竹内まりや セトリ 2025/05/11 マリンメッセ福岡A館|日替わり・アンコール・終演時間まで
竹内まりや セトリ 2025/05/11 マリンメッセ福岡A館|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、2025年5月11日(日)にマリンメッセ福岡A館で開催された竹内まりや「大和証券グループ Presents 『souvenir2025 mariya takeuchi live』 supported by エアウィーヴ」を主対象に、確認できたセトリ、アンコール、日替わりの有無、終演時間の目安、会場導線、物販、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。
セトリは公式本文としての確定発表ではなく、setlist.fm、LiveFans、複数セトリ掲載サイト、公式セットリスト・プレイリストを照合した「有力情報」として扱います。歌詞・MC全文は掲載しません。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 対象公演は1公演限定:竹内まりや|マリンメッセ福岡A館|2025/05/11を主対象にしています。別日・別会場の情報は比較・参考として明記します。
- 公演名:公式表記では「大和証券グループ Presents 『souvenir2025 mariya takeuchi live』 supported by エアウィーヴ」。11年ぶりの全国アリーナツアーとして開催された公演です。
- 開場・開演:公式情報では2025年5月11日(日)17:00開場 / 18:00開演。会場は福岡県のマリンメッセ福岡A館です。
- セトリ確認状況:対象日の曲順はsetlist.fm、LiveFans、複数セトリ掲載サイトで本編18曲+アンコール4曲の構成が確認できるため、本記事では「有力情報」として掲載します。
- アンコール:有力情報では「All I Have To Do Is Dream」「September」「不思議なピーチパイ」「いのちの歌」の4曲。ダブルアンコールは確認できていません。
- 日替わり:同ツアー前後公演と大きな曲順差は確認できません。MCや会場ごとの空気感、細かな演出差は公演別に変わった可能性があります。
- 終演時間:公式終演時刻は未確認です。参加者レポでは20:39〜20:42前後の記録があり、帰路計画では20:45〜21:00以降の混雑を見込むのが安全です。
- 次回予習:「プラスティック・ラヴ」「駅」「人生の扉」「元気を出して」「September」「いのちの歌」は、初参加者も先に聴いておきたい軸になります。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | 竹内まりや |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | 大和証券グループ Presents 「souvenir2025 mariya takeuchi live」 supported by エアウィーヴ |
| 開催日 | 2025年5月11日(日) |
| 会場 | マリンメッセ福岡A館 |
| 開場 / 開演 | 17:00 / 18:00(公式確認済み) |
| 終演時間 | 公式未確認。参加者レポでは20:39〜20:42前後の記録あり |
| 開催可否 | 実開催として扱う。LiveFans等に対象日公演情報・レビュー掲載あり |
| セトリ確認状況 | 有力情報。setlist.fm、LiveFans、複数セトリ記事、公式プレイリストを照合 |
| 主な参照ソース | 竹内まりや公式Liveページ、公式セットリスト・プレイリスト、setlist.fm、LiveFans、Warner Music Japan会場販売告知、マリンメッセ福岡A館公式 |
重要:このツアーは本人確認ルールが厳しめです。公式案内では、申込者・同行者に関わらず入場者全員の本人確認があり、チケットと有効な顔写真付き身分証明書の提示が必要とされています。過去公演の振り返り記事として読む場合も、次回参加時は必ず最新の公式案内を確認してください。
セトリ完全版・曲順
以下は、2025年5月11日(日)マリンメッセ福岡A館公演について、setlist.fmおよび複数のセトリ掲載情報で確認できる曲順です。公式サイトが対象日単独の本文セトリとして公開したものではないため、表記上は「有力情報」として掲載します。
本編
- アンフィシアターの夜
- 家に帰ろう ~マイ・スイート・ホーム~
- マージービートで唄わせて
- Forever Friends
- 歌を贈ろう
- 五線紙
- リンダ
- ブルー・ホライズン
- 象牙海岸
- 元気を出して
- 告白
- 静かな伝説(レジェンド)
- カムフラージュ
- 幸せのものさし
- J-BOY
- プラスティック・ラヴ
- 人生の扉
- 駅
アンコール
- All I Have To Do Is Dream
- September
- 不思議なピーチパイ
- いのちの歌
有力情報では全22曲構成です。アンコール1曲目の「All I Have To Do Is Dream」は山下達郎とのデュエットとして複数ソースで言及されています。ダブルアンコールは確認できませんでした。
出典の扱い:setlist.fmやLiveFansは公式発表ではありません。複数レポ・複数セトリ掲載情報の一致度が高いため、本記事では「有力情報」として扱っています。曲順の最終確認は、今後公式映像化・公式レポ・公式プレイリストの更新があった場合に追記します。
セトリの流れと見どころ
オープニング:11年ぶりアリーナツアーの幕開けを明るく始める構成
1曲目は「アンフィシアターの夜」。同ツアーの複数公演でオープニングに置かれている曲で、ライブ全体をロックンロール寄りに立ち上げる役割があります。続く「家に帰ろう ~マイ・スイート・ホーム~」「マージービートで唄わせて」は、竹内まりやのポップスらしい温度感と、洋楽ルーツを感じさせる明るさを早い段階で提示する流れです。
序盤:親しみやすいポップスからRCA期の空気へ
「Forever Friends」「歌を贈ろう」までで、近年の楽曲と長く愛されてきたポップスの距離を縮めています。アルバム『Precious Days』周辺の流れを受けつつ、往年のファンにも初参加者にも入りやすい構成です。特に「歌を贈ろう」は、2025年ツアーの“現在地”を示す曲として聴くと、単なる新しめの曲ではなく、長いキャリアの中で今このタイミングに歌われる意味が見えてきます。
中盤:聴かせる曲、提供曲、シティポップ文脈が集まるブロック
「五線紙」「リンダ」「ブルー・ホライズン」「象牙海岸」は、派手なヒット曲連打というより、竹内まりやの作品世界を深く味わうブロックです。初参加者は「プラスティック・ラヴ」や「駅」だけを予習しがちですが、この中盤を押さえておくと、公演全体の満足度がかなり変わります。
「元気を出して」「告白」「静かな伝説(レジェンド)」では、歌詞の物語性、メロディの強さ、人生や時間へのまなざしが前面に出ます。歌詞は掲載しませんが、ここは“声の説得力”を味わうブロックとして予習しておきたい部分です。
後半:代表曲とライブ定番を重ねる本編クライマックス
「カムフラージュ」から「幸せのものさし」「J-BOY」「プラスティック・ラヴ」へ進む後半は、ポップスとしての華やかさが戻ってくる流れです。特に「プラスティック・ラヴ」は国内外の再評価も含めて、次回ライブ前に必ず押さえたい1曲です。
本編終盤の「人生の扉」「駅」は、竹内まりやのライブにおける大きな山場です。「人生の扉」は時間を重ねることそのものを肯定するような位置づけで、「駅」は静かな余韻を残す本編ラストとして機能します。この2曲を続けて聴くことで、2025年ツアーが単なるヒット曲集ではなく、キャリアと人生を俯瞰する構成だったことが見えます。
アンコール:夫婦デュエット、初期曲、締めの名曲へ
アンコールは「All I Have To Do Is Dream」から始まり、「September」「不思議なピーチパイ」と初期の明るいポップスへ展開し、最後は「いのちの歌」で締める構成です。盛り上げ切って終わるというより、明るさと温かさを残しながら、最後に大きな余韻を置くタイプの終演です。
日替わり曲・レア曲・変更点
対象公演の2025年5月11日(日)福岡2日目について、同ツアー前後公演と比較した限り、主要な曲順差は大きく確認できません。5月10日(土)福岡1日目、5月17日(土)日本武道館、6月4日(水)横浜アリーナなどでも、同系統の22曲構成が確認されています。
日替わり曲の有無
曲目単位では、日替わり曲があったと断定できる情報は確認できませんでした。したがって本記事では「日替わり曲は未確認。ただし同ツアー主要公演では大枠の曲順が共通していた可能性が高い」と整理します。
レア曲・注目曲
- 五線紙:序盤〜中盤の深掘り枠として重要。初参加者が見落としやすい予習曲です。
- リンダ:提供曲・コーラスワークの魅力を感じやすい曲。ライブレポではアカペラ的な聴かせ方に触れる声もあります。
- ブルー・ホライズン / 象牙海岸:初期作品の空気を味わうブロック。ヒット曲だけでなくアルバム曲を聴く意味が出る部分です。
- All I Have To Do Is Dream:アンコールで山下達郎とのデュエットとして語られることが多い、同ツアーの象徴的な場面です。
変更点として見たいポイント
このツアーでは曲順そのものよりも、MC内容、会場ごとの呼びかけ、スクリーン映像の見え方、観客の年齢層や反応、終演後導線の違いが“公演ごとの差”として重要です。特に福岡公演では参加者レポで福岡にまつわるMCへの言及もあり、曲順だけでは拾えない地域性があった可能性があります。
アンコール曲・ラスト曲
2025年5月11日マリンメッセ福岡A館公演のアンコールは、有力情報では4曲です。
| 区分 | 曲名 | メモ |
|---|---|---|
| アンコール1 | All I Have To Do Is Dream | 山下達郎とのデュエットとして複数ソースで言及あり |
| アンコール2 | September | 初期シングル期を象徴する明るいアンコール曲 |
| アンコール3 | 不思議なピーチパイ | 会場全体を軽やかにするポップス枠 |
| アンコール4 | いのちの歌 | ラスト曲。有力情報ではこの曲で終演 |
ダブルアンコールは確認できません。ラスト曲「いのちの歌」は、ツアー全体の締め方としても非常に象徴的です。次回ライブ前の予習では、アンコールに入りやすい曲として「September」「不思議なピーチパイ」、終演の余韻をつくる曲として「いのちの歌」を分けて聴いておくと、ライブの流れを理解しやすくなります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式情報では、2025年5月11日(日)マリンメッセ福岡A館公演は17:00開場 / 18:00開演です。公式の終演時刻は確認できません。
参加者レポベースの終演目安
- LiveFans参加者レビューでは、18:12スタート、20:42終了、約2時間半という投稿があります。
- 別の個人レポでは、18:21〜20:39という記録も見られます。
- 以上を踏まえると、対象公演はおおむね20:40前後に終演した可能性が高いものの、公式確定ではありません。
次回マリンメッセ福岡A館で同規模公演に参加する場合、18:00開演なら20:45〜21:00ごろに退場混雑が始まる想定で動くのが安全です。規制退場がある場合は、座席ブロックによって会場外に出るまでさらに時間がかかる可能性があります。
遠征組の帰路計画
- 新幹線:博多駅までの移動時間、バス待ち、タクシー待ち、駅構内移動を含めると、終演直後の便は避けるのが安全です。
- 飛行機:福岡空港は市街地から近い一方、終演後のバス・タクシー混雑で時間が読みにくくなります。夜便を取る場合は余裕を大きめに見てください。
- 夜行バス:博多・天神発着が多いため、会場からどちらへ戻るかを先に決めておくと迷いません。
- ホテル:終演後に食事もしたい場合は、博多駅周辺または天神周辺に宿を取ると翌朝の移動が楽です。
会場導線・座席・見え方の参考
マリンメッセ福岡A館は、福岡市博多区沖浜町にある大型イベントホールです。コンサートではアリーナ席とスタンド席を組み合わせた構成になることが多く、ステージ位置や花道、スクリーンの有無は公演ごとに変わります。
会場タイプと見え方
- アリーナ席:ステージに近い一方、後方では前の観客や機材で見え方に差が出やすい席です。背が低い人は厚底ではなく、長時間座っても疲れにくい靴を選ぶのがおすすめです。
- 1階スタンド:ステージ全体とスクリーンを見やすい可能性があります。参加者レビューでは、1階スタンドから本人の姿や左右LEDモニターが見えたという声があります。
- 2階スタンド:距離は出ますが、演出全体を俯瞰しやすい席です。表情まで見たい場合は双眼鏡があると安心です。
- スクリーン:対象公演では参加者レビューで左右LEDモニターや中央LEDへの言及があります。ただし今後の公演で同じ構成になるとは限りません。
トイレ・ロッカー・クローク
会場には多目的トイレなどの設備が確認できますが、コンサート時は開演前と終演直後にトイレが集中しやすくなります。ロッカーやクロークの運用は公演ごとに異なるため、遠征荷物は博多駅・天神駅・ホテルに預けてから会場入りするのが安全です。
入場・退場導線
このツアーは本人確認が重要です。チケット、顔写真付き身分証明書、スマチケ利用者はスマートフォンの充電と通信環境を必ず確認してください。入場列では、本人確認で流れが止まる可能性があるため、開演ぎりぎりの到着は避けるのが無難です。
次回参加時の実用メモ:マリンメッセ福岡A館は、周辺に福岡国際センターや福岡サンパレスなどもあるエリアです。同日に別イベントが重なると、バス・タクシー・コンビニ・飲食店が混みやすくなります。会場到着前に飲み物、軽食、トイレ、荷物整理を済ませておくと安心です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
マリンメッセ福岡A館の最寄りバス停は「マリンメッセ前」です。福岡市内からは、博多駅・天神方面からの西鉄バス利用が一般的です。会場公式や交通案内では、博多駅方面からバスで向かうルートが案内されています。
主なアクセス
- 博多駅から:博多駅西日本シティ銀行前Fのりば周辺から、マリンメッセ前方面のバスを利用するルートが定番です。イベント時は臨時バスが出る場合もあります。
- 天神から:ソラリアステージ前方面からマリンメッセ方面のバスを利用するルートがあります。天神宿泊なら帰りの飲食店選択肢も多めです。
- 地下鉄+徒歩:呉服町・中洲川端・千代県庁口方面から徒歩で向かうこともできますが、ライブ前後は人の流れと天候を考慮してください。
- タクシー:複数人なら便利ですが、終演直後は捕まりにくい可能性があります。配車アプリを使う場合も、会場周辺の交通規制や乗車位置に注意が必要です。
終演後の混雑回避
終演直後は「マリンメッセ前」バス停に人が集中します。急がない場合は、会場外で少し時間を置いてから移動する、徒歩で少し離れたバス停や地下鉄方面へ流す、タクシー乗車位置を事前に決めるなどの選択肢があります。
雨の日・暑い日・冬場の注意
- 雨の日:海沿いのエリアのため、傘よりもレインコートや折りたたみ傘が扱いやすい場合があります。足元が濡れやすいので靴選びも重要です。
- 夏場:物販待機や入場列では水分補給が必須です。屋外待機が長くなる場合に備えて、タオル・日傘・冷感グッズを用意してください。
- 冬場:海沿いで風を感じる場合があります。終演後のバス待ちを考え、防寒を軽く足せる服装が安全です。
グッズ・物販・当時の販売状況
2025年5月11日福岡公演について、Warner Music Japanの公式告知では、ライブ会場でのCD/アナログ/カセット/映像販売が14:30開始、17:00開場、18:00開演と案内されています。ライブチケットを持っていない人も利用可能とされていますが、販売開始時間・終了時間は当日の状況で変更または中止の可能性があるとされています。
確認できた会場販売情報
- 対象日:2025年5月11日(日)
- 会場:マリンメッセ福岡A館
- 販売開始:14:30
- 販売対象:CD、アナログ、カセット、映像商品
- ライブチケットなし:公式告知上は利用可能
- 特典:対象商品購入でA4クリアファイル、B3ポスター、ポストカード等の会場限定特典が案内されています。特典は先着・数量限定です。
未確認の物販情報
当日のツアーグッズ全商品の売り切れ時刻、レジ待ち時間、決済方法の実運用、終演後販売の有無、会場受取の詳細は確認できませんでした。次回同規模公演で物販を狙う場合は、以下を事前に見てください。
- 販売開始時間
- チケットを持っていない人も購入できるか
- 会場限定商品・ご当地商品があるか
- 個数制限があるか
- 現金・クレジットカード・電子マネー・QR決済の対応状況
- 事前通販・事後通販があるか
- 終演後販売があるか
- 売り切れ情報が公式SNSで出るか
今回のような人気アーティストのアリーナ公演では、限定特典や会場限定商品が早い時間に動く可能性があります。確実に欲しい場合は、開場直前ではなく販売開始後の早い時間帯に向かうのが安全です。
次回ツアー前の予習ポイント
この過去セトリは、竹内まりやの次回ライブ前に非常に使いやすい予習素材です。ただし、次回ツアーで同じ曲が演奏されると断定はできません。ここでは「2025年5月11日福岡公演の曲順から見える予習ポイント」として整理します。
まず聴きたい定番・代表曲
- プラスティック・ラヴ:海外リスナーにも広く知られる代表曲。ライブ後半の盛り上がりを理解する軸になります。
- 駅:本編ラストに置かれた重要曲。静かな余韻を味わうため、歌詞の物語性を事前に把握しておきたい曲です。
- 人生の扉:世代を超えて響く曲。2025年ツアーのテーマ性を感じるうえで欠かせません。
- 元気を出して:カバーや提供曲文脈でも知られる曲。中盤の感情の山として聴いておきたい1曲です。
初参加者が聴く順番
- プラスティック・ラヴ
- 駅
- 人生の扉
- 元気を出して
- September
- 不思議なピーチパイ
- いのちの歌
- 家に帰ろう ~マイ・スイート・ホーム~
- アンフィシアターの夜
- 五線紙
最初に代表曲で入口を作り、次にアンコール曲、最後に序盤〜中盤のアルバム曲へ広げると、ライブ全体の流れが理解しやすくなります。
アンコール候補として意識したい曲
2025年福岡公演では、アンコールに「All I Have To Do Is Dream」「September」「不思議なピーチパイ」「いのちの歌」が置かれています。次回も同じとは限りませんが、明るく会場を包む初期曲と、最後に大きな余韻を残す曲がアンコールに配置されやすい構造は意識しておきたいところです。
日替わり枠で期待したい曲の見方
このツアーでは大きな日替わり曲は確認しにくい一方、竹内まりやのライブは曲の選定そのものにキャリアの文脈が強く出ます。次回ツアーでは、最新アルバム曲、初期アルバム曲、提供曲セルフカバー、山下達郎との関係性が見える曲に注目すると、日替わりや入替があった場合にも意味を読み取りやすくなります。
映像・演出込みで注目したい曲
同ツアーのライブレポでは、スクリーン映像や過去映像を使った演出への言及があります。次回参加時は、音だけでなく、ステージ背面や左右スクリーンにどんな映像が出るかにも注目してください。特に「マージービートで唄わせて」「September」周辺は、映像との相性が高い曲として見ておく価値があります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは対象公演と混同しないよう、同ツアー・近い時期の関連公演を「比較・参考」として整理します。主対象はあくまで2025年5月11日(日)マリンメッセ福岡A館です。
| 日程 | 会場 | 扱い | 比較ポイント |
|---|---|---|---|
| 2025/05/10 | マリンメッセ福岡A館 | 同会場前日公演 | 複数セトリ掲載情報では5/11と同系統の22曲構成。福岡2DAYS比較に有用 |
| 2025/05/03 | 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ | 前週公演 | ツアー中盤前の流れを確認する参考公演 |
| 2025/05/17 | 日本武道館 | 翌週公演 | 福岡後の都市公演として曲順差分を確認しやすい |
| 2025/06/04 | 横浜アリーナ | 公式系ライブレポ掲載公演 | 演出・曲順・アンコールの流れを読み解く参考になる |
| 2025/06/25 | Kアリーナ横浜 | ツアーファイナル | 全国8都市14公演の締め。映像化・公式レポが出た場合は要追記 |
同ツアー基本型として確認したい曲順
複数公演で共通して確認される基本型は、対象公演と同じく「アンフィシアターの夜」から始まり、本編ラストを「駅」、アンコールラストを「いのちの歌」とする22曲構成です。関連公演の比較では、まず以下の3点を見てください。
- 本編18曲の並びが変わっていないか
- アンコールの4曲が同じか
- MC・映像・ゲスト感のある場面に会場差があるか
関連セトリを追うときは、対象日以外の曲順をそのまま2025年5月11日福岡公演の事実として扱わないよう注意してください。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式本文としての対象日単独セトリは未確認です。本記事では、setlist.fm、LiveFans、複数セトリ掲載情報、公式プレイリストを照合した「有力情報」として掲載しています。
Q2. 日替わり曲はありましたか?
曲目単位の日替わりは確認できませんでした。同ツアー前後公演と大きな差は見つかっていませんが、MCや演出の細部は公演ごとに異なった可能性があります。
Q3. アンコールは何曲ですか?
有力情報では4曲です。「All I Have To Do Is Dream」「September」「不思議なピーチパイ」「いのちの歌」がアンコールとして掲載されています。
Q4. ダブルアンコールはありましたか?
確認できませんでした。本記事ではダブルアンコールなし、または未確認として扱います。
Q5. ラスト曲は何ですか?
有力情報では「いのちの歌」です。本編ラストは「駅」とされています。
Q6. 終演時間は何時ですか?
公式終演時刻は未確認です。参加者レポでは20:39〜20:42前後の記録があるため、実用上は20:40前後を目安にしつつ、退場混雑を含めて21:00以降の移動を想定すると安全です。
Q7. 公演時間はどのくらいですか?
参加者投稿ベースでは約2時間半という記録があります。ただし公式発表ではないため、次回公演の帰路計画では余裕を持ってください。
Q8. グッズは何時からでしたか?
CD/アナログ/カセット/映像販売は公式告知で14:30開始と案内されています。ツアーグッズの詳細な売り切れ時刻や待ち時間は未確認です。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
ロッカーやクロークの運用は公演ごとに要確認です。遠征荷物は博多駅・天神駅・ホテルに預けるのが安全です。
Q10. トイレは混みますか?
大規模アリーナ公演では、開演前と終演直後に混みやすいです。会場到着前に駅や周辺施設で済ませ、入場後は早めに場所を確認してください。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「プラスティック・ラヴ」「駅」「人生の扉」「元気を出して」「September」「不思議なピーチパイ」「いのちの歌」を押さえるのがおすすめです。その後、「アンフィシアターの夜」「五線紙」「リンダ」へ広げると流れが見えます。
Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。ユーザー投稿・参加者レポを含むため、公式発表と混同しないようにしてください。本記事では非公式ソース由来であることを明記しています。
Q13. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すればいいですか?
2020年前後の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が起きやすいため、公式サイト、主催者発表、プレイガイドの払い戻し情報、会場履歴を必ず確認します。今回の対象は2025年公演で、LiveFans等に実開催後のレビューが確認できます。
Q14. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?
終演が20:40前後でも、退場・バス待ち・タクシー待ちで時間が伸びます。新幹線や飛行機は終演直後の便を避け、博多駅・天神まで戻る時間を多めに見てください。
Q15. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも必ず同じとは限りません。ただし「souvenir2025」は、複数公演で同系統の22曲構成が確認されており、大きな曲順差は少なかった可能性があります。
Q16. 本人確認はありましたか?
公式案内では、このツアーは入場者全員の本人確認が実施される内容でした。顔写真付き身分証明書の原本、チケット記載名との一致、スマチケ利用時の端末準備が重要です。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式レポ・公式映像・公式プレイリスト更新により、2025/05/11マリンメッセ福岡A館公演の対象日単独セトリが確認できた場合、ここに追記。
日替わり確認欄
同ツアー前後公演との曲順差、MC差、演出差、ゲスト的な場面の有無を確認でき次第追記。
アンコール確認欄
アンコール4曲の公式確認、ダブルアンコールの有無、山下達郎とのデュエット表記の詳細を追記。
終演時間追記欄
公式または複数参加者レポで終演時刻が追加確認できた場合、20:39 / 20:42前後の情報を再整理。
物販追記欄
当日の売り切れ商品、レジ待ち時間、決済方法、終演後販売、会場限定特典の配布終了時刻を追記。
会場導線追記欄
入場待機列、本人確認列、トイレ列、ロッカー・クローク、退場規制、バス待ち時間を追記。
参加者レポ確認欄
座席ブロック別の見え方、スクリーン視認性、音響、MC、福岡ならではの反応を確認でき次第追記。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーの公式発表が出た場合、本記事のセトリから予習曲・定番曲・アンコール候補を再整理。
この記事の要点(3行)
2025年5月11日の竹内まりや・マリンメッセ福岡A館公演は、「souvenir2025 mariya takeuchi live」の福岡2日目として実開催された公演です。
セトリは有力情報で本編18曲+アンコール4曲、ラストは「いのちの歌」、終演は参加者レポベースで20:40前後と見られます。
次回ライブ前は「プラスティック・ラヴ」「駅」「人生の扉」「元気を出して」「September」「いのちの歌」を軸に、会場導線と本人確認ルールも合わせて確認しておくのがおすすめです。