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TREASURE セトリ 2025/05/03 Aichi Sky Expo ホールA|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


TREASURE セトリ 2025/05/03 Aichi Sky Expo ホールA|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2025年5月3日(土)にAichi Sky Expo ホールAで開催されたTREASURE「2025 TREASURE FAN CONCERT [SPECIAL MOMENT] IN JAPAN」を主対象に、セトリ有力情報、日替わり・アンコール、終演時間、会場導線、グッズ、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

セトリは公式発表ではなく、setlist.fmおよび参加者レポ由来の複数情報をもとにした有力情報です。曲順に一部表記揺れがある箇所は、本文中で「曲順要確認」と明記します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:TREASURE|Aichi Sky Expo ホールA|2025/05/03。公演名は公式掲載の2025 TREASURE FAN CONCERT [SPECIAL MOMENT] IN JAPANです。
  • 開催状況:公式LIVEページ上で「公演終了」と掲載されており、実開催扱いで整理します。
  • 開場/開演:公式情報では開場12:00 / 開演13:00。昼公演のため、物販・入場・帰路を午前から組む必要があった公演です。
  • セトリ確認状況:公式セトリ公開は未確認。setlist.fmと参加者レポ系の一致部分を有力情報として掲載します。
  • 本編の軸:「YELLOW」始まり、「SARURU」「Happiness」「THANK YOU」「MOVE」「VolKno」「KING KONG」「LAST NIGHT」「DARARI」「RUN」など、ファンコンらしい近作・カバー・ユニット構成が中心です。
  • 注意点:「BANG BANG BANG」と「FANTASTIC BABY」は非公式ソース間で11〜12曲目の表記揺れがあります。この記事ではsetlist.fm掲載順を軸にしつつ、曲順要確認とします。
  • アンコール:有力情報では「Here I Stand」「病(YAMAI)」「SARURU」の3曲。対象日のダブルアンコールは確認できていません。
  • 会場実用情報:Aichi Sky Expoは名鉄中部国際空港駅・中部国際空港から徒歩圏。ロッカーは館内複数箇所にありますが、ライブ日は早めの確保が安全です。

目次

公演基本情報

アーティスト名 TREASURE
公演名・ツアー名 2025 TREASURE FAN CONCERT [SPECIAL MOMENT] IN JAPAN
開催日 2025年5月3日(土)
会場 Aichi Sky Expo ホールA
所在地 愛知県常滑市セントレア5丁目10番1号
開場/開演 開場12:00 / 開演13:00
終演時間 未確認。公式・信頼できる単独レポで確認でき次第追記
開催可否 実開催。公式LIVEページで公演終了扱いを確認
セトリ確認状況 一部未確認。setlist.fmおよび参加者レポ由来の有力情報として掲載
主な参照ソース TREASURE公式LIVEページ / TREASURE公式グッズ案内 / setlist.fm対象日ページ / LiveFans対象公演ページ / Aichi Sky Expo公式アクセス

公式情報で確定しているのは、公演名、開催日、会場、開場開演、チケット・入場関連の注意事項、グッズ販売時間などです。一方で、対象日そのものの公式セトリ、終演時刻、座席配置、トロッコ導線、当日の売り切れ商品は未確認です。この記事では、確定情報と非公式由来の有力情報を混同しないように分けて記載します。

セトリ完全版・曲順

重要:以下は公式発表ではありません。setlist.fm対象日ページと参加者レポ由来の複数情報を照合した有力セトリです。11〜12曲目は非公式ソース間で表記順に揺れがあるため、曲順要確認として扱います。

本編:有力情報

  1. YELLOW
  2. SARURU
  3. Happiness(嵐カバー)
  4. Don’t Go Home(GD&TOPカバー / チベカジマ)
  5. High High(GD&TOPカバー)
  6. Bad Boy(BIGBANGカバー)
  7. THANK YOU(Doyoung & Junghwan表記あり)
  8. MOVE(Hyunsuk、Yoshi、Asahi、Haruto、Jeongwoo表記あり)
  9. VolKno(Jihoon、Junkyu、Jaehyuk表記あり)
  10. Kill This Love(BLACKPINKカバー)
  11. BANG BANG BANG(BIGBANGカバー / 曲順要確認。一部レポ系ではFANTASTIC BABYが先の表記あり)
  12. Fantastic Baby(BIGBANGカバー / 曲順要確認)
  13. KING KONG
  14. LAST NIGHT
  15. DARARI(ROCK REMIXとしての記載あり)
  16. RUN

アンコール:有力情報

  1. Here I Stand
  2. 病(YAMAI)
  3. SARURU

setlist.fmでは本編16曲の後に空欄のような表示があり、その後「Encore:」として3曲が並んでいます。空欄部分がMC、映像、コーナー、表記上の区切りのいずれかは確認できないため、この記事では曲としては数えません。曲名を補完することは避けます。

また、同ツアー終盤の埼玉公演では、レポ記事内に5月18日昼公演のセットリストとして「YELLOW -JP Ver.-」始まり、「RUN」本編締め、「Here I Stand」「病」「SARURU」に加え、ダブルアンコールとして「HELLO」「BEAUTIFUL」が掲載されています。ただし、これは対象日のAichi Sky Expo公演ではなく、あくまで比較・参考です。2025年5月3日の愛知公演にダブルアンコールがあったとは断定しません。

セトリの流れと見どころ

この日の有力セトリは、冒頭からファンコンらしい明るさと会場一体感を作り、その後にカバー、ユニット曲、パフォーマンス寄りの楽曲、終盤の代表曲へ進む構成です。単なるライブ本編というより、ファンとの距離感、メンバーの個性、カバー企画、盛り上がり曲を組み合わせた「SPECIAL MOMENT」という公演名に寄せた流れと見ると理解しやすいです。

オープニング:「YELLOW」から入る意味

有力情報では、オープニングは「YELLOW」。同ツアーの関連情報でも「PLEASURE」期の楽曲が大きな軸になっており、2025年のTREASUREを象徴する入り方として自然です。最初から強いダンス曲で押し切るのではなく、ファンコンらしい幸福感、会場全体を温める空気、メンバーとファンの再会感を出す導入だったと考えられます。

序盤:「SARURU」から「Happiness」へ

2曲目に「SARURU」が入ることで、序盤はキャッチーで一体感のある流れになります。さらに3曲目に嵐の「Happiness」カバーが置かれている点が、日本公演ならではの大きな特徴です。K-POPグループの日本公演で日本の定番曲をカバーする構成は、会場の反応を一気に引き上げやすく、初参加でも盛り上がり方が分かりやすいパートです。

カバー連続パート:YGファミリー感の強い中盤

「Don’t Go Home」「High High」「Bad Boy」「Kill This Love」「BANG BANG BANG」「Fantastic Baby」と、YG系アーティストのカバーが厚く入っているのもこのファンコンの見どころです。TREASURE自身の楽曲だけでなく、BIGBANG、GD&TOP、BLACKPINKなどの楽曲を通して、YGファミリーの文脈を感じられる構成になっています。次回ライブ前の予習でも、TREASURE本体曲だけでなく、カバーされた楽曲のサビや曲調を把握しておくと、当日の高揚感を追いやすくなります。

ユニット曲:「THANK YOU」「MOVE」「VolKno」

中盤では「THANK YOU」「MOVE」「VolKno」が並び、メンバーの個性を見せる時間帯になった可能性が高いです。非公式ソースでは、それぞれに参加メンバー表記が添えられており、全員一斉のパフォーマンスだけでなく、声質、ラップ、ダンス、表情管理を細かく楽しめるブロックだったと考えられます。初参加者はこの3曲を事前に聴いておくと、メンバーごとの見せ場を追いやすくなります。

後半:「KING KONG」から「RUN」へ

後半は「KING KONG」「LAST NIGHT」「DARARI」「RUN」と、TREASUREのライブで反応が大きくなりやすい曲が続きます。「KING KONG」はパワー系、「LAST NIGHT」は近作の印象、「DARARI」はファン人気と親しみやすさ、「RUN」は本編締めとしての爽快感を担う流れです。ラストに向けて熱量を落とさず、アンコールへつなぐ設計だったと見てよいでしょう。

日替わり曲・レア曲・変更点

対象日である2025年5月3日単独の日替わり曲は、公式には確認できていません。setlist.fmおよび参加者レポ転載系を見る限り、前日5月2日のAichi Sky Expo公演と大枠は近い構成として掲載されていますが、これは非公式情報の範囲です。

同会場前日との比較

2025年5月2日のAichi Sky Expo公演も、非公式セトリでは「YELLOW」始まり、「RUN」本編締め、アンコールに「Here I Stand」「病」「SARURU」という流れで掲載されています。5月3日も同様の構成として掲載されているため、少なくとも公開されている非公式情報上では、大きな曲目変更は見えにくい状況です。

曲順表記の揺れ

注意したいのは、「BANG BANG BANG」と「FANTASTIC BABY」の順番です。setlist.fmでは「BANG BANG BANG」→「Fantastic Baby」の順で掲載されていますが、参加者レポ転載系では逆順表記も見られます。両曲はメドレー的・連続パート的に扱われた可能性もあるため、現時点では「11〜12曲目付近にBIGBANGカバーブロックがあった」と押さえるのが安全です。

レア曲・特別感のあるポイント

この公演の特別感は、単独のレア曲というより、ファンコンならではのカバーとユニット編成にあります。嵐「Happiness」、GD&TOP、BIGBANG、BLACKPINKのカバーが入り、さらに「THANK YOU」「MOVE」「VolKno」でメンバー単位の見せ場が作られている点が、通常ツアーとは違う予習ポイントです。

アンコール曲・ラスト曲

有力情報では、2025年5月3日のアンコールは以下の3曲です。

  1. Here I Stand
  2. 病(YAMAI)
  3. SARURU

「Here I Stand」は日本のファンにとっても馴染みやすい楽曲で、アンコールの入りに置かれることで会場の再点火役になったと考えられます。「病(YAMAI)」はタイトル通り印象が強く、アンコール中盤に置かれることで熱量を保つ役割。「SARURU」は本編序盤にも登場しており、最後に再び置かれることで、ファンコン全体を明るく締めるリプライズ的な使われ方だった可能性があります。

対象日のラスト曲は、有力情報ではアンコール最後の「SARURU」です。ダブルアンコールについては、対象日では確認できていません。ツアーファイナル周辺や別日ではダブルアンコール情報が出ている公演もありますが、それを2025年5月3日の愛知公演に混ぜてはいけません。この記事では、対象日については「アンコール3曲が有力、ダブルアンコールは未確認」と整理します。

次回ライブのアンコール予習ポイント

次回ライブ前にアンコール候補として意識したいのは、「Here I Stand」「SARURU」「HELLO」「BEAUTIFUL」など、ファンとの一体感を作りやすい曲です。ただし、次回ツアーで同じ曲が必ず入るわけではありません。過去公演から見た予習ポイントとして、終盤に強い曲、手を振りやすい曲、会場全体が声を出しやすい曲を中心に聴いておくと安心です。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

開場 12:00
開演 13:00
終演時間 未確認
公演時間 対象日単独の根拠がないため断定しない

この公演は昼公演で、公式情報では13:00開演です。ただし、2025年5月3日の正確な終演時刻は、公式情報や信頼できる対象日単独レポでは確認できませんでした。そのため、「何時に終わった」と断定することは避けます。

遠征組が同会場の次回公演に参加する場合は、終演時刻だけでなく、規制退場、ホールAから駅までの移動、名鉄中部国際空港駅の混雑、空港利用者との合流、名古屋方面の電車待ちを含めて逆算する必要があります。Aichi Sky Expoは空港島にあるため、駅までの距離自体は短くても、終演直後は通路・改札・ホームに人が集中しやすい会場です。

帰路を組むときの考え方

  • 新幹線で帰る場合:名鉄で名鉄名古屋駅方面へ戻り、さらにJR名古屋駅へ移動する時間を見込む。
  • 飛行機で帰る場合:中部国際空港が近い一方、保安検査・荷物・食事・トイレの時間を別で確保する。
  • 夜行バス利用の場合:名古屋駅発着が多いため、空港島から名古屋駅までの戻り時間を軽視しない。
  • ホテル泊の場合:常滑・中部国際空港周辺か、名古屋駅周辺かで翌日の動き方が大きく変わる。

13:00開演の昼公演は、終演後に移動できる選択肢が多い一方で、物販、食事、空港利用、名古屋方面への戻りが重なるため、終演後すぐに移動したい人ほど荷物を軽くしておくのが安全です。

会場導線・座席・見え方の参考

Aichi Sky Expo ホールAは、展示面積10,000㎡、天井高20mの無柱空間として案内されている大型展示ホールです。ライブ時は公演ごとにステージ、座席、花道、トロッコ、PA席、スクリーン配置が変わるため、2025年5月3日の座席図を確認できない状態で「この席は必ず見える」「必ず見えない」と断定することはできません。

会場タイプ

ホールAはアリーナ型の展示ホールです。一般的なスタンド席常設のアリーナと異なり、フラットな床面に座席を組む公演が多いため、後方席では前列の身長、段差、スクリーン位置、ステージ高さの影響を受けやすい可能性があります。双眼鏡を持っていく場合は、メインステージだけでなくセンターステージやトロッコがあるかどうかで使い方が変わります。

座席・見え方の注意

  • ステージ構成は公演ごとに異なるため、座席表だけで見え方を断定しない。
  • フラット会場では、背の低い人や後方ブロックの人はスクリーン頼りになる場面があり得る。
  • 双眼鏡は8倍前後を目安に、軽量で長時間持てるものが使いやすい。
  • トロッコ・花道・外周の有無は対象日では未確認。次回参加時は直前レポを要確認。
  • 着席指定席は公式説明上、ライブを着席して見るための席であり、ステージからの近さを保証するものではありません。

トイレ・ロッカー・クローク

Aichi Sky Expo公式FAQでは、展示ホールA〜Fに多目的トイレが各3箇所あると案内されています。通常のトイレ数や混雑具合は催事規模と入場導線に左右されるため、開演30分前以降は混みやすい前提で動くのが安全です。

コインロッカーは館内6ヶ所に設置されています。公式ロッカー案内では、100円硬貨・現金のみ利用可能で、料金は小型400円、中型600円、大型700円、超大型800円の区分が掲載されています。大型荷物は数に限りがあるため、遠征組は駅・空港・ホテル預けも含めて分散を考えると安心です。手荷物預かり所の有無は催事ごとに異なるため、公演ごとに要確認です。

入場・退場導線

対象公演の入場導線詳細は未確認ですが、公式チケット注意事項ではAnyPASSのQRコードを会場端末にかざして入場する流れが案内されています。同行者チケットの未分配、スマホの充電切れ、SMS認証未完了、会員情報確認の不備は入場遅れの原因になります。次回同会場に参加する場合は、会場到着前にチケット表示、同行者分配、アプリログイン、スマホ充電を済ませておくことが重要です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

Aichi Sky Expoは中部国際空港セントレアに隣接する会場です。公式アクセスでは、中部国際空港セントレアから徒歩5分、名鉄名古屋駅から名鉄中部国際空港駅までミュースカイ利用で最速28分と案内されています。最寄りは名鉄中部国際空港駅です。

電車で行く場合

名古屋方面からは名鉄で中部国際空港駅へ向かい、改札を出てT2方面へ進み、連絡通路を通って会場方面へ向かう流れです。空港利用者、イベント参加者、観光客が同じ駅・通路を使うため、開演前と終演後は想像以上に人が重なります。初めて行く場合は、駅到着からホールA入場まで20〜30分程度の余裕を見ておくと安心です。

車・タクシーの場合

車の場合はセントレア東ICから近い会場ですが、イベント日は駐車場入庫・精算・退場に時間がかかる可能性があります。公式FAQでは、駐車場の事前精算や精算後の退出制限、タクシー常駐がない場合があることも案内されています。終演直後にタクシーを拾う前提で動くと待ち時間が読みにくいため、公共交通機関または早めの配車確認が安全です。

退場混雑の考え方

  • ホールAからメインエントランス、駅方面の通路に人が集中しやすい。
  • 終演直後はトイレ、ロッカー、グッズ売場、駅へ向かう人の流れが重なる。
  • 名鉄中部国際空港駅は空港利用者もいるため、ライブ参加者だけの動線ではない。
  • 飛行機利用者は保安検査締切、預け荷物、搭乗口までの距離も逆算する。
  • 雨の日は連絡通路・屋外移動部分で傘や荷物が増えるため、身軽さが重要。
  • 夏は空港島でも屋外待機が暑くなりやすく、冬は海風対策が必要。

遠征で宿泊するなら、終演後すぐに休みたい人は中部国際空港・常滑周辺、翌日名古屋観光や新幹線移動を重視する人は名古屋駅周辺が候補になります。グッズを多く買う予定がある人は、ホテルに荷物を預けてから会場入りする導線を作ると快適です。

グッズ・物販・当時の販売状況

2025年5月3日の愛知公演では、公式グッズ案内で会場販売が確認できます。公式発表では、販売場所はAichi Sky Expo ホールC、販売時間は9:00〜終演後です。対象公演は13:00開演の昼公演だったため、グッズをしっかり見るなら午前中から動く必要があるスケジュールでした。

販売日 2025年5月3日(土)
販売場所 Aichi Sky Expo ホールC
販売時間 9:00〜終演後
公式購入者特典 会場グッズ売場で税込6,000円購入ごとにフォトステッカーを先着配布と案内あり
ライトグッズ特典 対象ライトグッズ購入ごとにツアーステッカーを先着配布と案内あり
支払い方法 現金、クレジットカード、コード決済、電子マネー、交通系ICなど公式案内あり
売り切れ状況 対象日の個別売り切れ商品は未確認。確認でき次第追記

また、CD/DVDブースでは会場限定キャンペーンも案内されており、愛知公演のCD/DVDブース先行販売開始時間は5月3日9:00とされています。公演当日はグッズ売場とCD/DVDブースの目的が分かれるため、グッズだけ買うのか、CD特典・抽選も狙うのかで並ぶ場所と時間の確認が必要です。

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 会場販売の有無、販売場所、販売開始時間、終演後販売の有無
  • チケットを持っていない人も買えるか、チケット所持者限定か
  • 会場受取、事前通販、事後通販、POP-UP STOREの有無
  • 購入制限、ランダム商品の上限、特典配布条件
  • 現金不可・キャッシュレス限定の有無
  • ライトスティック、うちわ、フォトカード、アパレル系の売り切れ傾向
  • CD/DVDブースと公式グッズ売場が別かどうか

対象日の売り切れ情報は確認できていないため、「売り切れなかった」「何時まで在庫があった」とは書けません。次回参加時は、公式X、公式サイト、会場販売案内、当日現地レポを組み合わせて確認してください。

次回ツアー前の予習ポイント

ここからは、2025年5月3日の有力セトリをもとにした「次回ライブ前の予習ポイント」です。次回ツアーで同じ曲が入ると断定するものではありませんが、TREASUREのライブで盛り上がる軸を把握するには役立ちます。

まず聴きたい曲

  • YELLOW:この公演のオープニング有力曲。2025年のTREASUREを追う入口として優先度が高い曲です。
  • SARURU:本編序盤とアンコール最後に登場した有力曲。会場一体感を作る曲として押さえたい一曲です。
  • KING KONG:後半の熱量を上げるパワー系。ライブ映えする曲として予習価値が高いです。
  • LAST NIGHT:近作の流れを感じる曲。サビや手振りの雰囲気をつかんでおくと楽しみやすいです。
  • DARARI:親しみやすさとライブ人気を兼ねる曲。ROCK REMIX表記があるため、音源との差も意識したいところです。
  • RUN:本編締めの有力曲。ライブ後半の爽快感を作る曲として聴いておきたいです。
  • Here I Stand:アンコール入りの有力曲。日本公演の余韻を作る曲として予習向きです。
  • 病(YAMAI):アンコール中盤の有力曲。タイトル、曲調、ライブでの印象を押さえておくと反応しやすいです。

ユニット・メンバー別に追いたい曲

「THANK YOU」「MOVE」「VolKno」は、メンバーごとの魅力を追う上で重要です。全員曲だけで予習すると、当日のユニットブロックで誰を見るべきか迷いやすくなります。推しがいる場合は、そのメンバーが関わる楽曲を先に聴き、歌割り・ラップ・ダンス・表情の見どころを把握しておくと満足度が上がります。

カバー曲も予習しておく

この公演では、嵐、GD&TOP、BIGBANG、BLACKPINKのカバーが有力情報として並んでいます。カバー曲は、原曲を知っているかどうかで会場の盛り上がりの感じ方が大きく変わります。特に「Happiness」「Don’t Go Home」「High High」「Bad Boy」「Kill This Love」「BANG BANG BANG」「Fantastic Baby」は、サビだけでも聴いておくとファンコンの文脈がつかみやすくなります。

プレイリスト化するなら

初参加者向けには、まず「YELLOW」「SARURU」「KING KONG」「LAST NIGHT」「DARARI」「RUN」「Here I Stand」を入れ、その後に「THANK YOU」「MOVE」「VolKno」、最後にカバー曲を追加する順番がおすすめです。全曲を一気に覚えるより、ライブの流れに近い順で聴くと、当日の展開をイメージしやすくなります。

ここでは、対象公演と混同しないように、同ツアー・近接公演を比較・参考として整理します。以下は2025年5月3日のAichi Sky Expo公演そのものではありません。

2025年5月2日:Aichi Sky Expo ホールA(同会場前日・参考)

非公式情報では、5月2日も「YELLOW」始まり、「RUN」本編締め、「Here I Stand」「病」「SARURU」アンコールという近い構成で掲載されています。同会場前日との比較では、公開されている範囲で大きな曲目差は見えません。ただし、MC、メンバーコメント、座席・トロッコ導線、細かな演出は日ごとに変わる可能性があります。

2025年5月5日・5月6日:西日本総合展示場 新館(同ツアー福岡・参考)

レポ転載系では、福岡公演も「YELLOW」「SARURU」「Happiness」から始まり、YG系カバー、ユニット曲、後半の「KING KONG」「LAST NIGHT」「DARARI」「RUN」へ進む構成として掲載されています。愛知公演と大枠が近い可能性はありますが、対象日とは別会場・別日です。福岡の内容を愛知5月3日の確定情報として扱ってはいけません。

2025年5月18日:さいたまスーパーアリーナ昼公演(ツアー終盤・参考)

Billboard JAPANのライブレポでは、5月18日昼公演のセットリストとして、本編「YELLOW -JP Ver.-」から「RUN」まで、アンコール「Here I Stand」「病」「SARURU」、さらにダブルアンコール「HELLO」「BEAUTIFUL」が掲載されています。これはツアー終盤・埼玉公演のレポであり、愛知5月3日とは別公演です。比較としては、ツアー後半でダブルアンコールが加わった可能性を知る材料になりますが、対象日には反映しません。

関連公演を見るときの注意

  • 同じツアーでも、公演日・会場・昼夜・ファイナル付近で内容が変わることがあります。
  • 昼夜2公演の日は、昼公演と夜公演を混同しないことが重要です。
  • 公式レポのセットリストが別日で公開されていても、対象日の確定セトリとは限りません。
  • 非公式セトリは後から修正されることがあるため、記事更新時は再確認が必要です。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式発表ではないため、この記事では「有力情報」として扱います。setlist.fmと参加者レポ系で一致している部分を掲載していますが、公式セトリが出た場合は更新が必要です。

Q2. 2025年5月3日のTREASURE愛知公演は開催されましたか?

公式LIVEページで対象公演が「公演終了」と掲載されているため、実開催扱いで整理しています。

Q3. 開場・開演時間は?

公式情報では、2025年5月3日(土)Aichi Sky Expo ホールA公演は開場12:00 / 開演13:00です。

Q4. 日替わり曲はありましたか?

対象日単独の日替わり曲は未確認です。非公式情報上では前日5月2日と大枠が近い構成として掲載されていますが、日替わりなしとは断定しません。

Q5. アンコールは何曲でしたか?

有力情報では「Here I Stand」「病(YAMAI)」「SARURU」の3曲です。対象日のダブルアンコールは確認できていません。

Q6. ラスト曲は何ですか?

有力情報では、アンコール最後の「SARURU」がラスト曲です。ただし公式発表ではないため、確認でき次第追記します。

Q7. 終演時間は何時でしたか?

対象日の正確な終演時刻は未確認です。遠征時は終演後の規制退場、駅混雑、空港利用者との動線重複を含めて余裕を持つのが安全です。

Q8. 公演時間はどのくらいでしたか?

対象日単独の根拠がないため、この記事では公演時間を断定しません。今後、参加者レポや公式映像情報で確認できた場合に追記します。

Q9. グッズは何時から販売されましたか?

公式案内では、2025年5月3日の愛知公演はAichi Sky Expo ホールCで9:00〜終演後販売です。

Q10. 当時の売り切れ商品は分かりますか?

対象日の個別売り切れ状況は未確認です。確認でき次第、商品名・売り切れ時刻・再入荷有無を分けて追記します。

Q11. 会場のロッカーは使えますか?

Aichi Sky Expo公式では館内6ヶ所にコインロッカー設置と案内されています。100円硬貨・現金のみ利用可能です。ただし、ライブ日は早い時間に埋まる可能性があるため、空港・駅・ホテル預けも検討してください。

Q12. トイレは混みますか?

対象日の混雑実測は未確認です。一般的には開演前30分、終演直後、グッズ列移動のタイミングで混みやすいため、入場前や開場直後に済ませるのが安全です。

Q13. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まずは「YELLOW」「SARURU」「KING KONG」「LAST NIGHT」「DARARI」「RUN」「Here I Stand」を優先し、余裕があれば「THANK YOU」「MOVE」「VolKno」とカバー曲を追加すると流れをつかみやすいです。

Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。setlist.fmやLiveFansは便利な参照先ですが、ユーザー投稿・公演情報サービスの性質があるため、公式発表と同じ扱いにはしません。

Q15. 同じツアーならセトリは同じですか?

同じツアーでも、会場、昼夜、ツアー序盤・終盤、ファイナル、撮影日、メンバー状況によって変わることがあります。この記事では対象日だけを主対象にし、別日は比較として扱います。

Q16. 2020年公演の場合は開催されたかどう確認しますか?

2020年前後の公演は中止・延期・振替・無観客・配信の可能性があるため、公式サイト、主催者、会場、プレイガイドの告知を優先して確認します。今回の対象公演は2025年開催で、公式ページ上は公演終了扱いです。

Q17. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?

Aichi Sky Expoは空港隣接で便利ですが、名古屋駅へ戻る場合は名鉄移動が必要です。終演後すぐの電車・新幹線・飛行機に詰め込みすぎず、駅混雑と荷物回収を含めて余裕を見てください。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式映像・公式レポ・信頼できる複数レポで曲順が確定した場合、11〜12曲目の「BANG BANG BANG」「FANTASTIC BABY」の順番を再確認し、本文の「曲順要確認」表記を更新する。

日替わり確認欄

2025年5月2日Aichi Sky Expo、5月5日・6日福岡、5月17日・18日埼玉との比較で、曲目差・MC差・カバー差・アンコール差が確認できた場合に追記する。

アンコール確認欄

対象日のアンコールが「Here I Stand」「病」「SARURU」で確定したか、ダブルアンコールがなかったかを参加者レポ・映像情報で再確認する。

終演時間追記欄

対象日の終演時刻、規制退場の有無、駅到着までの所要時間、名鉄の混雑状況が確認できた場合に追記する。

物販追記欄

5月3日の売り切れ商品、購入待ち時間、ホールCの列形成、CD/DVDブースの混雑、決済トラブル、終演後販売の実施状況を追記する。

会場導線追記欄

ホールA入場口、グッズ売場との移動、ロッカーの埋まり具合、トイレ混雑、退場ルート、駅までの実測時間を追記する。

参加者レポ確認欄

MC、メンバーコメント、カバー曲の反応、トロッコ・花道・スクリーン演出、撮影・収録の有無を確認し、断定できる情報のみ本文へ反映する。

次回ツアー予習への反映欄

次回ツアーで同曲が継続して披露された場合、定番化の可能性として「YELLOW」「SARURU」「KING KONG」「RUN」「Here I Stand」などの優先度を更新する。

この記事の要点(3行)

TREASUREの2025年5月3日Aichi Sky Expo ホールA公演は、公式情報で開場12:00 / 開演13:00、公演終了扱いを確認できる実開催公演です。
セトリは公式発表ではなく有力情報ですが、「YELLOW」始まり、「RUN」本編締め、アンコール「Here I Stand」「病」「SARURU」が軸です。
次回予習では「YELLOW」「SARURU」「KING KONG」「LAST NIGHT」「DARARI」「RUN」「Here I Stand」と、カバー・ユニット曲を押さえるとライブの流れをつかみやすくなります。