masa2-blog Written by masa2

MISIA セトリ 2025/04/06 あなぶきアリーナ香川|日替わり・アンコール・終演時間まで

セトリ


MISIA セトリ 2025/04/06 あなぶきアリーナ香川|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、MISIAが2025年4月6日に「あなぶきアリーナ香川」で開催した「STARTS presents THE TOUR OF MISIA 2025 LOVE NEVER DIES」香川公演を対象に、当日のセトリ有力情報、前日公演との違い、アンコール、終演時間の確認状況、グッズ、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。主対象は「MISIA|あなぶきアリーナ香川|2025/04/06」の1公演です。別日・別会場の情報は、比較または予習用として明記します。

確認スタンス:公演日程・会場・開場開演・料金などは公式情報を優先しています。一方、セトリ曲順は公式発表ではなく、LiveFansや参加者レポ由来の掲載情報を照合した「有力情報」として扱います。曲順・日替わり・Wアンコールは、今後公式公開や追加レポで修正される可能性があります。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:MISIA「STARTS presents THE TOUR OF MISIA 2025 LOVE NEVER DIES」2025年4月6日、あなぶきアリーナ香川公演です。この記事ではこの1公演に限定して整理します。
  • 公式確認済み:香川公演は4月5日・6日の2日間、開場15:00/開演16:00、会場は「あなぶきアリーナ香川」。会場公式ページでも4.5土・4.6日、メインアリーナ、全席指定13,500円の案内が確認できます。
  • セトリ確認状況:公式セトリ公開ではなく、LiveFansと参加者レポ系掲載をもとにした「有力情報」です。本文の曲順は、非公式ソース由来であることを前提に確認してください。
  • 4/6の大きな見どころ:掲載情報では、序盤から新作『LOVE NEVER DIES』関連曲を軸に進み、後半はダンス/ハウス寄りのメドレー、アンコールで代表曲、さらにWアンコールとして「Everything」が置かれた構成です。
  • 日替わり・変更点:前日4/5掲載セトリと比較すると、4/6は「はんぶんこ」が入り、4/5に掲載されていた「オルフェンズの涙」「THE GLORY DAY」は4/6の有力曲順には入っていません。Wアンコール「Everything」も4/6特有の注目点です。
  • アンコール:掲載情報では「つつみ込むように…」「Higher Love」「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」の3曲に加え、Wアンコール「Everything」。ただし公式確定ではないため、表記は有力情報扱いです。
  • 終演時間:正確な終演時刻は未確認です。開演は16:00確認済みですが、遠征組は終演後の退場・駅混雑・荷物回収を含め、帰路を余裕ある時間で組むのが安全です。
  • 次回予習:「フルール・ドゥ・ラ・パシオン」「CHANGE MY WORLD」「LOVE NEVER DIES」「希望のうた」「明日へ」「つつみ込むように…」「Higher Love」「アイノカタチ」「Everything」は優先的に聴いておきたい曲です。

目次

公演基本情報

アーティスト名 MISIA
公演名・ツアー名 STARTS presents THE TOUR OF MISIA 2025 LOVE NEVER DIES
開催日 2025年4月6日(日)
会場 あなぶきアリーナ香川
会場エリア 香川県高松市サンポートエリア
開場/開演 開場15:00 / 開演16:00
終演時間 未確認。公式または複数参加者レポで確認でき次第追記
開催可否 実開催として扱います。LiveFansに2025/04/06公演ページと参加者投稿があり、公式ツアー日程・会場イベントページとも整合します。
セトリ確認状況 有力情報。公式発表ではなく、LiveFansおよび参加者レポ系掲載をもとに整理
主な参照ソース MISIA公式ニュースツアー特設サイトあなぶきアリーナ香川 イベントページLiveFans公演ページライブ-セットリスト2

この公演は、2025年1月から全国アリーナ規模で開催された「THE TOUR OF MISIA 2025 LOVE NEVER DIES」の香川2日目にあたります。会場公式では「4.5 土 4.6 日」「メインアリーナ」として掲載されており、あなぶきアリーナ香川の新しい会場体験とMISIAのアリーナツアーが重なった公演としても記録価値があります。

セトリ完全版・曲順

重要:以下は公式発表セトリではありません。LiveFansの投稿セットリスト、ライブ-セットリスト2、参加者レポ由来情報を照合した「有力情報」です。曲順・表記違い・メドレー扱いは、追加ソース確認後に修正される可能性があります。

本編:有力情報

  1. フルール・ドゥ・ラ・パシオン
  2. CHANGE MY WORLD
  3. ゆびきりげんまん
  4. Be KIND
  5. 愛をありがとう
  6. はんぶんこ
  7. 希望のうた
  8. 明日へ
  9. LOVE NEVER DIES
  10. Never gonna cry!
  11. 忘れない日々
  12. 逢いたくていま
  13. Everything
  14. INTO THE LIGHT
  15. 明日晴れるといいな

アンコール:有力情報

  1. つつみ込むように…
  2. Higher Love
  3. アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)

Wアンコール:有力情報

  1. Everything

この4/6公演の掲載セトリで特に目立つのは、序盤に「Be KIND」「愛をありがとう」「はんぶんこ」を置き、後半に「LOVE NEVER DIES」からハウス/ダンス寄りの流れを作ったあと、アンコールで代表曲群を一気に聴かせる構成です。さらにWアンコールで「Everything」が再登場している点は、前日4/5公演との比較でも大きな注目ポイントになります。

なお、別ソースでは「Escape」や「オルフェンズの涙」を含む表記も見られますが、4/6対象公演についてはLiveFansレビューに「日曜日は『オルフェンズの涙』が無かった」と読める参加者コメントがあり、ライブ-セットリスト2の4/6曲順にも「オルフェンズの涙」は掲載されていません。そのため本記事では、4/6の主セトリとしては上記19曲を採用し、相違情報は「確認中」として扱います。

セトリの流れと見どころ

オープニングの意味:「フルール・ドゥ・ラ・パシオン」でツアー世界へ入る

掲載曲順では、1曲目は「フルール・ドゥ・ラ・パシオン」。この曲は『LOVE NEVER DIES』期の象徴的な楽曲で、祝祭感とスケール感を持ったオープニングに向いています。アリーナ公演の冒頭で置かれることで、単なるヒット曲スタートではなく、ツアー全体のテーマへ観客を引き込む役割を担っていたと考えられます。

序盤の盛り上げ方:「CHANGE MY WORLD」から新作軸を固める

2曲目「CHANGE MY WORLD」、3曲目「ゆびきりげんまん」と続く流れは、近年のMISIAの新しい楽曲群を前面に出す構成です。初参加の読者が次回ライブ前に予習するなら、まずこの序盤3曲を続けて聴くと、2025年ツアーの空気をつかみやすくなります。

中盤の聴かせどころ:「愛をありがとう」「はんぶんこ」「希望のうた」「明日へ」

4/6の有力セトリで大切なのは、4曲目以降の温度変化です。「Be KIND」で柔らかく広げたあと、「愛をありがとう」「はんぶんこ」「希望のうた」「明日へ」へ進むことで、愛、感謝、分かち合い、希望といったテーマが重なります。特に「はんぶんこ」は前日4/5の掲載曲順には見当たらず、4/6公演の個性として注目できます。

後半の代表曲・ライブ定番曲:メドレー的に高揚感を作るゾーン

9曲目「LOVE NEVER DIES」以降は、クラブ/ダンス色を強める流れです。「Never gonna cry!」「忘れない日々」「逢いたくていま」「Everything」「INTO THE LIGHT」「明日晴れるといいな」と続く掲載順は、歌の強さだけでなく、グルーヴと会場全体の一体感を重視した構成に見えます。次回予習では、各曲を単体で聴くより、後半のメドレー的な流れを想像しながら聴くのがおすすめです。

ラスト曲の印象:本編は「明日晴れるといいな」、最後はWアンコール「Everything」

本編ラストに置かれた「明日晴れるといいな」は、ツアータイトルの愛のテーマを明るい余韻へ着地させる役割があります。一方、Wアンコールの「Everything」はMISIAの代表曲として認知度が高く、終演後の満足感を強く残す曲です。4/6公演は、掲載情報ベースでは「本編で一度聴かせたEverythingを、最後にもう一度特別な形で届けた」構成と整理できます。

次回ライブで注目したい曲

次回参加前の予習では、「フルール・ドゥ・ラ・パシオン」「CHANGE MY WORLD」「LOVE NEVER DIES」の新作軸、「希望のうた」「明日へ」の聴かせる軸、「つつみ込むように…」「Higher Love」「アイノカタチ」「Everything」の定番・代表曲軸を分けて聴くと、公演中の流れを理解しやすくなります。

日替わり曲・レア曲・変更点

4/6公演の日替わり確認では、前日4/5あなぶきアリーナ香川公演との比較が最も近い参考になります。ただし4/5も公式セトリではなく、参加者レポ系掲載をもとにした比較です。ここでは「比較」として扱い、4/6の曲順とは混同しないように整理します。

4/5との比較で見える主な違い

比較項目 4/5 香川公演 掲載情報 4/6 香川公演 掲載情報
中盤曲 「オルフェンズの涙」掲載あり 「オルフェンズの涙」は掲載なし。「はんぶんこ」掲載あり
アンコール後半 「THE GLORY DAY」掲載あり 「THE GLORY DAY」は掲載なし。「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」後にWアンコールあり
Wアンコール 掲載情報では確認できず 「Everything」掲載あり
公演の個性 王道アンコールで締める構成に見える Wアンコールにより、より特別感のある締め方に見える

日替わり曲として注目したい曲

  • はんぶんこ:4/6の掲載セトリに入り、前日4/5との差分として目立つ曲です。『LOVE NEVER DIES』収録曲でもあり、次回予習でも外せません。
  • オルフェンズの涙:4/5掲載セトリには入っていますが、4/6掲載セトリには入っていません。4/6では未披露だった可能性が高いものの、公式確定ではないため「比較上の有力情報」とします。
  • THE GLORY DAY:4/5掲載アンコールには登場しますが、4/6の有力セトリでは未掲載。ツアー別日では登場する可能性があるため、次回予習では余裕があれば聴いておきたい曲です。
  • Everything:本編にも入り、さらにWアンコールでも掲載されている点が4/6の特別なポイントです。実際に同曲が2回披露された扱いか、表記上の重複かは追加確認余地がありますが、Wアンコール枠として掲載されていること自体が大きな特徴です。

レア曲・初披露の扱い

本記事では、4/6単独公演について「初披露」「久しぶりの披露」と断定できる公式根拠は確認できていません。非公式セトリから読み取れるのは、4/6が前日4/5と一部曲を入れ替えていた可能性が高いという点です。レア度を評価する場合は、同ツアー全日程の公式映像作品・LiveFans・setlist.fm・参加者レポを再確認する必要があります。

アンコール曲・ラスト曲

4/6公演のアンコールは、掲載情報では以下の構成です。

区分 曲名 確認状況
アンコール1曲目 つつみ込むように… 有力情報
アンコール2曲目 Higher Love 有力情報
アンコール3曲目 アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN) 有力情報
Wアンコール Everything 有力情報。公式確定ではないため追記確認推奨

アンコールの流れは、MISIAのキャリアを象徴する楽曲で締めていく構成です。「つつみ込むように…」は初期からの重要曲、「Higher Love」はライブで高揚感を作りやすい曲、「アイノカタチ」は幅広い層に届く代表曲です。そこにWアンコールとして「Everything」が加わると、4/6はかなり濃い余韻を残した公演だったと見られます。

ただし、アンコールやWアンコールは参加者レポの表記差が出やすい部分です。今後、公式映像、公式ライブレポ、複数参加者の曲順メモが確認できた場合は、アンコール区分を再点検してください。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

開場・開演については、公式情報で「開場15:00/開演16:00」と確認できます。一方で、2025年4月6日あなぶきアリーナ香川公演の正確な終演時刻は、公式・複数レポで確定できる情報を確認できていません。そのため本記事では「終演時間は未確認」とします。

確認できている時間

  • 開場:15:00
  • 開演:16:00
  • 終演:未確認
  • 公演時間:未確認。曲数は掲載情報で本編15曲+アンコール3曲+Wアンコール1曲

遠征組の帰り方:断定せず余裕を持つ

終演時間が未確認の公演では、「16:00開演だから◯時に必ず終わる」と逆算するのは危険です。アリーナ公演は、アンコール、規制退場、グッズ受取、トイレ、駅までの移動、駅構内混雑で想定より時間が伸びます。特にあなぶきアリーナ香川はJR高松駅に近い便利な会場ですが、近いからこそ終演直後は駅方向へ人が集中しやすくなります。

帰路の組み方

  • 高松市内宿泊なら、終演後すぐに駅へ急がず、駅周辺の混雑が落ち着くまで時間をずらす選択も有効です。
  • 岡山方面へ帰る場合は、マリンライナーなど鉄道の時刻を事前に確認し、終演が伸びても対応できる便を想定しておきましょう。
  • 高松空港利用の場合、空港連絡バスの最終時間と乗り場を事前確認してください。終演後に検索するより、開演前にスクリーンショットしておくと安心です。
  • 夜行バス利用の場合は、荷物回収・トイレ・駅移動の時間を含め、出発時刻に余裕を持たせましょう。
  • 当日帰りにこだわる場合は、終演時間未確認の公演では「最後まで観る」と「最終交通に乗る」の両立が難しいケースを想定してください。

会場導線・座席・見え方の参考

あなぶきアリーナ香川は、メインアリーナ、サブアリーナ、武道施設などを備える多目的アリーナです。公式施設案内では、メインアリーナは固定席5,024席、車いす席28席、最大収容人数10,578人、フロア面積78m×48m、最高天井高さ27.6mと案内されています。ライブ時は公演ごとのステージ配置・機材席・アリーナ席構成によって見え方が変わるため、座席表は必ず主催者・会場・チケット表示を確認してください。

会場タイプ

対象公演は会場公式で「メインアリーナ」と掲載されています。アリーナライブでは、固定スタンド席に加えて、フロアにアリーナ席を組むケースがあります。ただし、4/6公演の公式座席配置図は確認できていないため、席種別の見え方は断定しません。

座席・見え方の一般的注意

  • アリーナ席:ステージに近い可能性がある一方、段差が少ない場合は前方の身長・機材・カメラ位置の影響を受けます。
  • スタンド席:全体演出や照明、スクリーン、会場の一体感を見やすい可能性があります。距離がある席では双眼鏡があると表情確認に役立ちます。
  • サイド席:ステージ横の演出やバンド配置が見やすい一方、スクリーンや奥行き演出の一部が見切れる場合があります。
  • 機材席近く:音響・照明卓の周辺は視界や導線に制限が出ることがあります。チケット表記を確認しましょう。

スクリーン・演出

4/6公演のスクリーン構成は公式確認できていません。MISIAのアリーナ公演では歌唱・照明・バンド・映像・ダンスの総合演出が重要になるため、次回参加時は「正面から表情を見る」だけでなく、会場全体の光や音の広がりも意識すると満足度が上がります。

トイレ・ロッカー・クローク

当日のトイレ待ち時間、会場クロークの有無、ロッカー運用は未確認です。次回同会場へ行く場合は、開場直後と開演30分前にトイレが集中しやすいことを前提に、入場前にJR高松駅周辺または商業施設で済ませる選択肢も持っておくと安心です。大きな荷物は会場内に持ち込まず、ホテル預け、駅ロッカー、手荷物預かりサービスなどを事前に確認してください。

入場・退場導線

会場公式では、施設に複数ゲートの座席ガイドが用意されています。ただしイベントごとの使用ゲートはチケットや主催者案内で変わるため、当日はチケット画面、主催者メール、会場掲示を優先してください。退場時は、最寄りのJR高松駅・ことでん高松築港駅方面へ人が流れやすいため、同行者との集合場所は駅改札前ではなく、少し離れた目印にしておくと合流しやすくなります。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

あなぶきアリーナ香川はサンポートエリアにあり、鉄道・バス・フェリー・空港連絡バスの導線が集まる立地です。公式アクセスでは、JR高松駅から徒歩約4分、ことでん高松築港駅から徒歩約4分、バスターミナルから徒歩約4分、高速バスターミナルから徒歩約6分、フェリー乗り場から徒歩約2分と案内されています。

最寄り駅・徒歩

  • JR高松駅:徒歩約4分
  • ことでん高松築港駅:徒歩約4分
  • 高松空港から:リムジンバスでJR高松駅方面へ移動し、駅から徒歩
  • フェリー利用:フェリー乗り場から徒歩約2分の案内あり

終演後の混雑

駅近会場はアクセスが良い一方で、終演直後に同じ方向へ人が集中します。特に4/6のように日曜公演で開演16:00の場合、終演後に県外へ戻る人、高松駅周辺で食事をする人、ホテルへ向かう人が重なります。改札前や駅コンビニは混みやすいため、飲み物は開演前に確保しておくと安心です。

遠征時の宿泊・帰路

遠征なら、高松駅周辺または瓦町周辺に宿を取ると動きやすいです。高松駅近くに宿泊すると終演後の移動が短く、荷物をホテルに預けやすくなります。瓦町方面は飲食店の選択肢が増えますが、終演後の移動時間を見込む必要があります。翌朝に空港・鉄道・フェリーで移動する場合も、高松駅を基点にすると計画を立てやすいです。

雨の日・夏・冬の注意

  • 雨の日:会場周辺は海に近く、風が強いと傘が使いにくい場合があります。レインコートや撥水バッグを用意しましょう。
  • 夏:駅から近くても開場待機で体力を使います。水分、汗拭きシート、モバイルファンを準備してください。
  • 冬:海風で体感温度が下がる可能性があります。開場前の待機用に軽い防寒具を持っておくと安心です。
  • 荷物:アリーナ席は足元スペースが限られます。遠征バッグはホテル・駅ロッカー預けを優先しましょう。

グッズ・物販・当時の販売状況

公式ニュースでは、香川公演のオフィシャルグッズ会場受取販売が2025年3月18日12:00から3月27日23:59まで実施されたことが確認できます。また、香川公演に合わせて「MISIAバルーンマスコット」の新商品情報も案内され、通常販売は4月7日12:00開始とされています。

確認できた公式グッズ情報

  • 香川公演の会場受取分販売:2025年3月18日(火)12:00〜3月27日(木)23:59
  • 販売ページ:受付期間中のみアクセス可能と案内
  • 新商品:MISIAバルーンマスコット
  • 通常販売:2025年4月7日(月)12:00開始と案内

当日会場販売・ブース情報

公式SNSの案内では、香川公演のグッズ&ブース情報として「サブアリーナ2Fコンコース上」「会場販売各日13時〜」と確認できます。ただし、本記事作成時点では、4/6当日の各商品の売り切れ時刻、待機列、決済方法、在庫復活、終演後販売の有無までは確定できていません。

次回ツアーで確認すべきポイント

  • 会場販売の開始時間
  • 会場受取販売の受付期間
  • 整理券・事前予約の有無
  • 販売場所がメインアリーナ側かサブアリーナ側か
  • チケットなしでも購入できるか
  • 現金・クレジットカード・QR決済の対応
  • 終演後販売の有無
  • 会場限定商品・日付入り商品の有無
  • 売り切れやすい商品
  • 事後通販の有無

ライブ当日は、グッズ列、入場列、トイレ、ドリンク購入が同じ時間帯に重なります。会場販売が13時開始なら、開場15時までに購入・荷物整理・トイレを終えられるよう、13時台〜14時台前半を目安に動くと余裕が出ます。ただし、人気商品や会場限定品がある場合はさらに早い行動が必要です。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2025年4月6日の有力セトリと、公式アルバム『LOVE NEVER DIES』、同ツアーの公式映像作品トラックリストを参考に、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。次回ツアーで同じ曲が披露されると断定するものではありません。

1. まず聴くべき新作軸

  • フルール・ドゥ・ラ・パシオン:4/6掲載セトリのオープニング。ツアーの入口として最優先。
  • CHANGE MY WORLD:序盤の流れを作る重要曲。新作期のMISIAを知るうえで外せません。
  • LOVE NEVER DIES:ツアータイトル曲。後半のダンス/ハウス的な流れの中心。
  • Be KIND:4/6では序盤〜中盤の空気を柔らかく変える曲として機能していた可能性があります。
  • はんぶんこ:4/6の差分として注目。次回予習でも重点的に聴きたい曲です。

2. 初参加なら聴いておきたい代表曲

  • つつみ込むように…:アンコール掲載。MISIAライブの歴史を感じる曲です。
  • Everything:本編とWアンコールに掲載。4/6公演の余韻を象徴する曲として要チェック。
  • アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN):幅広い層に知られる代表曲。アンコールでの感情のピークに備えて聴いておきたい曲です。
  • 逢いたくていま:後半メドレー内掲載。歌唱の強さを味わう予習曲としておすすめです。

3. アンコール候補として意識したい曲

4/6掲載情報では、アンコールは「つつみ込むように…」「Higher Love」「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」、Wアンコールは「Everything」です。次回も同じとは限りませんが、MISIAのライブではアンコールが大きな満足度を左右します。代表曲を最後まで集中して聴けるよう、事前に歌詞ではなくメロディ、曲の展開、手拍子や盛り上がりどころを把握しておくと楽しみやすくなります。

4. 日替わり枠で期待したい曲

4/5と4/6の比較からは、「はんぶんこ」「オルフェンズの涙」「THE GLORY DAY」周辺が入れ替わり候補として見えます。次回ツアーの予習では、定番だけでなく、このような入替候補曲もプレイリストに入れておくと、当日の日替わりに対応しやすくなります。

5. 映像・演出込みで注目したい曲

「LOVE NEVER DIES」以降の後半ゾーンは、単に曲を聴くだけでなく、照明、DJ的なつなぎ、リミックス感、会場全体のクラップや高揚感が重要です。公式映像作品のトラックリストでも「DJ EMMA PLAY」「House Medley」が確認できるため、ツアー全体として歌・ダンス・DJ・リミックス演出が大きな軸だったことがうかがえます。

6. プレイリスト化するならこの順番

  1. フルール・ドゥ・ラ・パシオン
  2. CHANGE MY WORLD
  3. ゆびきりげんまん
  4. Be KIND
  5. 愛をありがとう
  6. はんぶんこ
  7. 希望のうた
  8. 明日へ
  9. LOVE NEVER DIES
  10. Never gonna cry!
  11. 忘れない日々
  12. 逢いたくていま
  13. Everything
  14. INTO THE LIGHT
  15. 明日晴れるといいな
  16. つつみ込むように…
  17. Higher Love
  18. アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)

最後に余裕があれば、「オルフェンズの涙」「THE GLORY DAY」「Escape」も追加してください。これらは4/6の主曲順には採用していませんが、同ツアー別日や公式映像作品の文脈で予習価値があります。

ここでは、主対象の2025年4月6日あなぶきアリーナ香川公演と混同しないよう、同ツアー・近接公演を「比較」「参考」として整理します。曲順は確認できた範囲のみで扱い、公式確定ではないものは非公式情報として記載します。

比較:2025年4月5日 あなぶきアリーナ香川

前日4/5は同じ会場・同じ開演16:00の近接公演です。非公式掲載情報では、4/5は「オルフェンズの涙」が中盤に入り、アンコールに「THE GLORY DAY」が掲載されています。一方、4/6は「はんぶんこ」とWアンコール「Everything」が目立ちます。香川2daysを並べると、同じ会場でも完全固定ではなく、一部曲が入れ替わった可能性が高いと見られます。

参考:2025年4月26日・27日 GLION ARENA KOBE

香川公演の後に開催された兵庫公演です。公式ツアースケジュール上では、香川の次のアリーナ会場にあたります。近い時期の比較として、4/6で見られた新作軸・後半メドレー・代表曲アンコールがどの程度継続したかを確認する価値があります。ただし、本記事の主対象ではないため、4/6の曲順とは分けて扱ってください。

参考:2025年5月24日・25日 マリンメッセ福岡A館

同ツアー終盤の福岡公演です。レポ系情報では「Escape」「オルフェンズの涙」「はんぶんこ」「好いとっと」などの登場が見られ、地域や日程によって曲の差し替えがあった可能性があります。4/6だけを見るより、複数公演を並べることで、どの曲が固定軸で、どの曲が入替候補だったかが見えやすくなります。

公式参考:2025年日本武道館公演収録の映像作品

2026年発売の公式映像作品『THE TOUR OF MISIA 2025 LOVE NEVER DIES』には、日本武道館公演のトラックリストが掲載されています。これは4/6香川公演そのもののセトリではありませんが、同ツアーの完成形や演出構成を予習・復習するうえでは重要な公式参考資料です。特に「DJ EMMA PLAY」「House Medley」「THE GLORY DAY」「はんぶんこ」「アイノカタチ」などは、ツアー全体のキーワードとして押さえておきたい曲です。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式発表としては未確認です。本記事の曲順はLiveFans、ライブ-セットリスト2、参加者レポ由来情報を照合した「有力情報」です。

Q2. 2025年4月6日の会場はどこですか?

あなぶきアリーナ香川です。会場公式では4.5土・4.6日、メインアリーナ開催として案内されています。

Q3. 開場・開演時間は?

公式情報では開場15:00/開演16:00です。

Q4. 日替わり曲はありましたか?

有力情報では、前日4/5と4/6で一部曲が異なります。4/6は「はんぶんこ」とWアンコール「Everything」が注目点です。

Q5. 4/6に「オルフェンズの涙」はありましたか?

本記事で採用した4/6有力セトリには入れていません。LiveFansレビューにも日曜は無かった旨の参加者コメントがあり、4/5との違いとして扱っています。

Q6. アンコールは何曲ですか?

掲載情報ではアンコール3曲、Wアンコール1曲です。ただし公式確定ではありません。

Q7. Wアンコールは何でしたか?

有力情報では「Everything」です。表記上、本編にも「Everything」が掲載されているため、実際の演奏形態や再披露の扱いは追加確認余地があります。

Q8. 終演時間は何時でしたか?

正確な終演時刻は未確認です。遠征組は終演後の規制退場・駅混雑・荷物回収を見込み、余裕のある帰路を組むのが安全です。

Q9. 公演時間はどのくらいでしたか?

公式な公演時間は未確認です。掲載曲数は本編15曲、アンコール3曲、Wアンコール1曲ですが、MCや演出時間によって実際の所要時間は変わります。

Q10. グッズは何時から販売されましたか?

公式SNSの案内では、香川公演の会場販売は各日13時〜、場所はサブアリーナ2Fコンコース上とされています。公式ニュースでは香川会場受取販売の実施も確認できます。

Q11. グッズの売り切れはありましたか?

4/6当日の商品別売り切れ時刻は未確認です。次回参加時は、会場限定品や新商品は早めに購入する前提で動くと安心です。

Q12. 会場のロッカーは使えますか?

4/6当日の会場ロッカー・クローク運用は未確認です。大きな荷物はホテル、駅ロッカー、手荷物預かりなどを事前に確認してください。

Q13. トイレは混みましたか?

当日の具体的な待ち時間は未確認です。アリーナ公演では開演30分前、終演直後、アンコール前後に混みやすいため、早めに済ませるのがおすすめです。

Q14. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まずは「フルール・ドゥ・ラ・パシオン」「CHANGE MY WORLD」「LOVE NEVER DIES」「希望のうた」「明日へ」「つつみ込むように…」「Higher Love」「アイノカタチ」「Everything」を押さえましょう。

Q15. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。投稿型・参加者由来の情報を含むため、曲順確認には便利ですが、公式発表とは分けて扱う必要があります。

Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?

同じツアーでも完全に同じとは限りません。4/5と4/6の比較でも、一部曲が入れ替わった可能性が見えます。

Q17. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?

2020年前後の公演は中止・延期・無観客・配信化が多いため、公式サイト、主催者発表、会場イベント履歴、プレイガイドの払い戻し案内を必ず確認してください。今回の対象は2025年公演で、公式日程・会場ページ・参加者投稿から実開催として扱っています。

Q18. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?

終演時間未確認の公演では、最終便ぎりぎりの予定は避けましょう。高松駅まで近い会場ですが、終演後は人が集中します。宿泊、遅めの鉄道、夜行バス、翌朝移動も含めて検討するのがおすすめです。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式発表または複数の信頼できる参加者レポで曲順が確定した場合、以下に追記:

  • 公式確定日:
  • 確認ソース:
  • 修正した曲順:
  • 表記ゆれ:

日替わり確認欄

  • 4/5との差分:
  • 4/6のみ披露された可能性のある曲:
  • 4/6では未披露だった可能性のある曲:
  • 同ツアー後続公演との比較:

アンコール確認欄

  • アンコール開始時刻:
  • アンコール曲:
  • Wアンコールの有無:
  • ラスト曲:
  • 参加者レポの一致状況:

終演時間追記欄

  • 終演時刻:
  • 規制退場の有無:
  • 高松駅到着目安:
  • 遠征帰路への影響:

物販追記欄

  • 会場販売開始時刻:
  • 実際の待ち時間:
  • 売り切れ商品:
  • 決済方法:
  • 終演後販売:
  • 事後通販:

会場導線追記欄

  • 入場口:
  • トイレ待ち:
  • ロッカー・クローク:
  • 退場導線:
  • 駅混雑:
  • 座席からの見え方:

参加者レポ確認欄

  • 参照した投稿・レポ:
  • 曲順一致状況:
  • MC・演出の確認事項:
  • ネタバレ配慮が必要な内容:

次回ツアー予習への反映欄

  • 定番曲として残す曲:
  • 日替わり候補に入れる曲:
  • 初参加者向けプレイリストへ追加する曲:
  • 会場導線記事へ転用する注意点:

この記事の要点(3行)

MISIAの2025年4月6日あなぶきアリーナ香川公演は、「THE TOUR OF MISIA 2025 LOVE NEVER DIES」香川2日目として開催され、開場15:00/開演16:00は公式確認済みです。

セトリは公式確定ではなく有力情報ですが、本編15曲、アンコール3曲、Wアンコール「Everything」まで掲載されており、前日4/5との差分も大きな見どころです。

次回予習では、新作軸の「フルール・ドゥ・ラ・パシオン」「CHANGE MY WORLD」「LOVE NEVER DIES」と、代表曲「つつみ込むように…」「アイノカタチ」「Everything」を優先して聴くのがおすすめです。