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sumika セトリ 2025/06/18 フェスティバルホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


sumika セトリ 2025/06/18 フェスティバルホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2025年6月18日(水)に大阪・フェスティバルホールで開催されたsumika Live Tour 2025 『Vermillion’s』を主対象に、セトリ有力情報、6月17日大阪初日との違い、アンコール、終演時間の確認状況、会場導線、グッズ、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

注意:本記事のセトリは、公式による単日公開ではなく、LiveFansなどのユーザー投稿・非公式セトリ掲載サイトに基づく有力情報として扱います。公式発表と非公式情報を混同しないよう、確認できた事実・有力情報・未確認事項・一般的アドバイスを分けて掲載します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:sumika|フェスティバルホール|2025/06/18。別日・別会場の情報は比較または参考として明記します。
  • 公式確認済み:公演名はsumika Live Tour 2025 『Vermillion’s』。公式告知では大阪・フェスティバルホール公演の2025年6月18日(水)は開場18:00 / 開演19:00です。
  • セトリ確認状況:LiveFansのユーザー投稿と非公式セトリ掲載サイトで、対象公演の曲順が概ね一致しているため、本記事では有力情報として掲載します。公式単日セトリとしては未確認です。
  • 曲数の目安:有力情報では、SE「Haikara Flamingo」後に本編18曲、アンコール3曲、Wアンコール2曲の構成です。
  • 日替わり・変更点:6月17日大阪初日との比較では、5曲目、メドレー内の一部、アンコール1曲目に差分が見られます。6月18日は「1.2.3..4.5.6」「Babel」「マイリッチサマーブルース」がポイントです。
  • アンコール:有力情報では、アンコールは「マイリッチサマーブルース」「Lovers」「10時の方角」、Wアンコールは「知らない誰か」「ここから見える景色」です。
  • 終演時間:公式・信頼できる参加者レポでの終演時刻は確認できませんでした。遠征組は21時台後半以降の移動余裕を見て、最終新幹線・夜行バス・ホテルを逆算するのが安全です。
  • 次回予習:『Vermillion’s』収録曲に加え、「ふっかつのじゅもん」「「伝言歌」」「Lovers」「10時の方角」など、ライブ定番・アンコール候補になりやすい曲を優先して聴くと流れをつかみやすいです。

目次

公演基本情報

項目 内容
アーティスト名 sumika
公演名・ツアー名 sumika Live Tour 2025 『Vermillion’s』
開催日 2025年6月18日(水)
会場 フェスティバルホール(大阪府大阪市北区中之島2-3-18)
開場/開演 開場18:00 / 開演19:00
終演時間 未確認。公式または複数レポで確認でき次第追記
開催可否 実開催扱い。公式日程、LiveFans対象公演ページ、非公式セトリ掲載を確認
セトリ確認状況 有力情報。公式単日セトリではなく、LiveFansユーザー投稿および非公式セトリ掲載サイト由来
チケット料金 公式告知では全席指定8,500円(税込)、学割チケットも全席指定8,500円(税込)。学割は公演当日、必要書類提示で1,000円キャッシュバック対象
重要注意事項 公式告知では、転売目的購入不可、公演当日に本人確認をする場合あり、映像・写真撮影カメラが入る場合あり、座席により音が大きく聴こえる場合ありと案内
主な参照ソース sumika公式ツアー告知Sony Music『Vermillion’s』特設ページLiveFans対象公演ページフェスティバルホール公式アクセス

この公演は、2025年3月から6月にかけて行われたホール〜アリーナ規模の全国ツアーsumika Live Tour 2025 『Vermillion’s』の大阪2日目にあたります。フェスティバルホールでは6月17日(火)と6月18日(水)の2公演が行われ、この記事では6月18日(水)公演のみを主対象にします。

セトリ完全版・曲順

以下は、LiveFansのユーザー投稿および非公式セトリ掲載サイトで確認できる有力情報です。公式が2025年6月18日単日のセットリストとして公開したものではないため、表記は「有力情報」とします。曲名・曲順は確認できた範囲のみ掲載し、未確認の曲を補完していません。

SE

  • Haikara Flamingo(Instrumental)※LiveFans投稿に掲載

本編

  1. Vermillion
  2. 運命
  3. ふっかつのじゅもん
  4. リビドー
  5. 1.2.3..4.5.6
  6. 「伝言歌」
  7. 惰星のマーチ
  8. Love Later
  9. シリウス
  10. 透明
  11. Summer Vacation
  12. 雨天決行
  13. Starting Over
  14. VINCENT
  15. チェスターコパーポット
  16. メドレー:Amber / カルチャーショッカー / Babel / ペルソナ・プロムナード / グライダースライダー / いいのに
  17. Dang Ding Dong
  18. ‘s -エス-

アンコール

  1. マイリッチサマーブルース
  2. Lovers
  3. 10時の方角

Wアンコール

  1. 知らない誰か
  2. ここから見える景色

補足として、LiveFans投稿では「マイリッチサマーブルース」に片岡健太さん・小川貴之さんの歌唱分担やGoPro撮影に関するメモ、「知らない誰か」にお見送り演奏、「ここから見える景色」にインストのメモが付いています。ただし、これらはユーザー投稿由来の補足情報であり、公式演出解説ではありません。演出内容を断定する場合は、今後の公式映像・公式レポ・複数参加者レポの確認が必要です。

セトリの流れと見どころ

この日のセットリストは、ツアータイトルになっているアルバム『Vermillion’s』の世界観を軸に、sumikaのライブ定番曲と会場全体で歌える曲を後半・アンコールへ向けて積み上げる構成として見ると理解しやすいです。

オープニング:アルバムの入口から一気にツアー本編へ

有力情報では、SE「Haikara Flamingo」から「Vermillion」へ入る流れです。『Vermillion’s』特設ページでは「Haikara Flamingo(Instrumental)」がアルバム7曲目として収録されており、このツアーでは単なる客入れBGMではなく、作品世界への導入として機能した可能性があります。その直後に「Vermillion」「運命」「ふっかつのじゅもん」「リビドー」と続くため、序盤から新作軸とライブでの即効性を両立させる構成です。

序盤:新作モードとライブ定番の接続

1曲目「Vermillion」はツアータイトルとの接続が最も強いオープニング曲です。続く「運命」は『Vermillion’s』収録曲でありながら、ライブの序盤で一気に客席の集中を高める役割を担いやすい曲です。3曲目「ふっかつのじゅもん」はsumikaのライブで初参加者にも届きやすい代表曲のひとつとして扱いやすく、序盤から「新作を聴かせる」だけでなく「会場をsumikaの空気に戻す」機能を持ちます。

5曲目のポイント:「1.2.3..4.5.6」

6月17日大阪初日の有力情報では5曲目が「The Flag Song」ですが、6月18日は「1.2.3..4.5.6」とされています。ここは日替わり・入替枠として注目度が高い部分です。「1.2.3..4.5.6」は後の公式映像作品の6月29日さいたまスーパーアリーナ収録曲にも含まれており、ツアー終盤の本命寄りの流れに近い配置だった可能性があります。ただし、6月18日単日の意図は公式コメント未確認のため、断定は避けます。

中盤:聴かせる曲と物語性のある流れ

「「伝言歌」」「惰星のマーチ」「Love Later」「シリウス」「透明」「Summer Vacation」「雨天決行」という中盤は、盛り上げ一辺倒ではなく、歌詞世界・メロディ・会場の響きで聴かせる時間帯です。フェスティバルホールはコンサートホールとして音の輪郭を味わいやすい会場のため、バンドサウンドの厚みだけでなく、声・鍵盤・余韻を受け止める曲が中盤に置かれている点は、ホール公演らしい見どころです。

後半:代表曲とツアー曲を束ねるブロック

「Starting Over」「VINCENT」「チェスターコパーポット」は、近年のsumikaを予習するうえで外せない曲です。特に「Starting Over」「VINCENT」は『Vermillion’s』収録曲としても公式に確認でき、ツアーの中心軸を担います。そこからメドレーへ入り、「Amber」「カルチャーショッカー」「Babel」「ペルソナ・プロムナード」「グライダースライダー」「いいのに」と短い展開を重ねることで、曲数以上の密度を作っています。

本編ラスト:「Dang Ding Dong」から「’s -エス-」へ

本編終盤は「Dang Ding Dong」「’s -エス-」。どちらも『Vermillion’s』収録曲で、アルバム後半の色合いをライブ終盤に置く構成です。「Dang Ding Dong」は公式にMVも展開された楽曲で、ライブ本編の終盤で明るく跳ねる方向へ持っていき、その後「’s -エス-」で本編を締める流れは、アルバムツアーとしての納得感があります。

次回ライブで注目したい曲

次回ライブ前の予習では、まず「Vermillion」「運命」「リビドー」「Starting Over」「VINCENT」「Dang Ding Dong」「’s -エス-」など『Vermillion’s』軸の曲を押さえ、そのうえで「ふっかつのじゅもん」「「伝言歌」」「Lovers」「10時の方角」を聴くと、ライブ全体の温度差に入りやすくなります。

日替わり曲・レア曲・変更点

日替わり曲・変更点は、同ツアー別日との比較が必要です。ここでは、同会場・前日である2025年6月17日フェスティバルホール公演との比較を中心に整理します。6月17日公演の情報は比較用であり、6月18日公演のセトリと混同しないでください。

比較箇所 6/17大阪初日(参考) 6/18大阪2日目(主対象) 見方
5曲目 The Flag Song 1.2.3..4.5.6 序盤の日替わり・入替枠の可能性が高い箇所
メドレー内 Amber / カルチャーショッカー / Poker Joker / ペルソナ・プロムナード / グライダースライダー / いいのに Amber / カルチャーショッカー / Babel / ペルソナ・プロムナード / グライダースライダー / いいのに メドレー内の1曲が差し替わった有力情報
アンコール1曲目 一閃 マイリッチサマーブルース アンコールの色合いが変わる差分
アンコール2〜3曲目 Lovers / 10時の方角 Lovers / 10時の方角 共通していた可能性が高い
Wアンコール 知らない誰か / ここから見える景色 知らない誰か / ここから見える景色 共通していた可能性が高い

6月17日公演では、公式映像作品のボーナストラックとして「The Flag Song(2025.6.17 at フェスティバルホール)」「メドレー(Amber〜カルチャーショッカー〜Poker Joker〜ペルソナ・プロムナード〜グライダースライダー〜いいのに)(2025.6.17 at フェスティバルホール)」「一閃(2025.6.17 at フェスティバルホール)」が収録対象になっています。これにより、少なくとも6月17日側の一部入替曲は公式映像作品の収録曲として裏付けがあります。一方、6月18日公演の単日セトリは公式発表ではないため、この記事では「有力情報」に留めます。

レア曲・久しぶりの披露については、対象公演単体だけでは断定しません。次回リライト時には、ツアー全公演のsetlist.fm、LiveFans、公式映像作品、参加者レポを突き合わせ、「ツアー内で何回披露されたか」「大阪2日目だけの曲だったか」を確認すると精度が上がります。

アンコール曲・ラスト曲

有力情報では、2025年6月18日フェスティバルホール公演はアンコールとWアンコールがあった構成です。

アンコール有力情報

  1. マイリッチサマーブルース
  2. Lovers
  3. 10時の方角

Wアンコール有力情報

  1. 知らない誰か
  2. ここから見える景色

アンコールの見どころは、1曲目が6月17日の「一閃」から、6月18日は「マイリッチサマーブルース」に変わっている点です。6月18日のアンコールは、会場全体の空気をやわらかくほどきながら、最後に「Lovers」「10時の方角」で多幸感を高める流れとして捉えられます。

「Lovers」はsumikaのライブで初参加者にも届きやすい代表曲です。アンコールで置かれると、終盤の一体感を作る役割が大きくなります。「10時の方角」はライブ終盤の余韻に合いやすく、帰り道の印象にも残りやすい曲です。

Wアンコールは「知らない誰か」「ここから見える景色」。LiveFans投稿では「知らない誰か」にお見送り演奏、「ここから見える景色」にインストというメモがあります。ただし、この補足は公式演出解説ではないため、演出内容を記事内で強く断定する場合は公式映像や複数レポの確認後が安全です。

次回ライブのアンコール予習ポイント

  • 「Lovers」は初参加でも優先して聴きたい代表曲枠。
  • 「10時の方角」は終盤・アンコールの余韻を作る曲として押さえたい。
  • 「マイリッチサマーブルース」は日替わり・アンコール入替候補として注目。
  • Wアンコールがあるかどうかは公演ごとに異なるため、次回公演での実施は断定しない。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式告知で確認できるのは、2025年6月18日(水)フェスティバルホール公演の開場18:00 / 開演19:00です。終演時刻については、公式情報・信頼できる参加者レポとして確認できるものは見つかりませんでした。

項目 確認状況
開場 18:00
開演 19:00
終演時刻 未確認
公演時間 未確認。曲数は有力情報で23曲+SEだが、MC・アンコール待ち・演出により変動

終演時間を断定できないため、遠征組は「何時に終わったか」ではなく、「終演後にどれだけ余裕を持つか」で考えるのが安全です。19:00開演のホール公演で本編18曲、アンコール、Wアンコールまである構成なら、終演後すぐに移動できるとは限りません。規制退場、トイレ、ロッカー、グッズ受け取り、駅までの移動を含めると、会場を出てから電車に乗るまでに時間がかかる可能性があります。

帰りの交通を逆算する考え方

  • 新幹線利用:新大阪駅発の最終近い便を狙う場合、フェスティバルホールから淀屋橋・肥後橋・渡辺橋経由で移動する時間に加え、駅構内移動と乗換時間を見込む。
  • 夜行バス利用:大阪駅・梅田周辺発の便は、終演後の徒歩移動と梅田周辺の混雑を見越して、集合時刻に余裕のある便を選ぶ。
  • ホテル宿泊:中之島・淀屋橋・肥後橋・梅田周辺なら終演後の移動負担が軽い。遠征初心者は会場から徒歩または1〜2駅圏内が安心。
  • 日帰り:終演時刻が未確認の公演では、ぎりぎりの最終便より、1本遅延しても対応できる交通手段を確保する。

会場導線・座席・見え方の参考

フェスティバルホールは大阪・中之島にある大型コンサートホールです。ロックバンドのライブでも、アリーナ級のオールスタンディング会場とは違い、基本的には全席指定のホール公演として、音・照明・舞台全体の見え方を楽しみやすい会場です。

会場タイプ

  • 大阪・中之島のコンサートホール型会場。
  • 座席は1階・2階・3階構成。公式座席表では各階の座席拡大図や舞台方向の見え方を確認できます。
  • 2025/06/18のsumika公演は公式告知で全席指定として案内されています。

座席・見え方の一般的注意

フェスティバルホールはホール会場のため、アリーナ後方のようなフラットな見えにくさとは違い、階層ごとに視界が変わります。1階はステージとの距離感を感じやすく、2階・3階はステージ全体や照明演出を俯瞰しやすい一方、細かい表情は見えにくくなる場合があります。スクリーン使用の有無は公演ごとに異なるため、2025/06/18公演での実際のスクリーン運用は未確認です。

トイレ

フェスティバルホール公式FAQでは、会場内トイレは各階ホワイエの両側、多目的トイレは各階に1か所と案内されています。ライブ当日は開演前30分前後、終演直後、アンコール後に混みやすいので、入場後すぐに場所を確認しておくと安心です。

ロッカー・クローク

公式FAQでは、エントランスホワイエにコインロッカーがあり、小サイズ100円・大サイズ200円、開場後より利用可能、ただし数に限りがあると案内されています。スーツケースなど大きな荷物がある場合は、会場ロッカーだけに頼らず、梅田・大阪・新大阪・淀屋橋周辺の駅ロッカーやホテル預けを先に検討しましょう。クロークは公演ごとに運用が異なるため、対象公演のクローク有無は未確認です。

入場・退場導線

フェスティバルホールは中之島フェスティバルタワー内の導線を通ってホールへ上がるため、開場直後と開演前はエスカレーター・ホワイエ周辺が混みやすくなります。電子チケットや身分証確認がある場合、スマホ画面の準備、本人確認書類、学生証キャッシュバック対象者の書類確認で時間を使う可能性があります。

退場時は、渡辺橋駅・肥後橋駅直結ルートへ流れる人が多くなりやすいです。急ぎの場合でも、終演直後にロッカーへ戻る、トイレに寄る、グッズを受け取る、同行者と合流する場合は時間がかかります。次回同会場に参加する場合は、終演後の集合場所を「ホール出口付近」ではなく、駅改札外や中之島フェスティバルタワー周辺の分かりやすい地点にしておくと迷いにくいです。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

フェスティバルホールは、京阪中之島線「渡辺橋」駅、Osaka Metro四つ橋線「肥後橋」駅から直結しており、雨の日でも比較的アクセスしやすい会場です。一方で、終演後は直結駅へ人が集中しやすいため、帰りの導線を事前に決めておくと安心です。

最寄り駅・徒歩目安

  • 京阪中之島線「渡辺橋」駅 12番出口直結
  • Osaka Metro四つ橋線「肥後橋」駅 4番出口直結
  • Osaka Metro御堂筋線・京阪「淀屋橋」駅 7番出口より徒歩7分
  • JR「大阪」駅 桜橋口より徒歩15分
  • JR東西線「北新地」駅 11-5番出口より徒歩11分

新大阪から向かう場合

新幹線で新大阪に着く場合は、Osaka Metro御堂筋線で淀屋橋へ出て徒歩、または梅田方面から四つ橋線・京阪中之島線へ乗り換えるルートが候補です。荷物が多い場合は、乗換回数よりもエレベーターの有無を優先した方が楽です。フェスティバルホール公式では、渡辺橋駅13番出口、肥後橋駅4番出口にエレベーターがあると案内されています。

終演後の混雑回避

  • 渡辺橋駅:会場直結で便利な分、終演直後に人が流れやすい。
  • 肥後橋駅:四つ橋線利用者に便利。なんば方面・西梅田方面へ動きやすい。
  • 淀屋橋駅:少し歩くが、御堂筋線や京阪本線を使いたい人向け。混雑分散の選択肢になる。
  • 大阪駅・梅田方面:徒歩圏内だが、終演後に急ぐ場合は信号待ち・地下街の方向感覚に注意。

雨の日・夏・冬の注意

直結駅があるため雨の日は強い会場ですが、グッズ列や入場待機が屋外・半屋外になる場合は傘やレインウェアが必要です。夏は中之島周辺を歩く時間が長いと汗をかきやすく、冬は川沿いの風で冷えやすいので、季節に応じて温度調整できる服装が向いています。ホール内は座席位置によって空調の感じ方が変わるため、薄手の羽織りがあると安心です。

グッズ・物販・当時の販売状況

2025年6月17日・18日の大阪フェスティバルホール公演については、公式Xの検索結果上でグッズ先行販売が両日15:00開始と確認できます。ただし、2025年6月18日単日の売り切れ商品、待機列、決済方法、終演後販売の有無については確認できませんでした。

項目 確認状況
当時のグッズ販売 公式X検索結果で6/17・6/18大阪公演の先行販売15:00開始情報あり
販売場所 未確認。会場ごとの公式案内確認が必要
決済方法 未確認。現金・クレジット・QR決済対応は当時告知の確認が必要
売り切れ傾向 未確認。参加者レポまたは公式在庫告知があれば追記
事前通販 ツアーグッズは事前通販告知あり。会員限定グッズでは在庫数に限りがあり、事前配送でSOLD OUTの商品も会場販売される場合がある旨が案内
事後通販 対象公演単日の事後通販状況は未確認

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 会場販売の開始時刻。ホール公演は開場よりかなり前に先行販売が始まる場合があります。
  • チケットなしでも購入できるか、チケット所持者のみか。
  • 会場受取・事前通販・事後通販の有無。
  • 決済方法。キャッシュレス限定、現金不可、レジごとの対応違いがある場合があります。
  • 売り切れやすい商品。Tシャツ、タオル、会場限定色、ランダム系、FC限定品は早めに確認。
  • 終演後販売の有無。終演後は列ができやすく、遠征帰りの交通に影響します。
  • 購入制限。ランダム商品や人気商品は1会計あたりの点数制限が出る場合があります。

sumikaのツアーでは、ライブ本編だけでなくグッズも当日の満足度に直結します。特にフェスティバルホールは座席指定のホール公演のため、開場直前に駆け込むより、物販・ロッカー・トイレを済ませてから客席へ向かう方が落ち着いて楽しめます。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2025年6月18日フェスティバルホール公演の有力セトリから、次回ライブ前に聴いておくと役立つ曲を整理します。次回ツアーで演奏される曲を断定するものではなく、過去セトリから見た予習ポイントです。

まず聴きたい『Vermillion’s』軸の曲

  • Vermillion:ツアータイトルと直結する入口の曲。ライブの始まり方を想像しやすい。
  • 運命:序盤で置かれた有力情報があり、ツアーの熱量をつかみやすい。
  • リビドー:序盤の勢いを支える曲として予習優先度が高い。
  • Starting Over:後半への橋渡しになる曲。ライブでの展開を意識して聴きたい。
  • VINCENT:後半の核になりやすい曲。映像や照明込みで注目したい。
  • Dang Ding Dong:本編終盤に置かれた有力情報があり、会場を明るく動かす曲として押さえたい。
  • ‘s -エス-:本編ラストの有力情報。終盤の余韻を作る曲として聴いておきたい。

初参加なら先に聴きたい定番・代表曲

  • ふっかつのじゅもん:序盤に置かれた有力情報。ライブの空気に入りやすい曲。
  • 「伝言歌」:会場全体で受け止めるタイプの曲。歌詞掲載はしませんが、曲の流れは事前に聴いておきたい。
  • Lovers:アンコール定番候補として意識したい代表曲。初参加の予習優先度は高い。
  • 10時の方角:アンコール終盤の余韻を作る曲。帰り道まで印象が残りやすい。

日替わり枠で期待したい曲

6月17日と6月18日の比較では、「The Flag Song」と「1.2.3..4.5.6」、「Poker Joker」と「Babel」、「一閃」と「マイリッチサマーブルース」が差分として見えます。次回ライブ前の予習では、固定曲だけでなく、こうした入替候補も聴いておくと、当日どちらが来ても楽しみやすくなります。

プレイリスト化するならこの順番

  1. Vermillion
  2. 運命
  3. リビドー
  4. ふっかつのじゅもん
  5. 「伝言歌」
  6. Starting Over
  7. VINCENT
  8. Dang Ding Dong
  9. ‘s -エス-
  10. Lovers
  11. 10時の方角
  12. マイリッチサマーブルース
  13. 1.2.3..4.5.6
  14. Babel

この順番で聴くと、対象公演の序盤・中盤・後半・アンコールの流れをざっくり再現できます。時間がない場合は、『Vermillion’s』の収録曲を先に押さえ、余裕があればアンコール候補と日替わり候補を追加するのがおすすめです。

ここでは、主対象である2025年6月18日フェスティバルホール公演と混同しないよう、関連公演を比較・参考として整理します。曲順を掲載する場合も、対象公演とは別物として扱ってください。

比較1:2025/06/17 フェスティバルホール(大阪初日・参考)

6月18日と最も比較しやすい同会場前日公演です。非公式セトリ掲載サイトおよび公式映像作品のボーナストラック情報から、6月18日との入替箇所を確認するうえで重要な参考公演です。

  1. Vermillion
  2. 運命
  3. ふっかつのじゅもん
  4. リビドー
  5. The Flag Song
  6. 「伝言歌」
  7. 惰星のマーチ
  8. Love Later
  9. シリウス
  10. 透明
  11. Summer Vacation
  12. 雨天決行
  13. Starting Over
  14. VINCENT
  15. チェスターコパーポット
  16. メドレー:Amber / カルチャーショッカー / Poker Joker / ペルソナ・プロムナード / グライダースライダー / いいのに
  17. Dang Ding Dong
  18. ‘s -エス-
  19. 一閃
  20. Lovers
  21. 10時の方角
  22. 知らない誰か
  23. ここから見える景色

比較2:2025/06/29 さいたまスーパーアリーナ(ツアーファイナル・公式映像作品収録)

6月29日さいたまスーパーアリーナ公演は、公式LIVE BD/DVDに全曲収録されたファイナル公演です。これは6月18日公演そのものではありませんが、6月18日の有力セトリとかなり近い骨格を持つため、ツアー全体の本命構成を知る参考になります。

  1. Vermillion
  2. 運命
  3. ふっかつのじゅもん
  4. リビドー
  5. 1.2.3..4.5.6
  6. 「伝言歌」
  7. 惰星のマーチ
  8. Love Later
  9. シリウス
  10. 透明
  11. Summer Vacation
  12. 雨天決行
  13. Starting Over
  14. VINCENT
  15. チェスターコパーポット
  16. メドレー:Amber / カルチャーショッカー / Babel / ペルソナ・プロムナード / グライダースライダー / いいのに
  17. Dang Ding Dong
  18. ‘s -エス-
  19. マイリッチサマーブルース
  20. Lovers
  21. 10時の方角

公式映像作品の収録曲ではWアンコール「知らない誰か」「ここから見える景色」は本編収録曲としては確認していません。6月18日のWアンコール情報はLiveFansおよび非公式セトリ掲載サイト由来の有力情報として扱います。

比較3:2025/06/28 さいたまスーパーアリーナ(参考)

6月28日はツアーファイナル直前のさいたまスーパーアリーナ公演です。公式映像作品のボーナストラックには「ファンファーレ(2025.6.28 at SAITAMA SUPER ARENA)」が収録されており、アリーナ公演で追加・差し替え要素があった可能性を比較する材料になります。ただし、6月18日フェスティバルホール公演の曲順とは混同しないでください。

比較4:2025/05/29・05/31・06/01 愛知県芸術劇場 大ホール(近接ホール公演・参考)

6月18日より前の近接ホール公演として、愛知県芸術劇場 大ホールの3公演があります。ホール会場での同ツアー構成を比較する際に参考になりますが、ここでは対象公演と混同しないため、曲順の断定掲載は行いません。リライト時にはLiveFansやsetlist.fmなどで各日を個別確認し、5曲目・メドレー内・アンコール1曲目の差分を比べると記事の精度が上がります。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?
A. 公式が2025/06/18単日のセトリとして公開したものは確認できていません。本記事では、LiveFansのユーザー投稿と非公式セトリ掲載サイトの情報を照合し、有力情報として掲載しています。
Q2. 2025/06/18の主対象公演はどれですか?
A. sumika|フェスティバルホール|2025年6月18日(水)の1公演です。6月17日大阪初日や6月29日さいたま公演は比較・参考扱いです。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
A. 有力情報では、6月17日大阪初日と比べて5曲目、メドレー内の一部、アンコール1曲目に差分があります。ただし、公式が日替わり枠として発表したわけではないため、「日替わりの可能性が高い差分」として扱います。
Q4. 6月18日のアンコールは何曲ですか?
A. 有力情報ではアンコール3曲、Wアンコール2曲です。アンコールは「マイリッチサマーブルース」「Lovers」「10時の方角」、Wアンコールは「知らない誰か」「ここから見える景色」とされています。
Q5. ラスト曲は何ですか?
A. 有力情報では、Wアンコール最後の「ここから見える景色」がラスト曲です。LiveFans投稿ではインストの補足がありますが、公式演出解説ではないため断定しすぎないよう注意が必要です。
Q6. 終演時間は何時でしたか?
A. 公式・信頼できる参加者レポで確認できる終演時刻は見つかりませんでした。確認でき次第追記します。
Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?
A. 未確認です。有力情報では本編18曲、アンコール3曲、Wアンコール2曲の構成ですが、MCやアンコール待ち、演出により所要時間は変わります。根拠なく「約○時間」とは断定しません。
Q8. グッズは何時から販売されましたか?
A. 公式X検索結果では、6月17日・18日大阪フェスティバルホール公演のグッズ先行販売は両日15:00開始と確認できます。ただし、当日の販売場所、売り切れ、決済方法、終演後販売は未確認です。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
A. フェスティバルホール公式FAQでは、エントランスホワイエにコインロッカーがあり、小サイズ100円・大サイズ200円、開場後より利用可能と案内されています。ただし数に限りがあるため、大きな荷物は駅やホテル預けも検討しましょう。
Q10. トイレは混みましたか?
A. 2025/06/18当日の混雑実績は未確認です。会場公式では各階ホワイエ両側にトイレ、多目的トイレは各階1か所と案内されています。開演前30分と終演直後は混みやすいので、早めの利用がおすすめです。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
A. まず『Vermillion’s』収録曲から「Vermillion」「運命」「リビドー」「Starting Over」「VINCENT」「Dang Ding Dong」「’s -エス-」を聴き、その後「ふっかつのじゅもん」「「伝言歌」」「Lovers」「10時の方角」を追加すると流れをつかみやすいです。
Q12. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
A. 公式サイト、公式SNS、公式映像作品、LiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポを順に確認するのが安全です。非公式サイトの情報は便利ですが、公式確定情報とは分けて扱いましょう。
Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
A. 公式情報ではありません。ユーザー投稿型の情報を含むため、曲順が複数ソースで一致していても「有力情報」として扱うのが安全です。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認する必要がありますか?
A. はい。2020年前後は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイトや主催者発表で実開催かどうかを必ず確認する必要があります。今回の対象は2025年公演ですが、過去公演記事では開催可否の確認が重要です。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
A. 終演時刻が未確認のため、最終新幹線や夜行バスにぎりぎりで乗る計画は避けましょう。渡辺橋・肥後橋・淀屋橋・大阪駅までの移動、ロッカー回収、トイレ、退場混雑を含めて余裕を持つのがおすすめです。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
A. 同じツアーでも完全に同じとは限りません。今回の6月17日・18日大阪公演の比較でも、複数箇所に差分が見られます。次回公演では当日の公式・レポ確認が必要です。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式または複数信頼ソースで2025/06/18 フェスティバルホール公演のセトリが確認できた場合、ここに追記。

  • 確認日:
  • 確認ソース:
  • 修正した曲名・曲順:
  • 公式情報 / 非公式情報の区分:

日替わり確認欄

  • 6/17大阪初日との差分:
  • 6/18大阪2日目のみの可能性がある曲:
  • 同ツアー終盤との共通点:
  • レア曲判定に使ったソース:

アンコール確認欄

  • アンコール有無:
  • アンコール曲:
  • Wアンコール有無:
  • ラスト曲:
  • 演出補足の確認ソース:

終演時間追記欄

  • 終演時刻:
  • 確認ソース:
  • 規制退場の有無:
  • 駅到着までの目安:

物販追記欄

  • 先行販売開始時刻:
  • 販売場所:
  • 決済方法:
  • 売り切れ商品:
  • 終演後販売:
  • 事後通販:

会場導線追記欄

  • 入場列の混雑:
  • ロッカーの空き状況:
  • トイレの混雑:
  • 退場導線:
  • 最寄り駅の混雑:

参加者レポ確認欄

  • MCで触れられた内容:
  • 映像演出:
  • 客席の反応:
  • 撮影・収録カメラの有無:
  • 本人確認・学生証確認の運用:

次回ツアー予習への反映欄

  • 次回も優先して聴きたい曲:
  • 日替わり候補に追加する曲:
  • アンコール候補に追加する曲:
  • 初参加向けに説明を厚くする曲:

この記事の要点(3行)

2025年6月18日のsumikaフェスティバルホール公演は、sumika Live Tour 2025 『Vermillion’s』大阪2日目で、公式日程では開場18:00 / 開演19:00です。

セトリは公式単日発表ではなく有力情報扱いですが、本編18曲、アンコール3曲、Wアンコール2曲の構成として確認できます。

次回予習では『Vermillion’s』収録曲に加え、「ふっかつのじゅもん」「「伝言歌」」「Lovers」「10時の方角」と、日替わり候補の「1.2.3..4.5.6」「Babel」「マイリッチサマーブルース」を押さえるのがおすすめです。