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MISAMO セトリ 2025/01/16 東京ドーム|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


MISAMO セトリ 2025/01/16 東京ドーム|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、MISAMOが2025年1月16日(木)に東京ドームで開催した「MISAMO JAPAN DOME TOUR 2024 “HAUTE COUTURE”@関東・東京ドーム」を主対象に、セトリ、アンコール、日替わり・限定要素、終演時間の目安、グッズ、東京ドームの導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

主対象は「MISAMO|東京ドーム|2025/01/16」の1公演です。別日・別会場の情報は、比較・参考として明記し、対象公演の曲順とは混同しないように整理しています。

情報の扱い:セトリは、公式映像作品の収録曲情報を主軸に「確認済み」として扱います。setlist.fm、LiveFans、セトリ系記事は照合・補足として参照します。MC、VCR、細かな演出タイミング、実際の終演時刻、グッズ売り切れ時刻は未確認部分があるため、断定せずに記載します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:MISAMO|東京ドーム|2025/01/16。公演名は公式表記で「MISAMO JAPAN DOME TOUR 2024 “HAUTE COUTURE”@関東・東京ドーム」です。
  • 開催可否:実開催。2025年1月16日公演は東京ドーム追加公演2日目で、映画館ライブ・ビューイングおよびLemino生中継の対象公演でもありました。
  • 開場・開演:公式情報では開場16:30/開演18:30。開場開演時間は変更の可能性ありと案内されていました。
  • セトリ確認状況:公式映像作品の収録曲として「Do not touch」から「Catch My Eye」までの曲順が確認できます。この記事ではこの公式曲目を主軸に掲載します。
  • アンコール帯:公式収録曲順では「Daydream」→「Medley」→「Catch My Eye」と続きます。setlist.fmでもアンコールとして同系統の流れが掲載されています。
  • 日替わり・限定要素:オフィシャルレポートでは、東京ドーム公演限定で「Catch My Eye」も披露とされています。ただし、公式が「日替わり曲」として分類しているかは未確認です。
  • 終演時間:実際の終演時刻は未確認です。公式映像作品の本編は約149分予定のため、18:30定刻開始なら21:00前後が目安になりますが、実終演時刻としては断定しません。
  • 次回予習:まずは「Do not touch」「Red Diamond」「Identity」「RUNWAY」「NEW LOOK」「Daydream」「Catch My Eye」を優先。ソロ曲の「Mirage」「Misty」「Money In My Pocket」も演出込みで押さえたい曲です。

目次

公演基本情報

アーティスト名 MISAMO
公演名・ツアー名 MISAMO JAPAN DOME TOUR 2024 “HAUTE COUTURE”@関東・東京ドーム
開催日 2025年1月16日(木)
会場 東京ドーム(東京都)
開場/開演 開場16:30 / 開演18:30
終演時間 実際の終演時刻は未確認。公式映像作品の本編収録予定は約149分。
開催可否 実開催。ライブ・ビューイング、Lemino生中継の対象公演。
セトリ確認状況 確認済み。公式映像作品の収録曲とsetlist.fm掲載曲順を照合。
主な参照ソース TWICE OFFICIAL SITE 公演ニュースツアー特設ページ公式ディスコグラフィーLIVE DVD/Blu-ray特設ページsetlist.fmLiveFans東京ドーム公式アクセス

この公演は、MISAMO初のドームツアー「HAUTE COUTURE」の東京ドーム追加公演2日目にあたります。公式特設ページでは、2025年1月16日公演についてライブ・ビューイングとLemino生中継が案内されており、ツアーファイナルとしての注目度が高い公演でした。

セトリ完全版・曲順

以下は、公式映像作品の収録曲順を主軸に整理した、2025年1月16日・東京ドーム公演のセトリです。公式曲目表ではMCやVCRの位置までは細かく曲番化されていないため、この記事では楽曲中心の曲順として掲載します。

本編

  1. Do not touch
  2. Red Diamond
  3. It’s not easy for you
  4. Rewind you
  5. Marshmallow
  6. Bouquet
  7. Wah Wah Wah
  8. Mirage (SANA)
  9. Misty (MINA)
  10. Money In My Pocket (MOMO)
  11. Identity
  12. RUNWAY
  13. Jealousy
  14. Baby, I’m good
  15. Funny Valentine
  16. NEW LOOK (Covered by MISAMO)
  17. Behind The Curtain

アンコール帯

  1. Daydream
  2. Medley (NEW LOOK (Covered by MISAMO) 〜Identity〜Wah Wah Wah〜Do not touch〜Behind The Curtain〜Marshmallow)
  3. Catch My Eye

補足:setlist.fmでは「NEW LOOK / Identity / Wah Wah Wah / Do not touch / Behind The Curtain / Marshmallow」のメドレーとして掲載されています。公式映像作品の収録曲にも同じメドレー構成が掲載されているため、この記事では公式表記に合わせてまとめています。

セトリの流れと見どころ

この日のセトリは、1stミニアルバム「Masterpiece」と2ndミニアルバム「HAUTE COUTURE」の世界観を軸にしながら、東京ドーム追加公演らしいスケール感を加えた構成です。オープニングは「Do not touch」。MISAMOの代表的なイメージを一気に提示する曲であり、ライブ冒頭から美しさ・強さ・緊張感を打ち出す役割を持っていました。

続く「Red Diamond」は、ライブのために用意された楽曲としてレポートでも触れられている重要曲です。序盤で「Do not touch」から「Red Diamond」へつなぐことで、既存の代表曲とツアー特有の特別感を並べ、東京ドーム公演の“保存版”らしさを作っています。

序盤から中盤は「It’s not easy for you」「Rewind you」「Marshmallow」「Bouquet」「Wah Wah Wah」と、しなやかさ、甘さ、華やかさを段階的に見せる流れです。MISAMOは3人それぞれの表情・声質・ダンスのニュアンスが強いため、曲調の変化だけでなく、視線、立ち位置、衣装、スクリーンの使い方も見どころになります。

中盤の大きな山は、ソロ曲ブロックです。「Mirage (SANA)」「Misty (MINA)」「Money In My Pocket (MOMO)」は、3人の個性をそれぞれ独立して見せるパートとして予習価値が高い曲です。次回ライブ前に見る場合も、単に音源を聴くだけでなく、誰のソロ曲か、どんな表現を担っている曲かを押さえておくと、映像演出や衣装の意味が理解しやすくなります。

後半は「Identity」「RUNWAY」「Jealousy」で“HAUTE COUTURE”のテーマ性が濃くなります。特に「RUNWAY」は、東京ドームという巨大空間を活かした花道・ランウェイ型の演出と相性がよく、会場のスケールを感じるポイントです。ドーム公演の見え方は座席位置によって印象が変わるため、センターステージや花道の使い方が重要になります。

終盤の「NEW LOOK (Covered by MISAMO)」「Behind The Curtain」は、カバー曲の華やかさとMISAMOの世界観を重ねる位置づけです。アンコール帯では「Daydream」からメドレーへ進み、最後に「Catch My Eye」。オフィシャルレポートでは東京ドーム公演限定で「Catch My Eye」も披露とされており、最終日・追加公演らしい特別感を担うラスト曲として整理できます。

日替わり曲・レア曲・変更点

この公演で最も注意して扱いたいのは、「東京ドーム公演限定」と「日替わり曲」を混同しないことです。オフィシャルレポートでは、公演の最後に東京ドーム公演限定で「Catch My Eye」も披露されたと紹介されています。一方で、公式が「日替わり曲」として正式分類している情報は確認できていません。

確認できた限定・注目ポイント

  • Catch My Eye:東京ドーム公演限定で披露されたとレポートで確認できる重要曲。ラスト曲としての印象も強く、次回予習でも優先度は高めです。
  • Red Diamond:ライブのために準備された楽曲として紹介されており、ツアー特有の見どころになっています。
  • ソロ曲3曲:「Mirage (SANA)」「Misty (MINA)」「Money In My Pocket (MOMO)」は、個別の見せ場としてセトリ中盤の核になります。
  • メドレー:「NEW LOOK」「Identity」「Wah Wah Wah」「Do not touch」「Behind The Curtain」「Marshmallow」をまとめて回収する構成で、アンコール帯の盛り上げを担います。

同ツアー前後公演との比較で見る注意点

同ツアーはベルーナドーム、京セラドーム大阪、東京ドームの3会場で行われました。セトリ系サイトでは前後公演も近い構成で掲載されていますが、対象公演はあくまで2025年1月16日東京ドームです。別日の曲順・MC・演出・アンコールをそのまま本公演に当てはめるのは避けるべきです。

特に、東京ドーム追加公演はライブ・ビューイング、生配信、映像作品化の対象であり、通常の地方公演や初日公演とは意味合いが異なります。曲順が同じに見えても、撮影、カメラワーク、挨拶、演出、会場の熱量、規制退場の流れは別物として扱うのが安全です。

アンコール曲・ラスト曲

アンコール帯は、公式収録曲順とsetlist.fm掲載情報を合わせると、以下の流れで整理できます。

  • アンコール1曲目:Daydream
  • アンコール内メドレー:NEW LOOK (Covered by MISAMO) 〜Identity〜Wah Wah Wah〜Do not touch〜Behind The Curtain〜Marshmallow
  • ラスト曲:Catch My Eye
  • ダブルアンコール:公式曲目表上は確認できません。確認でき次第追記。

「Daydream」は、アンコールの入りとして雰囲気を切り替える役割を持つ曲です。本編の濃いコンセプトを受けた後、少し開けた余韻を作り、そこからメドレーで代表的な楽曲を再度回収する流れになっています。

メドレーでは、すでに本編で披露済みの「NEW LOOK」「Identity」「Do not touch」「Behind The Curtain」などが再登場します。これは単なる再演ではなく、アンコールの熱量を短時間で高めるための“総集編”的な役割です。次回ライブ前に予習する場合は、フル尺だけでなく、サビや印象的なフレーズの入り方、曲の切り替わりに注目しておくと楽しみやすくなります。ただし歌詞転載は禁止のため、本記事では歌詞引用は行いません。

ラストの「Catch My Eye」は、東京ドーム公演限定として言及された重要曲です。今後のMISAMO公演で必ず披露されると断定はできませんが、東京ドーム公演の記憶を象徴する曲として、次回予習リストには入れておきたい1曲です。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式情報では、2025年1月16日(木)東京ドーム公演は開場16:30/開演18:30です。実際の終演時刻は、公式発表や信頼できる当日レポで明確に確認できていないため、本記事では断定しません。

ただし、公式映像作品では「2025年1月16日 東京ドーム公演ライブ映像全曲収録(約149分予定)」と案内されています。149分は約2時間29分です。仮に18:30に定刻開始し、映像収録本編と近い長さで進行した場合、単純計算では21:00前後が目安になります。

注意:これは映像作品の収録予定時間をもとにした逆算であり、当日の実終演時刻ではありません。実際のライブでは、開演押し、MC、映像、アンコール待ち、規制退場、撮影・配信対応などで体感時間が変わります。

遠征組が考えたい帰路の目安

  • 東京駅・品川駅から新幹線に乗る場合、終演後すぐに駅へ向かっても、東京ドーム周辺とJR水道橋駅の混雑を見込む必要があります。
  • 夜行バス利用の場合、バスタ新宿、東京駅周辺、池袋方面など、乗り場までの移動時間を事前に確認しておくと安心です。
  • ホテルを取るなら、水道橋・飯田橋・後楽園・春日周辺は便利ですが、イベント日は早めに埋まりやすいため、次回参加時はチケット当選後すぐの確保がおすすめです。
  • 規制退場がある場合、自分の座席ブロックがすぐに退場できるとは限りません。終演後30〜60分程度の余裕を見ておくと安全です。

会場導線・座席・見え方の参考

東京ドームは、コンサート時に最大規模の動員が可能な全天候型多目的スタジアムです。会場が大きいため、ライブの見え方は座席位置、ステージ構成、スクリーン、花道、センターステージの有無によって大きく変わります。

会場タイプと見え方

  • アリーナ席:ステージや花道に近い可能性がある一方、段差が少ないため、前方の人や機材で見え方が変わります。身長差の影響も受けやすいです。
  • スタンド下層:全体の演出を見やすい座席が多く、スクリーンとステージの両方を追いやすい傾向があります。
  • スタンド上層:メンバーの表情はスクリーン頼りになりやすいですが、照明、ペンライト、花道全体、会場の一体感は把握しやすいです。
  • 注釈・見切れ系の席:次回公演で販売される場合は、ステージサイド、機材、柱、スクリーン位置により見え方が変わるため、販売ページの注意書きを必ず確認してください。

トイレ・ロッカー・荷物

東京ドームシティ公式のサービス施設ガイドでは、コインロッカーは東京ドーム内、後楽園ホールビル1F、ラクーア、ジオポリスなどシティ内各所にあると案内されています。ただし数には限りがあり、大きな荷物は最寄り駅や宿泊先へ預けることが推奨されています。

本公演の公式注意事項でも、大きな荷物やキャリーケース全般は会場内に持ち込めないため、近隣駅などのコインロッカーを使用するよう案内されていました。遠征でキャリーケースを持つ場合は、東京ドームに着く前にホテル、駅ロッカー、手荷物預かりサービスへ預ける動線を作っておくのが安全です。

入場・退場導線

東京ドームはゲート数が多く、座席やチケット表示により入場口が分かれます。次回参加時は、入場直前ではなく、会場到着前にチケット画面、ゲート番号、座席ブロックを確認しておくと迷いにくくなります。

終演後は公式注意事項で規制退場が案内されていました。規制退場では、係員の指示があるまで座席で待機する流れになります。駅へ急ぎたい場合でも、通路や出口付近で立ち止まると危険なため、アナウンスに従うことが前提です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

東京ドームの住所は東京都文京区後楽1-3-61です。公式アクセスでは、主な最寄り駅としてJR「水道橋駅」、都営三田線「水道橋駅」、東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」、都営大江戸線「春日駅」が案内されています。

主な最寄り駅

  • JR「水道橋駅」東口・西口
  • 都営地下鉄三田線「水道橋駅」A2出口
  • 東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」2番出口
  • 都営地下鉄大江戸線「春日駅」6番出口

入場前の動き方

  • 開場2時間前:グッズ、FC施策、写真撮影、食事、ロッカー利用がある人は早めに周辺へ。東京ドーム周辺はイベント日になると歩道・飲食店・コンビニが混みやすいです。
  • 開場1時間前:トイレと荷物整理を済ませ、チケット画面を開ける状態に。モバイルバッテリーもこの時点で確認しましょう。
  • 開演30分前:入場列、手荷物検査、ゲート確認に時間がかかる場合があります。初参加や遠征組はこの時点で会場外にいると慌ただしくなります。
  • 開演直前:ペンライト、双眼鏡、飲み物、上着を座席で扱いやすい位置に。通路や足元に荷物を広げないよう注意。

終演後の混雑対策

終演後は、JR水道橋駅方面、後楽園駅方面、春日駅方面に人の流れが分かれます。目的地によって駅を分散すると、混雑の負担を減らせる場合があります。JRだけに集中せず、東京メトロ・都営地下鉄も選択肢に入れておくと安心です。

雨の日は傘の開閉で動線が詰まりやすく、冬は屋外待機で体が冷えやすくなります。2025年1月16日は冬公演のため、次回同時期に参加する場合も、入場前・退場後の防寒、手袋、カイロ、折りたたみ傘を準備しておくと快適です。

グッズ・物販・当時の販売状況

公式特設ページでは、東京ドーム公演の会場販売について、2025年1月15日(水)10:00〜、2025年1月16日(木)10:00〜と案内されていました。また、販売は終演後、列がなくなり次第終了とされています。

一方で、当日の個別商品ごとの売り切れ時刻、待機列の長さ、決済の実測、再入荷の有無までは確認できていません。この記事では、公式に確認できた販売開始時刻と終了条件を確定情報として扱い、売り切れ傾向は未確認とします。

確認できた物販情報

  • 会場販売開始:2025年1月16日(木)10:00〜
  • 終了条件:終演後、列がなくなり次第終了
  • 在庫:商品は数に限りがあり、なくなり次第終了
  • 通販:JYP JAPAN ONLINE STORE、ONCE JAPAN OFFICIAL SHOPへの案内あり
  • 売り切れ時刻:確認でき次第追記

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 会場販売の開始時刻と終演後販売の有無
  • 事前通販・事後通販・会場受取の有無
  • ペンライト、うちわ、トレカ、アパレル、タオルなど人気商品の在庫状況
  • 決済方法。会場により現金不可・キャッシュレス限定の可能性があります。
  • チケットを持っていない人も買えるか、チケット所持者限定か
  • FCブースやくじ施策がある場合、グッズ列と別動線か
  • 終演後販売がある場合、規制退場後でも間に合うか

東京ドーム周辺では、物販、FC施策、写真撮影スポット、飲食、トイレが同じ時間帯に集中しやすくなります。グッズを確実に買いたい人は、開演直前ではなく午前〜昼過ぎの行動を検討するのが安全です。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2025年1月16日東京ドーム公演の過去セトリから、次回MISAMOライブ前に聴いておきたい曲を整理します。次回公演で同じ曲が披露されるとは限らないため、あくまで「過去セトリから見た予習ポイント」として扱います。

まず押さえたい定番・象徴曲

  • Do not touch:東京ドーム公演のオープニング。MISAMOの代表曲として、初参加なら最優先で聴きたい曲です。
  • Identity:2ndミニアルバム「HAUTE COUTURE」の核になる曲。衣装・演出・フォーメーション込みで注目。
  • NEW LOOK (Covered by MISAMO):カバー曲としてセトリ内で存在感が大きく、会場の反応も出やすい曲です。
  • Behind The Curtain:本編終盤とメドレーに関わる曲。世界観の締め方を理解するうえで重要です。

ライブ映えする曲

  • Red Diamond:ライブのために用意された楽曲として注目度が高く、序盤の熱量を作る曲です。
  • RUNWAY:ドーム規模の花道・ステージ演出と相性がよい曲。映像やフォーメーション込みで予習したい曲です。
  • Wah Wah Wah:中盤とメドレーの両方で存在感があり、ライブのテンポを上げる役割があります。
  • Catch My Eye:東京ドーム公演限定の重要曲。今後の披露を断定はできませんが、過去公演の象徴曲として押さえたい1曲です。

メンバー別に聴きたいソロ曲

  • Mirage (SANA):SANAの表現を集中して見たい人向け。
  • Misty (MINA):MINAの繊細な表現を聴きたい人向け。
  • Money In My Pocket (MOMO):MOMOのパフォーマンス力を軸に見たい人向け。

プレイリスト化するならこの順番

  1. Do not touch
  2. Red Diamond
  3. Identity
  4. RUNWAY
  5. NEW LOOK (Covered by MISAMO)
  6. Mirage (SANA)
  7. Misty (MINA)
  8. Money In My Pocket (MOMO)
  9. Daydream
  10. Catch My Eye

初参加者は、曲名だけを覚えるよりも「どの曲が序盤・中盤・終盤・アンコールに置かれたか」を意識すると、次回公演でセトリの流れをつかみやすくなります。

以下は、対象公演と比較する際に参考になる同ツアー・近接公演です。ここで紹介する内容は比較用であり、2025年1月16日東京ドーム公演の曲順とは混同しないでください。

2025年1月15日(水)東京ドーム

東京ドーム追加公演1日目。同じ東京ドーム公演のため、比較対象として最も近い日程です。setlist.fmでは、2025年1月16日と近い曲順が掲載されています。1月16日公演を調べる際は、1月15日公演の情報と混ざりやすいため、検索時は日付まで確認してください。

2024年11月17日(日)京セラドーム大阪

東京ドーム追加公演の前に行われた関西公演2日目。ツアー本編の流れを知る参考になります。ただし、東京ドーム追加公演は映像作品化・ライブビューイング・配信対象のファイナル公演であり、意味合いが異なります。

2024年11月16日(土)京セラドーム大阪

京セラドーム大阪1日目。大阪公演としての会場規模やツアー中盤の構成を比較する際に参考になります。MCや演出、会場の反応は東京ドームとは異なるため、曲順だけで判断しないようにしましょう。

2024年11月2日(土)・11月3日(日)ベルーナドーム

ツアー序盤にあたる関東公演です。ベルーナドームは東京ドームとは会場環境が大きく異なるため、アクセス・退場・気温・体感の面では別会場として考える必要があります。セトリ比較では「ツアーの基本構成」を見るための参考にとどめるのが安全です。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式映像作品の収録曲として、2025年1月16日東京ドーム公演の曲順が確認できるため、楽曲セトリは確認済みとして扱っています。ただし、MCやVCRの細かな位置は公式曲目表だけでは完全には断定しません。
Q2. 日替わり曲はありましたか?
公式が「日替わり曲」として分類した情報は未確認です。ただし、オフィシャルレポートでは東京ドーム公演限定で「Catch My Eye」も披露とされています。
Q3. アンコールは何曲ですか?
この記事では「Daydream」「Medley」「Catch My Eye」をアンコール帯として整理しています。メドレー内には複数曲が含まれます。
Q4. ラスト曲は何ですか?
公式収録曲順では最後が「Catch My Eye」です。東京ドーム公演の象徴的な締めとして扱えます。
Q5. 終演時間は何時ですか?
実際の終演時刻は未確認です。公式映像作品の本編は約149分予定のため、18:30定刻開始なら21:00前後が目安ですが、実終演時刻としては断定できません。
Q6. 公演時間はどのくらいですか?
公式映像作品の収録予定は約149分です。ライブ当日は開演押し、MC、アンコール待ち、規制退場などがあるため、会場滞在時間はさらに長く見ておく必要があります。
Q7. グッズは何時から販売されましたか?
公式特設ページでは、2025年1月16日東京ドーム公演の会場販売は10:00開始と案内されていました。販売は終演後、列がなくなり次第終了です。
Q8. グッズの売り切れ状況は分かりますか?
個別商品の売り切れ時刻は未確認です。商品は数に限りがあり、なくなり次第終了と公式に案内されていました。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
東京ドームシティ内にコインロッカーはありますが、数に限りがあります。大型荷物やキャリーケースは会場に持ち込めない案内があるため、駅やホテルに預けるのが安全です。
Q10. トイレは混みましたか?
当日の実測は未確認です。東京ドーム規模の公演では、開演直前と終演直後に混雑しやすいため、入場前に余裕を持って済ませるのがおすすめです。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「Do not touch」「Red Diamond」「Identity」「RUNWAY」「NEW LOOK」「Daydream」「Catch My Eye」を優先。加えて、SANA・MINA・MOMOのソロ曲も押さえておくと楽しみやすいです。
Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。この記事では、公式映像作品の収録曲を主軸にし、setlist.fmやLiveFansは照合・補足ソースとして扱っています。
Q13. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも、日程、会場、収録、配信、ファイナル公演、追加公演によって曲順や演出が変わる可能性があります。別日情報は必ず比較用として確認してください。
Q14. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?
終演時刻が未確認のため、21:00前後を目安にしつつ、規制退場と駅混雑で30〜60分の余裕を見ておくと安心です。新幹線・夜行バスは最終便だけに頼らず、宿泊も選択肢に入れると安全です。
Q15. 2020年公演のように開催可否が揺れるケースでは何を確認すべきですか?
公式サイト、公式SNS、プレイガイド、会場ページで「実開催・中止・延期・振替・無観客・配信」のどれだったかを確認します。本公演は2025年開催で、公式映像作品化・生中継情報もあるため実開催として扱えます。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式映像作品、公式YouTube、公式SNS、追加レポで曲順や演出ブロックの補足が出た場合、ここに追記。

日替わり確認欄

東京ドーム1日目、京セラドーム大阪、ベルーナドームとの比較で、公式または複数ソースが一致した差分を追記。現時点では「Catch My Eye」は東京ドーム公演限定として整理。

アンコール確認欄

アンコール帯のMC、VCR、メドレー曲順、ダブルアンコールの有無を確認でき次第追記。

終演時間追記欄

参加者レポ、公式映像、会場アナウンス等で実終演時刻が確認できた場合に追記。現時点では実終演時刻は未確認。

物販追記欄

当日の待機列、売り切れ商品、決済方法、終演後販売の実施状況、通販在庫を確認でき次第追記。

会場導線追記欄

入場ゲート別の混雑、トイレ混雑、ロッカー利用、規制退場の待機時間、水道橋駅・後楽園駅の混雑状況を追記。

参加者レポ確認欄

複数の参加者レポで一致する内容のみ、有力情報として追加。単独レポは断定せず「参加者レポでは」と明記。

次回ツアー予習への反映欄

新曲、次回ツアー、映像作品、フェス出演などで披露傾向が変わった場合、予習曲リストを更新。

この記事の要点(3行)

MISAMOの2025年1月16日・東京ドーム公演は「HAUTE COUTURE」東京ドーム追加公演2日目で、公式映像作品の収録曲からセトリを確認できます。

アンコール帯は「Daydream」からメドレー、ラスト「Catch My Eye」へ進む流れで、東京ドーム公演限定要素として「Catch My Eye」が重要です。

実終演時刻や物販売り切れなど未確認部分はありますが、次回予習では「Do not touch」「Red Diamond」「Identity」「RUNWAY」「NEW LOOK」「Catch My Eye」を優先して押さえるのがおすすめです。