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WANIMA セトリ 2025/04/08 福岡サンパレス|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


WANIMA セトリ 2025/04/08 福岡サンパレス|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2025年4月8日(火)に福岡サンパレスで行われたWANIMA「Sorry Not Sorry」TOURの過去セトリを、次回ライブ前の予習に使えるように整理します。主対象は「WANIMA|福岡サンパレス|2025/04/08」の1公演のみです。別日・別会場の情報は、比較または次回予習用として明記します。

情報の扱い:公演日程・会場・チケット・グッズ販売条件は公式およびプレイガイド情報を優先。セトリは公式発表ではなく、LiveFansや複数のセトリ掲載サイトに基づく有力情報として掲載します。終演時間、当日の売り切れ、当日の混雑実測は未確認です。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR、2025年4月8日(火)福岡サンパレス公演です。公式告知で同ツアーの日程に「4月8日(火) 福岡サンパレス」が掲載されています。
  • 開場・開演:ticketbook公演一覧では、福岡サンパレス公演は17:30開場 / 18:30開演と案内されています。終演時間は公式・参加者レポで確認できなかったため、この記事では断定しません。
  • セトリ確認状況:公式セトリではなく、LiveFans、ONTALK、新時代レポ、RK-3はきだめスタジオブログ、やわろっく等の非公式掲載を照合した有力情報です。
  • 本編の軸:有力情報では、冒頭は「Sorry Not Sorry」、本編ラストは「爛々ラプソディ」。EP『Sorry Not Sorry』収録曲を中心に、既存のライブ定番曲をつないだ構成です。
  • アンコール:有力情報では「Rolling Days」「枯れない薔薇」「ともに」「♡Dear Me♡」の4曲。福岡公演の注目点はアンコール2曲目に「枯れない薔薇」が入っていることです。
  • 日替わり・変更点:同ツアー別日を見ると、アンコール2曲目が「オドルヨル」「雨あがり」「Hey Lady」「リベンジ」などに変わる掲載があり、日替わり枠だった可能性があります。ただし、公式の曲順確定情報ではないため「可能性」として扱います。
  • グッズ:公式特設サイトでは福岡公演のGOODS先行販売時間が14:00~と案内され、当日のチケット所持者を対象に販売、支払いは現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済・PayPay対応とされています。
  • 次回予習:まずは「Sorry Not Sorry」「Focus on me」「Do Gang」「眩光」「BIG UP」「Rolling Days」「ともに」「♡Dear Me♡」を押さえ、余裕があれば日替わり候補として「枯れない薔薇」「オドルヨル」「雨あがり」「Hey Lady」も聴いておくと流れをつかみやすいです。

目次

公演基本情報

まず、公式・プレイガイド・会場情報で確認できる基本情報を整理します。ここで扱うのは、入力された「WANIMA|福岡サンパレス|2025/04/08」の1公演です。

アーティスト名 WANIMA
公演名・ツアー名 WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR
開催日 2025年4月8日(火)
会場 福岡サンパレス
都道府県・エリア 福岡県福岡市博多区
開場/開演 17:30開場 / 18:30開演
終演時間 未確認。公式・参加者レポで確認でき次第追記
開催可否 実開催として扱います。LiveFansなどに同日公演ページとセトリ投稿が確認できます。
チケット料金 公式特設サイトでは全席指定 8,000円。ticketbookでは福岡公演・広島公演のみ立見販売の記載もあるため、席種は購入時の表示確認が必要です。
セトリ確認状況 有力情報。公式セトリではなく、複数の非公式セトリ掲載を照合
主な参照ソース WANIMA「Sorry Not Sorry」TOUR特設サイトWANIMA公式告知ticketbook公演ページLiveFans公演ページ福岡サンパレス公式アクセス

公式情報として確認できること:ツアー名、日程、会場、開場・開演、チケット情報、グッズ販売条件、会場アクセス。
非公式情報として扱うこと:曲順、アンコール曲、日替わり曲の比較、当日の曲ごとの流れ。

セトリ完全版・曲順

以下は、LiveFans、ONTALK、新時代レポ、RK-3はきだめスタジオブログ、やわろっく等に掲載された内容を照合した有力情報です。公式発表の確定セトリではありません。曲順・表記に修正が確認できた場合は、確認でき次第追記します。

本編

  1. Sorry Not Sorry
  2. Focus on me
  3. 夏暁
  4. Do Gang
  5. ONCE AGAIN
  6. ネガウコト
  7. Oh!? lie! wrong!!
  8. 眩光
  9. マザー
  10. 存在
  11. りんどう
  12. EASY PUNK
  13. 月の傍で
  14. BIG UP
  15. DISCOVER
  16. 爛々ラプソディ

アンコール

  1. Rolling Days
  2. 枯れない薔薇
  3. ともに
  4. ♡Dear Me♡

注意:LiveFans側ではユーザー投稿・編集によるセトリとして掲載されています。複数サイトで大枠は一致していますが、公式が発表した曲順ではないため、本記事では「有力情報」として扱います。

セトリの流れと見どころ

この日の流れは、EP『Sorry Not Sorry』を冠したツアーらしく、新作曲を序盤と終盤の軸にしながら、ライブ定番の熱量で押し切る構成と見られます。初参加者が予習する場合は、単に曲を並べて聴くよりも「序盤の新作ブロック」「中盤の歌もの・メッセージ性」「後半の一体感」「アンコールの日替わり感」に分けて聴くと、公演全体の意味がつかみやすくなります。

オープニング:「Sorry Not Sorry」でツアータイトルを提示

有力情報では、1曲目は「Sorry Not Sorry」。ツアータイトルと同名の曲を冒頭に置くことで、この公演が単なるヒット曲披露ではなく、2024年12月リリースのEPを軸にしたツアーであることを明確にしています。最初から新作モードに入るため、次回ツアー前の予習でもツアータイトル曲は最優先です。

序盤:「Focus on me」「夏暁」「Do Gang」で勢いを作る

2曲目以降は「Focus on me」「夏暁」「Do Gang」。疾走感、歌いやすさ、ライブでの跳ね方が出やすい曲が続くため、開演直後から客席の温度を上げるブロックと考えられます。「Do Gang」はEP『Sorry Not Sorry』収録曲でもあり、ツアーの新作感を保ちながらライブの勢いを作る役割が強い曲です。

中盤:「マザー」「存在」「りんどう」で聴かせる流れへ

中盤に「マザー」「存在」「りんどう」が並ぶ点は重要です。WANIMAのライブは盛り上がる曲だけでなく、歌詞のメッセージ性、客席との距離感、MCを挟んだ空気の変化も魅力になります。ただし、本記事ではMC全文や歌詞は掲載しません。予習としては、曲のテンポだけでなく、曲が持つ感情の幅を意識して聴くと、ライブ当日の受け取り方が変わります。

後半:「BIG UP」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」で本編を締める

本編後半は「BIG UP」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」。特に「DISCOVER」「爛々ラプソディ」はEP収録曲として、ツアーの新作テーマを最後まで残す配置です。本編ラストが「爛々ラプソディ」とされている点から、明るさ・推進力・客席の高揚感を残してアンコールへつなぐ構成だった可能性があります。

次回ライブで注目したい曲

次回ライブの予習では、冒頭を担った「Sorry Not Sorry」、本編の新作軸である「Do Gang」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」「♡Dear Me♡」、ライブ定番として客席の一体感を作る「BIG UP」「ともに」、アンコールに入りやすい「Rolling Days」を優先しましょう。日替わり枠の可能性がある曲まで広げるなら、「枯れない薔薇」「オドルヨル」「雨あがり」「Hey Lady」も候補です。

日替わり曲・レア曲・変更点

福岡公演の特徴として最も見たいのは、アンコール2曲目に「枯れない薔薇」が入っている点です。複数の非公式セトリ掲載では、4月8日福岡公演のアンコールは「Rolling Days」→「枯れない薔薇」→「ともに」→「♡Dear Me♡」とされています。

同ツアー前後公演との比較

日程 会場 比較ポイント 扱い
2025/04/05 熊本城ホール 有力情報ではアンコールが「Rolling Days」「ともに」「♡Dear Me♡」の3曲 同ツアー初日前後の参考
2025/04/08 福岡サンパレス 有力情報ではアンコール2曲目に「枯れない薔薇」 主対象公演
2025/04/09 KDDI維新ホール 複数掲載ではアンコール2曲目に「オドルヨル」 同ツアー別日比較
2025/04/11 栃木県総合文化センター・メインホール 複数掲載ではアンコール3曲構成 同ツアー別日比較
2025/04/29 新潟テルサ 複数掲載ではアンコール2曲目に「雨あがり」 同ツアー別日比較

この比較から、福岡公演の「枯れない薔薇」は、固定曲というよりも日替わりまたは会場ごとの入替枠だった可能性があります。ただし、公式が日替わり枠として明言しているわけではないため、「日替わり曲だった」と断定せず、「同ツアー別日比較では入替傾向が見える」と表現するのが安全です。

レア曲としての見方

「枯れない薔薇」は、少なくともこのツアーの複数掲載上では毎公演固定ではありません。次回ツアー予習では、アンコール中盤に過去曲や会場ごとの入替曲が入る可能性を想定して、代表曲だけでなく少し深い曲まで聴いておくと満足度が上がります。

アンコール曲・ラスト曲

福岡公演のアンコールは、有力情報では4曲です。

  1. Rolling Days
  2. 枯れない薔薇
  3. ともに
  4. ♡Dear Me♡

アンコールの役割

「Rolling Days」で再び勢いを作り、「枯れない薔薇」で福岡公演らしい入替感を出し、「ともに」で会場全体の一体感を高め、最後に「♡Dear Me♡」でツアーの新作テーマへ戻る流れと見られます。単に人気曲で終わるのではなく、EP収録曲を最後に置くことで「Sorry Not Sorry」TOURとしての印象を締める構成です。

ダブルアンコールの有無

ダブルアンコールは、確認できる範囲では未確認です。複数の掲載では「♡Dear Me♡」がラスト曲として扱われていますが、公式発表ではないため、ダブルアンコールなしと断定はしません。

次回ライブのアンコール予習ポイント

次回ライブ前は、「Rolling Days」「ともに」は必ず押さえたい候補です。加えて、アンコール2曲目に入る可能性がある曲として「枯れない薔薇」「オドルヨル」「雨あがり」「Hey Lady」「リベンジ」などを聴いておくと、日替わりが来たときに反応しやすくなります。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

福岡公演の開場・開演は、ticketbook公演一覧で17:30開場 / 18:30開演と確認できます。一方、終演時間は公式・参加者レポで確認できなかったため、この記事では断定しません。

確認できた時間

  • 開場:17:30
  • 開演:18:30
  • 終演:未確認
  • 公演時間:未確認。曲数は有力情報で本編16曲+アンコール4曲の計20曲

遠征組の帰路の考え方

終演時間が未確認の公演を参考に次回遠征を組む場合、最終の新幹線・飛行機に直結する予定は避けた方が安全です。福岡サンパレスは博多駅や天神方面へバス・タクシーで戻りやすい会場ですが、終演直後は同じ方向へ向かう人が集中します。特に博多駅から新幹線に乗る場合は、会場を出る時間、バス待ち、道路混雑、駅構内移動を含めて余裕を見てください。

ホテル手配の注意

平日夜公演のため、遠征の場合は終演後に慌てて移動するより、博多・中洲川端・天神周辺で宿泊を取る方が安心です。翌朝移動にすれば、終演後の余韻やグッズ整理、SNSでのセトリ確認も落ち着いてできます。

会場導線・座席・見え方の参考

福岡サンパレスは、ホテルとコンサートホールを備えた複合施設です。WANIMAの福岡公演ではticketbookに全席指定のほか、福岡公演・広島公演のみ立見販売の記載もあるため、自分のチケットが指定席か立見かは購入時の表示で必ず確認してください。

座席・見え方

福岡サンパレス公式FAQでは、ステージからの距離の目安として、1階32列最後列で約34m、2階17列最後列で約36m、3階18列最後列で約42mと案内されています。ホール公演のため、アリーナ会場よりステージとの距離感は比較的つかみやすい一方、2階・3階は高さが出るため、細かな手元や表情は双眼鏡があると安心です。

トイレ

トイレの当日混雑実測は未確認です。一般的には、開演30分前、終演直後、アンコール前後のタイミングは混みやすくなります。福岡サンパレスのようなホール会場では、フロアごとのトイレ位置を入場後すぐ確認しておくと、開演直前に焦りにくくなります。

ロッカー・クローク

会場公式FAQでは、コンサートホールロビー1階・2階とホテル1階にコインロッカーがあると案内されています。小サイズは36個、大サイズは8個の案内があります。ただし、公演によって利用可否が変わる可能性があり、公式にも「利用可能かどうかは各公演主催者へお問い合わせください」という趣旨の注意があります。施設設置のクロークはなく、公演によって主催者が独自に設置する場合があるため、次回参加時は主催者案内を確認してください。

入場・退場導線

WANIMA公演の当日入場口や列形成の詳細は未確認です。福岡サンパレス周辺は福岡国際センター、福岡国際会議場、マリンメッセ福岡など大型施設が近いため、同日に周辺イベントがある場合は歩道・バス停・タクシー乗り場が混みやすくなります。次回同会場に参加する場合は、開演直前到着ではなく、グッズやトイレを済ませる前提で早めに着くのが安全です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

福岡サンパレスの住所は、福岡県福岡市博多区築港本町2-1です。会場公式では、地下鉄箱崎線「呉服町駅」より徒歩約11分、地下鉄空港線「中洲川端駅」より徒歩約13分と案内されています。博多駅・天神方面からはバスやタクシーも選択肢になります。

最寄り駅・徒歩ルート

  • 福岡市地下鉄箱崎線「呉服町駅」より徒歩約11分
  • 福岡市地下鉄空港線「中洲川端駅」より徒歩約13分
  • 博多駅・天神方面からはバス利用が便利。ただし道路混雑で所要時間が変わる可能性あり

バス・タクシー利用

博多駅や天神方面からのバスは便利ですが、終演後は同じ方面へ戻る来場者が集中します。特に博多駅に急ぐ場合は、バス待ちが長いと感じたら徒歩で地下鉄駅へ向かう、複数人ならタクシーを検討するなど、当日の混雑に合わせて切り替えられるようにしておきましょう。

雨の日・夏・冬の注意

福岡サンパレス周辺は海側の風を感じやすいエリアです。雨の日はバス停待機や入場列で濡れる可能性があるため、折りたたみ傘、タオル、ビニール袋を用意しておくと安心です。夏は入場前の待機で汗をかきやすく、冬は終演後のバス待ちが冷えます。ライブTシャツで参加する場合も、退場後に羽織れる上着を持っておくと遠征時の体力を削りにくいです。

グッズ・物販・当時の販売状況

公式特設サイトでは、福岡公演のGOODS先行販売時間が14:00~と案内されています。また、会場販売は当日のチケット所持者を対象とし、各会場で開場中・終演後の販売も予定、支払いは現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済・PayPayが利用可能と案内されています。

確認できた公式販売条件

  • 福岡公演のGOODS先行販売時間:14:00~
  • 対象:公演当日のチケットを持っている人
  • 同行者でもチケットを持っていない場合は利用不可の案内あり
  • チケット提示は1人1回1枚のみの案内あり
  • 支払い:現金、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済、PayPay
  • 会場の電波状況によりキャッシュレス決済が使えない場合があるため、現金も準備推奨
  • 商品数には限りがあり、購入制限が設定される場合あり
  • 開演直前は混雑が予想されるため、時間に余裕を持って来場するよう案内あり

当時の売り切れ状況

福岡公演当日の具体的な売り切れ商品、列の長さ、購入完了までの待ち時間は未確認です。確認でき次第追記します。次回ツアーで同じような販売形態がある場合は、販売開始直後、開場直前、終演後の3タイミングで混雑が変わるため、どうしても欲しい商品は先行販売時間に合わせて動く方が安全です。

次回参加時の確認ポイント

  • 販売開始時間は会場ごとに違うため、特設サイトと公式SNSを前日まで確認
  • チケット所持者限定販売か、チケットなしでも購入可能かを確認
  • 会場受取、事前通販、事後通販の有無を確認
  • キャッシュレス対応でも、通信不良に備えて現金を用意
  • 立見や指定席の場合、大きな荷物はロッカー利用可否を事前確認
  • 終演後販売が予定されていても、売り切れや販売終了の可能性があるため過信しない

次回ツアー前の予習ポイント

この福岡公演の過去セトリから次回ライブを予習するなら、まずは「固定で入りやすそうな軸」と「日替わりで期待したい曲」を分けて聴くのが効率的です。ここでは次回ツアーの曲を断定せず、過去セトリから見た予習ポイントとして整理します。

まず聴くべき新作軸

  • Sorry Not Sorry:ツアータイトル曲として冒頭に置かれた有力情報があり、ライブの入口を作る曲として重要。
  • Do Gang:序盤の勢いを作る曲として配置。ライブのテンションに入りやすい。
  • DISCOVER:本編終盤に置かれた有力情報があり、後半の流れをつかむ上で重要。
  • 爛々ラプソディ:本編ラストとして掲載。明るく押し切る終盤の印象を予習できる。
  • ♡Dear Me♡:有力情報では公演ラスト。ツアー全体の締めとして押さえたい曲。

初参加なら聴いておきたいライブ定番

  • BIG UP:客席の反応が作りやすい曲として、後半の盛り上がりに備えて聴きたい。
  • ともに:アンコール終盤の一体感を担う代表曲として、初参加者は必ず押さえたい。
  • Rolling Days:アンコールの入りで掲載されており、再加速する場面を想定して聴きたい。
  • りんどう:中盤で聴かせる流れに入るため、歌ものの感情線を予習できる。
  • 眩光:本編中盤手前の熱量を支える曲として、ライブの明暗を感じやすい。

日替わり枠として期待したい曲

福岡公演では「枯れない薔薇」がアンコール2曲目に掲載されています。同ツアー別日では「オドルヨル」「雨あがり」「Hey Lady」「リベンジ」などの掲載もあるため、アンコール中盤は入替の可能性を意識しておくと楽しみが増えます。

プレイリスト化するなら

プレイリストを作るなら、まず「Sorry Not Sorry」→「Focus on me」→「夏暁」→「Do Gang」で序盤の流れを再現し、次に「マザー」「存在」「りんどう」で中盤の聴かせどころを作り、最後に「BIG UP」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」「Rolling Days」「ともに」「♡Dear Me♡」で本編後半からアンコールの熱量をつかむ構成がおすすめです。時間があれば、ボーナス枠として「枯れない薔薇」「オドルヨル」「雨あがり」「Hey Lady」を追加しましょう。

ここでは主対象公演と混同しないように、同ツアー別日の比較ポイントだけを紹介します。曲名を載せる場合も、確認できた非公式掲載の範囲に限定します。

2025/04/05 熊本城ホール(同ツアー初日・参考)

複数の非公式掲載では、本編は福岡公演とほぼ同じく「Sorry Not Sorry」から「爛々ラプソディ」まで。アンコールは「Rolling Days」「ともに」「♡Dear Me♡」の3曲として掲載されています。福岡公演ではここに「枯れない薔薇」が追加されている形に見えるため、福岡公演のアンコールは比較上の注目点です。

2025/04/09 KDDI維新ホール(同ツアー翌日・参考)

複数の非公式掲載では、本編は福岡公演と同じ流れで、アンコール2曲目に「オドルヨル」が入っています。福岡公演の「枯れない薔薇」と並べて見ると、アンコール中盤に会場別の入替があった可能性があります。

2025/04/11 栃木県総合文化センター・メインホール(同ツアー近接公演・参考)

複数の非公式掲載では、本編は共通、アンコールは「Rolling Days」「ともに」「♡Dear Me♡」の3曲構成です。福岡公演の4曲アンコールと比較すると、アンコールの曲数自体も公演によって違っていた可能性があります。

2025/04/29 新潟テルサ(同ツアー別日・参考)

複数の非公式掲載では、アンコール2曲目に「雨あがり」が入っています。福岡公演の「枯れない薔薇」、山口公演の「オドルヨル」と合わせて、アンコール2曲目が比較の中心になります。

2025/05/08 NHKホール(同ツアー後半・参考)

複数の非公式掲載では、アンコール2曲目に「Hey Lady」が入っています。次回ツアー予習では、福岡公演だけでなく同ツアー後半の入替曲も聴くことで、WANIMAのアンコール幅を広く押さえられます。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式発表の確定セトリではありません。LiveFansや複数のセトリ掲載サイトを照合した有力情報として掲載しています。

Q2. WANIMAの2025年4月8日福岡サンパレス公演は何のツアーですか?

WANIMA「Sorry Not Sorry」TOURです。公式告知でも、2025年4月8日(火)福岡サンパレス公演がツアー日程に掲載されています。

Q3. 日替わり曲はありましたか?

公式に日替わり曲として発表された情報は確認できていません。ただし、同ツアー別日比較ではアンコール2曲目が変わる掲載があり、福岡公演では「枯れない薔薇」が入った可能性があります。

Q4. アンコールは何曲ですか?

有力情報では4曲です。「Rolling Days」「枯れない薔薇」「ともに」「♡Dear Me♡」と掲載されています。

Q5. ラスト曲は何ですか?

有力情報では「♡Dear Me♡」がラスト曲です。ただし、公式の確定セトリではないため、修正情報があれば追記します。

Q6. ダブルアンコールはありましたか?

確認できる範囲では未確認です。複数掲載では「♡Dear Me♡」までがセトリとして記載されていますが、ダブルアンコールなしと断定はしません。

Q7. 終演時間は何時ですか?

終演時間は未確認です。公式・参加者レポで確認でき次第追記します。次回参加時は、帰りの交通機関に余裕を持たせてください。

Q8. 公演時間はどのくらいですか?

公演時間は未確認です。有力情報では計20曲ですが、MC、アンコール待ち、演出によって所要時間は変わるため、根拠なく「約◯時間」とは断定しません。

Q9. グッズは何時から販売されましたか?

公式特設サイトでは、福岡公演のGOODS先行販売時間が14:00~と案内されています。当日の売り切れ状況は未確認です。

Q10. グッズ購入にチケットは必要でしたか?

公式特設サイトでは、公演当日のチケットを持っている人を対象に会場販売を行う案内がありました。同行者でもチケットを持っていない場合は利用できない旨の案内があります。

Q11. 会場のロッカーは使えますか?

福岡サンパレス公式FAQでは、コンサートホールロビー1階・2階とホテル1階にコインロッカーがあると案内されています。ただし、公演ごとに利用できない場合があるため、次回参加時は主催者案内を確認してください。

Q12. クロークはありますか?

施設が設置するクロークはないと案内されています。公演によって主催者が独自に設置する場合があるため、利用可否は公演ごとに確認が必要です。

Q13. トイレは混みましたか?

当日の混雑実測は未確認です。一般的には開演直前と終演直後が混みやすいため、入場後すぐに位置を確認し、早めに済ませるのがおすすめです。

Q14. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まずは「Sorry Not Sorry」「Focus on me」「Do Gang」「DISCOVER」「爛々ラプソディ」「Rolling Days」「ともに」「♡Dear Me♡」を優先しましょう。日替わり候補として「枯れない薔薇」「オドルヨル」「雨あがり」「Hey Lady」も押さえると安心です。

Q15. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。参加者投稿やユーザー編集を含む非公式情報です。本記事でも、公式情報と区別して「有力情報」として扱っています。

Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?

必ず同じとは限りません。このツアーでは、複数の非公式掲載上、アンコール2曲目やアンコール曲数に違いが見られます。同ツアーでも会場ごとの差分に注意が必要です。

Q17. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?

この公演は2025年開催のため、2020年周辺の中止・延期リスクとは直接関係しません。ただし、過去公演を調べる場合は、公式サイト、会場情報、プレイガイド、ニュースで「実開催・中止・延期・振替・配信」を必ず確認してください。

Q18. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?

終演時間が未確認の公演では、最終便に近い交通手段を避けるのが安全です。福岡サンパレスから博多駅・天神方面へは戻りやすい一方、終演直後はバスやタクシーが混みやすいため、宿泊も含めて余裕を持った計画にしましょう。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式発表、信頼できるライブレポ、複数参加者レポで曲順の追加確認ができた場合、上記セトリを更新。特に本編1曲目、アンコール2曲目、ラスト曲の表記を再確認する。

日替わり確認欄

福岡公演の「枯れない薔薇」が同ツアー内でどの程度レアだったか、ツアー全日程の掲載と照合して追記する。

アンコール確認欄

アンコール4曲構成で確定できるか、ダブルアンコールの有無、アンコール前後のMCや客席反応を追記する。

終演時間追記欄

参加者レポ、SNS投稿、会場退出時刻の投稿などで終演時間が確認できた場合、「確認ソースの性質」を添えて追記する。

物販追記欄

当日の売り切れ商品、購入待ち時間、販売列のピーク、決済トラブル、終演後販売の有無を追記する。

会場導線追記欄

入場列、立見導線、ロッカー利用可否、トイレ混雑、退場規制、博多駅・天神方面へのバス待ち状況を追記する。

参加者レポ確認欄

複数の参加者レポを確認し、曲順・MC・日替わり・演出の情報が一致するかを整理する。1件のみの投稿は断定せず「参加者レポでは」と表記する。

次回ツアー予習への反映欄

次回ツアー発表後、今回の福岡公演で見えた定番曲、日替わり候補、アンコール候補を再整理し、最新ツアー向けの予習曲リストへ反映する。

この記事の要点(3行)

WANIMAの2025年4月8日・福岡サンパレス公演は「Sorry Not Sorry」TOURの1公演で、開場17:30 / 開演18:30の開催でした。

セトリは公式確定ではなく有力情報ですが、本編16曲+アンコール4曲、ラストは「♡Dear Me♡」として複数掲載で一致しています。

福岡公演の注目点はアンコール2曲目の「枯れない薔薇」で、次回予習では新作軸と日替わり候補を分けて聴くのがおすすめです。