ずっと真夜中でいいのに。 セトリ 2025/05/10 福岡国際センター|日替わり・アンコール・終演時間まで
ずっと真夜中でいいのに。 セトリ 2025/05/10 福岡国際センター|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、ずっと真夜中でいいのに。が2025年5月10日(土)に福岡国際センターで開催した「YAKI YAKI YANKEE TOUR 続『名巧は愚なるが如し』」福岡公演について、確認できた公式情報、非公式ソース由来の有力セトリ、未確認事項、次回ライブ前の予習ポイントを分けて整理します。主対象は「ずっと真夜中でいいのに。|福岡国際センター|2025/05/10」の1公演です。5月11日福岡公演や東京公演、大阪公演の情報は、比較・参考として明記した範囲でのみ扱います。
情報区分:開場・開演、ツアー名、会場、チケット・物販・ガイドラインは公式情報を参照しています。セトリ曲順は、公式の日別全文発表ではなく、LiveFans、UtaTen、ライブ-セットリスト2、idea-notoなどの非公式掲載情報と公式ライブレポートの文脈を照合した「有力情報」です。曲順・アンコール区分・終演時刻は、追加確認でき次第追記してください。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 対象公演:ずっと真夜中でいいのに。|福岡国際センター|2025/05/10(土)。公演名は公式表記で「YAKI YAKI YANKEE TOUR 続『名巧は愚なるが如し』」。
- 公式確認済み:公式ツアーページでは、福岡国際センターの5月10日公演は17:00開場 / 18:30開演と案内されています。会場は福岡県の福岡国際センターです。
- セトリ確認状況:公式の日別セトリ全文は確認できていません。非公式複数ソースでは、5月10日福岡公演は23曲構成が有力ですが、一部ソースでは22曲表記もあるため、この記事では「有力情報」として扱います。
- 有力セトリの核:「虚仮にしてくれ」始まり、「暗く黒く」本編締め、アンコール相当で「クリームで会いにいけますか」「あいつら全員同窓会」「眩しいDNAだけ」という流れが有力です。
- 日替わり・差分:同ツアーでは12曲目前後に差し替え傾向があり、5月10日福岡では「ばかじゃないのに」が有力です。ただし、公式による日替わり枠の確定発表は未確認です。
- アンコール:非公式ソースではアンコール3曲構成が有力です。ダブルアンコールの有無は確認できていません。
- 終演時間:終演時刻は未確認です。遠征組は、18:30開演のアリーナ公演として、終演後の退場・バス・タクシー待ちを含めて余裕を見て帰路を組むのが安全です。
- 次回予習:「虚仮にしてくれ」「秒針を噛む」「消えてしまいそうです」「ミラーチューン」「勘ぐれい」「残機」「海馬成長痛」「TAIDADA」「あいつら全員同窓会」「眩しいDNAだけ」は優先的に押さえたい曲です。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | ずっと真夜中でいいのに。 |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | YAKI YAKI YANKEE TOUR 続「名巧は愚なるが如し」 |
| 開催日 | 2025年5月10日(土) |
| 会場 | 福岡国際センター |
| 開場/開演 | 17:00 / 18:30(公式ツアーページ確認) |
| 終演時間 | 未確認。参加者レポまたは公式映像・レポで確認でき次第追記。 |
| 開催可否 | 実開催として扱える状況。公式ツアー日程、LiveFans公演ページ、公式ライブレポートのツアー日程に5月10日・11日 福岡国際センターが掲載されています。 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式日別全文ではなく、非公式セトリ掲載サイトと公式ライブレポートの文脈を照合。 |
| 主な参照ソース | 公式ツアーページ、公式グッズ案内、公式LIVEガイドライン、LiveFans公演ページ、UtaTenセトリ掲載、ライブ-セットリスト2、idea-noto、Billboard JAPAN公式レポート、福岡市観光情報サイト よかなび |
公式ツアーページでは、福岡国際センター公演は5月10日(土)17:00 / 18:30、5月11日(日)15:00 / 16:30として掲載されています。本記事は、このうち5月10日(土)のみを主対象にします。5月11日公演は、日替わりや曲順差分を見るための比較材料として扱い、5月10日公演の曲順に混ぜません。
セトリ完全版・曲順
掲載方針:以下は、公式の日別セトリ全文ではなく、非公式複数ソースに掲載された曲順をもとにした「有力情報」です。公式発表または信頼度の高い追加レポで差分が確認できた場合は修正してください。とくに一部ソースでは「暗く黒く」を含まない22曲表記が見られる一方、別ソースや公式ライブレポートの文脈では本編締めとして「暗く黒く」に触れられているため、ここでは23曲構成を有力として掲載します。
本編(有力情報)
- 虚仮にしてくれ
- 嘘じゃない
- 秒針を噛む
- 消えてしまいそうです
- ミラーチューン
- 勘ぐれい
- 馴れ合いサーブ
- 残機
- 形
- 上辺の私自身なんだよ
- クズリ念
- ばかじゃないのに
- 微熱魔
- 胸の煙
- 海馬成長痛
- MILABO
- シェードの埃は延長
- お勉強しといてよ
- TAIDADA
- 暗く黒く
アンコール相当(有力情報)
- クリームで会いにいけますか
- あいつら全員同窓会
- 眩しいDNAだけ
要確認ポイント:UtaTen掲載では5月10日福岡公演が22曲構成として掲載されている箇所があり、ライブ-セットリスト2やidea-notoでは「暗く黒く」を含む23曲構成として掲載されています。公式が日別の曲順を公開している状態ではないため、この記事では「23曲構成が有力だが、最終確定は追加確認待ち」とします。
セトリの流れと見どころ
オープニング:「虚仮にしてくれ」から始まるツアーコンセプトの提示
有力セトリでは、1曲目は「虚仮にしてくれ」です。ツアータイトル「名巧は愚なるが如し」と強く響き合う曲名で、冒頭から今回のアリーナツアーのコンセプトに引き込む構成です。ずとまよのライブは、曲そのものだけでなく、会場セット、映像、楽器編成、照明、物語的な演出を含めて体験するタイプの公演です。そのため、1曲目は単なる盛り上げではなく、「この日の世界観に入る入口」として機能した可能性が高いです。
序盤:「嘘じゃない」「秒針を噛む」で初参加者にも強い導線
2曲目「嘘じゃない」、3曲目「秒針を噛む」という並びは、初参加の読者にとっても入りやすい流れです。「秒針を噛む」はずとまよの代表曲として認知度が高く、序盤に置かれることで、初見客も一気にライブの熱量へ入れます。次回ライブ前に予習するなら、まずはこの序盤3曲を連続で聴き、ライブの立ち上がりを想像しておくと流れをつかみやすいです。
序盤後半:「消えてしまいそうです」〜「勘ぐれい」〜「馴れ合いサーブ」
公式ライブレポートでは、今回ツアーの見どころとして、70年代ディスコ風のリアレンジや、ライブ用のアレンジ、バンドの迫力が言及されています。セトリ上でも「消えてしまいそうです」「ミラーチューン」「勘ぐれい」「馴れ合いサーブ」が序盤から中盤入口に並び、音数・リズム・グルーヴで会場を引っ張るブロックになっています。ずとまよは原曲の印象だけで判断せず、ライブアレンジ込みで予習しておくと満足度が上がります。
中盤:「形」「上辺の私自身なんだよ」「クズリ念」「ばかじゃないのに」
5月10日福岡公演の中盤で重要なのは、「形」と12曲目周辺です。Billboard JAPANの公式レポートでは「形」は大阪城ホール公演から加わった新曲として言及されています。福岡公演でも9曲目に「形」が入ったとする非公式ソースが複数あり、ツアー後半の新鮮な見どころだった可能性があります。
また、12曲目は同ツアーで差し替えが出やすい位置として見られます。5月10日福岡では「ばかじゃないのに」が有力ですが、他公演では「ろんりねす」「優しくLAST SMILE」「居眠り遠征隊」などが見られるため、次回ライブでもこのあたりは日替わり・レア枠として意識したいポイントです。
後半:「海馬成長痛」「MILABO」「お勉強しといてよ」「TAIDADA」
後半は、近年のずとまよのライブ強度を感じやすいブロックです。「海馬成長痛」「MILABO」「シェードの埃は延長」「お勉強しといてよ」「TAIDADA」は、楽曲の細かな音作りや演奏隊の見せ場が強く、映像・照明・観客の反応が合わさることで印象が増します。特に「TAIDADA」は終盤の高揚感を作る曲として、次回予習でも優先度が高いです。
本編ラスト:「暗く黒く」の位置づけ
本編締めとして有力なのが「暗く黒く」です。公式ライブレポートでも、今回ツアーの本編を締めくくる曲として同曲の文脈が語られています。非公式ソース間で5月10日単日の曲数に差分はあるものの、ツアー全体の演出文脈では「暗く黒く」は非常に重要な位置にあります。次回ライブ前の予習でも、曲単体だけでなく、ライブ終盤で聴いたときの余韻まで想像しておきたい曲です。
日替わり曲・レア曲・変更点
結論:5月10日福岡公演の日替わり枠は、12曲目前後の「ばかじゃないのに」が有力です。ただし、公式が「ここが日替わり」と明示した情報は確認できていません。したがって、この記事では「同ツアー比較上、差し替え傾向が見える曲」として扱います。
同ツアー比較で見える差し替え傾向
- 神奈川・千葉周辺では、12曲目付近に「ろんりねす」「優しくLAST SMILE」などが見られる掲載情報があります。
- 大阪公演では「優しくLAST SMILE」「居眠り遠征隊」などの差分が掲載されています。
- 福岡5月10日・5月11日では「ばかじゃないのに」が入ったとする情報があり、福岡ブロックでの差し替え候補として有力です。
- 東京公演では「居眠り遠征隊」「ろんりねす」などが掲載されており、地域・日程ごとに中盤の1枠が変わる傾向が見えます。
レア曲として見たい曲
5月10日福岡公演でレア感が出るのは、固定の代表曲よりも「ばかじゃないのに」や「形」の扱いです。「形」はツアー途中から加わった新曲として公式レポートで触れられており、福岡公演時点では新鮮な披露曲だったと考えられます。「ばかじゃないのに」は、他公演の12曲目差し替え候補と比較することで、福岡公演らしい予習ポイントになります。
変更点を見るときの注意
同じツアーでも、セトリが完全固定とは限りません。公式ガイドラインでも、会場ごとの即興パート、演奏ミュージシャンの違い、新曲リリースなどにより演奏曲が入れ替わる可能性に触れられています。過去セトリを読む際は、「この1公演ではどうだったか」と「ツアー全体ではどう動いたか」を分けて見るのが重要です。
アンコール曲・ラスト曲
アンコールの有無:非公式ソースでは、5月10日福岡公演はアンコール3曲構成が有力です。曲目は「クリームで会いにいけますか」「あいつら全員同窓会」「眩しいDNAだけ」とされています。
アンコール曲(有力情報)
- クリームで会いにいけますか
- あいつら全員同窓会
- 眩しいDNAだけ
「クリームで会いにいけますか」は、公式ニュースでもMV公開・配信開始が後日告知された楽曲です。ライブ時点では新曲として受け止められた読者も多かったはずで、アンコール冒頭に置かれた場合、空気を一度明るく切り替える役割を持ちます。「あいつら全員同窓会」はライブの盛り上がり曲として強く、終盤の一体感を作りやすい曲です。
ラスト曲:「眩しいDNAだけ」
有力情報では、5月10日福岡公演のラストは「眩しいDNAだけ」です。公式ライブレポートでも、アンコール最後に演奏された曲として同曲の意味が語られています。ずとまよのライブでは、ラスト曲が単に「最後に盛り上がる曲」ではなく、公演全体のメッセージを受け止める位置に置かれることがあります。次回参加前には、歌詞を転載せずとも、曲のテーマや余韻を自分なりに整理して聴き返しておくと、公演終盤の受け取り方が深くなります。
ダブルアンコール
ダブルアンコールの有無は未確認です。少なくとも今回参照した主要ソースでは、5月10日福岡公演についてダブルアンコール曲を確定できる情報は確認できませんでした。追記時は、参加者レポ、公式映像、信頼できるライブレポを照合してから更新してください。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
| 開場 | 17:00(公式ツアーページ確認) |
|---|---|
| 開演 | 18:30(公式ツアーページ確認) |
| 終演 | 未確認 |
| 公演時間 | 未確認。23曲構成が有力だが、曲数だけで所要時間は断定しない。 |
終演時間は、公式または信頼できる参加者レポで確認できていません。18:30開演のアリーナ公演で、非公式セトリ上は本編20曲+アンコール3曲が有力ですが、演出、MC、映像、即興パート、アンコール待ち、規制退場の有無によって実際の退場時刻は変わります。
遠征組の帰路で注意したいこと
- 博多駅方面へ戻る場合、終演直後はバス停・タクシー乗り場・周辺道路が混みやすい前提で組む。
- 新幹線最終や夜行バスに乗る場合、終演時刻だけでなく「会場外へ出る時間」「バスに乗るまでの時間」「博多駅構内の移動時間」まで含める。
- 大きな荷物がある場合、会場ロッカーに頼りすぎず、博多駅・ホテル・宿泊先預かりの利用も検討する。
- 雨天時は、福岡国際センター周辺からバス停までの移動、タクシー待ち、傘の扱いで時間が延びる可能性がある。
- 日帰り遠征で不安がある場合は、博多駅近くまたは天神方面に宿泊を取ると、終演後の焦りを減らせる。
会場導線・座席・見え方の参考
福岡国際センターは、福岡市博多区築港本町にある多目的施設です。福岡市観光情報サイトでは、5,052㎡のスペースに最大10,000人を収容可能な施設として紹介されています。コンサート専用ホールではなく、展示会・スポーツ・集会などにも使われる大きなフラット空間を持つ会場のため、ライブ時は公演ごとの座席配置、ステージ位置、スクリーン、入場口設定によって見え方が変わります。
座席・スタンディングの可能性
公式ツアーページでは、席種として指定席、立見席、注釈付指定席などが案内されていました。したがって、5月10日公演でも座席位置によって、ステージ正面、サイド、後方、立見、注釈付きなど見え方の差が出た可能性があります。ただし、当日の実際の席割・ブロック構成・スクリーンの見え方は公式座席図や参加者レポで追加確認が必要です。
見え方の一般的注意
- アリーナ後方はステージ全体や照明演出を見やすい一方、肉眼で表情を追うには双眼鏡があると安心。
- サイド寄りや注釈付指定席は、ステージセットや一部演出が見えにくい可能性がある。
- ずとまよは楽器隊・セット・映像・照明の情報量が多いため、正面席以外でも「全体演出」を楽しむ視点を持つと満足度が上がる。
- スクリーンの有無や大きさは公演ごとに変わるため、同じ福岡国際センターでも別公演の見え方をそのまま当てはめない。
トイレ・ロッカー・クローク
トイレ混雑、ロッカー空き状況、クローク運用は5月10日公演単独では未確認です。大規模公演では、開場直後、開演30分前、終演直後にトイレが混みやすくなります。次回同会場に行く場合は、入場前に周辺施設や駅で一度済ませ、会場内では開演直前を避けるのが安全です。ロッカーは数やサイズに限りがある可能性があるため、遠征荷物はホテル、博多駅、天神駅周辺のロッカーや手荷物預かりも候補に入れてください。
入場・退場導線
福岡国際センター周辺は、マリンメッセ福岡、福岡サンパレス、福岡国際会議場などが近いコンベンションゾーンです。同日に周辺施設で別イベントがあると、人の流れが重なる可能性があります。入場時は、電子チケット表示、本人確認が必要な場合の身分証、物販受取、トイレ、座席確認までを開演30分前に終わらせるつもりで動くと安心です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
福岡市観光情報サイト「よかなび」では、福岡国際センターの住所は福岡市博多区築港本町2-2と案内されています。アクセスは西鉄バスが中心で、博多駅方面からは「博多駅シティ銀行前Fのりば」から99番で「国際センター・サンパレス前」下車すぐ、88番で「国際会議場・サンパレス前」下車すぐ。天神方面からは「ソラリアステージ前2Aのりば」から80番で「国際会議場・サンパレス前」下車すぐとされています。
最寄り・主要ルート
- 博多駅から:西鉄バス利用が実用的。遠征で新幹線利用の場合、博多駅到着後にバス乗り場と所要時間を先に確認しておく。
- 天神から:ソラリアステージ前方面のバス利用が候補。天神で食事・買い物をしてから向かう読者は、夕方の道路混雑も見込む。
- タクシー:複数人なら便利だが、終演後は周辺道路が混みやすく、すぐに乗れるとは限らない。
- 徒歩:博多駅や天神から徒歩で気軽に行く距離ではないため、初参加者はバス・タクシー前提で計画するのが無難。
終演後の混雑対策
終演後は、会場出口、歩道、バス停、タクシー乗り場が混みやすくなります。アンコールまで見てすぐ帰る場合でも、規制退場や物販立ち寄りがあると移動開始が遅れます。博多駅で新幹線・夜行バス・ホテルチェックインを予定している場合は、終演後30〜60分程度の余白を見ておくと安心です。
雨の日・暑い日・寒い日の注意
- 雨の日:会場外の待機、バス停待ち、物販列で濡れやすい。折りたたみ傘とビニール袋を準備。
- 暑い日:5月の福岡は日中暑くなる日もある。物販待機や入場待ちでは水分補給を優先。
- 寒暖差:夜は海側の風を感じる場合があるため、薄手の羽織りがあると便利。
- 遠征荷物:キャリーケースを会場へ持ち込むと動きにくい。博多駅やホテル預けを優先。
グッズ・物販・当時の販売状況
公式ニュースでは、5月10日・5月11日の福岡国際センター公演と、5月17日・18日の東京公演が「来場者向けネットオーダー&会場販売」の対象として案内されていました。受付は、プレミアム会員優先が5月1日18:00から、一般が5月2日18:00から各対象公演前日23:59まで。会場グッズ販売は、ライブ当日先行販売時間から終演後まで、チケットを持っていない人も購入可と案内されています。
当時確認できる公式物販情報
- 事前ネットオーダー会場受取:対象公演に5月10日福岡国際センターを含む。
- 会場グッズ販売:ライブ当日先行販売時間から終演後まで。
- チケットを持っていない人も購入可と案内。
- 公式ガイドラインでは、会場ごとの在庫には限りがあり、商品によっては売り切れの可能性があるため、事前オーダー推奨とされています。
- 終演後には、ツアーグッズの事後配送受付も公式に案内されています。
当日の売り切れ状況
5月10日福岡公演単独の売り切れ時刻、列の長さ、決済待ち時間は未確認です。読者が次回ツアーで同じ失敗を避けるには、以下を事前に確認してください。
- 事前ネットオーダーの受付開始日時と締切。
- 会場受取の受取時間帯、受取場所、本人確認の有無。
- 会場販売の先行販売開始時間。
- チケットなしでも購入できるか。
- 現金、クレジットカード、電子マネー、QR決済の対応状況。
- 購入制限の有無。
- 売り切れが出やすいサイズ、タオル、リングライト、しゃもじ系アイテム。
- 終演後販売の有無。
- 事後通販・事後配送受付の有無。
ずとまよライブで特に確認したい持ち物
ずとまよのライブでは、公式グッズやしゃもじ、リングライトなど、会場体験に関わるアイテムが話題になりやすいです。ただし、公式ガイドラインでは、しゃもじの使い方、発光物、撮影・録音、声出しに関する注意が案内されています。次回参加時は「持っていく」だけでなく、「どの場面で使ってよいか」まで確認しましょう。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2025年5月10日福岡国際センター公演の有力セトリから、次回ライブ前に何を聴くべきかを整理します。これは次回セトリの予想ではなく、過去セトリから見た予習ポイントです。
まず聴くべき定番・入口曲
- 秒針を噛む:初参加者でも押さえたい代表曲。序盤に置かれても終盤に置かれても反応しやすい。
- お勉強しといてよ:ライブでの盛り上がり、バンドアレンジ、観客の反応を楽しみやすい。
- あいつら全員同窓会:アンコールや終盤で強い曲。会場全体の高揚感を作りやすい。
- 眩しいDNAだけ:ラスト曲候補として意識したい。余韻まで含めて予習したい曲。
このツアー文脈で押さえたい曲
- 虚仮にしてくれ:今回のツアーコンセプトに直結する入口曲として重要。
- 形:ツアー途中から加わった新曲として注目度が高い。
- 微熱魔:中盤の新曲枠として印象に残りやすい。
- クリームで会いにいけますか:アンコール冒頭の有力曲。新しいずとまよのポップさを確認できる。
- シェードの埃は延長:ツアーの音像・世界観を把握するうえで重要。
ライブアレンジ込みで聴きたい曲
ずとまよは、原曲をそのまま再現するだけでなく、ライブ用のアレンジ、楽器編成、映像、即興パートで印象が変わります。「消えてしまいそうです」「ミラーチューン」「勘ぐれい」「馴れ合いサーブ」「残機」は、音源だけでなくライブ映像作品や公式レポートの雰囲気も合わせて予習すると、公演当日の情報量に置いていかれにくくなります。
プレイリスト化するならこの順番
- 虚仮にしてくれ
- 嘘じゃない
- 秒針を噛む
- 消えてしまいそうです
- ミラーチューン
- 勘ぐれい
- 馴れ合いサーブ
- 残機
- 形
- ばかじゃないのに
- 微熱魔
- 海馬成長痛
- TAIDADA
- 暗く黒く
- クリームで会いにいけますか
- あいつら全員同窓会
- 眩しいDNAだけ
時間がない読者は、まず上記17曲を優先すると、2025年福岡公演の流れをつかみやすいです。さらに深掘りするなら、「MILABO」「シェードの埃は延長」「お勉強しといてよ」「クズリ念」「上辺の私自身なんだよ」まで広げると、ツアー全体の厚みが見えてきます。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、5月10日福岡公演と混同しないように、同ツアーの近接公演を比較用として整理します。曲順は各掲載ソースに基づく参考情報であり、公式日別全文ではありません。
2025年5月11日(日)福岡国際センター(同会場翌日・参考)
同会場翌日の5月11日公演は、開演時刻が16:30です。非公式情報では、5月10日と大枠は近く、「ばかじゃないのに」「微熱魔」「クリームで会いにいけますか」「あいつら全員同窓会」「眩しいDNAだけ」などが見られます。一方で、曲順や「形」の位置に差分がある掲載もあり、5月10日公演とは分けて確認する必要があります。
2025年4月28日・29日 大阪城ホール(ツアー直前ブロック・参考)
大阪公演は福岡公演の前ブロックです。非公式掲載情報では、「形」が入ったタイミングや12曲目付近の日替わり候補を見るうえで参考になります。5月10日福岡の「ばかじゃないのに」と比較すると、大阪では「優しくLAST SMILE」「居眠り遠征隊」などが掲載されており、中盤の差し替え枠の動きが見えます。
2025年5月17日・18日 国立代々木競技場 第一体育館(ツアー後半・参考)
東京公演は福岡の翌週にあたります。非公式掲載情報では、「居眠り遠征隊」「ろんりねす」などの差分が見られ、福岡とは12曲目前後が変化している可能性があります。また、公式ライブレポートは東京公演を含むツアー全体の文脈として読めるため、福岡公演の演出理解にも役立ちます。
近い時期の公式レポート・映像化情報
Billboard JAPANには、今回ツアーのオフィシャルレポートが掲載されており、ステージセット、バンド編成、70年代ディスコ風のリアレンジ、新曲、アンコール最後の「眩しいDNAだけ」などに触れられています。セトリだけでなく、ライブ全体の受け取り方を深めるために読んでおきたい参考資料です。
FAQ
- Q1. この公演のセトリは確定ですか?
- A. 公式の日別セトリ全文は確認できていません。この記事では、非公式複数ソースと公式ライブレポートの文脈を照合した「有力情報」として掲載しています。
- Q2. 2025年5月10日福岡公演は開催されましたか?
- A. 実開催として扱える状況です。公式ツアーページ、LiveFans公演ページ、公式ライブレポートの公演情報に5月10日・11日 福岡国際センターが掲載されています。
- Q3. 日替わり曲はありましたか?
- A. 公式発表では未確認です。ただし、同ツアー比較では12曲目前後に差し替え傾向があり、5月10日福岡では「ばかじゃないのに」が有力です。
- Q4. アンコールは何曲ですか?
- A. 非公式ソースでは「クリームで会いにいけますか」「あいつら全員同窓会」「眩しいDNAだけ」の3曲が有力です。公式による日別アンコール確定情報は未確認です。
- Q5. ラスト曲は何ですか?
- A. 有力情報ではラスト曲は「眩しいDNAだけ」です。公式ライブレポートでもアンコール最後に同曲が演奏された文脈が語られています。
- Q6. 終演時間は何時でしたか?
- A. 終演時刻は未確認です。18:30開演のため、帰路は終演後の退場・バス・タクシー待ちも含めて余裕を持つのが安全です。
- Q7. 公演時間はどのくらいですか?
- A. 公演時間は未確認です。23曲構成が有力ですが、MC、映像、演出、アンコール待ち、即興パートで所要時間は変わるため、曲数だけで断定しません。
- Q8. グッズは何時から販売されましたか?
- A. 公式案内では、会場販売はライブ当日先行販売時間から終演後までとされています。ただし、5月10日単日の具体的な先行販売開始時刻や売り切れ時刻は未確認です。
- Q9. チケットがなくてもグッズは買えましたか?
- A. 公式の福岡・東京対象グッズ案内では、チケットを持っていない人も購入可と案内されています。ただし、実際の販売場所や時間、混雑状況は公演ごとに確認が必要です。
- Q10. 会場のロッカーは使えますか?
- A. 5月10日公演当日のロッカー空き状況は未確認です。福岡国際センター周辺は大規模イベント時に荷物需要が高まるため、遠征荷物は博多駅、天神、宿泊先預かりも検討してください。
- Q11. トイレは混みましたか?
- A. 当日の実測は未確認です。大規模公演では開演30分前と終演直後が混みやすいため、入場前や早めのタイミングで済ませるのが安全です。
- Q12. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
- A. まずは「虚仮にしてくれ」「秒針を噛む」「消えてしまいそうです」「ミラーチューン」「勘ぐれい」「残機」「海馬成長痛」「TAIDADA」「あいつら全員同窓会」「眩しいDNAだけ」を優先しましょう。
- Q13. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
- A. 公式サイト、公式SNS、公式ライブレポート、LiveFans、setlist.fm、UtaTen、信頼できるライブレポを順に確認しましょう。非公式情報は必ず「掲載情報」として扱い、公式確定と混同しないことが大切です。
- Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
- A. 公式情報ではありません。参加者投稿やユーザー編集を含むサービスのため、曲順確認には便利ですが、記事では「非公式ソース」「有力情報」として扱うのが安全です。
- Q15. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?
- A. 2020年前後は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイトの公演告知、払い戻し案内、振替公演案内、会場スケジュール、プレイガイド情報を必ず確認します。本記事の対象は2025年5月10日公演です。
- Q16. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?
- A. 終演時刻が未確認の場合、最終新幹線や夜行バスをギリギリにしないことが重要です。会場から博多駅へ戻るバス・タクシー待ち、退場混雑、荷物回収まで含めて逆算してください。
- Q17. 同じツアーならセトリは同じですか?
- A. 完全に同じとは限りません。今回のツアーでも同ツアー内で中盤曲や曲順の差分が掲載されており、公式ガイドラインでも会場ごとの即興や新曲追加による入れ替えの可能性に触れられています。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
【追記日:】公式または信頼できる追加ソースで2025年5月10日 福岡国際センター公演の曲順を確認。差分がある場合は、旧掲載曲順と新確認曲順を比較して修正。
日替わり確認欄
【追記日:】12曲目の「ばかじゃないのに」が日替わり枠として確定 / 要修正。比較対象:5月11日福岡、4月28日・29日大阪、5月17日・18日東京。
アンコール確認欄
【追記日:】アンコール曲数、曲名、ダブルアンコールの有無を確認。現状は「クリームで会いにいけますか」「あいつら全員同窓会」「眩しいDNAだけ」の3曲が有力。
終演時間追記欄
【追記日:】終演時刻、規制退場の有無、会場外に出るまでの所要時間、博多駅方面の帰路混雑を追記。
物販追記欄
【追記日:】先行販売開始時刻、待機列、会場受取の所要時間、売り切れ商品、決済方法、終演後販売、事後通販の在庫状況を追記。
会場導線追記欄
【追記日:】入場口、本人確認、電子チケット表示、トイレ混雑、ロッカー状況、座席別見え方、スクリーンの見やすさを追記。
参加者レポ確認欄
【追記日:】複数参加者レポで一致した情報のみ採用。MC全文や歌詞、撮影禁止範囲の画像・映像に依存しない。
次回ツアー予習への反映欄
【追記日:】次回ツアーや新作リリースに合わせて、予習曲リスト、日替わり候補、アンコール候補を更新。
この記事の要点(3行)
ずっと真夜中でいいのに。の2025年5月10日・福岡国際センター公演は、「YAKI YAKI YANKEE TOUR 続『名巧は愚なるが如し』」の福岡1日目公演です。
セトリは公式日別全文ではなく非公式複数ソース由来の有力情報で、23曲構成、アンコール3曲、「眩しいDNAだけ」締めが有力です。
次回ライブ前は、代表曲だけでなく「虚仮にしてくれ」「形」「微熱魔」「クリームで会いにいけますか」など、このツアー文脈の曲まで予習すると理解が深まります。