日向坂46 セトリ 2025/11/26 THEATER MILANO-Za|日替わり・アンコール・終演時間まで
日向坂46 セトリ 2025/11/26 THEATER MILANO-Za|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、2025年11月26日(水)にTHEATER MILANO-Zaで開催された日向坂46 五期生「新参者 二〇二五 LIVE at THEATER MILANO-Za」を主対象に、確認できたセトリ、アンコール、日替わりパターン、終演時間の確認状況、グッズ、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。
セトリは公式サイト本文での曲順発表ではなく、ライブレポート・セットリスト掲載媒体で一致している範囲をもとにした有力情報として扱います。終演時刻や当日現地の売り切れ状況など、確認できない項目は断定せず「未確認」と明記します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:日向坂46 五期生「新参者 二〇二五 LIVE at THEATER MILANO-Za」2025年11月26日(水)公演。会場はTHEATER MILANO-Zaです。
- 公式確認:日向坂46公式サイトで、11月26日(水)は開場17:45 / 開演18:30、出演は日向坂46 五期生、会場はTHEATER MILANO-Zaと案内されています。
- セトリ確認状況:BUBKA Web掲載のセットリストと、TOWER RECORDS ONLINE掲載のオフィシャル・ライヴ・レポート、セトリ掲載サイトの内容が大きく一致しており、本記事では「有力情報」として曲順を掲載します。
- 11/26の特徴:複数掲載情報では、11/26はBセトリ系の曲順で、本編15曲、通常アンコール2曲、さらにダブルアンコールで「JOYFUL LOVE」を披露した流れです。
- 日替わり:この新参者公演はA/Bの2パターン構成だったと報じられています。11/26はBセトリとして整理されており、11/25のAセトリとは中盤の楽曲群が大きく異なります。
- アンコール:有力情報ではEN1「HEY! OHISAMA!」、EN2「ジャーマンアイリス」、W-EN「JOYFUL LOVE」。千秋楽らしく、最後にグループの大切な楽曲で締めた構成です。
- 終演時間:11/26公演の公式終演時刻は確認できませんでした。遠征・帰路を組む場合は、開演18:30から2時間前後ではなく、規制退場・歌舞伎町周辺の混雑まで見て余裕を持つのが安全です。
- 次回予習:「空飛ぶ車」「ジャーマンアイリス」など五期生曲に加え、「アザトカワイイ」「青春の馬」「JOYFUL LOVE」のような日向坂46のライブ文脈を持つ曲を押さえると、次回公演の理解が深まります。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | 日向坂46 |
|---|---|
| 出演 | 日向坂46 五期生 |
| 公演名・ツアー名 | 新参者 二〇二五 LIVE at THEATER MILANO-Za |
| 開催日 | 2025年11月26日(水) |
| 会場 | THEATER MILANO-Za |
| 所在地 | 東京都新宿区歌舞伎町一丁目29番1号 東急歌舞伎町タワー6階 |
| 開場/開演 | 開場17:45 / 開演18:30 |
| 配信 | 11/26公演は生配信、リピート配信、アフター配信対象として公式案内あり |
| 終演時間 | 公式終演時刻は未確認。曲数・アンコール構成から余裕を持った帰路設計が必要 |
| 開催可否 | 実開催。オフィシャル・ライヴ・レポート掲載、配信対象公演として確認 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式サイト本文の曲順発表ではなく、レポート掲載・セトリ掲載媒体の一致範囲を採用 |
| 主な参照ソース | 日向坂46公式特設サイト、日向坂46公式公演情報、日向坂46公式配信情報、BUBKA Web掲載レポート、TOWER RECORDS ONLINE掲載レポート、THEATER MILANO-Za公式FAQ |
重要:当時の公式案内では、入場時に来場者全員の身分証確認、顔写真付き電子チケット利用時の顔写真登録、手荷物検査・金属探知による検査、チケット・トレード受付なしなどが明記されていました。次回の同系統公演に参加する場合も、顔写真登録、同行者情報、Plus member ID、チケプラアプリ、本人確認書類の原本を必ず最新案内で確認してください。
セトリ完全版・曲順
以下は、2025年11月26日(水) THEATER MILANO-Za公演のセットリストとして、BUBKA Web掲載レポートおよび複数のセトリ掲載情報で確認できる曲順です。公式サイト本文での曲順発表ではないため、本記事では有力情報として掲載します。
本編
- 空飛ぶ車
- アザトカワイイ
- One choice
- ドレミソラシド
- こんなに好きになっちゃっていいの?
- 孤独たちよ
- 青春の馬
- 絶対的第六感
- See Through
- 夜明けのスピード
- What you like!
- あの娘にグイグイ
- 卒業写真だけが知ってる
- 愛はこっちのものだ 2025
- 僕に続け
アンコール
- HEY! OHISAMA!
- ジャーマンアイリス
ダブルアンコール
- JOYFUL LOVE
この曲順で見ると、11/26公演は「五期生曲で幕開け」「日向坂46の表題・ライブ定番・ユニット曲を五期生が担う中盤」「五期生の現在地を示す終盤」「千秋楽のダブルアンコール」という保存版らしい構成です。特に、Wアンコールの「JOYFUL LOVE」は、通常のBセトリからさらに千秋楽の意味づけを強めるポイントとして整理できます。
参照:BUBKA Web掲載セットリスト、TOWER RECORDS ONLINE掲載オフィシャル・ライヴ・レポート、LiveFans公演ページ
セトリの流れと見どころ
オープニング:「空飛ぶ車」で五期生公演として始める
オープニングは「空飛ぶ車」。日向坂46 五期生の公演として、最初に五期生の色を提示する入り方です。既存の代表曲で一気に会場を沸かすのではなく、まず五期生自身の物語を置いてから、先輩たちの楽曲を受け継ぐ流れに入る構成と見ると、この公演のテーマが分かりやすくなります。
序盤:「アザトカワイイ」「One choice」「ドレミソラシド」で多幸感を作る
2曲目以降は「アザトカワイイ」「One choice」「ドレミソラシド」と、日向坂46らしい明るさ、可愛さ、跳ねるようなライブ感を前面に出すブロックです。初参加者が日向坂46のライブをイメージしやすい曲が並ぶため、次回ライブ前の予習でもこの序盤は優先度が高い部分です。
中盤:「こんなに好きになっちゃっていいの?」「孤独たちよ」「青春の馬」で表情を変える
中盤は雰囲気の変化が大きいブロックです。「こんなに好きになっちゃっていいの?」でしっとりした空気に寄せ、「孤独たちよ」でレア寄りの選曲を挟み、「青春の馬」で前向きな熱量に戻す流れです。TOWER RECORDS ONLINE掲載のレポートでも、「孤独たちよ」はライブでも披露が多くないカップリング曲として触れられており、11/26公演の聴きどころの一つです。
ユニット・少人数曲:「See Through」「夜明けのスピード」「What you like!」
「See Through」「夜明けのスピード」「What you like!」のブロックは、全員曲の勢いだけでなく、五期生メンバーそれぞれの表情や歌割り、組み合わせを見せる位置づけです。THEATER MILANO-Zaの約900席規模の空間では、表情や細かい振りのニュアンスが大箱より届きやすく、配信・ライブビューイングでもメンバーの成長を確認しやすいパートだったと考えられます。
後半:「あの娘にグイグイ」から「僕に続け」へ
後半は「あの娘にグイグイ」で再びライブの熱量を引き上げ、「卒業写真だけが知ってる」「愛はこっちのものだ 2025」へ進みます。本編ラストは「僕に続け」。五期生が、日向坂46の楽曲を受け継ぎながら自分たちの未来へ向かう、という公演全体の読み筋に合う締め方です。
ラストの印象:千秋楽のWアンコールで「JOYFUL LOVE」
通常アンコールの最後は「ジャーマンアイリス」、さらにダブルアンコールで「JOYFUL LOVE」。この流れは、五期生曲で締めたあと、日向坂46というグループ全体の大切な文脈に接続する構成です。次回ライブ前に予習するなら、曲単体だけでなく「なぜこの曲が最後に置かれたのか」を意識して聴くと、ライブの余韻をより深く理解できます。
日替わり曲・レア曲・変更点
この公演は、全10公演の中でA/B 2パターンのセットリストが組まれていたと複数媒体で整理されています。11/26はBセトリとして扱われており、前日11/25のAセトリとは本編中盤の曲目が大きく異なります。
11/26はBセトリ系として整理
Bセトリ側の特徴は、「アザトカワイイ」「One choice」「ドレミソラシド」「こんなに好きになっちゃっていいの?」「孤独たちよ」「青春の馬」「絶対的第六感」などを含む点です。一方、Aセトリ側では「君はハニーデュー」「君しか勝たん」「キュン」「僕なんか」「ガラス窓が汚れてる」「アディショナルタイム」などが並ぶ掲載情報があります。つまり、同じ新参者公演でも、参加日によって体験する楽曲の印象はかなり変わったと考えられます。
レア曲として注目:「孤独たちよ」
「孤独たちよ」は、レポート上でもライブ披露が多くない楽曲として触れられています。日向坂46の代表曲だけを追っていると見落としやすい曲なので、11/26公演をきっかけに聴き直したい1曲です。次回ライブで同曲が必ず入るという意味ではありませんが、「新人期の単独公演でどのような曲を任されたか」を見るうえで重要です。
千秋楽だけの変更点として見るべきWアンコール
11/26の最大の変更点は、通常アンコール後にダブルアンコールとして「JOYFUL LOVE」が入ったことです。これは日替わり曲というより、千秋楽ならではの追加要素として整理するのが自然です。通常公演の曲順と比較する際は、「Bセトリ本体」と「千秋楽Wアンコール」を分けて見ると混同しにくくなります。
未確認事項
- 11/26当日の細かなMC尺、影ナレ担当、終演時刻は公式確定情報としては未確認です。
- センターや歌割りは複数掲載情報がありますが、公式サイト本文での完全な曲順・歌割り表として発表されたものではないため、必要に応じて追記確認が必要です。
- 同じBセトリでも、欠席・体調・当日演出によるフォーメーション差があった可能性は、公演ごとに要確認です。
アンコール曲・ラスト曲
| 通常アンコール1曲目 | HEY! OHISAMA! |
|---|---|
| 通常アンコール2曲目 | ジャーマンアイリス |
| ダブルアンコール | JOYFUL LOVE |
| 本編ラスト | 僕に続け |
| 公演全体のラスト | JOYFUL LOVE |
アンコールの流れは、五期生の単独公演としての熱量と、日向坂46全体の歴史への接続がはっきり出ています。「HEY! OHISAMA!」は客席との一体感を作りやすく、コール&レスポンスを含めてライブ向きの曲です。「ジャーマンアイリス」は五期生のデビュー曲として、五期生公演を締める意味を持ちます。
そして、千秋楽のダブルアンコールで「JOYFUL LOVE」。この曲は日向坂46のライブ文脈で大切にされてきた楽曲の一つであり、五期生が最後にグループ全体の象徴的な曲へ接続した点が、11/26公演の大きな見どころです。
次回ライブ前にアンコール候補として予習するなら、「HEY! OHISAMA!」の客席参加感、「ジャーマンアイリス」の五期生らしさ、「JOYFUL LOVE」のグループ全体の温度感を分けて聴くのがおすすめです。ただし、次回公演で同じアンコール構成になるとは断定できません。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式情報で確認できるのは、2025年11月26日(水)の開場17:45 / 開演18:30です。一方、11/26公演の公式終演時刻は確認できませんでした。
確認できた時間
- 会場公演:開場17:45 / 開演18:30
- 配信:開場(配信開始)17:30 / 開演(ライブ開始)18:30
- リピート配信:12月11日(木) 開場19:00 / 開演20:00
終演時間は断定しない
本編15曲、アンコール2曲、ダブルアンコール1曲、MCや千秋楽コメントを含む構成のため、単純に曲数だけでは終演時刻を決められません。特に千秋楽は通常公演より挨拶やWアンコールが長くなる可能性があるため、「18:30開演だから20:30に必ず終わる」といった断定は避けるべきです。
遠征組の帰路目安
- 新幹線利用の場合:新宿駅から東京駅・品川駅への移動時間に加え、終演後の退場待ち、歌舞伎町周辺の混雑、JR新宿駅構内の移動を見込む。
- 夜行バス利用の場合:バスタ新宿発なら徒歩移動も可能ですが、終演直後は人流が多いため、集合時刻ギリギリの便は避ける。
- ホテル利用の場合:西武新宿・新宿・新宿三丁目周辺は便利ですが、終演後の飲食店混雑を見込み、チェックイン時刻と荷物預けを事前確認する。
- 配信・ライブビューイング勢:現地終演時刻と配信終了時刻が完全に一致するとは限らないため、アフター配信の有無を含めて視聴券ページを確認する。
会場導線・座席・見え方の参考
THEATER MILANO-Zaは、東急歌舞伎町タワー6階にある約900席規模のライブエンターテインメントシアターです。大規模アリーナと比べると客席とステージの距離が近く、表情や細かい振付を見やすい一方、縦移動・トイレ・荷物管理は事前準備が重要になります。
会場タイプ
- 客席は1階・2階・3階構成の劇場型。
- 座席配置は公演により異なるため、対象公演の座席表・発券後の席番号を確認する必要があります。
- 日向坂46公式案内では、2階席・3階席の最前列およびバルコニー席は客席構造上、着席指定での観覧と案内されていました。
見え方の一般的注意
劇場型会場のため、アリーナ規模のような大型外周や花道演出を前提にするより、ステージ上のフォーメーション、表情、照明、ユニット曲の立ち位置を楽しむ会場と考えるのが自然です。ただし、公式にも「お席によっては演出の一部が見えない、または見えにくい場合がある」と案内されていたため、端席・バルコニー・上階席では一部演出の見切れに注意が必要です。
トイレ
THEATER MILANO-Za公式フロアマップでは、劇場フロアに化粧室・多目的トイレの案内があります。また、公式FAQではバリアフリーのお化粧室が1階席・2階席のフロアに各1室あると案内されています。アイドルライブでは開演前の30分、終演直後、グッズ購入後にトイレが集中しやすいため、入場したらまずトイレ位置を確認しておくと安心です。
ロッカー/クローク
THEATER MILANO-Za公式FAQでは、劇場内にコインロッカーおよびクロークはないと案内されています。また、東急歌舞伎町タワー公式FAQでも館内コインロッカーの設置はないと案内されています。大きな荷物は、新宿駅周辺のコインロッカー、宿泊先、手荷物預かりサービスなどで事前に処理する前提で動くのが安全です。
入場/退場導線
劇場入口は東急歌舞伎町タワー6階です。公式FAQでは、タワー内エレベーターは劇場階に停止しないためエスカレーター利用と案内されています。つまり、開演前は6階までの縦移動、終演後は下階へ降りる人流が重なります。グッズ、本人確認、ドリンク、トイレをすべて開演直前に詰め込むと慌ただしくなるため、最低でも開演45〜60分前には会場周辺に着いておくと安心です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
最寄り駅
- 西武新宿線「西武新宿駅」から徒歩1分
- 都営大江戸線「新宿西口駅」から徒歩6分
- JR各線・小田急線・京王線・東京メトロ丸ノ内線「新宿駅」から徒歩7分
- 東京メトロ丸ノ内線/副都心線・都営新宿線「新宿三丁目駅」から徒歩8分
行きの動き方
もっとも近いのは西武新宿駅ですが、遠征組や都内各線から来る読者はJR新宿駅利用が多くなります。JR新宿駅からは東口・歌舞伎町方面へ進むため、初めての場合は地上に出てから東急歌舞伎町タワーを目指すと分かりやすいです。新宿駅構内は出口を間違えると大きく遠回りになるため、開場時間ぴったりではなく、余裕を持って移動してください。
終演後の混雑
会場は歌舞伎町エリアの中心部にあり、終演後はライブ参加者だけでなく、映画館、飲食店、Zepp Shinjuku、周辺店舗の利用者も重なります。西武新宿駅は近い一方で、ホームや改札が混みやすく、JR新宿駅方面は人の流れが多いです。同行者と合流する場合は、劇場出口付近ではなく、少し離れた分かりやすい場所を決めておくと安全です。
雨の日・冬の注意
11月下旬の新宿は夜に冷えやすく、終演後に外で待つと体感温度が下がります。雨天時は歌舞伎町周辺の歩道が混み、傘で視界が悪くなります。大きな傘やキャリーケースは劇場内で扱いにくいため、折りたたみ傘、軽い上着、荷物を小さくまとめられるバッグが便利です。
遠征時の宿泊・帰路
終演後に新幹線最終便へ乗る場合、会場から新宿駅、さらに東京駅・品川駅へ移動する必要があります。11/26公演は千秋楽でダブルアンコールがあったとされるため、通常より余韻や退場に時間がかかった可能性もあります。遠征組は、最終便前提ではなく、可能なら都内宿泊や夜行バス、翌朝移動も選択肢に入れると安心です。
グッズ・物販・当時の販売状況
当時の公式案内では、日向坂46 OFFICIAL GOODS STOREで11月5日(水)18:00からオフィシャルグッズ受付が開始され、会場販売も実施されました。11/26は1日1回公演日の販売枠に含まれており、公式案内では販売時間13:00〜20:30、先行販売13:00〜17:15とされています。
11/26公演の公式物販情報
| 販売場所 | THEATER MILANO-Za 会場ロビー |
|---|---|
| 対象日 | 1日1回公演日:11/11、11/12、11/25、11/26 |
| 販売時間 | 13:00〜20:30 |
| 先行販売 | 13:00〜17:15 |
| 決済方法 | 現金、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済 |
| モバイルオーダー | 購入希望商品リストを作成できるモバイルオーダーシステム導入。ただし在庫確保や決済機能ではない |
| 注意事項 | 深夜からの待機列形成、会場外・近隣でのトレーディング行為は禁止と案内 |
売り切れ状況
11/26当日の個別アイテムの売り切れ時刻は確認できませんでした。公式案内では、各アイテムの在庫数に限りがあり、売り切れの場合があること、商品未着や天候等により販売ラインナップが変わる可能性があることが明記されています。次回同系統公演でグッズを狙う場合は、以下を確認してください。
- 公式グッズ一覧の公開日
- 事前通販の受付開始時刻と配送時期
- 会場販売の対象者条件
- 先行販売の集合場所
- 現金・キャッシュレス対応範囲
- モバイルオーダーの有無
- 完売アナウンスの出る場所
- トレード行為や待機列ルール
THEATER MILANO-Zaは劇場内ロッカー・クロークがないため、グッズを大量購入する場合は、終演まで持ち歩ける量かどうかも重要です。タオル、ペンライト、アクスタ、ランダムグッズなどを購入する場合は、折りたためるサブバッグを持っておくと便利です。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2025年11月26日公演の過去セトリから、次回ライブ前に聴いておきたい曲を整理します。次回ツアーで同じ曲が入ると断定するものではありません。
1. 五期生曲として優先したい曲
- 空飛ぶ車:11/26公演のオープニング。五期生のライブを語るうえで入口になる曲です。
- ジャーマンアイリス:通常アンコールの締めに置かれた五期生のデビュー曲。五期生の現在地を押さえるなら必聴です。
- 愛はこっちのものだ 2025:本編終盤に配置。ライブ後半の熱量を作る曲として意識したい1曲です。
- 僕に続け:本編ラスト。五期生が未来へ進む文脈で聴くと印象が変わります。
2. 初参加なら先に聴きたい日向坂46定番・代表曲
- アザトカワイイ:日向坂46らしい可愛さとライブの明るさをつかみやすい曲。
- ドレミソラシド:会場の多幸感を作りやすく、初参加でも入りやすい曲。
- 青春の馬:応援歌としての強さがあり、ライブでの感情の上がり方を体験しやすい曲。
- JOYFUL LOVE:日向坂46のライブ文脈で大切な楽曲。千秋楽Wアンコールを理解するうえでも重要です。
3. レア・日替わり枠として意識したい曲
- 孤独たちよ:11/26レポートでもレア寄りの楽曲として触れられており、普段の定番曲以外を深掘りしたい人におすすめです。
- See Through:ユニット曲として、全員曲とは異なる見せ方を楽しめます。
- 夜明けのスピード:少人数構成の見せ場として、歌割りや表情を意識して聴きたい曲です。
- What you like!:四期生曲を五期生が担う意味を考えながら聴くと、公演の挑戦度が見えます。
4. プレイリスト化するならこの順番
- 空飛ぶ車
- アザトカワイイ
- ドレミソラシド
- 青春の馬
- 絶対的第六感
- 孤独たちよ
- 愛はこっちのものだ 2025
- 僕に続け
- HEY! OHISAMA!
- ジャーマンアイリス
- JOYFUL LOVE
この順番なら、11/26公演の流れを大まかに追いながら、五期生曲、ライブ定番、千秋楽の余韻をまとめて予習できます。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象の2025年11月26日公演と混同しないよう、比較・参考として同公演シリーズ内の近接日を整理します。曲順を詳しく確認する場合は、各公演日の掲載情報を別途確認してください。
比較1:2025年11月25日(火) THEATER MILANO-Za
11/25は、セトリ掲載情報ではAセトリとして整理されています。11/26のBセトリと比べると、「君はハニーデュー」「君しか勝たん」「キュン」「僕なんか」「ガラス窓が汚れてる」「アディショナルタイム」などが入る構成で、11/26とは中盤の印象が大きく変わります。11/26の「アザトカワイイ」「One choice」「ドレミソラシド」側の明るい流れと比較すると、A/Bの違いが分かりやすいです。
比較2:2025年11月24日(月・祝) 夜公演 THEATER MILANO-Za
11/24夜は、セトリ掲載情報ではBセトリとして整理されています。11/26と近いBパターンの参考になりますが、11/26は千秋楽でWアンコール「JOYFUL LOVE」が入った点が大きな違いです。同じBセトリ系でも、千秋楽の余韻と追加要素は分けて見てください。
比較3:2025年11月16日(日) 夜公演 THEATER MILANO-Za
11/16夜は配信対象公演として公式に案内されていました。11/26と同じく配信で追えた公演ですが、セトリ掲載情報ではAセトリとして整理されており、11/26のBセトリとは楽曲群が異なります。配信対象同士を比較する場合、「配信公演だから同じセトリ」とは考えず、A/Bパターンの違いを確認する必要があります。
比較4:2025年11月12日(水) THEATER MILANO-Za
11/12は、セトリ掲載情報ではBセトリとして整理されている近接公演です。11/26のBセトリを予習するうえで比較対象になりますが、11/26の千秋楽Wアンコールは別要素です。通常Bセトリと千秋楽Bセトリの違いを知りたい場合に見る価値があります。
比較時の注意
- 関連公演の情報は、あくまで比較・参考です。
- 本記事の主対象は2025年11月26日(水)公演です。
- A/Bパターン、欠席、配信対象、千秋楽演出、Wアンコールは分けて整理してください。
- 同じTHEATER MILANO-Zaでも、参加日が違えばセトリ体験は変わります。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定?
公式サイト本文で曲順が発表されたものではなく、BUBKA Web掲載セットリスト、TOWER RECORDS ONLINE掲載レポート、セトリ掲載サイトで一致する範囲をもとにした有力情報です。本記事では「公式確定」ではなく「有力情報」として扱います。
Q2. 日替わり曲はあった?
この新参者公演はA/B 2パターン構成だったと報じられています。11/26はBセトリとして整理されており、11/25のAセトリとは中盤の曲目が大きく異なります。
Q3. アンコールは何曲?
有力情報では、通常アンコールが「HEY! OHISAMA!」「ジャーマンアイリス」の2曲、さらにダブルアンコールで「JOYFUL LOVE」が披露されています。
Q4. 終演時間は何時?
11/26公演の公式終演時刻は確認できませんでした。開演は18:30ですが、千秋楽でWアンコールがあったとされるため、帰路は余裕を持って組むのがおすすめです。
Q5. 公演時間はどのくらい?
対象公演単独の公式公演時間は未確認です。本編15曲、アンコール2曲、Wアンコール1曲、MCや千秋楽コメントを含む構成のため、単純な曲数だけでは断定できません。
Q6. グッズは何時から?
公式案内では、11/26を含む1日1回公演日は販売時間13:00〜20:30、先行販売13:00〜17:15です。会場販売場所はTHEATER MILANO-Za会場ロビーと案内されています。
Q7. 会場のロッカーは使える?
THEATER MILANO-Za公式FAQでは、劇場内にコインロッカーおよびクロークはないと案内されています。東急歌舞伎町タワー公式FAQでも館内コインロッカーはないため、大きな荷物は事前に預けてください。
Q8. トイレは混んだ?
11/26当日のトイレ待ち時間は未確認です。劇場フロアには化粧室・多目的トイレの案内がありますが、開演前と終演後は集中しやすいため、入場後早めの利用がおすすめです。
Q9. 次回ツアー前に何を聴けばいい?
まずは「空飛ぶ車」「ジャーマンアイリス」「愛はこっちのものだ 2025」「僕に続け」。次に「アザトカワイイ」「ドレミソラシド」「青春の馬」「JOYFUL LOVE」を押さえると、11/26公演の流れを理解しやすくなります。
Q10. セトリ未確認の場合はどこを見ればいい?
最優先は日向坂46公式サイト、公式SNS、公式映像化情報です。次に、BUBKA Webなどの音楽メディア、TOWER RECORDS ONLINEなどのレポート、LiveFans、setlist.fm、複数参加者レポを確認します。
Q11. setlist.fmやLiveFansは公式情報?
公式情報ではありません。参加者投稿・ユーザー編集型の情報を含むため、公式発表と同じ扱いにはしません。ただし、複数のレポートや掲載情報と一致する場合は「有力情報」として参考にできます。
Q12. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認する?
2020年前後の公演は、中止・延期・無観客・配信切替が多かったため、必ず公式サイト、公式SNS、プレイガイド、会場の公演履歴で実開催か確認します。本記事の対象は2025年11月26日公演で、実開催としてレポート掲載・配信案内が確認できます。
Q13. 遠征組は帰りをどう考える?
会場は新宿・歌舞伎町エリアで交通アクセスは良い一方、終演後は人流が多くなります。新幹線最終便や夜行バスに乗る場合は、退場、徒歩移動、新宿駅構内移動を含めて余裕を持ってください。
Q14. 同じツアーならセトリは同じ?
同じ公演シリーズでも、今回はA/B 2パターン構成だったと整理されています。同じTHEATER MILANO-Zaでも日によって曲目が変わるため、必ず対象日を確認してください。
Q15. 11/26は配信で見られた?
公式案内では、11/26公演は生配信、リピート配信、アフター配信対象として案内されていました。配信視聴券の販売期間や視聴媒体は当時の公式案内に従います。
Q16. 本人確認は厳しかった?
当日の実運用の細部は未確認ですが、公式案内では来場者全員の身分証確認、顔写真付き電子チケット、顔写真登録、手荷物検査・金属探知による検査が明記されていました。次回参加時も本人確認書類の原本、チケット名義、同行者登録、顔写真登録は必ず事前確認してください。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式映像化・公式レポート・公式SNS等で曲順が追加確認できた場合、ここに「確認日」「確認ソース」「差分」を追記。
日替わり確認欄
11/26がBセトリであること、Aセトリとの違い、千秋楽Wアンコールの扱いについて、追加ソースが出た場合に追記。
アンコール確認欄
EN1「HEY! OHISAMA!」、EN2「ジャーマンアイリス」、W-EN「JOYFUL LOVE」の出典追加、映像化時の表記差分を追記。
終演時間追記欄
公式または複数参加者レポで終演時刻が一致した場合のみ追記。単独投稿のみの場合は「参加者レポによると」と明記。
物販追記欄
11/26当日の完売時刻、待機列、決済トラブル、モバイルオーダー運用、先行販売の実態が確認できた場合に追記。
会場導線追記欄
入場列の形成場所、6階までの移動、退場規制、トイレ待ち、手荷物預かり、周辺混雑の実体験を追記。
参加者レポ確認欄
複数レポで一致したMC、影ナレ、座席からの見え方、配信・ライブビューイングの反応を追記。長いMC全文や歌詞は掲載しない。
次回ツアー予習への反映欄
五期生曲の披露傾向、日向坂46定番曲、アンコール候補、レア曲枠を更新。次回公演の曲を断定しない。
この記事の要点(3行)
2025年11月26日の日向坂46 五期生「新参者 二〇二五 LIVE at THEATER MILANO-Za」は、Bセトリ系の曲順に千秋楽のWアンコール「JOYFUL LOVE」が加わった有力情報として整理できます。
公式確認できるのは公演名、日程、会場、出演、配信、本人確認・顔写真登録、物販時間などで、終演時刻や当日売り切れ状況は未確認です。
次回ライブ前は「空飛ぶ車」「ジャーマンアイリス」「愛はこっちのものだ 2025」「僕に続け」と、日向坂46定番曲・ライブ文脈曲を合わせて聴くのがおすすめです。