京本大我 セトリ 2025/06/17 Zepp Haneda|日替わり・アンコール・終演時間まで
京本大我 セトリ 2025/06/17 Zepp Haneda|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、京本大我「TAIGA KYOMOTO LIVE TOUR 2025 BLUE OF LIBERTY」2025年6月17日(火)Zepp Haneda公演を主対象に、確認できたセトリ有力情報、アンコール、日替わりの有無、終演時間の目安、会場導線、グッズ、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。対象は「京本大我|Zepp Haneda|2025/06/17」の1公演です。別日・別会場の情報は、比較または参考として明記します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:京本大我「TAIGA KYOMOTO LIVE TOUR 2025 BLUE OF LIBERTY」2025年6月17日(火)Zepp Haneda公演です。公式公演情報ではZepp Haneda(TOKYO)で18:00開演の東京公演初日として確認できます。
- 開催状況:実開催。公式公演情報・ライブレポ・参加者レポで、2025年6月17日に東京公演初日が行われたことを確認できます。
- セトリ確認状況:公式セトリ公開は確認できていません。この記事では、新時代レポ、ライブ-セットリスト2、release55など複数の非公式掲載情報が概ね一致しているため、「有力情報」として曲順を掲載します。
- 本編の軸:「Die another day」から始まり、「WONDER LAND」「Over Dub」「酒と映画とナッツ」「RAY」へ進む、アルバム『PROT.30』の世界観をライブハウス仕様で押し出す流れです。
- カバー曲:非公式セトリ情報では「To Feel The Fire / Stevie Wonder」と「ストレンジカメレオン / the pillows」が含まれています。表記はソースにより揺れがあるため、この記事ではカバー曲として慎重に扱います。
- アンコール:有力情報ではアンコールは「灯り」「ヒペリカム」の2曲。ダブルアンコールは対象日では確認できていません。
- 日替わり:同ツアー近接公演の非公式一覧では、2025/06/17と2025/06/18のZepp Hanedaは大きな曲順差が確認できません。2025/07/11東京ガーデンシアター追加公演では追加曲情報があり、比較対象として扱います。
- 終演時間:公式の終演時刻は未確認です。一部レポでは公演時間約1時間35分とされていますが、公式確定情報ではないため、遠征組は20時台以降の移動に余裕を持つのが安全です。
主な参照先:STARTO ENTERTAINMENT 公演情報、ART-PUT公式NEWS、ART-PUT公式DISCOGRAPHY、Zepp Haneda公式、LiveFans、新時代レポ、ライブ-セットリスト2、release55。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | 京本大我 |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | TAIGA KYOMOTO LIVE TOUR 2025 BLUE OF LIBERTY |
| 開催日 | 2025年6月17日(火) |
| 会場 | Zepp Haneda |
| 地域 | 東京都大田区 |
| 開場/開演 | 開場:未確認 / 開演:18:00 |
| 終演時間 | 公式未確認。一部レポでは公演時間約1時間35分とされていますが、断定はできません。 |
| 開催可否 | 実開催 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式セトリではなく、非公式複数ソースの一致をもとに掲載。 |
| 主な参照ソース | 公式公演情報、ART-PUT公式、LiveFans、新時代レポ、ライブ-セットリスト2、release55、Zepp Haneda公式、e+会場情報 |
この公演は、京本大我によるクリエイティブ・プロジェクト「ART-PUT」の初ライブツアー「BLUE OF LIBERTY」の東京・Zepp Haneda初日です。ツアーの核になったアルバムは『PROT.30』で、公式DISCOGRAPHYでは2025年4月23日リリース、京本大我が作詞・作曲を手掛けた楽曲群を収録した作品として紹介されています。
なお、この記事では「Zepp Haneda 2025/06/17」の対象日を主軸にします。2025/06/18の同会場2日目、2025/07/10・2025/07/11の東京ガーデンシアター追加公演は、日替わり・比較・次回予習の参考としてのみ扱います。
セトリ完全版・曲順
確認状況:公式発表セトリではありません。以下は、新時代レポ、ライブ-セットリスト2、release55などの非公式掲載情報を照合した有力情報です。曲名表記は、可能な範囲でART-PUT公式DISCOGRAPHY『PROT.30』の表記を優先しています。
本編:有力情報
- Die another day
- WONDER LAND
- Over Dub
- 酒と映画とナッツ
- RAY
- To Feel The Fire / Stevie Wonder
- 終わらせぬ世界
- 孤言
- KOYOI
- Blue night
- ストレンジカメレオン / the pillows
- -27-
- Prelude
- 滑稽なFight
アンコール:有力情報
- 灯り
- ヒペリカム
表記ゆれメモ:一部非公式ソースでは「終わらぬ世界」「狐言」「Blue Night」などの表記も見られます。ただし、公式アルバム『PROT.30』の表記では「終わらせぬ世界」「孤言」「Blue night」が確認できるため、この記事では公式音源名に合わせています。
未確認事項:対象日の公式セトリ公開、正確なMC位置、映像演出の全内容、着替え中のバンド演奏内容、曲間の演出順、ダブルアンコールの有無は、公式ソースでは確認できていません。今後、公式映像・公式レポ・参加者の詳細レポが確認でき次第、追記します。
セトリの流れと見どころ
オープニングの意味:「Die another day」から一気に世界観へ入る構成
有力セトリでは、1曲目は「Die another day」です。アルバム『PROT.30』の中でもタイトルから緊張感が立ち上がる楽曲で、ライブの冒頭に置かれることで「ソロプロジェクトとしての京本大我」を正面から提示する役割を持っていたと考えられます。アイドルグループのメンバーとしての認知から入った読者にとっても、この1曲目は「今日はART-PUTのライブである」と切り替える入口になります。
序盤の盛り上げ方:「WONDER LAND」「Over Dub」「酒と映画とナッツ」「RAY」
2曲目以降は、「WONDER LAND」「Over Dub」「酒と映画とナッツ」「RAY」と続きます。「WONDER LAND」は公式MVも展開されている楽曲で、ライブ序盤の視覚的・感情的な高揚を作りやすい位置です。「Over Dub」は通常盤ボーナストラックとして公式収録が確認できる楽曲で、アルバム共通曲だけでなく形態別楽曲までライブに取り込んだ点がポイントです。
「酒と映画とナッツ」「RAY」は、タイトルからも日常的な情景や内面の色合いを感じさせる並びです。Zeppという近距離のライブハウスで披露されることで、音源で聴くよりも歌声の表情、息遣い、バンドの音圧が立ちやすかった可能性があります。
中盤の聴かせどころ:カバー曲とMCを挟む流れ
6曲目の「To Feel The Fire / Stevie Wonder」は、非公式セトリ上でカバー曲として掲載されています。続く「終わらせぬ世界」は『PROT.30』通常盤に収録されている楽曲で、ソロアルバムの文脈へ戻るポイントです。ここまでで、オリジナル曲だけでなく自身の音楽的ルーツや表現力を示す構成になっている点が見どころです。
非公式レポでは、MCや着替え、バンドメンバーとのやり取りがあったことも確認できます。ただし、MC全文や細かな発言はソースごとにニュアンスが異なるため、この記事では要旨のみに留めます。歌・演奏・会話の距離が近いライブハウス公演だったことは、当日の雰囲気を知るうえで重要です。
後半の代表曲・ライブ定番曲:「KOYOI」「Blue night」「ストレンジカメレオン」
後半前半では「孤言」「KOYOI」「Blue night」と、アルバム内でも色の違う楽曲が並びます。「Blue night」はツアータイトル「BLUE OF LIBERTY」とも色彩的に響き合う楽曲で、予習時は特に押さえておきたい1曲です。
11曲目の「ストレンジカメレオン / the pillows」は、カバー曲としての存在感が大きい枠です。原曲を知っている人は、京本大我の歌唱でどのように解釈されたかを聴く楽しみがあり、原曲未聴の人は次回予習として原曲とライブ版の違いを意識すると理解が深まります。
終盤:「-27-」から「滑稽なFight」へ
12曲目「-27-」、13曲目「Prelude」、14曲目「滑稽なFight」は、本編終盤の山場です。「Prelude」は公式MV収録曲、「滑稽なFight」もMVが展開されたリード感のある楽曲です。非公式レポでは、映像演出やドラムに関する言及も見られますが、演出内容の詳細は公式未確認のため断定は避けます。
本編ラストが「滑稽なFight」とされている点は、次回ライブ前の予習でも重要です。音源だけでなく、MVの世界観、ライブでのバンド感、終盤に置かれる意味を合わせて確認すると、セトリ全体の流れが見えやすくなります。
ラストの印象:「灯り」「ヒペリカム」で余韻を残すアンコール
アンコールは有力情報で「灯り」「ヒペリカム」の2曲です。どちらも『PROT.30』収録曲として公式に確認できる楽曲で、ライブ本編の熱量を受け止めたあと、観客との関係性や余韻を残す位置に置かれたと見られます。特に「ヒペリカム」はタイトル自体が花のイメージを持つため、ツアーグッズやタオル演出と結びつけて語られる参加者レポもあります。
日替わり曲・レア曲・変更点
対象日だけの確認状況
2025/06/17 Zepp Haneda公演について、公式に「日替わり曲あり」と発表された情報は確認できていません。非公式の同ツアーセトリ一覧では、2025/05/08 Zepp Nagoya、2025/06/03〜06/05 Zepp Osaka Bayside、2025/06/17・06/18 Zepp Hanedaの曲順が概ね同じ構成で掲載されています。
同会場翌日との比較
2025/06/18 Zepp Haneda公演も、非公式掲載情報では6/17と同じ本編14曲+アンコール2曲の構成として扱われています。そのため、Zepp Haneda 2DAYSの範囲では、少なくとも公開されている非公式セトリ上の大きな日替わりは確認できません。
追加公演との違い
2025/07/11東京ガーデンシアター追加公演については、非公式一覧でアンコール後に「青いイナズマ」が追加された情報が確認できます。ただし、これは対象公演の2025/06/17 Zepp Hanedaではなく、同ツアー別日・追加公演の比較情報です。この記事の主対象セトリには混ぜません。
レア曲・カバー曲として注目したい枠
レア曲という表現は公式発表がない限り断定しにくいですが、予習の観点では「To Feel The Fire / Stevie Wonder」と「ストレンジカメレオン / the pillows」が特に注目枠です。どちらも京本大我のオリジナルアルバム収録曲とは別文脈の楽曲として扱われており、ライブでの歌唱解釈やアレンジの違いを楽しめる可能性があります。
結論:2025/06/17単独では、日替わり曲の公式確定情報は未確認です。非公式複数ソース上では同ツアーZepp公演の曲順は大きく固定されていた可能性が高く、追加公演で一部変化が出た、という整理が安全です。
アンコール曲・ラスト曲
アンコールの有無
有力情報では、2025/06/17 Zepp Haneda公演にはアンコールがあり、2曲が披露されたとされています。公式セトリではないため「確定」ではなく「有力情報」として扱います。
アンコール曲
- 灯り
- ヒペリカム
「灯り」「ヒペリカム」は、どちらも公式アルバム『PROT.30』の収録曲です。アンコールに置かれたことで、ライブ本編の熱量を柔らかく回収し、ファンとの距離を近く感じさせる終わり方になったと考えられます。
ダブルアンコールの有無
対象日2025/06/17について、ダブルアンコールの有力情報は確認できていません。2025/07/11東京ガーデンシアター追加公演では追加曲情報がありますが、これは対象日とは別公演です。
ラスト曲
対象日ラスト曲は、有力情報では「ヒペリカム」です。次回ライブ前に予習する場合は、音源で曲そのものを押さえるだけでなく、ライブ終盤に観客参加・タオル・手振りなどが絡む可能性を想定して、周囲の動きに合わせられるようにしておくと安心です。
次回ライブのアンコール予習ポイント
次回以降も同じアンコール構成になるとは限りません。ただし、この過去公演から見る限り、「灯り」「ヒペリカム」はアンコール候補として非常に重要です。加えて、本編終盤の「Prelude」「滑稽なFight」までの流れを聴いておくと、アンコールに入る前の感情の落差が理解しやすくなります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
開演時間
公式公演情報・LiveFans側の公演一覧では、2025/06/17 Zepp Haneda公演は18:00開演として確認できます。開場時刻は今回の調査範囲では公式に確認できませんでした。
終演時間
公式の終演時刻は未確認です。一部レポ系サイトでは「公演時間:約1時間35分」とされています。この情報が正しければ、18:00開演の場合は19:35前後が目安になりますが、公式発表ではないため断定は避けます。
公演時間の考え方
セトリは本編14曲+アンコール2曲の計16曲という有力情報です。MC、着替え、映像、バンド演奏、アンコール待ちを含めると、1時間半台の公演時間は自然な範囲です。ただし、ライブは開演押し・MCの長さ・アンコール待ち・退場規制で体感時間が変わります。
遠征組の帰路逆算
Zepp Hanedaは羽田空港に近く、京急空港線・東京モノレールの「天空橋」駅に隣接しています。終演後に新幹線へ乗る場合、品川・東京駅方面への移動時間だけでなく、駅混雑、乗換、ロッカー回収、ドリンク交換、規制退場の可能性を考える必要があります。
- 新幹線利用:終演見込みから最低でも60〜90分以上の余裕を見たいところです。
- 飛行機利用:羽田空港に近いとはいえ、ターミナル移動・保安検査・荷物預けがあるため、終演後すぐの便は避けるのが安全です。
- 夜行バス利用:羽田空港発、東京駅発、バスタ新宿発など発着地が分かれるため、終演後の移動ルートを事前に固定しておきましょう。
- 宿泊:天空橋、羽田空港、蒲田、品川、浜松町周辺が候補です。翌朝移動なら空港・モノレール沿線が便利です。
結論:対象日の終演時間は公式未確認です。次回同会場に参加する場合は、「公演本編+アンコール+退場+ロッカー回収+駅混雑」を込みで帰路を組み、終演直後のタイトな移動は避けてください。
会場導線・座席・見え方の参考
会場タイプ
Zepp Haneda(TOKYO)はライブハウス型の大型会場です。Zepp公式では、スタンディング時の収容人数が計2,925人、椅子使用時が計1,207人と案内されています。公演ごとに1階スタンディング、2階指定席、全席指定、椅子使用などの運用が変わるため、次回参加時は必ずチケット券面と公式案内を確認してください。
座席/スタンディングの可能性
対象公演について、今回の調査では「当日の座席形式」を公式に確定できる情報は確認できませんでした。ただし、参加者レポでは1階・2階、整理番号、ライブハウス初参加者の導線に関する言及が見られます。スタンディング公演の場合は、整理番号順入場、ブロック内での見え方、荷物管理、体調管理が重要になります。
見え方の一般的注意
- 1階前方:近さと熱量は大きい一方、密度が高くなりやすく、背の高さや前方の人の動きで視界が変わります。
- 1階後方:全体演出や照明は見やすい場合がありますが、ステージ上の細かな表情は見えにくい可能性があります。
- 2階席:ステージ全体や客席の一体感を見やすい反面、アーティストとの距離は出ます。
- スクリーン:対象公演でのスクリーン有無・使用内容は公式未確認です。映像演出に関するレポはありますが、詳細は確認でき次第追記します。
トイレ
Zepp Haneda周辺はHANEDA INNOVATION CITY内の施設導線と重なります。会場入口付近や施設内トイレの利用が想定されますが、開場前・開演直前・終演後は混雑しやすいです。ライブハウス公演では、入場後に場所を確保すると動きにくくなるため、トイレは入場前に済ませておくのが基本です。
ロッカー/クローク
Zepp公式では、Zepp Hanedaのロッカー設置数は建物外810個、建物内555個、合計1,365個と案内されています。ただし、利用可否・利用場所・料金・キャッシュレス条件・開場前に使える範囲は公演当日の運用で変わる可能性があります。大きな荷物は事前に駅・ホテル・空港ロッカーへ預けるのが安全です。
入場/退場導線
Zepp Hanedaは「天空橋」駅隣接でアクセスは良い一方、終演後は同じ時間帯に多くの観客が駅へ向かいます。スタンディング公演では、入場前の整理番号呼び出し、ドリンク代支払い、本人確認、チケット表示、手荷物管理が重なると慌ただしくなります。次回参加時は、入場30分前までにチケット表示・身分証・ドリンク代・ロッカー利用を済ませる前提で動くと安心です。
同会場で次回参加する人へのアドバイス
- チケット券面に「スタンディング」「指定席」「整理番号」があるか確認する。
- ライブハウス初参加の場合、厚底靴・大きなバッグ・視界を遮る髪型や帽子は避ける。
- 熱中症・貧血対策として、水分補給、軽食、体温調整できる服装を意識する。
- ロッカーを使う前提なら、現金・交通系IC・小銭・キャッシュレス対応を複数準備する。
- 終演後に急ぐ人は、退場前に荷物位置、駅の改札、乗換ルートを確認しておく。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
最寄り駅
Zepp Haneda(TOKYO)の最寄りは、京急空港線および東京モノレール「天空橋」駅です。Zepp公式・e+会場ページでは、会場住所を「東京都大田区羽田空港1-1-4 HANEDA INNOVATION CITY ZONE H」と案内しています。
徒歩導線
天空橋駅からHANEDA INNOVATION CITY方面へ進み、施設内の案内に沿ってZONE Hを目指す導線です。初めて行く場合は、改札を出てから「HICity」「Zepp Haneda」「ZONE H」の案内を見落とさないようにしましょう。ライブ当日は人の流れができやすいですが、別イベントや空港利用者もいるため、早めの到着が安全です。
バス/タクシー
羽田空港周辺のため、タクシーや空港バスの選択肢もあります。ただし、終演直後はタクシー需要が集中する可能性があり、アプリ配車でも待ち時間が出ることがあります。遠征組は「天空橋から電車」「羽田空港側へ移動」「蒲田・品川方面へ抜ける」の複数ルートを事前に比較しておきましょう。
終演後の混雑
Zepp Hanedaは駅近ですが、駅近だからこそ終演後は改札・ホーム・ロッカー・トイレが集中しやすくなります。終演直後に急がない人は、施設内で少し時間をずらす、羽田空港方面へ歩く、同行者との集合場所を駅改札以外にするなど、混雑を避ける工夫が有効です。
遠征時の宿泊・帰路
- 品川方面:新幹線利用に便利。京急経由でアクセスしやすい反面、終演後の乗換時間に注意。
- 浜松町方面:東京モノレール利用時の拠点。都心ホテルへ戻る場合に便利。
- 蒲田方面:宿泊費を抑えたい場合の候補。京急蒲田・JR蒲田の位置関係に注意。
- 羽田空港周辺:翌朝早い飛行機・空港バス利用なら便利。ライブ後の移動距離を短くできます。
雨の日・夏・冬の注意
6月中旬の羽田周辺は蒸し暑く、雨の可能性もあります。対象日の参加者レポでも暑さに触れる投稿が見られました。ライブハウスは入場前の待機、物販列、開場後の密集で体感温度が上がりやすいです。夏場は汗拭きシート、タオル、飲料、替えマスク、モバイル扇風機、冬場は脱ぎ着しやすい上着とロッカー利用を前提に準備しましょう。
グッズ・物販・当時の販売状況
公式グッズの確認状況
「TAIGA KYOMOTO LIVE TOUR 2025 BLUE OF LIBERTY」のオフィシャルグッズ販売は確認できます。ファミクラストア関連の公式情報では、グッズオフショットの販売期間なども案内されています。ただし、2025/06/17 Zepp Haneda当日の会場販売時間、売り切れ商品、決済方法、列形成、整理券運用については、今回の調査範囲では公式確定情報としては整理しきれていません。
当時の物販傾向:確認できた範囲
レポ系サイトや参加者投稿では、会場でグッズを購入したという投稿、物販列や暑さに関する投稿、フィギュア・フォトカード・タオル・Tシャツ・ラバーバンドなどに触れる投稿が見られます。ただし、これらは参加者レポ由来であり、公式の商品一覧・価格・在庫状況とは分けて扱う必要があります。
次回ツアーで必ず確認したいポイント
- 会場販売の有無
- 販売開始時間と終演後販売の有無
- チケットを持っていない人が購入できるか
- 事前通販・事後通販・会場受取の有無
- 支払い方法:現金、クレジットカード、QR決済、交通系IC
- 売り切れやすい商品:タオル、Tシャツ、フォトカード、アクリル/フィギュア系、会場限定品
- 購入制限:1人何点までか
- 不良品交換の場所と受付時間
- 物販列と入場列が分かれているか
- ロッカーに入れる前提で買うべきか、終演後に買えるか
ライブハウス物販の実用アドバイス
Zepp Hanedaのようなライブハウス公演では、グッズを買ったあとに大きな袋を持ったまま入場すると、周囲の視界や足元の安全に影響します。スタンディングの可能性がある場合は、購入後すぐにロッカーへ預ける、タオルやラバーバンドなどライブ中に使うものだけ取り出す、Tシャツへ着替えるならトイレ混雑前に済ませる、という流れを想定しておくと当日が楽です。
次回ツアー前の予習ポイント
この過去セトリから見える定番曲
この公演の有力セトリでは、『PROT.30』の主要曲が広く組み込まれています。特に「Die another day」「WONDER LAND」「RAY」「Blue night」「Prelude」「滑稽なFight」「灯り」「ヒペリカム」は、次回ライブ前の優先予習候補です。
初参加なら先に聴きたい曲
- WONDER LAND:ライブ序盤で世界観に入るための入口。MVも合わせて確認したい曲です。
- Blue night:ツアータイトルの“BLUE”と響き合う色彩を持つ曲。ライブ全体の雰囲気をつかみやすいです。
- 滑稽なFight:本編ラスト有力曲。終盤の熱量を理解するうえで重要です。
- 灯り:アンコール候補として意識したい曲。余韻を作る役割が大きいです。
- ヒペリカム:対象日ラスト曲の有力情報。ライブ後の印象を左右する可能性が高い曲です。
アンコール候補として意識したい曲
対象公演では「灯り」「ヒペリカム」がアンコール有力曲です。次回以降に同じ構成になるとは限りませんが、過去セトリから見ると、この2曲はライブ終盤の余韻・ファンとの一体感・感謝の文脈に置かれやすい曲として予習価値が高いです。
日替わり枠で期待したい曲
Zepp公演の非公式一覧では大きな日替わりは目立ちませんが、追加公演では追加曲情報があります。今後のライブで日替わりやサプライズを期待するなら、『PROT.30』のボーナストラック「癒えない」「margarine」「Desire」など、対象公演では確認できなかった楽曲も聴いておくと対応しやすいです。
映像・演出込みで注目したい曲
公式DISCOGRAPHYでは「Prelude」「WONDER LAND」「Blue night」「滑稽なFight」のMV収録が確認できます。ライブ演出を理解するには、音源だけでなくMVの色、カメラワーク、衣装、表情、光の使い方を見ておくのが有効です。特に「滑稽なFight」は本編ラスト有力曲のため、ライブの締め方を想像しながら予習すると入り込みやすくなります。
プレイリスト化するなら
最初に対象公演の有力セトリ順で並べ、次に『PROT.30』公式収録順で聴き直すのがおすすめです。セトリ順で聴くと当日のライブ体験に近く、アルバム順で聴くと作品としての構成が見えます。余裕があれば、カバー曲「To Feel The Fire」「ストレンジカメレオン」も原曲で聴き、京本大我がライブで取り上げた意味を考えると、次回ライブの解像度が上がります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、対象公演と混同しないよう、同ツアー・近い時期の公演を比較用に整理します。以下は主対象の2025/06/17 Zepp Hanedaではなく、比較・参考情報です。
2025/05/08 Zepp Nagoya:同ツアー初日参考
非公式一覧では、2025/05/08 Zepp Nagoya公演も「Die another day」始まり、「滑稽なFight」本編ラスト、「灯り」「ヒペリカム」アンコールという流れで掲載されています。ツアー初期から基本構成が固まっていた可能性があります。
2025/06/03 Zepp Osaka Bayside:大阪公演初日参考
2025/06/03大阪公演も、非公式一覧では対象日と同系統の曲順で掲載されています。名古屋から大阪へ移っても、アルバム『PROT.30』中心の構成が維持されていたと見られます。
2025/06/05 Zepp Osaka Bayside:東京直前の比較
東京公演直前の大阪3日目も、非公式一覧では大きな曲順差は目立ちません。東京初日2025/06/17を見るときは、大阪公演まででライブハウス仕様の流れが完成し、Zepp Hanedaで東京の熱量を加えた公演だったと整理できます。
2025/06/18 Zepp Haneda:同会場2日目
2025/06/18 Zepp Hanedaは、対象日の翌日です。非公式掲載情報では、6/17と同じ本編14曲+アンコール2曲の構成として扱われています。MC内容や会場の反応、撮影・映像関連の有無などは別日ならではの差がある可能性がありますが、曲順面では大きな違いは確認できません。
2025/07/11 東京ガーデンシアター:追加公演比較
追加公演の2025/07/11東京ガーデンシアターでは、非公式一覧上でアンコール後に「青いイナズマ」の追加情報があります。これは対象日には含めませんが、ツアー終盤・追加公演ではサプライズや追加曲が起こりうることを示す比較材料になります。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式セトリとしては確認できていません。この記事では、複数の非公式掲載情報が概ね一致しているため「有力情報」として掲載しています。
Q2. 日替わり曲はありましたか?
2025/06/17 Zepp Haneda単独で、公式に日替わり曲ありと確認できる情報は見つかっていません。非公式一覧上では、同ツアーZepp公演の曲順は大きく固定されていた可能性があります。
Q3. アンコールは何曲ですか?
有力情報では2曲です。「灯り」「ヒペリカム」がアンコールとして掲載されています。
Q4. ダブルアンコールはありましたか?
対象日の2025/06/17では、ダブルアンコールの有力情報は確認できていません。追加公演の別日とは混同しないよう注意してください。
Q5. ラスト曲は何ですか?
有力情報では、ラスト曲はアンコール2曲目の「ヒペリカム」です。
Q6. 終演時間は何時ですか?
公式終演時刻は未確認です。一部レポでは公演時間約1時間35分とされていますが、公式確定ではありません。18:00開演の場合、19時台後半を目安にしつつ、退場・ロッカー回収・駅混雑を含めて余裕を持ってください。
Q7. 公演時間はどのくらいですか?
非公式レポでは約1時間35分という情報があります。ただし、MCやアンコール待ち、開演押しで変わるため、次回参加時は2時間前後の余裕を見ておくと安全です。
Q8. グッズは何時から販売されましたか?
当日の正確な公式販売時間は未確認です。参加者投稿やレポでは会場販売に触れた情報がありますが、公式確定情報としては確認でき次第追記します。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
Zepp公式では、Zepp Hanedaのロッカーは建物外810個、建物内555個、合計1,365個と案内されています。ただし、公演当日の利用可否・料金・支払い方法・空き状況は現地運用で変わるため、次回参加時は公式案内を確認してください。
Q10. トイレは混みましたか?
対象日のトイレ混雑を公式に確認できる情報はありません。ただし、Zepp規模のライブでは開場前、開演直前、終演直後に混雑しやすいため、入場前に済ませるのが安全です。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「Die another day」「WONDER LAND」「RAY」「Blue night」「Prelude」「滑稽なFight」「灯り」「ヒペリカム」を優先してください。余裕があれば『PROT.30』全体と、カバー曲の原曲も聴いておくと理解が深まります。
Q12. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
公式サイト、公式SNS、LiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポ、参加者レポを確認します。ただし、非公式情報は誤記や曲順違いがあるため、複数ソース照合が必要です。
Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。ユーザー投稿・公演データベース型の情報として便利ですが、公式発表とは分けて扱う必要があります。この記事でも公式情報と非公式情報を明確に分けています。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?
2020年前後の公演は中止・延期・振替・無観客・配信の可能性があるため、公式サイト、主催者発表、会場履歴、チケット払戻情報、ニュース記事で開催可否を確認します。今回の2025/06/17公演は実開催として扱っています。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
Zepp Hanedaは天空橋駅に隣接し、羽田空港にも近い会場です。ただし、終演後は駅・ロッカー・トイレが混みます。新幹線や飛行機は、終演見込みに加えて最低60〜90分以上の余裕を持つのがおすすめです。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも完全に同じとは限りません。今回のZepp公演は非公式一覧上で大きな差が少ないように見えますが、追加公演では追加曲情報もあります。会場規模、映像収録、ツアー終盤、記念日、ゲスト、MC内容で変わる可能性があります。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式セトリ、公式映像、信頼できる複数レポで曲順の再確認ができた場合、以下に追記します。
- 確認日:
- 確認ソース:
- 修正した曲名・曲順:
- 公式表記との照合:
日替わり確認欄
- 対象日と比較した公演:
- 追加曲:
- 削除曲:
- 曲順変更:
- 日替わりか、演出上の一時変更か:
アンコール確認欄
- アンコール有無:
- アンコール曲数:
- アンコール曲名:
- ダブルアンコール有無:
- ラスト曲:
終演時間追記欄
- 開演実時刻:
- 本編終了時刻:
- アンコール開始時刻:
- 終演時刻:
- 規制退場・駅到着までの時間:
物販追記欄
- 会場販売開始時刻:
- 終演後販売:
- 売り切れ商品:
- 決済方法:
- 待ち時間:
- 事後通販:
会場導線追記欄
- 入場口:
- 整理番号呼び出し:
- ドリンク代:
- ロッカー空き状況:
- トイレ混雑:
- 退場導線:
- 駅混雑:
参加者レポ確認欄
- 1階前方の見え方:
- 1階後方の見え方:
- 2階席の見え方:
- 音響・照明:
- MCの要点:
- 体調面の注意:
次回ツアー予習への反映欄
- 次回も優先して聴きたい曲:
- アンコール候補:
- 日替わり候補:
- カバー曲予習:
- ライブハウス参加時の持ち物:
この記事の要点(3行)
京本大我の2025/06/17 Zepp Haneda公演は、「BLUE OF LIBERTY」東京公演初日として実開催され、セトリは非公式複数ソース一致の有力情報として本編14曲+アンコール2曲で整理できます。
アンコール有力曲は「灯り」「ヒペリカム」で、日替わりは対象日では公式未確認、同ツアーZepp公演では大きな曲順差は目立ちません。
次回予習では『PROT.30』主要曲、カバー曲、Zepp Hanedaのロッカー・トイレ・退場混雑まで押さえると、当日の満足度が上がります。