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WANIMA セトリ 2025/05/18 和歌山県民文化会館 大ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


WANIMA セトリ 2025/05/18 和歌山県民文化会館 大ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2025年5月18日(日)に和歌山県民文化会館 大ホールで開催されたWANIMA「Sorry Not Sorry」TOURの過去セトリを、次回ライブ前の予習に使えるよう整理します。主対象は「WANIMA|和歌山県民文化会館 大ホール|2025/05/18」の1公演のみです。別日・別会場の情報は、比較・参考として明記します。

注意:対象公演の曲順は、公式が発表した確定セトリではなく、LiveFans、MU-HOLIC、SEEEK、参加者レポ系情報を照合した有力情報です。5曲目について「ONCE AGAIN」と「バックミラー」の表記差が確認できるため、本文ではその差分を明記します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR、2025年5月18日(日)、和歌山県民文化会館 大ホール。公式日程・プレイガイド上でも同日同会場の開催が確認できます。
  • 開場/開演:公式系情報では開場16:00、開演17:00。日曜公演のため、終演後に大阪方面・県外へ戻る人は早めの帰路確認が必要です。
  • セトリ確認状況:公式確定ではなく、有力情報扱い。MU-HOLICとLiveFans系情報では本編16曲+アンコール4曲、合計20曲の構成が確認できます。
  • 表記差:5曲目はMU-HOLIC・LiveFans参加者レビューでは「ONCE AGAIN」寄り。一方、SEEEKや一部まとめでは「バックミラー」表記が残るため、ここは要確認ポイントです。
  • 日替わり:同ツアー前後公演を見ると、アンコール2曲目付近が日替わり枠だった可能性が高いです。和歌山公演は有力情報で「いいから」。
  • アンコール:有力情報では「Rolling Days」「いいから」「ともに」「♡Dear Me♡」の4曲。ダブルアンコールは確認できていません。
  • 終演時間:対象公演の正確な終演時刻は未確認です。遠征組は「20時台前半に会場外へ出られない可能性」も見込んで、最終電車・夜行バス・ホテルを逆算してください。
  • 次回予習:「Sorry Not Sorry」EP収録曲と、ライブ定番の「ともに」「いいから」「BIG UP」「りんどう」「Rolling Days」周辺を優先して聴くと、ホールツアー型の流れをつかみやすいです。

公式確認に使う場合は、WANIMA公式ニュースWANIMA公式特設サイトticketbook対象ツアーページを優先してください。セトリは非公式情報のため、確定表現は避けています。

目次

公演基本情報

アーティスト名 WANIMA
公演名・ツアー名 WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR
開催日 2025年5月18日(日)
会場 和歌山県民文化会館 大ホール
開場/開演 開場 16:00 / 開演 17:00
終演時間 未確認。参加者レポ・公式記録を確認でき次第追記。
開催可否 実開催扱い。公式日程掲載、LiveFans公演ページ、参加者レビューを確認。
セトリ確認状況 有力情報。ただし公式確定ではなく、5曲目に表記差あり。
主な参照ソース WANIMA公式ニュース公式特設サイトticketbookLiveFans対象公演ページMU-HOLIC全日程セトリ

公式ニュースでは「2025年5月18日(日) 和歌山県民文化会館 大ホール」がツアー日程に含まれており、ticketbookでは同公演の開場16:00、開演17:00が確認できます。チケットは全席指定8,000円の案内があり、対象ツアーは2024年12月18日リリースのEP「Sorry Not Sorry」を冠したホールツアーです。

会場の和歌山県民文化会館 大ホールは、会場系情報で座席数2,000のホールとして案内されています。WANIMAのライブハウス的な熱量を、全席指定のホールで受け取るタイプの公演だったと考えると、セトリの流れも「新作中心で始まり、後半とアンコールで定番曲を厚く置く」構成として読みやすくなります。

セトリ完全版・曲順

確認状況:以下は公式発表ではなく、LiveFans、MU-HOLIC、SEEEK、参加者レビュー系情報を照合した有力情報です。特に5曲目は「ONCE AGAIN」と「バックミラー」の表記差があるため、確定扱いではなく「有力・要確認」として掲載します。

SE

  • SE:Sorry Not Sorryのテーマ(仮)
    ※ツアー終盤に「分岐点」として言及される情報もありますが、対象公演時点の公式確定表記ではありません。

本編

  1. Sorry Not Sorry
  2. Focus on me
  3. 夏暁
  4. Do Gang
  5. ONCE AGAIN ※有力情報。SEEEK等では「バックミラー」表記も確認されるため要確認。
  6. ネガウコト
  7. Oh!? lie! wrong!!
  8. 眩光
  9. マザー
  10. 存在
  11. りんどう
  12. EASY PUNK
  13. 月の傍で
  14. BIG UP
  15. DISCOVER
  16. 爛々ラプソディ

アンコール

  1. Rolling Days
  2. いいから
  3. ともに
  4. ♡Dear Me♡

この曲順の大きな特徴は、本編の前半から中盤にかけて「Sorry Not Sorry」期の楽曲を強く打ち出し、終盤で「BIG UP」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」へつなげ、アンコールでライブ定番・合唱感の強い曲をまとめている点です。初参加者が振り返る場合は、単に曲名を追うだけでなく、「本編は新作・近年曲で世界観を作り、アンコールはWANIMAのライブらしい一体感で締める」と捉えると流れがつかみやすいです。

表記差の扱い:MU-HOLICでは5曲目を「ONCE AGAIN」とし、LiveFansの参加者レビューにも「バックミラーじゃなくてワンスアゲイン」という訂正趣旨の投稿が確認できます。一方、SEEEKや一部まとめページには「バックミラー」表記が残っています。したがって、この記事では「ONCE AGAIN」を有力情報として掲載し、最終確定は公式・複数参加者レポの追加確認待ちとします。

セトリの流れと見どころ

オープニングの意味

有力情報では、開演時に「Sorry Not Sorryのテーマ(仮)」にあたるSEが入り、1曲目「Sorry Not Sorry」へ進む構成です。ツアータイトル曲を最初に置くことで、この公演が単なるベスト的ライブではなく、2024年末リリースのEPを軸にしたホールツアーであることを明確にしています。次回参加前に予習するなら、まず「Sorry Not Sorry」を起点に、EP全体のテンションをつかむのが近道です。

序盤の盛り上げ方

1曲目から4曲目までは「Sorry Not Sorry」「Focus on me」「夏暁」「Do Gang」と、近年のWANIMAらしい推進力を前に出す並びです。ホール公演の場合、ライブハウスのように身体をぶつけ合うよりも、座席の範囲で拳、手拍子、コール感を作ることになります。そのため、序盤は曲を知っているほど反応しやすく、初参加者はこの4曲を先に聴いておくと立ち上がりで置いていかれにくいです。

中盤の聴かせどころ

中盤は「ネガウコト」「Oh!? lie! wrong!!」「眩光」「マザー」「存在」「りんどう」と続きます。WANIMAのライブは勢いだけでなく、言葉を届ける曲、客席の感情を一度深く沈める曲、そこから再び持ち上げる曲の配置が重要です。特に「りんどう」は、ライブ定番としての強さとメッセージ性の両方があるため、次回ライブ前の予習でも外せません。

後半の代表曲・ライブ定番曲

後半の「EASY PUNK」「月の傍で」「BIG UP」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」は、ホール公演の後半を一気に明るく押し上げるブロックとして見られます。「BIG UP」はWANIMAのライブで反応しやすい曲のひとつで、初参加でもサビ前後の空気感を覚えておくと楽しみやすいです。「DISCOVER」「爛々ラプソディ」はツアーの新しさを印象づける曲として、次回以降のツアー予習にも残しておきたいポイントです。

ラスト曲の印象

本編ラストが「爛々ラプソディ」、アンコールラストが「♡Dear Me♡」という流れは、ツアータイトル周辺の新作感を最後まで残す構成です。ライブ定番曲だけで締め切らず、新作側のメッセージをアンコールの最後まで持っていくため、当時のツアーの中心が「Sorry Not Sorry」期にあったことが分かります。

次回ライブで注目したい曲

次回ライブに向けては、「Sorry Not Sorry」「Do Gang」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」「♡Dear Me♡」の新作寄りの曲と、「ともに」「いいから」「BIG UP」「りんどう」「Rolling Days」の定番寄りの曲を分けて聴くのがおすすめです。前者はツアーのテーマ理解、後者はライブ当日の一体感対策になります。

日替わり曲・レア曲・変更点

同ツアー別日の非公式セトリを見ると、本編1曲目から16曲目までは比較的固定に近い流れで、アンコール2曲目付近に変化が出ている可能性が高いです。対象の和歌山公演では、有力情報でアンコール2曲目が「いいから」とされています。

日程 会場 アンコールの違い(参考) 扱い
2025/05/13 大阪・オリックス劇場 Rolling Days / リベンジ / ともに / ♡Dear Me♡ 同ツアー別日参考
2025/05/14 大阪・オリックス劇場 Rolling Days / Hey Lady / ともに / ♡Dear Me♡ 同ツアー別日参考
2025/05/15 Niterra日本特殊陶業市民会館フォレストホール Rolling Days / 雨あがり / 昨日の歌 / ともに / ♡Dear Me♡ 同ツアー別日参考
2025/05/18 和歌山県民文化会館 大ホール Rolling Days / いいから / ともに / ♡Dear Me♡ 主対象公演
2025/05/24 四日市市文化会館 第1ホール Rolling Days / 花火 / ともに / ♡Dear Me♡ 同ツアー別日参考

この比較から見ると、和歌山公演の「いいから」は、アンコールの日替わり枠として入った可能性があります。ただし、これは公式が「日替わり」と発表したわけではありません。あくまで複数の非公式セトリを比較した結果としての見方です。

レア曲については、対象公演で「久しぶりの披露」「初披露」と公式に確認できる情報は見つかっていません。したがって、この記事ではレア曲断定は避けます。一方で「いいから」はWANIMA初期からライブ人気の高い曲で、アンコールに置かれると会場の一体感が一気に上がるタイプの曲です。次回ツアーでも日替わり・アンコール候補として意識しておく価値があります。

アンコール曲・ラスト曲

対象公演のアンコールは、有力情報では4曲です。

  1. Rolling Days
  2. いいから
  3. ともに
  4. ♡Dear Me♡

アンコール1曲目の「Rolling Days」は、終盤の再点火に向いた曲として機能します。そこから「いいから」に入る流れは、WANIMAのライブらしい直球の盛り上がりを作る配置です。続く「ともに」は代表曲としての認知度が高く、初参加者でも反応しやすい曲です。最後に「♡Dear Me♡」を置くことで、ツアーの新作軸へ戻して締める構成になっています。

ダブルアンコール:対象公演でダブルアンコールがあったという確定情報は確認できていません。掲載セトリでもアンコール4曲までの扱いです。今後、参加者レポや公式映像・公式投稿で追加情報が出た場合は追記対象です。

次回ライブのアンコール予習ポイント:WANIMAのアンコールは、ライブ定番曲とその時期の新曲を組み合わせる形になりやすいです。初参加なら「ともに」「いいから」「Rolling Days」は優先度高め。さらに、ツアーごとの新作・最新EP収録曲がラスト側に置かれる可能性もあるため、直近リリースも必ず確認しておきましょう。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

開場 16:00
開演 17:00
終演 未確認
公演時間 対象公演の正確な実測は未確認

開場16:00、開演17:00は公式系・プレイガイド情報で確認できます。一方、終演時刻は公式・参加者レポで明確な時刻を確認できなかったため、断定しません。セットリストは本編16曲+アンコール4曲の有力情報で、MCやアンコール待ちを含めると、一般的には2時間前後からそれ以上を想定して帰路を組む人が多いですが、対象公演の実測ではありません。

遠征組は、終演直後にすぐ駅へ到着できるとは考えないほうが安全です。和歌山県民文化会館 大ホールは約2,000人規模のホールで、退場時はホワイエ、階段、会場前、バス停、タクシー乗り場に人が集中します。特に日曜夜の公演では、翌日の予定に合わせて大阪方面へ戻る人もいるため、終演後のバス・タクシー・駅移動は余裕を見てください。

新幹線・夜行バス・ホテルの考え方:県外から来る場合は、和歌山駅または和歌山市駅までの移動時間だけでなく、駅到着後の乗り換え待ちも含めて逆算しましょう。大阪方面へ戻る場合、終演後に会場を出るまでの時間、バス停までの徒歩、バス待ち、電車の接続が重なります。確実性を優先するなら、終演後すぐの便ではなく、1〜2本後の便や和歌山市内泊も候補に入れると安心です。

会場導線・座席・見え方の参考

和歌山県民文化会館 大ホールは、座席数2,000規模のプロセニアム型ホールです。ライブハウスのようなオールスタンディングではなく、基本は座席番号に沿って入場・着席するタイプの会場と考えると動きやすいです。ただし、実際に立って楽しめるか、着席指定席があるか、演出で見切れが出るかは公演ごとに異なるため、チケット券面と主催案内の確認が必要です。

座席・見え方

大ホールは1階席と2階席を持つ大きめの公共ホールです。1階前方は演者との距離感を感じやすく、1階中後方はステージ全体の照明やバンド全体を見やすい席です。2階席は距離が出る一方、ステージ全体、照明、客席の一体感を俯瞰しやすいのが利点です。WANIMAのように客席全体を巻き込むライブでは、前方だけでなく後方・2階にも楽しみ方があります。

スクリーン・映像演出

対象公演でスクリーンや映像演出の詳細は公式確認できていません。参加者系の情報では、同ツアーにおいて映像や照明に言及する声もありますが、会場・日程ごとに演出が完全一致するとは限りません。見え方を重視する人は、次回参加時に座席位置とステージ構成、機材開放席・注釈付き席の注意書きを確認してください。

トイレ

トイレは開場直後よりも、開演30分前、終演直後、アンコール前後のタイミングで混みやすくなります。ホール公演は座席指定で安心しがちですが、物販や入場確認で時間を使うと、開演前トイレの余裕が一気になくなります。開場直後に入れる場合は、先にトイレを済ませてから座席確認・物販受取・ドリンク準備へ進むのがおすすめです。

ロッカー/クローク

対象公演でクローク運用やロッカー使用可否の公式記録は確認できていません。大きい荷物は会場内に持ち込めない場合や、足元に置くと周囲の迷惑になる場合があります。遠征の場合は、和歌山駅・和歌山市駅周辺のコインロッカー、ホテル預け、駅近の荷物預かりサービスを事前に確認してください。特にグッズ購入後は荷物が増えるため、トートバッグや折りたたみエコバッグがあると安心です。

入場/退場導線

入場時は、チケット表示、本人確認の可能性、同行者チケット分配、物販のチケット確認が重なる場合があります。ticketbookの案内では、ランダムIDチェックの可能性、リセール以外の転売・譲渡チケット不可、撮影・録音禁止などの注意があるため、身分証明書とスマートフォンの充電は必須です。退場時は座席ブロックごとに通路が詰まりやすいため、終演後すぐに駅へ向かう人は、規制退場や出口混雑も見込んでください。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

和歌山県民文化会館 大ホールの所在地は、和歌山県和歌山市小松原通1-1です。アクセスは、南海「和歌山市駅」から徒歩約20分、またはバスで「県庁前」下車、JR「和歌山駅」からもバス利用が現実的です。SOGO OSAKAの会場情報では、南海和歌山市駅から徒歩約20分、バス約10分、タクシー約5分、JR和歌山駅から徒歩約35分、バス約10分、タクシー約10分の目安が案内されています。

最寄り駅の使い分け

  • 南海 和歌山市駅:徒歩移動も可能な距離ですが、ライブ前後は天候・荷物・同行者の体力を見てバスやタクシーも検討。
  • JR 和歌山駅:徒歩だと距離があるため、バス・タクシー利用が現実的。大阪方面からJRで来る人は帰りの接続を要確認。
  • 県庁前バス停:会場最寄りのバス利用ポイント。終演後は同じ方向へ向かう人が集中しやすいので、時刻表と複数ルートを事前確認。

徒歩・バス・タクシー

徒歩の場合、和歌山市駅から約20分の目安ですが、グッズや雨具を持っていると体感は長くなります。バスは便利ですが、終演後は待ち時間が読みにくくなります。タクシーは同行者がいる場合に使いやすい一方、終演直後は捕まりにくい可能性があります。帰りを急ぐ場合は、終演後に会場前で迷わないよう、乗り場や駅までの徒歩ルートを事前に地図で保存しておきましょう。

終演後の混雑

2,000人規模のホールでは、終演後に一斉退場すると、ホール出口、階段、会場外歩道、バス停、タクシー乗り場に人が集中します。ライブ後は余韻で同行者と話しながら歩く人も多く、通常の徒歩時間より長くかかることがあります。遠征組は「終演予定時刻+退場15〜30分+駅までの移動+乗り換え待ち」を最低限の計算に入れてください。

雨の日・夏・冬の注意

雨の日は、傘を閉じる場所、濡れた荷物、足元の滑りやすさがストレスになります。会場前で傘をたたむ時間も入場列の進み方に影響します。夏は開場前物販で熱中症対策、冬は開場待ちの防寒が必要です。和歌山公演は5月中旬なので、昼の物販待機は暑さ、終演後は汗冷えに注意する時期です。薄手の羽織り、タオル、飲み物、モバイルバッテリーを用意しておくと安心です。

グッズ・物販・当時の販売状況

公式特設サイトでは、対象ツアーの会場販売ガイドラインが掲載されていました。公演当日、会場にて当日のチケットを持つ人を対象にグッズ販売を行う案内があり、売り場入口でチケット確認があること、同行者もチケットを持っていないと利用できないこと、チケット提示は1人1回1枚のみであることが示されています。

和歌山公演の物販開始目安

和歌山県民文化会館 大ホール公演については、公式特設・まとめ系情報でグッズ先行販売時間が12:30〜と確認できます。開場が16:00、開演が17:00のため、先行販売開始から開場まで約3時間半あります。欲しい商品がある人は、昼過ぎからの行動が現実的だった公演です。

決済方法・販売ルール

  • 公式特設サイトでは、現金、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済、PayPayが利用可能と案内。
  • 会場の電波状況によりキャッシュレス決済が使えない場合があるため、現金も用意しておくと安全。
  • 売り場でのチャージはできないため、電子マネーやPayPay残高は事前確認。
  • 商品数には限りがあり、購入制限が設けられる場合あり。
  • 開場中・終演後の販売も予定されていましたが、販売終了や売り切れは当日の状況次第。

当時の売り切れ・待機列

対象公演の公式な売り切れ時刻は確認できていません。一方、参加者系まとめでは「物販に長時間並んだ」「DISCOVERプルオーバーを購入できた」といった趣旨のレポが見られます。ただし、これは参加者レポ由来であり、全員に当てはまる状況ではありません。次回ツアーで物販を狙う場合は、公式販売開始時間、会場限定色、購入制限、事後通販の有無を前日までに確認してください。

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 先行販売開始時刻
  • チケット所持者限定か、チケットなしでも購入できるか
  • 会場限定カラー・日替わりアイテムの有無
  • 売り切れやすいアパレル・タオル・ラババン系の在庫傾向
  • 現金・クレカ・電子マネー・QR決済の対応範囲
  • 事前通販、会場受取、事後通販の有無
  • 終演後販売があるか、終演後は全商品対象か
  • 購入後に荷物を預ける場所があるか

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2025年5月18日 和歌山県民文化会館 大ホール公演の過去セトリから、次回ライブ前に聴いておきたい曲を整理します。次回ツアーで同じ曲が必ず演奏されるという意味ではありません。あくまで、過去セトリから見た予習ポイントです。

1. まず聴くべき新作軸

  • Sorry Not Sorry:ツアータイトル曲であり、当時のライブの入口。最初に聴くべき曲。
  • Do Gang:序盤の勢いを作る曲として配置。ライブ序盤の空気に慣れるために有効。
  • DISCOVER:後半ブロックで存在感がある曲。物販アイテム名にも絡むため、ツアー感をつかみやすい。
  • 爛々ラプソディ:本編ラストの有力曲。新作ツアーの締め方を知るうえで重要。
  • ♡Dear Me♡:アンコールラストの有力曲。ライブ終盤の余韻を作る曲として予習価値が高い。

2. 初参加なら外せない定番曲

  • ともに:代表曲としての認知度が高く、会場全体の一体感を作る中心曲。
  • いいから:和歌山公演のアンコール2曲目として有力。初期曲の熱量を体感しやすい。
  • BIG UP:本編後半の盛り上げ役。ライブでの反応を覚えておくと楽しい。
  • りんどう:メッセージ性の強い曲。WANIMAの言葉を受け取る時間として重要。
  • Rolling Days:アンコールの再点火曲として予習向き。

3. アンコール候補として意識したい曲

同ツアー別日の非公式セトリを見ると、アンコール2曲目付近に「リベンジ」「Hey Lady」「雨あがり」「昨日の歌」「花火」などが入る日がありました。次回ツアーでも、アンコールは定番固定だけでなく、日替わり・会場ごとの空気に合わせた曲が入る可能性があります。プレイリストを作るなら、固定っぽい曲と日替わり候補を分けておくと便利です。

4. プレイリスト化するならこの順番

  1. Sorry Not Sorry
  2. Focus on me
  3. 夏暁
  4. Do Gang
  5. ONCE AGAIN
  6. ネガウコト
  7. りんどう
  8. BIG UP
  9. DISCOVER
  10. 爛々ラプソディ
  11. Rolling Days
  12. いいから
  13. ともに
  14. ♡Dear Me♡

全部を一気に聴く時間がない場合は、まず「Sorry Not Sorry」「Do Gang」「DISCOVER」「ともに」「いいから」「♡Dear Me♡」の6曲を優先してください。新作軸とライブ定番の両方を押さえられます。

ここでは、主対象公演と混同しないよう、同ツアー前後の参考公演を整理します。曲順は非公式情報に基づくため、詳細は各公演ごとに再確認してください。

2025/05/13 大阪・オリックス劇場(参考)

本編は和歌山公演と近い構成で、アンコール2曲目が「リベンジ」とされる情報があります。大阪初日は、和歌山公演と比べるとアンコールの日替わり候補を確認するうえで参考になります。

2025/05/14 大阪・オリックス劇場(参考)

アンコール2曲目が「Hey Lady」とされる情報があります。5月13日と同じ大阪会場でもアンコール曲が変わっているため、同会場連日でも完全固定ではなかった可能性を示す参考例です。

2025/05/15 愛知・Niterra日本特殊陶業市民会館フォレストホール(参考)

和歌山公演の直前にあたる参考公演です。有力情報では、アンコールに「雨あがり」「昨日の歌」が入り、合計21曲構成だった可能性があります。和歌山公演は20曲掲載のため、直前公演と比較してアンコール曲数が異なる可能性があります。

2025/05/24 三重・四日市市文化会館 第1ホール(参考)

和歌山公演の次公演にあたる参考日程です。有力情報ではアンコール2曲目が「花火」。和歌山の「いいから」と比較すると、アンコール2曲目が日替わり枠として機能していた可能性をさらに補強します。

2025/06/01 静岡市清水文化会館マリナート 大ホール(参考)

6月に入ってからの参考公演では、アンコールに「ねずみちゃん」「THANX」が入ったとされる情報があります。ツアー後半ではさらに日替わりの幅が出ていた可能性があり、次回予習では旧譜・定番曲も広めに押さえておくと安心です。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式確定ではありません。LiveFans、MU-HOLIC、SEEEK、参加者レポ系情報を照合した有力情報です。5曲目に表記差があるため、完全確定とは書かず、確認でき次第追記の扱いです。

Q2. 5曲目は「ONCE AGAIN」と「バックミラー」どちらですか?

この記事では「ONCE AGAIN」を有力情報として掲載しています。理由は、MU-HOLICで「ONCE AGAIN」とされ、LiveFansにも「バックミラーじゃなくてワンスアゲイン」という趣旨の参加者レビューがあるためです。ただし、SEEEKなどに「バックミラー」表記が残るため要確認です。

Q3. 日替わり曲はありましたか?

公式に「日替わり」と発表された情報は確認できていません。ただし、同ツアー別日の非公式セトリ比較では、アンコール2曲目付近が変わる傾向が見られます。和歌山公演は「いいから」がその枠だった可能性があります。

Q4. アンコールは何曲でしたか?

有力情報では4曲です。「Rolling Days」「いいから」「ともに」「♡Dear Me♡」が掲載されています。

Q5. ダブルアンコールはありましたか?

確認できていません。掲載情報では通常アンコール4曲までです。ダブルアンコールの有無は、追加の参加者レポや公式映像が確認でき次第追記します。

Q6. 終演時間は何時でしたか?

対象公演の正確な終演時間は未確認です。開演は17:00ですが、終演時刻は断定できません。帰路を組む場合は、退場混雑と駅までの移動時間を含めて余裕を見てください。

Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?

実測は未確認です。本編16曲+アンコール4曲の有力情報があるため、一般的には2時間前後以上を見込む人が多い構成ですが、対象公演の実測としては書けません。

Q8. グッズは何時からでしたか?

和歌山公演は、グッズ先行販売12:30〜の情報が確認できます。公式特設サイトでは、当日のチケットを持つ人を対象に会場販売を行う案内がありました。

Q9. グッズは誰でも買えましたか?

公式特設サイトでは、当日のチケットを持つ人が対象と案内されています。売り場入口でチケット確認があり、同行者もチケットが必要とされていました。

Q10. 会場のロッカーは使えますか?

対象公演でロッカー・クローク運用の公式記録は確認できていません。遠征の場合は、和歌山駅・和歌山市駅周辺のロッカーやホテル預けを事前確認してください。

Q11. トイレは混みましたか?

対象公演の実測混雑は未確認です。ただし、2,000人規模のホールでは開演30分前と終演直後に混みやすいです。開場直後に入れるなら、先にトイレを済ませるのがおすすめです。

Q12. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まず「Sorry Not Sorry」「Do Gang」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」「♡Dear Me♡」で新作軸を押さえ、そのうえで「ともに」「いいから」「BIG UP」「りんどう」「Rolling Days」を聴くと実戦的です。

Q13. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?

公式サイト、公式SNS、LiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポ、参加者レポを順に確認します。非公式サイトの情報は、複数ソースで一致しているか、曲名表記に差がないかを必ず見てください。

Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。投稿型・参加者由来の情報が中心です。便利な参照先ですが、曲順や曲名が後から修正されることもあるため、記事では「有力情報」「非公式情報」と分けて扱う必要があります。

Q15. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?

2020年前後の公演は、中止・延期・振替・無観客・配信に変わった例が多いため、公式サイト、主催者、会場、プレイガイドの払い戻し情報を確認してください。今回の2025年5月18日公演は2020年公演ではありませんが、過去記事では開催可否の確認が必須です。

Q16. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?

終演時刻が未確認の場合、終演後すぐの電車・バスに乗る計画は危険です。退場、徒歩、バス待ち、駅での乗り換えを含め、最低でも30〜60分の余裕を見てください。大阪方面へ戻る場合は、和歌山駅・和歌山市駅のどちらを使うか先に決めておきましょう。

Q17. 同じツアーならセトリは同じですか?

完全に同じとは限りません。対象ツアーでは本編が固定寄りに見える一方、アンコール曲に違いが出ている可能性があります。同ツアー別日を参考にする場合も、必ず「参考」「比較」と分けて扱ってください。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式発表または複数の信頼できる参加者レポで曲順が確定した場合、ここに最終確定版を追記。特に5曲目「ONCE AGAIN/バックミラー」の表記差を確認する。

日替わり確認欄

和歌山公演のアンコール2曲目が「いいから」で確定できたか、同ツアー前後公演との差分を再確認。

アンコール確認欄

通常アンコール4曲で確定か、ダブルアンコールや追加MCがあったかを参加者レポで確認。

終演時間追記欄

終演時刻、規制退場の有無、会場外へ出られた時刻、最寄り駅到着時刻を追記。

物販追記欄

販売開始実時刻、待機列、売り切れ商品、決済トラブル、終演後販売の有無を追記。

会場導線追記欄

入場口、トイレ混雑、2階席の見え方、退場導線、バス停・タクシー待ちの実感を追記。

参加者レポ確認欄

MC、会場名言及、撮影・録音禁止アナウンス、客席の雰囲気、ファミリー層・初参加者の多さなどを確認。ただし長いMC全文は掲載しない。

次回ツアー予習への反映欄

次回ツアーで継続採用された曲、外れた曲、新たに定番化した曲を追記し、予習プレイリストを更新。

この記事の要点(3行)

WANIMAの2025年5月18日 和歌山県民文化会館 大ホール公演は、公式日程上「Sorry Not Sorry」TOURの和歌山公演として確認できます。

セトリは非公式ながら本編16曲+アンコール4曲が有力で、5曲目の「ONCE AGAIN/バックミラー」表記差は要確認です。

次回予習では「Sorry Not Sorry」期の新曲群と、「ともに」「いいから」「BIG UP」「りんどう」などライブ定番を分けて聴くのがおすすめです。