山田涼介 セトリ 2025/06/22 マリンメッセ福岡A館|日替わり・アンコール・終演時間まで
山田涼介 セトリ 2025/06/22 マリンメッセ福岡A館|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、山田涼介さんのソロアリーナツアー「Ryosuke Yamada LIVE TOUR 2025 RED」より、2025年6月22日(日)マリンメッセ福岡A館公演の過去セトリを、次回ライブ前の予習用アーカイブとして整理します。
編集方針:入力日は同日に12:30追加公演と17:30公演が確認できるため、本記事では情報が最も揃っている2025年6月22日(日)17:30夜公演を主対象にします。12:30昼公演は「同日別公演の比較」として扱い、夜公演の曲順・Wアンコールと混同しません。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象:山田涼介「Ryosuke Yamada LIVE TOUR 2025 RED」2025年6月22日(日)マリンメッセ福岡A館・17:30夜公演。
- 開催状況:実開催。公式系情報では同日に12:30追加公演と17:30公演があり、本記事は夜公演を主軸にしています。
- セトリ確認状況:公式完全セトリではなく、LiveFans、参加者レポ、近接公演の公式映像商品トラックリスト照合による有力情報として掲載します。
- 構成の特徴:初ソロアルバム「RED」楽曲を軸に、既発ソロ曲、Hey! Say! JUMP関連楽曲のドラマ主題歌メドレー、アンコールを重ねる“ソロキャリア総覧型”の流れです。
- アンコール:有力情報では通常アンコールが「Moonlight」「snow moon」「Bloomin’」、夜公演はWアンコールで「RED」が追加されています。
- 日替わり・変更点:6/22夜公演の最大の差分はWアンコール「RED」。昼公演や前日公演と混ぜず、夜公演固有の追加要素として扱います。
- 終演時間:参加者レポでは17:30開演、19:38終了。公式終演時刻ではないため、遠征時は余裕を持った帰路設定が必要です。
- 次回予習:「RED」収録曲、ソロ既発曲、Hey! Say! JUMPのドラマ主題歌系楽曲、アンコール定番候補をまとめて聴くと、RED期の流れをつかみやすくなります。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | 山田涼介 |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | Ryosuke Yamada LIVE TOUR 2025 RED |
| 開催日 | 2025年6月22日(日) |
| 主対象公演 | 17:30夜公演。12:30追加公演は同日別公演として比較扱い。 |
| 会場 | マリンメッセ福岡A館 |
| 開場/開演 | 開場は確認でき次第追記。開演は17:30。 |
| 終演時間 | 参加者レポでは19:38終了。公式終演時刻は未確認。 |
| 開催可否 | 実開催。ライブビューイングも同時刻で実施。 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式完全発表ではなく、LiveFans・参加者レポ・公式映像商品トラックリスト照合。 |
| 主な参照ソース | STARTO公式公演情報、LiveFans公演ページ、Storm Labels映像商品ページ、参加者レポ集約ページ |
この公演は「Ryosuke Yamada LIVE TOUR 2025 RED」の福岡最終日です。公式日程上は同じ2025年6月22日に12:30追加公演と17:30公演があるため、検索時に「6/22 福岡 セトリ」とだけ見ると昼夜が混ざりやすい点に注意が必要です。本記事では夜公演を主対象にし、昼公演の終演時間や演出メモは比較材料としてのみ扱います。
また、6月22日17:30公演はライブビューイングも案内されていたため、現地参加者だけでなく映画館鑑賞者のレポも混在しやすい公演です。会場内で起きたこと、映画館での鑑賞ルール、ライブビューイングの感想は性質が異なるため、記事内では分けて読み取るのが安全です。
セトリ完全版・曲順
確認ステータス:以下は、LiveFans掲載情報、参加者レポ、Storm Labels公式映像商品の近接収録公演トラックリストを照合した有力情報です。6/22夜公演の公式完全セトリとして発表されたものではないため、公式公開が確認でき次第、表記を更新してください。
開演SE・本編
開演SEとして「Overture」が確認されています。曲数カウントは本編1曲目「RED」から扱います。
- RED
- CARNIVAL
- INTO YOU
- Oh! my darling
- パフューム
- 花のように
- Do it again
- No ID
- 出ていってよ
- クランメリア
- 愛のかたまり
- アジアの夜
- Please! Please! Please!
- SUPER GROOVE
- 真夜中のシャドーボーイ
- 瞳のスクリーン
- SUPER DELICATE
- Ride With Me
- ウィークエンダー
- Give Me Love
- マエヲムケ
- ファンファーレ!
- Your Song
- 恋をするんだ
- ウラオモテ
- DEAR MY LOVER
- VELVET
- HUSTLER
- ミステリー ヴァージン
- SWITCH
アンコール
- Moonlight
- snow moon
- Bloomin’
Wアンコール(6/22夜公演の有力情報)
- RED
通常アンコールまでの流れは、公式映像商品で公開されている2025年5月24日・LaLa arena TOKYO-BAY公演の本編収録曲順とも大きく一致します。ただし、6月22日夜公演のWアンコール「RED」は、福岡オーラスの追加要素としてレポ・LiveFans系情報で確認できるものです。次回予習で聴く場合は、通常本編の1曲目としての「RED」と、オーラスの締めに再び置かれた「RED」の意味を分けて捉えると、ツアー全体のテーマが見えやすくなります。
セトリの流れと見どころ
オープニングの意味:REDで世界観を一気に固定
本編は「RED」から始まる構成です。初ソロアルバムを背負ったツアーで、タイトル曲を冒頭に置くことで、ソロアーティストとしての名刺を最初に提示する流れになっています。オープニング直後に「CARNIVAL」「INTO YOU」と続くため、序盤は“初ソロツアーの高揚感”と“ダンス・パフォーマンスの強さ”を前面に出すブロックと見てよいでしょう。
序盤の盛り上げ方:ソロ曲で山田涼介らしさを拡張
「Oh! my darling」「パフューム」「花のように」は、山田涼介さんのソロ曲・表現の幅を見せるゾーンです。かわいらしさ、色気、柔らかい歌の表情が切り替わるため、初参加者はこのあたりで“山田涼介のソロ公演は単に踊るだけではなく、キャラクターの振れ幅を楽しむライブ”だと感じやすいはずです。
中盤の聴かせどころ:RED収録曲と既発ソロ曲の接続
「Do it again」「No ID」「出ていってよ」「クランメリア」では、アルバム「RED」期の楽曲を中心に、やや大人っぽい質感やストーリー性を見せる流れになります。その後に「愛のかたまり」「アジアの夜」が置かれることで、山田涼介さんがこれまで積み上げてきたソロ表現、先輩楽曲・既発ソロ曲との接続も感じられます。
後半の代表曲・ライブ定番曲:ドラマ主題歌メドレーの強さ
「真夜中のシャドーボーイ」から「DEAR MY LOVER」までのブロックは、Hey! Say! JUMP関連楽曲を含むドラマ主題歌メドレーとして受け止められているパートです。ここは単なる懐かしさではなく、山田涼介さんが歩んできた俳優・アイドル双方のキャリアを、短い時間で連続的に見せる構成と考えると分かりやすいです。
特に「真夜中のシャドーボーイ」「瞳のスクリーン」「SUPER DELICATE」「Ride With Me」「ウィークエンダー」は、Hey! Say! JUMPファンにとって反応しやすい楽曲群です。次回ライブ前の予習では、フル尺で聴くというより、イントロやサビに入った瞬間に身体が反応できる程度まで触れておくと、メドレー形式でも置いていかれにくくなります。
ラスト前:VELVET、HUSTLER、ミステリー ヴァージン、SWITCH
本編終盤は「VELVET」「HUSTLER」「ミステリー ヴァージン」「SWITCH」という、ソロ色とパフォーマンス性を強く感じる並びです。序盤で「RED」の世界に入り、中盤でキャリアをたどり、終盤で再び“Ryosuke Yamadaとしての現在形”に戻ってくる構成と見ると、ライブ全体の物語性がつかみやすくなります。
次回ライブで注目したい曲
次回以降のライブ予習では、「RED」「CARNIVAL」「INTO YOU」「VELVET」「HUSTLER」「SWITCH」を軸に、アンコール候補として「Moonlight」「snow moon」「Bloomin’」を押さえるのがおすすめです。加えて、Hey! Say! JUMP関連メドレーが再び組まれる場合に備え、「真夜中のシャドーボーイ」「瞳のスクリーン」「Ride With Me」「ウィークエンダー」「DEAR MY LOVER」も聴いておくと、会場での反応がかなり変わります。
日替わり曲・レア曲・変更点
6/22夜公演で最も大きい変更点は、通常アンコール後にWアンコールとして「RED」が追加された点です。レポでは「Wアンコールあり」「REDで締めた」とする投稿が複数見られ、LiveFans上でもアンコール#2として「RED」が掲載されています。ただし、公式完全レポではなく、非公式・参加者レポ由来の有力情報として扱います。
同日昼公演との違い
同日12:30昼公演は、レポ上では12:30開演、14:27終了とされています。昼公演についてはWアンコール「RED」の確認は本記事では取れていません。したがって、6/22の日付だけで「Wアンコールがあった」と書くと昼夜混同になるため、WアンコールREDは17:30夜公演の有力情報として整理するのが安全です。
前日6/21福岡公演との比較
前日6/21福岡公演も本編から通常アンコールまでの大枠は近い構成として複数サイトに掲載されています。ただし、6/22夜はツアー最終公演、かつライブビューイング実施公演であるため、終盤の空気感やWアンコールの意味合いが強くなります。前日公演のセトリを参考にする場合も、6/22夜のWアンコールはオーラス要素として分けておくと混乱しません。
レア曲・久しぶりの披露の扱い
「愛のかたまり」「アジアの夜」「ミステリー ヴァージン」は、山田涼介さんのソロ表現を語るうえで重要な楽曲です。ただし、どの曲を“レア曲”と呼ぶかは、過去の披露頻度を公式に横断確認する必要があります。本記事では、これらを「ソロキャリアの文脈上重要な曲」として扱い、「久しぶり」「レア」といった断定は公式・複数公演データ確認後に追記する方針です。
アンコール曲・ラスト曲
| 通常アンコール | Moonlight / snow moon / Bloomin’ |
|---|---|
| Wアンコール | RED(6/22夜公演の有力情報) |
| ラスト曲 | RED |
| ダブルアンコール有無 | 有力情報あり。公式完全発表は確認でき次第追記。 |
通常アンコールの3曲は、余韻を残す「Moonlight」、柔らかい響きの「snow moon」、明るく開けた印象の「Bloomin’」という流れです。ここで本来は温かく締める構成になっていますが、6/22夜公演ではさらに「RED」が追加されたことで、ツアータイトルへもう一度回帰する締め方になりました。
このWアンコール「RED」は、単なるおまけ曲というより、初ソロツアーのスタート地点に戻って幕を閉じる演出的な意味が大きいと考えられます。次回ライブ前に予習するなら、「RED」を最初に聴くだけでなく、プレイリストの最後にも置いてみると、6/22夜公演の余韻に近い流れで復習できます。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
主対象の17:30夜公演は、参加者レポでは17:30開演、19:38終了とされています。単純計算では約2時間8分ですが、これは公式終演時刻ではありません。Wアンコールがあった公演のため、通常公演より終演が延びた可能性もあります。
| 対象 | 確認状況 |
|---|---|
| 6/22 17:30夜公演 | 参加者レポで19:38終了。公式終演時刻は未確認。 |
| 6/22 12:30昼公演 | 参加者レポで14:27終了。夜公演とは別枠。 |
| 公式映像商品収録の近接公演 | 2025/5/24 LaLa arena TOKYO-BAY公演の本編は公式商品情報で約111分。 |
遠征組は、終演予定を「2時間前後」とだけ見積もるのではなく、退場規制、規制退場後のバス待ち、雨天時の移動、博多駅までの戻り時間を含めて逆算してください。マリンメッセ福岡A館は博多駅・天神からバス移動しやすい一方、終演直後は同じ方向へ人が集中しやすい会場です。
新幹線で当日帰る場合は、終演後すぐに会場を出られる保証がないため、博多駅発の最終付近に寄せすぎない方が安全です。夜行バス利用の場合も、荷物を会場に持ち込むより、博多駅・天神周辺のロッカーや荷物預かりを先に確保する方が動きやすくなります。ホテルを取る場合は、博多駅周辺、天神周辺、中洲川端周辺を候補にすると、翌日の空港・新幹線移動にもつなげやすいです。
会場導線・座席・見え方の参考
マリンメッセ福岡A館は、大規模コンサートで使われるアリーナ型会場です。A館は最大約15,000人規模のイベントに対応する施設として案内されることが多く、ライブ時はステージ構成、機材席、花道、センターステージ、トロッコ導線の有無によって実際の座席数や見え方が変わります。
座席・見え方の一般的注意
- アリーナ席:ステージや花道に近い可能性がある一方、段差が少ないため前方の身長や演出機材で視界が変わりやすいです。
- スタンド席:全体演出、照明、ペンライトの海、スクリーン演出を把握しやすい席です。細かな表情は双眼鏡があると安心です。
- メインステージ寄り:ダンス曲や本編終盤のパフォーマンスを正面から見やすい可能性があります。
- サイド・後方:トロッコや外周演出がある場合は近くなる可能性もありますが、演出の正面性は公演ごとに変わります。
スクリーン・演出
REDツアーは映像演出、衣装、照明、ペンライトの色味が印象に残りやすい構成です。座席がステージから遠い場合でも、スクリーンと照明の全体像を楽しめる可能性があります。ただし、スクリーンの枚数・位置・視認性は公演ごとに異なるため、公式座席図や当日の入場後に確認してください。
トイレ・ロッカー・クローク
トイレは開演前、MC前後、終演直後に集中しやすいです。特に昼夜2公演日や雨天日は、入場前に外で待つ時間が読みにくくなるため、博多駅・天神・ホテル・商業施設で一度済ませてから会場へ向かうのがおすすめです。会場内トイレは座席位置によって近さが変わるため、入場後すぐに最寄りを確認しておくと安心です。
ロッカーやクロークは、公式FAQや当日の主催者案内で確認が必要です。大型スーツケースを持ったままアリーナ公演に入ると、足元や通路で困る可能性があります。遠征組は、博多駅・天神駅周辺のコインロッカー、ホテル預け、予約制荷物預かりを先に使うと身軽に動けます。
入場・退場導線
入場口はチケット券面や公式アプリ表示、当日掲示に従ってください。終演後は一斉退場になると、会場出口、バス乗り場、タクシー乗り場、徒歩導線が重なります。夜公演は終演後の飲食店・交通機関の選択肢が昼より少なくなるため、会場を出てから「博多へ戻る」「天神へ戻る」「徒歩で中洲川端方面へ抜ける」など、帰路を事前に決めておくと迷いにくいです。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
最寄り・主要アクセス
マリンメッセ福岡A館は、福岡市博多区沖浜町エリアにある会場です。ライブ時は博多駅・天神方面からのバス利用が現実的です。西鉄の臨時バス情報では、マリンメッセなどでのコンサート開催時に天神・博多駅から会場方面への直行臨時バスが案内されることがあります。
- 博多駅方面:博多駅前Fのりばなどからマリンメッセ方面のバスを利用する形が一般的です。新幹線・空港利用者は博多駅基点が動きやすいです。
- 天神方面:天神ソラリアステージ前2Aのりばなどが案内されることがあります。ホテルや飲食店を天神側に取る人向きです。
- 地下鉄+徒歩:呉服町駅・中洲川端駅方面から徒歩で向かうルートもありますが、夏場・雨天・荷物が多い場合は負担が大きくなります。
- タクシー:複数人なら便利ですが、開演前・終演後は配車がつかまりにくく、道路混雑で時間が読みにくい点に注意してください。
終演後の混雑
夜公演は19:30〜20:00台に退場が集中する可能性があります。Wアンコールが入ると終演が少し後ろ倒しになるため、博多駅で新幹線や高速バスへ乗り継ぐ人は、終演直後にグッズや写真撮影へ寄りすぎない方が安全です。帰りの臨時バスが出る場合でも、乗車列に並ぶ時間を見込んでください。
雨の日・夏の注意
6月下旬の福岡は梅雨時期で、突然の雨や蒸し暑さに注意が必要です。会場周辺は屋外移動もあるため、折りたたみ傘、薄手のレインウェア、タオル、替えのマスク、濡れてもよいバッグカバーがあると安心です。うちわ・ペンライト・紙チケット類を濡らさないよう、ジッパーバッグも役立ちます。
遠征の宿泊・帰路
遠征で翌朝移動するなら、博多駅周辺ホテルは新幹線・空港アクセスが良く、天神周辺ホテルは飲食店や夜の移動に強いです。中洲川端周辺は徒歩移動や地下鉄移動のバランスが良い一方、夜は人通りや繁華街の雰囲気もあるため、初遠征の人は駅近・大通り沿いを優先すると安心です。
グッズ・物販・当時の販売状況
2025年6月22日福岡公演について、Storm Labels公式では会場CD即売の情報が確認できます。対象は2025年4月16日発売のRyosuke Yamada ALBUM「RED」各形態で、CD販売ブース購入者特典として会場即売限定のビジュアルカードが案内されていました。
| 確認できた公式情報 | 福岡・マリンメッセ福岡A館のCD販売ブース |
|---|---|
| 6/22販売予定時間 | 10:00〜18:00予定 |
| チケット有無 | 公演チケットを持っていない人も購入可能と案内 |
| 支払い方法 | 現金、クレジットカード、PayPay |
| 注意点 | 商品・特典は数量限定、終演後の会場即売なし |
一方で、オフィシャルグッズ本体の当日売り切れ時刻、待機列の長さ、整理券運用、決済トラブルの有無は本記事作成時点で未確認です。グッズの種類としては、パンフレット、ジャンボうちわ、オリジナルペンライト、フェイスタオル、Tシャツ、アクリルスタンド、ビジュアルカード、カードファイル、BE@RBRICKなどが各種まとめサイトで紹介されていますが、商品リストや価格は必ず公式販売ページで確認してください。
次回ツアーで確認すべき物販ポイント
- 会場販売の開始時間と終了時間
- 公演チケットなしで購入できるか
- 入場整理券・事前予約・会場受取の有無
- 現金、クレジットカード、QRコード決済、交通系ICの対応範囲
- ペンライト、うちわ、ランダム系商品の購入制限
- 事前通販・事後通販の受付期間
- 売り切れ時の再入荷・後日配送対応の有無
- 不良品交換が当日対応のみか、後日窓口があるか
特にペンライトはライブ中の一体感に直結するため、次回参加時は事前通販で確保するのが安全です。ランダム商品は会場で交換希望者が多くなる場合がありますが、通路や出入口付近に滞留すると迷惑になりやすいため、主催者・会場のルールを優先してください。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2025年6月22日夜公演の過去セトリから見える「次回ライブ前に聴いておくと強い曲」を整理します。次回ツアーの曲を断定するものではなく、RED期のライブ構成から逆算した予習ポイントです。
まず聴くべきRED期の軸
- RED:本編1曲目であり、6/22夜はWアンコールのラストにも置かれた重要曲。最優先。
- CARNIVAL:序盤の熱量を作る曲。ライブの入り口として聴きやすい。
- INTO YOU:ダンス・表情・ソロ感をつかむのに向いた曲。
- VELVET:本編終盤の大人っぽい見せ場として予習価値が高い。
- HUSTLER:後半の勢いを支える曲。ライブ映えを意識して聴きたい。
- SWITCH:本編ラスト曲として機能した可能性が高く、締めの空気を作る曲。
初参加なら押さえたいソロ既発曲
「Oh! my darling」「パフューム」「花のように」「Moonlight」「ミステリー ヴァージン」「アジアの夜」は、ソロとしての山田涼介さんを知るうえで重要です。特に「Moonlight」はアンコール入りしており、ライブ終盤の余韻を作る曲として聴いておく価値があります。
Hey! Say! JUMP関連メドレー対策
「真夜中のシャドーボーイ」「瞳のスクリーン」「SUPER DELICATE」「Ride With Me」「ウィークエンダー」「Give Me Love」「マエヲムケ」「ファンファーレ!」「Your Song」「恋をするんだ」「ウラオモテ」「DEAR MY LOVER」は、メドレーで一気に来る可能性を意識して予習したい曲群です。全曲を完璧に覚える必要はありませんが、イントロやサビの印象を押さえるだけでも現場での楽しさが変わります。
プレイリスト化するならこの順番
- RED
- CARNIVAL
- INTO YOU
- Oh! my darling
- パフューム
- 花のように
- No ID
- クランメリア
- 愛のかたまり
- アジアの夜
- ドラマ主題歌メドレー対象曲をまとめて聴く
- VELVET
- HUSTLER
- ミステリー ヴァージン
- SWITCH
- Moonlight
- snow moon
- Bloomin’
- RED
最後にもう一度「RED」を置くと、6/22夜公演のWアンコールに近い余韻で締められます。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象の2025年6月22日17:30夜公演と混同しない範囲で、同ツアー・近い時期の関連公演を紹介します。曲順を比較する際は、必ず日付・会場・開演時刻を確認してください。
- 2025年5月24日 LaLa arena TOKYO-BAY公演:Storm Labels公式映像商品で本編収録曲順が公開されている近接公演。6/22夜公演の本編構成を照合するうえで重要な公式基準です。
- 2025年6月21日 マリンメッセ福岡A館公演:福岡初日。6/22夜公演と会場が同じため、会場導線や本編構成の比較に向いていますが、Wアンコールの有無は別扱いが必要です。
- 2025年6月22日 12:30 マリンメッセ福岡A館追加公演:同日昼公演。レポでは14:27終了とされていますが、本記事の主対象である17:30夜公演とは分けて扱います。
- 2025年6月14日・15日 広島グリーンアリーナ公演:福岡直前の地方公演。日替わりやMCの違いを比較する候補ですが、曲順を混ぜて掲載しないよう注意が必要です。
- 2025年4月26日 エコパアリーナ初日:ツアー初日。REDツアーの基本構成がいつ固まったかを確認する参考になります。
関連公演を読むときは、「本編の大枠は共通」「MC・演出小ネタ・アンコール追加は公演ごとに変わる可能性あり」という前提で見ると、情報の混同を防げます。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
A. 公式完全セトリとしては未確認です。本記事ではLiveFans、参加者レポ、公式映像商品トラックリストを照合した有力情報として掲載しています。
Q2. 2025年6月22日は昼夜どちらの公演ですか?
A. 同日に12:30追加公演と17:30公演がありました。本記事は17:30夜公演を主対象にしています。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
A. 明確な日替わり曲として公式確認できたものは未確認です。ただし、6/22夜公演はWアンコールで「RED」が追加された有力情報があります。
Q4. アンコールは何曲ですか?
A. 有力情報では通常アンコール3曲「Moonlight」「snow moon」「Bloomin’」に加え、Wアンコールで「RED」が披露されています。
Q5. ラスト曲は何ですか?
A. 6/22夜公演の有力情報では、Wアンコールの「RED」がラスト曲です。
Q6. 終演時間は何時ですか?
A. 参加者レポでは19:38終了とされています。公式終演時刻ではないため、遠征計画では余裕を見てください。
Q7. 公演時間はどのくらいですか?
A. 17:30開演・19:38終了レポを前提にすると約2時間8分です。ただし、Wアンコールの有無やMCで変動するため、固定時間としては扱わないでください。
Q8. グッズは何時から販売されましたか?
A. 会場CD即売については、公式で6/22 10:00〜18:00予定と案内されていました。オフィシャルグッズ本体の売り切れ時刻や待ち時間は未確認です。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
A. ロッカー・クロークは公演ごとに運用が変わる可能性があります。大型荷物は博多駅・天神周辺のロッカーや宿泊先に預ける方が安全です。
Q10. トイレは混みましたか?
A. 当日の実測待ち時間は未確認です。大規模アリーナ公演では開演前・終演後に集中しやすいため、会場到着前に一度済ませるのがおすすめです。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
A. まずは「RED」「CARNIVAL」「INTO YOU」「VELVET」「HUSTLER」「SWITCH」、アンコール候補として「Moonlight」「snow moon」「Bloomin’」を押さえるのがおすすめです。
Q12. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
A. 公式サイト、公式SNS、映像商品トラックリスト、LiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポを順に確認してください。非公式ソースは必ず「投稿情報」として扱います。
Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
A. 公式情報ではありません。ユーザー投稿型・非公式情報のため、複数ソース照合や公式映像商品・公式レポとの比較が必要です。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認する?
A. 公式サイト、主催者発表、会場スケジュール、プレイガイドの中止・延期告知を確認します。本記事の対象は2025年公演で、実開催として扱っています。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべき?
A. 終演後すぐに移動できるとは限りません。博多駅・天神方面のバス待ち、タクシー混雑、雨天移動を見込んで、新幹線・夜行バスは余裕を持って予約してください。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
A. 本編の大枠が近い可能性はありますが、MC、演出小ネタ、日替わり、アンコール追加、Wアンコールは公演ごとに変わることがあります。日付・会場・開演時刻単位で確認してください。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式完全セトリ、映像商品、公式レポ、信頼できる複数ソースで曲順が確定した場合、上記「セトリ完全版・曲順」を更新。曲名表記は公式表記に合わせる。
日替わり確認欄
6/22昼公演、6/21福岡公演、広島公演、千葉公演との違いを確認。日替わりがない場合も「確認したが差分なし」と明記する。
アンコール確認欄
通常アンコール3曲、Wアンコール「RED」の出典を追加。公式映像商品発売後に、福岡オーラスWアンコール収録内容を確認する。
終演時間追記欄
公式または複数参加者レポで終演時刻を再確認。17:30開演、19:38終了の妥当性を検証し、帰路アドバイスを更新する。
物販追記欄
6/22当日のオフィシャルグッズ販売時間、待機列、売り切れ、再販、事後通販、決済方法、CD即売特典終了時刻を追記する。
会場導線追記欄
入場口、退場規制、アリーナ構成、スタンド見え方、スクリーン位置、トイレ列、ロッカー状況、雨天時の屋外待機を追記する。
参加者レポ確認欄
現地参加者、ライブビューイング参加者、同日昼公演参加者のレポを分けて確認。映画館レポを現地会場の出来事として扱わない。
次回ツアー予習への反映欄
2026年以降のツアー・ドーム公演で披露された曲と照合し、RED期から継続した曲、入れ替わった曲、アンコール候補を追記する。
この記事の要点(3行)
山田涼介「Ryosuke Yamada LIVE TOUR 2025 RED」2025年6月22日マリンメッセ福岡A館は、17:30夜公演を主軸に見るとWアンコール「RED」まで確認したい公演です。
セトリは公式完全発表ではなく有力情報扱いですが、RED収録曲、ソロ既発曲、Hey! Say! JUMP関連メドレー、アンコール3曲+Wアンコールの流れが予習の核になります。
次回参加時は、曲予習だけでなく、博多・天神方面の帰路、会場CD即売・グッズ、トイレ・ロッカー・雨天導線まで事前に確認しておくと安心です。