masa2-blog Written by masa2

SEVENTEEN セトリ 2025/11/27 バンテリンドーム ナゴヤ|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


SEVENTEEN セトリ 2025/11/27 バンテリンドーム ナゴヤ|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、SEVENTEENが2025年11月27日(木)にバンテリンドーム ナゴヤで開催した「SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] IN JAPAN」名古屋初日公演を主対象に、セトリ有力情報、アンコール、日替わり・変更点、終演時間、会場導線、グッズ、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。セトリは公式発表ではなく、setlist.fm、LiveFans、複数のセトリ掲載サイトに基づく有力情報として扱います。

情報区分:日程・会場・開場開演・チケット注意事項・グッズ販売形式・会場アクセスは公式情報を優先しています。曲順・終演時刻・日替わり傾向は、公式公開ではなく非公式セトリサイトおよび参加者レポ由来のため、本文中で「有力情報」「レポ由来」「未確認」を分けて記載します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:SEVENTEEN|2025年11月27日(木)|バンテリンドーム ナゴヤ|「SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] IN JAPAN」名古屋初日です。
  • 公式で確認できる事実:公式サイト・特設サイトでは、愛知公演の11月27日は開場16:00/開演18:00として掲載されています。外部確認はSEVENTEEN Japan official siteツアー特設サイトを優先してください。
  • セトリ確認状況:公式公開セトリではなく、setlist.fm掲載情報LiveFans掲載情報、複数セトリ掲載サイトを照合した有力情報です。
  • 曲順の大枠:有力情報では「HBD」から始まり、「THUNDER」「Domino」「Network Love」へ進む序盤、メンバーソロを挟む中盤、後半の「HOT」「HIGHLIGHT」「Rock」「HIT」「Rock with you」、アンコールの日本語曲・定番曲へ流れる構成です。
  • アンコール:有力情報ではアンコールあり。「A-TEEN」「9-TEEN」「Hitori Janai」「Ai no Chikara」「Eyes on you」「Ima -Ashita Sekai ga Owatte mo-」「CALL CALL CALL!」「Our dawn is hotter than day」「Together」「Holiday」「God of Music」「Left & Right」「VERY NICE」などが掲載されています。末尾の「CALL CALL CALL!」リピート扱いはソースにより差があります。
  • 日替わり・変更点:11/27単独では日替わりの公式確認はありません。ただし、同じ名古屋会場の11/29・11/30と比較すると、アンコール後半に差し替えが見られるため、名古屋3DAYS内ではアンコール後半が変動しやすい構成だったと整理できます。
  • 終演時間:公式終演時刻は未確認です。参加者レポ・非公式記事では21:28頃の情報が見られるため、18:00開演公演としては約3時間半前後を見込んで帰路を組むのが安全です。
  • 次回予習:初参加なら「HBD」「THUNDER」「HOT」「Rock with you」「Hitori Janai」「CALL CALL CALL!」「God of Music」「Left & Right」「VERY NICE」を先に押さえ、余裕があればソロ曲とアンコールで差し替わりやすい曲を広げるのがおすすめです。

目次

公演基本情報

アーティスト名 SEVENTEEN
公演名・ツアー名 SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] IN JAPAN
開催日 2025年11月27日(木)
会場 バンテリンドーム ナゴヤ
開場/開演 開場16:00/開演18:00(公式掲載)
終演時間 21:28頃との参加者レポあり。公式終演時刻は未確認
開催可否 実開催。ニュース記事でも日本公演が11月27日より名古屋でスタートしたことを確認
セトリ確認状況 公式発表ではなく、有力情報。setlist.fm、LiveFans、複数セトリ掲載サイトを照合
主な参照ソース SEVENTEEN Japan official siteツアー特設サイトsetlist.fmLiveFansバンテリンドーム ナゴヤ公式アクセスガイド

この公演は、2025年の日本ドームツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] IN JAPAN」の名古屋初日として位置づけられます。公式サイト上では愛知公演が11月27日・29日・30日の3日間、いずれもバンテリンドーム ナゴヤで開催される日程として案内されていました。この記事では11月27日公演だけを主対象とし、11月29日・30日は比較用としてのみ扱います。

セトリ完全版・曲順

重要:以下は公式発表の確定セトリではなく、setlist.fmを中心に、LiveFansおよび複数のセトリ掲載サイトで確認できる有力情報です。曲順・表記は今後修正される可能性があります。LiveFansでは投稿型情報であり、正確性が保証されない旨も明記されています。

本編・有力曲順

  1. HBD ※setlist.fmでは「Bad Influence」intro付き表記
  2. THUNDER
  3. Domino
  4. Network Love ※Joshua、Jun、The8、Vernon表記あり
  5. Trigger ※Dino Solo
  6. Gemini ※JUN Solo
  7. Shining Star ※Vernon Solo
  8. SOS
  9. F*ck My Life
  10. LOVE, MONEY, FAME
  11. Darl+ing
  12. Fortunate Change ※JOSHUA Solo
  13. Happy Virus ※DK Solo
  14. Raindrops ※SEUNGKWAN Solo
  15. Skyfall ※THE 8 Solo
  16. Shake It Off ※MINGYU Solo
  17. Jungle ※S.COUPS Solo
  18. HOT
  19. HIGHLIGHT ※Japanese ver.表記あり
  20. Rock
  21. HIT
  22. Rock with you ※Japanese ver.表記あり

アンコール・有力曲順

  1. A-TEEN
  2. 9-TEEN
  3. Hitori Janai
  4. Ai no Chikara
  5. Eyes on you
  6. Ima -Ashita Sekai ga Owatte mo-
  7. CALL CALL CALL!
  8. Our dawn is hotter than day
  9. Together ※Japanese ver.表記あり
  10. Holiday
  11. God of Music
  12. Left & Right
  13. VERY NICE

表記差分メモ:一部の国内セトリ掲載サイトやLiveFansでは、「CALL CALL CALL!」が最後に再度掲載される、または「CARAT TIME」のようなコーナー名が曲間に入る形で表記されています。本記事の曲順はsetlist.fm掲載分を主軸にし、重複表記・コーナー表記は補足扱いにしています。終演後の現地レポを反映する際は、曲として披露されたものなのか、リピート・コール・コーナー扱いなのかを分けて追記してください。

セトリの流れと見どころ

名古屋初日の流れは、「HBD」で一気に幕を開ける最新ツアーらしい導入から始まります。続く「THUNDER」「Domino」は、会場全体を早い段階でライブモードに引き上げる役割が強く、オープニングブロックとしてはかなり攻めた構成です。ドーム公演では初速が重要で、遠いスタンド席まで熱を飛ばすには、音圧・照明・映像・掛け声の一体感が必要になります。その意味で「HBD」から「THUNDER」へ続く並びは、ツアータイトル「NEW_」の現在地を示す導入として機能していたと考えられます。

序盤の注目は「Network Love」です。メンバー構成の表記があるため、全員曲とは違う見方が必要です。SEVENTEENのライブは、グループ全体のパフォーマンスだけでなく、ユニット・メンバー別の色が出る瞬間が強く、ここから先のソロ曲ゾーンへの橋渡しにもなっています。

中盤は「Trigger」「Gemini」「Shining Star」から「SOS」「F*ck My Life」「LOVE, MONEY, FAME」「Darl+ing」へ進む流れが見どころです。ソロ曲でメンバー個々の見せ場を作り、その後にグループ曲へ戻すことで、ライブ全体の緩急が生まれます。初参加の人は、この中盤で推しだけを見るのではなく、ステージ上の移動、映像、照明、カメラ割り、スクリーン演出を一緒に見ると、ドーム公演ならではの構成がつかみやすくなります。

後半は「HOT」「HIGHLIGHT」「Rock」「HIT」「Rock with you」という、ライブで強く映える曲が固まっています。ここは体感的にもかなり盛り上がるブロックです。「HOT」「HIT」は音と照明で会場を大きく動かし、「Rock with you」は勢いだけでなくメロディの強さも残すため、本編終盤に配置されることで、アンコール前の満足度を高める役割があります。

アンコールでは、日本語曲やファンとの距離が近くなる曲が多く入っています。「Hitori Janai」「Ai no Chikara」「Ima -Ashita Sekai ga Owatte mo-」は日本公演で特に予習価値が高い曲です。さらに「CALL CALL CALL!」「God of Music」「Left & Right」「VERY NICE」まで続くことで、最後は明るく、祝祭感のある締め方になっています。次回ライブ前の予習では、本編の強い曲だけでなく、アンコールの日本語曲・ファンソング寄りの曲も必ず入れておくと満足度が上がります。

日替わり曲・レア曲・変更点

11月27日公演単体で「日替わり曲があった」と公式に確認できる情報は未確認です。ただし、同じバンテリンドーム ナゴヤで行われた11月29日・11月30日のsetlist.fm掲載情報と比較すると、アンコール後半に差し替えが確認できます。このため、名古屋3DAYSの中では、前半・本編の大枠は比較的固定しつつ、アンコール後半に変化をつける構成だった可能性が高いです。

11/27名古屋初日で軸になった有力アンコール曲

  • A-TEEN
  • 9-TEEN
  • Hitori Janai
  • Ai no Chikara
  • Eyes on you
  • Ima -Ashita Sekai ga Owatte mo-
  • CALL CALL CALL!
  • Our dawn is hotter than day
  • Together
  • Holiday
  • God of Music
  • Left & Right
  • VERY NICE

同会場別日で見える差し替え候補

比較用として11月29日・30日の掲載情報を見ると、「Fighting」「Circles」「Ready to love」「Headliner」「Super」「DON QUIXOTE」「DREAM」「20」「Pretty U」「MAESTRO」などがアンコール後半に入っています。これらは11/27の主対象セトリに混ぜず、あくまで「同ツアー別日・次回予習用」の参考として扱うのが安全です。

レア曲・初披露・久しぶりの披露については、公式な披露履歴の完全照合が必要です。本記事では根拠なく「レア確定」「初披露」とは断定しません。読者向けには、アンコール後半の曲が変わりやすいこと、ツアー後半で別曲が入る可能性があることを押さえておくのが実用的です。

アンコール曲・ラスト曲

有力情報では、11月27日公演のアンコールはかなり長めです。日本語曲、ファンとの一体感を作る曲、定番の盛り上げ曲が連続しており、単なる追加数曲ではなく、ライブ後半の大きな見せ場として設計されていたと見られます。

アンコール有無 有力情報ではあり
アンコール序盤 A-TEEN、9-TEEN、Hitori Janai、Ai no Chikara
アンコール中盤 Eyes on you、Ima -Ashita Sekai ga Owatte mo-、CALL CALL CALL!
アンコール後半 Our dawn is hotter than day、Together、Holiday、God of Music、Left & Right、VERY NICE
ダブルアンコール 11/27は公式確認なし。ソースにより末尾のリピート表記差あり
ラスト曲 setlist.fm主軸ではVERY NICE。国内掲載サイトではCALL CALL CALL!再掲表記もあり

次回ライブのアンコール予習では、「VERY NICE」は外せません。さらに日本公演では「Hitori Janai」「Ai no Chikara」「Ima -Ashita Sekai ga Owatte mo-」「CALL CALL CALL!」のように、日本語曲・日本リリース曲の存在感が大きくなります。アンコールは会場の一体感が強く、掛け声や曲の展開を知っているだけで体感が変わるため、初参加でもこのブロックは先に聴いておく価値があります。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式情報では、2025年11月27日(木)のバンテリンドーム ナゴヤ公演は開場16:00/開演18:00です。終演時刻については、公式サイト・特設サイトで確認できる形の発表は見つかっていません。非公式レポ・参加者投稿では、開演18:05頃、終演21:28頃という情報が見られますが、公式発表ではないため、記事上では「21:28頃とのレポあり」「公式未確認」として扱うのが安全です。

遠征組は、18:00開演のドーム公演であっても、21:30前後に終演、規制退場や駅混雑を含めると、会場外へ出るまでさらに時間がかかると考えておくべきです。ナゴヤドーム前矢田駅を利用する場合、終演直後は駅入口・改札・ホームが混雑しやすく、大曽根駅へ歩く選択肢もありますが、夜の人流が集中します。名古屋駅から新幹線に乗る場合は、終演後すぐに移動できる前提で最終便を組むのは危険です。

夜行バス利用の場合は、名古屋駅周辺の集合場所までの移動時間を必ず多めに見てください。ホテルを取る場合は、名古屋駅周辺、栄・久屋大通方面、大曽根方面のいずれかが候補になります。グッズや余韻、規制退場、トイレ、駅混雑を考えると、終演当日の遠距離移動より、宿泊して翌朝移動する方が安心度は高いです。

会場導線・座席・見え方の参考

バンテリンドーム ナゴヤは大型ドーム会場で、野球開催時とコンサート開催時では座席構成や見え方が変わります。公式の座席位置検索は野球時の見え方確認には役立ちますが、コンサート時はステージ位置、花道、センターステージ、トロッコ、機材席、見切れ席の配置によって見え方が大きく変わるため、同じ座席番号でもイベントごとに要確認です。

この公演の特設サイトでは、アリーナ指定席、スタンド指定席、スタンド注釈付指定席、スタンド見切れ体感席などの券種が案内されていました。スタンド注釈付指定席は、機材や座席位置の影響でステージ・演出・メンバーが見えにくい場合がある席です。スタンド見切れ体感席は、メインステージや映像が見えない可能性がある席として案内されています。次回同会場に参加する場合、席種名に「注釈付」「見切れ」「体感」が入っているかを必ず確認してください。

トイレについては、会場公式がSEVENTEENコンサート開催期間中、オープンデッキのトイレを開場時間前から利用できる旨を案内していました。ドーム公演では開演30分前から急に混みやすいため、到着後すぐ、入場後すぐ、開演45分前のいずれかで済ませるのがおすすめです。終演直後のトイレは退場動線と重なりやすく、帰りの電車を優先するなら会場外で探す判断も必要です。

ロッカーについては、バンテリンドーム ナゴヤ公式で2階コンコース5カ所のコインロッカーが案内されています。小型・中型・大型がありますが、数には限りがあり、100円硬貨が必要な運用です。スーツケースや大きな荷物は、会場に持ち込まず、名古屋駅・大曽根駅周辺のロッカーや宿泊先に預けるのが安全です。特設サイトでも、スーツケース等はあらかじめ近くのコインロッカー等に預け、手荷物をコンパクトにするよう案内されています。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

バンテリンドーム ナゴヤの最寄りは、地下鉄名城線・ゆとりーとライン「ナゴヤドーム前矢田駅」です。公式アクセスガイドでは1番出入口から徒歩約5分と案内されています。JR中央線・名鉄瀬戸線「大曽根駅」からは徒歩約15分です。名古屋駅からはJRで大曽根駅へ向かうルート、地下鉄を乗り継いでナゴヤドーム前矢田駅へ向かうルートがあります。

会場公式は、SEVENTEENコンサート開催日に周辺道路混雑緩和のため公共交通機関での来場を呼びかけ、周辺施設への無断駐車・路上駐車を避けるよう案内していました。大型ドーム公演では、タクシーも終演後すぐには捕まりにくいことがあるため、帰りは電車移動を基本に考える方が現実的です。

終演後は、ナゴヤドーム前矢田駅方面に人が集中します。混雑を少し避けたい場合は、大曽根駅まで歩く選択肢もあります。ただし、夜道で人流が多く、信号待ちや歩道の詰まりもあるため、時間短縮を過信しないでください。遠征で名古屋駅へ戻る場合は、会場を出てから名古屋駅に着くまで30〜60分程度の幅を見ておくと安心です。

雨の日は駅からドームまでの移動で足元が混み、傘の扱いもストレスになります。冬公演の場合、開場待ちや物販待ちで体が冷えやすいため、薄手の防寒具、モバイルバッテリー、飲み物、身分証、チケット、公式ペンライト用電池をまとめておきましょう。夏公演なら熱中症対策が必要ですが、11月末の名古屋は夜に冷えるため、終演後の防寒を優先してください。

グッズ・物販・当時の販売状況

当時の公式グッズ運用は、かなり複数導線でした。公式案内では、本公演に3つの販売ブースが設けられました。1つ目はWeverse Shop会場受取サービスを使う「Weverse Shop PICK-UP BOOTH」、2つ目はSMART ORDERでデジタル整理券を取得して購入する「OFFICIAL MERCHANDISE 会場販売 BOOTH」、3つ目は時間予約や整理券不要の「CAPSULE TOY BOOTH」です。

Weverseの会場受取案内では、愛知・バンテリンドーム ナゴヤ1日目の販売が2025年11月27日(木)11:00〜17:20、受取が12:00〜17:30と掲載され、受取時間枠も12:00〜17:30まで30分刻みで設定されていました。開演が18:00のため、グッズ受取を開演直前に寄せると、入場・本人確認・トイレ・着席の余裕がなくなります。次回同形式の会場受取がある場合は、15:00台までに受け取り、16:00以降は入場準備へ切り替えるのが安全です。

会場販売ブースは、デジタル整理券発行システムを使う形式でした。オーダーシート作成、メール認証、整理券表示、呼び出し待ちが絡むため、スマホの電池と通信環境が重要です。スクリーンショット不可の注意があるため、呼び出し画面をブラウザで開ける状態にしておく必要があります。支払い方法は、現金、クレジットカード、交通系電子マネー、電子マネー、QR決済が案内されていましたが、取扱ブランドは会場ごとに異なる可能性があるため、現金・カード・スマホ決済の複数手段を用意しておくと安心です。

公式グッズ関連では、ライトスティックに電池が同梱されないこと、単4電池を別途用意するよう案内されていました。会場で電池を買える可能性に頼るより、事前に新品の電池を持参するのが確実です。また、CARAT BUNKASAI愛知プログラムでは、Hisaya-odori Park シバフヒロバでツアー商品の一部販売があり、TOWEL、KEYRING、MINI POUCH、TOTE BAG、Tシャツ、BASEBALL CAP、PINS(NAGOYA)などが案内されていました。

当日の売り切れ商品名、実際の待ち時間、購入列の進み方は公式情報としては未確認です。リライト時は、参加者レポで複数一致した売り切れ傾向を確認し、「何時台にどの商品が売り切れたか」「会場受取と当日販売のどちらが安定していたか」「カプセルトイの列がどの程度だったか」を追記すると、次回参加者にとって非常に実用的な記事になります。

次回ツアー前の予習ポイント

この過去セトリから見える予習の軸は、最新アルバム・日本公演向け楽曲・ライブ定番曲・アンコール変動枠の4つです。次回ツアーで同じ曲が必ず入るとは断定できませんが、ライブ初参加者が優先して聴くべき曲は見えてきます。

まず聴くべき本命曲

  • HBD:名古屋初日のオープニングに置かれた有力曲。ツアーの入口として優先度が高いです。
  • THUNDER:序盤の熱量を作る曲。掛け声やステージの勢いを体感するために予習推奨です。
  • HOT:ライブ定番の強いブロックを担う曲。ドームでの照明・音圧と相性が良い曲として押さえたいです。
  • Rock with you:本編終盤の流れで重要。勢いとメロディの両方があるため、初参加でも記憶に残りやすい曲です。
  • VERY NICE:ラスト曲扱いの有力情報。SEVENTEENライブの締めとして優先度は非常に高いです。

日本公演で押さえたい曲

  • Hitori Janai
  • Ai no Chikara
  • Ima -Ashita Sekai ga Owatte mo-
  • CALL CALL CALL!
  • Together

日本語曲は、日本公演での感情的なハイライトになりやすいです。歌詞そのものを覚える必要はありませんが、曲の入り、サビ、掛け声、手の振り方、会場全体の雰囲気を事前に知っておくと、アンコールで置いていかれにくくなります。

日替わり・差し替え枠として広げたい曲

  • Fighting
  • Circles
  • Ready to love
  • Headliner
  • Super
  • DON QUIXOTE
  • DREAM
  • Pretty U
  • MAESTRO

これらは同会場別日の比較で見える差し替え候補です。次回ツアーの曲を断定するものではありませんが、プレイリストに入れておくと、日替わりやサプライズに対応しやすくなります。

プレイリスト化するならこの順番

  1. HBD
  2. THUNDER
  3. Domino
  4. HOT
  5. Rock with you
  6. Hitori Janai
  7. CALL CALL CALL!
  8. God of Music
  9. Left & Right
  10. VERY NICE
  11. 余裕があれば各ソロ曲と同ツアー別日の差し替え候補

ここでは主対象の11月27日公演と混同しないよう、同ツアー別日を「比較」「次回予習用」として整理します。曲順の全文掲載はせず、差分が見えやすいポイントに絞ります。

比較:2025年11月29日 バンテリンドーム ナゴヤ

setlist.fm掲載情報では、本編前半は11/27と近い構成で、「HBD」「THUNDER」「Domino」「Network Love」から始まります。一方でアンコール後半に「God of Music」「Fighting」「Left & Right」「Ima -Ashita Sekai ga Owatte mo-」「CALL CALL CALL!」「Circles」「Ready to love」「Headliner」「VERY NICE」「Super」などが入り、11/27とはアンコール終盤の印象が変わります。

比較:2025年11月30日 バンテリンドーム ナゴヤ

11/30も本編の大枠は近い一方、アンコール後半に「Fighting」「God of Music」「DON QUIXOTE」「DREAM」「20」「Ima -Ashita Sekai ga Owatte mo-」「CALL CALL CALL!」「Pretty U」「MAESTRO」「Super」「VERY NICE」などが掲載されています。名古屋最終日は、アンコール後半の祝祭感や差し替え感がより強く出た可能性があります。

参考:2025年12月以降の大阪・東京・福岡公演

同ツアーは名古屋の後、大阪、東京、福岡へ続きました。東京ドーム公演のライブレポートでは、「HBD」で幕を開け、「THUNDER」「F*ck My Life」「Rock with you」「ひとりじゃない」などがレポート内で触れられています。ツアー全体のコンセプトや見どころを理解するには、名古屋初日の曲順だけでなく、後続公演の公式・ニュース系レポも合わせて読むと立体的に把握できます。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式発表の確定セトリではありません。setlist.fm、LiveFans、複数セトリ掲載サイトを照合した有力情報です。今後、公式映像や公式レポで曲順が確認できた場合は追記が必要です。

Q2. 日替わり曲はありましたか?

11/27公演単体で日替わりの公式確認はできていません。ただし、11/29・11/30との比較ではアンコール後半に差し替えが見られるため、名古屋3DAYS内では変動があったと整理できます。

Q3. アンコールは何曲ですか?

setlist.fm主軸ではアンコールに13曲程度が掲載されています。ただし、国内掲載サイトでは「CALL CALL CALL!」のリピート表記やコーナー表記に差があるため、曲数はソースにより揺れがあります。

Q4. ラスト曲は何ですか?

setlist.fm主軸では「VERY NICE」がラスト曲扱いです。一部国内記事では「CALL CALL CALL!」が末尾に再掲されているため、リピート・コール扱いの可能性も含めて確認が必要です。

Q5. 終演時間は何時ですか?

公式終演時刻は未確認です。非公式レポでは21:28頃の情報があります。遠征時は21:30頃終演、そこから規制退場・駅混雑を見込んでください。

Q6. 公演時間はどのくらいですか?

18:00開演、21:28頃終演レポを前提にすると約3時間半前後です。ただし公式発表ではないため、記事上では「目安」として扱います。

Q7. グッズは何時からでしたか?

Weverse Shop会場受取の愛知1日目は、販売11:00〜17:20、受取12:00〜17:30と案内されていました。会場販売ブースはSMART ORDERのデジタル整理券が必要な形式です。

Q8. 会場のロッカーは使えますか?

バンテリンドーム ナゴヤ公式では2階コンコース5カ所にコインロッカーが案内されています。ただし数に限りがあるため、大きな荷物は駅やホテルに預ける方が安全です。

Q9. トイレは混みましたか?

当日の実測待ち時間は未確認です。会場公式はSEVENTEEN開催期間中、オープンデッキのトイレを開場時間前から使えると案内していました。開演直前と終演直後は混雑しやすいので早めに済ませましょう。

Q10. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まずは「HBD」「THUNDER」「HOT」「Rock with you」「Hitori Janai」「CALL CALL CALL!」「God of Music」「Left & Right」「VERY NICE」を押さえるのがおすすめです。余裕があればソロ曲と同ツアー別日の差し替え候補も聴きましょう。

Q11. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?

まず公式サイト・公式SNS・公式レポを確認し、次にsetlist.fm、LiveFans、信頼できるライブレポを照合してください。1ソースだけで断定せず、複数ソースで一致するかを見るのが安全です。

Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。投稿型・ユーザー編集型の情報として扱うべきです。曲順確認には便利ですが、公式セトリとして断定しないよう注意してください。

Q13. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認するべきですか?

2020年前後の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、主催者発表、会場公式、プレイガイドの払戻案内を確認してください。今回の2025年11月27日公演は実開催として確認できます。

Q14. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?

終演21:30前後を想定し、規制退場と駅混雑を加味してください。名古屋駅発の新幹線最終に近い便を取る場合はかなり慎重に。夜行バスも集合場所までの移動時間を多めに見ましょう。

Q15. 同じツアーならセトリは同じですか?

同じツアーでも完全に同じとは限りません。名古屋3DAYSの比較では、アンコール後半に差し替えが見られます。次回参加時は、直近公演のセトリも確認するのがおすすめです。

Q16. 本人確認はありましたか?

特設サイトでは、アリーナ指定席は来場者全員の本人確認、アリーナ指定席以外は入場時または入場後にランダムで本人確認を行う旨が案内されていました。顔写真付き身分証、会員証またはデジタル会員証、チケットの準備が重要です。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式映像・公式レポ・複数信頼ソースで曲順確認後、以下に確定版として追記:

  1. 曲名:
  2. 曲名:
  3. 曲名:

日替わり確認欄

11/27と11/29・11/30・大阪・東京・福岡公演との差分:

  • 差し替え曲:
  • 追加曲:
  • 削除曲:
  • 日替わり根拠ソース:

アンコール確認欄

  • アンコール開始時刻:
  • アンコール曲数:
  • ダブルアンコール有無:
  • ラスト曲:
  • 「CALL CALL CALL!」再掲の扱い:

終演時間追記欄

  • 開演実時刻:
  • 本編終了時刻:
  • 終演時刻:
  • 規制退場開始:
  • 駅到着までの目安:

物販追記欄

  • 会場受取の実待ち時間:
  • 当日販売の整理券取得時間:
  • 売り切れ商品:
  • 決済混雑:
  • カプセルトイ待機列:

会場導線追記欄

  • 入場ゲート別混雑:
  • トイレ待ち時間:
  • ロッカー空き状況:
  • 退場導線:
  • ナゴヤドーム前矢田駅・大曽根駅の混雑:

参加者レポ確認欄

  • 複数一致したMC・演出:
  • 撮影カメラ・映像化情報:
  • 客席演出・トロッコ:
  • 本人確認の実体験:

次回ツアー予習への反映欄

  • 定番化しそうな曲:
  • アンコール候補:
  • 日替わり候補:
  • 初参加向け優先曲:

この記事の要点(3行)

SEVENTEENの2025年11月27日バンテリンドーム ナゴヤ公演は、「SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] IN JAPAN」名古屋初日として実開催されました。

セトリは公式発表ではなく有力情報ですが、「HBD」始まり、「VERY NICE」締めを軸に、アンコールで日本語曲と定番曲が厚く並ぶ構成です。

次回予習では本編の強曲、アンコールの日本語曲、同会場別日で動いた差し替え候補まで聴いておくと安心です。