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LE SSERAFIM セトリ 2025/05/06 ポートメッセなごや 第1展示館|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


LE SSERAFIM セトリ 2025/05/06 ポートメッセなごや 第1展示館|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、LE SSERAFIMが2025年5月6日(火・祝)にポートメッセなごや 第1展示館で開催した「2025 LE SSERAFIM TOUR ‘EASY CRAZY HOT’ IN JAPAN」名古屋公演初日を主対象に、セトリ有力情報、日替わり、アンコール、終演時間、グッズ、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

セトリは公式発表ではなく、setlist.fm、国内セトリ掲載サイト、参加者レポ系情報を照合した有力情報として扱います。曲順や一部楽曲の扱いに差異がある箇所は、断定せず「確認でき次第追記」と明記します。

情報の切り分け:日程・会場・開場開演・出演者変更・チケット注意・グッズ案内・会場設備は公式情報を優先。セトリ、日替わり、アンコール、客席演出、終演時刻の細部は非公式掲載・レポ由来のため、公式確定ではありません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:LE SSERAFIM|ポートメッセなごや 第1展示館|2025年5月6日(火・祝)。公式スケジュールでは開場16:00/開演18:00と案内された名古屋初日です。
  • 公演名:公式表記は「『2025 LE SSERAFIM TOUR ‘EASY CRAZY HOT’』<名古屋>」。日本公演全体では「2025 LE SSERAFIM TOUR ‘EASY CRAZY HOT’ IN JAPAN」として展開されました。
  • 開催可否:実開催。Kstyleでは名古屋2日間が大盛況に幕を閉じたと報じられています。
  • 出演者変更:HUH YUNJINは腰の痛みに関する診断結果を受け、5月6日・7日の名古屋公演出演見送りが公式発表されました。ここは公式確認済みです。
  • セトリ確認状況:公式セトリ公開は未確認。国内複数掲載では「Born Fire」から始まり「ANTIFRAGILE」で本編を締め、アンコールで「Crazier」「FEARNOT」「Perfect Night」「No-Return」へ進む構成が有力です。
  • 差分注意:setlist.fmでは「Sour Grapes」と「Star Signs」の両方を含む掲載があり、国内複数掲載では「Star Signs」を入れて「Sour Grapes」を含めない形も見られます。本記事では国内複数掲載で一致しやすい曲順を主軸にし、差分候補として明記します。
  • 終演時間:公式終演時刻は未確認です。Kstyleは2時間半近くの公演と報じているため、18:00開演なら20:30前後が目安ですが、当日の実終演時刻は確認でき次第追記します。
  • 次回予習:「HOT」「EASY」「CRAZY」「ANTIFRAGILE」「Perfect Night」に加え、日本公演で存在感が大きかった「Star Signs」、アンコール候補の「FEARNOT」「No-Return」を優先して聴くと流れをつかみやすいです。

目次

公演基本情報

アーティスト名 LE SSERAFIM
公演名・ツアー名 『2025 LE SSERAFIM TOUR ‘EASY CRAZY HOT’』<名古屋>/2025 LE SSERAFIM TOUR ‘EASY CRAZY HOT’ IN JAPAN
開催日 2025年5月6日(火・祝)
会場 ポートメッセなごや 第1展示館
開場/開演 開場16:00/開演18:00
終演時間 公式終演時刻は未確認。音楽ニュースでは2時間半近くの公演と報道
開催可否 実開催
出演者変更 HUH YUNJINは腰の痛みに関する診断結果により名古屋公演出演見送り。公式発表あり
セトリ確認状況 有力情報。公式確定セトリではなく、setlist.fm・国内複数掲載・参加者レポ系情報を照合
主な参照ソース LE SSERAFIM公式スケジュールLE SSERAFIM公式NEWS名古屋公演出演者に関する公式お知らせsetlist.fmLiveFansKstyleポートメッセなごや公式アクセス

この公演は、LE SSERAFIM初のワールドツアー日本公演の名古屋初日です。公式NEWSでは日本公演が名古屋、大阪、北九州、さいたまの4都市で行われること、チケット料金、本人確認、持ち込み禁止物、撮影録音禁止、転売禁止なども案内されていました。次回同規模公演へ行く場合も、紙チケットか電子チケットか、本人確認の対象、会員証・身分証の必要有無は必ず公演ごとに確認してください。

セトリ完全版・曲順

以下は、2025年5月6日ポートメッセなごや 第1展示館公演の有力セトリです。公式公開セトリではありません。国内複数掲載で一致しやすい曲順を主軸にしています。setlist.fmでは「Sour Grapes」を含む掲載があるため、差分候補として後述します。

サウンドチェック(VIP席向け・非公式掲載ベース)

  1. HOT
  2. Blue Flame
  3. Smart

サウンドチェックは本公演セトリとは分けて扱います。参加条件、実施時間、演奏曲は公演ごとに変わる可能性があるため、次回以降もVIP席案内を確認してください。

本公演・有力曲順

  1. Born Fire
  2. Ash
  3. HOT
  4. Come Over
  5. Good Bones
  6. EASY
  7. Swan Song
  8. Star Signs
  9. Blue Flame
  10. So Cynical (Badum)
  11. Impurities
  12. The Great Mermaid
  13. Fire in the Belly
  14. Smart
  15. Chasing Lightning
  16. Eve, Psyche & the Bluebeard’s wife
  17. CRAZY
  18. 1-800-hot-n-fun
  19. Pierrot
  20. FEARLESS
  21. Burn The Bridge
  22. UNFORGIVEN
  23. ANTIFRAGILE

アンコール・有力曲順

  1. Crazier
  2. FEARNOT (Between you, me and the lamppost)
  3. Perfect Night
  4. No-Return (Into the unknown)

曲順差分メモ:setlist.fmでは「Swan Song」の後に「Sour Grapes」「Star Signs」「Blue Flame」と続く掲載が確認できます。一方、国内複数のセトリ掲載では「Sour Grapes」を入れず、「Swan Song」→「Star Signs」→「Blue Flame」とする掲載が見られます。そのため、本記事では「Sour Grapes」は差分候補・曲順要確認として扱い、公式映像・公式セトリ・複数参加者レポで確定でき次第、本文を修正します。

セトリの流れと見どころ

この日の流れは、ツアータイトル通り「EASY」「CRAZY」「HOT」の三部作を軸に、デビュー以降の代表曲と日本公演ならではの空気をつなぐ構成だったと考えられます。Kstyleも、5thミニアルバム「HOT」のイントロ曲「Born Fire」で開幕し、「HOT」「EASY」「CRAZY」などを軸にした内容だったと報じています。

オープニング:Born Fire〜HOTでツアーのテーマを提示

有力曲順では、冒頭は「Born Fire」から「Ash」「HOT」「Come Over」へ進みます。「Born Fire」はタイトルそのものが火・熱・再始動を想起させ、ツアー名の“HOT”と相性がよい導入です。続く「Ash」「HOT」で最新モードを強く打ち出し、序盤から“今のLE SSERAFIM”を見せる形になっています。

序盤の盛り上げ方:EASYとSwan Songで質感を切り替える

「Good Bones」から「EASY」へ入る流れは、強い言葉・映像・ムードで観客を引き込み、そこからグルーヴのあるパフォーマンスへ移る見せ方です。「EASY」はライブでのアレンジやダンスの見え方が印象に残りやすく、初参加の読者が次回ライブ前に必ず押さえたい曲です。

中盤の聴かせどころ:Star SignsとBlue Flame

日本公演の予習で特に重要なのが「Star Signs」です。複数の国内掲載で名古屋初日の本編前半に入っており、レポ系情報では客席との距離が近い演出と結びつけて語られることが多い曲です。続く「Blue Flame」は初期からの人気曲で、会場のコールや一体感を作りやすい位置に置かれています。

後半:CRAZY、FEARLESS、UNFORGIVEN、ANTIFRAGILEで代表曲を集中投入

後半は「Eve, Psyche & the Bluebeard’s wife」「CRAZY」「1-800-hot-n-fun」「Pierrot」「FEARLESS」「UNFORGIVEN」「ANTIFRAGILE」と、ライブでの瞬発力が強い曲が続きます。ここは“知っている曲を聴く”というより、照明、ダンスブレイク、フォーメーション、歓声のピークを体感するブロックです。

ラストの印象:ANTIFRAGILEからアンコールへ

本編ラスト有力曲は「ANTIFRAGILE」です。Kstyleでも公演終盤の「ANTIFRAGILE」は特別な編曲が加えられた演出として紹介されており、会場の熱気が最高潮になったと報じられています。次回ライブ前は通常音源だけでなく、ライブ映像やパフォーマンス動画で振り・掛け声・照明の入り方を見ておくと、公演中の情報量を受け取りやすくなります。

日替わり曲・レア曲・変更点

日替わり曲の公式発表は未確認です。国内複数掲載では、5月6日名古屋初日と5月7日名古屋2日目の曲順は大枠で同じとする情報が多く、少なくとも名古屋2日間の比較では大きな曲目変更は確認しづらい状況です。

確認できる変更点:HUH YUNJIN出演見送り

この公演で最も重要な変更点は、HUH YUNJINの出演見送りです。これは参加者レポではなく、公式発表で確認できます。腰の痛みに関する診断結果を受け、2025年5月6日・7日の名古屋公演の出演を見送ると案内されました。したがって、この日の歌唱・パート分担・映像メッセージ等に関する細部は、通常の5人編成公演と同一視しないほうが安全です。

レア曲・注目枠:Star Signs

次回予習目線での注目枠は「Star Signs」です。日本公演の本編前半に入った有力情報が複数あり、客席との交流演出や日本公演らしさを象徴する曲として記憶されやすい位置にあります。ただし、同曲の扱いは公演時期や国・地域によって変わる可能性があるため、次回ツアーでの披露を断定するものではありません。

差分候補:Sour Grapes

setlist.fmでは「Sour Grapes」を含む掲載が確認できますが、国内複数掲載では入っていない形もあります。このような差異がある場合、編集上は「どちらかを確定」と言い切るより、差分として残すほうが読者に誤情報を渡しにくくなります。公式映像化、公式プレイリスト、複数の参加者投稿で照合できた場合に追記します。

アンコール曲・ラスト曲

アンコールは、非公式複数ソースで以下の4曲構成が有力です。

  1. Crazier
  2. FEARNOT (Between you, me and the lamppost)
  3. Perfect Night
  4. No-Return (Into the unknown)

ダブルアンコールの有無は未確認です。少なくとも主要な非公式掲載では、ダブルアンコールを明確に分けた形では確認できませんでした。

アンコールの流れとしては、感情を落ち着かせる「Crazier」「FEARNOT」から、明るく共有感のある「Perfect Night」へ進み、最後に「No-Return」で締める構成が有力です。初参加の読者は「Perfect Night」だけでなく、「FEARNOT」と「No-Return」も聴いておくと、終盤の余韻を理解しやすくなります。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

開場 16:00
開演 18:00
公式終演時刻 未確認
公演時間の目安 Kstyle報道では2時間半近く
帰路の考え方 20:30前後を目安にしつつ、規制退場・駅混雑・グッズ受取・トイレを考慮して余裕を持つ

公式終演時刻は確認できていません。ただし、Kstyleでは名古屋公演について「2時間半近く」と報じられているため、18:00開演の場合は20:30前後がひとつの目安になります。ただし、これは公式終演時刻ではありません。実際には開演押し、アンコール、MC、規制退場、出口導線で大きく変わります。

遠征組は、名古屋駅から新幹線に乗る場合、金城ふ頭駅からあおなみ線で名古屋駅へ戻る時間に加え、終演後の駅入場待ちを見込む必要があります。終演直後に会場を出られても、ホームまでの移動、列、乗車待ち、名古屋駅構内の移動が重なります。最終新幹線や夜行バスを使う場合は、20:30終演想定だけで組まず、21:00以降に会場周辺を離れる可能性も含めて計画するのが安全です。

会場導線・座席・見え方の参考

ポートメッセなごや 第1展示館は、展示ホールをライブ仕様に転用できる大型会場です。会場公式では、全面利用20,160平方メートル、可動階段席5,848席、コインロッカー、自動販売機コーナーなどの設備が案内されています。

会場タイプと見え方

第1展示館は展示場型の大空間です。ライブ時の座席配置は公演ごとのステージ・花道・センターステージ・機材席・可動席の使い方で変わります。そのため、「第1展示館なら必ず見やすい」「アリーナ後方は必ず見えない」といった断定はできません。K-POP公演ではメインステージ、映像スクリーン、花道、客席近接演出の有無が体感を大きく左右します。

座席・スタンディングの可能性

この公演は公式チケット上、指定席およびVIP席アップグレードが案内されています。VIP席はサウンドチェックイベント参加を含む案内がありました。次回同会場公演でも、座席の種類、アップグレード条件、サウンドチェック参加条件、本人確認の範囲は必ず公式チケットページで確認してください。

トイレ・ロッカー・自動販売機

会場公式のサービス案内では、第1展示館に有料コインロッカーが設置されています。ICコインロッカーは小32個・中12個・大8個、現金コインロッカーは小40個・中12個・大8個と案内されています。多目的トイレは第1展示館1階に2か所、2階に2か所あり、オストメイト対応と案内されています。自動販売機は第1展示館1階・2階に設置があります。

ただし、ライブ当日はエリア制限や入場導線により、誰でも自由に使えるとは限りません。スーツケースや大きな荷物は、名古屋駅・金城ふ頭駅・宿泊先・会場周辺のロッカー候補を事前に複数用意しておくと安心です。

入場・退場導線

公式注意事項では、入場時の手荷物チェック、撮影・録音機器の持ち込み禁止、スーツケース等はあらかじめ近くのコインロッカー等へ預けるよう案内されています。本人確認が発生する可能性もあるため、チケット、会員証、顔写真付き身分証、スマートフォンの充電、紙チケットの保管をまとめて確認してから入場列に向かいましょう。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

ポートメッセなごや 第1展示館の所在地は、会場公式で「名古屋市港区金城ふ頭三丁目2番1号」と案内されています。公共交通機関では、最寄り駅はあおなみ線 金城ふ頭駅です。会場公式は、コンサート等のイベントでは入場口が異なる場合や迂回により表記より時間がかかる場合があるため、余裕を持って来場するよう案内しています。

名古屋駅からの基本導線

遠征組の基本ルートは、名古屋駅からあおなみ線で金城ふ頭駅へ向かう流れです。終演後は同じルートに観客が集中します。特に大型K-POP公演では、終演後に駅方面へ一斉に人が流れるため、ホーム入場・改札・車内混雑を見込んでください。

バス・タクシー・車利用

会場公式では、公共交通機関ページに「最寄りのバス停はございません」「シャトルバスの運行有無はイベントへ問い合わせ」と案内されています。タクシーは終演直後に需要が集中しやすく、配車アプリでもつかまりにくい可能性があります。車の場合は金城ふ頭駐車場の利用が基本となりますが、ライブ終演後は駐車場出口や周辺道路も混雑しやすいため、時間に余裕を持つ必要があります。

雨の日・夏冬の注意

第1展示館は大型会場のため、入場待機やグッズ列で屋外・半屋外を歩く時間が発生する可能性があります。雨の日は折りたたみ傘、タオル、濡れた荷物用の袋、替えの靴下があると便利です。夏は水分、冬は防寒、春秋は夜の海沿いの風を意識した羽織りを用意すると安心です。

グッズ・物販・当時の販売状況

このツアーでは、公式からグッズ事前予約、会場販売、Weverse Shop会場受取サービス、カプセルトイ、OFFICIAL LIGHT STICKリペアブースの案内が出ていました。

公式グッズの主な商品傾向

公式の事前予約販売案内では、PHOTO CARD、PHOTO CARD 10SET、INSTANT PHOTO CARD、IMAGE PICKET、ACRYLIC STAND、FABRIC POSTER、S/S T-SHIRT、PHOTO T-SHIRT、SHIRT、SHOULDER BAG、SPORT TOWEL、BRACELET、IMAGE PICKET CASE、MULTI STRAP、CARD CASE、FIM’S CLUB ACRYLIC KEYRING、FIM’S CLUB CAN BADGE KEYRINGなどが掲載されていました。

名古屋初日に間に合う事前予約

公式NEWSでは、予約販売期間内の注文分について、5月6日(火・祝)ポートメッセなごや 第1展示館公演までに届ける予定と案内されていました。初日公演にグッズを持って入りたい読者にとっては、会場販売だけでなく事前配送が重要な選択肢でした。

会場販売と整理券

公式案内では、会場販売はデジタル整理券発行システムを通して整理券を取得後、窓口で購入する形式とされています。整理券は商品確保サービスではなく、スクリーンショット利用不可、メールアドレス認証が必要、呼び出し後は早めにブースへ向かう必要があると案内されています。

カプセルトイとライトスティック

名古屋公演のカプセルトイ販売時間は、公式案内で2025年5月6日(火・祝)13:00〜17:30と掲載されています。カプセルトイは現金のみ1回500円、100円玉5枚が必要と案内されているため、次回同形式がある場合は小銭準備が重要です。OFFICIAL LIGHT STICKは単4電池3本が必要で、全体制御演出に参加するための電源操作やファームウェア確認も案内されていました。

当時の売り切れ状況

2025年5月6日単日のリアルタイム売り切れ商品、待ち時間、決済混雑の確定情報は未確認です。確認でき次第追記します。次回ツアー参加時は、販売開始時刻、整理券開始時刻、会場受取の予約枠、チケットなし購入可否、決済方法、売り切れ告知、事後通販の有無を公式NEWSとWeverse Shopで確認してください。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2025年5月6日名古屋公演の有力セトリから見える「次回ライブ前の予習ポイント」を整理します。次回ツアーの曲を断定するものではありません。

まず聴くべき軸:HOT、EASY、CRAZY

ツアータイトルの中心にある「HOT」「EASY」「CRAZY」は最優先です。Kstyleも、今回のワールドツアーを「EASY」「CRAZY」「HOT」の三部作プロジェクトのフィナーレとして紹介しています。音源だけでなく、ダンスプラクティスやライブ映像でパフォーマンスの強弱を見ておくと、会場での理解度が上がります。

初参加向けの定番曲:FEARLESS、UNFORGIVEN、ANTIFRAGILE

後半の代表曲ブロックに入る「FEARLESS」「UNFORGIVEN」「ANTIFRAGILE」は、初参加でも押さえておきたい曲です。特に「ANTIFRAGILE」は本編ラスト有力曲で、ライブの山場として機能しやすい曲です。

日本公演の注目曲:Star Signs

「Star Signs」は日本公演の空気を象徴する予習曲です。国内複数掲載で本編前半に入っており、客席との距離感を感じやすい曲として扱われています。次回日本公演でも必ず披露されるとは限りませんが、日本公演を追うなら聴いておきたい1曲です。

アンコール候補として意識したい曲

アンコール有力曲の「Crazier」「FEARNOT」「Perfect Night」「No-Return」は、終盤の感情を作る曲です。盛り上がりだけなら「Perfect Night」が入り口になりますが、ライブ全体の余韻をつかむなら「FEARNOT」と「No-Return」までセットで聴くのがおすすめです。

プレイリスト化するならこの順番

  1. HOT
  2. EASY
  3. CRAZY
  4. ANTIFRAGILE
  5. UNFORGIVEN
  6. FEARLESS
  7. Star Signs
  8. Blue Flame
  9. Smart
  10. Perfect Night
  11. FEARNOT (Between you, me and the lamppost)
  12. No-Return (Into the unknown)

以下は主対象公演とは別日・別会場の参考情報です。この記事の主対象はあくまで2025年5月6日 ポートメッセなごや 第1展示館です。

参考:2025年5月7日 ポートメッセなごや 第1展示館

名古屋2日目。国内複数掲載では、5月6日とほぼ同じ曲順として掲載されています。HUH YUNJIN出演見送りも公式発表の対象日です。日替わりの有無は公式未確認のため、断定は避けます。

参考:2025年5月13日・14日 大阪城ホール

同ツアー大阪公演。LiveFansでは大阪城ホール公演も同ツアー日程として掲載されています。名古屋から続く日本公演ですが、出演状況、会場規模、演出、客席導線、終演時間は別公演として扱う必要があります。

参考:2025年6月7日・8日 西日本総合展示場 新館

北九州公演。展示場型会場という意味ではポートメッセなごやと比較しやすい一方、アクセス、退場導線、座席構成、物販導線は別物です。同じツアーでも会場ごとの体験差が出やすい公演です。

参考:2025年6月12日・14日・15日 さいたまスーパーアリーナ

日本公演終盤のさいたま公演。大規模アリーナ会場のため、スクリーン、スタンド席、退場規制、駅混雑の傾向が名古屋とは異なります。セトリ比較をする場合は、追加曲、映像演出、メンバーの出演状況、アンコールの変化を分けて確認してください。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式確定ではありません。setlist.fm、国内複数セトリ掲載、参加者レポ系情報を照合した有力情報です。公式映像・公式プレイリスト・公式レポで確認でき次第追記します。

Q2. 2025年5月6日の対象会場はどこですか?

ポートメッセなごや 第1展示館です。この記事では別会場・別日程のセトリを主対象にはしていません。

Q3. 日替わり曲はありましたか?

公式には未確認です。5月7日名古屋2日目との比較では大枠同一とする非公式掲載が複数ありますが、日替わりなしと断定はしません。

Q4. アンコールは何曲ですか?

非公式複数掲載では4曲です。「Crazier」「FEARNOT」「Perfect Night」「No-Return」が有力です。

Q5. ダブルアンコールはありましたか?

ダブルアンコールは未確認です。主要な非公式掲載では明確なダブルアンコール表記は確認できませんでした。

Q6. ラスト曲は何ですか?

本編ラストは「ANTIFRAGILE」、アンコールまで含めた有力ラスト曲は「No-Return」です。ただし公式確定ではありません。

Q7. 終演時間は何時でしたか?

公式終演時刻は未確認です。Kstyleは2時間半近くの公演と報じているため、18:00開演なら20:30前後が目安ですが、実時刻は確認でき次第追記します。

Q8. 公演時間はどのくらいですか?

報道ベースでは2時間半近くです。MC、アンコール、退場規制を含めると、会場を出るまでにはさらに時間がかかる可能性があります。

Q9. グッズは何時からでしたか?

カプセルトイは公式案内で名古屋初日13:00〜17:30と掲載されています。公式グッズ会場販売や会場受取は、整理券・予約枠・当日の案内を確認する必要があります。

Q10. 会場のロッカーは使えますか?

会場公式では第1展示館に有料コインロッカーが案内されています。ただし、催事によって利用制限がある場合があるため、大きな荷物は名古屋駅や宿泊先に預ける選択肢も用意してください。

Q11. トイレは混みましたか?

当日の実測混雑は未確認です。第1展示館には多目的トイレや一般トイレがありますが、開演前と終演後は混みやすいと考え、早めに済ませるのが安全です。

Q12. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まず「HOT」「EASY」「CRAZY」「ANTIFRAGILE」「UNFORGIVEN」「FEARLESS」を押さえましょう。日本公演目線では「Star Signs」、アンコール目線では「FEARNOT」「Perfect Night」「No-Return」も重要です。

Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。投稿・編集型またはライブ情報サービスの掲載として扱い、公式発表と混同しないようにします。

Q14. Sour Grapesは披露されたのですか?

setlist.fmでは掲載がありますが、国内複数掲載では入っていない形もあります。本記事では差分候補として扱い、公式または複数の一致情報で確認でき次第追記します。

Q15. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?

本記事の対象は2025年公演で実開催確認済みです。2020年周辺の公演を扱う場合は、公式サイト、プレイガイド、会場発表、延期・中止告知、無観客・配信化の有無を必ず確認します。

Q16. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?

18:00開演で2時間半近くの公演なら20:30前後が目安ですが、終演押し、規制退場、駅混雑を考慮してください。新幹線・夜行バスは余裕を持った便にするか、名古屋泊を検討すると安心です。

Q17. 同じツアーならセトリは同じですか?

同じツアーでも、国・会場・日程・メンバー出演状況・追加リリース・映像収録の有無で変わる可能性があります。別日セトリは比較情報として扱い、主対象公演と混同しないことが大切です。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式映像、公式プレイリスト、公式レポ、複数参加者レポで曲順が確定した場合、ここに追記。特に「Sour Grapes」の有無と「Star Signs」の位置を要確認。

日替わり確認欄

2025年5月7日名古屋2日目、大阪、北九州、さいたま公演との比較で変更曲が確認できた場合、対象日・対象会場を明記して追記。

アンコール確認欄

アンコール曲、曲数、ダブルアンコールの有無、ラスト曲の実際の表記を追記。

終演時間追記欄

参加者レポや公式案内で実終演時刻が確認できた場合、開演押しの有無、規制退場開始時刻、駅到着目安も合わせて追記。

物販追記欄

当日の販売開始、整理券発行、売り切れ商品、決済方法、会場受取の混雑、カプセルトイ列、ライトスティックリペアブースの利用感を追記。

会場導線追記欄

入場口、本人確認列、手荷物チェック、トイレ列、ロッカー満空、退場導線、金城ふ頭駅混雑を追記。

参加者レポ確認欄

客席演出、Star Signsの移動、YUNJINビデオメッセージ、メンバーMC、サイン入り風船などのレポは、複数一致したもののみ慎重に追記。

次回ツアー予習への反映欄

次回ツアーで再登場しやすい曲、外れた曲、追加された新曲、アンコール固定化の傾向を追記。断定ではなく「予習ポイント」として扱う。

この記事の要点(3行)

LE SSERAFIMの2025年5月6日ポートメッセなごや 第1展示館公演は、公式日程で開場16:00/開演18:00の名古屋初日として実開催されました。

セトリは公式確定ではなく有力情報ですが、「Born Fire」開幕、「ANTIFRAGILE」本編締め、アンコール「Crazier」「FEARNOT」「Perfect Night」「No-Return」が軸です。

次回予習では「HOT」「EASY」「CRAZY」「ANTIFRAGILE」「Star Signs」「Perfect Night」「No-Return」を優先し、会場では本人確認・荷物・ロッカー・退場混雑まで準備しておくと安心です。