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ACEes セトリ 2025/04/11 有明アリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


ACEes セトリ 2025/04/11 有明アリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、ACEesが2025年4月11日に有明アリーナで開催した「ACEes Arena Tour 2025 PROLOGUE」を、過去セトリの保存版として整理します。入力が「2025/04/11」の日付指定で、同日は13:00公演と18:00公演の2公演が確認できるため、本記事では4月11日の有明アリーナ同日公演を主対象にし、昼夜差が未確認の部分は断定せずに扱います。

セトリは公式発表ではなく、非公式セトリ掲載を中心にした有力情報です。公式映像化された4月13日有明アリーナ公演の収録曲と照合できる部分はありますが、4月11日公演そのものの公式確定セトリではありません。歌詞・長いMC全文・有料パンフレット本文は掲載しません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象:ACEes|有明アリーナ|2025/04/11。公演名は「ACEes Arena Tour 2025 PROLOGUE」として確認できます。
  • 同日公演:2025年4月11日は13:00公演と18:00公演が掲載されています。入力に昼夜指定がないため、本記事では同日2公演を対象にし、昼夜差は未確認として扱います。
  • セトリ確認状況:非公式セトリ掲載では、4/11昼夜とも同一曲順として34曲構成が掲載されています。ただし公式確定ではないため「有力情報」です。
  • オープニング:掲載情報上は「感謝カンゲキ雨嵐」からスタート。ツアー名が「PROLOGUE」であることを踏まえると、王道感と新章感を強く打ち出す流れです。
  • アンコール:掲載情報上は「明日に向かって」「ありがとう」の2曲。ダブルアンコールは4/11について確認できていません。
  • 日替わり:4/11昼夜で曲順差があったかは未確認です。4/13公式映像化収録内容と近い構成ですが、細部の曲順は公演別に要確認です。
  • 終演時間:4/11の公式終演時刻は未確認です。近い参加者ブログには4/10公演について「約2時間半」とする記載があるため、遠征時は終演後30〜60分の退場・駅混雑も見込んでください。
  • 次回予習:「PROLOGUE」「Acing out」、各メンバーソロ、終盤メドレー、アンコール2曲は、次回ツアー前の優先予習候補です。

公式・会場情報の確認には、ジュニア公式サイトのACEesプロフィールStorm Labels公式ディスコグラフィー有明アリーナ公式アクセスを参照してください。非公式セトリの確認には、ライブ-セットリスト2の掲載情報を参照しています。

目次

公演基本情報

アーティスト名 ACEes
公演名・ツアー名 ACEes Arena Tour 2025 PROLOGUE
開催日 2025年4月11日(金)
会場 有明アリーナ(東京都江東区)
開場/開演 開演は13:00公演 / 18:00公演が確認できます。開場時刻は未確認です。
終演時間 4/11の公式終演時刻は未確認。参考として近接公演の参加者ブログに「約2時間半」の記載があります。
開催可否 実開催。会場公式イベントアーカイブおよび公演情報サイト上で確認できます。
セトリ確認状況 有力情報。非公式セトリ掲載では4/11昼夜とも同一曲順として掲載されています。
主な参照ソース LiveFans公演情報ライブ-セットリスト2Storm Labels公式ディスコグラフィー有明アリーナ イベントアーカイブ

ACEesは、公式プロフィール上で浮所飛貴、那須雄登、作間龍斗、深田竜生、佐藤龍我の5名が掲載されているグループです。4/11有明アリーナ公演は、ツアー開幕地である東京公演期間の2日目にあたります。チケットぴあの掲載では、東京公演の一般発売と4/11東京公演の窓口引換券はいずれも販売終了扱いです。

セトリ完全版・曲順

重要:以下は公式発表ではなく、非公式セトリ掲載をもとにした「有力情報」です。4/11は13:00公演と18:00公演があり、掲載情報上は「13:00公演 / 18:00公演」として同一曲順でまとめられています。昼夜でMC、見学者、細かな演出、ファンサ導線が異なった可能性はありますが、曲順差は確認できていません。

本編・掲載情報ベース

  1. 感謝カンゲキ雨嵐
  2. Dangerholic
  3. 人生遊戯
  4. SHE! HER! HER!
  5. ダイヤモンドスマイル
  6. THE CODE
  7. Mazy Night
  8. Black & White
  9. ナイモノネダリ
  10. 僕が僕じゃないみたいだ
  11. Fab-ism
  12. スキすぎて
  13. ファイトソング
  14. すたーと
  15. MU-CHU-DE 恋してる
  16. koi-wazurai
  17. DEAR MY LOVER
  18. 青空の下、キミのとなり
  19. 1582(那須雄登ソロとして掲載)
  20. rouge(佐藤龍我ソロとして掲載)
  21. Loveless(深田竜生ソロとして掲載)
  22. PINKY(作間龍斗ソロとして掲載)
  23. ミステリーヴァージン(浮所飛貴ソロとして掲載)
  24. Acing out
  25. Real Face(曲順要確認:4/13公式収録では近い位置にReal Face#2表記あり)
  26. Can do! Can go!(曲順要確認:4/13公式収録ではReal Face#2の前に掲載)
  27. Make my day
  28. プリンシパルの君へ
  29. AMBITIOUS JAPAN!
  30. がむしゃら行進曲
  31. 言葉より大切なもの
  32. PROLOGUE

アンコール・掲載情報ベース

  1. 明日に向かって
  2. ありがとう

4/13有明アリーナ公演は公式映像化され、Storm Labels公式ページのトラックリストにも「感謝カンゲキ雨嵐」から「ありがとう」までの流れが掲載されています。ただし、この公式トラックリストは4/13収録内容であり、4/11の公式確定セトリではありません。4/11記事では、4/11掲載情報を主軸にしつつ、公式収録内容は同ツアー比較・補強材料として扱います。

セトリの流れと見どころ

4/11掲載セトリの最大の特徴は、グループ名義の新章感と、STARTO/旧ジャニーズ系の王道ライブ文脈を強くつなぐ構成です。オープニングが「感謝カンゲキ雨嵐」とされている点は、いきなり客席の感情を上げる役割が大きく、ツアー名「PROLOGUE」とも相性がよい始まりです。新しいグループの第一歩を「祝祭」「感謝」「始まり」の空気で包む導入として受け取れます。

序盤は「Dangerholic」「人生遊戯」「SHE! HER! HER!」へ進み、勢い・キャッチーさ・ダンス感を短い間隔で切り替える並びです。初参加の読者は、ここを単なるカバー曲連続と見るより、ACEesがどのタイプの楽曲を自分たちのライブカラーに変換するかを見るパートとして押さえると理解しやすくなります。

5曲目以降は「ダイヤモンドスマイル」「THE CODE」「Mazy Night」「Black & White」と、華やかさ、クールさ、色気、ダンスの見せ場を段階的に広げる流れです。特に「THE CODE」「Mazy Night」「Black & White」は、照明・フォーメーション・表情管理が印象に残りやすいタイプの楽曲です。次回ライブで予習するなら、音源だけでなく、公式に公開されているライブ映像やダンス系コンテンツがある場合は映像込みで見ておくと、当日の視点が増えます。

中盤の「ナイモノネダリ」「僕が僕じゃないみたいだ」「Fab-ism」「スキすぎて」「ファイトソング」は、聴かせる要素とファン参加感が混ざるブロックです。ここは声量で押すだけではなく、表情、歌割り、距離感、MC前後の空気が重要になります。掲載情報ではこの後に「すたーと」を挟み、さらに「MU-CHU-DE 恋してる」「koi-wazurai」「DEAR MY LOVER」「青空の下、キミのとなり」へ続くため、明るい恋愛曲・王道ポップス・ファンサが連動する時間帯だった可能性が高いです。

後半の山場は、各メンバーのソロ曲掲載です。「1582」「rouge」「Loveless」「PINKY」「ミステリーヴァージン」が並ぶことで、5人それぞれの個性を短時間で見せる構成になっています。初参加の予習では、ソロ曲を原曲のイメージだけで覚えるのではなく、誰がどの曲を担当したと掲載されているかをセットで押さえると、ライブ全体の見え方が変わります。

終盤は「Acing out」からメドレーへ入り、「PROLOGUE」で本編を締める構成です。メドレーには「Real Face」「Can do! Can go!」「Make my day」「プリンシパルの君へ」「AMBITIOUS JAPAN!」「がむしゃら行進曲」「言葉より大切なもの」が並び、世代をまたぐ盛り上がり曲で会場全体をまとめる役割が見えます。ラストの「PROLOGUE」はツアータイトルと直結するため、次回ライブ前にも最優先で押さえたい1曲です。

日替わり曲・レア曲・変更点

4/11の昼夜公演について、非公式セトリ掲載では「13:00公演 / 18:00公演」として同一曲順が掲載されています。そのため、曲単位の日替わりは現時点で確認できません。ただし、同日2公演の場合、曲順が同じでも、MC、見学者紹介、挨拶、ファンサ、トロッコ導線、ソロ前後の表情や小ネタが昼夜で変わることはあります。この記事では、曲順差が未確認であることと、演出・MC差の可能性を分けて扱います。

レア曲として注目したいのは、各メンバーのソロ曲ブロックです。那須雄登ソロとして「1582」、佐藤龍我ソロとして「rouge」、深田竜生ソロとして「Loveless」、作間龍斗ソロとして「PINKY」、浮所飛貴ソロとして「ミステリーヴァージン」が掲載されています。いずれもグループ全体の一体感というより、メンバー個人の見せ方を前面に出す枠です。次回以降のツアーで同じソロ曲が継続されるとは限りませんが、「ACEesの個人演出枠がどの程度重視されるか」を考えるうえで重要な参考になります。

変更点として注意したいのは、4/13公式映像化トラックリストとの細かな曲順差です。公式収録内容では「Can do! Can go!」のあとに「Real Face#2」が掲載されていますが、4/11の非公式掲載では「Real Face」→「Can do! Can go!」の順で出ています。この違いは、公演日ごとの変更、表記整理、掲載側の曲順誤差のいずれも考えられるため、4/11記事では「曲順要確認」と明記して扱います。

アンコール曲・ラスト曲

4/11の掲載情報では、アンコールは2曲です。1曲目が「明日に向かって」、2曲目が「ありがとう」とされています。どちらも終盤の余韻を明るく広げるタイプの楽曲で、初アリーナツアーの「感謝」と「次へ進む」印象を残しやすい並びです。

本編ラストとして掲載されているのは「PROLOGUE」です。ツアータイトルと同名の楽曲を本編ラストに置くことで、このライブ全体がACEesの始まりを示す構成になっていることが分かります。アンコールの2曲は、その本編ラストの余韻を受けて、客席との距離を縮める締め方だったと整理できます。

ダブルアンコールについては、4/11公演では確認できていません。公式映像化ページでは大阪最終公演のWアンコールで「PROLOGUE」フルサイズパフォーマンスが披露された旨が紹介されていますが、これは大阪最終公演の情報です。4/11有明アリーナ公演のダブルアンコールとして扱ってはいけません。

次回ライブ前のアンコール予習では、「明日に向かって」「ありがとう」のように、客席全体で余韻を共有しやすい曲を押さえておくのがおすすめです。ただし、次回ツアーのアンコール曲を断定するものではありません。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

2025年4月11日は、13:00公演と18:00公演が確認できます。開場時刻は公式確認できていないため、ここでは断定しません。一般的なアリーナ公演では、開演の60〜90分前を目安に入場準備が始まることが多いものの、公演ごとの運営・グッズ導線・本人確認・入場列の状況で変わります。次回同会場に参加する場合は、公式案内、チケット券面、ファンクラブ案内、プレイガイド案内を必ず確認してください。

4/11の終演時刻は未確認です。近い参加者ブログでは4/10初日について「公演時間 約2時間半」とする記載がありますが、4/11昼夜それぞれの実測ではありません。そのため、遠征組は「開演から約2時間半前後で終演する可能性」を参考値にしつつ、退場規制、トイレ、規制退場、駅までの徒歩、ゆりかもめ・りんかい線の混雑を加味して行動するのが安全です。

18:00公演に参加する場合、仮に約2時間半で本編・アンコールが終わっても、会場外へ出るまでに時間がかかることがあります。有明アリーナは周辺に住宅エリア・学校があり、公式アクセスページでも来場ルートと帰路ルートが異なる旨が案内されています。終演後すぐに新幹線や夜行バスへ向かう人は、豊洲・新橋・国際展示場・東京駅までの乗り換え時間を余裕多めに見てください。

昼公演の場合も、終演後に夜公演の入場準備や周辺滞留が重なる可能性があります。グッズ受け取り、写真撮影、友人との合流を入れると、終演後30分では足りないことがあります。ホテルチェックインや飲食店予約は、会場を出る時間ではなく「最寄り駅に到着する時間」を基準に組むと失敗しにくいです。

会場導線・座席・見え方の参考

有明アリーナは、メインアリーナの総観客席数が約15,000席とされる大規模会場です。ライブではステージ構成、花道、センターステージ、外周、トロッコ、機材席、スクリーン位置によって見え方が大きく変わります。4/11の非公式レポ引用では、アリトロ、スタトロ、リフター的な演出、ファンサ曲多め、アンコールありといった投稿が紹介されていますが、座席ブロックごとの実際の見え方は未確認です。

座席の見え方は、アリーナ席、スタンド前方、スタンド後方、ステージサイド、注釈付き席で変わります。アリーナ席は近さが魅力ですが、前方の身長差やうちわ・ペンライトの高さで見え方が変わることがあります。スタンド席は全体演出、照明、フォーメーション、トロッコ導線を見やすい一方、メンバーの表情は双眼鏡があると安心です。

トイレは開演前と終演後に混みやすく、特に女性客比率の高いアイドル公演では早めの行動が重要です。公式施設情報ではコインロッカーや車いす対応トイレ等の設備情報が確認できますが、イベント当日の利用可否や混雑は公演運営に左右されます。大きな荷物やキャリーケースは、会場ロッカーだけに頼らず、東京駅・豊洲駅・国際展示場駅など移動導線上のロッカーも候補に入れると安全です。

入場導線では、スマホチケット、身分証、ファンクラブ会員証、同行者登録、分配、アプリ表示、通信状況を事前に確認してください。この記事では4/11公演の本人確認・同行者登録・顔写真登録の実施有無は確認できていません。次回公演では、公式案内に「本人確認」「代表者・同行者」「スマチケ」「入場整理券」「グッズ整理券」の記載があるかを必ず見てください。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

有明アリーナの住所は東京都江東区有明1丁目11番1号です。公式アクセスでは、ゆりかもめ「新豊洲駅」「有明テニスの森駅」から各徒歩約8分、りんかい線「国際展示場駅」「東雲駅」から各徒歩約17分と案内されています。東京BRTの「有明テニスの森」停留場も徒歩約8分の案内があります。

遠征で迷いにくいのは、ゆりかもめ利用です。新橋方面から来る場合は、新橋駅でゆりかもめに乗り換え、「有明テニスの森駅」または「新豊洲駅」から歩く流れが分かりやすいです。東京駅から直接来る場合は、豊洲方面や国際展示場方面を経由するルートもありますが、イベント日はバスが混む場合があります。公式アクセスにも、イベント当日の都バス05-2便は混雑により乗車できないケースがある旨の注意があります。

終演後は、会場から駅までの徒歩ルート、信号待ち、改札前の滞留、ゆりかもめの乗車列が重なりやすいです。早く帰りたい人は、終演後すぐトイレに寄らず、会場外へ出てから駅近くや乗り換え駅で済ませる選択もあります。一方、友人との合流や写真撮影を優先する場合は、帰りの電車を1〜2本遅らせる前提で動くと焦りにくいです。

雨の日は、有明アリーナ周辺の屋外移動が負担になります。折りたたみ傘、雨に強い靴、チケット・スマホを濡らさない袋、双眼鏡用ケースを準備してください。夏は湾岸エリアの照り返し、冬は海風の寒さが負担になります。開場前に長時間待つ可能性がある場合は、季節に応じて飲み物、カイロ、日焼け対策、モバイルバッテリーを用意しましょう。

グッズ・物販・当時の販売状況

「ACEes Arena Tour 2025 PROLOGUE」については、ジュニア公式サイトのお知らせ一覧にグッズ情報の掲載が確認できます。ただし、4/11有明アリーナ当日の販売時間、売り切れ時刻、決済方法、待ち時間の公式詳細は確認できていません。参加者ブログでは、4/10初日に15:30からグッズ売り場の整理券を予約していたこと、ジャンボうちわ、付け替えペンライトトップ、アクキー、ミニフォトブックを購入したことが記載されています。

確認できた範囲の購入品・価格例として、参加者ブログにはジャンボうちわ800円、付け替えペンライトトップ800円、アクキー1,500円、ミニフォトブック2,000円の記載があります。これは公式販売ページからの一覧抽出ではなく、参加者ブログ由来の情報です。販売商品・価格・購入制限は時期や会場によって変わる可能性があるため、次回ツアーでは必ず公式グッズページで確認してください。

次回ツアーで確認すべきポイントは、会場販売の有無、入場整理券の予約開始日時、グッズアプリ利用可否、オンライン事前販売、会場受取、事後通販、購入制限、現金・クレジットカード・QR決済の可否、売り切れ再入荷の有無です。特にペンライト、うちわ、フォト系、アクキー、パンフレット系は早い時間帯に需要が集中しやすいため、確実に買いたい人は公演当日ではなく事前通販・整理券・購入リスト作成を優先してください。

有明アリーナ周辺は、終演後にコンビニや飲食店へ一斉に人が流れることがあります。グッズを買ってから入場する場合は、荷物が増える前提でバッグ容量を確保し、うちわが折れないケース、雨対策の袋、ペンライト電池、会場内で取り出しやすい小物ポーチを用意しておくと便利です。

次回ツアー前の予習ポイント

この過去セトリから見える予習ポイントは、単に34曲を順番に聴くことではありません。ACEesのライブでは、グループとしての始まり、メンバー個人の見せ場、先輩曲の継承、客席と一緒に盛り上がるアンコールが組み合わさっています。次回ツアー前には、役割別にプレイリストを作ると効率よく予習できます。

まず聴きたい曲:「PROLOGUE」「Acing out」は、ツアータイトルや新曲枠に直結するため最優先です。公式にライブ映像やダイジェストが公開されている場合は、音源だけでなく立ち位置、表情、照明、衣装の見え方も合わせて確認しましょう。

初参加向けの王道予習:「感謝カンゲキ雨嵐」「ダイヤモンドスマイル」「ファイトソング」「言葉より大切なもの」「ありがとう」は、客席の空気が一体化しやすい曲として押さえたい候補です。歌詞掲載はしませんが、曲名を見てすぐ反応できる程度にしておくと、当日の盛り上がりに乗りやすくなります。

個人演出を見るための予習:「1582」「rouge」「Loveless」「PINKY」「ミステリーヴァージン」は、メンバーソロ枠として掲載されています。次回も同じ曲が来るとは限りませんが、ACEesが個人のキャラクターや表現力をどう見せるかを知るうえで重要です。双眼鏡を使うなら、このブロックは特に準備しておきたい時間帯です。

アンコール候補として意識したい曲:4/11掲載では「明日に向かって」「ありがとう」がアンコールです。次回ツアーで同じ曲が来ると断定はできませんが、アンコールは客席との距離が近くなる可能性が高い枠です。ペンライト、うちわ、ファンサうちわ、双眼鏡の切り替えを慌てないよう、終盤の動線を意識しておくとよいでしょう。

プレイリスト化の順番:最初に「感謝カンゲキ雨嵐」から「ファイトソング」までを流れで聴き、次にソロ曲、最後に「Acing out」以降の終盤メドレーとアンコールを聴く構成がおすすめです。時間がない人は「PROLOGUE」「Acing out」「明日に向かって」「ありがとう」を先に押さえ、その後にソロ曲と序盤ブロックを追加してください。

ここでは、主対象である2025/04/11有明アリーナ公演と混同しないよう、比較・参考として関連公演を整理します。曲順を本文に載せる場合も、4/11の公式確定情報ではなく、同ツアー比較用として扱ってください。

  • 2025/04/10 有明アリーナ:ツアー初日。参加者ブログでは4/10開演18時のセトリ、グッズ購入、MC、衣装に関する記録が掲載されています。4/11の前日比較として有用です。
  • 2025/04/12 有明アリーナ:4/11翌日の昼夜公演。非公式セトリ掲載では4/11と近い曲順が掲載されていますが、MCや取材、バックジュニア登場などの差がレポで触れられています。
  • 2025/04/13 有明アリーナ:公式映像化された東京公演。Storm Labels公式ページに4/13有明アリーナ公演の収録内容が掲載されています。4/11セトリの補強・比較に最も使いやすい公式情報です。
  • 2025/05/20〜05/21 マリンメッセ福岡A館:東京後の福岡公演。4/11と同じツアーですが、会場・日程が異なるため、曲順や演出差は別公演として扱います。
  • 2025/08/05 大阪城ホール:ツアー最終日を含む大阪公演。公式ページでは大阪最終公演のWアンコールに関する記載がありますが、これは4/11有明公演の情報ではありません。

同じツアーでも、初日、収録日、地方公演、最終公演では演出やMC、アンコール、発表内容が変わることがあります。過去セトリを次回予習に使う場合は、「固定曲」「日替わり候補」「最終日だけの特別演出」を分けて見ることが大切です。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式確定ではありません。非公式セトリ掲載をもとにした有力情報です。4/13有明アリーナ公演の公式映像化トラックリストと近い構成は確認できますが、4/11公演そのものの公式発表ではありません。

Q2. 2025/04/11は昼公演と夜公演のどちらですか?

同日は13:00公演と18:00公演があります。入力に時刻指定がないため、本記事では4/11同日2公演を対象にしています。

Q3. 日替わり曲はありましたか?

曲単位の日替わりは確認できていません。非公式セトリ掲載では4/11昼夜が同一曲順としてまとめられています。ただし、MCや演出の細部は昼夜で異なった可能性があります。

Q4. アンコールは何曲ですか?

掲載情報上は「明日に向かって」「ありがとう」の2曲です。公式確定ではないため、今後公式情報や複数レポで確認できた場合は追記対象です。

Q5. ダブルアンコールはありましたか?

4/11公演のダブルアンコールは確認できていません。大阪最終公演のWアンコール情報とは混同しないでください。

Q6. ラスト曲は何ですか?

掲載情報上、本編ラストは「PROLOGUE」、アンコールラストは「ありがとう」です。

Q7. 終演時間は何時ですか?

4/11昼夜それぞれの終演時刻は未確認です。遠征組は、開演から約2時間半前後を参考値にしつつ、退場・駅混雑を含めてさらに30〜60分の余裕を見るのがおすすめです。

Q8. 公演時間はどのくらいですか?

4/11の公式公演時間は未確認です。近接公演の参加者ブログでは約2時間半という記載がありますが、4/11の実測ではないため断定しません。

Q9. グッズは何時から販売されましたか?

4/11当日の公式販売時間は未確認です。参加者ブログでは4/10に15:30の整理券を予約していた記載があります。次回は公式グッズページと入場整理券受付を確認してください。

Q10. 会場のロッカーは使えますか?

有明アリーナの施設情報ではコインロッカーの設備情報が確認できます。ただし、イベント当日の利用可否や空き状況は公演ごとに変わります。大きな荷物はターミナル駅や宿泊先に預ける選択も考えてください。

Q11. トイレは混みましたか?

4/11の具体的な待ち時間は未確認です。アイドル系アリーナ公演では開演30分前、終演直後、アンコール前後の移動が混みやすいため、入場後早めに済ませるのが安全です。

Q12. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

優先度が高いのは「PROLOGUE」「Acing out」、ソロ曲ブロック、終盤メドレー、アンコール曲です。時間がなければ、まず「PROLOGUE」とアンコール2曲を押さえてください。

Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。ユーザー投稿や公演情報掲載を含むサービスです。記事では、公式サイト・公式ディスコグラフィー・会場公式情報と、非公式セトリ掲載を分けて扱っています。

Q14. 同じツアーならセトリは同じですか?

同じツアーでも、初日、収録日、地方公演、最終公演、昼夜公演で変更が入る場合があります。特にMC、見学者、アンコール、発表内容、トロッコ導線は変わりやすいため、日付・会場・開演時間を分けて確認してください。

Q15. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?

本記事の対象は2025年公演ですが、2020年前後の公演を調べる場合は、公式サイト、会場アーカイブ、プレイガイド、ニュースで「実開催・中止・延期・振替・無観客・配信」を必ず確認してください。候補日程があるだけでは実開催とは断定できません。

Q16. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?

夜公演は、終演後すぐに駅へ向かっても、規制退場・徒歩移動・改札混雑で時間がかかります。新幹線や夜行バスは最終便ギリギリを避け、ホテル泊や翌朝移動も選択肢に入れると安心です。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式または複数信頼ソースで4/11昼公演・夜公演の曲順が確認でき次第、昼夜別に差し替え。Real Face / Can do! Can go!周辺の曲順も再確認する。

日替わり確認欄

4/11昼夜の差、4/10・4/12・4/13との変更点、ソロ曲継続有無、メドレー曲順の違いを追記。

アンコール確認欄

「明日に向かって」「ありがとう」の実施公演、昼夜差、ダブルアンコール有無、アンコール時のトロッコ・外周・バックジュニア登場有無を追記。

終演時間追記欄

13:00公演と18:00公演の終演時刻、規制退場の有無、駅到着までの実測、遠征帰路の成功例・失敗例を追記。

物販追記欄

4/11の販売開始時刻、整理券受付、待ち時間、売り切れ、決済方法、事後通販、会場受取、購入制限を追記。

会場導線追記欄

入場ゲート、座席ブロック別の見え方、トイレ待ち、ロッカー状況、退場導線、雨天時の移動、周辺コンビニ混雑を追記。

参加者レポ確認欄

昼夜別レポ、見学者、MC要約、演出変更、ファンサ導線、映像演出、衣装、スクリーン見え方を、出典の性質を明記して追記。

次回ツアー予習への反映欄

次回ツアーで継続しそうな曲、外れた曲、日替わり化しそうな曲、アンコール候補、初参加向け優先曲を更新。

この記事の要点(3行)

ACEesの2025/04/11有明アリーナ公演は、13:00公演と18:00公演があるため、昼夜差を断定せずに見る必要があります。
セトリは非公式掲載ベースの有力情報で、アンコールは「明日に向かって」「ありがとう」とされています。
次回予習では「PROLOGUE」「Acing out」、ソロ曲ブロック、終盤メドレー、アンコール曲を優先して押さえるのがおすすめです。