京本大我 セトリ 2025/05/08 Zepp Nagoya|日替わり・アンコール・終演時間まで
京本大我 セトリ 2025/05/08 Zepp Nagoya|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、2025年5月8日(木)にZepp Nagoyaで行われた京本大我「TAIGA KYOMOTO LIVE TOUR 2025 BLUE OF LIBERTY」を主対象に、当日のセトリ、アンコール、日替わりの有無、終演時間、グッズ、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。曲順は公式発表ではなく、非公式複数ソースと参加者レポ、後日公式映像商品の収録曲情報を照合した有力情報として扱います。
※歌詞、長いMC全文、有料コンテンツ本文は掲載しません。別日・別会場の情報は「比較」「参考」と明記し、5/8 Zepp Nagoya公演と混同しないよう整理します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 対象公演:京本大我「TAIGA KYOMOTO LIVE TOUR 2025 BLUE OF LIBERTY」2025/05/08(木)Zepp Nagoya公演。ツアー初日として扱える公演です。
- セトリ状況:公式が5/8名古屋の曲順を全文公開したものではなく、非公式複数ソース・参加者レポ・後日公式映像商品の曲順を照合した有力情報です。
- オープニング:有力情報では「Die another day」始まり。アルバム『PROT.30』期の世界観をライブハウスで一気に立ち上げる構成です。
- アンコール:「灯り」「ヒペリカム」が有力。ダブルアンコールは確認できていません。
- 注意点:一部セトリ一覧では「サンクス・ダニ」を1曲として掲載する例がありますが、参加者レポ上はMC・即興ネタの可能性があり、正式曲扱いは未確認です。
- 終演時間:参加者レポでは19:36頃終了、本編終了19:15頃という情報があります。ただし公式発表ではないため、遠征時は余裕を持つのが安全です。
- 会場対策:Zepp Nagoyaは名古屋駅から徒歩12〜15分、あおなみ線「ささしまライブ駅」から徒歩約5分。ロッカー、ドリンク代、退場混雑まで事前確認が重要です。
- 次回予習:『PROT.30』共通曲に加え、「Over Dub」「終わらせぬ世界」、カバー曲「To Feel The Fire」、the pillows「ストレンジカメレオン」周辺を押さえるとライブの流れを理解しやすくなります。
目次
公演基本情報
まず、この記事で扱う対象を固定します。主対象は京本大我|Zepp Nagoya|2025/05/08の1公演です。別会場や別日のセトリは比較・参考としてのみ扱い、曲順の本文には混ぜません。
| アーティスト名 | 京本大我 |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | TAIGA KYOMOTO LIVE TOUR 2025 BLUE OF LIBERTY |
| 開催日 | 2025年5月8日(木) |
| 会場 | Zepp Nagoya |
| 地域 | 愛知県名古屋市中村区 |
| 開場/開演 | 開演18:00。開場時刻は確認でき次第追記 |
| 終演時間 | 19:36頃終了の参加者レポあり。公式発表ではないため「目安」扱い |
| 開催可否 | 実開催。参加者レポ・公演後情報を確認 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。非公式複数ソースで大枠一致、ただし一部曲番扱いに注意 |
| 主な参照ソース | STARTO ENTERTAINMENT公演ページ、ART-PUT公式ディスコグラフィー、LiveFans公演ページ、新時代レポ、ライブUtaTen、YOUジャニ、Zepp Nagoya公式 |
「BLUE OF LIBERTY」は、京本大我のクリエイティブ・プロジェクト「ART-PUT」として展開されたライブツアーです。ART-PUT公式のディスコグラフィーでは、2025年5月8日からスタートし、約2か月にわたって行われたライブツアーとして説明されています。対象のZepp Nagoya公演は、その初日にあたるため、以降の大阪・東京公演と比較する際の基準点にもなります。
セトリ完全版・曲順
以下は、2025/05/08 Zepp Nagoya公演について、非公式複数ソースで確認できる曲順をもとにした有力セトリです。後日発売・案内された公式映像商品に掲載されたZepp Haneda公演の収録曲とも大枠で照合できますが、5/8名古屋公演そのものの公式セトリ全文ではありません。
掲載区分:有力情報
注意:一部セトリ一覧では「サンクス・ダニ」を1曲として曲番に含める記載があります。ただし、参加者レポ上ではMC内の即興・ネタ的な扱いと読めるため、本記事では正式な独立曲としては数えず、注記扱いにします。
本編
- Die another day
- WONDER LAND
- Over Dub
- 酒と映画とナッツ
- RAY
- To Feel The Fire / Stevie Wonder
- 終わらせぬ世界 ※この後のMC・即興パートで「サンクス・ダニ」関連の参加者レポあり。正式曲扱いは未確認
- 孤言
- KOYOI
- Blue night
- ストレンジカメレオン / the pillows
- -27-
- Prelude
- 滑稽なFight
アンコール
- 灯り
- ヒペリカム
曲順の扱いについて
今回のセトリで特に注意したいのは、「サンクス・ダニ」をどう扱うかです。ライブUtaTenなど一部の一覧では曲番に含めて17曲構成として掲載されています。一方で、新時代レポではMCを挟んで「孤言」へ進む構成として掲載されており、ART-PUT公式ディスコグラフィーの後日映像商品収録曲にも「サンクス・ダニ」は独立曲としては記載されていません。そのため、この記事では「MC・即興的なレポあり/正式曲扱いは未確認」とするのが最も安全です。
「終わらせぬ世界」「孤言」「Blue night」などは、表記ゆれが出やすい曲名です。入稿時は公式ディスコグラフィー上の表記を優先し、「終わらぬ世界」「狐言」「Blue Night」などの非公式表記に引きずられないよう注意してください。
セトリの流れと見どころ
5/8 Zepp Nagoya公演は、単なるアルバム再現ライブというより、京本大我のソロプロジェクト「ART-PUT」をライブハウスの熱量で提示する初日として見ると流れが理解しやすい構成です。
オープニング:「Die another day」で一気にライブモードへ
有力セトリでは、開幕は「Die another day」。アルバム『PROT.30』の共通収録曲の中でも、タイトルの強さとライブ冒頭のインパクトを作りやすい曲です。初日公演でこの曲を置くことで、「ここから京本大我のソロライブが始まる」という宣言性が出ます。次回予習でも、まずこの曲を1曲目として聴いておくと、ライブの入り方を想像しやすくなります。
序盤:「WONDER LAND」「Over Dub」「酒と映画とナッツ」で多面性を提示
2曲目以降は「WONDER LAND」「Over Dub」「酒と映画とナッツ」と続く有力情報です。ここは、ロック寄りの勢い、アルバム曲の個性、映像的・物語的なムードを短いスパンで切り替える序盤ブロックと見られます。特に「酒と映画とナッツ」は公式でイラストMVも展開された曲で、聴くだけでなく視覚イメージと合わせて予習しておくと、ライブでの印象が残りやすい曲です。
中盤:「RAY」からカバー曲、「終わらせぬ世界」へ
「RAY」から「To Feel The Fire / Stevie Wonder」、そして「終わらせぬ世界」へ進む流れは、歌の表現力とルーツの提示が強いブロックです。ART-PUT公式の映像商品説明でも、同ツアーは京本大我のルーツであるロックにフォーカスしたバンドスタイル、ギターやドラムソロ演奏などが印象付けられる内容として説明されています。単に曲を並べるのではなく、本人の音楽的な背景を見せる中盤として捉えると、予習の密度が上がります。
MC・即興パート:「サンクス・ダニ」扱いに注意
この公演のレポで目立つのが「サンクス・ダニ」関連の話題です。セトリ一覧によっては曲として数えるものもありますが、現時点では正式曲として断定できません。ライブ記事としては、ここを面白いレポ要素として触れるのは可能ですが、曲順リストに無条件で入れると誤情報になるリスクがあります。本文では「MC・即興的なやりとりとして言及あり」としておくのが安全です。
後半:「孤言」「KOYOI」「Blue night」「ストレンジカメレオン」で深度を増す
中盤以降は「孤言」「KOYOI」「Blue night」と、アルバムの核に近い楽曲が続きます。さらにthe pillowsの「ストレンジカメレオン」を挟む有力情報があり、ここはカバー曲を通して本人の音楽的ルーツや表現の幅を見せる場面として注目できます。初参加者は、オリジナル曲だけでなく、このカバー曲も事前に押さえておくと、なぜこの位置に置かれたのかを考えながら楽しめます。
終盤:「-27-」「Prelude」「滑稽なFight」で本編を締める
本編終盤は「-27-」「Prelude」「滑稽なFight」。特に「Prelude」はART-PUT初期からの文脈でも重要度が高く、終盤に置かれることで、ソロプロジェクトの原点と現在地をつなぐ役割を持ちます。「滑稽なFight」は本編ラストとしての高揚感を作る曲として、有力セトリ上でも重要です。次回ライブ前にプレイリストを作るなら、この終盤3曲は連続で聴いて流れを覚えておくとよいでしょう。
アンコール:「灯り」「ヒペリカム」で余韻を作る
アンコールは「灯り」「ヒペリカム」が有力です。盛り上げ切って終わるというより、ライブ全体の熱を残しながら、聴後感を整える終わり方です。「ヒペリカム」はラスト曲として掲載されるため、次回予習ではアンコール候補として特に押さえておきたい曲です。
日替わり曲・レア曲・変更点
日替わり曲については、公式の全日程比較発表は確認できていません。ただし、非公式セトリ一覧では、Zepp Nagoya、Zepp Osaka Bayside、Zepp Haneda、東京ガーデンシアターの複数公演で大枠同一の曲順が掲載されており、固定型のセットリストだった可能性があります。
同ツアー前後公演との比較
比較対象として近いのは、2025/06/03、06/04、06/05のZepp Osaka Bayside公演、2025/06/17、06/18のZepp Haneda公演です。非公式一覧では、5/8名古屋と同じく「Die another day」始まり、「灯り」「ヒペリカム」アンコールの構成が並びます。さらに、ART-PUT公式ディスコグラフィーの映像商品では、Zepp Haneda公演の収録曲として同じ16曲の流れが確認できます。
レア曲・カバー曲として注目したい曲
- To Feel The Fire / Stevie Wonder:オリジナルアルバム曲中心の中で、歌唱表現の幅を示すカバー枠として注目。
- ストレンジカメレオン / the pillows:本人のロック的文脈を感じやすいカバー枠。初参加者は事前に原曲も聴いておくと流れを理解しやすい。
- Over Dub:通常盤ボーナストラックとしての文脈があり、ライブ序盤に置かれることでアルバムの拡張感を出す曲。
- 終わらせぬ世界:表記ゆれが多いが、公式表記に注意。中盤の流れをつなぐ重要曲として扱いたい。
「日替わりなし」と断定しない理由
同じ曲順で掲載されている非公式ソースが多くても、公式が「全公演同一」と発表していない限り、日替わりなしとは断定できません。また、MC、演奏ソロ、映像、短い即興フレーズ、客席とのやりとりは日によって変わる可能性があります。特に5/8名古屋はツアー初日なので、以降の公演でMCや演奏の見せ方が調整された可能性もあります。
アンコール曲・ラスト曲
アンコールについては、非公式複数ソースで「灯り」「ヒペリカム」が掲載されています。ART-PUT公式ディスコグラフィーに掲載されたZepp Haneda公演の映像商品収録曲でも、Encoreとして「灯り」「ヒペリカム」が記載されており、同ツアーのアンコール定番として見てよい可能性が高いです。
| アンコール有無 | 有力情報ではあり |
|---|---|
| アンコール曲 | 灯り、ヒペリカム |
| ダブルアンコール | 確認でき次第追記。現時点では未確認 |
| 本編ラスト | 滑稽なFightが有力 |
| 公演ラスト | ヒペリカムが有力 |
次回ライブ前の予習では、「灯り」と「ヒペリカム」はアンコール枠として必ず押さえたい2曲です。特に「ヒペリカム」は、曲名自体が余韻を残しやすく、終演後に印象が残るタイプのラスト曲として機能します。アンコールで声を出す、タオルを使う、ペンライトを使うといった演出の有無は公演ごとに異なるため、次回参加時は公式の持ち込みルールを事前確認してください。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
対象公演の開演時刻は18:00です。終演については、参加者レポを引用したまとめで19:36頃終了、本編終了19:15頃という情報があります。18:00開演から考えると、全体でおよそ1時間35分前後の公演だった可能性がありますが、これは公式発表ではありません。
終演時間の扱い:「19:36終了」は参加者レポ由来です。公式発表ではないため、遠征の新幹線・夜行バス・ホテル手配では、最低でも終演予定から30〜60分以上の余裕を見てください。
遠征組の帰り方の考え方
- 名古屋駅まで徒歩の場合:Zepp Nagoyaから名古屋駅までは徒歩12〜15分が公式目安です。ただし終演後は人の流れ、信号、荷物、雨天で余計にかかります。
- ささしまライブ駅利用:あおなみ線「ささしまライブ駅」までは徒歩約5分。駅に近いぶん人が集中しやすいため、終演直後はホームや改札の混雑に注意。
- 新幹線利用:名古屋駅から新幹線に乗る場合、ライブ終了後すぐに出ても、会場脱出、徒歩、駅構内移動、改札、ホーム移動に時間がかかります。21時台以降の便を選ぶと比較的安全です。
- 夜行バス利用:名古屋駅周辺のバス乗り場は場所が分かれます。初めての人は昼のうちに乗り場を確認しておくと、終演後に迷いにくくなります。
- ホテル利用:名駅・ささしまライブ周辺は便利ですが、イベント日や週末は高騰しやすいです。Zepp参加目的なら、徒歩圏かあおなみ線沿線で探すと移動負担が少なめです。
会場導線・座席・見え方の参考
Zepp Nagoyaはライブハウス型の会場です。公式情報では、スタンディング時の収容人数は計1,864人、椅子使用時は計741人とされています。ただし、公演ごとに1階スタンディング、2階指定、女性エリア、関係者席、機材席などの運用は変わるため、5/8公演の正確な席種内訳は手元のチケット表記・公式案内を優先してください。
会場タイプと見え方
- 1階スタンディング系の場合:整理番号順に入場する形式では、早い番号ほど前方を取りやすい一方、前方は圧縮感と暑さが出やすいです。
- 後方エリア:ステージ全体、照明、映像演出、バンドの配置を見やすい反面、身長差で視界が遮られることがあります。
- 2階席:座って全体を見たい人には向きますが、公演によって開放範囲や席種が変わるため、対象公演の2階運用は確認でき次第追記です。
- スクリーン:対象公演のスクリーン有無は未確認。ライブハウスでは前方・後方で見え方が大きく変わるため、映像演出の有無は参加レポ追記で補強したい項目です。
ロッカー・クローク
Zepp Nagoya公式のフロアガイドでは、建物外ロッカー435個、建物内ロッカー495個、建物内大型ロッカー40個が案内されています。建物外ロッカーは催事によって開場前に使えない場合もあるため、次回参加時は当日掲示やスタッフ案内を確認してください。クロークの有無は公演ごとに異なるため、未発表の場合は「ない前提」で荷物を小さくするのが安全です。
トイレ・入場導線
ライブハウス公演では、開場直後、開演30分前、終演直後にトイレが混みやすくなります。特に整理番号順入場の場合、トイレに行くタイミングとフロア位置取りがトレードオフになります。遠征で大きい荷物がある人は、先に名古屋駅やホテルに預け、会場にはスマホ、財布、身分証、ドリンク代、タオル程度で向かうと動きやすいです。
同会場で次回参加する人へのアドバイス
Zepp Nagoyaは名古屋駅から歩ける距離にありますが、終演後は駅へ向かう人が同じ方向に流れます。ライブハウス初参加の場合は、開演直前に駆け込むより、開演60〜90分前に会場周辺へ着き、ロッカー、トイレ、ドリンク代、電子チケット表示を先に済ませるのがおすすめです。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
Zepp Nagoyaの所在地は愛知県名古屋市中村区平池町4-60-7です。公式アクセスでは、名古屋駅より徒歩12〜15分、あおなみ線「ささしまライブ駅」より徒歩約5分と案内されています。
主なアクセス
- 名古屋駅から徒歩:遠征組にとって分かりやすいルート。雨天・猛暑・大荷物の日は想定より疲れます。
- あおなみ線利用:ささしまライブ駅から近く、初めてでも会場へ向かいやすいです。終演後は駅が混みやすいため、急ぐ人ほど早めの移動判断が必要です。
- タクシー:名駅から近距離ですが、終演後はタクシー待ちや道路混雑が読みにくいです。複数人・雨天・大荷物なら候補になります。
退場混雑の考え方
終演直後は、ロッカー回収、ドリンク交換、グッズ受け取り、写真撮影、駅への移動が重なります。Zepp Nagoya周辺は人の流れが見えやすい反面、歩道や交差点で詰まりやすいタイミングがあります。急ぎの新幹線がある場合は、終演後の余韻撮影を後回しにして、先に駅へ向かう判断も必要です。
雨の日・夏・冬の注意
- 雨の日:Zepp公式FAQでは傘立てや傘預かりがないため、折りたたみ傘が安全です。長傘はロッカーに入りにくく、スタンディングでは邪魔になりやすいです。
- 夏:1階前方は熱気がこもりやすいため、タオル、飲料、汗対策が重要です。開演前に水分補給を済ませてください。
- 冬:厚手コートはフロアで暑くなりやすく、手荷物にもなります。外ロッカーが使えるか未確認の場合は、薄手の重ね着が便利です。
グッズ・物販・当時の販売状況
「TAIGA KYOMOTO LIVE TOUR 2025 BLUE OF LIBERTY」では、公式グッズ販売告知が確認できます。会場販売・オンライン販売の細かな当日運用は公演ごとに変わるため、5/8 Zepp Nagoya当日の売り切れ状況や待ち時間は確認でき次第追記します。
当時確認できるグッズ傾向
レポ系まとめでは、以下の商品・価格が掲載されています。価格は当時情報として扱い、公式アーカイブで再確認できた場合に確定化してください。
- ラバーバンド:1,500円
- Tシャツ:4,800円
- マフラータオル:2,000円
- ボディーシール:700円
- ART-PUT フィギュア(全3種):各3,300円
- フォトカードセット:1,200円
売り切れ・決済方法・会場受取
5/8名古屋公演の売り切れ時刻、販売開始時刻、決済方法、会場受取の有無は、現時点では公式確認できていません。次回ツアー参加前には、以下を必ずチェックしてください。
- 事前EC販売の受付期間と発送予定日
- 会場販売の開始時間
- チケットを持っていない人でも買えるか
- 1人あたり購入制限
- クレジットカード、交通系IC、QR決済、現金の対応可否
- 売り切れ後の事後通販・再販売の有無
- 会場受取や整理券制の有無
- 購入後にロッカーへ預けられるか
ライブハウスでのグッズ持ち込み注意
Zepp規模のスタンディング公演では、大きなショッパーや複数グッズを持ったままフロアに入ると、周囲にも自分にも負担になります。Tシャツ、タオル、ラバーバンドのように身につけられるものは問題になりにくい一方、フィギュアやフォトカードなど壊れやすいものはロッカーやホテルに預けるのが安全です。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、5/8 Zepp Nagoya公演の有力セトリから、次回ライブ前に何を聴くべきかを整理します。次回ツアーの曲を断定するものではなく、あくまで過去セトリから見た予習ポイントです。
まず聴きたい軸:『PROT.30』共通収録曲
「Prelude」「WONDER LAND」「KOYOI」「RAY」「孤言」「Blue night」「酒と映画とナッツ」「灯り」「ヒペリカム」「Die another day」「-27-」「滑稽なFight」は、ART-PUT公式で『PROT.30』共通収録曲として確認できる中心曲です。今回の有力セトリにも多く含まれているため、初参加者はこの12曲をまず通しで聴くのが最短ルートです。
ライブ序盤の熱量を掴む曲
- Die another day:開幕候補として最重要。ライブの始まり方を想像しながら聴きたい曲。
- WONDER LAND:序盤の世界観づくりに使われやすい曲。MVや映像イメージも合わせて押さえたい。
- Over Dub:ライブハウスの音圧と相性がよい序盤曲として予習価値が高い。
聴かせる中盤で注目したい曲
- RAY:ボーカル表現をじっくり味わう中盤曲として重要。
- To Feel The Fire:カバー曲として、歌唱のルーツや表現力を感じやすい。
- 終わらせぬ世界:表記に注意しつつ、中盤の流れを締める曲として押さえたい。
後半・アンコール候補として意識したい曲
- Prelude:ART-PUTの原点に触れるうえで外せない曲。
- 滑稽なFight:本編ラスト候補として、ライブ後半の高揚感を作る曲。
- 灯り:アンコール1曲目候補として聴いておきたい曲。
- ヒペリカム:公演ラスト候補として、終演後の余韻を作る曲。
プレイリスト化するなら
予習プレイリストは、セトリ順に並べるのが最も効率的です。まずは「Die another day」から「滑稽なFight」までを本編として聴き、その後に「灯り」「ヒペリカム」をアンコールとして置く構成がおすすめです。時間がない場合は、「Die another day」「WONDER LAND」「RAY」「Prelude」「滑稽なFight」「灯り」「ヒペリカム」の7曲を優先してください。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、5/8 Zepp Nagoya公演と混同しないよう、同ツアーの関連公演を比較用に整理します。曲順本文は対象公演のみに限定し、以下は差分確認・予習用の参考情報です。
- 2025/06/03 Zepp Osaka Bayside:非公式一覧では5/8名古屋と大枠同一の流れが掲載。ツアーが名古屋初日から大阪へ進んだ比較対象。
- 2025/06/04 Zepp Osaka Bayside:連続公演の中日。日替わり有無を確認するうえで比較価値あり。
- 2025/06/05 Zepp Osaka Bayside:大阪3日目。5/8名古屋から約1か月後の流れを確認する参考公演。
- 2025/06/17 Zepp Haneda(TOKYO):東京Zepp初日。非公式一覧では名古屋と近い構成。
- 2025/06/18 Zepp Haneda(TOKYO):後日公式映像商品に収録された公演。5/8名古屋の公式セトリではないが、同ツアーの核となる曲順を照合する参考になる。
なお、追加公演として東京ガーデンシアター公演も行われていますが、会場規模と演出条件がZepp公演とは異なる可能性があります。比較する場合は「追加公演」「ホール/シアター規模」と明記し、Zepp Nagoya公演と同列に扱いすぎないようにしてください。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
A. 公式が5/8 Zepp Nagoya公演の曲順を全文公開したものではないため、この記事では「有力情報」として扱っています。非公式複数ソースで大枠は一致していますが、一部扱いに注意が必要です。
Q2. 日替わり曲はありましたか?
A. 公式には確認できていません。非公式一覧では同ツアー近接公演と大枠同じ曲順が掲載されていますが、「日替わりなし」とは断定しません。
Q3. アンコールは何曲ですか?
A. 有力情報では「灯り」「ヒペリカム」の2曲です。ダブルアンコールは確認できていません。
Q4. ラスト曲は何ですか?
A. 有力情報では、公演全体のラストは「ヒペリカム」です。本編ラストは「滑稽なFight」とされています。
Q5. 終演時間は何時でしたか?
A. 参加者レポでは19:36頃終了、本編終了19:15頃という情報があります。公式発表ではないため、遠征時の目安として扱ってください。
Q6. 公演時間はどのくらいでしたか?
A. 18:00開演、19:36頃終了レポを前提にすると約1時間35分前後です。ただし公式発表ではないため、正確な公演時間は確認でき次第追記します。
Q7. 「サンクス・ダニ」はセトリに入りますか?
A. 一部セトリ一覧では曲番に含まれていますが、参加者レポ上はMC・即興ネタの可能性があります。公式映像商品の収録曲にも独立曲としては見当たらないため、本記事では正式曲扱いにしていません。
Q8. グッズは何時から販売されましたか?
A. 5/8名古屋公演当日の会場販売開始時刻は確認でき次第追記です。公式グッズ販売告知はありますが、当日の待機列・売り切れ時刻は未確認です。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
A. Zepp Nagoya公式では建物外・建物内の有料ロッカーが案内されています。ただし、建物外ロッカーの開場前利用は催事によって異なるため、当日案内を確認してください。
Q10. トイレは混みますか?
A. 公式の混雑データはありませんが、ライブハウスでは開演前、終演直後に混みやすいです。整理番号順入場の場合、トイレに行くタイミングと場所取りのバランスに注意してください。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
A. まずは『PROT.30』共通収録曲を通しで聴き、そのうえで「Over Dub」「終わらせぬ世界」「To Feel The Fire」「ストレンジカメレオン」を補うのがおすすめです。
Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
A. 公式情報ではありません。LiveFansは公演ページの確認に使えますが、投稿型・非公式情報は必ず公式情報や複数レポと照合して扱います。
Q13. 同じツアーならセトリは同じですか?
A. 同じツアーでも、日替わり曲、MC、演奏ソロ、アンコール、追加公演の演出が変わることがあります。今回も大枠同一の可能性はありますが、完全同一とは断定しません。
Q14. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?
A. Zepp Nagoyaから名古屋駅までは徒歩圏ですが、終演後はロッカー回収や駅混雑があります。新幹線は終演見込みから30〜60分以上余裕を持ち、夜行バスは乗り場を事前確認してください。
Q15. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?
A. 今回は2025年公演で実開催レポが確認できます。2020年前後の公演を扱う場合は、公式サイト、主催者発表、払い戻し案内、振替案内、配信実施の有無を必ず確認し、「実開催/中止/延期/無観客/配信」を明記します。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式または信頼度の高い複数ソースで5/8 Zepp Nagoya公演の曲順が確定した場合、上記の有力セトリを更新。特に「サンクス・ダニ」の扱いを正式曲/MC/即興のどれにするか再確認する。
日替わり確認欄
同ツアー大阪・東京・追加公演との差分を確認し、日替わり曲があった場合は「対象公演」「比較対象公演」「差し替え曲」を明記する。
アンコール確認欄
「灯り」「ヒペリカム」の2曲で確定できるか、ダブルアンコールがあったかを参加者レポ・公式映像・公演後記事で再確認する。
終演時間追記欄
公式または複数参加者レポで終演時刻が一致した場合、19:36頃終了の根拠を補強。開演押し、規制退場、退場完了時刻も追記すると遠征読者に有益。
物販追記欄
5/8名古屋の販売開始時刻、売り切れ商品、決済方法、会場受取、事後通販、購入制限を確認でき次第追記する。
会場導線追記欄
整理番号ごとの整列場所、外ロッカーの開放有無、ドリンク代決済、入場からフロア到着までの流れ、退場後のささしまライブ駅・名古屋駅混雑を追記する。
参加者レポ確認欄
MCの要約、演奏ソロ、映像演出、衣装、見え方、体感温度を、歌詞・長文MC引用を避けて要約する。
次回ツアー予習への反映欄
次回ライブが発表された場合、『PROT.30』中心曲、アンコール候補、カバー曲、ライブハウス対策を最新公演情報に合わせて更新する。
この記事の要点(3行)
京本大我の2025/05/08 Zepp Nagoya公演は「BLUE OF LIBERTY」ツアー初日で、セトリは非公式複数ソース上「Die another day」始まり、「灯り」「ヒペリカム」アンコールが有力です。
「サンクス・ダニ」は一部一覧に掲載がありますが、正式曲扱いは未確認のため、MC・即興的なレポとして慎重に扱うのが安全です。
次回予習では『PROT.30』共通曲、カバー曲、アンコール候補を押さえつつ、Zepp Nagoyaではロッカー・ドリンク代・退場混雑まで事前確認しておくと安心です。