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WANIMA セトリ 2025/04/09 KDDI維新ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


WANIMA セトリ 2025/04/09 KDDI維新ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2025年4月9日(水)に山口県のKDDI維新ホールで開催されたWANIMA「Sorry Not Sorry TOUR」山口公演について、確認できた公演基本情報、非公式掲載をもとにした有力セトリ、アンコール、日替わり曲、終演時間の確認状況、会場導線、グッズ、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

注意:本記事のセトリは、公式発表ではなく、LiveFans、SEEEK、Enjoy Live and Musicなどの非公式掲載を照合した「有力情報」です。公式発表・当時参加者レポの追加確認ができ次第、内容を追記します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:WANIMA「Sorry Not Sorry TOUR」2025年4月9日(水)KDDI維新ホール公演です。別日・別会場の曲順は比較用としてのみ扱います。
  • 公式確認済み:WANIMA公式で同ツアーの開催、KDDI維新ホール公式で「2025年04月09日(水)/KDDI維新ホール メインホール/開場17:30/開演18:30/全席指定8,000円」が確認できます。
  • セトリ確認状況:公式公開セトリは未確認ですが、LiveFans、SEEEK、Enjoy Live and Musicで当該公演の曲順掲載が確認できるため、本記事では「有力情報」として掲載します。
  • 本編の軸:複数掲載では「Sorry Not Sorry」から始まり、「Focus on me」「夏暁」「Do Gang」と続く、EP『Sorry Not Sorry』を前面に出した構成です。
  • アンコール:有力情報では「Rolling Days」「オドルヨル」「ともに」「♡Dear Me♡」の4曲。アンコール2曲目の「オドルヨル」は山口公演の注目ポイントです。
  • 日替わり:同ツアーではアンコール2曲目付近に「枯れない薔薇」「オドルヨル」「雨あがり」「Hey Lady」「リベンジ」などの入替が見られるため、山口公演は「オドルヨル」回として整理できます。
  • 終演時間:公式・参加者レポで確実な終演時刻は確認できませんでした。遠征組は終演後の物販・規制退場・新山口駅移動を考慮し、帰路に余裕を持たせるのが安全です。
  • 次回予習:「Sorry Not Sorry」「Focus on me」「夏暁」「Do Gang」「りんどう」「BIG UP」「DISCOVER」「Rolling Days」「ともに」「♡Dear Me♡」は優先して聴いておきたい曲です。

目次

公演基本情報

まず、公式情報として確認できる範囲を整理します。セトリ本文は非公式掲載由来ですが、公演日・会場・開場開演・料金は公式系ページで確認できる情報です。

アーティスト名 WANIMA
公演名・ツアー名 WANIMA「Sorry Not Sorry TOUR」
開催日 2025年4月9日(水)
会場 KDDI維新ホール メインホール
所在地 山口県山口市小郡令和1丁目1番1号周辺
開場/開演 開場17:30 / 開演18:30
終演時間 未確認。公式・確実な参加者レポで確認でき次第追記
開催可否 実開催として扱える有力情報あり。公演ページ、セトリ掲載、参加者投稿が確認できます。
セトリ確認状況 有力情報。公式発表ではなく、LiveFans、SEEEK、Enjoy Live and Musicなどの非公式掲載を参照
チケット料金 全席指定 8,000円
主な参照ソース WANIMA公式ニュースWANIMAツアー特設サイトKDDI維新ホール公式イベントページLiveFansSEEEK

セトリ完全版・曲順

以下は、LiveFans、SEEEK、Enjoy Live and Musicなどの掲載を照合した有力セトリです。公式発表の曲順ではないため、確定表現は避けます。曲名・曲順は、確認できた掲載内容に基づき、補完や創作はしていません。

SE:Sorry Not Sorryのテーマ(仮) ※LiveFans系掲載で確認。公式曲名としての確定情報は未確認です。

本編

  1. Sorry Not Sorry
  2. Focus on me
  3. 夏暁
  4. Do Gang
  5. ONCE AGAIN
  6. ネガウコト
  7. Oh!? lie! wrong!!
  8. 眩光
  9. マザー
  10. 存在
  11. りんどう
  12. EASY PUNK
  13. 月の傍で
  14. BIG UP
  15. DISCOVER
  16. 爛々ラプソディ

アンコール

  1. Rolling Days
  2. オドルヨル
  3. ともに
  4. ♡Dear Me♡

出典の性質:上記は公式発表ではなく、LiveFansSEEEKEnjoy Live and Musicの掲載をもとにした有力情報です。LiveFansはユーザー投稿型のため、最終確認は公式発表・複数参加者レポでの照合が必要です。

セトリの流れと見どころ

オープニング:「Sorry Not Sorry」でツアータイトルをそのまま提示

山口公演の有力セトリでは、1曲目が「Sorry Not Sorry」です。ツアータイトルを冠した楽曲から始める構成は、2025年のホールツアーがEP『Sorry Not Sorry』を軸にしていることを明確に示します。初参加者にとっても、まずこの曲を聴いておけばツアーの入口をつかみやすい構成です。

序盤:「Focus on me」「夏暁」「Do Gang」で一気に温度を上げる

2曲目以降は「Focus on me」「夏暁」「Do Gang」と続きます。疾走感、メロディの強さ、WANIMAらしい前向きな熱量が序盤から連続するため、客席の集中力を一気にステージへ寄せる流れです。「Do Gang」はEP収録曲でもあり、ツアーの新しさを感じるポイントとして重要です。

中盤:「ONCE AGAIN」から「存在」へ、聴かせる時間を作る

5曲目の「ONCE AGAIN」以降は、「ネガウコト」「Oh!? lie! wrong!!」「眩光」「マザー」「存在」と続きます。ここは単純な盛り上げだけでなく、メロディや言葉の余韻を受け取る時間帯として機能していた可能性が高いパートです。特に「眩光」「マザー」「存在」は、ホール会場の照明や音響と相性がよく、ライブハウスとは違うスケール感で聴ける曲として注目できます。

後半:「りんどう」「EASY PUNK」「BIG UP」「DISCOVER」でライブの核へ

11曲目以降は「りんどう」「EASY PUNK」「月の傍で」「BIG UP」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」と続きます。「りんどう」はWANIMAのライブで感情の深い部分を担いやすい曲で、「BIG UP」「DISCOVER」は客席の一体感を作りやすい流れです。「爛々ラプソディ」はEP収録曲であり、本編終盤に置かれている点からも、ツアーの現在地を示す曲として重要です。

ラストの印象:「♡Dear Me♡」でツアーのテーマを回収

有力情報では、アンコール最後が「♡Dear Me♡」です。EP『Sorry Not Sorry』の収録曲で締めることで、ツアータイトル曲から始まり、EPの世界観で終える流れになります。定番曲「ともに」で大きく盛り上げた後に「♡Dear Me♡」を置く構成は、単なる大団円ではなく、2025年のWANIMAが届けたいメッセージを最後に残す締め方として見ることができます。

日替わり曲・レア曲・変更点

山口公演の最大の比較ポイントは、アンコール2曲目の「オドルヨル」です。同ツアー前後公演の非公式掲載を見ると、アンコール2曲目付近に入替が発生している可能性が高く、山口公演はその日替わり枠に「オドルヨル」が入った回として整理できます。

同ツアー前後公演との比較

日程 会場 アンコールの特徴 扱い
2025/04/05 熊本城ホール Rolling Days / ともに / ♡Dear Me♡ 参考:同ツアー初日
2025/04/08 福岡サンパレス Rolling Days / 枯れない薔薇 / ともに / ♡Dear Me♡ 参考:前日公演
2025/04/09 KDDI維新ホール Rolling Days / オドルヨル / ともに / ♡Dear Me♡ 主対象公演
2025/04/11 栃木県総合文化センター Rolling Days / ともに / ♡Dear Me♡ 参考:次公演
2025/04/29 新潟テルサ Rolling Days / 雨あがり / ともに / ♡Dear Me♡ 参考:後続公演

この比較から、山口公演は本編16曲の流れが比較的固定され、アンコールの中盤に入替余地があったツアー構成と考えられます。ただし、日替わり曲の意図、MCでの説明、地域に合わせた選曲かどうかは未確認です。レア曲・久しぶりの披露と断定するには、公式セットリストや網羅的な過去披露データとの照合が必要です。

アンコール曲・ラスト曲

山口公演のアンコールは、有力情報では4曲です。構成は「Rolling Days」で再点火し、「オドルヨル」で日替わり感を出し、「ともに」で大きな一体感を作り、最後に「♡Dear Me♡」でツアーの現在地を締める流れです。

アンコール有力情報

  • 17曲目:Rolling Days
  • 18曲目:オドルヨル
  • 19曲目:ともに
  • 20曲目:♡Dear Me♡

「ともに」はWANIMAのライブ予習では外しにくい代表曲です。初参加の場合、アンコールで大きな盛り上がりを作る可能性が高い曲として、必ず聴いておきたい1曲です。一方で、山口公演の「オドルヨル」のように、アンコール2曲目はツアー内で変化しやすい枠と考えられるため、次回ツアー前は定番曲だけでなく、やや幅広い曲まで予習しておくと安心です。

ダブルアンコール:当該公演でダブルアンコールがあったという確実な情報は確認できませんでした。確認でき次第追記します。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式に確認できるのは、KDDI維新ホール公式イベントページ掲載の「開場17:30/開演18:30」です。終演時刻については、公式発表・確実な参加者レポを確認できていないため、本記事では断定しません。

確認済み

  • 開場:17:30
  • 開演:18:30
  • 終演:未確認
  • 公演時間:未確認。20曲構成の有力セトリだが、MC・アンコール待ち・規制退場の長さにより変動します。

遠征組の逆算ポイント

KDDI維新ホールは新山口駅北口から直結のため、鉄道遠征との相性は良い会場です。ただし、終演後は物販、トイレ、駅改札、在来線・新幹線への移動が重なります。終演時刻が未確認の公演を参考にする場合、帰りの新幹線や夜行バスはギリギリにせず、余裕を持った便を選ぶのが安全です。

  • 終演直後にグッズを買う場合、販売終了や列形成の有無を当日確認する。
  • 新山口駅直結でも、終演後は同じ方向へ人が流れるため、改札通過に余裕を持つ。
  • 大きな荷物は座席に持ち込まず、駅・宿泊先・会場周辺の預け先を事前確認する。
  • 日帰り遠征の場合、最終の新幹線・在来線だけでなく、駅弁・飲食店の営業時間も確認する。

会場導線・座席・見え方の参考

KDDI維新ホール メインホールは、最大約2,000席規模の可変型ホールです。WANIMA山口公演は全席指定8,000円として案内されていたため、基本的には座席指定のホールライブとして考えるのが自然です。ただし、実際の座席配置、ステージセット、スクリーンの有無、着席指定席の有無は公演ごとに変わるため、チケット券面と主催者案内を必ず確認してください。

座席・見え方の一般的な考え方

  • 前方席:メンバーの表情や演奏の迫力を感じやすい一方、スピーカー位置によって音圧が強く感じられることがあります。
  • 中央席:照明、ステージ全体、音のバランスを取りやすい位置になりやすく、初参加でも見やすい可能性があります。
  • 後方・バルコニー席:全体演出や客席の一体感を見やすい反面、細かな表情は見えにくい場合があります。双眼鏡を持参すると安心です。
  • スクリーン:当該公演でのスクリーン有無は未確認です。ホールライブでも演出内容によって変わります。

トイレ・ロッカー・クローク

当日のトイレ混雑、ロッカー利用、クローク有無は未確認です。KDDI維新ホールは駅直結型の複合施設で利便性は高い一方、ライブ終演直後はトイレ・駅方向・物販列が同時に混みやすくなります。次回同会場に参加する場合は、開演前にトイレを済ませる、荷物は最小限にする、会場内クロークが出るかどうかを事前に確認する、という3点が重要です。

入場・退場導線

入場時は、電子チケット表示、本人確認、同行者チケット分配、物販チケット確認が重なる可能性があります。WANIMAツアー特設サイトでは、ランダムIDチェックの可能性、購入者本人以外の入場不可、撮影・録音禁止、物販利用時のチケット確認などが案内されています。会場に着いてから慌てないよう、開場前にチケット画面、本人確認書類、通信環境、同行者分配を確認しておくと安心です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

KDDI維新ホールは、新幹線停車駅である新山口駅からのアクセスが強い会場です。公式案内では、新山口駅下車・北口から直結、山口宇部空港から直行バスで約30分、自動車では山口宇部道路長谷ICから約1分とされています。

主なアクセス

  • 新幹線:新山口駅下車、北口から直結。
  • 飛行機:山口宇部空港から直行バスで約30分。
  • 車:中国自動車道小郡JCT経由、山口宇部道路長谷ICから約1分。
  • 駐車場:会場公式では有料駐車場518台、通常料金1時間100円の案内があります。ただし、公演により利用可否や混雑は変わるため要確認です。

終演後の混雑対策

  • 新山口駅直結でも、終演直後は駅方向へ人が集中します。新幹線や在来線の発車時刻が近い場合は、アンコール後の移動計画を事前に考えておきましょう。
  • 車利用の場合、駐車場からの出庫待ちが発生する可能性があります。終演後すぐに移動したい人は、周辺道路や駐車場出口の位置を事前確認してください。
  • 雨の日は駅直結の利点が大きい一方、傘・レインコート・濡れた荷物の扱いで入退場に時間がかかります。
  • 夏場は開場待ち、冬場は終演後の屋外待機に備え、体温調整しやすい服装が便利です。

遠征時の宿泊・帰路

新山口駅周辺は遠征拠点として使いやすい一方、ライブ終演後に飲食店・売店が必ず十分開いているとは限りません。日帰りの場合は、終演後に食事を探す前提ではなく、軽食を先に確保しておくと安心です。宿泊する場合は、新山口駅周辺のホテルを押さえると、終演後の移動負担を減らせます。

グッズ・物販・当時の販売状況

WANIMA「Sorry Not Sorry TOUR」公式特設サイトでは、会場販売ガイドラインが案内されています。当日のチケットを持つ人を対象にグッズ販売を行うこと、開場中・終演後の販売予定があること、物販入口でチケット確認を行うこと、同行者でもチケットを持っていない人は利用できないこと、支払い方法として現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済・PayPayが案内されていることが確認できます。

公式に確認できる物販ルール

  • 公演当日、会場で当日のチケットを持つ人を対象に販売。
  • 開場中・終演後も販売予定。ただし予告なく終了する可能性あり。
  • 物販入口で係員によるチケット確認あり。
  • 同行者分であっても、チケット未所持の場合は利用不可。事前分配が重要。
  • 支払いは現金、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済、PayPayが案内されています。
  • 会場の電波状況によりキャッシュレス決済が使えない可能性があるため、現金も用意しておくと安心です。
  • 商品数には限りがあり、購入制限がかかる場合があります。
  • 深夜徘徊、たむろ、野宿は禁止されています。

当時の販売状況

2025年4月9日KDDI維新ホール公演に限定した売り切れ商品、待ち時間、販売開始時刻、終演後販売の実施状況は確認できませんでした。確認でき次第追記します。

次回ツアーで確認すべきポイント

  • 先行販売開始時刻
  • チケットを持たない同行者が物販を利用できるか
  • 会場受取・事前通販・事後通販の有無
  • タオル、Tシャツ、ラバーバンド、キーホルダーなど定番商品の在庫傾向
  • キャッシュレス決済の対象ブランド
  • 売り切れ情報の公式SNS更新
  • 終演後販売の有無と終了目安

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2025年4月9日KDDI維新ホール公演の有力セトリから、次回ライブ前に聴いておきたい曲を整理します。次回ツアーで必ず演奏されるという意味ではなく、過去セトリから見た予習優先度です。

まず聴くべきツアー軸の曲

  • Sorry Not Sorry:山口公演の1曲目。ツアータイトル曲として最優先。
  • Do Gang:序盤の勢いを作るEP収録曲。ライブの熱量をつかみやすい曲です。
  • DISCOVER:本編終盤に配置され、ツアーの新しさを感じる曲。
  • 爛々ラプソディ:本編ラスト付近の重要曲。明るさと勢いを持つため、ライブ映えしやすい曲です。
  • ♡Dear Me♡:有力情報ではアンコールラスト。締めの印象を左右する曲として予習優先度が高いです。

初参加なら押さえたい定番・一体感曲

  • ともに:アンコール終盤の大きな盛り上がりを担う代表曲。初参加なら必聴です。
  • BIG UP:客席の熱量を上げやすい曲。ライブの空気を楽しむために聴いておきたい曲です。
  • りんどう:WANIMAの感情面を受け取りやすい曲。盛り上がるだけでない魅力を知る入口になります。
  • Rolling Days:山口公演ではアンコール1曲目の有力情報。再登場の高揚感を作る曲として要チェックです。

日替わり枠を広めに見るなら

同ツアーではアンコール2曲目付近に入替が見られるため、山口公演の「オドルヨル」だけでなく、「枯れない薔薇」「雨あがり」「Hey Lady」「リベンジ」「花火」「いいから」なども予習候補に入ります。次回ツアーでは別の曲が入る可能性もあるため、固定セトリだけでなく、過去の人気曲・ライブ定番曲まで広げておくと楽しみ方が増えます。

プレイリスト化するならこの順番

  1. Sorry Not Sorry
  2. Focus on me
  3. 夏暁
  4. Do Gang
  5. りんどう
  6. BIG UP
  7. DISCOVER
  8. 爛々ラプソディ
  9. Rolling Days
  10. オドルヨル
  11. ともに
  12. ♡Dear Me♡

ここでは主対象の2025年4月9日KDDI維新ホール公演と混同しないよう、同ツアーの前後公演を比較用に整理します。いずれも非公式掲載ベースであり、公式確定セトリではありません。

2025/04/05 熊本城ホール(参考)

本編は「Sorry Not Sorry」から「爛々ラプソディ」まで山口公演と近い流れ。アンコールは「Rolling Days」「ともに」「♡Dear Me♡」の3曲掲載で、山口公演よりアンコール曲数が少ない掲載です。

2025/04/08 福岡サンパレス(参考)

山口公演の前日公演。アンコール2曲目に「枯れない薔薇」が掲載されています。山口公演の「オドルヨル」と比較すると、同ツアーでアンコール中盤に日替わり枠があった可能性を読み取れます。

2025/04/11 栃木県総合文化センター・メインホール(参考)

山口公演の次公演。非公式掲載ではアンコールが「Rolling Days」「ともに」「♡Dear Me♡」の3曲になっており、山口公演の「オドルヨル」は連続固定ではなかった可能性があります。

2025/04/29 新潟テルサ(参考)

後続公演ではアンコール2曲目に「雨あがり」が掲載されています。山口公演の「オドルヨル」、福岡公演の「枯れない薔薇」と合わせると、アンコールの入替を楽しめるツアーだったと見られます。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式発表としては未確認です。本記事ではLiveFans、SEEEK、Enjoy Live and Musicなどの非公式掲載を照合した「有力情報」として扱っています。

Q2. 2025/04/09 KDDI維新ホール公演の1曲目は何ですか?

有力情報では「Sorry Not Sorry」です。SEとして「Sorry Not Sorryのテーマ(仮)」が掲載されている情報もありますが、公式曲名としては未確認です。

Q3. 日替わり曲はありましたか?

日替わりの公式発表は未確認ですが、同ツアー前後公演との比較ではアンコール2曲目付近が入替枠だった可能性があります。山口公演は「オドルヨル」掲載です。

Q4. アンコールは何曲でしたか?

有力情報では4曲です。「Rolling Days」「オドルヨル」「ともに」「♡Dear Me♡」が掲載されています。

Q5. ラスト曲は何ですか?

有力情報では「♡Dear Me♡」です。公式確定ではないため、確認でき次第追記します。

Q6. 終演時間は何時でしたか?

終演時間は未確認です。公式・確実な参加者レポで確認でき次第追記します。

Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?

断定できる情報は未確認です。20曲構成の有力セトリですが、MC、アンコール待ち、退場導線によって体感時間は変わります。

Q8. グッズは何時から販売されましたか?

KDDI維新ホール公演個別の販売開始時刻は未確認です。公式特設サイトでは、当日のチケット所持者対象の会場販売、開場中・終演後販売予定、チケット確認、各種決済対応などが案内されています。

Q9. 会場のロッカーは使えますか?

当該公演日に来場者向けロッカーやクロークがどう運用されたかは未確認です。大きな荷物は駅・宿泊先・公式案内で預け先を事前確認するのが安全です。

Q10. トイレは混みましたか?

当日の混雑実態は未確認です。ホール公演では開演直前と終演直後に混みやすいため、開場後早めに済ませるのがおすすめです。

Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まずは「Sorry Not Sorry」「Do Gang」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」「♡Dear Me♡」などEP軸の曲、次に「ともに」「BIG UP」「りんどう」「Rolling Days」を押さえると入りやすいです。

Q12. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?

公式サイト、公式SNS、LiveFans、setlist.fm、SEEEK、信頼できるライブレポ、参加者レポを照合してください。非公式サイトだけで断定しないことが重要です。

Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。ユーザー投稿や編集を含むサービスのため、記事では「掲載情報」「有力情報」「非公式掲載」と明記する必要があります。

Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?

2020年周辺の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が起こりやすいため、公式サイト、主催者発表、会場ページ、チケット払い戻し案内を確認します。本記事の対象は2025年公演です。

Q15. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?

新山口駅直結で便利ですが、終演後は改札・物販・トイレが混みます。終演時刻未確認の公演を参考にする場合、最終便に近すぎる新幹線やバスは避け、余裕を持った帰路を選ぶのが安全です。

Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?

本編は近い構成が多い一方、アンコール2曲目付近に入替が見られます。同じツアーでも完全固定とは限らないため、日替わり曲まで広めに予習すると楽しめます。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式発表または複数の信頼できる参加者レポで曲順を確認でき次第、現在の有力セトリと差分を照合して追記。

日替わり確認欄

アンコール2曲目「オドルヨル」が公式・複数レポで確認できた場合、日替わり枠として確定寄りに更新。前後公演との差分も再確認。

アンコール確認欄

Rolling Days / オドルヨル / ともに / ♡Dear Me♡の4曲で確定できるか、ダブルアンコールの有無を追記。

終演時間追記欄

参加者レポ、会場投稿、交通機関利用レポなどで終演時刻を確認できた場合、「何時ごろ終演」「規制退場の有無」「駅到着までの目安」を追記。

物販追記欄

当日の販売開始時刻、待機列、売り切れ商品、終演後販売、決済トラブル、チケット確認の実施状況を追記。

会場導線追記欄

入場口、退場導線、トイレ混雑、ロッカー・クローク、駅までの混雑、駐車場出庫待ちを追記。

参加者レポ確認欄

MC、地域トーク、客席の雰囲気、演出、撮影禁止アナウンス、本人確認の実施有無を確認し、断定できる範囲だけ反映。

次回ツアー予習への反映欄

日替わり枠に入った曲、アンコール固定曲、EP収録曲、代表曲の扱いをもとに、次回ライブ前の予習プレイリストを更新。

この記事の要点(3行)

WANIMAの2025年4月9日KDDI維新ホール公演は「Sorry Not Sorry TOUR」の山口公演で、開場17:30/開演18:30は公式系ページで確認できます。

セトリは公式確定ではありませんが、複数の非公式掲載では本編16曲+アンコール4曲、アンコール2曲目は「オドルヨル」とされています。

次回予習ではEP『Sorry Not Sorry』収録曲に加え、「ともに」「BIG UP」「りんどう」「Rolling Days」など定番・一体感曲まで押さえるのがおすすめです。