布袋寅泰 セトリ 2025/05/17 新潟県民会館 大ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
布袋寅泰 セトリ 2025/05/17 新潟県民会館 大ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、2025年5月17日(土)に新潟県民会館 大ホールで行われた布袋寅泰「HOTEI the LIVE 2025 “GUITARHYTHM Ⅷ TOUR”」新潟公演を主対象に、公式アーカイブで確認できるセットリスト、アンコール、日替わりの確認状況、終演時間の目安、当時のグッズ・物販、会場アクセス、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。
本記事は過去公演の保存版・予習用アーカイブです。曲順は確認できた範囲のみ掲載し、未確認情報は「未確認」「確認でき次第追記」と明記します。歌詞・長いMC全文・有料資料本文は掲載しません。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:布袋寅泰|新潟県民会館 大ホール|2025年5月17日(土)。別日・別会場の情報は、比較または予習用として分けて扱います。
- 公演名:HOTEI the LIVE 2025 “GUITARHYTHM Ⅷ TOUR”。公式ツアーページ上では新潟公演の開場は16:15、開演は17:00です。
- セトリ確認状況:布袋寅泰公式アーカイブにツアーのSET LISTとENCOREが掲載されているため、本記事では「確認済み」として扱います。ただし、新潟公演単独の差分は公式上未明記です。
- オープニング:公式アーカイブでは「LEGEND OF FUTURE」から始まり、「Jump」「No More Killing」「憂鬱なジキル」へ進む流れ。『GUITARHYTHM Ⅷ』の世界観を冒頭から打ち出す構成です。
- アンコール:公式アーカイブでは[ENCORE]として「Ghost of Pain (G8 ver.)」「BE MY BABY」「バンビーナ」「Finally」「Dreamin’」の5曲が掲載されています。
- 終演時間:新潟県民会館公式イベントページでは17:00~19:30と掲載。これは会場掲載上の目安であり、実際の終演時刻・退場完了時刻は参加者レポで確認でき次第追記します。
- 物販:公式ファンクラブ告知では、新潟公演の先行物販は14:15頃販売開始予定。売り切れ商品や当日決済方法の詳細は未確認です。
- 次回予習:『GUITARHYTHM Ⅷ』収録曲に加え、BOØWY、COMPLEX、布袋ソロ代表曲まで押さえると、同系統ライブの流れを理解しやすくなります。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | 布袋寅泰 |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | HOTEI the LIVE 2025 “GUITARHYTHM Ⅷ TOUR” |
| 開催日 | 2025年5月17日(土) |
| 会場 | 新潟県民会館 大ホール |
| 開場/開演 | 開場 16:15 / 開演 17:00 |
| 終演時間 | 会場公式ページでは17:00~19:30と掲載。実際の終演時刻は確認でき次第追記 |
| 開催可否 | 実開催として扱う。公式アーカイブのDATE&PLACEに新潟県民会館 大ホールが掲載 |
| セトリ確認状況 | 確認済み。布袋寅泰公式アーカイブのSET LISTを主根拠に掲載 |
| チケット料金 | 全席指定 11,000円(税込) |
| 主な参照ソース | 布袋寅泰公式アーカイブ、布袋寅泰公式ツアーページ、新潟県民会館公式イベントページ、LiveFans公演ページ |
この公演は、ニューアルバム『GUITARHYTHM Ⅷ』を軸にした全国ツアーの新潟公演です。公式ツアーページでは、同ツアーが高崎芸術劇場を皮切りに複数都市を回るスケジュールとして掲載され、新潟公演は5月17日(土)に設定されています。新潟県民会館公式ページにも同日の催物として掲載されており、17:00~19:30、終演後臨時バス有りという情報が確認できます。
セトリ完全版・曲順
確認状況:以下は布袋寅泰公式アーカイブに掲載された「HOTEI the LIVE 2025 “GUITARHYTHM Ⅷ TOUR”」のSET LISTを基に整理しています。公式アーカイブはツアー単位の掲載であり、新潟公演だけの差分が別途明記されているわけではありません。そのため、日替わり差分は後述の通り「未確認」とします。
本編
- LEGEND OF FUTURE
- Jump
- No More Killing
- 憂鬱なジキル
- Love is
- Boogie Woogie Under Moonlight
- Side by Side (feat. Char)
- Falling
- SPHINX
- Isolation
- Black Goggles
- FLY INTO YOUR DREAM
- オフィーリア
- BAD FEELING
- Funk It Up
- Move Your Body (feat.石野卓球)
- C’MON EVERYBODY
- GLORIOUS DAYS
- サイバーシティーは眠らない
アンコール
- Ghost of Pain (G8 ver.)
- BE MY BABY
- バンビーナ
- Finally
- Dreamin’
非公式セトリまとめでは、冒頭の「LEGEND OF FUTURE」を省いて「Jump」始まりとして掲載している例もあります。本記事では公式アーカイブの曲順を優先し、「LEGEND OF FUTURE」を1曲目として扱います。読者が他サイトと照合する場合は、イントロ的な扱い・演出上の表記違いに注意してください。
セトリの流れと見どころ
このセトリの最大の特徴は、最新アルバム『GUITARHYTHM Ⅷ』のモードを序盤から強く提示しながら、中盤以降に布袋寅泰のキャリアを横断する代表曲を差し込んでいく構成です。単なる新作紹介ライブではなく、「GUITARHYTHM」というシリーズの現在地と、BOØWY、COMPLEX、ソロ代表曲までを一つの流れで聴かせる保存版的な組み立てになっています。
オープニングの意味
公式アーカイブでは「LEGEND OF FUTURE」からスタートします。タイトルからも未来志向の導入曲として機能し、その後に「Jump」「No More Killing」「憂鬱なジキル」「Love is」と続くことで、序盤は『GUITARHYTHM Ⅷ』の世界観を一気に立ち上げる流れになります。初参加の読者は、まずこの冒頭4~5曲を続けて聴くと、2025年ツアーの空気感をつかみやすいです。
序盤の盛り上げ方
「Jump」から「No More Killing」へ進む序盤は、最新作の勢いをそのままライブの加速装置にするパートです。アルバム発売直後のツアーであるため、観客側も新曲をどれだけ聴き込んでいるかで体感が変わった可能性があります。特に「Side by Side (feat. Char)」は、Charとのコラボレーション曲として事前注目度が高く、ギターリフや掛け合いのニュアンスを予習しておくとライブ映えを感じやすい曲です。
中盤の聴かせどころ
中盤では「Falling」「SPHINX」「Isolation」「Black Goggles」「FLY INTO YOUR DREAM」「オフィーリア」と、ギターサウンドの質感や曲ごとの世界観を味わう流れが続きます。激しく盛り上がるだけでなく、音色、間、照明、映像、バンドアンサンブルを含めて聴くパートです。新潟県民会館 大ホールはホール公演のため、アリーナ公演のような大規模な距離感ではなく、ギターの細かいニュアンスや照明の切り替えを比較的集中して見やすい環境だった可能性があります。ただし、スクリーン演出や視認性は当日の席位置・機材配置により変わるため、詳細は確認でき次第追記します。
後半の代表曲・ライブ定番曲
後半では「BAD FEELING」「Funk It Up」「Move Your Body (feat.石野卓球)」「C’MON EVERYBODY」「GLORIOUS DAYS」「サイバーシティーは眠らない」と続きます。ここは新旧の熱量を一気に上げるパートです。「BAD FEELING」はBOØWY期の代表的な文脈を持つ曲として、布袋ライブの中でも反応が大きくなりやすい楽曲です。「Move Your Body (feat.石野卓球)」は『GUITARHYTHM Ⅷ』のダンス/エレクトロ寄りの質感を担う曲として、ライブ中盤以降の身体的な盛り上がりに直結します。
ラスト曲の印象
本編ラストは「サイバーシティーは眠らない」。タイトル通り、都市的でスピード感のある印象を残し、本編の締めとして高揚感を保ったままアンコールへつなぐ配置です。アンコールでは「Ghost of Pain (G8 ver.)」で最新作側へ戻しつつ、「BE MY BABY」「バンビーナ」「Finally」「Dreamin’」へ進むため、最後はキャリアの代表曲と余韻を重ねる構成になっています。
次回ライブで注目したい曲
次回以降のライブを予習するなら、まず『GUITARHYTHM Ⅷ』収録曲のうち本セトリに入った曲を聴き込み、そのうえで「BAD FEELING」「BE MY BABY」「バンビーナ」「Dreamin’」を押さえるのが効率的です。新作軸と代表曲軸の両方を押さえることで、布袋寅泰ライブの「現在」と「キャリアの厚み」を同時に理解できます。
日替わり曲・レア曲・変更点
確認状況:新潟公演単独の日替わり曲・差し替え曲は、公式アーカイブ上では明記されていません。公式アーカイブはツアーのDATE&PLACEとSET LISTをまとめて掲載しており、新潟公演だけの変更点を独立して示す形式ではありません。そのため、本記事では「日替わりの有無は未確認」とします。
同ツアーの近接公演としては、5月10日(土)香川、5月11日(日)高知、5月18日(日)富山、5月25日(日)福岡などがあります。setlist.fmや非公式セトリまとめでは、近接公演でも同様の曲順が確認できる箇所がありますが、非公式情報は公式発表ではありません。比較として使う場合も、「同ツアー別日参考」と明記して扱う必要があります。
レア曲・注目曲として見たいポイント
- LEGEND OF FUTURE:公式アーカイブに掲載されている冒頭曲。非公式まとめでは省略される場合があるため、表記差に注意。
- FLY INTO YOUR DREAM:GUITARHYTHMシリーズ文脈を強く感じやすい曲。中盤の聴かせどころとして重要。
- BAD FEELING:BOØWY期の代表曲として反応が大きくなりやすい曲。ライブ初参加者の予習優先度は高め。
- BE MY BABY:COMPLEX文脈の代表曲。アンコールでの高揚感を作る重要曲。
- Dreamin’:アンコール最後に配置された締めの曲。終演後の余韻に直結するため、予習しておく価値が高いです。
なお、「初披露」「久しぶりの披露」「新潟だけの変更」といった表現は、追加の公式発表または複数の信頼できる参加者レポで確認できるまで断定しません。
アンコール曲・ラスト曲
公式アーカイブでは、アンコールは以下の5曲です。
- Ghost of Pain (G8 ver.)
- BE MY BABY
- バンビーナ
- Finally
- Dreamin’
アンコール前半の「Ghost of Pain (G8 ver.)」は『GUITARHYTHM Ⅷ』側の余韻を持ち込み、そこから「BE MY BABY」「バンビーナ」と代表曲の熱量へつなげる流れです。最後に「Finally」「Dreamin’」を置くことで、祝祭感だけでなく締めの感情も残す構成になっています。
ダブルアンコール:公式アーカイブ上ではダブルアンコールの別枠は確認できません。追加曲や客出し曲、終演後BGMなどはライブ本編のセトリとは分けて扱う必要があります。
次回ライブのアンコール予習ポイント:布袋寅泰のライブでは、アンコールに代表曲・キャリアを象徴する曲が置かれると、初参加者でも一気に一体感を得やすくなります。今回の新潟公演を予習材料にするなら、「BE MY BABY」「バンビーナ」「Dreamin’」は優先して聴いておきたい曲です。ただし、次回ツアーで同じ曲が演奏されるとは限りません。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
| 開場 | 16:15 |
|---|---|
| 開演 | 17:00 |
| 会場公式掲載の時間 | 17:00~19:30 |
| 終演後 | 会場公式ページに「終演後、臨時バス有り」と掲載 |
| 実際の終演時刻 | 参加者レポで確認でき次第追記 |
新潟県民会館公式イベントページでは、布袋寅泰公演の時間が17:00~19:30と掲載されています。これを基にすると、公演時間の目安は約2時間30分です。ただし、これは会場掲載上の時間であり、実際の演奏終了、アンコール終了、規制退場、物販再購入、臨時バス乗車までの時間は別です。
遠征組は、19:30終演目安だけで帰路を組むのではなく、会場を出るまでの時間、バス・タクシー待ち、新潟駅到着、駅構内移動を含めて逆算するのが安全です。特に新幹線最終付近、夜行バス、ホテルチェックイン時間に余裕がない場合は、終演後すぐ移動できるよう、荷物を少なくし、退場後に立ち止まって感想交換をしすぎない導線を考えておくと安心です。
同会場の次回参加時は、開演前に帰りの交通手段を決めておくことが重要です。終演後臨時バスが出る公演でも、運行台数や乗車人数には限りがあり、全員がすぐ乗れるとは限りません。タクシー利用の場合も、終演直後は周辺道路が混みやすく、配車アプリの待ち時間が伸びる可能性があります。
会場導線・座席・見え方の参考
新潟県民会館 大ホールは、公式座席表によると1階1,136席、2階594席、合計1,730席のホールです。固定席と移動席があり、ロックコンサートでも全席指定公演として使われる会場です。今回の布袋寅泰公演もチケット情報では全席指定として掲載されています。
座席・見え方
会場公式の座席表ページでは、各ブロックからの眺めを確認できるようになっています。公式ページ上でも、座席によっては手すり、照明バトン、照明機材、床面などが視界に入る場合があると案内されています。次回同会場で参加する場合は、チケット発券後に座席表を確認し、1階前方、1階後方、2階席それぞれの見え方を事前にイメージしておくと安心です。
スクリーン・演出
この公演でのスクリーン有無や映像演出の詳細は、公式ページだけでは断定できません。布袋寅泰のライブはギター、照明、バンドの演奏が大きな見どころになりますが、座席位置によっては手元の演奏、足元機材、表情、照明全体の見え方が変わります。2階席の場合はステージ全体を見渡しやすい一方、細部は双眼鏡があると補助になります。
トイレ・ロッカー・クローク
新潟県民会館の公式設備ページでは、身障者用トイレや車椅子などのバリアフリー設備が案内されています。一方で、一般利用向けのコインロッカー数や、ライブ当日のクローク運用は本公演単位では未確認です。大きな荷物は新潟駅周辺のロッカーや宿泊先に預けてから向かうのが安全です。特にグッズ購入予定がある場合は、トートバッグやタオルなどで荷物が増えるため、入場前に荷物を整理しておきましょう。
入場・退場導線
ホール公演では、開場直後、開演30分前、終演直後にロビー・トイレ・物販周辺が混みやすくなります。全席指定の場合、開演ぎりぎりに到着しても座席は確保されていますが、グッズ購入、トイレ、ドリンク、座席確認を考えると、初めての会場では開場時間前後に到着するのが安心です。終演後は感想投稿や写真撮影で立ち止まる人も出やすいため、遠征組は出口からバス・タクシー乗り場までの導線を先に確認しておくと動きやすくなります。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
新潟県民会館は新潟市中央区一番堀通町にあるホールで、白山公園周辺の文化施設エリアに位置します。新潟駅から徒歩だけで向かうと距離があるため、会場公式FAQではバスまたはタクシー利用が案内されています。
新潟駅からの行き方
- バス:新潟駅万代口から萬代橋ライン(BRT)青山方面ゆきに乗車し、「市役所前」下車、停留所から徒歩約5分が会場公式FAQで案内されています。
- タクシー:新潟駅からタクシーの場合、会場公式FAQでは15分前後が目安とされています。
- 徒歩:新潟駅から徒歩の場合は約30分と案内されています。ライブ前後の荷物や天候を考えると、徒歩は時間と体力に余裕がある場合向けです。
車・駐車場
会場公式アクセスページでは、新潟県民会館専用の駐車場はないと案内されています。周辺には白山公園駐車場、陸上競技場、新潟市役所分館庁舎駐車場など有料駐車場がありますが、台数には限りがあるため、できるだけ公共交通機関の利用が推奨されています。ライブ当日は周辺施設の催事と重なる可能性もあるため、車の場合は早めの到着が必須です。
終演後の臨時バス・混雑
新潟県民会館公式イベントページでは、当該公演について「終演後、臨時バス有り」と掲載されています。また、新潟交通の案内では、新潟県民会館およびりゅーとぴあで開催される一部催し物の終演に合わせて新潟駅行き臨時バスを運行することがあると案内されています。ただし、臨時バスは準備台数や乗車人数に限りがあり、乗車できない場合もあるため、定期路線バスやタクシーも含めて複数の帰路を考えておくのが安全です。
雨の日・夏冬の注意
白山公園周辺は屋外移動が発生します。雨の日は折りたたみ傘、濡れてもよいバッグ、タオル、靴の防水対策があると安心です。夏は開場前の物販待機で暑さ対策が必要になり、冬はバス待ち・タクシー待ちで体が冷えやすくなります。新潟遠征では天候が移動負担に直結するため、会場周辺だけでなく新潟駅からホテルまでの導線も事前に確認しておきましょう。
グッズ・物販・当時の販売状況
公式告知では「GUITARHYTHM Ⅷ TOUR」オフィシャルツアーグッズの販売が案内されています。ラインナップは、GUITARHYTHM Ⅷロゴを取り入れたアイテムや、カラフルなデザインのグッズが中心です。また、公式ファンクラブの告知では、2025年5月17日(土)新潟県民会館 大ホールの先行物販は14:15頃販売開始予定と案内されています。
確認できた物販情報
- ツアーグッズ:GUITARHYTHM Ⅷ TOUR関連グッズが公式に告知。
- 新潟公演の先行販売:14:15頃販売開始予定。
- 開場:16:15のため、先行物販は開場の約2時間前からの想定。
- 商品傾向:Tシャツ、タオル、トートバッグ、リストバンドなど、ライブ実用系アイテムが中心。
未確認の物販情報
- 新潟公演当日の売り切れ商品
- 現地の正確な待機列開始時刻
- 当日の決済方法の詳細
- チケットを持たない人が購入できたかどうかの現地運用
- 終演後販売の有無・混雑状況
- 会場受取、事後通販、再入荷の有無
次回ツアーで物販を狙う場合は、公式サイト、公式SNS、ファンクラブ告知、通販ページを必ず確認してください。特にTシャツのサイズ、タオル、会場限定またはツアー限定アイテムは早い時間に動く可能性があります。開演前に必ず買いたい人は、先行物販開始時刻の少し前に到着し、購入後に荷物を整理してから入場する流れがおすすめです。
次回ツアー前の予習ポイント
この新潟公演のセトリは、次回ライブ前の予習にかなり使いやすい構成です。理由は、最新アルバム曲、GUITARHYTHMシリーズ文脈、BOØWY、COMPLEX、布袋ソロ代表曲が一つの公演内にまとまっているからです。ただし、次回ツアーで同じ曲が演奏されると断定はできません。ここでは「過去セトリから見た予習ポイント」として整理します。
まず聴くべき『GUITARHYTHM Ⅷ』曲
- Jump:序盤の起点。ライブの入り方をつかむ曲。
- No More Killing:序盤のテンションを支える曲。
- 憂鬱なジキル:新作のロック色を感じる曲。
- Love is:序盤に置かれたことで、勢いだけでなくメロディの流れも作る曲。
- Side by Side (feat. Char):Charとのコラボ曲として予習優先度が高い曲。
- Move Your Body (feat.石野卓球):ライブ中盤以降の身体的な盛り上がりを理解するうえで重要。
- Ghost of Pain (G8 ver.):アンコール冒頭に置かれたため、余韻の作り方も含めて聴きたい曲。
初参加なら押さえたい代表曲
- BAD FEELING:BOØWY文脈を押さえるうえで重要。
- BE MY BABY:COMPLEX文脈の代表曲。アンコールでの一体感を想像しやすい。
- バンビーナ:布袋ソロ曲の中でもライブで盛り上がりやすい曲。
- Dreamin’:終盤・アンコールの締めとして強い余韻を残す曲。
- FLY INTO YOUR DREAM:GUITARHYTHMシリーズを深く聴きたい人向け。
プレイリスト化するなら
予習用プレイリストは、セトリ順に作るのが最も実用的です。時間がない場合は、「Jump」「Side by Side (feat. Char)」「Falling」「BAD FEELING」「Move Your Body (feat.石野卓球)」「BE MY BABY」「バンビーナ」「Dreamin’」の順に聴くと、新作軸、ギター軸、代表曲軸、アンコール軸を短時間で押さえられます。
映像・演出込みで注目したい曲
布袋寅泰のライブは、曲そのものだけでなく、ギターの持ち替え、照明、バンドメンバーとの掛け合い、リフの入り方が見どころです。特に「Side by Side (feat. Char)」「Funk It Up」「Move Your Body (feat.石野卓球)」「サイバーシティーは眠らない」は、音源だけでなくライブ映えする要素を意識して聴くと、次回参加時の理解が深まります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは主対象公演と混同しないよう、同ツアー・近接公演を「比較・参考」として整理します。曲順を主対象へ流用する場合は、必ず公式アーカイブまたは複数ソースで照合してください。
参考1:2025年5月10日 香川・サンポートホール高松 大ホール
同ツアーの直前ブロックにあたる公演です。setlist.fmに公演ページがあり、ツアー名はGUITARHYTHM Ⅷ Tourとして扱われています。新潟公演との比較では、ツアー序盤の基本構成を確認する参考になります。
参考2:2025年5月11日 高知・高知県立県民文化ホール オレンジホール
新潟公演の前週にあたる公演です。公式ツアーページ上でも5月11日高知、5月17日新潟、5月18日富山という流れで掲載されています。新潟公演の位置づけを考えるうえで、前後の移動ブロックを把握できます。
参考3:2025年5月18日 富山オーバード・ホール 大ホール
新潟公演の翌日に行われた近接公演です。setlist.fmに富山公演ページがあり、タイムライン上でも新潟公演の次公演として確認できます。日替わり差分を検証する際は、新潟と富山の比較が最も近い材料になります。
参考4:2025年5月25日 福岡サンパレス ホテル&ホール
新潟・富山の翌週にあたる公演です。ツアー中盤へ進むタイミングのため、セットリスト固定度や演出の成熟度を比較する参考になります。ただし、福岡公演の情報を新潟公演の事実として扱ってはいけません。
参考5:2025年8月11日 日本武道館 ツアーファイナル
同ツアーの後半・ファイナル文脈として重要な公演です。ファイナル公演は演出、ゲスト、追加要素が入る可能性があるため、新潟公演とは分けて扱う必要があります。次回予習では、ツアー序盤の新潟公演とファイナルの違いを見ると、ツアー全体の流れが理解しやすくなります。
FAQ
- Q1. この公演のセトリは確定ですか?
- 布袋寅泰公式アーカイブにツアーのSET LISTが掲載されているため、本記事では「確認済み」として扱います。ただし、新潟公演単独の差分は公式上未明記です。
- Q2. 新潟公演だけの日替わり曲はありましたか?
- 新潟公演だけの日替わり曲は未確認です。公式アーカイブではツアー単位のSET LISTとして掲載されており、日替わり差分の明記は確認できません。
- Q3. アンコールは何曲ですか?
- 公式アーカイブでは[ENCORE]として5曲が掲載されています。「Ghost of Pain (G8 ver.)」「BE MY BABY」「バンビーナ」「Finally」「Dreamin’」です。
- Q4. ラスト曲は何ですか?
- 公式アーカイブ上のアンコール最後は「Dreamin’」です。本編ラストは「サイバーシティーは眠らない」です。
- Q5. 終演時間は何時ですか?
- 新潟県民会館公式イベントページでは17:00~19:30と掲載されています。実際の演奏終了時刻や退場完了時刻は、参加者レポで確認でき次第追記します。
- Q6. 公演時間はどのくらいですか?
- 会場掲載上は17:00~19:30のため、目安は約2時間30分です。ただし、実際の終演、アンコール、規制退場、臨時バス待ちは別に考える必要があります。
- Q7. グッズは何時から販売されましたか?
- 公式ファンクラブ告知では、新潟公演の先行物販は14:15頃販売開始予定と案内されていました。実際の列形成や売り切れ状況は確認でき次第追記します。
- Q8. 会場のロッカーは使えますか?
- 本公演当日のロッカー・クローク運用は未確認です。大きな荷物は新潟駅周辺のロッカーや宿泊先に預けるのが安全です。
- Q9. トイレは混みましたか?
- 当日の具体的な混雑レポは未確認です。ホール公演では開演30分前と終演直後に混みやすいため、入場後早めに済ませるのがおすすめです。
- Q10. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
- まず『GUITARHYTHM Ⅷ』収録曲、特に「Jump」「Side by Side (feat. Char)」「Move Your Body (feat.石野卓球)」「Ghost of Pain (G8 ver.)」を押さえ、そのうえで「BAD FEELING」「BE MY BABY」「バンビーナ」「Dreamin’」を聴くと理解しやすいです。
- Q11. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
- 最優先は公式サイト・公式アーカイブです。補助的にLiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポを確認しますが、非公式情報は公式発表とは分けて扱う必要があります。
- Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
- 公式情報ではありません。参加者投稿やデータベース形式の情報として便利ですが、曲順・日替わり・終演時刻を断定する場合は公式情報または複数の信頼できるソースで照合する必要があります。
- Q13. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?
- 2020年周辺の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、会場公式、プレイガイド、主催者発表を確認します。今回の2025年新潟公演は公式アーカイブと会場公式ページに掲載があり、実開催として扱います。
- Q14. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?
- 会場公式の19:30終演目安に加え、退場、臨時バス待ち、タクシー待ち、新潟駅到着、駅構内移動まで見込んでください。新幹線や夜行バスは余裕のある便を選ぶのが安全です。
- Q15. 同じツアーならセトリは同じですか?
- 同じツアーでも日替わり、会場限定、ファイナル追加、ゲスト参加などで変わる場合があります。今回の新潟公演については、公式アーカイブのツアーSET LISTを主根拠にしつつ、新潟固有差分は未確認として扱います。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式・複数レポで新潟公演単独の曲順差分が確認できた場合、ここに追記:
- 追記日:
- 確認ソース:
- 変更・補足内容:
日替わり確認欄
- 日替わり曲の有無:
- 比較対象公演:
- 新潟公演のみの変更点:
アンコール確認欄
- アンコール曲数:
- ダブルアンコール有無:
- 客出し曲・終演後BGMとの混同注意:
終演時間追記欄
- 実際の演奏終了時刻:
- 規制退場完了目安:
- 臨時バス乗車までの待ち時間:
物販追記欄
- 先行物販開始実績:
- 売り切れ商品:
- 決済方法:
- 終演後販売:
- 事後通販・再販:
会場導線追記欄
- 入場列:
- トイレ混雑:
- ロッカー・クローク:
- 退場導線:
- 雨天時の注意:
参加者レポ確認欄
- 信頼できるレポURLまたは媒体名:
- MC・演出の要約:
- ネタバレ注意事項:
次回ツアー予習への反映欄
- 次回も予習優先度が高い曲:
- 日替わり候補として注目したい曲:
- 初参加者向けに追加すべき曲:
この記事の要点(3行)
布袋寅泰の2025年5月17日・新潟県民会館 大ホール公演は、「HOTEI the LIVE 2025 “GUITARHYTHM Ⅷ TOUR”」の新潟公演です。
公式アーカイブのSET LISTでは「LEGEND OF FUTURE」から始まり、アンコールは「Ghost of Pain (G8 ver.)」から「Dreamin’」までの5曲構成です。
終演目安は会場公式で17:00~19:30、物販は14:15頃先行販売予定と確認できますが、日替わり差分・実際の退場混雑・売り切れ状況は確認でき次第追記します。