Suchmos セトリ 2025/06/21 横浜アリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで
Suchmos セトリ 2025/06/21 横浜アリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、Suchmosが2025年6月21日(土)に横浜アリーナで開催したSuchmos「The Blow Your Mind 2025」を主対象に、確認できたセトリ、アンコール、日替わり差分、終演時間の目安、グッズ、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。対象はSuchmos|横浜アリーナ|2025/06/21の1公演です。6月22日公演や後続ツアーの情報は、比較・参考として明記し、主対象公演と混同しないように分けています。
情報の扱い:公演日時・会場・料金はSuchmos公式LIVEページを優先。曲順はTHE FIRST TIMESのライブレポート、Qeticのライブレポートで一致している内容を「有力情報」として掲載します。公式がセトリ全文を別途公開した場合は、確認でき次第追記してください。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:Suchmos「The Blow Your Mind 2025」2025年6月21日(土) 横浜アリーナ公演。公式LIVEページではOPEN 17:00 / START 18:00と案内されています。
- セトリ確認状況:公式セトリ全文としての確認ではなく、THE FIRST TIMESとQeticのライブレポートで一致した全19曲構成を有力情報として整理します。
- オープニング:1曲目は「Pacific」。復活公演の幕開けとして、懐かしさと新しい始動を同時に感じさせる配置です。
- 代表曲:「STAY TUNE」「808」「MINT」「VOLT-AGE」「YMM」など、Suchmosを初めて予習する人にも押さえやすい楽曲が本編に入っています。
- 新曲・近作曲:「Eye to Eye」「Whole of Flower」「Marry」「To You」「Latin」など、再始動後のSuchmosを示す曲が中盤以降に配置されています。
- 日替わり・変更点:6月21日はアンコール1曲目が「Stand By Mirror」、6月22日は「BOY」とするレポがあり、ここが2日間の大きな差分として扱えます。
- アンコール:6月21日の有力情報では「Stand By Mirror」から「Life Easy」へ進む2曲構成。ラストは「Life Easy」です。
- 終演時間:正確な終演時刻は未確認。Qeticではトータル約2時間との記述があるため、遠征組は終演後の規制退場・新横浜駅混雑を含めて余裕を見て帰路を組むのが安全です。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | Suchmos |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | Suchmos「The Blow Your Mind 2025」 |
| 開催日 | 2025年6月21日(土) |
| 会場 | 横浜アリーナ |
| 開場/開演 | OPEN 17:00 / START 18:00 |
| 終演時間 | 正確な終演時刻は未確認。ライブレポ上ではトータル約2時間との記述あり |
| 開催可否 | 実開催 |
| チケット情報 | 公式LIVEページでは全席指定9,500円(税込)、18歳以下7,500円(税込)の案内あり |
| セトリ確認状況 | 有力情報。THE FIRST TIMES、Qeticで6月21日公演の曲順が一致 |
| 主な参照ソース | Suchmos公式LIVEページ、THE FIRST TIMES、Qetic、LiveFans、横浜アリーナ公式アクセス |
この公演は、Suchmosのカムバックを象徴する横浜アリーナ2DAYSの初日です。2025年6月22日(日)にも追加公演が行われていますが、この記事では6月21日(土)公演を主対象にします。6月22日公演の曲順・アンコールは、比較欄でのみ扱います。
セトリ完全版・曲順
掲載方針:以下は、THE FIRST TIMESおよびQeticの6月21日公演ライブレポートで一致している曲順をもとにした有力情報です。公式サイト上でセトリ全文の独立掲載を確認したものではないため、表記は「有力情報」とします。
本編
- Pacific
- Eye to Eye
- DUMBO
- STAY TUNE
- 808
- PINKVIBES
- Burn
- Alright
- MINT
- Whole of Flower
- Marry
- OVERSTAND
- To You
- Latin
- GAGA
- VOLT-AGE
- YMM
アンコール
- Stand By Mirror
- Life Easy
6月21日公演のセトリは、前半に既発のライブ定番曲を厚く置き、中盤で再始動後の新しい楽曲群を見せ、終盤で「GAGA」「VOLT-AGE」「YMM」へ向かう流れです。アンコールでは、6月21日側が「Stand By Mirror」、ラストが「Life Easy」とする複数レポが確認できます。
セトリの流れと見どころ
オープニングの意味:「Pacific」から始まった理由を考える
1曲目の「Pacific」は、Suchmosの初期からの空気感、海沿いのグルーヴ、ゆったり身体を揺らす感覚を呼び戻す曲です。復活公演の幕開けとして、いきなり大合唱型の代表曲に行くのではなく、まずSuchmosらしい温度で会場を包み直した点が大きなポイントです。次回ライブの予習でも、最初に聴くなら「Pacific」から入ると、この日の始まり方を追体験しやすくなります。
序盤の盛り上げ方:「Eye to Eye」から「808」まで
2曲目「Eye to Eye」は、再始動後のSuchmosを象徴する新しい入口として重要です。続く「DUMBO」「STAY TUNE」「808」は、初参加者でも反応しやすい代表的な流れです。特に「STAY TUNE」はSuchmosを広く知らしめた楽曲であり、横浜アリーナ規模の会場で序盤に置かれることで、復活を待っていたファンと新しく来たファンの温度を一気に揃える役割を持っていたと考えられます。
中盤の聴かせどころ:「MINT」から新曲群へ
中盤は「MINT」でグルーヴを保ちながら、「Whole of Flower」「Marry」「OVERSTAND」「To You」「Latin」へ進みます。ここは単なる懐かしさの再現ではなく、活動休止を経たSuchmosが今どのような音を鳴らすのかを見せるパートです。予習する読者は、定番曲だけでなく「Eye to Eye」「Whole of Flower」「Marry」「To You」も聴いておくと、復活以降のSuchmosの軸をつかみやすくなります。
後半の代表曲・ライブ定番曲:「GAGA」「VOLT-AGE」「YMM」
本編終盤は「GAGA」「VOLT-AGE」「YMM」。ここは会場の熱量を再び上げながら、横浜という土地性とも相性のよい終盤ブロックです。「VOLT-AGE」はライブでの高揚感を作りやすく、「YMM」は横浜・みなとみらいを想起しやすいタイトルでもあります。横浜アリーナ公演の本編ラストに「YMM」が置かれたことは、会場の場所性とバンドのルーツが重なる印象的な流れでした。
ラスト曲の印象:「Life Easy」で締める意味
アンコールラストは「Life Easy」。激しく終えるというより、Suchmosらしい余韻を残して閉じる曲です。次回ライブ前の予習でも、ラスト候補としてこの曲を聴いておくと、終演時の空気感を想像しやすくなります。ただし、今後のツアーで必ずラストに固定されるという意味ではありません。あくまで2025年6月21日横浜アリーナ公演の有力情報に基づく予習ポイントです。
日替わり曲・レア曲・変更点
6月21日と6月22日の横浜アリーナ2DAYSは、基本構成が近い一方で、アンコール1曲目に差分があるとするレポが確認できます。6月21日は「Stand By Mirror」、6月22日は「BOY」とする情報があり、ここが最も分かりやすい日替わりポイントです。
| 比較対象 | 本編 | アンコール1曲目 | ラスト | 扱い |
|---|---|---|---|---|
| 2025/06/21 横浜アリーナ | Pacific〜YMMの17曲構成 | Stand By Mirror | Life Easy | 主対象公演。有力情報 |
| 2025/06/22 横浜アリーナ | 本編は近い構成とするレポあり | BOY | Life Easy | 比較用。主対象とは混同しない |
レア曲・新曲の見方:この公演では、復活公演という性質上、既発の代表曲だけでなく、新作EP『Sunburst』周辺の曲や新曲扱いの楽曲が重要です。「Stand By Mirror」は6月21日のアンコールで披露された有力情報があり、6月22日の「BOY」と並んで、2DAYSの記録として押さえておきたいポイントです。
注意:一部の非公式セトリ記事では6月21日・6月22日をまとめて扱っているものがあり、6月21日側に「BOY」を含めるように読める情報もあります。本記事では、6月21日単独のライブレポとして曲順を掲載しているTHE FIRST TIMESとQeticの一致を優先し、6月21日は「Stand By Mirror」と整理します。
アンコール曲・ラスト曲
6月21日公演のアンコールは、以下の2曲とする有力情報があります。
- Stand By Mirror
- Life Easy
アンコール1曲目の「Stand By Mirror」は、この日ならではの感情の濃いパートとしてレポでも重く扱われています。ラストの「Life Easy」は、復活公演の締めとして、Suchmosらしい余韻と再出発の空気を残す曲です。
ダブルアンコールの有無
確認できた主要レポでは、6月21日公演のダブルアンコールは確認できません。アンコール2曲で終演した構成として整理します。今後、参加者レポや公式映像で追加確認ができた場合は追記対象です。
次回ライブのアンコール予習ポイント
次回ライブに向けては、「Life Easy」は終盤・アンコール候補として聴いておきたい曲です。ただし、2025年後半のツアーや2026年以降の公演では、セットリストの軸が変わる可能性があります。「Stand By Mirror」「BOY」「Life Easy」は、復活後のSuchmosを予習するうえでアンコール文脈の重要曲として押さえるのがよいでしょう。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
| 開場 | 17:00 |
|---|---|
| 開演 | 18:00 |
| 終演時刻 | 未確認 |
| 公演時間 | レポ上ではトータル約2時間との記述あり。ただし公式の終演時刻ではありません |
Suchmos「The Blow Your Mind 2025」6月21日公演は、公式LIVEページ上でOPEN 17:00 / START 18:00と案内されています。終演の正確な時刻は公式発表としては確認できていません。Qeticのレポートではトータル約2時間という記述があるため、単純計算では20時台前半に終演した可能性がありますが、これは公式終演時刻ではありません。
遠征組の帰り方:新幹線・夜行バス・ホテル
- 新幹線:横浜アリーナは新横浜駅から近い会場ですが、終演直後は駅方面に人が集中します。終演からホーム到着まで20〜40分以上かかる可能性を見ておくと安心です。
- 夜行バス:横浜駅発・新宿発などに乗る場合は、新横浜からの移動時間と終演後の混雑を別で見積もる必要があります。
- ホテル:新横浜周辺はイベント日程で価格が上がりやすく、満室も出やすいエリアです。次回同会場に行く場合は、チケット当落前でもキャンセル可能プランを確認しておくと安全です。
- 終電:終演時刻が未確定のライブでは、終電ギリギリの乗り継ぎは避けるのが基本です。規制退場、物販受け取り、ロッカー回収、駅入場制限の可能性を含めて逆算しましょう。
会場導線・座席・見え方の参考
横浜アリーナは大型屋内アリーナで、コンサートではステージパターンや客席配置が公演ごとに変わります。横浜アリーナ公式の座席案内では、座席種別として「センター席」「アリーナ席」「スイート・ボックス」「スタンド席」「立見スペース」などが案内されています。
座席の見え方:横アリ特有の呼び方に注意
- センター席:一般的なライブ会場でいうアリーナフロアに近い位置です。フラットな配置になるため、前方以外は身長差やステージ演出の高さに見え方が左右されます。
- アリーナ席:横浜アリーナでは、一般的なスタンド下層に近い位置を指すことがあります。段差があるため、全体演出を見やすい場合があります。
- スタンド席:会場全体、照明、スクリーン、客席の一体感を見やすい席です。ステージから距離は出ますが、Suchmosのように音のグルーヴを楽しむライブでは全体の空気を味わいやすい席でもあります。
スクリーン・演出
ライブレポでは、メンバーがスクリーンに映し出された場面や照明演出に触れられています。ただし、スクリーンの大きさ、位置、座席からの見え方は公演ごとに異なります。次回横浜アリーナ公演に参加する場合は、座席発券後にステージパターン、センター席配置、アリーナ席ブロック、スタンドの方角を確認しましょう。
トイレ・ロッカー・クローク
トイレ、ロッカー、クロークの当日運用は公演ごとに異なります。横浜アリーナ規模の公演では、開演30分前、終演直後、グッズ販売ピーク前後にトイレが混みやすくなります。荷物は新横浜駅や周辺施設のロッカーを含めて早めに確保するのが安全です。会場内ロッカーやクロークの有無は、必ず公演当日の主催者案内で確認してください。
入場・退場導線
入場時は、チケット種別、座席ブロック、グッズ購入有無で動き方が変わります。横浜アリーナは駅から近い一方、開演直前に駅から会場へ向かう人が一気に増えます。初参加の場合は、開演60〜90分前には新横浜駅に着いておくと、トイレ、ロッカー、飲み物購入、入場待機まで余裕を持てます。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
横浜アリーナの住所は神奈川県横浜市港北区新横浜3-10です。会場公式アクセスでは、横浜市営地下鉄ブルーライン・相鉄新横浜線・東急新横浜線の新横浜駅出口7・出口8から徒歩4分、JR横浜線新横浜駅北口およびJR東海道新幹線新横浜駅東口から徒歩5分と案内されています。
最寄り駅
- 横浜市営地下鉄ブルーライン「新横浜駅」出口7・出口8
- 相鉄新横浜線「新横浜駅」出口7・出口8
- 東急新横浜線「新横浜駅」出口7・出口8
- JR横浜線「新横浜駅」北口
- JR東海道新幹線「新横浜駅」東口
徒歩・バス・タクシー
基本は新横浜駅から徒歩が最も現実的です。終演後はタクシー需要も上がるため、タクシー前提で帰る場合もアプリ配車がすぐ捕まるとは限りません。雨天時は駅から会場までの短い距離でも傘の出し入れで導線が詰まりやすくなるため、折りたたみ傘やレインウェア、濡れてもよいバッグ対策をしておくと安心です。
終演後の混雑
横浜アリーナは駅近のため便利ですが、終演直後は多くの観客が一斉に新横浜駅方面へ向かいます。遠征組は、終演後すぐに新幹線へ向かう場合でも、会場出口から駅改札、ホームまでの移動時間を余裕を持って見積もる必要があります。時間に余裕がある場合は、キュービックプラザ新横浜や周辺飲食店で混雑を少しずらすのも選択肢です。
季節別の注意
- 夏:2025年6月21日は夏至の時期で、開場前待機は暑さ対策が必要です。水分、汗拭きシート、日差し対策を準備しましょう。
- 雨の日:駅から近くても、入場列・物販列・退場時に濡れる可能性があります。大きすぎる傘は会場内で邪魔になりやすいため、折りたたみ傘が便利です。
- 冬:外待機と会場内の温度差が大きくなります。ロッカーが使えない場合に備え、脱ぎ着しやすい上着が安全です。
グッズ・物販・当時の販売状況
Suchmos「The Blow Your Mind 2025」では公式グッズのラインナップ発表があり、6月21日(土)の先行販売時間は12:00〜16:00と告知されています。売り切れの具体的な時刻、当日の列形成、決済手段の詳細は未確認のため、ここでは確認できた範囲と次回参加時のチェックポイントを分けます。
確認できたグッズ傾向
- The Blow Your Mind 2025 TEE Black
- The Blow Your Mind 2025 TEE White
- Life Easy TEE Charcoal
- Life Easy TEE White
- Logo Face Towel Black
- Logo Face Towel White
- Tote Bag各種
- Sticker Set
- Logo Rubber Keychain
- EC限定ポスター類
SPACE SHOWER STOREのSuchmos SHOPでは、Tシャツ、タオル、バッグ、キーホルダー、ステッカー、ポスターなどが確認できます。受付終了・SOLD OUT表示のある商品もあるため、過去商品を探す場合は公式ストアの在庫表示と再販売告知を確認してください。
次回ツアーで確認すべき物販ポイント
- 先行販売の開始・終了時刻
- 整理券制の有無
- チケットを持っていない人も購入できるか
- 現金・クレジットカード・電子マネー・QR決済の対応範囲
- 売り切れやすいサイズ、色、タオル類
- 会場受取、事前通販、事後通販の有無
- 購入制限数
- CD販売ブースや会場限定特典の有無
Suchmosはアパレルのデザイン性も高く、Tシャツやタオルは早めに動く可能性があります。横浜アリーナのような大型会場では、開場直前に物販・トイレ・入場列が重なりやすいため、グッズを確実に買いたい場合は先行販売の早い時間に寄るのが安全です。
次回ツアー前の予習ポイント
この公演のセトリから見ると、次回Suchmosライブ前の予習は「代表曲だけを聴く」より、初期〜代表曲〜再始動後の新曲をつなげて聴くのがおすすめです。以下は予想ではなく、2025年6月21日横浜アリーナ公演の過去セトリから見た予習ポイントです。
定番曲として押さえたい曲
- STAY TUNE:Suchmosの入口として外せない代表曲。ライブ序盤で会場の温度を一気に上げる役割を持ちます。
- MINT:Suchmosらしいグルーヴとクールさを感じやすい曲。中盤の流れを理解するうえで重要です。
- 808:ライブで身体を揺らす感覚をつかみやすい曲。音源だけでなくライブ映像があれば併せて確認したい曲です。
- VOLT-AGE:後半の高揚感を担いやすい曲。大きな会場での一体感を想像しながら聴きたい曲です。
- YMM:本編ラストを担った曲。横浜公演の文脈では特に印象が強い1曲です。
初参加なら先に聴きたい曲
初参加者は、まず「Pacific」「STAY TUNE」「MINT」「808」「VOLT-AGE」「YMM」「Life Easy」を押さえ、そのあと「Eye to Eye」「Whole of Flower」「Marry」「To You」を聴くと、復活公演の流れを理解しやすくなります。
アンコール候補として意識したい曲
6月21日公演では「Stand By Mirror」と「Life Easy」がアンコールに置かれました。6月22日公演では「BOY」がアンコール1曲目とするレポがあるため、次回に向けては「Stand By Mirror」「BOY」「Life Easy」をアンコール文脈の曲としてチェックしておくとよいでしょう。
日替わり枠で期待したい曲
日替わり枠は、6月21日と6月22日のアンコール差分から見ると、新曲・未音源化曲・再始動後の楽曲が入れ替わる可能性を意識したいところです。ただし、次回ツアーで日替わりがあると断定はできません。複数日参加する場合は、アンコール1曲目や中盤の新曲ブロックに注目すると違いを追いやすいです。
プレイリスト化するならこの順番
- Pacific
- Eye to Eye
- DUMBO
- STAY TUNE
- 808
- MINT
- Whole of Flower
- Marry
- To You
- GAGA
- VOLT-AGE
- YMM
- Stand By Mirror
- Life Easy
全19曲を一気に聴く時間がない場合は、上記を優先プレイリストにすると、横浜アリーナ公演の核となる流れをつかみやすくなります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは主対象の2025年6月21日横浜アリーナ公演と混同しないよう、比較・参考として近い時期の公演を整理します。
比較1:2025/06/22 横浜アリーナ 追加公演
6月22日は横浜アリーナ2DAYSの2日目で、OTOTOYなどのレポではアンコール1曲目が「BOY」と掲載されています。6月21日の「Stand By Mirror」と異なるため、2日間の大きな比較ポイントです。
- Pacific
- Eye to Eye
- DUMBO
- STAY TUNE
- 808
- PINKVIBES
- Burn
- Alright
- MINT
- Whole of Flower
- Marry
- OVERSTAND
- To You
- Latin
- GAGA
- VOLT-AGE
- YMM
- BOY
- Life Easy
主対象との差分:アンコール1曲目が6月21日「Stand By Mirror」、6月22日「BOY」とするレポがあります。
比較2:2025/10/29 KT Zepp Yokohama「Asia Tour Sunburst 2025」初日
横浜アリーナ公演後に発表された「Asia Tour Sunburst 2025」の国内初日は、KT Zepp Yokohama公演です。setlist.fmやセトリ系サイトでは「YOU’VE GOT THE WORLD」「Eye to Eye」「ROMA」「Marry」「Whole of Flower」「DUMBO」「MINT」「STAY TUNE」「808」「VOLT-AGE」「YMM」などが確認できます。横浜アリーナ公演よりも、新作EP以降のツアー色が強くなった比較対象として見ると有用です。
比較3:2025/12/12 Zepp Haneda「Asia Tour Sunburst 2025」
2025年12月のZepp Haneda公演は、横浜アリーナ公演から半年後のSuchmosを確認するうえで参考になります。EYESCREAMのレポでは、「Pacific」「Eye to Eye」「ROMA」「Ghost」「DUMBO」「FRUITS」「MINT」「Alright」「To You」「Hit Me, Thunder」「Marry」「A.G.I.T.」「STAY TUNE」「808」「VOLT-AGE」「YMM」、アンコールに「Whole of Flower」「Life Easy」とする構成が掲載されています。横浜アリーナ公演では本編中盤だった「Whole of Flower」がアンコール側に移るなど、構成変化を見る材料になります。
比較4:2019/09/08 横浜スタジアム「Suchmos THE LIVE」
2025年6月21日公演は、国内単独有観客公演としては2019年9月の横浜スタジアム公演以来の流れで語られることが多い公演です。過去の大型単独公演と比較する場合は、単に曲順だけでなく、活動休止前と再始動後でどの曲が残り、どの曲が新しく加わったかを見ると、Suchmosの変化が分かりやすくなります。
FAQ
- Q1. この公演のセトリは確定ですか?
- 公式サイト上でセトリ全文の独立掲載を確認したものではありません。本記事では、THE FIRST TIMESとQeticの6月21日公演レポートで一致している曲順を「有力情報」として掲載しています。
- Q2. 2025年6月21日の1曲目は何ですか?
- 有力情報では「Pacific」です。復活公演の幕開けとして、Suchmosらしいグルーヴを会場に戻す重要な曲でした。
- Q3. 日替わり曲はありましたか?
- 6月21日と6月22日の比較では、アンコール1曲目に差分があるとするレポがあります。6月21日は「Stand By Mirror」、6月22日は「BOY」として扱います。
- Q4. アンコールは何曲でしたか?
- 6月21日の有力情報では2曲です。「Stand By Mirror」と「Life Easy」がアンコールとして掲載されています。
- Q5. ラスト曲は何ですか?
- 有力情報では「Life Easy」です。アンコール2曲目で公演を締めたと整理できます。
- Q6. 終演時間は何時でしたか?
- 正確な終演時刻は未確認です。Qeticではトータル約2時間との記述がありますが、公式終演時刻ではありません。
- Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?
- レポ上では約2時間という情報があります。ただし、規制退場や駅混雑を含めると、会場を出て新横浜駅のホームに着くまでさらに時間がかかる可能性があります。
- Q8. グッズは何時から販売されましたか?
- 公式告知では、6月21日(土)の先行販売時間は12:00〜16:00とされています。当日の売り切れ時刻や列の長さは未確認です。
- Q9. 会場のロッカーは使えますか?
- 会場内外のロッカーやクロークの運用は公演ごとに変わるため、当日の主催者案内確認が必要です。遠征荷物は新横浜駅や周辺施設のロッカーも候補に入れて早めに確保しましょう。
- Q10. トイレは混みましたか?
- 当日の実測は未確認です。ただし横浜アリーナ規模の公演では、開演30分前と終演直後に混みやすいため、入場後すぐ・開演60分前など早めに済ませるのが安全です。
- Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
- まず「Pacific」「STAY TUNE」「MINT」「808」「VOLT-AGE」「YMM」「Life Easy」を押さえ、そのあと「Eye to Eye」「Whole of Flower」「Marry」「To You」へ広げるのがおすすめです。
- Q12. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
- 公式サイト、公式SNS、ライブレポート、setlist.fm、LiveFans、信頼できる音楽メディアを順に確認します。非公式ソースの場合は、複数の情報が一致しているかを見ることが大切です。
- Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
- 公式情報ではありません。参加者投稿やユーザー編集を含むサービスのため、記事では「非公式」「有力情報」「確認でき次第追記」と分けて扱う必要があります。
- Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すればいいですか?
- 2020年前後は中止・延期・配信への変更が多い時期です。公式サイトのLIVEページ、NEWS、払い戻し案内、プレイガイドの公演ページを確認し、実開催・中止・延期・無観客・配信を必ず分けて記録してください。
- Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
- 横浜アリーナは新横浜駅に近いものの、終演直後は混雑します。新幹線や夜行バスを使う場合は、終演予定から最低でも30〜60分程度の余裕を見て移動計画を組むと安心です。
- Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
- 同じツアーでも日替わり、アンコール差し替え、会場ごとの演出変更が起きることがあります。6月21日と6月22日もアンコール1曲目に差分があるとするレポがあるため、同一視しないことが大切です。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式または複数の信頼できるレポで追加確認できた場合、ここに曲順・本編/アンコール区分・出典名を追記。
日替わり確認欄
6月21日:Stand By Mirror / 6月22日:BOY の差分について、公式映像・公式プレイリスト・追加レポが出た場合に更新。
アンコール確認欄
アンコール曲数、MCの有無、ダブルアンコールの有無を追記。MC全文・歌詞は掲載しない。
終演時間追記欄
参加者レポや公式映像の尺から終演時刻が確認できた場合、「出典」「確認時刻」「規制退場の有無」を添えて追記。
物販追記欄
先行販売列、売り切れ時刻、決済方法、会場受取、事後通販、CD販売ブース特典を追記。
会場導線追記欄
入場口、退場導線、トイレ混雑、ロッカー利用可否、新横浜駅までの所要時間を追記。
参加者レポ確認欄
複数レポで一致する内容のみ「レポ由来」と明記して追加。単独投稿の内容は断定しない。
次回ツアー予習への反映欄
後続ツアーで継続して演奏された曲、外れた曲、アンコールで入りやすい曲を更新。
この記事の要点(3行)
Suchmos「The Blow Your Mind 2025」2025年6月21日・横浜アリーナ公演は、全19曲構成の有力セトリが確認できます。
6月21日のアンコールは「Stand By Mirror」「Life Easy」とするレポが有力で、6月22日の「BOY」との差分に注意が必要です。
次回ライブ前は「Pacific」「STAY TUNE」「MINT」「808」「VOLT-AGE」「YMM」「Life Easy」に加え、再始動後の「Eye to Eye」「Marry」「Whole of Flower」も押さえておくと予習効果が高いです。