WANIMA セトリ 2025/06/27 パシフィコ横浜 国立大ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
WANIMA セトリ 2025/06/27 パシフィコ横浜 国立大ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、WANIMAが2025年6月27日にパシフィコ横浜 国立大ホールで開催した「Sorry Not Sorry」TOUR公演を主対象に、確認できたセットリスト、アンコール、日替わり・変更点、終演時間の確認状況、グッズ・物販、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。
曲名・曲順は確認できたソースに基づいて掲載します。未確認の終演時刻、売り切れ、MC詳細、退場所要時間は断定せず、「未確認」「確認でき次第追記」と明記します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:WANIMA|パシフィコ横浜 国立大ホール|2025年6月27日(金)。対象はこの1公演に限定します。
- 公演名:確認できた表記は「WANIMA『Sorry Not Sorry』TOUR」。本公演は同ツアーのファイナル公演として扱われています。
- セトリ確認状況:TBSチャンネルの番組ページと音楽ニュース系ライブレポで、全21曲の曲順を確認済みです。本文ではソース種別を分けて記載します。
- オープニング:ツアー登場SE曲「分岐点」から、1曲目「Sorry Not Sorry」へ入る構成が確認できます。
- アンコール:アンコールは4曲確認済み。Rolling Days、オドルヨル、ともに、♡Dear Me♡の順です。ダブルアンコールは確認できませんでした。
- 日替わり・変更点:対象公演では本編13曲目に「いいから」が入っています。同ツアー別日との比較は参考扱いとし、主対象公演の曲順とは混同しません。
- 終演時間:公式の終演時刻は未確認です。18:30開演、全21曲構成のため、遠征時は21時台以降の帰路に余裕を持つのが安全です。
- 次回予習:EP『Sorry Not Sorry』収録曲、ライブ定番曲「BIG UP」「ともに」、終盤の「DISCOVER」「爛々ラプソディ」、アンコール締めの「♡Dear Me♡」を軸に聴くと流れをつかみやすいです。
主な確認先:TBSチャンネル番組ページ、JOYSOUND音楽ニュース、WANIMA公式ツアー特設サイト、パシフィコ横浜公式サイト
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | WANIMA |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR |
| 開催日 | 2025年6月27日(金) |
| 会場 | パシフィコ横浜 国立大ホール |
| 開場/開演 | 17:30開場 / 18:30開演として確認。変更の可能性があるため、当時のチケット表示・公式案内が最終確認先です。 |
| 終演時間 | 公式の終演時刻は未確認。本文では推測で断定しません。 |
| 開催可否 | 実開催。TBSチャンネルの収録情報、音楽ニュースのライブレポ、公式ニュースでツアーファイナル終了後の発表が確認できます。 |
| セトリ確認状況 | 確認済み。TBSチャンネル掲載セットリスト、JOYSOUND音楽ニュース掲載セットリストで確認。 |
| 主な参照ソース | TBSチャンネル、JOYSOUND音楽ニュース、WANIMA公式ツアー特設サイト、LiveFans公演ページ |
この公演は、2024年12月リリースのEP『Sorry Not Sorry』を冠した全国ホールツアーの最終公演です。会場は横浜・みなとみらいエリアの大型ホールであるパシフィコ横浜 国立大ホール。ライブハウス型ではなく、座席指定のホール公演として整理するのが自然です。
セトリ完全版・曲順
以下は、TBSチャンネル番組ページおよび音楽ニュース系ライブレポで確認できた曲順です。アンコール表記は確認ソースに基づき、本編17曲+アンコール4曲、合計21曲として整理します。
本編
- Sorry Not Sorry
- Focus on me
- 夏暁
- Do Gang
- ONCE AGAIN
- ネガウコト
- Oh!? Lie! Wrong!!
- 眩光
- マザー
- 存在
- りんどう
- EASY PUNK
- いいから
- 月の傍で
- BIG UP
- DISCOVER
- 爛々ラプソディ
アンコール
- Rolling Days
- オドルヨル
- ともに
- ♡Dear Me♡
確認メモ:一部ニュース記事ではアンコール部分の番号表記にずれが見られる場合がありますが、TBSチャンネルの表記では本編17曲、Encoreとして4曲が掲載されています。本記事では合計21曲として扱います。
未確認事項:ダブルアンコール、細かなMC位置、映像演出の全内容、終演時刻は確認できませんでした。確認でき次第追記します。
セトリの流れと見どころ
オープニング:SE「分岐点」から「Sorry Not Sorry」へ
この公演の大きなポイントは、ツアーの登場SEとして使われていた「分岐点」から、ツアータイトル曲「Sorry Not Sorry」へ入る流れです。「分岐点」は同日のツアーファイナル終了後に楽曲とMVが公開されており、単なるBGMではなく、ツアー全体の入口として機能していた重要な楽曲と見てよいでしょう。
序盤:EP軸で一気に温度を上げる
1曲目「Sorry Not Sorry」、2曲目「Focus on me」、3曲目「夏暁」、4曲目「Do Gang」と、序盤は2025年時点のWANIMAのモードを強く出す構成です。初参加者にとっては、まずEP『Sorry Not Sorry』周辺を聴いておくと、開演直後の熱量に入りやすくなります。
中盤:メッセージ性と聴かせどころ
5曲目「ONCE AGAIN」から「ネガウコト」「Oh!? Lie! Wrong!!」へ進み、8曲目「眩光」では聴かせる流れが強まります。ライブレポでも「眩光」は観客に向けて丁寧に届けられた場面として扱われており、単なる盛り上げ曲だけでなく、言葉とメロディを受け取る中盤の核になった可能性があります。
後半:ライブ定番とツアー曲の畳みかけ
12曲目「EASY PUNK」以降は、会場の熱をもう一段引き上げるブロックです。対象公演では13曲目に「いいから」が入り、その後「月の傍で」「BIG UP」「DISCOVER」と続きます。「BIG UP」はWANIMAライブの盛り上がりを作るうえで重要な定番曲で、初参加者が次回に備えるなら優先して聴いておきたい1曲です。
本編ラスト:「爛々ラプソディ」
本編ラストは「爛々ラプソディ」。EP『Sorry Not Sorry』にも収録された楽曲で、ツアーの現在地を締める曲として配置されています。終盤に新しめのツアー軸楽曲を置くことで、懐かしさだけではなく、2025年のWANIMAを印象づける構成になっています。
次回ライブで注目したい曲
次回ライブの予習では、「Sorry Not Sorry」「Focus on me」「Do Gang」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」のようなツアー軸の曲と、「BIG UP」「ともに」のようなライブ定番を分けて聴くのがおすすめです。さらに、アンコール締めの「♡Dear Me♡」まで聴いておくと、ライブ終盤の余韻を想像しやすくなります。
日替わり曲・レア曲・変更点
対象公演で確認できる特徴:2025年6月27日パシフィコ横浜公演では、本編13曲目に「いいから」が入っています。音楽ニュースのレポでは、途中の流れの中でこの曲が演奏されたことが触れられており、対象公演の重要な差分として整理できます。
日替わりの有無:同ツアー全体で日替わり枠が公式に一覧化されていることは確認できませんでした。そのため、本記事では「日替わりがあった」と断定せず、近接公演との比較上、アンコールや中盤曲に差分が見られる可能性があるという扱いにします。
レア曲の扱い:「いいから」はWANIMAのライブで広く知られる楽曲ですが、このツアーの対象日でどの程度レアだったかは、全公演の公式曲順がないため断定できません。レア曲・久しぶりの披露と書く場合は、今後、同ツアー全公演の曲順と照合したうえで追記するのが安全です。
比較時の注意:同じ「Sorry Not Sorry」TOURでも、会場・日程により曲順やアンコール曲が変わる可能性があります。別日の曲順を主対象公演の曲順として混ぜると誤情報になるため、比較は必ず「同ツアー別日」「参考」と明記してください。
アンコール曲・ラスト曲
対象公演のアンコールは、確認できる範囲で以下の4曲です。
- Rolling Days
- オドルヨル
- ともに
- ♡Dear Me♡
アンコールの流れ:「Rolling Days」で再び走り出し、「オドルヨル」で会場の熱を上げ、「ともに」で大きな一体感を作り、最後に「♡Dear Me♡」で締める構成です。定番曲の爆発力と、ツアーの現在地を示す曲の余韻が両方入っています。
ラスト曲:確認できるラスト曲は「♡Dear Me♡」です。TBSチャンネルの表記では、タイトル前後にハートが付く曲であることに注記があります。本記事でも「♡Dear Me♡」として扱います。
ダブルアンコール:確認できませんでした。ダブルアンコールがあったとは断定しません。
次回ライブのアンコール予習:WANIMA初参加なら、「ともに」は必ず押さえておきたい曲です。加えて、ツアーや時期によってアンコール枠が入れ替わる可能性もあるため、「Rolling Days」「オドルヨル」「♡Dear Me♡」もプレイリストに入れておくと、終盤の流れをつかみやすくなります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
開場/開演:対象公演は17:30開場 / 18:30開演として確認できます。ただし、実際の入場開始や案内は当日の運営状況で変わる場合があるため、チケット表示と公式案内が最終確認先です。
終演時間:公式の終演時刻は確認できませんでした。本記事では「何時に終演した」とは断定しません。
公演時間の考え方:対象公演は本編17曲+アンコール4曲、合計21曲構成です。一般的なライブ参加の帰路計画としては、開演から2時間前後で考えたくなりますが、MC、アンコール待ち、終演後告知、規制退場、グッズ購入、駅までの移動で大きく伸びることがあります。遠征組は、21時台前半に会場を出られる前提でギリギリの新幹線を取るより、22時台以降、または宿泊を含めて考えるほうが安全です。
新幹線・夜行バス利用者:パシフィコ横浜から新横浜駅へ向かう場合、みなとみらい駅または桜木町駅まで歩き、鉄道を乗り継ぐ必要があります。終演直後は駅方向の人流が集中します。最終新幹線を使う場合は、会場から駅までの徒歩時間だけでなく、ホーム入場、乗り換え、遅延、物販寄り道の時間も含めて逆算してください。
ホテル手配:横浜・みなとみらい周辺はイベント日や週末に宿泊費が上がりやすいエリアです。次回同会場に参加する場合、終演後に急いで帰るより、桜木町・関内・横浜駅周辺で宿を確保しておくと、退場混雑を避けやすくなります。
会場導線・座席・見え方の参考
会場タイプ:パシフィコ横浜 国立大ホールは、みなとみらいエリアにある大型ホールです。ライブハウスのようなオールスタンディングではなく、ホール公演・全席指定の文脈で考えると動きやすい会場です。
座席・見え方:国立大ホールは客席数が多く、1階・2階・3階の階層構造です。後方や上階席ではステージ全体を見やすい一方、メンバーの表情まで肉眼で追うには距離を感じる可能性があります。双眼鏡を使う場合は、曲中に振り回すのではなく、MCや静かな場面で周囲の迷惑にならない範囲にしましょう。
スクリーン有無:対象公演のスクリーン演出の詳細は未確認です。大ホール公演では映像演出やスクリーンが使われる場合もありますが、公演ごとに異なるため、スクリーンの有無や見切れは断定しません。
トイレ:大規模ホールでは、開演30分前、アンコール前後、終演直後にトイレが混みやすくなります。入場後すぐ、または物販後すぐに一度済ませておくのが安全です。女性トイレは特に列が伸びやすいため、開演直前に並ぶ前提は避けましょう。
ロッカー/クローク:パシフィコ横浜公式では館内各所にコインロッカーがあることが案内されています。ただし、利用時間は施設の開館時間中で、イベントにより異なります。大きなキャリーケースを持ち込む場合は、会場ロッカーだけに頼らず、みなとみらい駅・桜木町駅・宿泊ホテル・予約制荷物預かりも候補にしてください。
入場導線:国立大ホールは駅からデッキや商業施設を経由して向かう読者が多い会場です。初めて行く場合、似た名称の展示ホール、会議センター、ノースと混同しないよう、チケットの会場名が「国立大ホール」であることを確認しましょう。
退場導線:終演直後は、みなとみらい駅方面と桜木町駅方面に人が分かれます。最短はみなとみらい駅方面ですが、混雑が強い場合は桜木町駅方面へ歩く選択肢もあります。雨天時はデッキや商業施設内の動線が混みやすくなるため、折りたたみ傘よりも両手が空くレインウェアや小さめの荷物が便利です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
最寄り駅:パシフィコ横浜の最寄りは、みなとみらい線「みなとみらい駅」です。公式案内では、みなとみらい駅から徒歩約5分、JR・市営地下鉄「桜木町駅」から徒歩約12分が目安です。国立大ホールへ向かう場合、みなとみらい駅からクイーンズスクエア方面を抜けるルートが使いやすいです。
桜木町駅ルート:桜木町駅からは動く歩道、ランドマークプラザ、クイーンズスクエアを経由して向かう人が多く、観光客や別イベント来場者とも動線が重なります。開演直前は余裕を持って移動しましょう。
タクシー:横浜駅や桜木町駅からタクシーを使う選択肢もありますが、イベント終演後は配車待ちや周辺道路混雑が起きやすくなります。終演後すぐのタクシー前提で最終列車を組むのは危険です。
退場混雑:国立大ホール規模では、終演直後にロビー、デッキ、駅改札前が混みやすくなります。グッズを買わない人は、出口付近で立ち止まらず、駅方面へゆっくり流れるのが安全です。写真撮影をする場合も、通路中央ではなく邪魔にならない場所へ移動してからにしましょう。
遠征時の宿泊:横浜駅、桜木町、関内、馬車道、みなとみらい周辺は移動しやすい宿泊候補です。翌朝の観光を考えるならみなとみらい周辺、帰りの新幹線を重視するなら新横浜寄り、終演後の飲食を重視するなら桜木町・関内方面が便利です。
季節の注意:6月下旬の横浜は雨、湿気、蒸し暑さが重なりやすい時期です。会場内は空調が効いていても、駅からの移動や物販待機で汗をかきやすいため、タオル、飲み物、替えのマスクや汗拭きシートがあると安心です。
グッズ・物販・当時の販売状況
公式に確認できたこと:WANIMA公式ツアー特設サイトでは、会場販売について「当日のチケットを持っている人を対象に販売」「開場中・終演後の販売も予定」「チケット確認あり」「同行者もチケットが必要」「決済は現金、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済、PayPayが利用可能」といったルールが案内されています。
対象公演の個別状況:2025年6月27日パシフィコ横浜公演の販売開始時刻、当日売り切れ商品、列の長さ、終演後販売の実施状況は確認できませんでした。確認でき次第追記します。
次回ツアーで確認すべきポイント:
- 会場別の先行販売開始時刻
- チケット所持者限定販売か、チケットなしでも買えるか
- 開場中・終演後販売の有無
- 会場受取・事前通販・事後通販の有無
- 売り切れやすいTシャツ、タオル、ラバーバンド、会場限定品の有無
- キャッシュレス決済の対応範囲と、電波不良時の現金準備
- 購入制限の有無
- 不良品交換の対応時間と売り場を離れる前の確認
実用アドバイス:WANIMAライブはタオルやTシャツなど、ライブ中に使うグッズ需要が高くなりやすいです。次回参加時は、欲しいサイズがある場合は開場直前ではなく早めに売り場へ向かう、支払い用の現金とキャッシュレスを両方用意する、終演後販売に頼りすぎない、という動き方が安全です。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2025年6月27日パシフィコ横浜公演の過去セトリから見える「次回ライブ前の予習ポイント」を整理します。次回ツアーの曲を断定するものではありません。
1. まず聴くべきツアー軸の曲
- Sorry Not Sorry:ツアータイトル曲であり、対象公演の1曲目。
- Focus on me:序盤の流れを作る曲。
- Do Gang:EP軸を押さえるうえで重要。
- DISCOVER:本編終盤に配置された曲。
- 爛々ラプソディ:本編ラストを担った曲。
2. 初参加なら外せないライブ定番
- BIG UP:後半の盛り上がりを作る重要曲。
- ともに:アンコール後半で大きな一体感を作る曲。
- りんどう:中盤のメッセージ性を感じやすい曲。
- いいから:対象公演で本編後半に入った注目曲。
3. アンコール候補として意識したい曲
対象公演では「Rolling Days」「オドルヨル」「ともに」「♡Dear Me♡」がアンコールで演奏されています。次回も同じとは限りませんが、アンコールでのテンションの上がり方、会場の一体感、最後の余韻をつかむために、4曲まとめて聴いておく価値があります。
4. 日替わり枠で期待したい曲
同ツアー別日ではアンコール曲や中盤曲に差分が出ている可能性があります。次回ライブでは「ライブ定番」「近年のリリース曲」「会場・ツアーの流れに合わせた入替曲」が日替わり枠になる可能性があります。ただし、事前に曲を断定するのではなく、過去セトリを見ながら幅を持って予習するのが安全です。
5. プレイリスト化するなら
まずは「Sorry Not Sorry」から「Do Gang」までの序盤曲を並べ、次に「眩光」「りんどう」「月の傍で」で聴かせるブロックを作り、後半に「BIG UP」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」、最後にアンコール4曲を入れると、対象公演の流れに近い予習プレイリストになります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは主対象公演と混同しないよう、同ツアー別日を「比較・参考」として扱います。曲順本文を掲載する場合は確認できた範囲のみとし、公式未発表のものは断定しません。
参考1:2025年6月26日 大宮ソニックシティ 大ホール
パシフィコ横浜公演の前日公演です。LiveFansでは2025年6月26日、WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR、大宮ソニックシティ 大ホール、18:30開演として公演情報が確認できます。非公式まとめではアンコール曲に差分がある可能性が示されていますが、公式セトリとしては扱いません。
参考2:2025年6月19日 盛岡市民文化ホール 大ホール
同ツアー終盤の岩手公演です。LiveFansでは2025年6月19日、盛岡市民文化ホール 大ホール、18:30開演として公演情報が確認できます。対象公演のセトリと比較する場合は、ツアー終盤で固定化された曲と、会場ごとに変わる可能性のある曲を分けて見るのがポイントです。
参考3:2025年6月7日 上野学園ホール
広島公演です。LiveFansでは2025年6月7日、上野学園ホール、17:00開演として公演情報が確認できます。パシフィコ横浜公演とは開演時間が異なるため、終演時間や帰路の考え方はそのまま比較しないよう注意してください。
参考4:2025年6月1日 静岡市清水文化会館マリナート 大ホール
WANIMA公式のツアー日程上、6月の前半に組まれていた同ツアー公演です。パシフィコ横浜公演のセトリを予習用に使う場合、6月公演群を並べて、どの曲が継続しているか、どこが入れ替わっているかを見ると、ツアー全体の流れをつかみやすくなります。
関連公演を見るときの注意
同じツアーでも、ファイナル公演は演出、告知、アンコール、MC、サプライズ発表が変わることがあります。2025年6月27日パシフィコ横浜公演では「分岐点」の公開というファイナル後の動きも確認されているため、単純に前後公演と同じ扱いにしないことが重要です。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
TBSチャンネルの番組ページと音楽ニュース系ライブレポで同じ曲順が確認できるため、本記事では「確認済み」として扱います。ただし、アーティスト公式サイトが単独でセトリ記事を出したものではないため、ソース種別は分けて記載しています。
Q2. 日替わり曲はありましたか?
対象公演では「いいから」が本編13曲目に入っています。同ツアー全体の日替わり有無は公式に一覧化されていないため、「日替わりがあった」と断定せず、別日比較の参考情報として扱います。
Q3. アンコールは何曲でしたか?
確認できる範囲では4曲です。Rolling Days、オドルヨル、ともに、♡Dear Me♡の順です。
Q4. 終演時間は何時でしたか?
公式の終演時刻は未確認です。18:30開演、全21曲構成であることは確認できますが、終演時刻は推測で断定しません。
Q5. 公演時間はどのくらいでしたか?
正確な公演時間は未確認です。一般的には21曲構成のライブでは2時間前後を想定しがちですが、MC、アンコール待ち、終演後告知、退場で伸びる場合があります。遠征時は余裕を持った帰路にしてください。
Q6. グッズは何時から販売されましたか?
対象公演の個別販売開始時刻は確認できませんでした。公式ツアー特設サイトでは、当日のチケット所持者を対象に会場販売を行うこと、開場中・終演後販売も予定されていたこと、決済方法などが案内されています。
Q7. 会場のロッカーは使えますか?
パシフィコ横浜公式では館内各所にコインロッカーがあることが案内されています。ただし、イベントや開館時間により使える時間が変わるため、大きな荷物は駅ロッカー、宿泊先、予約制荷物預かりも含めて考えるのが安全です。
Q8. トイレは混みましたか?
対象公演当日のトイレ混雑レポは未確認です。ただし、国立大ホール規模のライブでは開演直前と終演直後に混みやすいため、入場後早めに済ませるのがおすすめです。
Q9. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「Sorry Not Sorry」「Focus on me」「Do Gang」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」を聴き、次に「BIG UP」「ともに」「りんどう」「いいから」を押さえると、対象公演の流れをつかみやすいです。
Q10. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
まずはアーティスト公式サイト、公式SNS、放送・配信ページ、音楽ニュース、LiveFans、setlist.fmの順で確認するのがおすすめです。非公式ソースは便利ですが、公式情報とは分けて扱いましょう。
Q11. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
基本的には公式情報ではありません。参加者投稿やユーザー編集が含まれるため、複数ソース一致や公式・放送ページとの照合が必要です。本記事ではTBSチャンネルと音楽ニュースの確認を重視しています。
Q12. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すればいいですか?
2020年前後の公演は中止、延期、振替、無観客、配信への変更が起きやすいため、チケットページだけでなく、公式サイトのNEWS、会場公式、主催者発表を確認してください。本記事の対象は2025年公演で、実開催を確認しています。
Q13. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
終演時刻が未確認の場合、最終新幹線や夜行バスにギリギリで合わせるのは避けましょう。パシフィコ横浜は駅まで歩く時間に加え、終演後の人流、改札混雑、乗り換え時間がかかります。宿泊も含めて検討すると安全です。
Q14. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも、会場や日程により曲順、アンコール曲、MC、サプライズ発表が変わることがあります。ファイナル公演は特に告知や特別な流れが入る可能性があるため、別日公演と混同しないことが大切です。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
追記日:YYYY/MM/DD
確認ソース:公式 / 放送公式 / 音楽ニュース / LiveFans / setlist.fm / 参加者レポ
追記内容:曲名・曲順の修正がある場合のみ記載。
日替わり確認欄
対象曲:未確認
比較対象公演:未確認
確認ソース:未確認
メモ:同ツアー別日と差分が確認できた場合、主対象公演と混同しないよう記載。
アンコール確認欄
アンコール曲:Rolling Days / オドルヨル / ともに / ♡Dear Me♡
ダブルアンコール:未確認
補足:追加情報があれば追記。
終演時間追記欄
終演時刻:未確認
確認ソース:公式 / 複数参加者レポ / 会場アナウンス
追記ルール:1件のみの曖昧な投稿では断定しない。
物販追記欄
販売開始時刻:未確認
売り切れ:未確認
決済方法:公式ツアー特設サイトで現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済・PayPayの案内あり
事後通販:未確認
会場導線追記欄
入場列:未確認
退場所要時間:未確認
トイレ混雑:未確認
ロッカー利用状況:未確認
参加者レポ確認欄
確認日:未確認
レポ数:未確認
一致点:未確認
注意点:MC全文、歌詞、撮影禁止エリアの写真転載は避ける。
次回ツアー予習への反映欄
追加する曲:未確認
外す曲:未確認
理由:次回ツアーの公式発表、最新リリース、複数公演の傾向が確認でき次第追記。
この記事の要点(3行)
WANIMAの2025年6月27日パシフィコ横浜 国立大ホール公演は、「Sorry Not Sorry」TOURファイナルとして実開催され、全21曲のセトリを確認できます。
アンコールはRolling Days、オドルヨル、ともに、♡Dear Me♡の4曲で、終演時刻・当日物販の個別状況は未確認です。
次回ライブ前は、EP『Sorry Not Sorry』軸の曲と「BIG UP」「ともに」などの定番曲を合わせて予習すると、ライブ全体の流れをつかみやすくなります。