米津玄師 セトリ 2025/01/17 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター|日替わり・アンコール・終演時間まで
米津玄師 セトリ 2025/01/17 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、2025年1月17日(金)に朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンターで行われた米津玄師「米津玄師 2025 TOUR / JUNK」を主対象に、確認できた公演基本情報、非公式ソースで一致している有力セトリ、日替わり・アンコール、終演時間の確認状況、会場導線、グッズ、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。
セトリは公式発表ではなく、SEEEK、LiveFans、セトリ掲載記事、参加者レポなどを照合した有力情報として扱います。曲名・曲順を根拠なく補完せず、未確認事項は「未確認」「確認でき次第追記」と明記します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:米津玄師|朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター|2025/01/17。別日・別会場の情報は比較としてのみ扱います。
- 公式確認済み:公演名は「米津玄師 2025 TOUR / JUNK」。公式ページ上の対象公演は「1/17(金) 新潟県 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター」、開場17:30 / 開演19:00です。
- セトリ確認状況:公式完全セトリは未確認。SEEEK、LiveFans、セトリ系記事、参加者レポで本編21曲+アンコール3曲+エンディングSE「おはよう」とする掲載が見られるため、有力情報として掲載します。
- 1曲目:非公式掲載・参加者レポでは「RED OUT」スタート。続いて「感電」「マルゲリータ」と続く流れが確認できます。
- 日替わり:同会場翌日1/18との比較では、4曲目・10曲目・15曲目に差し替えがあったとする非公式掲載があります。1/17は「アイネクライネ」「POST HUMAN」「Flamingo」側として扱います。
- アンコール:有力情報では「BOW AND ARROW」「Plazma」「LOST CORNER」の3曲。ダブルアンコールは確認できませんでした。
- 終演時間:公式の終演時刻は未確認。参加者レポでは規制退場や終演後のグッズ購入が記されていますが、正確な終演時刻は確認でき次第追記します。
- 次回予習:「RED OUT」「感電」「LADY」「Azalea」「KICK BACK」「ピースサイン」「ドーナツホール」「がらくた」「LOST CORNER」は、JUNK期のライブ構成を理解するうえで優先度が高い曲です。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | 米津玄師 |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | 米津玄師 2025 TOUR / JUNK |
| 開催日 | 2025年1月17日(金) |
| 会場 | 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター |
| 開場/開演 | 開場17:30 / 開演19:00(公式ページ表記) |
| 終演時間 | 公式未確認。参加者レポでは規制退場の記述あり。正確な終演時刻は確認でき次第追記。 |
| 開催可否 | 実開催。公式SNSで当日新潟公演として告知があり、複数の参加者レポも確認できます。 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式完全セトリは未確認のため、非公式掲載・参加者レポ由来として扱います。 |
| 主な参照ソース |
米津玄師 2025 TOUR / JUNK 公式ページ、 SEEEK セットリストページ、 LiveFans 対象公演ページ、 ライブ-セットリスト 新潟公演記事、 朱鷺メッセ公式アクセス |
公式ページでは、対象公演は「1/17(金) 新潟県 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター」、開場17:30 / 開演19:00と案内されています。また、ツアー全体は宮城、新潟、神奈川、愛知、福岡、大阪、北海道、東京を巡る大規模ツアーとして告知されていました。
セトリについては、公式が対象公演の全曲順を単独記事として公開している状態は確認できませんでした。そのため、本記事では非公式セトリ掲載サービス・セトリ系ブログ・参加者レポを照合し、複数情報が重なる曲順を「有力情報」として掲載します。
セトリ完全版・曲順
重要:以下は公式発表ではなく、SEEEK、LiveFans、セトリ系記事、参加者レポを照合した有力情報です。曲順が公式に公開された場合は、公式表記を最優先して修正します。
本編:有力情報
- RED OUT
- 感電
- マルゲリータ
- アイネクライネ
- LADY
- Azalea
- ゆめうつつ
- さよーならまたいつか!
- 地球儀
- POST HUMAN
- M八七
- Lemon
- 海の幽霊
- とまれみよ
- Flamingo
- 毎日
- LOSER
- KICK BACK
- ピースサイン
- ドーナツホール
- がらくた
アンコール:有力情報
- BOW AND ARROW
- Plazma
- LOST CORNER
エンディングSE
- おはよう
「おはよう」については、セトリ系記事やLiveFansではエンディングSEとして扱われています。一方、参加者レポでは25曲目のように記述されている例もあります。本記事では、曲順本体とは分けて「エンディングSE」として掲載します。
この構成を見ると、JUNK期の新しさを前面に出しつつ、「感電」「アイネクライネ」「Lemon」「LOSER」「KICK BACK」「ピースサイン」「ドーナツホール」など、初参加者でも反応しやすい代表曲を厚く入れた保存版的な流れです。特に本編後半は、ライブの熱量を一気に押し上げる曲が連続しており、終盤の「がらくた」からアンコールの新曲・アルバム表題曲へつなぐ構成が印象的です。
セトリの流れと見どころ
オープニング:「RED OUT」でJUNKの世界に入る
非公式掲載・参加者レポが一致している範囲では、1曲目は「RED OUT」です。アルバム『LOST CORNER』期のライブとして、冒頭からJUNKの質感を提示する選曲と見られます。参加者レポでは雷のような演出に触れた記述もあり、開演直後から映像・照明・音圧で引き込むタイプの始まりだった可能性があります。
序盤:「感電」「マルゲリータ」で一気に会場を動かす
2曲目「感電」は、ライブ序盤で会場の温度を上げるのに強い曲です。続く「マルゲリータ」は、JUNK期の楽曲として新鮮さがあり、参加者レポでもコール的な反応があったことが示唆されています。ただし、細かなMCや客席とのやりとりはレポ由来のため、公式事実としては扱いません。
4曲目「アイネクライネ」は1/17側の重要ポイント
1/17新潟公演の有力情報では4曲目が「アイネクライネ」です。翌日1/18は同位置に「メランコリーキッチン」が入ったとする非公式掲載があるため、1/17の大きな日替わり確認ポイントになります。「アイネクライネ」は米津玄師のライブで感情の深い部分を担いやすい曲で、序盤の熱量をいったん聴かせる方向へ切り替える役割があったと考えられます。
中盤:映像・音像で聴かせる「地球儀」「POST HUMAN」「M八七」「Lemon」「海の幽霊」
中盤は、映像と音像の没入感を強めるブロックです。参加者レポでは「地球儀」や「M八七」に映像演出の印象が記されており、単に曲を聴くというより、視覚演出込みで受け取る時間だった可能性があります。「POST HUMAN」は翌日1/18では「YELLOW GHOST」に差し替えられたとする掲載があり、1/17公演の比較上の注目曲です。
後半:「Flamingo」から「ドーナツホール」までの上げ幅
14曲目「とまれみよ」以降は、ライブ後半の推進力が強いブロックです。「Flamingo」「毎日」「LOSER」「KICK BACK」「ピースサイン」「ドーナツホール」と続く流れは、代表曲・ライブ映えする曲・近年の強力なタイアップ曲を一気に並べる構成です。ここは次回ツアー前に最優先で予習したい部分です。
本編ラスト:「がらくた」で余韻を作る
本編ラストは「がらくた」とする掲載が複数あります。終盤の盛り上がりをそのまま押し切るのではなく、JUNKというツアータイトルの質感にもつながる曲で本編を締める流れです。参加者レポでも、終わりが近づく空気として受け止められており、アンコール前の余韻を作る位置だったと考えられます。
アンコール:「BOW AND ARROW」「Plazma」「LOST CORNER」
アンコールは、非公式掲載では「BOW AND ARROW」「Plazma」「LOST CORNER」の3曲です。新曲・近作・アルバム文脈を最後に置くことで、過去代表曲だけでなく、JUNK期の現在地を強く残す終わり方になっています。参加者レポでは「LOST CORNER」で車や銀テープに触れた記述もあり、演出面でもクライマックスに近い位置だった可能性があります。
日替わり曲・レア曲・変更点
この章では、主対象の2025/01/17朱鷺メッセ公演と、比較対象として同会場翌日1/18公演を分けて扱います。1/18の情報はあくまで比較・参考であり、1/17のセトリ本文には混ぜません。
1/17新潟公演で確認したい日替わり候補
| 曲順 | 1/17 有力情報 | 1/18 比較情報 | 扱い |
|---|---|---|---|
| 4曲目 | アイネクライネ | メランコリーキッチン | 日替わり有力 |
| 10曲目 | POST HUMAN | YELLOW GHOST | 日替わり有力 |
| 15曲目 | Flamingo | LENS FLARE | 日替わり有力 |
1/17は「アイネクライネ」「POST HUMAN」「Flamingo」が入った回として整理できます。翌日1/18の比較では、同じ位置に別曲が入っていたとする掲載があるため、朱鷺メッセ2daysの間でも入替があった可能性が高いです。ただし、これは公式発表ではなく、非公式セトリ掲載の比較に基づく有力情報です。
レア曲・注目曲の見方
レア曲については、対象公演単独で「久しぶりの披露」「初披露」と公式に確認できる情報は未確認です。一方で、JUNK期の新曲・近作として「BOW AND ARROW」「Plazma」「LOST CORNER」がアンコールに置かれている点は注目です。また、「ドーナツホール」は米津玄師名義とハチ名義の文脈をまたぐ楽曲として、ライブの文脈上も大きな反応を生みやすい曲です。
変更点を見るときの注意
同じツアーでも、1日目と2日目、アリーナとドーム、地域ごとの演出・曲順が変わることがあります。特に米津玄師のように映像演出と曲順が密接に結びつくライブでは、曲の差し替えが単なる「曲の交換」ではなく、ブロック全体の色を変える意味を持つことがあります。次回ツアー前に予習する場合は、固定曲だけでなく、日替わり候補の位置も意識しておくと理解が深まります。
アンコール曲・ラスト曲
アンコールの有無
非公式セトリ掲載では、アンコールありとして整理されています。アンコールは3曲構成とする掲載が複数あり、対象公演の有力情報として扱います。
アンコール曲
- BOW AND ARROW
- Plazma
- LOST CORNER
ダブルアンコール
ダブルアンコールの有無は、確認できる掲載では見当たりませんでした。本記事では「ダブルアンコール未確認」とします。今後、公式映像化や複数参加者レポで確認できた場合は追記します。
ラスト曲・エンディングSE
有力情報では、アンコール最後の歌唱曲は「LOST CORNER」です。その後、エンディングSEとして「おはよう」が流れたとする掲載があります。一部参加者レポでは「おはよう」を25曲目のように記しているため、曲順回収時は「歌唱曲」と「SE」を分けて管理するのがおすすめです。
次回ライブのアンコール予習ポイント
アンコールは、定番曲だけでなく、その時期の最新モードを象徴する曲が置かれやすい位置です。JUNK期でいえば「BOW AND ARROW」「Plazma」「LOST CORNER」は、最後に聴くことでツアーの印象を決める役割を持っていました。次回ツアーでも、最新リリース曲やツアータイトルと強く結びつく曲がアンコールに置かれる可能性を意識して予習すると、終盤の流れを読みやすくなります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式に確認できる時間
| 開場 | 17:30 |
|---|---|
| 開演 | 19:00 |
| 終演 | 公式未確認 |
| 公演時間 | 公式未確認。確認でき次第追記。 |
対象公演の公式ページでは、開場17:30 / 開演19:00が確認できます。一方、終演時刻は公式に確認できませんでした。参加者レポでは、19時を過ぎてもまだ始まっていなかったこと、開演直前の円陣のような気配、終演後の規制退場や追加グッズ購入の記述がありますが、正確な終演時刻の断定には使いません。
帰りの交通をどう逆算するか
終演時刻が未確認の過去公演を参考にする場合、次回参加時は「開演から2時間強で終わる」と決め打ちしない方が安全です。米津玄師のように映像演出、MC、アンコール、規制退場があるライブでは、実際に会場を出られる時刻が終演時刻より後ろにずれます。
- 新幹線・在来線で帰る場合:最終便の1本前ではなく、余裕のある便を前提にする。
- 夜行バス利用の場合:会場から新潟駅方面への移動時間、終演後の混雑、荷物回収時間を含めて考える。
- ホテル利用の場合:終演後すぐ移動するより、会場周辺や新潟駅周辺の混雑が落ち着くまでの動き方を決めておく。
- 車利用の場合:駐車場から出るまでの待ち時間、冬季の路面、万代島周辺の渋滞を見込む。
遠征組の注意
2025年1月17日は冬の新潟公演です。参加者レポでも風・あられに触れた記述があり、天候による体感温度低下、交通遅延、荷物の増加が起きやすい時期です。次回同時期に朱鷺メッセへ行く場合は、開場前に長く外で待つ前提で、防寒、手袋、カイロ、濡れても困らない靴、スマホの予備バッテリーを用意しておくと安心です。
会場導線・座席・見え方の参考
会場タイプ
朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンターは、新潟市中央区万代島にある大型コンベンション施設です。ライブでは展示ホール系の大空間が使われることがあり、ステージ構成・座席配置・ブロック割は公演ごとに変わります。対象公演の公式座席表は確認できていないため、座席・ブロック配置は「公演ごとに要確認」とします。
座席・見え方の一般的注意
参加者レポでは、Bブロック、花道、メインステージ、モニター、ステージ上の移動に触れた記述があります。ただし、これは個別体験であり、対象公演全体の座席表を証明するものではありません。次回同会場に参加する場合は、以下を意識してください。
- アリーナ規模のフラットな会場では、前方以外は前の人の身長やブロック差で見え方が大きく変わる。
- 花道・センターステージ・サブステージの有無で、近くに見えるタイミングが変わる。
- 映像演出が多い公演では、肉眼の距離だけでなくスクリーンの見やすさも重要。
- 双眼鏡は、後方席やスタンド相当の位置では役立つ場合がある。
- 銀テープや紙吹雪は座席位置によって届かないことがあるため、入手を前提にしない。
トイレ
会場公式の館内インフォメーションでは、トイレは1階エントランスホール・展示ホール内、2階ホワイエ・エスプラナード、3階・4階ホワイエなどに設置されています。大型ライブでは開演直前と終演直後に集中しやすいため、到着後すぐ、開場直後、開演30分前など分散して動くのが安全です。
ロッカー・クローク
会場公式によると、コインロッカーは1階エントランスホール2、2階エスプラナードに設置されています。標準サイズ・大サイズのほか、2階には大型サイズもあります。ただしライブ当日は利用者が集中し、満杯になる可能性があります。キャリーケースを持つ遠征組は、ホテル預け、新潟駅周辺ロッカー、会場ロッカーの順で複数案を持っておくのがおすすめです。
入場・退場導線
参加者レポでは、入場列が長く、最後尾が分かりにくかったという記述があります。対象公演の公式導線図を本文執筆時点で完全確認できていないため、次回参加時は主催者の場外MAP、入場口、グッズ列、ガチャ列、フォトスポット列を必ず当日公式案内で確認してください。
同会場で次回参加する人へのアドバイス
- 開場直前に到着すると、入場列・トイレ・ロッカーが重なりやすい。
- 冬の新潟は屋外待機が厳しいため、列に並ぶ時間を短くする動き方を考える。
- スマホチケットの場合、通信が不安定でも表示できるよう、事前ログイン・充電・画面明るさを確認する。
- 帰りは規制退場や橋・歩道の混雑を見込み、駅まで急げない前提で考える。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
最寄り・基本アクセス
朱鷺メッセの住所は、新潟市中央区万代島6番1号です。会場公式FAQでは、JR新潟駅から徒歩25分、タクシー5分、新潟駅万代口バスターミナル17番線から新潟交通「佐渡汽船線」に乗車し「朱鷺メッセ」バス停下車、所要時間約15分と案内されています。
徒歩
徒歩は新潟駅から20〜25分程度が目安です。道順自体は大きく難しくありませんが、冬・雨・雪・強風の日は体感負担が増えます。ライブ前に歩く場合は、靴、荷物、上着、傘の扱いを考えておきましょう。開演前にグッズやフォトスポットへ回るなら、徒歩移動だけで体力を使いすぎないことも大事です。
バス
バスは新潟駅から朱鷺メッセ方面へ向かう手段として便利です。ただし大型ライブ日は、開場前・終演後に乗車が集中する可能性があります。バスで行く場合は、開場直前ではなく早めに移動し、帰りは徒歩・タクシー・時間をずらす選択肢も持っておくと安心です。
タクシー
タクシーは荷物が多い遠征組や悪天候時に便利ですが、終演直後は需要が集中します。会場前で確実に拾えるとは限らないため、配車アプリ、ホテルまでの距離、徒歩で新潟駅方面へ少し移動してから乗る案などを考えておくと安全です。
車・駐車場
会場周辺には万代島駐車場A〜Eがあります。会場公式の駐車場案内では24時間営業、入場から最初の30分無料、以後30分ごとに100円、1日最大1,500円と案内されています。大型ライブ時は駐車場から出るまで時間がかかる可能性があるため、終演後すぐの長距離運転や冬道移動には余裕を持ってください。
遠征時の宿泊・帰路
朱鷺メッセ周辺はホテル日航新潟なども近く、万代エリア・新潟駅周辺にも宿泊候補があります。ライブ後にすぐ駅へ向かう人が多いため、駅近ホテルを取る場合でも「終演後すぐ部屋に戻れる」とは限りません。冬公演では、傘よりレインコート、濡れても困らないバッグ、手袋、ネックウォーマーなども有効です。
グッズ・物販・当時の販売状況
公式グッズ情報
公式GOODSページでは「米津玄師 2025 TOUR / JUNK」のグッズが掲載されており、LOST CORNER タオル、リイシューねこちゃん BLACK AND RED、がらくたくんキーホルダー Gacha Gachaなどのラインナップが確認できます。オンラインストア販売や購入制限、商品数に限りがあること、注文完了時点で確保されることも案内されています。
関連ニュースでは、米津玄師本人のイラストを使用したラインナップ、ツナギ、パーカー、Tシャツ、バッグ、ネックレス、グミ、がらくたくんキーホルダー、リイシューねこちゃんぬいぐるみのニューカラーなどが紹介されています。
1/17当日の物販状況
当日1/17の公式販売開始時刻、整理券の全時間帯、売り切れ時刻、決済方法の詳細は、公式確定情報としては確認できていません。参加者レポでは、13時頃に整理券を持ってグッズ販売の列に並んだこと、ステッカー、ドラム缶、ラババン、リイシューねこちゃん関連、ガチャに触れた記述があります。ただし、これは個別体験のため、全体状況としては断定しません。
LiveFans上のグッズ待ち時間傾向
LiveFansの対象公演ページでは、ユーザー投稿ベースでグッズの待ち時間が「10分以下」と集計されている表示が確認できます。ただし投稿数は少なく、サイト上でも投稿データは実際のライブと異なる場合がある旨の注意があるため、参考程度に留めます。
次回ツアーで確認すべき物販ポイント
- 会場販売の有無
- 事前通販・事後通販の有無
- 整理券制か、フリー販売か
- 販売開始時刻と終演後販売の有無
- 購入制限
- ガチャの回数制限・支払い方法
- キャッシュレス対応
- ショッピングバッグ配布条件
- 売り切れが早い商品
- フォトスポット列とグッズ列が分かれているか
米津玄師のグッズはデザイン性が高く、会場で実物を見て購入を決める人も多い傾向があります。次回参加時は「事前通販で確保するもの」と「会場で実物を見たいもの」を分けておくと、当日の物販列に振り回されにくくなります。
次回ツアー前の予習ポイント
この過去セトリから見える定番曲
1/17朱鷺メッセ公演の有力セトリを見ると、ライブ定番・代表曲として押さえたいのは「感電」「アイネクライネ」「Lemon」「LOSER」「KICK BACK」「ピースサイン」「ドーナツホール」です。これらは世代・タイアップ・ライブでの盛り上がり方が異なり、初参加者でも反応しやすい軸になります。
初参加なら先に聴きたい曲
- RED OUT:JUNK期の入口。ライブ冒頭の空気をつかむために重要。
- 感電:序盤の高揚感を作る曲。ライブのスイッチが入る感覚を予習しやすい。
- LADY:軽やかな曲調と演出の相性がよく、ステージング込みで楽しみたい曲。
- Azalea:近年曲として、JUNK期の色を理解するうえで外せない。
- KICK BACK:会場全体の反応が大きくなりやすい曲。後半の盛り上がり予習に向く。
- ピースサイン:ライブ終盤の一体感を感じやすい代表曲。
- ドーナツホール:ハチ名義からの流れも含め、ファン文脈を理解しやすい曲。
- がらくた:本編ラストの余韻を作る曲として、JUNK期の締め方を知るうえで重要。
アンコール候補として意識したい曲
JUNK期の1/17公演では、アンコールに「BOW AND ARROW」「Plazma」「LOST CORNER」が置かれたとする有力情報があります。次回ツアーでも、アンコールには最新曲、ツアータイトルに近い曲、作品全体のテーマを締める曲が入る可能性があります。過去曲だけでなく、直近リリースやタイアップ曲も予習対象に入れておきましょう。
日替わり枠で期待したい曲
1/17と1/18の比較では、4曲目、10曲目、15曲目が差し替えられたとする掲載があります。次回ツアーでも、序盤の聴かせる曲、中盤の世界観を変える曲、後半の盛り上げ曲が日替わり枠になりやすい可能性があります。予習プレイリストを作るなら、固定曲だけでなく、近い位置に入りそうなアルバム曲・過去代表曲も入れておくと対応しやすいです。
映像・演出込みで注目したい曲
参加者レポでは、映像、紙吹雪、銀テープ、花道、車を使った演出などに触れられています。米津玄師のライブは、曲そのものだけでなく、映像美・照明・舞台装置・ダンサー・スクリーンの使い方が記憶に残りやすいタイプです。「地球儀」「M八七」「海の幽霊」「LOST CORNER」などは、音源だけでなく映像表現込みで意識しておくと、ライブ当日の理解度が上がります。
プレイリスト化するなら
次回ライブ前の予習プレイリストは、まず1/17の有力セトリ順に並べるのがおすすめです。そのうえで、日替わり比較として「メランコリーキッチン」「YELLOW GHOST」「LENS FLARE」を追加すると、1/18との差分も拾えます。最後に、最新リリース曲を追加すれば、次回ツアーでの新しい構成にも対応しやすくなります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象の2025/01/17朱鷺メッセ公演と混同しないよう、同ツアーの前後公演を「比較・参考」として整理します。曲順の全文掲載は対象公演のみとし、関連公演は差分中心に扱います。
比較1:2025/01/09 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
同ツアー初日。非公式掲載では、1/17と近い構成で「RED OUT」始まり、「BOW AND ARROW」「Plazma」「LOST CORNER」アンコールという流れが確認できます。1/17の曲順を理解するうえでは、JUNKツアーの基本形を作った公演として参考になります。
比較2:2025/01/10 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
宮城2日目は、1/9と比較して「メランコリーキッチン」「YELLOW GHOST」「LENS FLARE」側が入ったとする非公式掲載があります。1/17新潟公演とは一部異なるため、日替わり候補を把握する比較対象になります。
比較3:2025/01/18 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
同会場翌日。1/17の翌日であるため、最も比較しやすい公演です。非公式掲載では、4曲目が「メランコリーキッチン」、10曲目が「YELLOW GHOST」、15曲目が「LENS FLARE」側だったとされています。1/17に参加した人が「自分の回ならでは」を確認するうえで重要です。
比較4:2025/01/22 横浜アリーナ
新潟後の神奈川公演。会場規模や観客動線が変わるため、同じツアーでも演出の見え方や入退場の体感が変わる可能性があります。曲順比較では、日替わり枠の継続・変更を見る対象になります。
比較5:2025/02/26・02/27 東京ドーム
ツアー終盤のドーム公演。アリーナ公演とは会場規模が大きく異なるため、曲順だけでなく、映像・ステージセット・遠距離席の見え方・終演後導線の比較対象として有用です。ただし、1/17朱鷺メッセ公演の記事本文にドーム公演のセトリを混ぜることはしません。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式発表としての完全セトリは確認できていません。SEEEK、LiveFans、セトリ系記事、参加者レポを照合した有力情報として掲載しています。
Q2. 2025/01/17朱鷺メッセ公演の1曲目は何ですか?
有力情報では「RED OUT」です。参加者レポでも1曲目として記述されています。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
1/18同会場公演との比較では、4曲目・10曲目・15曲目に差し替えがあったとする非公式掲載があります。1/17は「アイネクライネ」「POST HUMAN」「Flamingo」側として扱います。
Q4. アンコールは何曲ですか?
有力情報では3曲です。「BOW AND ARROW」「Plazma」「LOST CORNER」とされています。
Q5. ダブルアンコールはありましたか?
確認できる範囲では、ダブルアンコールの掲載は見当たりませんでした。確認でき次第追記します。
Q6. ラスト曲は何ですか?
歌唱曲としてのラストは「LOST CORNER」とする掲載が複数あります。その後、エンディングSEとして「おはよう」が流れたとする掲載があります。
Q7. 終演時間は何時ですか?
公式の終演時刻は未確認です。参加者レポでは規制退場や終演後の行動が記されていますが、正確な時刻は断定しません。
Q8. 公演時間はどのくらいでしたか?
対象公演の公式な公演時間は未確認です。24曲+エンディングSE構成とする有力情報はありますが、実際の開演遅れ、MC、アンコール、規制退場を含む所要時間は確認でき次第追記します。
Q9. グッズは何時から販売されましたか?
1/17当日の公式販売開始時刻は未確認です。参加者レポでは13時頃に整理券を持ってグッズ列に並んだ記述がありますが、公式確定情報ではありません。
Q10. 会場のロッカーは使えますか?
朱鷺メッセ公式では、1階エントランスホール2と2階エスプラナードにコインロッカーがあると案内されています。ただしライブ当日は満杯になる可能性があるため、ホテル預けや駅ロッカーも検討してください。
Q11. トイレは混みますか?
対象公演の具体的な待ち時間は未確認です。ただし大型ライブでは開演前と終演後に集中しやすいため、到着直後、開場直後、開演30分前などに分散して利用するのがおすすめです。
Q12. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「RED OUT」「感電」「LADY」「Azalea」「KICK BACK」「ピースサイン」「ドーナツホール」「がらくた」「LOST CORNER」を押さえると、JUNK期の流れを理解しやすいです。日替わり比較として「メランコリーキッチン」「YELLOW GHOST」「LENS FLARE」も追加すると予習の幅が広がります。
Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。ユーザー投稿や非公式掲載を含むため、公式発表と混同しないように注意が必要です。本記事でも「有力情報」として扱っています。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?
2020年前後の公演は中止・延期・無観客・配信に変更された例が多いため、公式サイト、公式SNS、プレイガイド、会場公式、ニュース記事で「実開催」「中止」「延期」「振替」「配信」を確認する必要があります。今回の対象公演は2025年1月17日で、公式告知と参加者レポから実開催として扱っています。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
終演時刻が未確認の公演では、最終便ギリギリの新幹線・高速バスは避けた方が安全です。朱鷺メッセは新潟駅から徒歩25分程度、バス約15分が目安ですが、終演後は混雑で通常より時間がかかる可能性があります。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも完全に同じとは限りません。1/17と1/18の比較では、複数曲が差し替わったとする非公式掲載があります。次回参加時も、固定曲と日替わり枠を分けて予習するのがおすすめです。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式発表・映像化・複数信頼ソースにより曲順が確定した場合、以下に追記:
- 確認日:
- 確認ソース:
- 修正曲順:
- 変更理由:
日替わり確認欄
- 1/17対象公演:
- 比較公演:
- 差し替え曲:
- 公式確認 / 非公式確認 / レポ確認:
アンコール確認欄
- アンコール有無:
- アンコール曲数:
- ダブルアンコール有無:
- ラスト曲:
- エンディングSE:
終演時間追記欄
- 開演実時刻:
- 本編終了時刻:
- アンコール終了時刻:
- 規制退場開始時刻:
- 会場外へ出られた時刻:
- 確認ソース:
物販追記欄
- 販売開始時刻:
- 整理券有無:
- 売り切れ商品:
- 決済方法:
- ガチャ列:
- 終演後販売:
会場導線追記欄
- 入場口:
- 最後尾形成:
- トイレ待ち:
- ロッカー満空:
- 退場規制:
- 新潟駅までの所要時間:
参加者レポ確認欄
- 確認した参加者レポ:
- 一致した内容:
- 食い違いがある内容:
- 公式情報との区別:
次回ツアー予習への反映欄
- 固定曲候補:
- 日替わり候補:
- アンコール候補:
- 初参加向け優先曲:
- 演出込みで注目したい曲:
この記事の要点(3行)
2025/01/17の米津玄師・朱鷺メッセ公演は「米津玄師 2025 TOUR / JUNK」の新潟1日目で、公式ページ上の開場は17:30、開演は19:00です。
セトリは公式確定ではなく有力情報ですが、本編は「RED OUT」始まり、アンコールは「BOW AND ARROW」「Plazma」「LOST CORNER」、エンディングSEは「おはよう」とする掲載が複数あります。
次回予習では、JUNK期の新曲・近作と代表曲を両方押さえ、朱鷺メッセ参加時は冬の天候、ロッカー、トイレ、退場混雑まで含めて準備するのがおすすめです。