山田涼介 セトリ 2025/05/23 ららアリーナ東京ベイ|日替わり・アンコール・終演時間まで
山田涼介 セトリ 2025/05/23 ららアリーナ東京ベイ|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、2025年5月23日(金)にららアリーナ 東京ベイで行われた山田涼介「Ryosuke Yamada LIVE TOUR 2025 RED」を主対象として、セトリ、アンコール、日替わりの有無、終演時間の確認状況、グッズ、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。
最重要の前提として、この記事のセトリ本文は5/23・ららアリーナ 東京ベイ公演だけを主対象にしています。同会場の5/24・5/25公演、公式映像化された5/24公演、ツアー初日やオーラス公演の情報は、あくまで「比較」「参考」「次回予習用」として分けて扱います。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 対象公演:山田涼介「Ryosuke Yamada LIVE TOUR 2025 RED」2025年5月23日(金)ららアリーナ 東京ベイ公演です。会場公式イベントページでは「開場 未定 / 開演 18:00」と掲載されています。
- 開催状況:会場公式イベントページ、LiveFans公演ページ、当時のレポ系記事で公演情報が確認できるため、この記事では実開催として扱います。
- セトリ確認状況:5/23対象公演の曲順は公式全文ではなく、セトリまとめ・参加者レポ由来の有力情報です。曲名表記は、公式映像化された5/24公演のStorm Labels公式トラックリストに寄せて整えています。
- 本編の軸:序盤はソロアルバム『RED』関連曲、中央にHey! Say! JUMP楽曲メドレー、後半は「VELVET」「HUSTLER」「ミステリー ヴァージン」「SWITCH」へ進む構成とされています。
- アンコール:有力情報では「Moonlight」「snow moon」「Bloominʼ」の3曲。5/23対象公演でのダブルアンコールは確認できていません。
- 日替わり:同会場5/24・5/25の非公式掲載では大枠同一の可能性がありますが、5/23公演の公式な日替わり有無は未確認です。
- 終演時間:5/23の正確な終演時刻は未確認です。レポ系では公演時間約2時間の記載があり、公式映像化された5/24公演本編はAPPROX. 111min.ですが、5/23の終演時刻としては断定しません。
- 次回予習:初参加なら『RED』収録曲、Hey! Say! JUMPメドレーに入った代表曲、アンコール曲の「snow moon」「Bloominʼ」を優先して聴くと、ライブ全体の流れをつかみやすいです。
ソースの切り分け:開催日・開演時間・会場アクセスは公式情報、5/23セトリは非公式セトリ掲載をもとにした有力情報、終演時刻・日替わり・売り切れ状況は未確認として扱います。
目次
公演基本情報
まず、この記事で扱う対象を固定します。主対象は山田涼介|ららアリーナ東京ベイ|2025/05/23の1公演です。5/24・5/25の同会場公演、広島・福岡など別会場公演は、本文中で必ず「比較」「参考」と明記します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| アーティスト名 | 山田涼介 |
| 公演名・ツアー名 | Ryosuke Yamada LIVE TOUR 2025 RED |
| 開催日 | 2025年5月23日(金) |
| 会場 | ららアリーナ 東京ベイ |
| 都道府県・市区 | 千葉県船橋市 |
| 開場/開演 | 開場 未定 / 開演 18:00(会場公式イベントページ掲載) |
| 終演時間 | 未確認。レポ系では公演時間約2時間の記載あり。5/23の正確な終演時刻は確認でき次第追記。 |
| 開催可否 | 実開催として扱います。 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。5/23対象公演は非公式セトリ掲載ベース。曲名表記は5/24公式映像トラックリストも参照して整理。 |
| 主な参照ソース | 会場公式イベントページ、STARTO公式公演情報、Storm Labels公式ディスコグラフィー、LiveFans対象公演ページ、非公式セトリ掲載 |
公式情報として確実に扱えるのは、会場公式ページに掲載された開催日・公演名・開演時間、STARTO公式のツアー情報、Storm Labels公式が公開している5/24公演映像の収録曲順です。一方、5/23公演そのものの曲順は、公式公開ではなく非公式セトリ掲載をもとにした有力情報です。この違いは記事全体で切り分けます。
セトリ完全版・曲順
以下は、2025年5月23日(金)ららアリーナ 東京ベイ公演について、非公式セトリ掲載で確認できる曲順をもとに整理したものです。公式が5/23の完全セトリを公開したものではないため、ステータスは「有力情報」です。なお、公式映像化された5/24公演のStorm Labels公式トラックリストと大枠が一致するため、略称で掲載されていた曲名は正式表記に寄せています。
注意:5/23対象公演の曲順は、公式発表ではなくレポ・セトリ掲載由来です。曲順や曲名表記に誤りが見つかった場合は、確認でき次第追記・修正します。
本編
- RED
- CARNIVAL
- INTO YOU
- Oh! my darling
- パフューム
- 花のように
- Do it again
- No ID
- 出ていってよ
- クランメリア
- 愛のかたまり
- アジアの夜
- Please! Please! Please!
- SUPER GROOVE
- 真夜中のシャドーボーイ
- 瞳のスクリーン
- SUPER DELICATE
- Ride With Me
- ウィークエンダー
- Give Me Love
- マエヲムケ
- ファンファーレ!
- Your Song
- 恋をするんだ
- ウラオモテ
- DEAR MY LOVER
- VELVET
- HUSTLER
- ミステリー ヴァージン
- SWITCH
アンコール
- Moonlight
- snow moon
- Bloominʼ
本編は、ソロアルバム『RED』の世界観を前面に出す序盤から始まり、山田涼介のソロ曲・Hey! Say! JUMP楽曲・映像演出を挟んだ後半ブロックへ進む構成です。中盤のHey! Say! JUMPメドレーは、初参加の読者にとってもライブの山場を把握しやすい部分で、グループ活動からソロ表現へ接続する流れとして見どころが大きいパートです。
曲名表記については、非公式セトリ掲載では「シャドボ」「瞳スク」「スパデリ」「RWM」「ウィーケン」「GML」「DML」「ミスヴァ」などの略称が使われる場合があります。本記事では、読者が検索・予習しやすいように、公式トラックリストや一般的な表記に寄せて「真夜中のシャドーボーイ」「瞳のスクリーン」「SUPER DELICATE」「Ride With Me」「ウィークエンダー」「Give Me Love」「DEAR MY LOVER」「ミステリー ヴァージン」と記載しています。
セトリの流れと見どころ
オープニングの意味:アルバム『RED』の世界へ一気に入る構成
オープニングは「RED」から始まる流れです。ツアータイトルと同名の楽曲を冒頭に置くことで、ライブ全体のコンセプトを最初に提示する構成になっています。山田涼介にとって『RED』は初のソロオリジナルアルバムであり、アルバムを背負ったソロアリーナツアーとしての意味合いが強い公演です。そのため、冒頭で「RED」「CARNIVAL」「INTO YOU」と続く流れは、単なる人気曲の並びではなく、ソロプロジェクトとしての色を最初に見せる導入部と考えられます。
序盤の盛り上げ方:「CARNIVAL」「INTO YOU」で早めに温度を上げる
序盤は、ダンス・演出・照明が映えやすい楽曲が並びます。「CARNIVAL」「INTO YOU」は、客席の集中を一気にステージへ向ける役割が大きいブロックです。ライブ初参加の人は、ここでペンライトの色や周囲の反応を見ながら、全体のテンションをつかむと参加しやすくなります。
前半の聴かせどころ:「パフューム」「花のように」「出ていってよ」
前半は、強いダンス曲だけで押し切るのではなく、ソロ曲の質感や歌の表情を見せる配置になっています。「パフューム」「花のように」「出ていってよ」は、派手なコールだけでなく、歌声・表情・映像演出の変化を見たい曲です。次回ライブ前に予習する場合は、曲のテンポだけでなく、どこで雰囲気が切り替わるかを聴いておくと、現場での没入感が増します。
中盤の見どころ:Hey! Say! JUMPメドレー
中盤には、Hey! Say! JUMP楽曲のメドレーが入る構成とされています。「真夜中のシャドーボーイ」「瞳のスクリーン」「SUPER DELICATE」「Ride With Me」「ウィークエンダー」「Give Me Love」「マエヲムケ」「ファンファーレ!」「Your Song」「恋をするんだ」「ウラオモテ」「DEAR MY LOVER」という流れは、グループの歴史を短時間でたどるようなブロックです。
このメドレーのポイントは、懐かしさだけでなく、山田涼介ソロ公演の中でグループ楽曲がどう再配置されるかにあります。原曲を知っている人は、ソロステージ上での見せ方、曲間のつなぎ、映像・ダンス・表情の変化に注目すると楽しみやすいです。初参加の人は、まずこのメドレー対象曲を一通り聴いておくと、客席の反応に置いていかれにくくなります。
後半の代表曲・ライブ定番曲:「VELVET」から「SWITCH」へ
後半は「VELVET」「HUSTLER」「ミステリー ヴァージン」「SWITCH」という、ソロとしての強い見せ場が続きます。「ミステリー ヴァージン」は山田涼介のソロ活動を語るうえで外しにくい楽曲で、今回の『RED』文脈では再録・再提示の意味も大きい曲です。「SWITCH」はソロプロジェクト再始動以降の重要曲として、終盤に置かれることでライブ本編の締めに向かう推進力を作ります。
ラスト曲の印象:本編は「SWITCH」、アンコールは「Bloominʼ」
有力情報では、本編ラストは「SWITCH」、アンコールラストは「Bloominʼ」です。「SWITCH」は本編を強く締める曲として機能し、アンコールの「Moonlight」「snow moon」「Bloominʼ」は、熱量を少し違う角度から受け止める流れになります。特に「snow moon」と「Bloominʼ」は、次回ライブ前の予習でも優先度が高い曲です。
次回ライブで注目したい曲
次回の山田涼介ソロ公演や関連ライブに向けては、「RED」「CARNIVAL」「INTO YOU」「VELVET」「HUSTLER」「SWITCH」「snow moon」「Bloominʼ」を先に聴いておくと、ソロ曲中心の流れを理解しやすくなります。Hey! Say! JUMP楽曲では、メドレーに入った代表曲を短くても押さえておくと、現場での盛り上がりの理由が見えやすくなります。
日替わり曲・レア曲・変更点
5/23対象公演の日替わり曲については、公式発表で確認できていません。非公式セトリ掲載では、同会場5/24・5/25公演も5/23と大枠同じ曲順として掲載されており、少なくとも千葉公演期間では大きな入替がなかった可能性があります。ただし、これは公式確定ではないため、「日替わりなし」とは断定しません。
同会場5/24・5/25との比較
5/24・5/25のららアリーナ 東京ベイ公演は、非公式掲載上では「RED」始まり、「SWITCH」本編締め、アンコール「Moonlight」「snow moon」「Bloominʼ」という流れが5/23と同じように示されています。さらに、Storm Labels公式ディスコグラフィーでは、5/24公演の映像収録曲順として同系統の流れが確認できます。このため、5/23の曲順はツアー全体の基本形に近かった可能性があります。
レア曲として押さえたいポイント
「パフューム」「アジアの夜」「ミステリー ヴァージン」などは、山田涼介ソロの文脈で注目されやすい曲です。特に「ミステリー ヴァージン」は、ソロ曲としての認知度が高く、今回の『RED』期で再びライブ本編の後半に置かれている点が重要です。ただし、「久しぶりの披露」「初披露」などの表現は、対象公演単体の確認だけでは断定できないため、本記事では慎重に扱います。
変更点の見方
同ツアーの変更点を確認する場合は、1曲単位だけでなく、ブロック構成を見るのがおすすめです。たとえば、アルバム曲中心の序盤、Hey! Say! JUMPメドレー、終盤のソロ曲、アンコールという枠が固定されているかどうかを見ると、ツアー全体の設計が見えやすくなります。5/23公演は千葉初日であり、同会場の後続公演と比較する際の基準点として使いやすい公演です。
アンコール曲・ラスト曲
5/23公演のアンコールは、有力情報として以下の3曲が掲載されています。
- Moonlight
- snow moon
- Bloominʼ
ダブルアンコールについては、5/23対象公演では確認できていません。ツアー最終公演などでは特別な追加演出やダブルアンコールが発生することがありますが、この記事の主対象である5/23ららアリーナ 東京ベイ公演に混ぜて扱わないよう注意が必要です。
アンコールの流れ
アンコールは、本編終盤の強いダンス・パフォーマンス色から少し角度を変え、余韻を作る役割が大きいブロックです。「Moonlight」「snow moon」は、曲名からも夜・月・余韻のイメージを持ちやすく、終演へ向かう時間帯との相性が良い選曲です。ラストに「Bloominʼ」が置かれることで、ライブ全体を明るい印象で閉じる構成になっていた可能性があります。
次回ライブのアンコール予習ポイント
次回ライブ前の予習では、アンコール曲を軽視しないのがポイントです。本編の代表曲だけを聴いておくと、終盤の余韻を十分に味わえないことがあります。「snow moon」「Bloominʼ」は、音源で事前に聴いておくと、会場での表情・照明・客席の反応まで含めて楽しみやすくなります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
会場公式イベントページでは、2025年5月23日(金)公演について開場 未定 / 開演 18:00と掲載されています。終演時刻については、公式発表や複数一致の参加者レポで正確な時刻を確認できていません。
| 項目 | 確認状況 |
|---|---|
| 開場 | 未定(会場公式イベントページ掲載) |
| 開演 | 18:00 |
| 終演 | 未確認 |
| 公演時間 | レポ系では約2時間の記載あり。ただし5/23の公式確定値ではありません。 |
| 参考 | 5/24収録公演の公式映像本編はAPPROX. 111min.と掲載。ただし5/23の実測終演時刻とは別情報です。 |
帰りの交通をどう逆算するか
18:00開演のアリーナ公演で、仮に公演時間が約2時間前後だった場合、終演は20時台前半にかかる可能性があります。ただし、MC、アンコール、規制退場、駅までの移動、駅ホームの混雑で実際に電車へ乗れる時刻はさらに後ろへずれます。特にららアリーナ 東京ベイは南船橋駅が近い一方で、終演直後は同じ方向へ人が集中しやすいため、遠征組は余裕を見た帰路設計が必要です。
新幹線・夜行バス・ホテル手配の注意
- 東京駅から新幹線に乗る場合、南船橋駅から京葉線で都心方面へ戻る必要があります。京葉線ホームは東京駅構内で移動距離が長めのため、乗り換え時間を短く見積もらないようにしましょう。
- 夜行バスを使う場合、東京駅・新宿駅・池袋駅などの集合場所までの移動時間を含めて逆算します。終演直後の混雑を考えると、ギリギリの便は避けたほうが安全です。
- ホテルを取るなら、南船橋周辺、船橋、津田沼、海浜幕張、東京駅方面などが候補になります。翌朝移動する人は、帰りの混雑よりも翌日の交通動線を優先して選ぶのもありです。
- 終演後にグッズを買う、写真を撮る、同行者と合流する予定がある場合は、駅到着までさらに時間がかかります。
会場導線・座席・見え方の参考
ららアリーナ 東京ベイは、千葉ジェッツのホームアリーナとして誕生した大型多目的アリーナで、音楽コンサート、スポーツイベント、展示会などに対応する会場です。ライブではステージ位置、花道、トロッコ、スクリーン、機材席の有無によって見え方が大きく変わるため、公式の座席番号だけで視界を断定しないことが重要です。
会場タイプと座席構成
会場公式の座席情報では、1Fから4Fまでの座席番号情報が公開されています。ただし、公式FAQでも案内されている通り、座席配置はイベントによって異なります。山田涼介の5/23公演で、アリーナ内の花道・センターステージ・トロッコ導線・スクリーン位置がどうだったかは、対象公演の座席画像や複数レポを確認でき次第追記が必要です。
見え方の一般的注意
- アリーナ席:ステージや花道に近い可能性がある一方、前方の人の身長や機材位置で見え方が変わります。フラットな配置の場合は、厚底靴に頼りすぎず、周囲の視界を妨げない準備が大切です。
- スタンド下段:全体演出、照明、スクリーン、花道をバランスよく見やすい場合があります。双眼鏡があると表情も拾いやすくなります。
- スタンド上段:ステージ全体の構成や照明演出を見やすい反面、肉眼で表情を見るには距離があります。防振双眼鏡や軽い双眼鏡があると安心です。
- スクリーン:スクリーンの有無や位置は公演ごとに異なります。ステージ演出が多い公演では、肉眼とスクリーンの両方を切り替えて見ると満足度が上がります。
トイレ・ロッカー・荷物
会場公式FAQでは、荷物を預けるコインロッカーは1F館外 サブアリーナ横に設置されていると案内されています。フロアガイドでは、大型8個・中型8個・小型100個のロッカー数、サイズ、料金、支払い方法が掲載されています。ただし、イベント主催者の意向でロッカー利用が停止される場合があるため、ライブ当日は必ず会場・主催者の案内を確認してください。
トイレについては、アリーナ公演では開演30分前から直前にかけて混雑しやすいのが一般的です。特に女性トイレは列が長くなりやすいため、グッズ購入、入場、トイレ、着席の順番を事前に決めておくと安心です。会場公式FAQでは多目的トイレ、ベビーケアルーム、エレベーター移動などのバリアフリー情報も案内されています。
入場・退場導線の考え方
入場時は、チケット表示、本人確認や同行者確認の有無、手荷物確認、グッズ列、トイレ列が重なると想定以上に時間がかかります。5/23公演の本人確認・同行者登録の実運用は未確認ですが、次回参加時は以下を前日までに済ませておくと入場トラブルを減らせます。
- 電子チケットの場合は、アプリのログイン状態、チケット表示、通信環境を確認する。
- 同行者がいる場合は、同行者登録・分配・入場順を事前に確認する。
- 本人確認が案内されている公演では、顔写真付き身分証を忘れない。
- スマホの充電残量に不安がある場合は、モバイルバッテリーを持参する。
- 大きな荷物はロッカー利用可否を確認し、利用停止の場合は駅・周辺施設の預け先を検討する。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
ららアリーナ 東京ベイの公式アクセスでは、所在地は千葉県船橋市浜町2丁目5番15号、最寄りはJR京葉線・武蔵野線「南船橋駅」より徒歩6分、京成本線「船橋競馬場駅」より徒歩16分と案内されています。会場には駐車場・駐輪場の用意がないため、公共交通機関の利用が前提です。
最寄り駅
- 南船橋駅:JR京葉線・武蔵野線。会場公式で徒歩6分。ライブ当日は最も利用者が集中しやすい駅です。
- 船橋競馬場駅:京成本線。会場公式で徒歩16分。混雑回避や京成線方面へ帰る人の選択肢になります。
- バス・タクシー:周辺道路はイベント時に混雑する可能性があります。終演直後のタクシー確保は難しくなることがあるため、徒歩と電車を基本に考えたほうが安全です。
終演後の混雑
終演後は、南船橋駅方面へ向かう人が一気に集中します。規制退場がある場合、退場開始から駅到着までに時間がかかることがあります。遠征組は「終演予定時刻」ではなく、「会場を出る時刻」「駅に着く時刻」「電車に乗れる時刻」まで分けて逆算しましょう。
雨の日・夏・冬の注意
- 雨の日:会場までの徒歩移動があるため、折りたたみ傘よりレインコートや撥水バッグが便利な場合があります。大きな傘は座席下で邪魔になりやすいので注意。
- 夏:開場待ち・物販待機で体力を消耗しやすいです。水分、汗拭きシート、冷感タオル、日傘の扱いを事前に確認しましょう。
- 冬:屋外待機と会場内の温度差に注意。脱ぎ着しやすい服装にして、ロッカー利用可否も確認しておくと快適です。
- 遠征:東京駅・舞浜・海浜幕張方面へ移動する人は、京葉線の混雑と乗り換え距離を想定しておきましょう。
グッズ・物販・当時の販売状況
5/23千葉公演については、公式SNS投稿由来で会場即売情報が更新され、ららアリーナ 東京ベイのサブアリーナで会場即売があったことが確認できます。一方で、5/23当日の販売開始時刻、待機列の長さ、売り切れ時刻、決済方法、購入制限の実運用は、対象公演単体では未確認です。
当時のグッズ傾向
非公式まとめで確認できる「Ryosuke Yamada LIVE TOUR 2025 RED」グッズには、パンフレット、ジャンボうちわ、オリジナルペンライト、フェイスタオル、Tシャツ、アクリルスタンド、ビジュアルカード、カードファイル、BE@RBRICKなどの掲載があります。価格や販売条件は公式販売ページ・当時の案内を確認でき次第、公式情報として差し替えるのが安全です。
5/23公演で未確認の物販情報
- 会場販売の開始時刻
- サブアリーナ内の具体的な列形成場所
- ペンライト、アクスタ、ビジュアルカードなどの売り切れ時刻
- 支払い方法の実運用
- チケットなし購入の可否
- 終演後販売の有無
- 事後通販の受付期間と発送時期
次回ツアーで確認すべきポイント
次回の山田涼介公演や同会場ライブへ行く場合、物販は「何を買うか」だけでなく「いつ買うか」を先に決めておくのが重要です。特にペンライト、ランダム系、会場限定・数量限定の可能性がある商品は早い時間に動く人が多いため、公式X、公式サイト、MERCH MARKET、会場販売案内を前日までに確認しましょう。
- 販売場所:メインアリーナ内か、サブアリーナか、屋外か。
- 販売時間:開場前販売、開場後販売、終演後販売の有無。
- 購入条件:当日のチケット所持者限定か、チケットなしでも購入可能か。
- 決済方法:現金、クレジットカード、交通系IC、QR決済の可否。
- 売り切れ傾向:ペンライト、アクスタ、ランダムカード、会場限定商品の在庫。
- 通販:事前通販、会場受取、事後通販の有無。
- 持ち物:エコバッグ、モバイルバッテリー、雨対策、身分証、チケット表示用スマホ。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2025/05/23ららアリーナ 東京ベイ公演の有力セトリから、次回ライブ前に聴いておきたい曲を整理します。これは次回公演のセトリ予想ではなく、過去セトリから見た予習ポイントです。次回ツアーで同じ曲が披露されるとは断定しません。
まず聴きたい『RED』軸の曲
- RED:ツアータイトル曲。ライブ冒頭に置かれた有力情報があり、ソロ公演の世界観をつかむ入口になります。
- CARNIVAL:序盤の熱量を上げる曲。ライブの立ち上がりを予習するのに向いています。
- INTO YOU:序盤ブロックの流れを理解するうえで重要。
- VELVET / HUSTLER:後半の見せ場に入る曲として押さえたい2曲です。
- SWITCH:本編ラストに置かれた有力情報があり、ソロプロジェクトの重要曲として優先度が高いです。
初参加なら聴いておきたいHey! Say! JUMPメドレー曲
中盤メドレーに入ったとされる曲は、グループの代表曲・ライブ定番曲が多く、初参加でも客席の反応が大きい部分です。すべてを完璧に覚える必要はありませんが、「真夜中のシャドーボーイ」「瞳のスクリーン」「SUPER DELICATE」「Ride With Me」「ウィークエンダー」「DEAR MY LOVER」あたりを押さえておくと、メドレーの流れを楽しみやすくなります。
アンコール候補として意識したい曲
5/23公演の有力情報では、アンコールは「Moonlight」「snow moon」「Bloominʼ」です。特に「snow moon」と「Bloominʼ」は、余韻を作る曲として次回ライブ前にも聴いておく価値があります。アンコールは本編とは違う空気感になることが多いため、歌詞ではなく曲調・テンポ・終盤の雰囲気を覚えておくと楽しみやすいです。
日替わり枠で期待したい曲
5/23公演では公式に日替わり曲が確認できていないため、「この曲が日替わり枠だった」とは断定しません。ただし、次回ライブで日替わりや入替が起こる場合は、ソロ曲、過去のソロ代表曲、Hey! Say! JUMPメドレー内の曲、アンコール曲が比較対象になりやすいです。予習プレイリストを作るなら、固定曲だけでなく、近い時期の別公演で披露された曲も「参考」として入れておくと対応しやすくなります。
プレイリスト化するならこの順番
- RED
- CARNIVAL
- INTO YOU
- Oh! my darling
- パフューム
- 花のように
- アジアの夜
- Please! Please! Please!
- SUPER GROOVE
- 真夜中のシャドーボーイ
- 瞳のスクリーン
- SUPER DELICATE
- Ride With Me
- ウィークエンダー
- DEAR MY LOVER
- VELVET
- HUSTLER
- ミステリー ヴァージン
- SWITCH
- snow moon
- Bloominʼ
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、5/23対象公演と混同しない範囲で、同ツアー・近い時期の関連公演を比較用に整理します。曲順を本文掲載する場合でも、5/23の確定情報としては扱いません。
参考1:2025/04/26 静岡・エコパアリーナ公演
ツアー初日として扱われる公演です。非公式掲載では、5/23公演と同系統の基本構成が確認できます。初日公演は、ツアー全体の原型を知る比較材料になりますが、5/23千葉公演の実際の演出・MC・終演時間とは別情報です。
参考2:2025/05/24 ららアリーナ 東京ベイ公演
Storm Labels公式ディスコグラフィーでは、5/24ららアリーナ 東京ベイ公演の本編映像化と収録曲順が公開されています。収録曲順は「RED」から始まり、「SWITCH」本編締め、アンコール「Moonlight」「snow moon」「Bloominʼ」へ進む流れです。これは公式に確認できる重要な比較材料ですが、対象日は5/24であり、5/23公演の公式セトリそのものではありません。
参考3:2025/05/25 ららアリーナ 東京ベイ公演
非公式セトリ掲載では、5/25公演も5/23・5/24と同じ大枠の曲順として掲載されています。同会場3日間の比較をする場合、5/23を千葉初日、5/24・5/25を同会場後続公演として分けて見ると、日替わりやMC差を調べやすくなります。
参考4:2025/06/22 福岡・マリンメッセ福岡A館公演
ツアー終盤・オーラスに近い公演は、追加演出や特別なアンコールが発生しやすい比較対象です。Storm Labels公式ディスコグラフィーでも、ツアー最終公演で披露されたWアンコールの様子に触れられています。ただし、これは5/23ららアリーナ 東京ベイ公演の内容ではないため、5/23のアンコール情報と混同しないよう注意してください。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
5/23対象公演の公式全文セトリは確認できていません。本記事では、非公式セトリ掲載と公式映像化された5/24公演の曲順を照合し、5/23公演は「有力情報」として掲載しています。
Q2. 日替わり曲はありましたか?
日替わり曲の有無は未確認です。同会場5/24・5/25の非公式掲載では大枠同一の可能性がありますが、5/23公演について「日替わりなし」とは断定しません。
Q3. アンコールは何曲ですか?
有力情報では「Moonlight」「snow moon」「Bloominʼ」の3曲です。5/23対象公演でのダブルアンコールは確認できていません。
Q4. 終演時間は何時でしたか?
正確な終演時刻は未確認です。レポ系では公演時間約2時間の記載がありますが、公式の終演時刻ではありません。遠征組は20時台前半に終わる可能性だけでなく、規制退場と駅混雑も含めて帰路を考えるのが安全です。
Q5. 公演時間はどのくらいですか?
5/23公演の公式な公演時間は未確認です。参考として、公式映像化された5/24公演本編はAPPROX. 111min.と掲載されています。ただし、映像尺と実際の現地滞在時間は同じではありません。
Q6. グッズは何時から販売されましたか?
5/23当日の販売開始時刻は未確認です。千葉公演の会場即売情報は公式SNS投稿由来で確認できますが、販売時間・売り切れ状況・決済方法は確認でき次第追記します。
Q7. 会場のロッカーは使えますか?
会場公式FAQ・フロアガイドでは、1F館外サブアリーナ横にコインロッカーがあると案内されています。ただし、イベント主催者の意向で利用停止になる場合があるため、公演当日の案内確認が必要です。
Q8. トイレは混みましたか?
5/23公演当日の実測混雑は未確認です。一般的にアリーナ公演では、開演前30分から直前にかけてトイレが混みやすいため、入場後すぐ、または開演60分前までに済ませる計画がおすすめです。
Q9. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「RED」「CARNIVAL」「INTO YOU」「VELVET」「HUSTLER」「SWITCH」「snow moon」「Bloominʼ」を優先すると、ソロ公演の流れをつかみやすいです。加えて、メドレーに入ったHey! Say! JUMP楽曲も押さえると現場で楽しみやすくなります。
Q10. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
公式サイト、公式SNS、Storm Labels、LiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポ、複数の参加者レポを確認します。非公式ソースを見る場合は、対象日・会場・昼夜公演の違いを必ず確認してください。
Q11. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。投稿・編集型または公演データ掲載型の非公式情報として扱います。複数ソースで一致していても、公式が発表していない限り「有力情報」として書くのが安全です。
Q12. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?
2020年周辺の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が多かったため、必ず公式サイト、会場ページ、プレイガイド、当時の告知で実開催を確認します。今回の対象公演は2025年5月23日で、会場公式ページや公演データが確認できるため実開催として扱っています。
Q13. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
終演時刻だけでなく、規制退場、駅までの徒歩、南船橋駅の混雑、京葉線の乗車、東京駅での乗り換え距離まで含めて逆算しましょう。新幹線や夜行バスは、ギリギリの便を避けるのが無難です。
Q14. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも、会場、日程、昼夜、公演回、オーラス、ゲスト、MC、ダブルアンコールなどで変わることがあります。5/23公演と別日を比較する場合は、必ず「比較」「参考」として分けて扱います。
Q15. 5/24公式映像の曲順を5/23の確定セトリとして使っていいですか?
使えません。5/24公式映像の曲順は非常に有力な比較材料ですが、対象日は5/24です。5/23公演の記事では、5/24情報を「補強」「比較」として使い、5/23の公式確定セトリとは分けて表記する必要があります。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式または複数の信頼できる参加者レポで5/23対象公演の曲順が確認できた場合、現在の有力情報リストと照合し、曲名・曲順・本編/アンコール区分を更新する。
日替わり確認欄
5/23、5/24昼、5/24夜、5/25昼、5/25夜の曲順を比較し、入替曲が確認できた場合は「同会場比較」として追記する。未確認の場合は「日替わりの有無は未確認」を維持する。
アンコール確認欄
5/23公演のアンコール曲数、曲名、ダブルアンコールの有無を確認。対象公演以外のオーラス情報を混ぜない。
終演時間追記欄
複数の参加者レポで終演時刻が一致した場合のみ、時刻を追記する。1件のみの場合は「参加者レポでは」と出典の性質を明記する。
物販追記欄
販売開始時刻、売り切れ時刻、決済方法、列形成場所、終演後販売、事後通販、購入制限を確認でき次第追記する。
会場導線追記欄
入場口、本人確認、ロッカー利用可否、トイレ混雑、規制退場、南船橋駅までの実測時間を参加者レポまたは公式案内ベースで追記する。
参加者レポ確認欄
曲順、MC、演出、座席見え方、銀テープ、トロッコ、スクリーン、撮影禁止アナウンスなどを確認。ただし、長いMC全文や有料コンテンツの転載はしない。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーで披露傾向が見えた場合、この記事の予習曲リストを更新する。ただし、次回公演の曲を断定せず「過去セトリから見た予習ポイント」として表記する。
この記事の要点(3行)
山田涼介「Ryosuke Yamada LIVE TOUR 2025 RED」2025/05/23ららアリーナ 東京ベイ公演は、18:00開演で実開催として扱える公演です。
5/23のセトリは公式全文ではなく有力情報ですが、アルバム『RED』軸、Hey! Say! JUMPメドレー、アンコール3曲という流れが見どころです。
終演時刻・日替わり・物販詳細は未確認のため、次回参加時は公式案内、会場アクセス、ロッカー、帰路の混雑まで事前確認しておくと安心です。