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MAN WITH A MISSION セトリ 2025/06/23 Zepp Osaka Bayside|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


MAN WITH A MISSION セトリ 2025/06/23 Zepp Osaka Bayside|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2025年6月23日(月)に大阪・Zepp Osaka Baysideで開催されたMAN WITH A MISSIONの公演「MAN WITH A MISSION presents “XV e.p. Tour 2025”」を主対象に、セトリ、アンコール、日替わり要素、終演時間の目安、会場導線、グッズ、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

セトリは公式発表ではなく、複数の非公式セトリ掲載および参加者レポで一致している範囲を「有力情報」として掲載します。公式情報とレポ由来情報を混同しないよう、本文中で区分しています。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:MAN WITH A MISSION|Zepp Osaka Bayside|2025/06/23(月)。別日・別会場の情報は「比較」「参考」としてのみ扱います。
  • 公演名:公式ページ上の表記は「MAN WITH A MISSION presents “XV e.p. Tour 2025”」。大阪公演の対バンはTHE BACK HORNです。
  • 公式確認済み:会場はZepp Osaka Bayside、OPEN:18:00/START:19:00。公式ページとキョードー大阪の公演詳細で確認できます。
  • セトリ確認状況:公式セトリは確認できていません。ただし、複数の非公式セトリ掲載と参加者レポで、MAN WITH A MISSION本編13曲+アンコール2曲の流れが一致しているため「有力情報」として掲載します。
  • 日替わり・変更点:同ツアーの東京・広島公演と比較すると、2曲目、8曲目、10曲目前後、ラスト前後に差分が見られます。大阪公演では「Lithium / Nirvana」「super stomper / 10-FEET」が注目枠です。
  • アンコール:有力情報では「whispers of the fake」「Emotions」の2曲。ダブルアンコールは確認できていません。
  • 終演時間:公式発表は未確認。参加者レポでは「22時前」、別参加者投稿では「終演21:50」とされており、遠征組は22:00前後の退場を想定して帰路を組むのが安全です。
  • 次回予習:「REACHING FOR THE SKY」「Vertigo」「FLY AGAIN」「絆ノ奇跡」「Emotions」に加え、対バン・フェス文脈でのカバー/コラボ系楽曲も押さえておくと理解が深まります。

目次

公演基本情報

まず、この記事で扱う対象を固定します。主対象は、MAN WITH A MISSIONが2025年6月23日(月)にZepp Osaka Baysideで行った1公演です。同ツアーには東京・広島公演もありますが、本文では対象公演のセトリと混同しないよう「比較」「参考」と明記します。

アーティスト名 MAN WITH A MISSION
公演名・ツアー名 MAN WITH A MISSION presents “XV e.p. Tour 2025”
開催日 2025/06/23(月)
会場 Zepp Osaka Bayside
都道府県・エリア 大阪府大阪市此花区・桜島エリア
開場/開演 OPEN:18:00/START:19:00(公式確認済み)
出演 MAN WITH A MISSION / THE BACK HORN
終演時間 公式未確認。参加者レポでは22時前、別参加者投稿では21:50前後の記載あり
開催可否 実開催として扱います。公式公演ページ、LiveFans公演ページ、参加者レポで公演実施の痕跡を確認できます。
セトリ確認状況 公式未発表。複数非公式ソース一致のため「有力情報」
チケット情報 東京・大阪公演の前売は1Fスタンディング、2F指定、2F後方スタンディング等。大阪公演の主催者側公演詳細ではスタンディング、2F指定席、各学割料金を確認できます。
本人確認・学割注意 公式ニュースでは、転売抑止策として入場時に購入者・同行者のIDチェックを行う場合があること、学割購入者は学生証確認があることが案内されています。
主な参照ソース 公式公演ページ公式ニュースキョードー大阪Zepp Osaka Bayside公式LiveFans

重要:この公演はライブハウスの対バン形式です。MAN WITH A MISSION単独のワンマン公演と比べると、演奏曲数・本編尺・転換時間・終演時間が変わりやすいため、次回予習では「ワンマンの定番曲」と「対バン尺で残りやすい曲」を分けて見るのがポイントです。

セトリ完全版・曲順

以下は、公式発表ではなく、複数の非公式セトリ掲載および参加者レポで一致している範囲をまとめた有力情報です。曲名・曲順は確認できた範囲のみ掲載し、不明な曲を補完していません。

MAN WITH A MISSION 本編(有力情報)

  1. REACHING FOR THE SKY
  2. Wake Myself Again
  3. Give it Away
  4. 2045
  5. Change the World
  6. Circles
  7. Mash UP the DJ!
  8. Lithium / Nirvana
  9. Vertigo
  10. super stomper / 10-FEET
  11. FLY AGAIN
  12. I’ll be there
  13. 絆ノ奇跡

アンコール(有力情報)

  1. whispers of the fake
  2. Emotions

対バン:THE BACK HORN セトリ(参考・同日公演内の有力情報)

この記事の主対象はMAN WITH A MISSIONですが、当日はTHE BACK HORNとの対バン公演です。非公式セトリ掲載では、THE BACK HORN側は以下の8曲構成として掲載されています。こちらも公式発表ではないため、参考情報として扱います。

  1. 親愛なるあなたへ
  2. ブラックホールバースデイ
  3. 修羅場
  4. 空、星、海の夜
  5. コバルトブルー
  6. 太陽の花

セトリの扱いについて:本記事では「公式未発表・複数非公式ソース一致」のため、MAN WITH A MISSIONの曲順を「有力情報」として掲載しています。今後、公式アーカイブ、公式映像、公式ライブレポ等で異なる曲順が確認できた場合は修正します。

この日の特徴は、冒頭に「REACHING FOR THE SKY」を置き、序盤に「Wake Myself Again」「Give it Away」「2045」「Change the World」「Circles」と、近年曲・ライブで身体を動かしやすい曲を固めている点です。中盤には「Lithium / Nirvana」と「super stomper / 10-FEET」というカバー/縁のある楽曲が入り、対バンツアーらしい外向きの構成になっています。終盤は「FLY AGAIN」から「I’ll be there」「絆ノ奇跡」へ進み、アンコールで「whispers of the fake」「Emotions」に着地する流れです。

セトリの流れと見どころ

オープニング:「REACHING FOR THE SKY」でXV e.p.期の入口を作る

オープニングは有力情報で「REACHING FOR THE SKY」。この曲は2025年のMAN WITH A MISSIONの流れを象徴する1曲として、15周年イヤーの新作EP文脈とつながります。対バン公演の冒頭に置くことで、初見の観客にも現在進行形のMAN WITH A MISSIONを示しつつ、既存ファンには「XV e.p. Tour 2025」らしさを一気に伝える役割を持っていたと見られます。

序盤:勢いを止めずにライブハウス仕様へ

2曲目「Wake Myself Again」、3曲目「Give it Away」、4曲目「2045」、5曲目「Change the World」、6曲目「Circles」と続く序盤は、Zeppのスタンディングフロアで体を揺らしやすい流れです。参加者レポでも、序盤の複数曲をまとめて「好き」「かっこいい」と振り返る記述があり、ライブハウスでの密度の高さが伝わります。

特に「Circles」は、公式リリース情報上でも『XV e.p.』に関係する楽曲として扱われる時期の重要曲です。対バン尺の中でも残っているため、次回以降も2025年のMAN WITH A MISSIONを振り返るうえで予習価値が高い曲です。

中盤:Mash UP、カバー、対バン文脈の遊び

7曲目「Mash UP the DJ!」以降は、ライブの熱量に加えて“遊び”が強まるブロックです。8曲目に「Lithium / Nirvana」、10曲目に「super stomper / 10-FEET」が置かれた有力情報があり、ここが大阪公演の大きな注目点です。

「Lithium」はNirvanaのカバーとして知られる楽曲で、MAN WITH A MISSIONのロックルーツを感じさせる枠。「super stomper」は10-FEETとの縁を想起させる曲で、対バン・フェス文化との相性が強い楽曲です。ワンマンで定番曲だけを聴くのとは違い、対バンツアーではこうしたカバーや縁のある曲が差し込まれることで、その日だけの意味が生まれます。

後半:「FLY AGAIN」から代表曲へ

11曲目「FLY AGAIN」は、ライブでの一体感を作る代表曲のひとつです。対バン公演で初めてMAN WITH A MISSIONを見る人にとっても、ここは反応しやすいポイントだったはずです。その後に「I’ll be there」、13曲目「絆ノ奇跡」と続くため、本編終盤は“盛り上げ”から“強い余韻”へ進む構成といえます。

「絆ノ奇跡」はアニメ主題歌として広く認知されているため、対バン相手のファンやライト層にも届きやすい曲です。対バン公演の本編ラストに置かれた有力情報は、外部リスナーへの届きやすさを意識した構成としても自然です。

ラスト:アンコールで「whispers of the fake」から「Emotions」へ

アンコールは有力情報で「whispers of the fake」「Emotions」。しっとりとした入りから、最後に大きな代表曲で締める構成です。参加者レポでも「whispers of the fake」から「Emotions」への流れが印象的に記されており、単なる追加曲ではなく、公演の余韻を作る重要な2曲だったと見られます。

次回ライブで注目したい曲

次回ライブ前にこのセトリから優先して聴くなら、まず「REACHING FOR THE SKY」「Vertigo」「FLY AGAIN」「絆ノ奇跡」「Emotions」。次に、ライブハウスらしい熱量を掴むために「Wake Myself Again」「Give it Away」「Mash UP the DJ!」を押さえると、当日の流れを理解しやすくなります。対バンやフェスでは、カバー曲・コラボ縁のある曲が入る可能性もあるため、「Lithium」「super stomper」のような枠も“特別枠”として意識しておくと予習の幅が広がります。

日替わり曲・レア曲・変更点

日替わり曲の有無は、公式に「日替わりあり」と発表されたものではありません。ただし、同ツアーの前後公演として掲載されている東京公演・広島公演の非公式セトリと比較すると、対象の大阪公演には明確な差分が見られます。

同ツアー内の比較(参考)

  • 2025/06/19 東京・Zepp Haneda (TOKYO):2曲目が「Dive」、8曲目が「Dead End in Tokyo」、10曲目が「Fantasista」、アンコール2曲目が「Get Off of My Way」とされる非公式掲載があります。
  • 2025/06/23 大阪・Zepp Osaka Bayside:2曲目が「Wake Myself Again」、8曲目が「Lithium / Nirvana」、10曲目が「super stomper / 10-FEET」、アンコール2曲目が「Emotions」とされます。
  • 2025/07/04 広島・広島文化学園HBGホール:本編頭が「絆ノ奇跡」から始まり、「WELCOME TO THE NEWWORLD」「Just Like Magic」「Dive」などが入る非公式掲載があります。

大阪公演で特に目立つ変更点

対象公演で最も目立つのは、「Lithium / Nirvana」と「super stomper / 10-FEET」です。どちらもMAN WITH A MISSIONの通常の代表曲だけを並べた構成ではなく、ロック文脈・対バン文脈を強く感じさせる枠です。参加者レポでも「Lithium」や「super stomper」に触れた記述があり、この日の印象的なポイントだったと考えられます。

レア曲としての見方

「レア曲」と断定するには、全公演の公式データや長期的な演奏頻度の確認が必要です。そのため本記事では断定せず、“このツアーの大阪公演で目立つ差分曲”として扱います。特に「Lithium / Nirvana」は、MAN WITH A MISSIONのオリジナル曲ではないため、次回ライブでも必ず聴ける曲ではありません。次回予習では「通常の定番曲」とは別に、カバー・トリビュート系の引き出しとして押さえるのが現実的です。

日替わりの有無について

結論として、日替わり曲または会場別差分があった可能性は高い一方で、公式に日替わり運用が発表されているわけではありません。東京・大阪・広島の3公演は対バン相手も異なるため、曲順や選曲が変わるのは自然です。記事内では「日替わり確定」ではなく、「同ツアー別日比較で差分あり」と表記します。

アンコール曲・ラスト曲

対象公演のアンコールは、複数の非公式セトリ掲載で以下の2曲とされています。

  1. whispers of the fake
  2. Emotions

アンコールの有無

有力情報ではアンコールあり。本編13曲の後に、アンコールとして2曲が演奏された形です。参加者レポでも本編終了後のアンコールの流れが記されています。

ダブルアンコールの有無

ダブルアンコールは確認できていません。非公式セトリ掲載でも15曲目「Emotions」で終わっており、追加の16曲目以降は確認されていません。

ラスト曲

有力情報上のラスト曲は「Emotions」です。MAN WITH A MISSIONのライブで強い高揚感を生む代表曲であり、対バン公演の締めとしても非常に分かりやすい選曲です。初参加者にとっても“最後に大きく跳ねる”印象が残りやすい曲なので、次回ライブ前の予習優先度は高めです。

次回ライブのアンコール予習ポイント

次回以降も同じアンコールになるとは限りません。ただ、MAN WITH A MISSIONのアンコールは、ライブ全体の熱量をもう一段上げる曲、または余韻を残す曲が選ばれやすいと考えられます。今回の「whispers of the fake」から「Emotions」の流れを見ると、静と動の振れ幅を楽しめるよう、バラード寄り・ミドルテンポ寄りの曲と、ラストで爆発する代表曲を両方押さえておくのが有効です。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式確認できる開演情報

公式公演ページでは、2025年6月23日(月)大阪・Zepp Osaka Bayside公演はOPEN:18:00/START:19:00と掲載されています。キョードー大阪の公演詳細でも19:00開演が確認できます。

出演順・転換の目安

LiveFansの公演ページでは、同日19:00からTHE BACK HORN、20:10からMAN WITH A MISSIONの出演として掲載されています。公式タイムテーブルではないため断定はできませんが、対バン公演としては、ゲストアクト→転換→MAN WITH A MISSION本編という流れだった可能性が高いです。

終演時間

公式の終演時刻は確認できていません。参加者noteでは「終わったら22時前」とされ、別の参加者投稿では「終演21:50」とする記載が見られます。そのため、本記事では終演は21:50〜22:00前後だった可能性があるが、公式未確認として扱います。

公演時間の目安

19:00開演、THE BACK HORNの出演、転換、MAN WITH A MISSION本編13曲+アンコール2曲という構成を前提にすると、全体の体感は約3時間弱に近かった可能性があります。ただし、これは参加者レポと掲載セトリからの推定であり、公式な公演時間ではありません。

遠征組の帰り方

Zepp Osaka Baysideの最寄りはJRゆめ咲線「桜島」駅です。終演後は会場から駅までの徒歩移動自体は短いものの、ライブ終演直後は出口、ロッカー、ドリンク交換、駅改札、電車待ちが重なります。新大阪から新幹線に乗る場合、終演直後に出ても桜島駅→西九条駅→大阪駅または新大阪方面への乗換が必要です。22時台の新幹線・在来線最終に近い移動はかなりシビアになりやすいため、次回同会場へ遠征する場合は、終演後すぐ移動する前提でも余裕を持った便を選ぶか、大阪市内泊を検討するのが安全です。

夜行バス・ホテル手配の注意

夜行バスを使う場合、梅田・なんば・USJ周辺など集合場所によって所要時間が大きく変わります。Zepp Osaka Bayside周辺はUSJエリアに近く、ライブ終演後は観光客の流れと重なる場合があります。大きな荷物を持ったままのスタンディング参加は避け、桜島・ユニバーサルシティ・大阪駅周辺のロッカーやホテル預けを組み合わせると動きやすくなります。

会場導線・座席・見え方の参考

会場タイプ

Zepp Osaka Baysideは大阪・桜島エリアにある大型ライブハウスです。公式情報では、スタンディング時の収容人数は計2,801人、1階スタンディング2,351人、2階座席310人、2階席後方立見140人とされています。椅子使用時は計1,198人ですが、対象公演の券種では1Fスタンディング、2F指定席、2F後方スタンディングが案内されています。

座席・スタンディングの可能性

対象公演は、東京・大阪公演の券種として1Fスタンディング、2F指定、2F後方スタンディングが公式ニュースに掲載されています。キョードー大阪の公演詳細では、スタンディング、スタンディング学割、2F指定席、2F指定席学割が掲載されています。実際の入場位置や整理番号ごとの呼び出し場所は当日の運用に依存するため、次回参加時はチケット券面と公演直前の案内を必ず確認してください。

見え方の一般的注意

1階スタンディングは、前方に行くほど熱量が高く、視界は身長差や周囲の動きに左右されます。MAN WITH A MISSIONは盛り上がる曲が多く、ジャンプや手を上げる動きも発生しやすいため、視界重視なら中央前方だけでなく、柵付近、PA卓付近、少し後方の段差・抜け感を意識すると見やすくなります。2F指定席はステージ全体を見やすい反面、1F前方の熱量とは体感が変わります。

スクリーン・演出

対象公演でのスクリーン使用有無は公式未確認です。MAN WITH A MISSIONのライブは映像や照明の印象が強い場面もありますが、Zepp規模の対バン公演では会場・ツアー仕様により演出量が変わります。次回同会場に行く場合、ステージ全体の演出を見たい人は後方または2階、メンバーの近さと熱量を優先したい人は1階前方寄りが候補になります。

トイレ

トイレの当日混雑状況は未確認です。Zepp規模の公演では、開場直後、ゲスト終演後の転換中、終演直後に混みやすくなります。対象公演のような対バン形式では、転換中にトイレへ行く人が増える可能性がありますが、再入場やフロア内の戻りやすさは当日の導線次第です。初参加の場合は、開演前に済ませておくのが最も安全です。

ロッカー・クローク

Zepp Osaka Bayside公式では、建物外ロッカー495個、建物内ロッカー660個、使用料は各500円、500円玉のみ利用可能、建物外は開場前使用可、建物内は開場前使用不可と案内されています。対象公演当日のロッカー満杯状況は未確認ですが、1Fスタンディングで荷物を足元に置くのは危険で、周囲の迷惑にもなりやすいです。財布、スマホ、チケット、ドリンク代、身分証明書だけを小さくまとめ、上着・大きなバッグ・折りたたみ傘はロッカーへ預けるのが基本です。

入場・退場導線

入場は整理番号順の呼び出しになる可能性が高いため、開場直前に着くと自分の番号がすでに呼ばれている場合があります。参加者レポでも、桜島駅到着後に会場から離れた位置で整理番号帯の待機があったことが記されています。退場時は、終演直後にロッカー回収、ドリンク交換、物販、駅移動が重なります。遠征で急ぐ人は、終演後物販やドリンク後交換を諦める判断も必要です。

同会場で次回参加する人へのアドバイス

  • ロッカー利用予定なら500円玉を準備する。
  • 1Fスタンディングの場合、荷物は最小限にする。
  • 桜島駅から徒歩圏内だが、整理番号呼び出しや入場列の位置が会場前だけとは限らない。
  • 終演後に新幹線・夜行バスへ直行する場合、22時前後の退場を前提に余裕を持つ。
  • 対バン公演は転換中にトイレ・ドリンク・位置取りが動きやすいが、混雑も集中しやすい。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

最寄り駅

Zepp Osaka Bayside公式では、住所は大阪府大阪市此花区桜島1-1-61、最寄り駅はJRゆめ咲線「桜島」駅より徒歩4分と案内されています。駅から会場までは近いものの、ライブ当日は人の流れができるため、徒歩4分ぴったりではなく、入場列・信号・ロッカー・ドリンク交換の時間も含めて考える必要があります。

徒歩・電車移動

大阪市内から向かう場合は、JR環状線・阪神なんば線などで西九条駅へ出て、JRゆめ咲線に乗り換えるルートが一般的です。USJ方面と同じ動線になるため、平日夜でも観光客や帰宅客と重なる場合があります。開演19:00の公演では、18:00開場前後に桜島駅へ着くと入場列やロッカー利用に余裕が出ます。

タクシー利用

タクシーは荷物が多い遠征組には便利ですが、終演直後は周辺道路や乗り場の混雑、配車待ちが発生する場合があります。新大阪・梅田方面へ急ぐ場合でも、桜島駅から電車で動いた方が読めるケースがあります。大人数でホテルへ直行する場合のみ、配車アプリの事前確認をしておくと安心です。

終演後の混雑

Zepp Osaka Baysideは駅まで近いぶん、終演直後に観客が一気に桜島駅方面へ流れます。対象公演は対バン形式で終演が22時前後だった可能性があり、平日夜の帰宅時間帯からは少し外れるものの、USJ帰りの人流と重なる可能性があります。余裕を持つなら、終演直後にすぐ駅へ向かうか、逆に少し時間をずらして移動するかを事前に決めておきましょう。

遠征時の宿泊・帰路

遠征組は、ユニバーサルシティ周辺、弁天町、西九条、大阪駅・梅田周辺、新大阪周辺が候補です。翌朝の新幹線を重視するなら新大阪、終演後の移動距離を短くしたいならUSJ・桜島周辺、飲食や夜の移動を重視するなら梅田方面が便利です。公演後に食事をしたい場合、桜島駅周辺は選択肢が限られるため、ユニバーサルシティや大阪駅周辺まで移動する前提で考えると失敗しにくいです。

雨の日・夏の注意

2025年6月23日は梅雨時期です。参加者レポでも雨に触れる記述があり、傘・折りたたみ傘・濡れた荷物の処理が課題になりやすい日程です。スタンディングで傘を持ち込むと邪魔になりやすいため、会場外ロッカーや袋を準備しておくと安心です。夏場は水分補給、替えTシャツ、汗拭きシートも有効ですが、フロアに大きな荷物を持ち込まないことを優先してください。

グッズ・物販・当時の販売状況

公式で確認できるグッズ情報

MAN WITH A MISSIONのGoodsLookbookには「2025.6.19〜 XV e.p. Tour 2025」の掲載があり、同ツアー向けグッズが展開されていたことは確認できます。また、公式Xでは「XV e.p. tour物販情報」としてツアーグッズへの案内投稿が確認できます。

6/23当日の販売時間・売り切れ

対象公演である2025年6月23日 Zepp Osaka Baysideの当日物販開始時刻、終演後販売、売り切れ商品、決済方法の詳細は、現時点では公式ソースで十分に確認できていません。そのため、ここでは当時物販の詳細は確認でき次第追記とします。

次回ツアーで確認すべきポイント

  • グッズ一覧が公式サイト、公式X、GoodsLookbookに出ているか。
  • 会場先行販売の開始時刻があるか。
  • 整理券制、LINE整理券、ファンクラブ会員限定枠の有無。
  • チケット所持者のみ購入可能な時間帯があるか。
  • 終演後販売があるか、終演後は一部商品のみか。
  • 支払い方法が現金、クレジットカード、電子マネー、QR決済のどこまで対応か。
  • 売り切れやすい商品がTシャツ、タオル、ラバーバンド、限定カラー、会場限定品のどれか。
  • 事後通販・会場受取・WEB SHOP再販があるか。
  • ガチャ・くじ・ファンクラブブースがある場合、グッズ列と別導線か。

スタンディング公演での物販注意

Zepp Osaka Baysideの1Fスタンディングに入る場合、購入したグッズを持ったままフロアに入ると動きづらくなります。Tシャツに着替えるなら開場前、タオルだけ使うなら首にかける、大きな袋はロッカーへ預ける、という動き方が現実的です。終演後に物販へ寄る場合は、駅混雑や終電との兼ね合いも考えましょう。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、対象公演の過去セトリから見える「次回ライブ前の予習ポイント」を整理します。次回ツアーで同じ曲が演奏されると断定するものではありません。

まず聴きたい定番・代表曲

  • FLY AGAIN:ライブの一体感を作る代表曲。初参加なら優先度が高いです。
  • Emotions:アンコールラストの有力情報。締め曲としての強さを体感しやすい曲です。
  • 絆ノ奇跡:広い層に届く代表曲。対バンやフェスでも反応しやすい曲です。
  • Vertigo:2025年のライブ文脈で重要度が高い曲。中盤の核として押さえたい曲です。

XV e.p.期として押さえたい曲

  • REACHING FOR THE SKY:対象公演のオープニング有力情報。2025年の流れを掴む入口になります。
  • Circles:序盤ブロックに入り、近年のMAN WITH A MISSIONの音像を感じやすい曲です。
  • whispers of the fake:アンコール1曲目の有力情報。静かな余韻や歌の表情を聴く予習に向いています。

ライブハウスで映える曲

  • Wake Myself Again:大阪公演の2曲目有力情報。序盤の加速感を掴む曲として聴いておきたいです。
  • Give it Away:序盤の熱量を支える曲。スタンディングで身体を動かすイメージを持ちやすいです。
  • Mash UP the DJ!:ライブ中盤の空気を変える曲。昔からのファンにも刺さりやすい枠です。

日替わり・特別枠として意識したい曲

  • Lithium / Nirvana:大阪公演の注目カバー枠。次回も演奏されるとは限りませんが、ロックルーツを知るうえで押さえておくと楽しみが増えます。
  • super stomper / 10-FEET:フェス・対バン文化とのつながりを感じられる曲。10-FEETとの縁も含めて聴くと意味が分かりやすくなります。
  • Dive、Dead End in Tokyo、Fantasista、Get Off of My Way:東京公演側の比較曲として押さえると、同ツアー内の差分が見えます。
  • WELCOME TO THE NEWWORLD、Just Like Magic:広島公演側の比較曲として、ツアー後半の変化を追うときに有効です。

プレイリスト化するならこの順番

  1. REACHING FOR THE SKY
  2. Wake Myself Again
  3. Give it Away
  4. Change the World
  5. Circles
  6. Mash UP the DJ!
  7. Vertigo
  8. FLY AGAIN
  9. I’ll be there
  10. 絆ノ奇跡
  11. whispers of the fake
  12. Emotions

最初は対象公演の流れに近い順で聴き、慣れてきたら「定番曲」「XV e.p.期」「カバー・特別枠」「アンコール候補」に分けて聴くと、次回ライブでの曲順変化にも対応しやすくなります。

以下は、対象公演と混同しないため、すべて「比較・参考」として掲載します。曲順は非公式ソースで確認できた範囲であり、公式確定ではありません。

比較:2025/06/19 Zepp Haneda (TOKYO)

同ツアー初日。対バンは[Alexandros]。非公式掲載では、以下のような構成です。

  1. REACHING FOR THE SKY
  2. Dive
  3. Give it Away
  4. 2045
  5. Change the World
  6. Circles
  7. Mash UP the DJ!
  8. Dead End in Tokyo
  9. Vertigo
  10. Fantasista
  11. 絆ノ奇跡
  12. I’ll be there
  13. FLY AGAIN
  14. whispers of the fake
  15. Get Off of My Way

大阪公演との大きな違いは、2曲目「Dive」、8曲目「Dead End in Tokyo」、10曲目「Fantasista」、アンコールラスト「Get Off of My Way」とされる点です。大阪公演では「Wake Myself Again」「Lithium」「super stomper」「Emotions」が入っており、会場別の色が出ています。

主対象:2025/06/23 Zepp Osaka Bayside

本記事の主対象です。大阪公演は、THE BACK HORNとの対バンで、カバー・縁のある曲を含む中盤が特徴的です。特に「Lithium / Nirvana」「super stomper / 10-FEET」は、同ツアー比較で見ても注目度が高い差分です。

比較:2025/07/04 広島文化学園HBGホール

同ツアー広島公演。対バンはMONGOL800。非公式掲載では以下のような構成です。

  1. 絆ノ奇跡
  2. 2045
  3. REACHING FOR THE SKY
  4. WELCOME TO THE NEWWORLD
  5. Change the World
  6. Circles
  7. Give it Away
  8. Just Like Magic
  9. Vertigo
  10. super stomper / 10-FEET
  11. FLY AGAIN
  12. I’ll be there
  13. Dive
  14. whispers of the fake
  15. Emotions

広島公演は本編頭が「絆ノ奇跡」とされ、大阪公演とは入り方が大きく異なります。一方で「Change the World」「Circles」「Give it Away」「Vertigo」「super stomper」「FLY AGAIN」「I’ll be there」「whispers of the fake」「Emotions」などは共通しており、ツアー全体の軸になっていた可能性があります。

近い時期の参考:2025/05/09 石川県産業展示館4号館

直前期の「PLAY WHAT U WANT TOUR 2025」関連として、公式系ニュースでセトリが確認できる公演です。ここでは「REACHING FOR THE SKY」「Circles」「Emotions」「Vertigo」「絆ノ奇跡」「FLY AGAIN」「whispers of the fake」などが演奏されており、6月の「XV e.p. Tour 2025」へつながる曲の流れを把握する参考になります。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式発表のセトリは確認できていません。そのため、本記事では複数の非公式セトリ掲載と参加者レポで一致する範囲を「有力情報」として掲載しています。

Q2. MAN WITH A MISSIONの演奏曲数は何曲ですか?

有力情報では本編13曲、アンコール2曲、合計15曲です。対バン公演のため、ワンマンより曲数が少ない構成と考えられます。

Q3. 日替わり曲はありましたか?

公式に日替わり曲として発表された情報は未確認です。ただし、同ツアー別日と比較すると曲順や一部曲に差分があるため、会場別変更があった可能性は高いです。

Q4. レア曲はありましたか?

断定はできませんが、「Lithium / Nirvana」「super stomper / 10-FEET」は、対象公演の中でも特別感のある枠として注目できます。通常の代表曲だけで構成されたセトリではない点が大阪公演の面白さです。

Q5. アンコールは何曲ですか?

有力情報では2曲です。「whispers of the fake」と「Emotions」が演奏されたとされています。

Q6. ダブルアンコールはありましたか?

確認できていません。複数の非公式セトリ掲載でも15曲目「Emotions」までの記載で、追加曲は見当たりません。

Q7. 終演時間は何時ですか?

公式発表は未確認です。参加者レポでは「22時前」、別参加者投稿では「終演21:50」とする記載があり、21:50〜22:00前後だった可能性があります。

Q8. 公演時間はどのくらいですか?

19:00開演で、THE BACK HORN、転換、MAN WITH A MISSION本編+アンコールという流れだったと見られます。終演が22時前後だった可能性を踏まえると、全体では約3時間弱の体感だった可能性がありますが、公式な公演時間ではありません。

Q9. グッズは何時から販売されましたか?

対象公演当日の販売開始時刻は未確認です。公式GoodsLookbookにはXV e.p. Tour 2025の掲載がありますが、6/23当日の販売時間・売り切れ・決済方法は確認でき次第追記します。

Q10. 会場のロッカーは使えますか?

Zepp Osaka Bayside公式では、建物外495個、建物内660個のロッカーが案内されています。いずれも500円で、500円玉のみ利用可能です。建物外は開場前使用可、建物内は開場前使用不可です。

Q11. トイレは混みましたか?

対象公演当日の具体的な混雑状況は未確認です。一般的には、開場直後、転換中、終演直後に混みやすいため、開演前に済ませるのが安全です。

Q12. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まず「REACHING FOR THE SKY」「Vertigo」「FLY AGAIN」「絆ノ奇跡」「Emotions」を優先し、余裕があれば「Wake Myself Again」「Give it Away」「Circles」「Mash UP the DJ!」も聴くと、ライブの流れを掴みやすくなります。

Q13. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?

まず公式サイト、公式SNS、公式ライブレポを確認し、その後にLiveFans、setlist.fm、SEEEK、参加者レポを確認するのが安全です。非公式ソースは便利ですが、公式確定ではないため複数ソースの一致を見て判断しましょう。

Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。ユーザー投稿型・ライブ情報サービスのため、速報性はありますが誤りや未反映もあり得ます。本記事では、公式情報と非公式情報を分けて扱っています。

Q15. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?

2020年前後の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイトの開催告知だけでなく、中止告知、振替告知、払い戻し告知、当日の参加者レポ、映像配信情報まで確認する必要があります。今回の対象公演は2025年開催で、実開催として扱います。

Q16. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?

Zepp Osaka Baysideは桜島駅から近い一方、終演後は駅とロッカーが混みます。終演が22時前後になる可能性を見込み、新幹線や夜行バスは余裕を持った便にするか、大阪市内泊を検討してください。

Q17. 同じツアーならセトリは同じですか?

同じとは限りません。今回の「XV e.p. Tour 2025」は対バン相手が公演ごとに異なり、非公式セトリ比較でも曲順や一部曲に差分があります。同ツアーでも会場別変更がある前提で見るのが安全です。

Q18. THE BACK HORNのセトリもこの記事で扱いますか?

主対象はMAN WITH A MISSIONですが、同日同公演内の対バンとして、THE BACK HORNのセトリも参考情報として掲載しています。ただし、記事タイトルと主分析はMAN WITH A MISSION側に限定しています。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式サイト、公式SNS、公式ライブレポ、映像作品、信頼できるメディア記事で対象公演の確定セトリが出た場合、以下に反映。

  • 確認日:
  • 確認ソース:
  • 修正曲:
  • 曲順変更:
  • 公式表記に合わせた曲名修正:

日替わり確認欄

  • 東京公演との差分:
  • 広島公演との差分:
  • 大阪公演のみ確認された曲:
  • カバー曲・コラボ関連曲の根拠:

アンコール確認欄

  • アンコール曲数:
  • アンコール1曲目:
  • アンコール2曲目:
  • ダブルアンコール有無:
  • ラスト曲:

終演時間追記欄

  • 公式終演時刻:
  • 参加者レポ1:
  • 参加者レポ2:
  • 会場退場完了の目安:
  • 桜島駅到着の目安:

物販追記欄

  • 先行販売開始時刻:
  • 終演後販売:
  • 売り切れ商品:
  • 決済方法:
  • 事後通販:
  • 会場限定商品:

会場導線追記欄

  • 入場列形成場所:
  • 整理番号呼び出しの聞こえやすさ:
  • ロッカーの埋まり具合:
  • ドリンク交換の混雑:
  • トイレ混雑:
  • 退場規制の有無:

参加者レポ確認欄

  • 複数レポで一致した曲:
  • MC・演出で一致した内容:
  • 注意して扱う未確認情報:
  • 引用不可の長文MC・歌詞が含まれていないか:

次回ツアー予習への反映欄

  • 定番曲として残す曲:
  • 日替わり候補として扱う曲:
  • 初参加向けに優先する曲:
  • 対バン・フェス向けに押さえる曲:
  • 会場別導線で追記する注意点:

この記事の要点(3行)

2025/06/23のMAN WITH A MISSION・Zepp Osaka Bayside公演は、「XV e.p. Tour 2025」大阪公演としてTHE BACK HORNを迎えた対バン公演です。

セトリは公式未発表ながら、複数非公式ソースと参加者レポで本編13曲+アンコール2曲が一致しており、「Lithium / Nirvana」「super stomper / 10-FEET」が大阪公演の注目差分です。

次回予習では「REACHING FOR THE SKY」「Vertigo」「FLY AGAIN」「絆ノ奇跡」「Emotions」を軸に、Zepp Osaka Baysideのロッカー・終演後混雑・桜島駅導線まで確認しておくと安心です。