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緑黄色社会 セトリ 2025/05/10 アクリエひめじ 大ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


緑黄色社会 セトリ 2025/05/10 アクリエひめじ 大ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、緑黄色社会が2025年5月10日(土)に兵庫県・アクリエひめじ 大ホールで開催した「Channel U tour 2025」公演について、確認できた事実、非公式ソース由来の有力セトリ、同ツアー別日との比較、未確認事項、次回ライブ前の予習ポイントを分けて整理します。

注意:本記事のセトリは、公式発表ではなく、SEEEK、ライブなび、Ontalkなど複数の非公式掲載で一致している範囲をもとにした「有力情報」です。曲順・終演時間・当日物販の売り切れ状況などは、公式発表が確認でき次第追記します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:緑黄色社会|アクリエひめじ 大ホール|2025/05/10。この1公演だけを主軸に扱い、別日程の情報は比較・参考として明記します。
  • 公演名・ツアー名:公式情報上は「Channel U tour 2025」。公式特設ページでは5/10(土)アクリエひめじ公演がツアー日程内に掲載され、SOLD OUT表記も確認できます。
  • 開催状況:公式SNSの「Thank you!! 2025.5.10 Channel U tour 2025 day17 @ アクリエひめじ」投稿が確認できるため、実開催として整理します。
  • 開場/開演:当日券告知および公演情報では、開場17:00 / 開演18:00。LiveFans公演ページでも18:00開演として掲載されています。
  • セトリ確認状況:公式確定ではありませんが、SEEEK、ライブなび、Ontalkで主要な曲順が一致しており、有力情報として24曲構成を掲載します。
  • 日替わり・変更点:同ツアーの5/8大阪、5/14静岡と比べると、中盤の「Channel Uメドレー」枠とアンコール1曲目に差分が見られます。ただし、公式が日替わり枠と明言しているわけではありません。
  • アンコール:複数の非公式掲載では「Landscape」「恥ずかしいか青春は」の2曲。ダブルアンコールの有無は未確認です。
  • 終演時間:正確な終演時刻は未確認。遠征組は21:00前後の駅到着を確約せず、新幹線・在来線・夜行バスは余裕を持って組むのが安全です。

目次

公演基本情報

まず、対象公演の基本情報を整理します。この記事では、2025年5月10日(土)の兵庫・アクリエひめじ 大ホール公演だけを主対象とし、同ツアー別日程は比較・予習目的に限って扱います。

アーティスト名 緑黄色社会
公演名・ツアー名 緑黄色社会 Channel U tour 2025
開催日 2025年5月10日(土)
会場 アクリエひめじ 大ホール(兵庫県姫路市)
開場/開演 17:00 / 18:00(当日券告知・公演情報で確認)
終演時間 未確認。参加者レポまたは公式記録を確認でき次第追記
開催可否 実開催。公式SNSのThank you投稿で開催後投稿を確認
セトリ確認状況 有力情報。公式確定ではなく、複数の非公式掲載で一致する範囲
主な参照ソース 緑黄色社会「Channel U」特設ページSony Music公式ツアー情報Sony Music公式グッズ告知LiveFans公演ページSEEEK掲載セトリOntalk掲載セトリアクリエひめじ公式アクセス

ツアー全体は、2025年3月から6月にかけて全国ホールを回る形で組まれています。Sony Music公式ニュースでは「2025年3月からスタートする、ホールツアーのタイトルが『Channel U tour 2025』に決定」と告知され、5月10日(土)兵庫・アクリエひめじ 大ホールも公演情報に含まれています。

チケット料金は公式告知上、全席指定7,400円(税込)。3歳未満入場不可、3歳以上の未就学児は保護者1名につき1名まで膝上観覧無料、お席が必要な場合は要チケットとされています。過去公演アーカイブとして読む場合も、次回ツアー参加時には年齢制限・席種・電子チケット要件が変わる可能性があるため、必ず最新の公式案内で確認してください。

セトリ完全版・曲順

この章の扱い:以下は公式発表の確定セトリではなく、SEEEK、ライブなび、Ontalkなどの非公式掲載で一致している範囲をもとにした有力情報です。特に中盤について、SEEEKやライブなびは24曲を個別曲として並べる一方、Ontalkでは10曲目を「Channel U メドレー」としてまとめています。本記事では読者が予習しやすいように、曲名を順番どおりに24曲表記で掲載し、メドレー扱いの可能性がある部分を注記します。

本編

  1. U
  2. Party!!
  3. サマータイムシンデレラ
  4. 言えない
  5. 馬鹿の一つ覚え
  6. Monkey Dance
  7. マジックアワー
  8. 僕らはいきものだから
  9. ミチヲユケ ※Ontalkではここから「Channel U メドレー」枠として掲載
  10. Don!! ※メドレー枠掲載の可能性あり
  11. Alice ※メドレー枠掲載の可能性あり
  12. あのころ見た光 ※メドレー枠掲載の可能性あり
  13. Shout Baby ※メドレー枠掲載の可能性あり
  14. 始まりの歌
  15. オーロラを探しに
  16. Each Ring
  17. コーヒーとましゅまろ
  18. 花になって
  19. Mela!
  20. キャラクター
  21. PLAYER1

アンコール

  1. Landscape
  2. 恥ずかしいか青春は

セトリ掲載上の注意点:Ontalkでは本編の「ミチヲユケ」「Don!!」「Alice」「あのころ見た光」「Shout Baby」を「Channel U メドレー」内の曲として扱い、曲番号としては本編18曲+アンコール2曲のように整理しています。一方でSEEEKやライブなびでは、同じ曲群を個別に数えて全24曲として掲載しています。どちらの表記でも、5/10アクリエひめじ公演でこの中盤曲群が重要な差分になっている点は共通しています。

本記事では、次回ライブ前の予習に使いやすいよう「聴いておくべき曲名」を漏らさない24曲表記を採用しています。ただし、公式ライブ映像や公式セトリカードなどで正式な区切りが確認できた場合は、メドレー表記・曲番号を修正します。

セトリの流れと見どころ

2025年5月10日のアクリエひめじ公演は、アルバム『Channel U』のツアーらしく、ツアータイトルと直結する「U」から始まる構成として複数ソースに掲載されています。オープニングに「U」を置くことで、ツアー全体のコンセプトを最初に提示し、そのまま「Party!!」「サマータイムシンデレラ」へつなぐ流れは、序盤から明るさと推進力を作る並びです。

オープニングの意味

1曲目「U」は、アルバム・ツアーの核を示す入口として機能します。緑黄色社会のライブは、長屋晴子のボーカルの伸び、peppeの鍵盤、穴見真吾のベース、小林壱誓のギターがそれぞれ前に出る瞬間があり、初手でツアーの世界観を提示したあと、2曲目以降で一気に会場の体温を上げる流れが作られます。

序盤の盛り上げ方

2曲目「Party!!」から3曲目「サマータイムシンデレラ」への流れは、初参加の読者にとっても入りやすいゾーンです。「Party!!」はタイトルどおり開放感があり、ライブ序盤の手拍子・身体の揺れ・照明の切り替わりを作りやすい曲です。「サマータイムシンデレラ」はテレビドラマ主題歌として広く知られているため、会場全体の認知度が高い代表曲枠として機能した可能性が高いです。

続く「言えない」「馬鹿の一つ覚え」「Monkey Dance」「∩」「マジックアワー」「僕らはいきものだから」は、単にヒット曲を並べるだけでなく、近年の緑黄色社会の楽曲幅を見せるブロックとして読めます。爽快なポップス、少し内省的な質感、リズムで遊ぶ曲、ライブでのバンドアンサンブルが映える曲が混在しており、序盤から中盤にかけて“アルバムツアーの深さ”を感じさせる構成です。

中盤の聴かせどころ

5/10アクリエひめじ公演で特に注目したいのは、Ontalkで「Channel U メドレー」としてまとめられている中盤ブロックです。非公式掲載では「ミチヲユケ」「Don!!」「Alice」「あのころ見た光」「Shout Baby」が並んでおり、5/8大阪や5/14静岡とは異なる曲群になっています。

このブロックは、ライブ本編の“日替わり・変化枠”として読者が比較したくなる部分です。「ミチヲユケ」は緑黄色社会の力強い前進感を象徴する曲で、「Don!!」「Alice」はライブでのリズムやキャラクター性を出しやすい曲です。「あのころ見た光」は過去から現在へつながる感情の線を作り、「Shout Baby」はバンドの代表的な熱量を押し出せる楽曲です。公式がメドレー意図を明言しているわけではありませんが、曲の並びを見る限り、単なる中休みではなく、ツアー中盤に“緑黄色社会の歩み”を凝縮するパートとして機能した可能性があります。

後半の代表曲・ライブ定番曲

本編後半は「始まりの歌」「オーロラを探しに」「Each Ring」「コーヒーとましゅまろ」と、アルバムツアーとしての新しさや聴かせる時間を作ったあと、「花になって」「Mela!」「キャラクター」「PLAYER1」へ向かいます。この後半4曲は、初参加者にもわかりやすい“ライブの山場”です。

「花になって」はアニメタイアップで広く浸透した近年の代表曲で、ライブではボーカルの迫力、バンドの一体感、照明演出が映えるタイプの曲です。「Mela!」は緑黄色社会のライブを語るうえで外せない定番曲で、会場全体の熱量を一段上げる役割を担います。「キャラクター」はポジティブな爆発力があり、「PLAYER1」はアルバム『Channel U』の世界観とも相性がよく、本編ラストとして“次のステージへ進む”印象を残す曲です。

ラスト曲の印象

非公式掲載では本編ラストが「PLAYER1」、アンコールラストが「恥ずかしいか青春は」です。「PLAYER1」で本編を締める流れは、ゲーム的なタイトル感や前向きなスピード感を含め、ツアーのコンセプトをライブ本編の着地点として回収する構成に見えます。一方、アンコール最後の「恥ずかしいか青春は」は、終演後に明るい余韻を残しやすい曲です。タイトルの言葉どおり、青さや熱さを肯定するような締め方になり、初参加者にも“また来たい”と思わせるラストだった可能性があります。

次回ライブで注目したい曲

次回ライブ前の予習としては、まず「U」「Party!!」「サマータイムシンデレラ」「花になって」「Mela!」「キャラクター」「PLAYER1」「恥ずかしいか青春は」を押さえるのがおすすめです。そのうえで、5/10公演の特徴を深く追うなら「ミチヲユケ」「Don!!」「Alice」「あのころ見た光」「Shout Baby」「Landscape」も聴いておくと、日替わり・アンコール・中盤構成の違いを楽しみやすくなります。

日替わり曲・レア曲・変更点

日替わり曲について、公式に「この枠が日替わりです」と明示された情報は確認できていません。そのため、本記事では「日替わり確定」ではなく、同ツアー別日との比較から見える変更点・差分の有力情報として整理します。

5/10アクリエひめじ公演の差分として目立つ部分

複数の非公式セトリ掲載を比較すると、5/10アクリエひめじ公演では中盤のメドレー枠に「ミチヲユケ」「Don!!」「Alice」「あのころ見た光」「Shout Baby」が入っている点が目立ちます。前後公演の5/8大阪では「これからのこと、それからのこと」「ナイスアイディア!」「またね」「想い人」「sabotage」、5/14静岡では「ずっと ずっと ずっと」「Tap Tap Dance」「陽はまた昇るから」「LITMUS」「Landscape」として掲載されており、5/10とは曲群が大きく異なります。

比較対象 メドレー/中盤差分として掲載された曲 アンコール1曲目 扱い
5/8 大阪・フェスティバルホール これからのこと、それからのこと / ナイスアイディア! / またね / 想い人 / sabotage Shout Baby 同ツアー別日・比較
5/10 兵庫・アクリエひめじ 大ホール ミチヲユケ / Don!! / Alice / あのころ見た光 / Shout Baby Landscape 本記事の主対象
5/14 静岡・アクトシティ浜松 ずっと ずっと ずっと / Tap Tap Dance / 陽はまた昇るから / LITMUS / Landscape Shout Baby 同ツアー別日・比較

この比較から、5/10公演は「ミチヲユケ」「Shout Baby」など、ライブの推進力や熱量を押し出す曲が中盤に入っていた可能性が高いと読めます。さらにアンコール1曲目が「Landscape」として掲載されている点も、5/8大阪・5/14静岡の「Shout Baby」と異なります。

レア曲・久しぶり披露の扱い

「レア曲」「久しぶりの披露」と断定するには、公式セトリデータや全公演の正確な披露履歴照合が必要です。現時点では、5/10公演の特徴として「メドレー枠の曲群が前後公演と異なる」「アンコール1曲目がLandscapeとして掲載されている」と書くのが安全です。

次回予習で見るべき日替わり視点

次回ツアーやフェスで緑黄色社会を見る読者は、固定曲だけでなく、メドレー化・短尺化・アンコール差し替えが起きやすい曲にも注目すると楽しみが増えます。5/10公演のように、中盤で過去曲や代表曲がまとまって出るケースがあるため、プレイリストを作るなら「最新アルバム曲+代表曲+日替わり候補」を分けておくと便利です。

アンコール曲・ラスト曲

5/10アクリエひめじ公演のアンコールは、複数の非公式掲載では次の2曲です。

  1. Landscape
  2. 恥ずかしいか青春は

アンコール1曲目の「Landscape」は、同ツアー前後公演と比較して差分として目立ちます。5/8大阪と5/14静岡ではアンコール1曲目が「Shout Baby」として掲載されているため、5/10兵庫公演ではアンコールにも変化があった可能性があります。ただし、公式が「日替わりアンコール」と明言しているわけではないため、本記事では有力情報として扱います。

ダブルアンコールの有無

ダブルアンコールの有無は確認できませんでした。非公式掲載上はアンコール2曲までで、追加のダブルアンコール曲は確認していません。参加者レポや公式ライブレポで追加情報が見つかれば追記します。

ラスト曲「恥ずかしいか青春は」の意味

ラスト曲として掲載されている「恥ずかしいか青春は」は、ツアーの締めに明るさと前向きな余韻を残しやすい曲です。ライブ終盤でこの曲が置かれると、客席の拍手、メンバーの挨拶、終演後の高揚感がひとつにつながりやすく、帰り道でも印象に残るタイプの締め方になります。

次回ライブのアンコール予習ポイント

次回ライブ前にアンコール候補として意識したいのは、「恥ずかしいか青春は」「Shout Baby」「Landscape」「これからのこと、それからのこと」あたりです。ただし、次回ツアーで同じ曲がアンコールに入るとは限りません。緑黄色社会はツアーのテーマやアルバムの文脈に合わせて曲の置き方が変わるため、「アンコールで来たら嬉しい曲」として幅広く予習しておくのが安全です。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

対象公演の開場/開演は、当日券告知や公演情報で17:00開場 / 18:00開演と確認できます。LiveFansの対象公演ページでも18:00開演として掲載されています。

開場 17:00
開演 18:00
終演時間 未確認
公演時間 未確認。24曲構成の有力情報はあるが、実測時間は断定不可

終演時間が未確認のときの考え方

24曲構成のホールライブであることを踏まえると、一般的には2時間前後から2時間半前後を想定して帰路を組みたくなります。しかし、本公演の正確な終演時刻は確認できていないため、「20:30終演」「21:00までに必ず姫路駅」などの断定は避けるべきです。MC、アンコール待ち、規制退場、物販立ち寄り、トイレ、駅までの移動で所要時間は変わります。

遠征組の帰り方

アクリエひめじは姫路駅から徒歩約10分とアクセスは良好ですが、終演後は大ホールの観客が一斉に駅方面へ向かうため、通常の徒歩10分より長く見ておくのが安全です。新幹線で帰る場合は、終演予定を詰めすぎず、駅でのトイレ・飲み物購入・改札通過の時間を含めて考えましょう。

在来線利用の場合も、大阪方面・岡山方面でホームが分かれます。終演後すぐに移動する予定なら、開演前に姫路駅の改札位置、乗車ホーム、最終列車の時刻を確認しておくと安心です。夜行バスやホテル利用の場合は、終演後の余韻で会場周辺に残りすぎないよう、集合場所やチェックイン締切を事前に把握しておきましょう。

次回同会場で参加する場合の時間設計

  • グッズを買うなら、開場直前ではなく先行販売開始後の早い時間に向かう。
  • 大きな荷物は姫路駅周辺または宿泊先に預け、会場には最小限で入る。
  • 終演後に物販へ寄る予定がある場合は、帰りの電車を1本遅らせる前提で組む。
  • 遠征で日帰りする場合は、終演時間未確認の公演では最終便ギリギリを避ける。

会場導線・座席・見え方の参考

アクリエひめじ 大ホールは、会場公式情報では2,010席を有する大規模ホールです。座席形式は3層バルコニー形式で、1階席1,230席、2階席456席、3階席324席、車椅子席や多目的鑑賞室も設けられています。ライブハウス型ではなく、全席指定のホール公演として考えると、入場後は座席番号に従って客席へ向かう動きになります。

会場タイプ

大ホールはプロセニアム形式の文化ホールで、音楽公演や舞台芸術にも対応する設計です。3層構造のため、1階前方、1階後方、2階、3階で見え方が変わります。緑黄色社会のようなバンド公演では、ステージ上のメンバーの表情を細かく見たいなら双眼鏡があると便利です。一方で、照明・ステージ全体・スクリーン演出を俯瞰したい場合は、2階・3階席にも良さがあります。

座席・見え方の一般的注意

1階席はステージとの距離感を楽しみやすい反面、前方の観客の身長や立ち方によって視界が変わることがあります。2階席・3階席は距離が出ますが、ステージ全体の照明、バンドの配置、客席の一体感を見やすい席です。スクリーンの有無や演出内容は公演ごとに異なるため、対象公演での詳細は未確認です。

トイレ

大ホール公演では、開演30分前からトイレが混みやすくなります。アクリエひめじは文化ホール・展示場・会議室を含む複合施設のため、トイレ設備自体はありますが、対象公演当日の混雑実測は未確認です。次回同会場に行く場合は、開場直後に入場して先にトイレを済ませる、開演10分前の駆け込みを避ける、終演後すぐのトイレ列を想定する、という動きが安全です。

ロッカー/クローク

会場公式の施設利用案内では、館内にカフェ、自動販売機、コピー機、コインロッカー等の設置があるとされています。ただし、ライブ当日にどのロッカーが使えたか、空きがあったか、クロークが実施されたかは未確認です。大きなキャリーケースは会場ロッカーに頼り切らず、姫路駅周辺のロッカーや宿泊先への預け入れを優先するのがおすすめです。

入場/退場導線

アクリエひめじは姫路駅から徒歩圏の会場ですが、大ホール終演後は駅方面への人の流れが集中します。規制退場の有無は対象公演では未確認です。終演後すぐに帰りたい場合は、終演前に荷物をまとめておく、終演後の撮影・SNS投稿は駅に着いてから行う、同行者との集合場所を会場外で決めておくとスムーズです。

同会場で次回参加する人へのアドバイス

  • 座席が2階・3階の場合、双眼鏡があると表情や手元の演奏を追いやすい。
  • 大ホールは着席指定でも、曲によって立つ可能性があるため、荷物は足元に収まる量にする。
  • 開場直後は入場、物販、トイレが重なりやすいので、優先順位を決めて行動する。
  • 雨の日は駅からの徒歩移動に備え、折りたたみ傘よりレインコートや小さめの傘が扱いやすい場合がある。
  • 終演後に姫路駅で食事・買い物をする場合、閉店時間を事前に確認しておく。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

アクリエひめじの最寄りは姫路駅です。会場公式アクセスでは、姫路駅から徒歩約10分と案内されています。新幹線、在来線、私鉄、バスなどが姫路駅に集まるため、関西・中国地方からの遠征にも使いやすい会場です。

最寄り駅

  • JR姫路駅:徒歩約10分
  • 山陽姫路駅:JR姫路駅方面から徒歩移動
  • 新幹線利用:姫路駅は山陽新幹線停車駅

徒歩ルートの考え方

初めて行く場合は、姫路駅から東側へ進むイメージで向かうとわかりやすいです。駅周辺は商業施設や歩行者導線があり、ライブ当日は同じ方向へ向かう人の流れも出やすいですが、日没後や雨天時は地図アプリを併用したほうが安心です。

バス・タクシー

徒歩約10分の距離なので、通常は徒歩移動で十分です。ただし、足の不安がある場合、大雨、夏の猛暑、冬の寒さ、大きな荷物がある場合はタクシー利用も選択肢になります。終演後はタクシー待ちが発生する可能性があるため、タクシー前提でギリギリの列車を予約するのは避けましょう。

終演後の混雑

大ホールは2,010席規模のため、終演後は会場出口、駅方面の歩道、駅改札付近で人が集中する可能性があります。特にアンコール後すぐは、参加者が一斉に動きます。友人と別席で参加する場合は、会場内ではなく「姫路駅の改札前」「駅近くのわかりやすい場所」など、混雑を避けた集合場所を決めておくと安心です。

遠征時の宿泊・帰路

姫路駅周辺にはホテルや飲食店が集まっているため、遠征なら駅近ホテルを押さえると荷物預け・終演後の移動が楽になります。日帰りの場合は、終演時間が未確認である以上、最終新幹線・最終在来線のギリギリ予約はリスクがあります。ライブ後にグッズを買う、写真を撮る、余韻に浸る、食事をする可能性があるなら、宿泊も含めて検討しましょう。

雨の日・夏・冬の注意

  • 雨の日:会場周辺で傘をたたむ時間がかかるため、開場直前到着は避ける。
  • 夏:駅から徒歩移動でも汗をかくため、タオル・飲み物・汗拭きシートがあると便利。
  • 冬:終演後の駅待ちで冷えるため、薄手の羽織りやカイロが役立つ。
  • 遠征:キャリーケースを持ったままの入場は避け、駅ロッカーやホテル預けを優先する。

グッズ・物販・当時の販売状況

5/10アクリエひめじ公演の物販については、Sony Music公式告知でグッズ先行販売時間が15:00〜と案内されています。公式告知では、先行販売は公演チケットを持っていない人も購入可能、各アイテムは1会計につき4点まで、ガチャは1人10回まで、CD販売ブース・FC「milestone」ブース・フォトスポットブースもグッズ先行販売時間よりオープンとされています。

対象公演 2025年5月10日(土)兵庫・アクリエひめじ 大ホール
グッズ先行販売 15:00〜
チケットなし購入 公式告知では先行販売は公演チケットなしでも購入可能
購入制限 各アイテム1会計4点まで、ガチャ1人10回まで
注意事項 当日の状況で販売時間変更の可能性あり。数量に限りがある商品あり
売り切れ状況 当日実測は未確認。確認でき次第追記

グッズラインナップの傾向

公式ストアの「Channel U tour2025」カテゴリでは、ツアーTシャツ、ジャケ写Tシャツ、PLAYER 1関連Tシャツ・セットアップ、ツアータオル、ラバーバンド、クッション、ブランケット、ポーチ、ラグマット、アクリルキーホルダー、ミトン、ステッカーセット、バッグなどが確認できます。公演当日の会場在庫や完売順は未確認ですが、ライブ参加の定番であるTシャツ、タオル、ラバーバンド、アクリルキーホルダー系は早めにチェックしたいアイテムです。

当時の売り切れ傾向

5/10アクリエひめじ公演で、どのアイテムが何時に売り切れたかは確認できていません。したがって、「タオルは売り切れた」「Tシャツは余っていた」などの断定はしません。次回ツアーで物販を狙う場合は、公式X、公式Instagram、公式サイトのNEWS、公式ECの在庫、会場別先行販売時間を必ず確認しましょう。

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 会場別の先行販売開始時間
  • チケットなしで先行販売を利用できるか
  • 購入制限の有無
  • ガチャ・ランダム商品の回数制限
  • 現金・クレジットカード・電子マネー・QR決済の対応
  • CD販売ブースやファンクラブブースの開始時間
  • フォトスポットの有無と混雑
  • 事前通販・事後通販・会場受取の有無
  • 終演後販売の有無
  • 売り切れアナウンスの出る公式SNS

ライブ当日にグッズを確実に買いたい場合は、開場直前ではなく先行販売時間帯に会場へ向かうのが安全です。特に遠征で荷物が多い場合は、先に物販を済ませる、購入後にホテルへ戻る、駅ロッカーを使うなど、入場時に荷物が増えすぎない導線を考えておくと快適です。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2025/05/10アクリエひめじ公演の過去セトリをもとに、次回ライブ前に何を聴いておくと楽しみやすいかを整理します。これは次回ツアーの曲を断定するものではなく、過去セトリから見た予習ポイントです。

まず聴きたい定番・代表曲

  • Mela!:緑黄色社会のライブ定番として外せない曲。会場全体の熱量が上がる場面を想像しながら聴きたい。
  • 花になって:近年の代表曲として認知度が高く、ライブ後半の山場で映える。
  • サマータイムシンデレラ:明るいポップスとして初参加でも入りやすい。
  • キャラクター:ポジティブな勢いがあり、終盤ブロックの盛り上がりを支える。
  • Shout Baby:5/10公演では中盤メドレー枠として掲載。別日ではアンコール入りもあり、予習価値が高い。

『Channel U』文脈で押さえたい曲

  • U:ツアーの入口として掲載。アルバムツアーの世界観を知るための起点。
  • 馬鹿の一つ覚え:序盤に配置され、ライブの推進力を作る曲として注目。
  • 僕らはいきものだから:序盤から中盤への流れを作る曲として聴いておきたい。
  • Each Ring:後半前の聴かせどころとして、音の質感や歌の表情を味わいたい。
  • オーロラを探しに:本編後半の空気を変える曲として予習向き。
  • PLAYER1:本編ラストとして掲載されており、ツアーの締め方を理解するうえで重要。

日替わり枠で期待したい曲

5/10公演では「ミチヲユケ」「Don!!」「Alice」「あのころ見た光」「Shout Baby」が中盤の差分として目立ちます。5/8大阪や5/14静岡では別の曲群が掲載されているため、次回ツアーでも固定曲だけでなく、中盤やアンコールに入る曲の変化を楽しむ視点を持つとよいでしょう。

アンコール候補として意識したい曲

5/10公演のアンコールは「Landscape」「恥ずかしいか青春は」として掲載されています。一方、近接公演では「Shout Baby」がアンコール1曲目になっている例もあるため、アンコール予習では「Landscape」「Shout Baby」「恥ずかしいか青春は」を押さえておくと、曲が入れ替わったときにも楽しみやすいです。

プレイリスト化するならこの順番

  1. U
  2. Party!!
  3. サマータイムシンデレラ
  4. 言えない
  5. 馬鹿の一つ覚え
  6. Monkey Dance
  7. マジックアワー
  8. 僕らはいきものだから
  9. ミチヲユケ
  10. Shout Baby
  11. 始まりの歌
  12. オーロラを探しに
  13. Each Ring
  14. 花になって
  15. Mela!
  16. キャラクター
  17. PLAYER1
  18. Landscape
  19. 恥ずかしいか青春は

時間がない人は、まず「U」「Party!!」「サマータイムシンデレラ」「花になって」「Mela!」「PLAYER1」「恥ずかしいか青春は」だけでも聴いておくと、ライブ全体の入口と終盤の盛り上がりをつかみやすくなります。

ここでは、2025/05/10アクリエひめじ公演と混同しないよう、同ツアー前後公演を比較・参考として整理します。主対象はあくまで5/10アクリエひめじ公演です。

参考:2025/05/08 大阪・フェスティバルホール

同ツアー直前の大阪公演です。非公式掲載では、序盤・後半の固定感は近い一方、中盤メドレー枠が「これからのこと、それからのこと」「ナイスアイディア!」「またね」「想い人」「sabotage」、アンコール1曲目が「Shout Baby」とされています。

  1. U
  2. Party!!
  3. サマータイムシンデレラ
  4. 言えない
  5. 馬鹿の一つ覚え
  6. Monkey Dance
  7. マジックアワー
  8. 僕らはいきものだから
  9. Channel U メドレー:これからのこと、それからのこと / ナイスアイディア! / またね / 想い人 / sabotage
  10. 始まりの歌
  11. オーロラを探しに
  12. Each Ring
  13. コーヒーとましゅまろ
  14. 花になって
  15. Mela!
  16. キャラクター
  17. PLAYER1
  18. アンコール:Shout Baby
  19. アンコール:恥ずかしいか青春は

主対象:2025/05/10 兵庫・アクリエひめじ 大ホール

本記事の主対象公演です。中盤メドレー枠に「ミチヲユケ」「Don!!」「Alice」「あのころ見た光」「Shout Baby」、アンコール1曲目に「Landscape」が入っている点が、近接公演との大きな違いとして見えます。

  1. U
  2. Party!!
  3. サマータイムシンデレラ
  4. 言えない
  5. 馬鹿の一つ覚え
  6. Monkey Dance
  7. マジックアワー
  8. 僕らはいきものだから
  9. Channel U メドレー相当:ミチヲユケ / Don!! / Alice / あのころ見た光 / Shout Baby
  10. 始まりの歌
  11. オーロラを探しに
  12. Each Ring
  13. コーヒーとましゅまろ
  14. 花になって
  15. Mela!
  16. キャラクター
  17. PLAYER1
  18. アンコール:Landscape
  19. アンコール:恥ずかしいか青春は

参考:2025/05/14 静岡・アクトシティ浜松

同ツアー直後の静岡公演です。非公式掲載では、中盤メドレー枠が「ずっと ずっと ずっと」「Tap Tap Dance」「陽はまた昇るから」「LITMUS」「Landscape」、アンコール1曲目が「Shout Baby」とされています。5/10兵庫公演でアンコールに入っていた「Landscape」が、5/14では中盤メドレー側に移動しているように見える点が興味深い比較ポイントです。

  1. U
  2. Party!!
  3. サマータイムシンデレラ
  4. 言えない
  5. 馬鹿の一つ覚え
  6. Monkey Dance
  7. マジックアワー
  8. 僕らはいきものだから
  9. Channel U メドレー:ずっと ずっと ずっと / Tap Tap Dance / 陽はまた昇るから / LITMUS / Landscape
  10. 始まりの歌
  11. オーロラを探しに
  12. Each Ring
  13. コーヒーとましゅまろ
  14. 花になって
  15. Mela!
  16. キャラクター
  17. PLAYER1
  18. アンコール:Shout Baby
  19. アンコール:恥ずかしいか青春は

比較から見えること

3公演を並べると、序盤の「U」から「僕らはいきものだから」まで、本編後半の「始まりの歌」から「PLAYER1」まで、そしてラストの「恥ずかしいか青春は」は比較的軸として見えます。一方で、中盤メドレー枠とアンコール1曲目は変化があり、ツアー中に“その日だけの聴きどころ”を作っていた可能性があります。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

A. 公式発表としての確定セトリは確認できていません。本記事では、SEEEK、ライブなび、Ontalkなど複数の非公式掲載で一致している範囲を「有力情報」として掲載しています。

Q2. 緑黄色社会の2025/05/10アクリエひめじ公演は開催されましたか?

A. 実開催として整理しています。公式SNSで「Thank you!! 2025.5.10 Channel U tour 2025 day17 @ アクリエひめじ」の投稿が確認できます。

Q3. 公演名・ツアー名は何ですか?

A. 「緑黄色社会 Channel U tour 2025」です。公式サイトおよびSony Music公式ニュースで確認できます。

Q4. 日替わり曲はありましたか?

A. 公式に日替わり曲と発表された情報は未確認です。ただし、同ツアー前後公演と比較すると、中盤のメドレー枠とアンコール1曲目に差分が見られます。

Q5. アンコールは何曲でしたか?

A. 非公式複数ソースでは「Landscape」「恥ずかしいか青春は」の2曲として掲載されています。ダブルアンコールの有無は未確認です。

Q6. ラスト曲は何ですか?

A. 非公式掲載では、アンコール最後の曲は「恥ずかしいか青春は」です。本編ラストは「PLAYER1」として掲載されています。

Q7. 終演時間は何時でしたか?

A. 正確な終演時刻は確認できていません。終演時間を断定せず、遠征時は21時台以降の移動にも余裕を持つのがおすすめです。

Q8. 公演時間はどのくらいでしたか?

A. 24曲構成の有力情報はありますが、実測の公演時間は未確認です。MCやアンコール待ち、退場導線で変わるため、約何時間と断定しません。

Q9. グッズは何時から販売されましたか?

A. 公式告知では、5/10アクリエひめじ公演のグッズ先行販売は15:00〜です。販売時間は当日の状況で変更の可能性があるとも案内されています。

Q10. 当時のグッズ売り切れはわかりますか?

A. どの商品が何時に売り切れたかは未確認です。確認でき次第、物販追記欄に反映します。

Q11. 会場のロッカーは使えますか?

A. 会場公式の施設利用案内では、館内にコインロッカー等の設置があるとされています。ただし、対象公演当日の空き状況やクローク実施は未確認です。大きな荷物は姫路駅周辺や宿泊先に預けるのが安全です。

Q12. トイレは混みましたか?

A. 対象公演当日のトイレ混雑実測は未確認です。2,010席規模の大ホール公演では、開演前と終演後に混みやすいため、早めに済ませるのがおすすめです。

Q13. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

A. まず「U」「Party!!」「サマータイムシンデレラ」「花になって」「Mela!」「キャラクター」「PLAYER1」「恥ずかしいか青春は」を押さえると流れをつかみやすいです。さらに「ミチヲユケ」「Shout Baby」「Landscape」も聴くと日替わり・アンコール比較を楽しめます。

Q14. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?

A. 公式サイト、公式SNS、公式ライブレポ、LiveFans、setlist.fm、SEEEK、Ontalk、信頼できる参加者レポを確認してください。ただし、非公式ソースは誤記や曲順違いの可能性があるため、複数ソースで照合するのが安全です。

Q15. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

A. 公式情報ではありません。ユーザー投稿型・ライブ情報掲載サービスのため、参考にはなりますが、公式確定とは分けて扱う必要があります。

Q16. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すればいいですか?

A. 2020年周辺の公演は中止・延期・振替・無観客・配信の可能性があるため、公式サイト、プレイガイド、会場公式、公式SNSで開催可否を確認してください。本記事の対象は2025年公演で、公式SNSの開催後投稿が確認できるため実開催として扱っています。

Q17. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?

A. 終演時間が未確認のため、最終新幹線や最終在来線ギリギリの予定は避けましょう。姫路駅まで徒歩約10分でも、終演後の混雑、トイレ、物販、同行者との合流で時間が伸びる可能性があります。

Q18. 同じツアーならセトリは同じですか?

A. 完全に同じとは限りません。5/8大阪、5/10兵庫、5/14静岡を比較すると、中盤メドレー枠やアンコール1曲目に違いが見られます。次回参加時も、固定曲と日替わり・差し替え候補の両方を意識しておくと楽しめます。

追記・更新用テンプレ

この記事は、公式発表・参加者レポ・追加ソースが確認でき次第、以下の形式で追記します。

確定セトリ追記欄

  • 公式セトリ公開:未確認
  • 更新日:確認でき次第追記
  • 修正点:曲順、メドレー表記、アンコール区切りを確認後に反映

日替わり確認欄

  • 日替わり枠の公式明言:未確認
  • 比較対象:5/8大阪、5/14静岡、5/21東京など
  • 確認できた差分:中盤メドレー枠、アンコール1曲目

アンコール確認欄

  • アンコール曲:Landscape、恥ずかしいか青春は(有力情報)
  • ダブルアンコール:未確認
  • 終演時挨拶・MC詳細:未確認

終演時間追記欄

  • 終演時刻:未確認
  • 公演時間:未確認
  • 規制退場:未確認
  • 姫路駅到着目安:参加者実測があれば追記

物販追記欄

  • 先行販売開始:15:00〜(公式確認)
  • 売り切れアイテム:未確認
  • 決済方法:未確認
  • 終演後販売:未確認
  • フォトスポット混雑:未確認

会場導線追記欄

  • 入場口:未確認
  • 退場規制:未確認
  • トイレ混雑:未確認
  • ロッカー空き状況:未確認
  • 駅までの所要時間:未確認

参加者レポ確認欄

  • MCで触れられた内容:未確認
  • 会場ならではの反応:未確認
  • 音響・見え方の感想:未確認
  • セトリ表記の補強ソース:確認でき次第追記

次回ツアー予習への反映欄

  • 固定曲候補:U、Party!!、サマータイムシンデレラ、花になって、Mela!、キャラクター、PLAYER1
  • 日替わり候補:ミチヲユケ、Don!!、Alice、あのころ見た光、Shout Baby、Landscape
  • アンコール候補:Landscape、Shout Baby、恥ずかしいか青春は
  • 初参加向け優先曲:U、Party!!、花になって、Mela!、PLAYER1、恥ずかしいか青春は

この記事の要点(3行)

緑黄色社会の2025/05/10アクリエひめじ 大ホール公演は、「Channel U tour 2025」day17として実開催が確認できる公演です。

セトリは公式確定ではありませんが、複数の非公式掲載では「U」始まり、「PLAYER1」本編締め、アンコール「Landscape」「恥ずかしいか青春は」の24曲構成が有力です。

次回予習では、固定感の強い代表曲に加えて、中盤メドレー枠とアンコール差分まで押さえると、緑黄色社会のライブをより深く楽しめます。