MISIA セトリ 2025/05/18 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで
MISIA セトリ 2025/05/18 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、MISIAが2025年5月18日(日)に宮城セキスイハイムスーパーアリーナで開催した「STARTS presents THE TOUR OF MISIA 2025 LOVE NEVER DIES」を主対象に、確認できた公演情報、非公式ソースに掲載された有力セトリ、日替わり・アンコール、終演時間、グッズ、会場導線、次回ツアー前の予習ポイントを整理します。
セトリは公式全文公開ではなく、LiveFans、むびろっく、ライブ-セットリスト2などの非公式情報をもとにした有力情報です。非公式ソース間で一部曲順差異があるため、本文では「確定」ではなく「有力情報」「確認でき次第追記」として扱います。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:MISIA|2025/05/18(日)|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ。別日・別会場の情報は比較または次回予習用として明記します。
- 公演名:公式特設ページ上のツアー名は「STARTS presents THE TOUR OF MISIA 2025 LOVE NEVER DIES」です。
- 開場・開演:公式情報では5月18日(日)開場15:00 / 開演16:00。終演時刻は公式・信頼できる一次情報では未確認です。
- セトリ確認状況:むびろっく、LiveFans、ライブ-セットリスト2などに掲載がありますが、公式確定セトリではありません。本記事では有力情報として掲載し、差異がある箇所は明記します。
- アンコール:有力情報では「つつみ込むように…」「Higher Love」「THE GLORY DAY」「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」の4曲構成。ダブルアンコールは未確認です。
- 日替わり:前日5/17との比較では大きな流れは近い一方、非公式ソース間で「陽のあたる場所」「Be Kind」「Everything」の扱いに差異があるため、断定は避けます。
- 会場面:宮城セキスイハイムスーパーアリーナは利府町の大型アリーナ。公共交通・シャトル・駐車場運用は公演ごとに変わるため、次回参加時は主催者案内の再確認が必須です。
- 次回予習:「フルール・ドゥ・ラ・パシオン」「LOVE NEVER DIES」「Everything」「つつみ込むように…」「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」は、初参加でも先に押さえたい重要曲です。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | MISIA |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | STARTS presents THE TOUR OF MISIA 2025 LOVE NEVER DIES |
| 開催日 | 2025年5月18日(日) |
| 会場 | 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ(公式特設ページ表記:セキスイハイムスーパーアリーナ / LiveFans表記:グランディ・21 セキスイハイムスーパーアリーナ) |
| 所在地 | 宮城県宮城郡利府町菅谷字舘40-1 |
| 開場/開演 | 開場15:00 / 開演16:00 |
| 終演時間 | 未確認。参加者レポまたは公式映像・公式告知で確認でき次第追記。 |
| 開催可否 | 実開催扱い。公式スケジュール掲載とライブ情報サイト掲載で同日公演を確認。 |
| チケット料金 | 公式特設ページ掲載:全席指定 13,500円(税込) |
| セトリ確認状況 | 有力情報。ただし公式確定ではなく、非公式ソース間で一部曲順差異あり。 |
| 主な参照ソース | MISIA公式ツアー特設ページ、LiveFans公演ページ、むびろっく掲載セトリ、ライブ-セットリスト2掲載セトリ、仙台コンベンションナビ施設ガイド |
この公演は、2025年1月から展開されたアリーナツアー「THE TOUR OF MISIA 2025 LOVE NEVER DIES」の宮城2日目にあたります。公式特設ページでは5月17日(土)・18日(日)の宮城公演として掲載されており、5月18日は15:00開場、16:00開演です。
注意したいのは、セトリ本文の扱いです。公式が曲順全文を発表しているわけではないため、この記事の曲順は「非公式情報に基づく有力情報」です。特に5/18は、むびろっく掲載内容とライブ-セットリスト2掲載内容で一部差異が見られるため、後述のセトリ章で注記します。
セトリ完全版・曲順
掲載区分:以下は、むびろっく掲載の2025/05/18セットリストを主軸に、LiveFansやライブ-セットリスト2の掲載情報と照合して整理した有力情報版です。公式確定セトリではありません。曲順差異がある箇所は、下の「補足」で明記します。
本編:有力情報版
- フルール・ドゥ・ラ・パシオン
- ESCAPE
- 陽のあたる場所
- CHANGE MY WORLD
- ゆびきりげんまん
- 愛をありがとう
- Be Kind
- 希望のうた
- 明日へ
- LOVE NEVER DIES
- Never gonna cry!
- 忘れない日々
- 逢いたくていま
- Everything
- INTO THE LIGHT
- 明日晴れるといいな
アンコール:有力情報版
- つつみ込むように…
- Higher Love
- THE GLORY DAY
- アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)
曲順差異の補足
むびろっくでは上記の20曲構成で、5/17・5/18とも「陽のあたる場所」「Be Kind」を含む流れとして掲載されています。一方、ライブ-セットリスト2では5/18について、3曲目が「CHANGE MY WORLD」、5曲目と14曲目に「Everything」が入る形で掲載されており、「陽のあたる場所」「Be Kind」の扱いに差異があります。
このため、本記事では上記を「確定」ではなく「有力情報版」として扱います。今後、公式映像、公式プレイリスト、複数の参加者レポで5/18の曲順がさらに確認できた場合は、曲順欄を更新します。
セトリの流れと見どころ
オープニングの意味:ツアーの軸を先に提示する流れ
有力情報版では、1曲目は「フルール・ドゥ・ラ・パシオン」。2025年のツアータイトル「LOVE NEVER DIES」と近い時期のリリース文脈を考えると、過去の代表曲だけで始めるのではなく、近年のMISIAを前面に出して幕を開ける構成です。初参加の読者は、まずこの曲を聴いてから過去代表曲へ戻ると、2025年ツアーの色がつかみやすくなります。
序盤:R&B色とポップな高揚感をつなぐ
2曲目「ESCAPE」、3曲目「陽のあたる場所」、4曲目「CHANGE MY WORLD」という流れは、MISIAの初期R&B感、グルーヴ、近年曲の明るさを一気に提示する並びです。非公式ソース間では3曲目周辺に差異がありますが、少なくとも序盤に「ESCAPE」「CHANGE MY WORLD」が入る構成は、会場の空気を早い段階で上げる役割が大きいと見られます。
中盤:メッセージ性とバラードの聴かせどころ
「ゆびきりげんまん」「愛をありがとう」「Be Kind」「希望のうた」「明日へ」周辺は、歌唱力の迫力だけでなく、言葉の届き方を重視するブロックです。特に「明日へ」は、宮城公演という土地性を考えても、聴き手の受け止め方が深くなりやすい曲です。ただし、当日のMC内容や演出意図の詳細は未確認のため、ここでは曲の位置づけとして整理します。
後半:ツアータイトル曲からダンス/クラブ感へ
10曲目付近に「LOVE NEVER DIES」が入り、その後「Never gonna cry!」「忘れない日々」「逢いたくていま」「Everything」「INTO THE LIGHT」と続く流れは、バラード、クラブ感、代表曲をまとめて体感できるブロックです。特に「Everything」はMISIAの代表曲として検索需要も高く、次回予習でも外せない曲です。
本編ラスト:明るい余韻を残す締め
有力情報版の本編ラストは「明日晴れるといいな」。ツアー中に生まれた曲として公式ディスコグラフィーでも紹介されている楽曲で、ライブ後半の余韻を前向きにまとめる役割を持ちます。重厚なバラードだけで終えるのではなく、翌日へつながる明るさを残す構成として、次回ライブ前にも聴いておきたい1曲です。
次回ライブで注目したい曲
次回ツアー前の予習では、まず「フルール・ドゥ・ラ・パシオン」「CHANGE MY WORLD」「LOVE NEVER DIES」「明日晴れるといいな」で2025年前後のモードを押さえ、その後に「Everything」「逢いたくていま」「つつみ込むように…」「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」へ進むのがおすすめです。代表曲から入るより、2025年ツアー曲を先に聴くと、当時のライブの設計が見えやすくなります。
日替わり曲・レア曲・変更点
日替わりについては、5/18単独の公式確定情報がないため断定できません。非公式セトリまとめでは、前日5/17と5/18はかなり近い曲順で掲載されている一方、ライブ-セットリスト2では5/17と5/18に差異がある形で掲載されています。
同会場前日5/17との比較
- むびろっく掲載情報:5/17・5/18とも20曲構成で、曲順もほぼ同一として掲載。
- ライブ-セットリスト2掲載情報:5/17は「陽のあたる場所」「Be Kind」入り、5/18は「Everything」が本編内で2回掲載される形になっており、曲順差異あり。
- LiveFans掲載情報:ユーザー投稿型のセットリスト情報があるが、曲順の見え方はページ構造上そのまま断定しにくいため、補助確認にとどめる。
レア曲・変更点として見たいポイント
「THE GLORY DAY」がアンコール終盤に入る構成は、検索上でも注目されやすいポイントです。また「陽のあたる場所」「Be Kind」の有無はソース間差異があるため、今後リライト時に参加者レポや画像付きセットリスト情報で確認したい箇所です。
本記事では、日替わり曲を「確定」とは表記しません。読者が次回ツアー前に使う場合は、「日替わり候補として曲の出入りがあり得る枠」として、「陽のあたる場所」「Be Kind」「THE GLORY DAY」「はんぶんこ」周辺を押さえておくとよいでしょう。
アンコール曲・ラスト曲
有力情報では、2025/05/18のアンコールは4曲構成です。非公式ソースに基づく情報ですが、複数の掲載情報でアンコール終盤に「THE GLORY DAY」「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」が確認できます。
| アンコール有無 | 有力情報ではあり |
|---|---|
| アンコール曲 | つつみ込むように… / Higher Love / THE GLORY DAY / アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN) |
| ダブルアンコール | 未確認 |
| ラスト曲 | 有力情報では「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」 |
| 注意点 | 公式確定ではないため、曲順・演奏形態は確認でき次第追記 |
アンコールの予習では、まず「つつみ込むように…」と「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」を押さえるのが実用的です。前者はデビュー期からの重要曲、後者は近年の代表曲として幅広い層に届く曲です。「Higher Love」はライブでの高揚感、「THE GLORY DAY」は重厚な歌唱の聴きどころとして意識すると、アンコールの流れをつかみやすくなります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
| 開場 | 15:00 |
|---|---|
| 開演 | 16:00 |
| 終演時間 | 未確認 |
| 公演時間 | 未確認。曲数は有力情報で20曲だが、MC・映像・アンコール待ち時間により変動。 |
終演時間は、公式・信頼できる参加者レポで確認できていないため断定しません。アリーナ公演で20曲規模の場合、帰路はかなり余裕を見て組む必要がありますが、この記事では具体的な終演時刻を作って記載しません。
遠征組の帰路計画
- 新幹線利用の場合、仙台駅まで戻る時間をかなり広めに見積もる。
- 会場から最寄り駅・シャトルバス・タクシー乗り場までの移動に時間がかかる可能性を考える。
- 終演後すぐに移動しても、規制退場やバス待機列で予定より遅れることがある。
- 当日中に帰る場合は、最終便だけでなく1本前・2本前の選択肢も確認しておく。
- ホテル泊の場合は、仙台駅周辺・利府周辺・多賀城周辺のどこに泊まるかで翌日の動きが変わる。
次回同会場に参加する読者は、チケット表示、トイレ、グッズ受け取り、終演後のバス・駐車場移動まで含めて、開演前後の時間を逆算してください。特に宮城セキスイハイムスーパーアリーナは都市中心部の駅近ホールとは違い、帰路の混雑が読めない会場です。
会場導線・座席・見え方の参考
宮城セキスイハイムスーパーアリーナは、グランディ・21内の大型アリーナです。施設ガイドでは、メインアリーナはバスケットボール・バレーボール等の室内競技やコンサートに対応できる施設として紹介され、最大約9,000名規模とされています。
会場タイプ
- 大型アリーナ型会場。
- コンサート時はステージ位置、アリーナ席の組み方、花道・センターステージ有無によって見え方が大きく変わる。
- 固定席・可動席・仮設席の扱いは公演ごとに異なるため、座席表は主催者発表または当日掲示を確認。
座席・見え方の一般的注意
アリーナ席は近さが魅力ですが、前方以外では段差が少なく、前の人の身長や演出機材の位置で見え方が変わります。スタンド席はステージ全体、照明、映像、バンドやダンサーの配置を見やすい一方、表情を肉眼で追うには距離があります。MISIAのように歌唱、照明、映像、バンド感が重要なライブでは、スタンド席でも全体演出を楽しみやすいのが強みです。
スクリーン・映像演出
当日のスクリーン構成は未確認です。ただし大型アリーナ公演では、ステージ後方やサイドの映像表示が見え方を左右します。次回参加時は、ステージ全体を楽しむならスタンド、近さを優先するならアリーナ、音のまとまりを重視するなら中央寄りを意識するとよいでしょう。
トイレ
会場内トイレの当日混雑は未確認です。大型アリーナ公演では、開演30分前、終演直後、アンコール前後の待機時間に混みやすい傾向があります。女性トイレは特に列が伸びやすいため、入場後すぐ、または開演45〜60分前に済ませるのが安全です。
ロッカー・クローク
ロッカーやクロークの当日運用は公演ごとに要確認です。会場施設内に更衣・ロッカールーム等の設備はありますが、来場者向けコインロッカーとして自由に使えるかは別問題です。遠征荷物は仙台駅周辺のロッカー、ホテル預け、駅の手荷物預かりを優先し、会場には小さめバッグで向かうのが無難です。
入場・退場導線
入場時はチケット表示、本人確認、グッズ列、ファンクラブブース、トイレが重なりやすくなります。退場時は、アリーナ出口、駐車場、シャトルバス、タクシー待機列が同時に動くため、急いでも思ったほど進まないことがあります。次回参加時は「終演後すぐ退場する」か「会場内外で少し待って混雑をずらす」かを事前に決めておくと安心です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
会場所在地は宮城県宮城郡利府町菅谷字舘40-1です。仙台コンベンションナビでは、JR利府駅からタクシー7分、またはJR利府駅から「菅谷台経由」「青葉台経由」のバスで約10分、「菅谷台4丁目」停留所下車徒歩5分と案内されています。
主なアクセス候補
- JR利府駅+バス:公式施設案内にある基本ルート。イベント時は混雑・増便・臨時便の有無を要確認。
- JR利府駅+タクシー:荷物が多い場合や複数人遠征では候補。ただし終演後はタクシー待ちが長くなる可能性あり。
- 仙台駅発着シャトル:公演によって運行される場合があるため、必ず主催者・プレイガイド・キョードー東北の案内を確認。
- 自家用車:駐車券や駐車場運用は公演ごとに異なる。イベント時は退場渋滞を前提に計画する。
終演後の混雑
宮城セキスイハイムスーパーアリーナは、終演後に来場者が一斉に帰路へ向かうと、バス・タクシー・駐車場出口が集中しやすい会場です。特に遠征で新幹線を使う場合は、終演後にすぐ仙台駅へ戻れる前提で予定を組まない方が安全です。
雨の日・夏・冬の注意
- 雨の日:屋外待機やバス待ちに備えて、折りたたみ傘よりレインポンチョや防水バッグが便利な場合あり。
- 夏:会場周辺で長時間待つ場合は飲料、日よけ、汗拭きシートを用意。
- 冬:利府周辺は体感温度が下がりやすい。終演後のバス待ち用に防寒具を持つ。
- 遠征:仙台駅周辺に宿を取ると飲食・新幹線・翌日の移動が組みやすい。
グッズ・物販・当時の販売状況
公式グッズページでは、「THE TOUR OF MISIA 2025 LOVE NEVER DIES」関連グッズとして、Tシャツ、キーホルダー、アクリルブロック、マスコットキーホルダー、MSA限定アイテム、アイノポテチ関連アイテムなどが掲載されています。また、MSAページでは、MSAブースの目安時間やMSA限定グッズ、会員証提示、くじ参加に必要な準備が案内されています。
宮城公演当日の物販
むびろっくに引用された公式SNS情報では、5/17・5/18宮城公演について「グッズ&ブース情報」「場外特設テント」「会場販売各日13時〜」の案内が掲載されています。ただし、この記事では公式SNS原文の詳細画像内情報までは確認できていないため、決済方法、売り切れ時刻、販売終了時刻の詳細は未確認とします。
当時確認できた範囲
- 公式グッズ展開:あり。
- 宮城当日販売:公式SNS引用情報では各日13:00〜の案内あり。
- 販売場所:場外特設テントの案内あり。
- 売り切れ:未確認。
- 決済方法:宮城当日の詳細は未確認。
- 会場受取:ツアー全体で会場受取販売の案内はあるが、宮城当日の具体運用は確認でき次第追記。
- 事後通販:公式ストア・ツアーグッズページの販売状況を要確認。
次回ツアーで確認すべき物販ポイント
- 販売開始時刻は何時か。
- チケットを持っていない人も購入できるか。
- 会場受取の事前注文期間はいつまでか。
- 現金、クレジットカード、電子マネー、QR決済の対応範囲。
- MSA限定アイテムは会員証提示が必要か。
- ランダムグッズやくじはアカウント登録・ログインが必要か。
- 終演後販売があるか、終演後何分程度までか。
- 売り切れやすい商品は何か。
特にMSA関連企画は、会場でログインやアカウント作成をしようとすると通信混雑で時間がかかる場合があります。次回参加時は、会員番号、パスワード、アプリ、デジタル会員証、決済手段を前日までに確認してください。
次回ツアー前の予習ポイント
この章は「次回ツアーのセトリ予想」ではなく、2025/05/18の過去セトリから見た予習ポイントです。次回も同じ曲が演奏されるとは断定しません。
まず聴くべき5曲
- フルール・ドゥ・ラ・パシオン:2025年ツアーの幕開け候補として意識したい曲。ライブの最初に置かれると空気を一気に作る。
- LOVE NEVER DIES:ツアータイトル曲。2025年公演の核を理解するうえで必須。
- Everything:代表曲としての知名度が高く、ライブ中盤〜後半で大きな聴きどころになりやすい。
- つつみ込むように…:デビュー期からの重要曲。アンコールや盛り上がりどころの予習に向く。
- アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN):ラスト曲候補としても意識したい近年の代表曲。
初参加なら押さえたい流れ
初参加者は、最初から全曲を完璧に覚える必要はありません。まずは「LOVE NEVER DIES」関連曲、次に「Everything」「逢いたくていま」「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」などの代表曲、最後に「Never gonna cry!」「INTO THE LIGHT」などライブで身体が動く曲へ広げると、当日の流れに乗りやすくなります。
アンコール候補として意識したい曲
2025/05/18の有力情報では、アンコールに「つつみ込むように…」「Higher Love」「THE GLORY DAY」「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」が置かれています。次回ツアーでも同じとは限りませんが、アンコールは代表曲やメッセージ性の強い曲が入りやすい枠として意識しておきましょう。
日替わり枠で期待したい曲
非公式ソース間の差異を踏まえると、「陽のあたる場所」「Be Kind」「はんぶんこ」「THE GLORY DAY」周辺は、曲順・採用有無の確認価値が高い曲です。次回ツアーでは、前日公演や同会場2日目の差分を見ると、日替わり傾向が把握しやすくなります。
プレイリスト化するなら
予習プレイリストは、以下の順で作るとライブ構成をイメージしやすくなります。
- フルール・ドゥ・ラ・パシオン
- ESCAPE
- 陽のあたる場所
- CHANGE MY WORLD
- ゆびきりげんまん
- 愛をありがとう
- 希望のうた
- 明日へ
- LOVE NEVER DIES
- Never gonna cry!
- 忘れない日々
- 逢いたくていま
- Everything
- INTO THE LIGHT
- 明日晴れるといいな
- つつみ込むように…
- Higher Love
- THE GLORY DAY
- アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象の2025/05/18宮城公演と混同しないよう、同ツアー・近い時期の参考公演として整理します。曲順全文をこの記事に混ぜると誤解を招くため、主な比較ポイントに限定します。
2025/05/17 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ(同会場前日)
同じ宮城会場の前日公演です。非公式まとめでは5/18と近い20曲構成として掲載されており、2日間参加者が差分を確認するうえで重要な比較対象です。ただし、こちらも公式確定セトリではありません。
2025/05/10・05/11 広島グリーンアリーナ(直前ブロック)
宮城公演の直前ブロックにあたる広島公演です。ツアー後半の流れを比較するなら、宮城前の広島で本編後半・アンコールがどう動いたかを見ると参考になります。宮城公演の曲順に直接混ぜないよう注意が必要です。
2025/05/24・05/25 マリンメッセ福岡A館(次ブロック)
宮城公演後の福岡公演です。宮城での構成が福岡で維持されたか、終盤ブロックで変更が入ったかを確認することで、ツアー全体の固定曲と変動曲を見分けやすくなります。
2025/06/06〜06/08 日本武道館(追加公演・東京)
ツアー終盤の東京公演です。公式情報では東京公演のグッズ案内や立見席販売などの追加情報もあり、映像化・配信・公式レポが出る場合は、2025年ツアー全体を振り返る重要資料になります。
比較で見るポイント
- 本編1曲目が固定か。
- 「陽のあたる場所」「Be Kind」「はんぶんこ」周辺の出入り。
- 「THE GLORY DAY」がアンコールに入る日と入らない日の差。
- ラストが「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」で固定されるか。
- 終盤公演で「LOVE NEVER DIES」関連曲の扱いが強まるか。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式確定ではありません。むびろっく、LiveFans、ライブ-セットリスト2などに掲載がありますが、非公式情報として扱います。
Q2. 2025/05/18のセトリは何曲ですか?
有力情報では本編16曲+アンコール4曲、合計20曲です。ただし、曲順差異があるため確認でき次第追記します。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
断定できません。前日5/17との比較では大きく近い構成の情報もありますが、非公式ソース間で一部差異があります。
Q4. アンコールは何曲ですか?
有力情報では4曲です。「つつみ込むように…」「Higher Love」「THE GLORY DAY」「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」が掲載されています。
Q5. ラスト曲は何ですか?
有力情報では「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」です。公式確定ではないため、今後の確認で更新する可能性があります。
Q6. 終演時間は何時でしたか?
未確認です。終演時刻を示す公式情報または信頼できる参加者レポが確認でき次第追記します。
Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?
未確認です。20曲規模のライブであっても、MC、映像、アンコール待ち、規制退場の有無で体感時間は変わります。
Q8. グッズは何時から販売されましたか?
公式SNS引用情報では、宮城公演の会場販売は各日13時〜の案内が確認できます。ただし、販売終了時刻、売り切れ、決済方法の詳細は未確認です。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
公演ごとに要確認です。遠征荷物は仙台駅周辺や宿泊先に預け、会場には最小限の荷物で向かうのが安全です。
Q10. トイレは混みましたか?
当日の実混雑は未確認です。大型アリーナ公演では開演前と終演後に混みやすいため、早めに済ませるのがおすすめです。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「フルール・ドゥ・ラ・パシオン」「LOVE NEVER DIES」「Everything」「つつみ込むように…」「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」を押さえると、代表曲と2025年ツアーの両方を予習できます。
Q12. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
公式サイト、公式SNS、LiveFans、setlist.fm、信頼できる参加者レポ、音楽ニュース、ブログ型セトリまとめを確認します。公式以外は必ず「非公式」として扱いましょう。
Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。ユーザー投稿型・非公式の情報として扱う必要があります。複数ソースで一致しても、公式発表でない限り「有力情報」と表記するのが安全です。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認するべきですか?
2020年周辺の公演は中止・延期・振替・無観客・配信の可能性があるため、公式サイト、主催者、プレイガイド、会場履歴で開催可否を必ず確認します。本記事の対象は2025/05/18で、公式スケジュールとライブ情報サイト掲載から実開催扱いとしています。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
仙台駅まで戻る時間を長めに見積もってください。終演後はバス、タクシー、駐車場出口が混みやすく、最終新幹線や夜行バスに間に合う前提で詰めすぎないことが大切です。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも、日替わり曲、会場ごとの演出、追加曲、アンコールの変更が起こる場合があります。主対象公演のセトリと別日セトリは必ず分けて確認しましょう。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式または複数の信頼できる参加者レポで2025/05/18の曲順が確認できた場合、以下に確定版として追記。
- 確認日:
- 確認ソース:
- 修正した曲順:
- 差し替え理由:
日替わり確認欄
- 5/17との差分:
- 5/18限定曲:
- 同ツアー別会場との差分:
- 日替わりと判断した根拠:
アンコール確認欄
- アンコール開始時刻:
- アンコール曲:
- ダブルアンコール有無:
- ラスト曲:
終演時間追記欄
- 終演時刻:
- 確認ソース:
- 規制退場の有無:
- 仙台駅到着目安:
物販追記欄
- 販売開始時刻:
- 販売場所:
- 決済方法:
- 売り切れ商品:
- 終演後販売:
- 事後通販:
会場導線追記欄
- 入場待機列:
- トイレ混雑:
- ロッカー・クローク:
- 退場導線:
- 駐車場退場時間:
参加者レポ確認欄
- MCで触れられた話題:
- 演出・映像の特徴:
- 音響・見え方:
- 客層・会場の雰囲気:
次回ツアー予習への反映欄
- 固定曲として強そうな曲:
- 日替わり候補に回りそうな曲:
- 初参加者向けに追加したい曲:
- プレイリスト更新内容:
この記事の要点(3行)
MISIAの2025/05/18宮城セキスイハイムスーパーアリーナ公演は、「STARTS presents THE TOUR OF MISIA 2025 LOVE NEVER DIES」の宮城2日目公演です。
セトリは非公式ソースに基づく有力情報で、本編16曲+アンコール4曲の20曲構成が掲載されていますが、一部曲順差異があるため公式確定とは扱いません。
次回予習では「フルール・ドゥ・ラ・パシオン」「LOVE NEVER DIES」「Everything」「つつみ込むように…」「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」を軸に、会場アクセスと帰路混雑も早めに確認しておきましょう。