象に近づきやすいです。

次回ライブのアンコール予習ポイント

次回ツアーで同じアンコールになるとは限りません。ただし、今回のように「本編で世界観を作り、アンコールで余韻を深め、最後に象徴的な曲で締める」構成は、ずとまよライブを予習するうえで重要な見方です。「過眠」「花一匁」に加えて、「秒針を噛む」「あいつら全員同窓会」「お勉強しといてよ」「残機」などの代表曲も、アンコール候補・終盤候補として意識しておくとよいでしょう。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

開場 18:00
開演 19:00
公式の公演時間目安 ライブ時間90分程度予定
実終演時刻 未確認
帰路の目安 20:30前後〜21:00台の移動を想定。ただし実際の終演・規制退場・物販・駅混雑で変動。

公式特設ページでは、ライブ時間は90分程度を予定と案内されています。19:00開演のため、予定通りであれば20:30前後がひとつの目安になります。ただし、これは公式の予定時間から逆算した目安であり、2025年12月2日公演の実終演時刻を確認したものではありません。

遠征組が注意したい帰りの逆算

フェスティバルホールは大阪・中之島にあり、渡辺橋駅、肥後橋駅、淀屋橋駅、北新地駅、大阪駅方面へ分散しやすい立地です。とはいえ、終演後にグッズ受取、PREMIUMブース、トイレ、写真撮影、同行者との合流を挟むと、会場を出るまでに想定以上の時間がかかります。

  • 新大阪から新幹線に乗る人:終演予定が20:30前後でも、会場脱出・地下鉄移動・乗換・ホーム到着までを考えると、余裕を見て21:30以降の便を検討したいところです。実終演が押す可能性も考えてください。
  • 夜行バス利用:梅田・大阪駅周辺発のバスは、集合場所まで徒歩移動や地下街移動が必要です。ロッカー回収がある場合はさらに余裕を取りましょう。
  • ホテル泊:フェスティバルホール周辺、中之島、肥後橋、淀屋橋、梅田エリアは移動しやすい一方、イベント日や平日夜は飲食店のラストオーダーが早い場合があります。
  • 終演後に物販を見る人:公式グッズ案内では会場販売が終演後まで予定されていましたが、在庫・列・販売終了タイミングは当日運用で変わります。帰りの交通を優先するなら、事前ネットオーダーや開場前販売の利用が安全です。

会場導線・座席・見え方の参考

会場タイプ

フェスティバルホールは大阪・中之島の大型ホールです。今回の公式チケット案内では「指定席」のみとされており、ライブハウスのようなスタンディング公演ではありません。ホール公演のため、座席からじっくり音と演出を楽しむタイプの会場です。

座席・見え方の一般的注意

フェスティバルホール公式座席表では、1F・2F・3Fの座席拡大図を確認できます。公式ページ上では座席から見た舞台の様子も案内されています。ずとまよのライブは、音だけでなく照明・舞台美術・キャラクター的な要素も重要なため、前方席は表情や細かい演奏、後方・上階席は全体演出や照明の広がりを見やすい、という違いが出やすいです。

スクリーン・演出の見え方

対象公演のスクリーン有無や具体的な舞台配置は公式に詳細確認できていません。公式ガイドラインではツアー期間中の会場内写真・動画・録音は一律禁止とされているため、SNS上のステージ写真から見え方を確認するのは難しい可能性があります。次回同会場で参加する場合は、座席表と自分の座席階を事前に確認し、見切れや双眼鏡の必要性を判断しましょう。

トイレ

フェスティバルホール公式FAQでは、会場内トイレは各階ホワイエの両側、多目的トイレは各階に1か所ずつと案内されています。ライブでは開演前30分と終演直後に混みやすいため、入場後すぐ・グッズ受取後・開演20分前のいずれかで早めに済ませるのが安全です。

ロッカー・クローク

公式FAQでは、エントランスホワイエにコインロッカーがあり、小サイズ100円、大サイズ200円、開場後から利用可能と案内されています。ただし数に限りがあります。クロークは各公演ごとに運用が異なるため、今回の公演で常設クロークが使えたとは断定できません。大きい荷物は大阪駅・梅田・淀屋橋・肥後橋周辺のロッカーやホテル預けを先に検討しましょう。

入場・退場導線

フェスティバルホールは駅直結導線が強い会場ですが、終演直後はエスカレーター、エレベーター、地下通路、駅改札で人が詰まりやすくなります。次回参加時は、急ぐ人ほど「終演後に会場内で余韻に浸る時間」と「駅までの混雑」を分けて考えるのがおすすめです。渡辺橋・肥後橋の直結導線に人が集中しそうな場合は、淀屋橋方面や大阪駅方面へ歩く選択肢もあります。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

最寄り駅

フェスティバルホール公式アクセスでは、主なアクセスとして以下が案内されています。

  • 京阪中之島線「渡辺橋」駅 12番出口直結
  • Osaka Metro四つ橋線「肥後橋」駅 4番出口直結
  • JR「大阪」駅桜橋口より徒歩15分
  • Osaka Metro御堂筋線・京阪「淀屋橋」駅 7番出口より徒歩7分
  • JR東西線「北新地」駅 11-5番出口より徒歩11分

徒歩・地下導線

雨の日や冬場は、駅直結の渡辺橋・肥後橋ルートが便利です。ただし便利な分、終演直後は同じ方向へ向かう人が集中しやすくなります。大阪駅方面へ歩く場合は、夜の中之島〜梅田エリアの歩道・信号待ち・地下街の分岐に注意してください。初めて行く人は、開演前に帰りのルートを地図アプリで保存しておくと安心です。

新幹線・空港利用

公式アクセスでは、新幹線利用時は新大阪駅からOsaka Metro御堂筋線で淀屋橋駅へ向かうルートが案内されています。関西国際空港からは南海・JR・Osaka Metroを組み合わせるルート、大阪国際空港(伊丹空港)からはモノレール・北大阪急行・御堂筋線、または空港リムジンバス利用が案内されています。遠征の場合は、終演後すぐに移動するより、翌朝移動や梅田周辺泊も選択肢に入れると安全です。

終演後の混雑

終演後は、会場出口、トイレ、ロッカー、グッズ、駅直結通路が混みやすいポイントです。特にロッカーに荷物を入れた人は、終演後すぐに回収列ができる可能性があります。グッズ受取やPREMIUMブースの用事がある場合は、帰りの交通をギリギリにしないことが重要です。

雨の日・冬の注意

2025年12月2日は冬の平日夜公演です。フェスティバルホールは駅直結導線が使いやすい一方、終演後に屋外を歩く場合は冷え込みます。アウターをロッカーに預ける場合、終演後の回収に時間がかかることもあります。荷物を減らしつつ、首元・手元の防寒、折りたたみ傘、スマホのバッテリーを確保しておくと安心です。

グッズ・物販・当時の販売状況

公式で確認できた大阪公演のグッズ情報

公式NEWSでは、11月27日愛媛公演、12月2日・3日大阪公演を対象に、「コズミックどろ団子ツアー」来場者向けネットオーダー&会場販売の案内が出ています。対象公演には2025年12月2日(火)大阪・フェスティバルホールが含まれます。

対象公演 2025/12/02(火) 大阪・フェスティバルホール
事前ネットオーダー受付 PREMIUM会員:11/21(金)18:00〜12/01(月)23:59、一般:11/22(土)18:00〜12/01(月)23:59
受取期間 12/02(火)15:00〜終演後予定
チケットなし購入 公式案内では、チケットを持っていない人も17:30まで購入可と案内
会場販売 ライブ当日先行販売時間〜終演後まで。販売時間は状況により前後する可能性あり
決済 公式案内ではクレジットカード、コンビニ前払い、あと払い(ペイディ)などが記載。条件あり

商品傾向

公式NEWSでは、ツアー会場販売からの新商品として、COSMIC Gacha、COSMIC Sticker Set & GOTOCHI Reflector Key、Saturn Alarm Clock、ZTMY Display Shoulder Bag、UNIGURI UFO Projector Keychain、SHOGA_ST UFO Projector Keychain、Cosmic Uniguri Keychain、Petanko Uniguri Baby Keychainなどが案内されています。また、ZUTOMAYO MARTのコズミックどろ団子ツアー商品一覧では、TシャツやロングTなども確認できます。

売り切れ・待ち時間について

2025年12月2日大阪公演当日の売り切れ商品、待機列の実測、会場販売の混雑ピークは未確認です。ただし、公式LIVEガイドラインでは、各会場で持ち込める在庫には限りがあり、商品によっては会場で売り切れになる場合があるため、事前オーダーを推奨する旨が案内されています。次回参加時も、欲しい商品がある人は、事前ネットオーダー、会場受取枠、販売開始時間、購入制限、決済方法を先に確認しましょう。

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 会場受取の受付開始日時と締切
  • PREMIUM会員優先販売の有無
  • 一般購入ができるか
  • チケットなしで購入できる時間帯
  • 会場販売の開始時間と終演後販売の有無
  • 支払い方法とシステム利用料
  • 売り切れやすい会場限定商品
  • 受取コード・QRコードの表示準備
  • 会場受取を忘れた場合の配送対応
  • PREMIUM限定商品の会員チェック方法

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2025年12月2日フェスティバルホール公演の過去セトリから、次回ライブ前に聴いておきたい曲や見方を整理します。次回ツアーで同じ曲が演奏されると断定するものではありません。

まず聴きたい定番・入口曲

  • 正しくなれない:知名度が高く、ライブでも世界観を共有しやすい曲。初参加者の入口として優先度が高いです。
  • サターン:今回のオープニングとして掲載されており、静かにライブへ入る感覚をつかむのに向いています。
  • 猫リセット:中盤前の流れを支える曲として、音源で聴いたときとライブでの印象差を楽しみたい曲です。
  • TAIDADA:後半の熱量を上げる曲として意識したい枠です。

初参加なら聴いておきたい曲

初めてずとまよライブに行く人は、代表曲だけでなく、今回のような会員限定・小編成寄りの公演に合う曲も聴いておくと安心です。具体的には「蹴っ飛ばした毛布」「グラスとラムレーズン」「Blues in the Closet」「Ham」「違う曲にしようよ」「袖のキルト」をプレイリストに入れておくと、静かな聴かせどころから後半の盛り上がりまで追いやすくなります。

アンコール候補として意識したい曲

今回の非公式掲載では「過眠」「花一匁」が終盤に置かれています。次回も同じとは限りませんが、ずとまよのアンコールは、ただ盛り上がるだけでなく、余韻・夜感・少しひねった終わり方が重要になりやすいです。「過眠」「花一匁」は、終演後に残る感情を想像しながら聴くと、ライブの見方が深まります。

日替わり枠で期待したい曲

今回の中盤にはカバー曲が入っているため、次回ツアーでも中盤に意外な曲・カバー・レア曲が入る可能性を意識しておくと楽しめます。特に、過去のセトリで演奏頻度が高い曲だけを追うのではなく、近い時期のツアーで入替が見える枠をチェックするのがおすすめです。

映像・演出込みで注目したい曲

ずとまよは、公式ガイドラインでもステージセットや演出のネタバレ配慮に触れているように、演出体験そのものがライブの大きな魅力です。予習では、曲名を覚えるだけでなく、MV、ライブ映像、過去ツアーの演奏アレンジを見ておくと、当日の照明・舞台美術・楽器構成の変化に気づきやすくなります。

プレイリスト化するならこの順番

  1. サターン
  2. 正しくなれない
  3. クズリ念
  4. 蹴っ飛ばした毛布
  5. グラスとラムレーズン
  6. Blues in the Closet
  7. 猫リセット
  8. 微熱魔
  9. はゔぁ
  10. Ham
  11. 違う曲にしようよ
  12. 袖のキルト
  13. TAIDADA
  14. またね幻
  15. 過眠
  16. 花一匁

カバー曲の「スローモーション」「黒ネコのタンゴ」は、オリジナルの音源もあわせて聴いておくと、ライブでのアレンジや選曲意図を想像しやすくなります。

ここでは、主対象の2025年12月2日フェスティバルホール公演と混同しないよう、同ツアー・近い時期の公演を比較用として整理します。曲順を載せる場合も、確認できた範囲に限定します。

参考:2025/11/27 松山市民会館

setlist.fmの検索結果上では、松山市民会館公演も「サターン」「正しくなれない」「クズリ念」「蹴っ飛ばした毛布」「グラスとラムレーズン」「Blues in the Closet」「猫リセット」「微熱魔」といった序盤が見えます。一方で、中盤に「黒ネコのタンゴ」「有心論」「マリンブルーの庭園」などが掲載されており、12月2日大阪公演とは9〜11曲目付近が異なる可能性があります。

主対象:2025/12/02 フェスティバルホール

本記事の主対象です。非公式掲載では、「スローモーション」「黒ネコのタンゴ」「はゔぁ」が中盤に入り、本編終盤は「袖のキルト」「TAIDADA」「またね幻」、アンコールは「過眠」「花一匁」とされています。

参考:2025/12/03 フェスティバルホール

同会場翌日公演です。LiveFansでは対象公演ページが確認できますが、参照時点で曲順を完全に確認できる状態ではありません。12月2日公演と同一会場・同一ツアーですが、日替わりや中盤入替があった可能性は排除できないため、12月2日のセトリと混ぜて扱いません。

参考:2025/12/16・12/17 カルッツかわさき

setlist.fm検索結果上では、カルッツかわさき公演でも序盤の大枠は近い一方、9〜11曲目付近に「Say You Love Me」「prism」「眩しいDNAだけ」などの差が見えます。大阪公演での「スローモーション」「はゔぁ」と比べると、同ツアー内でも中盤の選曲に変化があった可能性があります。

参考:2025/12/22・12/23 東京ガーデンシアター

LiveFansの同ツアーグループページでは、東京ガーデンシアター公演のレビューが確認できます。レビュー上では「アレンジ多め」「Ham」への言及などが見られますが、個人の感想であり、対象公演の事実としては扱いません。次回予習では、終盤公演のセトリ変化や演出アップデートがあったかを確認すると、ツアー全体の流れを追いやすくなります。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

A. 公式発表としての確定セトリは未確認です。本記事では、setlist.fmなどに掲載された非公式情報をもとにした有力セトリとして掲載しています。

Q2. 日替わり曲はありましたか?

A. 公式が「日替わり曲」と明言した情報は確認できません。ただし、同ツアー前後公演と比較すると、9〜11曲目付近にカバー曲や入替曲の変化が見えます。

Q3. アンコールは何曲ですか?

A. 非公式掲載では「過眠」と「花一匁」の2曲がアンコール枠として確認できます。ただし、公式表記ではありません。

Q4. ラスト曲は何ですか?

A. 非公式掲載では「花一匁」がラスト曲として扱われています。

Q5. 終演時間は何時でしたか?

A. 実終演時刻は未確認です。公式特設ページではライブ時間90分程度を予定と案内されているため、19:00開演なら20:30前後が目安になり得ますが、実測ではありません。

Q6. 公演時間はどのくらいですか?

A. 公式の予定は90分程度です。MC、アンコール、進行状況、退場導線により実際の会場滞在時間は長くなる可能性があります。

Q7. グッズは何時からでしたか?

A. 公式NEWSでは、2025/12/02大阪公演の会場受取期間は15:00〜終演後予定、チケットを持っていない人も17:30まで購入可と案内されています。会場販売は当日先行販売時間〜終演後までとされています。

Q8. 当時の売り切れ商品は分かりますか?

A. 対象公演当日の売り切れ実績は未確認です。公式ガイドラインでは、商品によっては会場で売り切れる場合があるため、事前オーダー推奨と案内されています。

Q9. 会場のロッカーは使えますか?

A. フェスティバルホール公式FAQでは、エントランスホワイエにコインロッカーがあり、開場後から利用可能と案内されています。ただし数に限りがあります。

Q10. クロークはありますか?

A. 公式FAQでは、クロークは各公演ごとに運用が異なるため主催者へ確認するよう案内されています。今回の公演で常設クロークが使えたとは断定できません。

Q11. トイレは混みましたか?

A. 当日の混雑実測は未確認です。会場公式では各階ホワイエの両側にトイレ、多目的トイレは各階1か所と案内されています。ライブでは開演前と終演後が混みやすいため早めの利用がおすすめです。

Q12. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

A. 今回のセトリから見るなら、「サターン」「正しくなれない」「クズリ念」「蹴っ飛ばした毛布」「グラスとラムレーズン」「猫リセット」「Ham」「袖のキルト」「TAIDADA」「過眠」「花一匁」を優先すると流れをつかみやすいです。

Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

A. いいえ。どちらもユーザー投稿型・非公式情報を含むサービスです。複数ソースで一致していても、公式発表とは分けて扱う必要があります。

Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認するべきですか?

A. 2020年前後の公演は中止・延期・振替・無観客・配信の可能性があるため、公式サイト、公式SNS、会場公式、プレイガイド、ニュース記事で実開催を確認する必要があります。今回の対象は2025年公演で、公式日程とセトリ掲載が確認できます。

Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?

A. 19:00開演・90分程度予定なら20:30前後が目安ですが、終演後の退場、グッズ、ロッカー、駅混雑を考えると、新幹線や夜行バスは余裕のある時間を選ぶのが安全です。

Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?

A. 同じツアーでも完全に同じとは限りません。今回の関連公演比較でも、中盤のカバー曲・入替曲に違いが見えます。対象公演ごとに確認する必要があります。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式発表または複数の信頼できるレポで一致した場合、以下に確定版として追記:

  • 本編:
  • アンコール:
  • ダブルアンコール:
  • 曲順修正:

日替わり確認欄

  • 比較対象公演:
  • 入替曲:
  • 固定曲:
  • 日替わり根拠ソース:

アンコール確認欄

  • アンコール有無:
  • アンコール曲:
  • ダブルアンコール有無:
  • ラスト曲:
  • 客席反応・MCの有無:

終演時間追記欄

  • 開演時刻:
  • 本編終了時刻:
  • アンコール終了時刻:
  • 終演アナウンス時刻:
  • 会場退出時刻:
  • 駅到着時刻:

物販追記欄

  • 販売開始時刻:
  • 待機列ピーク:
  • 売り切れ商品:
  • 決済方法:
  • 事前受取の混雑:
  • 終演後販売の有無:

会場導線追記欄

  • 入場口:
  • PREMIUMブース位置:
  • ロッカー利用状況:
  • トイレ混雑:
  • 退場導線:
  • 最寄り駅混雑:

参加者レポ確認欄

  • 確認したSNS・ブログ・レポ:
  • 複数一致した情報:
  • 1件のみの未確定情報:
  • 公式情報と矛盾する点:

次回ツアー予習への反映欄

  • 次回も予習したい曲:
  • 日替わり候補として追う曲:
  • アンコール候補:
  • 会場準備で改善したい点:
  • 遠征・帰路で注意する点:

この記事の要点(3行)

2025年12月2日のずっと真夜中でいいのに。フェスティバルホール公演は、「平日プレミアム『コズミックどろ団子TOUR』」大阪1日目として実施された公演です。

セトリは公式確定ではなく非公式の有力情報ですが、本編16曲+アンコール2曲、「スローモーション」「黒ネコのタンゴ」などの中盤カバー枠が大きな見どころです。

次回参加前は、曲順だけでなく、90分程度予定、会場受取グッズ、PREMIUM会員・リセール・撮影録音ルール、フェスティバルホールの駅直結導線まで確認しておくと安心です。