UVERworld セトリ 2025/11/16 大阪城ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
UVERworld セトリ 2025/11/16 大阪城ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、UVERworld|大阪城ホール|2025/11/16の1公演だけを主対象に、確認できた公演情報、非公式ソースで確認できる有力セトリ、日替わり・アンコールの見方、終演時間の未確認点、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。
セトリは公式発表ではなく、setlist.fm、LiveFans、複数のセトリ掲載サイト・参加者レポを照合した有力情報です。曲順やエンディング扱いの曲は、公式確認が取れ次第追記・修正します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:UVERworldの2025年11月16日(日)大阪城ホール公演です。別日・別会場のセトリは比較用としてのみ扱います。
- 公演名:公式情報上のツアー名はUVERworld 2025 WINTER TOUR "BOOM GOES THE WORLD"です。
- 公式確認済み:大阪城ホール公演は15:00 OPEN / 16:00 START、席種は指定席、料金は9,800円(税込)として公式特設サイトに掲載されています。
- セトリ確認状況:公式セトリ全文は未確認です。setlist.fmでは「WICKED boy」から「MONDO PIECE」まで23曲が掲載され、他のセトリ掲載サイトではエンディング扱いで「THE OVER」も見られるため、ここでは有力情報として整理します。
- 日替わり・変更点:同ツアーの11月15日大阪城ホール、11月26日長野、11月29日新潟などと比べると、曲順・曲目に大きな入替が見られます。固定セトリではなく、日替わり色の強いツアーだった可能性があります。
- アンコール:参加者レポ引用では「MONDO PIECE」がセルフアンコールとして追加されたとの情報があります。ただし公式発表ではないため、アンコール確定表現は避けます。
- 終演時間:正確な終演時刻は未確認です。16:00開演のアリーナ公演のため、遠征組は夜の新幹線・高速バスをぎりぎりに設定せず、余裕を持った帰路設計が安全です。
- 次回予習:「NO MAP」「HOURGLASS」「EPIPHANY」「MMH」「Bye-Bye to you」など、2025年後半の核になった楽曲と、定番曲「激動」「NO.1」「MONDO PIECE」周辺を優先して聴くと流れをつかみやすいです。
目次
公演基本情報
まず、この記事で扱う対象を固定します。この記事の主対象はUVERworld|大阪城ホール|2025/11/16の1公演です。11月15日の大阪城ホール1日目や、11月26日以降の長野・新潟・愛知・広島・横浜公演は、比較用としてのみ触れます。
| アーティスト名 | UVERworld |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | UVERworld 2025 WINTER TOUR "BOOM GOES THE WORLD" |
| 開催日 | 2025年11月16日(日) |
| 会場 | 大阪城ホール |
| 開場/開演 | 15:00 OPEN / 16:00 START |
| 終演時間 | 未確認。参加者レポ・公式情報を確認でき次第追記 |
| 開催可否 | 実開催として扱える情報あり。LiveFans、setlist.fm、キョードー大阪終了公演一覧、参加者レポで対象公演の掲載を確認 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式確定セトリ全文は未確認 |
| 主な参照ソース | UVERworld公式特設サイト、UVERworld公式注意事項、setlist.fm、LiveFans、大阪城ホール公式アクセス |
公式情報として確実に扱える部分は、ツアー名、開催日、会場、開場開演、席種、料金、公式注意事項です。一方で、セトリ全文、終演時刻、当日の物販売り切れ、当日のトイレ待ち、退場規制の有無は、現時点では公式確定情報としては確認できていません。
UVERworld公式の注意事項では、入り待ち・出待ち、会場周辺の密な集まり、プレゼント・お花の預かり、音漏れ参戦、公演中の写真・動画撮影などに関する案内が出ています。次回同ツアー・同会場に参加する場合も、必ず最新の公式注意事項を確認してください。
セトリ完全版・曲順
以下は、setlist.fm、複数のセトリ掲載サイト、参加者レポ引用をもとに整理した有力情報ベースの曲順です。公式サイトでの確定セトリ全文は未確認のため、「確定」ではなく「有力情報」として扱います。
確認状況:setlist.fmでは1曲目「WICKED boy」から23曲目「MONDO PIECE」まで掲載。別のセトリ掲載サイトでは「THE OVER(ENDING)」を含む情報もあります。本記事では、演奏曲・エンディング曲の扱いを分けて記載します。
有力セトリ:UVERworld 2025/11/16 大阪城ホール
- WICKED boy(SE扱いの可能性あり)
- KINJITO Live Intro ver. / KINJITO
- 激動
- NO.1
- NO MAP
- HOURGLASS
- 一滴の影響
- DECIDED
- DEJAVU
- LIMITLESS
- REVERSI
- 一石を投じる Tokyo midnight sun
- シリウス
- Only US
- 美影意志
- High Light!
- PHOENIX AX
- MMH
- Bye-Bye to you
- EPIPHANY
- Eye’s Sentry
- EN
- MONDO PIECE
エンディング・補足扱い
- THE OVER(ENDING)
「THE OVER」は、セトリ掲載サイトによってはエンディングとして記載されています。ただし、setlist.fm上では23曲目「MONDO PIECE」までが明確に曲順として見える状態で、24項目目は空欄表示になっています。そのため、この記事では「演奏曲として断定」ではなく、エンディング扱いの有力情報として残します。
本編・アンコールの切り分けについて
本編とアンコールの境目は、公式情報としては未確認です。参加者レポ引用では「ラストにセルフアンコールでMONDO PIECEが追加」とされているため、MONDO PIECEをアンコール的な位置づけで見た参加者がいた可能性があります。ただし、UVERworldのライブは一般的な「一度退場してアンコール」という形だけでなく、流れの中で終盤を組む場合もあるため、ここではセルフアンコール扱いの有力情報として記載します。
セトリの流れと見どころ
この日の大阪城ホール2日目は、序盤から強い曲を並べるというより、SE的な「WICKED boy」から「KINJITO」「激動」「NO.1」へと一気に熱量を上げる構成です。UVERworldらしい高揚感、ラップ、ロックバンドとしての勢い、観客の声が噛み合いやすい曲が序盤に置かれており、開演直後から会場の温度を上げる狙いが見えます。
オープニングの意味:WICKED boyから始まる導入
1曲目に置かれた「WICKED boy」は、ツアー全体でも導入に使われている可能性が高い曲です。SEとしての役割を持っていた可能性もあるため、通常の1曲目というより、ステージの世界観へ引き込む入口として見ると理解しやすいです。次回ライブ前に予習するなら、曲単体だけでなく「開演直後に会場が暗転し、ここから一気に本編へ入っていく」という流れを想像して聴くと、当日の没入感に近づけます。
序盤の盛り上げ方:KINJITO、激動、NO.1
「KINJITO」「激動」「NO.1」が序盤に並ぶことで、懐かしさと強さの両方を回収する構成になっています。「激動」はUVERworldのライブ定番・代表曲として検索需要も高く、「NO.1」はライブの一体感を作りやすい楽曲です。特に初参加の読者は、このあたりを先に聴いておくと、序盤の会場の盛り上がりに置いていかれにくくなります。
ツアーの核:NO MAP、HOURGLASS、EPIPHANY
この公演で重要なのは、2025年後半のUVERworldが打ち出していた新しいムードです。「NO MAP」「HOURGLASS」「EPIPHANY」は、近年のUVERworldを象徴する流れとして聴くべき曲です。単に盛り上がる曲だけでなく、バンドの現在地や、東京ドーム公演後の熱量を冬ツアーにどう持ち込んだかを感じるポイントになります。
中盤の聴かせどころ:一滴の影響、REVERSI、一石を投じる Tokyo midnight sun
中盤には、攻撃性とメッセージ性の強い曲が置かれています。「一滴の影響」はライブでも感情の芯を作りやすく、「REVERSI」は疾走感とドラマ性の強さがある曲です。「一石を投じる Tokyo midnight sun」はタイトルどおり、言葉の強さを受け取るタイプの楽曲なので、会場での聴こえ方は音源以上に重く感じた可能性があります。
後半の代表曲・ライブ定番曲:PHOENIX AX、MMH、Bye-Bye to you
後半は「PHOENIX AX」「MMH」「Bye-Bye to you」と、2025年のUVERworldを象徴する勢いが強く出ています。特に「MMH」から「Bye-Bye to you」への流れは、ライブ終盤の昂揚感と感情の抜けを作る並びとして注目したいところです。次回ツアー前にプレイリストを作るなら、この後半ブロックを連続で聴いておくと、公演終盤の体力配分もイメージしやすくなります。
ラストの印象:EN、MONDO PIECE、THE OVER
終盤は「EN」から「MONDO PIECE」へ向かう流れが大きなポイントです。「MONDO PIECE」はUVERworldのライブにおいて、crewとの関係性を象徴するように受け取られやすい曲です。参加者レポ引用ではセルフアンコールとして扱われており、最後に会場全体で感情を共有する役割を持っていた可能性があります。エンディングに「THE OVER」が流れた情報もあるため、余韻はかなり強かった公演と見てよいでしょう。
次回ライブで注目したい曲
- NO MAP:ツアーの中心曲として今後も注目。
- EPIPHANY:2025年以降のUVERworldの軸として聴きたい曲。
- MMH:終盤の熱量を支える曲として予習優先度高め。
- MONDO PIECE:アンコール・終盤の感情共有枠として重要。
- 激動 / NO.1:初参加でも反応しやすい代表曲枠。
日替わり曲・レア曲・変更点
このツアーは、同じ会場でも完全固定ではなく、曲順・曲目に大きな違いが出ている可能性があります。特に大阪城ホールは11月15日と11月16日の2日間開催で、2日目の11月16日は1日目とかなり違う印象のセットになっています。
11月15日大阪城ホールとの違い
比較用の11月15日大阪城ホール公演では、「Rush」「D-tecnoLife」「ゼロの答」「Don’t Think.Sing」「AVALANCHE」「VICTOSPIN」「ODD FUTURE」「Q.E.D.」「EDENへ」「WINGS ever」「クオリア」「RANGE」「JUMP」「MEMORIES of the End」などが掲載されています。一方、11月16日は「KINJITO」「激動」「NO.1」「一滴の影響」「DECIDED」「DEJAVU」「LIMITLESS」「REVERSI」「一石を投じる Tokyo midnight sun」「シリウス」「Only US」「美影意志」「High Light!」「Eye’s Sentry」「EN」「MONDO PIECE」などが並びます。
この比較から見ると、11月16日は懐かしめの代表曲、近年曲、感情の強い終盤曲を混ぜた、2日目ならではの構成だった可能性があります。ただし、11月15日の情報も非公式ソース由来のため、ここでは同ツアー別日との参考比較にとどめます。
日替わり曲として注目したい候補
- KINJITO:11月16日の序盤を強く印象づける曲。別日では同じ位置とは限らないため注目度が高いです。
- 激動:代表曲枠として入ると会場の反応が大きい曲。固定ではなく入替枠の可能性もあります。
- NO.1:ライブ定番としての強さがあり、序盤配置で一体感を作る役割。
- Only US:参加者レポ引用ではアリーナ公演で初解禁との言及があり、11月16日の見どころとして扱いやすい曲です。
- MONDO PIECE:セルフアンコール扱いとの情報があるため、通常曲順とは別に注目したい終盤曲です。
レア曲・初披露・久しぶりの披露について
「Only US」については、参加者レポ引用で「アリーナ公演で初解禁」との記述があります。ただし、公式発表ではなく参加者投稿ベースのため、この記事では「レポ上の注目点」として扱います。レア曲・初披露・久しぶりの披露を断定するには、公式発表、複数のツアーセトリ、過去演奏履歴の精査が必要です。
変更点を見るときの注意
UVERworldは公演ごとに空気を見ながら曲を変える印象が強いバンドです。そのため、次回ライブでこの日の曲順がそのまま再現されるとは考えない方が安全です。むしろ、「どの曲がツアーの核だったか」「どの曲が終盤に置かれやすいか」「どの曲が日替わりで入ると会場の反応が大きいか」を見る方が、次回予習には役立ちます。
アンコール曲・ラスト曲
アンコールについては、公式確定情報は未確認です。ただし、参加者レポ引用では「ラストにセルフアンコールでMONDO PIECEが追加」とされており、この日の大きな見どころとして扱われています。
アンコールの有無
通常の意味での「アンコール」があったかどうか、つまり一度本編が終了してメンバーが退場し、再登場したかどうかは確認できていません。この記事では、参加者レポに基づき、MONDO PIECEがセルフアンコール的に扱われた可能性として記載します。
アンコール曲
- MONDO PIECE(セルフアンコール扱いとのレポあり)
ダブルアンコールの有無
ダブルアンコールがあったという公式情報・複数一致情報は確認できていません。ダブルアンコールについては未確認です。
ラスト曲・エンディング
有力セトリ上のラスト曲は「MONDO PIECE」と見るのが自然です。一方で、別ソースでは「THE OVER(ENDING)」が記載されています。したがって、記事上では「演奏ラストはMONDO PIECE、エンディングとしてTHE OVERが流れた可能性」と切り分けるのが安全です。
次回ライブのアンコール予習ポイント
UVERworldの終盤・アンコールは、単に盛り上がるだけでなく、crewとの関係性を確認する時間になりやすいです。次回ライブ前は「MONDO PIECE」「EN」「THE OVER」「7日目の決意」「在るべき形」「MEMORIES of the End」など、終盤に置かれやすい曲をまとめて聴いておくと、ラストブロックの感情の動きに入りやすくなります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
この公演の公式情報では、15:00 OPEN / 16:00 STARTが確認できます。一方で、正確な終演時刻は確認できていません。したがって、「終演は何時」と断定することは避けます。
開場・開演
- 開場:15:00
- 開演:16:00
- 会場:大阪城ホール
- 席種:指定席
終演時間は未確認
終演時間については、公式発表や信頼できる参加者レポで時刻を確認でき次第追記します。セトリ上は20曲超の構成で、MC、映像、演出、銀テープ、エンディング演出が入る可能性があるため、短時間で終わる公演とは考えない方が安全です。ただし、具体的な公演時間を「約○時間」と断定する根拠は現時点ではありません。
遠征組の帰り方:新幹線・夜行バス・ホテル
大阪城ホールは大阪市内中心部に近く、JR大阪城公園駅、大阪ビジネスパーク駅、森ノ宮駅、大阪城北詰駅など複数ルートがあります。ただし、終演後は大阪城公園駅方面に人が集中しやすく、駅に入るまで時間がかかることがあります。新幹線で新大阪へ戻る場合は、大阪環状線で大阪駅方面へ出るルートが使いやすい一方、混雑時は森ノ宮駅・京橋駅方面へ歩く選択も検討できます。
夜行バス利用の場合、梅田・なんば・大阪駅周辺の集合場所までの移動時間を必ず逆算してください。終演後すぐに会場を出られるとは限らず、規制退場、トイレ、ロッカー回収、グッズ追加購入、駅混雑で時間を使います。遠征初心者は、終演当日に無理に帰るより、京橋・森ノ宮・大阪ビジネスパーク・大阪駅周辺で宿泊を取る方が安心です。
当日の時間配分モデル
- 13:00頃:大阪到着。大きい荷物は駅・ホテルに預ける。
- 13:30頃:物販情報がある場合は販売場所・整理券・売り切れ状況を確認。
- 14:15頃:大阪城ホール周辺へ移動。会場周辺でトイレ・飲み物を済ませる。
- 15:00:開場。チケット表示、本人確認・同行者登録などが必要な場合は早めに対応。
- 15:15〜15:40:座席確認、ロッカー利用、トイレ、スクリーン・ステージ位置確認。
- 15:50:スマホをしまう、通知を切る、撮影禁止ルールを再確認。
- 16:00:開演。
- 終演後:セットリストQRが表示される場合は周囲に配慮して確認。通路で立ち止まりすぎない。
- 退場後:大阪城公園駅が混む場合は、大阪ビジネスパーク駅・森ノ宮駅・京橋方面も検討。
会場導線・座席・見え方の参考
大阪城ホールは大型アリーナ会場です。UVERworldのように音圧・照明・映像・銀テープ演出が入るライブでは、座席位置によって見え方や体感がかなり変わります。ただし、アリーナの座席配置やステージ構成は公演ごとに変わるため、この記事では一般的な見方のコツとして整理します。
会場タイプ
大阪城ホールはアリーナ席とスタンド席を持つ大型会場です。公式座席表ではスタンドブロックがA〜N、BOX席などで案内され、アリーナ席はコンサートごとにステージ設定が変わるため、事前に詳細案内されない場合があります。
座席・スタンディングの可能性
この公演は公式特設サイト上では指定席として掲載されています。ライブハウス公演のようなドリンク代別スタンディングではなく、アリーナ公演として座席指定での開催です。ただし、アリーナ内のブロック配置、花道、センターステージ、サブステージ、スクリーン位置は公演ごとに異なるため、入場後に自席からの見え方を確認する必要があります。
スクリーン・演出の見え方
大型アリーナ公演では、スタンド後方でもスクリーンがあれば表情や演出を追いやすくなります。一方、アリーナ後方はステージとの距離が近そうに見えても、前方の観客や機材で視界が遮られることがあります。UVERworldは照明・映像・音圧で空間を作るバンドなので、ステージ全体を見たい人はスタンド、熱量を近くで浴びたい人はアリーナという見方もできます。
トイレ
大阪城ホール公式フロアガイドでは、1Fアリーナフロアに女性/男性トイレ、臨時男性トイレ、おむつ替えベッド、売店、自動販売機、コインロッカーが案内されています。2Fスタンドフロアには女性トイレ、多目的トイレ、売店、コインロッカーがあります。大型公演では開演前30分と終演直後にトイレが混みやすいため、入場直後に一度済ませるのが安全です。
ロッカー・クローク
大阪城ホール公式では、館内コインロッカーは1Fアリーナフロア、2Fスタンドフロアのロビーに合計160個口と案内されています。大型23台、中型56台、小型81台で、すべて100円硬貨のみ対応、館内に両替機はありません。UVERworld規模の公演では160個口はかなり少ないため、遠征用スーツケースは会場ロッカー頼みにせず、駅・ホテル・手荷物預かりサービスの利用を優先してください。
入場・退場導線
入場時はチケット表示、本人確認、同行者分配、アプリの起動確認などで手間取ると、開演前のトイレ・グッズ・着席時間が削られます。UVERworld公式注意事項は随時更新されるため、次回参加時は電子チケット、チケプラ、同行者登録、本人確認の有無を必ず最新情報で確認してください。
退場時は、アリーナ・スタンドともに通路が詰まりやすくなります。終演直後に駅へ急ぐ場合でも、通路でスマホ撮影や待ち合わせをすると流れが止まります。セットリストQRが表示される場合は、周囲の人物が映り込まないよう配慮しながら、立ち止まりすぎないことが大切です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
大阪城ホールはアクセスが良い一方、終演後は最寄り駅に人が集中します。次回同会場に参加する読者は、行きと帰りでルートを分けて考えると安心です。
最寄り駅
- JR大阪環状線「大阪城公園駅」:徒歩約5分。最寄りとして使いやすいが、終演後は混みやすい。
- 大阪メトロ長堀鶴見緑地線「大阪ビジネスパーク駅」:徒歩約5分。京橋・心斎橋方面に動きたい場合の候補。
- JR大阪環状線/大阪メトロ「森ノ宮駅」:徒歩約15分。混雑回避や地下鉄中央線利用に便利。
- JR東西線「大阪城北詰駅」:徒歩約15分。東西線・京橋方面への分散ルートとして検討できます。
徒歩・タクシー・車利用
大阪城ホール公式サイトでは、会場に駐車場はなく、イベント開催日は周辺駐車場も大変混雑することが予想されるため、公共交通機関の利用が案内されています。ライブ当日はタクシーも周辺道路の混雑で捕まりにくくなることがあるため、終演直後のタクシー前提は避けた方が安全です。
終演後の混雑回避
最短ルートは大阪城公園駅ですが、終演直後は同じ方向へ一気に人が流れます。急がない場合は、会場周辺で少し時間をずらす、森ノ宮駅方面へ歩く、京橋方面に抜ける、大阪ビジネスパーク駅を使うなど、複数の選択肢を持っておくと安心です。特に新幹線・夜行バス・ホテルチェックインがある人は、終演後の移動に30分以上の余裕を見ておくと焦りにくいです。
遠征時の宿泊・帰路
遠征で大阪城ホールへ行く場合、宿泊地は京橋、森ノ宮、大阪ビジネスパーク、大阪駅周辺、新大阪周辺が候補になります。翌朝早い新幹線なら新大阪、終演後に食事をしたいなら京橋・梅田、会場から歩きやすさを優先するなら大阪ビジネスパーク周辺が便利です。
雨の日・冬・夏の注意
11月中旬の大阪は、昼は動くと暑くても、終演後は冷えやすい時期です。大阪城ホール周辺は屋外移動が発生するため、薄手の上着、雨具、折りたたみ傘、濡れてもよい靴を準備しておくと安心です。冬寄りの時期は、物販や入場待機で体が冷えやすいため、ライブ中に脱ぎ着できる服装が向いています。
グッズ・物販・当時の販売状況
UVERworld公式ニュースでは、UVERworld 2025 WINTER TOUR "BOOM GOES THE WORLD"のオフィシャルグッズ情報、チケットトレード、全公演終了後の通信販売予定が案内されています。ただし、2025年11月16日大阪城ホール当日の物販開始時刻、売り切れ時刻、決済方法、会場受取の詳細はこの記事作成時点で確認できていません。
公式で確認できるグッズ関連情報
- 公式ニュースでオフィシャルグッズページへの案内あり。
- 全公演終了後に通信販売の実施予定と案内あり。
- 販売を行わないアイテムがある場合があるとの注意あり。
- 信人 Produce「HEART WORLD SOUVENIR JACKET」は通信販売限定アイテムとして受付開始日程の案内あり。
当時物販で未確認の項目
- 大阪城ホール2日目の会場販売開始時刻
- 整理券・事前予約・会場受取の有無
- 売り切れが早かった商品
- 現金・クレジットカード・電子マネー・QR決済の対応範囲
- チケットを持っていない人が購入できたか
- 終演後販売の有無
- 会場限定商品の有無
次回ツアーで確認すべきポイント
次回UVERworld公演でグッズを狙う場合は、まず公式サイトと公式SNSで「販売時間」「販売場所」「チケットの有無」「購入制限」「決済方法」「事後通販」「会場受取」「売り切れ案内」を確認してください。UVERworld規模のアリーナ公演では、Tシャツ、タオル、ラバーバンド、アウター類、会場限定系、メンバープロデュース系が早めに動く可能性があります。特に遠征で荷物を増やしたくない人は、事後通販があるかどうかを先に確認しておくと楽です。
物販に並ぶ場合の実用アドバイス
- 大きな荷物は会場到着前に預ける。
- 販売開始前後は列が伸びやすいため、飲み物と防寒具を用意する。
- 決済トラブルに備え、現金とキャッシュレスを両方用意する。
- 購入後すぐ使うタオル・Tシャツと、持ち帰る商品を分けて袋に入れる。
- 開演直前に物販へ行くと、トイレ・入場・着席の時間が削られるため避ける。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2025年11月16日大阪城ホール公演の有力セトリから、次回UVERworldライブ前に聴いておきたい曲を整理します。これは「次回も必ず演奏される」という予想ではなく、過去セトリから見た予習ポイントです。
まず聴きたい核の曲
- NO MAP:2025年冬ツアーで複数公演に見られる中心曲。近年のUVERworldを知る入口として優先度が高いです。
- HOURGLASS:ライブ中盤の空気を作る曲として重要。勢いだけでなく、音の広がりを聴いておきたい曲です。
- EPIPHANY:2025年以降のUVERworldを語るうえで外しにくい曲。終盤に置かれると公演全体のテーマを回収する役割を持ちます。
- MMH:後半の熱量を支える曲。初参加でもライブの勢いを感じやすいです。
- Bye-Bye to you:終盤の流れで出てくると感情の抜けを作る曲。プレイリストではEPIPHANY前後に置くと流れが作りやすいです。
初参加なら聴いておきたい代表曲・定番曲
- 激動
- NO.1
- MONDO PIECE
- THE OVER
- 一滴の影響
- REVERSI
- DECIDED
UVERworld初参加の場合、まずは「激動」「NO.1」「MONDO PIECE」のような会場の反応が大きくなりやすい曲を押さえ、その後に「NO MAP」「EPIPHANY」「MMH」など近年曲へ広げると入りやすいです。
アンコール候補として意識したい曲
この公演で「MONDO PIECE」が終盤に置かれていることを考えると、UVERworldのアンコール・ラスト枠は、盛り上げるだけでなく、crewとの関係性を確認する意味が強いです。「MONDO PIECE」「THE OVER」「EN」「在るべき形」「7日目の決意」「MEMORIES of the End」などをまとめて聴いておくと、終盤の感情の作り方が見えてきます。
日替わり枠で期待したい曲
同ツアー別日の情報を見ると、「D-tecnoLife」「ゼロの答」「ODD FUTURE」「クオリア」「CORE PRIDE」「IMPACT」「7th Trigger」「Fight For Liberty」など、UVERworldの代表曲・人気曲が日替わり的に入る可能性がある構成です。次回ライブでは、固定曲だけを追うより、過去曲・アニメタイアップ曲・近年アルバム曲を広く予習しておくと、入替に強くなります。
映像・演出込みで注目したい曲
- DECIDED:参加者レポ引用では銀テープに言及あり。演出込みで印象に残った可能性があります。
- EPIPHANY:同じく銀テープの言及があり、終盤の山場として注目。
- PHOENIX AX:照明・映像・サウンドの強さが映える曲。
- Eye’s Sentry:終盤配置でライブの締まりを作る曲として注目。
プレイリスト化するならこの順番
- WICKED boy
- KINJITO
- 激動
- NO.1
- NO MAP
- HOURGLASS
- 一滴の影響
- DECIDED
- REVERSI
- Only US
- PHOENIX AX
- MMH
- Bye-Bye to you
- EPIPHANY
- EN
- MONDO PIECE
- THE OVER
すべての曲を一度に聴く時間がない場合は、「NO MAP」「EPIPHANY」「MMH」「MONDO PIECE」「激動」「NO.1」を優先してください。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象公演と混同しないように、同ツアー・近い時期の公演を比較用として整理します。曲順は非公式ソース由来の情報を含むため、参考扱いです。
比較1:2025/11/15 大阪城ホール
同じ大阪城ホールの1日目です。11月16日とは曲目がかなり違い、2日間参加した読者にとっては日替わり感の強い構成だった可能性があります。
- WICKED boy(SE)
- Rush
- D-tecnoLife
- ゼロの答
- NO MAP
- Don’t Think.Sing
- HOURGLASS
- AVALANCHE
- VICTOSPIN
- ODD FUTURE
- Q.E.D.
- EDENへ
- WINGS ever
- クオリア
- RANGE
- JUMP
- PHOENIX AX
- MMH
- Bye-Bye to you
- EPIPHANY
- MEMORIES of the End
- WANNA be BRILLIANT(ENDING)
比較2:2025/11/26 長野CLUB JUNK BOX
大阪城ホール後のライブハウス公演です。会場規模も座席形態も異なるため、単純比較ではなく「ツアー内の入替幅を見る参考」として扱います。
- WICKED boy(SE)
- NO MAP
- Fight For Liberty
- ace of ace ~Live Intro Ver.~
- WINGS ever
- SORA
- 白昼夢
- PHOENIX AX
- EPIPHANY
- AWAYOKUBA-斬る
- ALL ALONE
- THE SONG
- Only US
- Massive
- CHANCE!
- 激動
- MMH
- Bye-Bye to you
- THEORY
- LONE WOLF
- 7th Trigger
- 在るべき形(ENDING)
比較3:2025/11/29 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
11月16日の大阪公演と一部共通曲はありますが、曲順・終盤曲は大きく変わっています。UVERworldの冬ツアーは、会場ごとにかなり表情を変えていたと見られます。
- WICKED boy(SE)
- いつか必ず死ぬことを忘れるな
- KINJITO
- DECIDED
- NO MAP
- 一石を投じる Tokyo midnight sun
- HOURGLASS
- EPIPHANY
- Only US
- WINGS ever
- PHOENIX AX
- MMH
- Eye’s Sentry
- THE OVER
- 魑魅魍魎マーチ
- JUMP
- バーベル ~皇帝の新しい服ver.~
- Wizard CLUB
- Bye-Bye to you
- 在るべき形
- MEMORIES of the End
- EN
- 体温(ENDING)
比較4:2025/11/30 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
11月30日は11月29日とも違う構成で、同じ会場でも日替わりが大きかった可能性があります。UVERworldの次回予習では、1公演分だけでなく複数公演を横断して聴くのが有効です。
- WICKED boy(SE)
- DEJAVU
- Rush
- D-tecnoLife
- NO MAP
- Home微熱39℃
- PHOENIX AX
- Don’t Think.Sing
- AWAYOKUBA-斬る
- WINGS ever
- EDENへ
- ハルジオン
- 白昼夢
- High Light!
- 神集め
- 激動
- MMH
- CHANCE!
- シリウス
- Bye-Bye to you
- EPIPHANY
- 7日目の決意(ENDING)
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式発表による確定セトリ全文は未確認です。この記事では、setlist.fm、LiveFans、複数のセトリ掲載サイト、参加者レポ引用を照合した有力情報として掲載しています。
Q2. 2025/11/16大阪城ホール公演は開催されましたか?
実開催として扱える情報があります。公式日程、LiveFans、setlist.fm、キョードー大阪終了公演一覧、参加者レポで対象公演が確認できます。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
公式に「日替わり曲」として発表された情報は未確認です。ただし、11月15日大阪城ホールや11月26日長野公演などと比較すると、曲目・曲順に大きな違いがあり、日替わり色の強いツアーだった可能性があります。
Q4. アンコールは何曲ですか?
通常のアンコールとして何曲あったかは未確認です。参加者レポ引用では「MONDO PIECE」がセルフアンコール扱いで追加されたとの情報があります。
Q5. ラスト曲は何ですか?
有力セトリ上では「MONDO PIECE」がラスト曲として扱いやすいです。別ソースでは「THE OVER(ENDING)」の記載があるため、エンディングとして流れた可能性があります。
Q6. 終演時間は何時でしたか?
正確な終演時刻は未確認です。確認でき次第追記します。遠征組は終演後の退場・駅混雑を考えて、帰りの新幹線や夜行バスをぎりぎりにしないことをおすすめします。
Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?
公演時間は未確認です。20曲超のセトリ、有力情報上のエンディング、MC・映像・演出の可能性を考えると余裕を持つべきですが、具体的な「約○時間」という断定は避けます。
Q8. グッズは何時から販売されましたか?
2025年11月16日大阪城ホール当日の物販開始時刻は未確認です。公式グッズ情報と通販予定は確認できますが、当日の販売時間・売り切れ・決済方法は確認でき次第追記します。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
大阪城ホール公式では館内コインロッカーが合計160個口と案内されています。ただし、UVERworld規模の公演では数が限られるため、スーツケースなど大きな荷物は駅やホテルに預ける方が安全です。
Q10. トイレは混みますか?
当日の待ち時間は未確認です。ただし、大型アリーナ公演では開演前30分と終演直後に混みやすいため、入場後すぐに済ませる、会場到着前に一度行くなどの対策が有効です。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「NO MAP」「HOURGLASS」「EPIPHANY」「MMH」「Bye-Bye to you」「MONDO PIECE」を優先し、次に「激動」「NO.1」「一滴の影響」「REVERSI」「DECIDED」へ広げるのがおすすめです。
Q12. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
まず公式サイト・公式SNSを確認し、その後にsetlist.fm、LiveFans、信頼できるライブレポ、複数の参加者投稿を照合してください。1つのSNS投稿だけで曲順を断定しないことが重要です。
Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。ユーザー投稿・ライブ情報サービスとして有用ですが、公式発表ではないため、記事では「有力情報」「非公式ソース」として扱うのが安全です。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?
2020年周辺の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が起きやすいため、公式サイト、主催者、プレイガイド、会場公式、当時ニュースで開催可否を必ず確認します。今回の2025年11月16日公演は、実開催として扱える複数情報があります。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?
終演時刻が未確認の場合、終演後すぐに駅へ着ける前提で予定を組まないことが大切です。大阪城公園駅が混む場合に備えて、大阪ビジネスパーク駅、森ノ宮駅、京橋方面へのルートも事前に確認しましょう。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも同じとは限りません。UVERworld 2025 WINTER TOUR "BOOM GOES THE WORLD"は、同ツアー別日の曲目・曲順に違いが見られるため、次回も日替わりを前提に広めに予習するのがおすすめです。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式発表または終演後QR・信頼できる複数ソースで確認できた場合、曲順を確定情報として更新。現時点では有力情報扱い。
日替わり確認欄
11月15日大阪城ホール、11月26日長野、11月29日・30日新潟などとの比較を再確認。公式・複数レポで一致した曲を日替わり候補として整理。
アンコール確認欄
MONDO PIECEがセルフアンコール扱いだったか、通常アンコールだったか、ダブルアンコールがあったかを参加者レポ・公式情報で再確認。
終演時間追記欄
終演時刻、規制退場の有無、会場外へ出るまでの所要時間、駅到着までの体感時間を追記。
物販追記欄
販売開始時刻、売り切れ商品、決済方法、事後通販、会場受取、終演後販売の有無を追記。
会場導線追記欄
入場口、トイレ待ち、ロッカー利用状況、アリーナ・スタンド別の退場導線、駅混雑を追記。
参加者レポ確認欄
MC要約、演出、銀テープ、スクリーン、音響、座席の見え方を、歌詞・長文MC転載なしで要約。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーで継続して演奏されそうな曲を断定せず、過去セトリから見た予習優先度として更新。
この記事の要点(3行)
UVERworldの2025年11月16日大阪城ホール公演は、UVERworld 2025 WINTER TOUR "BOOM GOES THE WORLD"の大阪2日目として開催された公演です。
セトリは公式確定ではなく有力情報ですが、「KINJITO」「激動」「NO.1」「NO MAP」「EPIPHANY」「MONDO PIECE」など、代表曲と近年曲が強く混ざる構成でした。
次回ライブ前は、セトリの曲順だけでなく、日替わりの幅、終盤曲、物販、ロッカー、退場混雑まで含めて準備すると安心です。