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WANIMA セトリ 2025/05/24 四日市市文化会館 第1ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


WANIMA セトリ 2025/05/24 四日市市文化会館 第1ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2025年5月24日(土)に三重県・四日市市文化会館 第1ホールで行われたWANIMA「Sorry Not Sorry」TOURの過去セトリを、次回ライブ前の予習に使える形で整理します。セトリは公式発表ではなく、SEEEK・新時代レポなど非公式複数ソースで一致している内容を「有力情報」として掲載し、公式情報・レポ由来情報・未確認事項を分けてまとめます。

情報の扱い:公演名・ツアー名・日程・チケット注意事項・グッズ販売ルールは、WANIMA公式サイトおよびツアー特設ページを優先しています。曲順は公式公開ではないため「有力情報」とし、確認でき次第更新する前提で掲載します。歌詞・MC全文は掲載しません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR、2025年5月24日(土)四日市市文化会館 第1ホール公演です。公式発表で同日・同会場はツアー日程に含まれています。
  • セトリ確認状況:公式セトリ公開は未確認です。ただし、SEEEKと新時代レポで20曲構成・曲順が一致しているため、本記事では「有力情報」として掲載します。
  • 本編の傾向:本編は「Sorry Not Sorry」から始まり、「Focus on me」「夏暁」「Do Gang」へ進む、2025年EP軸の流れが中心です。
  • アンコール:有力情報では「Rolling Days」「花火」「ともに」「♡Dear Me♡」の4曲です。ダブルアンコールは確認できていません。
  • 日替わり:同ツアー別日の非公式掲載と比較すると、本編は固定度が高く、アンコール2曲目前後に日替わり枠が出る傾向があります。四日市公演では「花火」が入った点が見どころです。
  • 終演時間:対象公演の終演時刻は未確認です。遠征組は近鉄四日市駅までの徒歩移動、名古屋方面への帰路、夜行バス・ホテル手配を余裕を持って考えるのが安全です。
  • 物販:公式特設ページでは、三重公演のGOODS先行販売時間は12:30、開場中・終演後販売予定、チケット保有者対象と案内されています。
  • 次回予習:初参加なら「Sorry Not Sorry」「Do Gang」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」「りんどう」「BIG UP」「ともに」「♡Dear Me♡」を優先して聴くと、ツアーの軸とアンコールの温度感をつかみやすいです。

目次

公演基本情報

アーティスト名 WANIMA
公演名・ツアー名 WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR
開催日 2025年5月24日(土)
会場 四日市市文化会館 第1ホール(三重県)
開場/開演 開場 16:00 / 開演 17:00
終演時間 未確認。参加者レポ・公式アーカイブ等を確認でき次第追記
開催可否 実開催扱い。公式日程、LiveFans公演ページ、非公式セトリ掲載を確認
セトリ確認状況 有力情報。公式セトリ公開は未確認、SEEEK・新時代レポで曲順一致
主な参照ソース WANIMA公式サイトのツアー発表WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR特設ページLiveFans公演ページSEEEKの対象公演セトリ新時代レポの全日程セトリまとめ

公式発表では「Sorry Not Sorry」を冠した全国ホールツアーとして、2025年5月24日(土)三重・四日市市文化会館 第1ホール公演が掲載されています。チケットは全席指定で、公式特設ページにはリセール、ランダムIDチェックの可能性、撮影・録音禁止、車いす利用時の事前連絡などの注意事項も掲載されています。

重要:この公演のセトリは公式発表ではなく、非公式セトリ掲載の一致をもとにした「有力情報」です。曲順を確認したい読者向けに実用性を優先して掲載しますが、公式映像・公式レポ・本人発信で差分が確認された場合は修正対象です。

セトリ完全版・曲順

以下は、SEEEKおよび新時代レポで一致している曲順をもとにした、2025年5月24日(土)四日市市文化会館 第1ホール公演の有力セトリです。公式公開ではないため、表記揺れや当日の細かな演出・SE・MC位置は確認でき次第追記します。

本編

  1. Sorry Not Sorry
  2. Focus on me
  3. 夏暁
  4. Do Gang
  5. ONCE AGAIN
  6. ネガウコト
  7. Oh!? lie! wrong!!
  8. 眩光
  9. マザー
  10. 存在
  11. りんどう
  12. EASY PUNK
  13. 月の傍で
  14. BIG UP
  15. DISCOVER
  16. 爛々ラプソディ

アンコール

  1. Rolling Days
  2. 花火
  3. ともに
  4. ♡Dear Me♡

曲数:有力情報では本編16曲+アンコール4曲=全20曲です。ダブルアンコールの有無は未確認です。

セトリの流れと見どころ

四日市公演の流れは、2024年12月発売のEP「Sorry Not Sorry」を軸に、近年のWANIMAらしい前向きな熱量、泥臭さ、会場全体を巻き込む一体感を順番に高めていく構成です。オープニングの「Sorry Not Sorry」はツアータイトル曲であり、観客に「このツアーのモード」を最初に提示する役割が強い曲です。続く「Focus on me」「夏暁」「Do Gang」で序盤から勢いを落とさず、ホール公演でありながらライブハウス的な熱を作る流れになっています。

中盤の注目は「マザー」「存在」「りんどう」の並びです。WANIMAのライブでは、ただ盛り上がるだけでなく、生活や家族、仲間、挫折、再出発のようなテーマをまっすぐ届ける時間が大きな見どころになります。四日市公演でも、この中盤ブロックは拳を上げるだけでなく、歌詞の情景やMCの言葉を受け止める時間だった可能性が高いです。ただし、MC内容の詳細や演出は未確認のため、ここでは曲順から見える構成上の意味として整理します。

後半は「EASY PUNK」「月の傍で」「BIG UP」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」と、リズムの強さと前進感を戻しながら本編ラストへ向かいます。特に「DISCOVER」「爛々ラプソディ」は、EP「Sorry Not Sorry」の収録曲としてツアーの現在地を示す重要曲です。次回ライブ前に予習するなら、単にサビを覚えるだけでなく、曲の入り方、手拍子・クラップが起きやすい箇所、終盤での体力配分まで意識すると現場で置いていかれにくくなります。

アンコールでは「Rolling Days」で再びライブの熱を上げ、「花火」で四日市公演ならではの日替わり感を作り、「ともに」で会場全体の合唱・一体感を強め、最後に「♡Dear Me♡」でツアーのタイトルEPに戻る構成です。ラスト曲が「♡Dear Me♡」である点は、ただの締めではなく、ツアー全体のテーマを最後にもう一度観客へ返す役割があると考えられます。

日替わり曲・レア曲・変更点

四日市公演で最も注目したい日替わり要素は、アンコール2曲目に掲載されている「花火」です。同ツアーの近接公演を見ると、本編は「Sorry Not Sorry」から「爛々ラプソディ」まで大枠が共通している一方で、アンコール内に「いいから」「雨あがり」「Hey Lady」「リベンジ」「THANX」などが入る日があり、アンコールが差し替え枠として機能していた可能性が高いです。

比較対象 位置づけ 主な差分
2025/05/18 和歌山県民文化会館 大ホール 同ツアー直前公演 非公式掲載ではアンコールに「いいから」が入る構成。四日市公演では同枠が「花火」とされる
2025/05/24 四日市市文化会館 第1ホール 主対象公演 有力情報ではアンコールが「Rolling Days」「花火」「ともに」「♡Dear Me♡」
2025/06/01 静岡市清水文化会館マリナート 大ホール 同ツアー次公演 非公式掲載ではアンコール曲が四日市と異なる可能性あり。日替わり確認用の比較対象

「花火」はWANIMAのライブで聴けると印象に残りやすい曲ですが、この日が初披露、久しぶりの披露、特別演出付きだったかどうかは確認できていません。そのため本記事では「四日市公演の有力日替わり曲」として扱い、レア度の断定は避けます。

本編内では、前後公演の掲載と比較して5曲目に「ONCE AGAIN」が入る日と「バックミラー」が入る日が見られます。四日市公演は有力情報では「ONCE AGAIN」です。ここも同ツアーの細かな入替ポイントとして注目できますが、公式セットリストではないため、今後の追加確認で修正する可能性があります。

アンコール曲・ラスト曲

四日市公演のアンコールは、有力情報では次の4曲です。

  1. Rolling Days
  2. 花火
  3. ともに
  4. ♡Dear Me♡

アンコールの入口に「Rolling Days」を置くことで、いったん本編を終えた後の再加速が自然に作られます。2曲目の「花火」は、この日の記憶として残りやすい差し替え枠です。続く「ともに」はWANIMAのライブで一体感を作る代表曲のひとつで、初参加でも優先して予習しておきたい曲です。最後の「♡Dear Me♡」は、EP「Sorry Not Sorry」の収録曲で、ツアーのテーマを回収するラストとして機能していたと考えられます。

ダブルアンコールは確認できていません。終演直後の参加者投稿や公式写真で追加曲が確認できた場合は追記対象ですが、現時点では「アンコール4曲・全20曲」の有力情報として整理します。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

対象公演は、開場16:00・開演17:00の公演として掲載されています。終演時刻については、公式発表または複数の参加者レポで確認できる情報を見つけられていません。そのため「何時に終わった」とは断定しません。

一般的なライブ参加の逆算としては、17:00開演のホール公演で全20曲構成の場合、終演後すぐに移動できるとは限りません。退場規制、物販の終演後販売、トイレ、同行者との合流、駅までの徒歩移動を含めると、実際に近鉄四日市駅へ着くまでには一定の余裕が必要です。特に遠征組は、名古屋方面の近鉄特急・JR・夜行バス・ホテルチェックイン時刻を、終演予定ギリギリで組まない方が安全です。

帰りの交通を考える場合は、次の順で確認しておくと安心です。

  • 近鉄四日市駅から名古屋方面・大阪方面への最終接続
  • JR四日市駅利用予定の場合、会場から駅までの距離とタクシー待ち
  • 終演後に物販へ寄るか、すぐ駅へ向かうか
  • 雨天時に徒歩移動が遅くなる可能性
  • 大きな荷物を持ったまま会場へ入るか、駅・ホテルに預けるか

終演時間の実測が確認できた場合は、「開演から終演まで」「アンコール開始時刻」「規制退場の有無」を分けて追記すると、次回同会場参加者にとって実用性が高くなります。

会場導線・座席・見え方の参考

四日市市文化会館 第1ホールは、会場公式の施設案内で総席数1,786席、1階席1,246席、2階席540席と案内されているホールです。WANIMAのこの公演は公式特設ページ上で全席指定とされているため、スタンディングライブハウスのような整理番号順入場ではなく、座席番号を確認して着席するタイプの公演です。

見え方の面では、1階前方はメンバーの表情や演奏の手元を追いやすく、1階後方や2階席はステージ全体・照明・観客の一体感を俯瞰しやすいのが一般的です。ただし、実際のスクリーン有無、照明演出、機材配置、PA卓位置、立ち上がり可能な運用は公演ごとに異なるため、座席ごとの見え方を断定することはできません。

トイレは、開演30分前から混みやすくなります。ホール公演では、開場直後に席を確認してからトイレへ行く人、開演前にグッズを買ってからトイレへ向かう人が重なりやすいため、入場後すぐに「自席」「トイレ」「物販位置」を確認しておくと安心です。会場公式ではバリアフリー設備として多目的トイレ、エレベーター、車いす席、スロープなどの案内がありますが、ライブ当日の利用可能範囲や動線は主催者運用に従ってください。

ロッカー・クロークについては、対象公演当日の公式な運用を確認できていません。大きなキャリーケース、遠征用バッグ、雨具、厚手の上着がある場合は、会場ロッカーだけに頼らず、近鉄四日市駅周辺のコインロッカー、宿泊先、手荷物預かりサービスも候補に入れておくのがおすすめです。特にグッズを購入する場合、終演後は荷物が増えるため、肩掛けできるサブバッグを用意すると移動しやすくなります。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

四日市市文化会館の公式アクセスでは、近鉄四日市駅またはあすなろう四日市駅から徒歩10分、JR四日市駅からタクシーで約10分と案内されています。バス利用の場合は、近鉄四日市駅方面から「文化会館前」または「文化会館南」周辺で下車するルートがあります。ライブ遠征では、初めて行く人ほど「四日市駅」と「近鉄四日市駅」を混同しないよう注意が必要です。

名古屋方面から向かう場合、近鉄名古屋駅から近鉄四日市駅へ出て徒歩で会場へ向かうルートが分かりやすいです。JR四日市駅は会場から距離があるため、荷物が多い人、雨の日、終演後に急ぐ人はタクシー利用も検討対象になります。ただし、終演後はタクシー待ちが発生する可能性があるため、確実に早く帰りたい場合は近鉄四日市駅まで歩く前提で動く方が読みやすいです。

退場時は、ホール出口、横断歩道、駅までの歩道、近鉄四日市駅改札周辺で人が集中しやすくなります。物販に寄らずすぐ帰る人は、終演後にトイレへ寄る前にまず退場導線へ出るか、逆に混雑が落ち着くまで会場周辺で待つかを決めておくと動きやすいです。遠征組は、終演後すぐに乗りたい列車を1本だけ決め打ちするより、次の便やホテル泊も含めて余裕を持たせるのが安全です。

雨の日は、会場までの徒歩10分でも傘・レインコート・濡れた荷物対策が必要です。夏場は開場前の物販列で水分補給が必須、冬場は待機中と終演後の温度差に注意してください。ホール内は暑く感じても、終演後の駅までの徒歩で体が冷えることがあります。

グッズ・物販・当時の販売状況

公式特設ページでは、2025年5月24日(土)三重・四日市市文化会館 第1ホール公演のGOODS先行販売時間が12:30からと案内されています。また、開場中・終演後の販売も予定、当日のチケットを持つ人が対象、売り場入口でチケット確認、同行者もチケットが必要と案内されています。

決済方法については、公式特設ページで現金、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済、PayPayが利用可能と案内されています。ただし、会場の電波状況によってキャッシュレス決済が利用できない場合があること、グッズ売場でのチャージはできないこと、商品数には限りがあることも明記されています。次回参加時も、キャッシュレスだけでなく現金を少し用意しておくと安心です。

当日の具体的な売り切れ商品、列の長さ、販売終了時刻は未確認です。参加者レポでは会場に多くの人が並んでいたことを示す投稿も見られますが、商品別の売り切れ時刻までは断定できません。次回同規模のWANIMA公演で物販を狙う場合は、次の点を事前に確認してください。

  • 先行販売開始時間
  • チケット保有者のみ購入可能か
  • 同行者分をまとめ買いできるか
  • 購入制限の有無
  • 現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済の利用可否
  • 会場受取、事前通販、事後通販の有無
  • 終演後販売が本当に実施されるか
  • CD購入特典や会場限定キャンペーンの有無

また、ワーナーミュージック・ジャパンでは「Sorry Not Sorry」TOUR会場でEP「Sorry Not Sorry」購入者に先着でA4クリアファイルをプレゼントする会場限定特典が案内されています。対象商品や特典は数に限りがあるため、CD特典狙いの人はグッズ列とは別にCD販売ブースの有無も確認しておくとよいです。

次回ツアー前の予習ポイント

この四日市公演のセトリから次回WANIMAライブを予習するなら、まずはツアーの核になったEP「Sorry Not Sorry」関連曲を押さえるのが近道です。「Sorry Not Sorry」「Do Gang」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」「♡Dear Me♡」は、ツアー名・本編終盤・ラスト曲の流れと強く結びついています。公式特設ページでもEP「Sorry Not Sorry」のトラックリストとしてこれらの曲が案内されています。

初参加なら先に聴きたい曲

  • Sorry Not Sorry:ツアーの入口。ライブ開始直後の空気をつかむために必聴。
  • Do Gang:序盤の勢いを作る曲。クラップや身体の乗せ方を覚えておくと楽しい。
  • りんどう:WANIMAの言葉の強さ、温かさを感じやすい曲。中盤の聴かせどころ対策。
  • BIG UP:後半の一体感を作る定番寄りの曲。ライブの熱量を理解しやすい。
  • ともに:アンコールでの一体感を担う代表曲。初参加でも優先度は高い。
  • ♡Dear Me♡:四日市公演の有力ラスト曲。ツアーの締め方を知るうえで重要。

アンコール候補として意識したい曲

この公演では「Rolling Days」「花火」「ともに」「♡Dear Me♡」がアンコールとして掲載されています。なかでも「花火」は同ツアーの日替わり枠として見たい曲です。次回ツアーで同じ曲が入ると断定はできませんが、WANIMAのライブではアンコールに観客との距離を縮める曲、過去曲、代表曲、メッセージ性の強い曲が入ることが多いため、アンコール候補として幅広く予習しておくと満足度が上がります。

プレイリスト化するならこの順番

  1. Sorry Not Sorry
  2. Focus on me
  3. 夏暁
  4. Do Gang
  5. ONCE AGAIN
  6. りんどう
  7. BIG UP
  8. DISCOVER
  9. 爛々ラプソディ
  10. Rolling Days
  11. 花火
  12. ともに
  13. ♡Dear Me♡

時間がない人は、セトリ順に全曲を聴くよりも、序盤4曲、中盤の「存在」「りんどう」、終盤の「DISCOVER」「爛々ラプソディ」、アンコールの「ともに」「♡Dear Me♡」を優先すると、ライブ全体の起伏をつかみやすくなります。

ここでは、主対象公演と混同しないよう、同ツアー別日の情報を「比較用」として整理します。曲順を本文に載せる場合も、四日市公演の確定情報ではなく、非公式セトリ掲載に基づく参考情報です。

比較1:2025/05/18 和歌山県民文化会館 大ホール

四日市公演の直前にあたる同ツアー公演です。非公式掲載では、本編は「Sorry Not Sorry」から始まり、「Focus on me」「夏暁」「Do Gang」へ進む流れが共通しています。一方で、アンコールには「いいから」が掲載されており、四日市公演の「花火」と比較すると、アンコール内に差し替え枠があった可能性を見やすい公演です。

比較2:2025/05/15 Niterra日本特殊陶業市民会館フォレストホール

東海エリアの近接公演として参考になります。非公式掲載では、本編の大枠は共通しながら、アンコールに「雨あがり」「昨日の歌」が入る構成が見られます。四日市公演と同じ東海圏でも、アンコールの曲数・選曲に差が出ている点が比較ポイントです。

比較3:2025/06/01 静岡市清水文化会館マリナート 大ホール

四日市公演の次に近い同ツアー公演です。非公式掲載では、本編は四日市公演と近い構成で、アンコールの差し替えが確認対象になります。次回予習の視点では、四日市だけを単独で見るより、前後公演のアンコール曲を並べると「固定曲」と「日替わり候補」が見えやすくなります。

比較4:2025/06/27 パシフィコ横浜 国立大ホール

ツアー終盤・ファイナル側の比較対象です。終盤公演では、ツアー中に育った曲の反応や、サプライズ発表、追加演出が出ることがあります。四日市公演の曲順を予習用アーカイブとして残す場合、ファイナル側と比較することで、ツアー序中盤のホール公演としての位置づけが見えやすくなります。

FAQ

この公演のセトリは確定?
公式発表ではないため「確定」とは断定しません。SEEEKと新時代レポで一致しているため、有力情報として掲載しています。
日替わり曲はあった?
有力情報では、アンコール2曲目の「花火」が日替わり枠と見られます。ただし公式が日替わり枠と発表したわけではありません。
アンコールは何曲?
有力情報では4曲です。「Rolling Days」「花火」「ともに」「♡Dear Me♡」が掲載されています。
終演時間は何時?
未確認です。公式または複数参加者レポで確認でき次第追記します。
公演時間はどのくらい?
対象公演の実測は未確認です。全20曲構成の有力情報はありますが、MCやアンコール待ち、規制退場の有無で体感時間は変わります。
グッズは何時から?
公式特設ページでは、三重公演のGOODS先行販売時間は12:30と案内されています。開場中・終演後販売も予定とされていますが、当日の状況で変更される可能性があります。
会場のロッカーは使える?
対象公演当日のロッカー運用は未確認です。大きな荷物は近鉄四日市駅周辺や宿泊先に預ける選択肢も用意しておくと安心です。
トイレは混んだ?
当日の待ち時間は未確認です。ホール公演では開演30分前と終演直後に混みやすいため、入場後早めに済ませるのがおすすめです。
次回ツアー前に何を聴けばいい?
「Sorry Not Sorry」「Do Gang」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」「りんどう」「BIG UP」「ともに」「♡Dear Me♡」を優先すると、2025年ツアーの流れをつかみやすいです。
セトリ未確認の場合はどこを見ればいい?
まず公式サイト・公式SNSを確認し、その後にLiveFans、setlist.fm、SEEEK、信頼できるライブレポを確認します。非公式情報は一致状況を見て判断してください。
setlist.fmやLiveFansは公式情報?
公式情報ではありません。ユーザー投稿・公演情報サービス由来のため、公式発表と混同せず「非公式」「有力情報」として扱うのが安全です。
2020年公演の場合、開催されたかどう確認する?
2020年前後の公演は中止・延期・無観客・配信の可能性があるため、公式サイトの中止告知、振替日程、払い戻し情報、会場スケジュールを優先して確認します。本記事の対象は2025年公演です。
遠征組は帰りをどう考える?
近鉄四日市駅まで徒歩移動する時間、終演後の混雑、名古屋方面への乗り継ぎ、夜行バス・ホテルチェックインを余裕を持って組むのがおすすめです。
同じツアーならセトリは同じ?
本編は近い構成になりやすい一方、アンコールや一部曲順に差が出ることがあります。四日市公演も同ツアー別日と比べてアンコールに差分が見られます。
この公演で「花火」は公式に日替わり曲と発表された?
公式発表は確認できていません。非公式複数ソースで四日市公演のアンコール曲として掲載されているため、有力な日替わり要素として扱っています。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式発表または信頼できる複数ソースで最終確認できた場合、曲順・表記・本編/アンコール区分を更新する。

日替わり確認欄

四日市公演の差し替え曲、同ツアー前後公演との差分、レア曲判定の根拠を追記する。

アンコール確認欄

アンコール曲数、アンコール開始時刻、ダブルアンコール有無、ラスト曲の確定状況を追記する。

終演時間追記欄

終演時刻、規制退場の有無、近鉄四日市駅到着目安、遠征組向け帰路情報を追記する。

物販追記欄

販売開始時刻、列形成、売り切れ商品、決済トラブル、終演後販売の有無、CD購入特典の状況を追記する。

会場導線追記欄

入場口、退場導線、トイレ待ち、ロッカー利用、座席からの見え方、音響、スクリーン有無を追記する。

参加者レポ確認欄

複数参加者レポで一致する内容のみ採用し、MC全文や歌詞は掲載しない。感想は引用しすぎず要約する。

次回ツアー予習への反映欄

固定曲、日替わり候補、アンコール候補、初参加向け優先曲を更新する。

この記事の要点(3行)

WANIMAの2025年5月24日・四日市市文化会館 第1ホール公演は「Sorry Not Sorry」TOURの三重公演です。

セトリは公式確定ではありませんが、複数非公式ソース一致の有力情報では本編16曲+アンコール4曲、アンコールに「花火」が入っています。

次回予習では、EP「Sorry Not Sorry」関連曲と「りんどう」「BIG UP」「ともに」「♡Dear Me♡」を優先し、終演時間・物販・会場導線は公式と当日レポで再確認するのが安全です。