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MISAMO セトリ 2025/01/15 東京ドーム|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


MISAMO セトリ 2025/01/15 東京ドーム|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、MISAMOが2025年1月15日(水)に東京ドームで開催した「MISAMO JAPAN DOME TOUR 2024 “HAUTE COUTURE”」追加公演を主対象に、セトリ、アンコール、日替わり・変更点、終演時間の確認状況、グッズ、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

セトリは公式が曲順を全文公開している情報ではなく、setlist.fm、新時代レポ、ライブ-セットリスト、カラオケうたてん等の非公式掲載を照合した「有力情報」として扱います。曲順・メドレー構成にソース間差異がある箇所は、断定せずに明記します。

情報の切り分け:公演日程・開場開演・チケット・物販・会場施策は公式情報を優先。セトリ本文は非公式セトリ掲載を参照した有力情報。終演時間や混雑感は公式未確認のため、一般的な東京ドーム公演参加時の注意点として整理します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演は「MISAMO|東京ドーム|2025/01/15」。別日である2025年1月16日東京ドーム公演、2024年ベルーナドーム・京セラドーム大阪公演は比較・参考としてのみ扱います。
  • 公演名は「MISAMO JAPAN DOME TOUR 2024 “HAUTE COUTURE”」。公式特設サイトおよび公式ニュースで、2025年1月15日(水)東京ドームは追加公演、開場17:00 / 開演19:00と確認できます。
  • セトリは公式確定ではなく有力情報。setlist.fmなど複数の非公式掲載では「Do not touch」始まり、「Behind The Curtain」本編終盤、アンコールに「Daydream」以降を置く流れが確認できます。
  • 東京ドーム公演の注目点は「Catch My Eye」。オフィシャルレポート系ニュースでは東京ドーム公演限定で披露と報じられ、setlist.fmでは2025年1月15日公演に「Live debut」として掲載されています。
  • 日替わり・変更点はメドレー構成に注意。「NEW LOOK」「Identity」「Wah Wah Wah」「Do not touch」「Behind The Curtain」「Marshmallow」など、メドレー内の曲目はソースによって表記差があります。
  • 終演時間は公式未確認。参加者投稿レベルでは21:00前後という情報が見られますが、公式根拠がないため、遠征時は22:00以降の移動余裕を見ておくのが安全です。
  • 物販は公式特設ページで10:00開始と確認。東京ドームは2025年1月15日・16日ともに10:00開始、終演後は列がなくなり次第終了と案内されていました。
  • 次回予習は『HAUTE COUTURE』と『Masterpiece』の両軸。「Identity」「RUNWAY」「Wah Wah Wah」「NEW LOOK」「Do not touch」「Behind The Curtain」、各メンバーソロ曲を優先すると流れを追いやすくなります。

目次

公演基本情報

まず、記事の主対象を固定します。本記事で扱うのは、2025年1月15日(水)東京ドームで行われたMISAMO公演です。翌1月16日公演は同会場・同ツアーですが、本文では比較対象としてのみ扱います。

アーティスト名 MISAMO
公演名・ツアー名 MISAMO JAPAN DOME TOUR 2024 “HAUTE COUTURE”
開催日 2025年1月15日(水)
会場 東京ドーム
開場/開演 開場17:00 / 開演19:00
終演時間 公式終演時間は未確認。参加者投稿レベルでは21:00前後との情報あり。確認でき次第追記。
開催可否 実開催として扱える公演。公式特設ページおよび各種ライブ情報サイトに公演情報あり。
セトリ確認状況 有力情報。公式曲順ではなく、setlist.fm等の非公式掲載を照合。
主な参照ソース TWICE公式特設サイトTWICE公式ニュースsetlist.fm新時代レポLiveFans東京ドーム公式アクセス

公式情報として確認できる重要点は、2025年1月15日(水)東京ドームが追加公演であること、開場17:00・開演19:00であること、チケット料金が全席指定13,500円(税込・システム手数料別途)であること、ticket board受付で申込者・同行者ともにticket board会員登録が必要と案内されていたことです。

重要:本公演のチケットはticket board受付と公式特設ページに記載されていました。申込者・同行者の登録、発券時の同行者登録、正しい分配、本人来場などは入場トラブルに直結しやすい項目です。過去公演記事として読む場合も、次回MISAMO/TWICE関連公演に参加する際は、プレイガイド・公式特設ページのチケット注意事項を必ず確認してください。

セトリ完全版・曲順

以下は、setlist.fm、新時代レポ、ライブ-セットリスト、カラオケうたてん等の非公式掲載を照合した有力セトリです。公式が2025年1月15日公演単独の曲順を全文公開している情報ではないため、「確認済み」ではなく「有力情報」として掲載します。

注意:メドレー内の曲目はソース間で表記差があります。setlist.fmでは「NEW LOOK / Identity / Wah Wah Wah / Do not touch / Behind The Curtain / Marshmallow」と掲載される一方、他サイトでは「Marshmallow」が含まれない、または「Wah Wah Wah」が省略される形で掲載される例があります。下記では、複数掲載を照合し、差異がある箇所に注記を付けます。

本編

  1. Do not touch
  2. Red Diamond
  3. It’s not easy for you
  4. Rewind you
  5. Marshmallow
  6. Bouquet
  7. Wah Wah Wah
  8. Mirage(SANAソロ曲として扱われる掲載あり)
  9. Misty(MINAソロ曲として扱われる掲載あり)
  10. Money In My Pocket(MOMOソロ曲として扱われる掲載あり)
  11. Identity
  12. RUNWAY
  13. Jealousy
  14. Baby, I’m good
  15. Funny Valentine
  16. NEW LOOK
  17. Behind The Curtain

アンコール

  1. Daydream
  2. メドレー:NEW LOOK / Identity / Wah Wah Wah / Do not touch / Behind The Curtain / Marshmallow(曲目はソース間差異あり。Marshmallowの有無は要確認)
  3. Catch My Eye(setlist.fmではLive debut表記。オフィシャルレポート系ニュースでは東京ドーム公演限定披露と報道)

本編は、MISAMOの1stミニアルバム『Masterpiece』期の代表曲と、2ndミニアルバム『HAUTE COUTURE』期の新曲群を組み合わせた構成です。序盤に「Do not touch」「Red Diamond」を置き、早い段階で既存ファンの熱量を作ったうえで、「It’s not easy for you」「Rewind you」「Marshmallow」「Bouquet」といった楽曲でMISAMOらしい上品さ・柔らかさを挟みます。

中盤では、SANA・MINA・MOMOそれぞれのソロ曲として扱われる「Mirage」「Misty」「Money In My Pocket」が並び、東京ドームという大規模会場でも、3人それぞれの個性を見せるブロックになっていた可能性が高いです。後半は「Identity」「RUNWAY」「Jealousy」「Baby, I’m good」「Funny Valentine」「NEW LOOK」「Behind The Curtain」と、2ndミニアルバム『HAUTE COUTURE』の世界観を濃く出す流れです。

アンコールでは「Daydream」からメドレーへ進み、最後に「Catch My Eye」が置かれたとする掲載が有力です。「Catch My Eye」は東京ドーム公演限定披露と報じられており、この日の保存版セトリ記事で特に押さえておきたいポイントです。

セトリの流れと見どころ

オープニング:「Do not touch」でMISAMOの核を提示

オープニングが「Do not touch」とされる点は、MISAMOのライブとして非常に分かりやすい入り方です。「Do not touch」はMISAMOの代表曲として認知度が高く、ユニットの品のある強さ、緊張感、パフォーマンスの美しさを最初に提示できます。東京ドームの広さを考えると、冒頭から世界観を明確に打ち出し、客席全体を一気にMISAMOの空気へ引き込む意図があったと考えられます。

序盤:「Red Diamond」から既存曲ブロックへ

2曲目に「Red Diamond」を置く構成は、オープニングの余韻を保ちながら、ドーム規模に合う華やかさを足す流れです。その後に「It’s not easy for you」「Rewind you」「Marshmallow」「Bouquet」と続くことで、激しさ一辺倒ではなく、MISAMOのボーカル、雰囲気、表情の細かさを見せる時間が作られます。

この序盤ブロックは、次回ライブ前の予習でも重要です。MISAMOのライブは、サビだけを知っているよりも、曲ごとの質感の違いを押さえておくと楽しみ方が増えます。「Do not touch」で強く始まり、「Marshmallow」や「Bouquet」で柔らかさに寄る流れを知っておくと、現地での感情の切り替わりを追いやすくなります。

中盤:メンバーソロ曲で3人の個性を見せる

「Mirage」「Misty」「Money In My Pocket」は、それぞれSANA、MINA、MOMOのソロ曲として掲載・認識されている楽曲です。『HAUTE COUTURE』の形態別収録やONCE JAPAN限定盤の収録構成を見ても、メンバー個別の魅力を前面に出す曲として重要です。

このブロックは、MISAMOを「TWICEの日本人メンバーによるユニット」としてだけでなく、3人それぞれの表現者として見る時間になります。東京ドームでは距離がある席も多いため、映像・照明・衣装・カメラワーク込みで、各ソロ曲の見せ方が印象に残りやすかった可能性があります。

後半:「Identity」「RUNWAY」「Jealousy」で『HAUTE COUTURE』色を強める

後半の中核は、2ndミニアルバム『HAUTE COUTURE』の楽曲群です。「Identity」は同作のリード曲として扱われ、オフィシャルレポート系ニュースでも、東京ドームのために新調した衣装で披露されたことが報じられています。ここは、このツアーのコンセプトを最も濃く感じられるパートです。

「RUNWAY」はタイトル通り、ステージ・花道・衣装・ポージングとの相性がよい曲として予習しておきたい1曲です。「Jealousy」「Baby, I’m good」「Funny Valentine」と続く流れは、可愛さや大人っぽさだけではなく、余裕・遊び・少しの毒気を含むMISAMOらしさを感じやすいゾーンです。

本編終盤:「NEW LOOK」から「Behind The Curtain」へ

「NEW LOOK」は安室奈美恵さんのカバー曲として話題性が高く、MISAMOのライブでも大きな見どころになります。カバー曲でありながら、MISAMOの現在地を示す曲として機能している点が重要です。

本編ラスト側に「Behind The Curtain」が置かれる構成は、タイトルの意味とも相性がよく、華やかなステージの裏側、作り込まれた世界観、見せることと隠すことの美学を感じさせます。『HAUTE COUTURE』というテーマに合わせて、衣装・映像・ステージングまで含めて楽しみたいパートです。

アンコール:「Daydream」からメドレー、そして「Catch My Eye」へ

アンコールは「Daydream」から始まったとする掲載が有力です。本編の作り込まれた緊張感から、少し解放感のある空気に切り替わる位置づけとして見られます。その後のメドレーでは「NEW LOOK」「Identity」「Wah Wah Wah」「Do not touch」「Behind The Curtain」「Marshmallow」などが組み合わされたとされますが、曲目はソース間で差異があります。

最後の「Catch My Eye」は、2025年1月15日公演を語るうえで特に重要です。setlist.fmではLive debutとされ、オフィシャルレポート系ニュースでも東京ドーム公演限定で披露と報じられています。次回MISAMOライブを予習する読者にとっては、単なるラスト曲ではなく「東京ドーム追加公演らしさ」を象徴する曲として押さえておきたい楽曲です。

日替わり曲・レア曲・変更点

日替わり・変更点を見る場合は、同ツアー別日と混同しないことが重要です。MISAMO JAPAN DOME TOUR 2024 “HAUTE COUTURE”は、2024年11月のベルーナドーム、京セラドーム大阪、2025年1月の東京ドーム追加公演という流れで開催されています。本記事の主対象は、あくまで2025年1月15日東京ドームです。

東京ドーム公演で注目すべき変更点:Catch My Eye

最大の注目点は「Catch My Eye」です。オフィシャルレポート系ニュースでは「東京ドーム公演限定で『Catch My Eye』も披露」と報じられており、setlist.fmでは2025年1月15日東京ドーム公演の「Catch My Eye」にLive debut表記があります。非公式セトリ掲載でもアンコール終盤に置かれているため、この公演の大きな追加要素として扱えます。

ただし、「2025年1月15日だけの限定」と断定するのは避けます。東京ドーム公演は1月15日・16日の2日間で、報道上は「東京ドーム公演限定」と書かれているため、本文では「東京ドーム公演限定曲として報じられた」と表現するのが安全です。

メドレー構成は要確認

メドレーについては、複数ソースで「NEW LOOK」「Identity」「Do not touch」「Behind The Curtain」などが挙がる一方、「Wah Wah Wah」「Marshmallow」の有無に表記差があります。これは、実際のメドレー構成の短さ、曲間のつなぎ、参加者の記録方法、掲載サイト側の編集方針によって差が出やすい部分です。

そのため、記事内ではメドレーを完全な曲順として断定しすぎず、「非公式掲載では」「掲載元により差異あり」と注記するのが適切です。映像作品や公式レポートで曲順が明示された場合は、最優先でリライトしてください。

レア曲・初披露として扱える可能性

「Catch My Eye」は、setlist.fmでLive debut表記があるため、初披露級の重要曲として扱える可能性があります。ただし、setlist.fmはユーザー投稿型の非公式データベースです。公式が「初披露」と明記しているわけではないため、本文では「setlist.fmではLive debut表記」と出典の性質を明示します。

「NEW LOOK」はカバー曲としての注目度が高く、MISAMOのライブで盛り上がりやすい曲です。レア曲というより、2024〜2025年の『HAUTE COUTURE』期を象徴する重要曲として整理すると、次回予習にもつなげやすくなります。

同ツアー前後公演との比較

同ツアーの京セラドーム大阪公演やベルーナドーム公演の非公式セトリを見ると、本編の大枠は「Do not touch」始まり、「Identity」「RUNWAY」「Jealousy」「NEW LOOK」などを含む構成で近い傾向が見られます。一方、東京ドームでは「Catch My Eye」が追加された点が大きな差分です。

このため、日替わり曲を探す読者には、まず「本編の大枠は同ツアーで近い」「東京ドーム追加公演ではアンコール終盤が特に重要」「メドレー曲目は掲載差があるため公式映像化後に再確認」という3点を押さえるのがおすすめです。

アンコール曲・ラスト曲

2025年1月15日東京ドーム公演のアンコールは、非公式掲載では「Daydream」→メドレー→「Catch My Eye」という流れが有力です。本編とアンコールの境目は、setlist.fmでは空白行やEncore表記があり、新時代レポなどでも「アンコール」区分で掲載されています。

アンコールの有無

アンコールは「あり」と扱えます。ただし、公式セトリではないため、本文では「非公式掲載ではアンコールあり」と表現します。アンコールの開始曲は「Daydream」とされ、ここから本編の緊張感を解いた後、メドレーで代表曲をもう一度たたみかける流れです。

アンコール曲

  • Daydream
  • メドレー:NEW LOOK / Identity / Wah Wah Wah / Do not touch / Behind The Curtain / Marshmallow など(ソース間差異あり)
  • Catch My Eye

ダブルアンコールの有無

ダブルアンコールとして独立した表記は、主要な非公式掲載では明確に確認できません。新時代レポでは「-アンコール-」表記が複数回出る箇所がありますが、これは掲載上の区切り・編集の可能性もあります。現時点では「ダブルアンコールあり」と断定せず、「アンコール終盤にCatch My Eyeが追加披露された有力情報」として扱うのが安全です。

ラスト曲

非公式掲載を照合すると、ラスト曲は「Catch My Eye」が有力です。オフィシャルレポート系ニュースでも東京ドーム公演限定披露として触れられているため、この公演の余韻を象徴する曲として重要です。

次回ライブのアンコール予習ポイント

次回MISAMOライブに向けてアンコールを予習するなら、「Daydream」「Do not touch」「Identity」「NEW LOOK」「Behind The Curtain」「Catch My Eye」を優先すると流れを掴みやすいです。特に「Catch My Eye」は、今後のツアーで定番化するか、限定的な位置づけになるかが注目ポイントです。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式情報として確認できるのは、2025年1月15日(水)東京ドーム公演が開場17:00 / 開演19:00であることです。終演時刻については、公式特設ページ・公式ニュース上で明確な時刻は確認できませんでした。

開場 17:00
開演 19:00
終演 公式未確認。参加者投稿レベルでは21:00前後との情報あり。
公演時間 公式未確認。非公式セトリの曲数から見ても2時間前後〜2時間半程度を想定したくなるが、断定不可。

東京ドーム公演で遠征する場合、終演直後にすぐ駅へ着けるとは限りません。規制退場、アリーナからの退場導線、グッズ・トイレ・同行者との合流、駅の入場規制、JR水道橋駅方面の混雑などを含めると、会場外へ出るだけで時間がかかる可能性があります。

遠征組の帰り方の考え方

  • 新幹線:東京駅発の最終便を利用する場合、東京ドームから東京駅までの移動時間だけでなく、水道橋駅・後楽園駅周辺の混雑を見込む必要があります。終演時刻が未確認の公演では、ギリギリの便は避けるのが安全です。
  • 夜行バス:バスタ新宿・東京駅周辺発の場合、終演後に荷物回収や駅混雑があると移動が遅れます。集合時間の30分以上前に到着できる計画を推奨します。
  • ホテル:東京ドーム周辺はイベント日価格・満室になりやすいため、次回公演では水道橋・後楽園だけでなく、飯田橋、御茶ノ水、上野、池袋、東京駅周辺まで候補を広げると選びやすくなります。
  • 日帰り:終演時間が公式未確認の場合は、21:30終演でも帰れる計画ではなく、22:00以降に会場周辺を出ても間に合う計画が安全です。

当時の参加者投稿では「本編終了が20:30頃、アンコール・挨拶込みで21:00頃」という趣旨の情報も見られますが、これは公式情報ではありません。記事内では「参加者投稿レベル」として扱い、確定情報としては使わないでください。

会場導線・座席・見え方の参考

東京ドームは、野球・大型コンサート・イベントで使われる大規模会場です。ライブ時はアリーナ席、スタンド席、バルコニー席など、ステージ構成によって見え方が大きく変わります。MISAMOの2025年1月15日公演の座席図・ステージ構成は、公式に確認できる範囲では詳細未確認のため、ここでは東京ドーム公演参加時の一般的な注意点として整理します。

会場タイプ

東京ドームは屋内ドーム会場で、天候の影響を受けにくい一方、入退場時は周辺通路・駅・飲食店が大きく混雑します。音の反響、スクリーンの見え方、ステージまでの距離は座席によって差が出ます。

座席・見え方の一般的注意

  • アリーナ席:ステージや花道に近い可能性がある一方、平面席のため前方の人の身長やペンライトで視界が左右されます。
  • 1階スタンド:全体演出を見やすく、スクリーンも視界に入りやすい席が多い一方、ステージ正面・サイドで印象が変わります。
  • 2階スタンド:距離は出ますが、照明・フォーメーション・ドーム全体のペンライト演出を楽しみやすい席です。
  • バルコニー席:座席環境は比較的落ち着きやすいですが、ステージ構成によっては角度に注意が必要です。

スクリーン・映像演出

MISAMOのように表情、衣装、振付、細かな手の動きが魅力になる公演では、スクリーンの見え方が満足度に大きく関わります。東京ドームでは肉眼で表情を追うのが難しい席も多いため、双眼鏡やオペラグラスを持っていると安心です。ただし、撮影・録音・録画ルールは公演ごとに異なるため、使用可否は必ず公式案内を確認してください。

トイレ

東京ドーム内外にはトイレがありますが、開演前・終演直後・アンコール前後は混雑しやすいです。特に女性トイレは列が伸びることが多いため、開演30〜45分前までに一度済ませておくと安心です。開場直後、グッズ購入後、着席前のどこで行くかを事前に決めておくと動きやすくなります。

ロッカー/クローク

東京ドーム公式のご来場ガイドでは、東京ドーム内や東京ドームシティ内にコインロッカーがある一方、数に限りがあり、大きな荷物は最寄り駅やホテルに預けることが推奨されています。ドーム公演日はロッカーが早い時間に埋まる可能性があるため、遠征荷物はホテル、駅ロッカー、手荷物預かりサービスなどを早めに確保しましょう。

入場/退場導線

入場時はチケット表示、同行者分配、本人確認が必要になる場合があります。MISAMOの本公演ではticket board受付と案内されており、申込者・同行者の登録、発券時の同行者登録が重要でした。次回以降もticket boardや電子チケット公演では、スマホ充電、アプリ・ブラウザログイン、SMS受信、同行者のチケット表示確認を事前に済ませておくことが必須です。

退場時は、アリーナ席・スタンド席・ゲートによって外へ出るまでの時間が変わります。水道橋駅方面へ一斉に流れると混雑しやすいため、後楽園駅・春日駅方面へ回る選択肢も持っておくと安心です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

東京ドームの住所は東京都文京区後楽1-3-61です。公式アクセスでは、JR水道橋駅、都営三田線水道橋駅、東京メトロ丸ノ内線・南北線後楽園駅、都営大江戸線春日駅が最寄りとして案内されています。

主な最寄り駅

  • JR「水道橋駅」東口・西口
  • 都営地下鉄三田線「水道橋駅」A2出口
  • 東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」2番出口
  • 都営地下鉄大江戸線「春日駅」6番出口

行きの動き方

2025年1月15日公演は開場17:00、開演19:00でした。物販が10:00開始だったため、グッズを狙う人、ファンクラブ施策に参加する人、写真を撮りたい人は早い時間から東京ドーム周辺に集まった可能性があります。

次回同会場に参加するなら、開演2時間前に東京ドームシティ到着、開演90分前までにグッズ・トイレ・入場準備、開演45分前までにチケット表示確認、開演30分前までに着席を目安にすると安心です。

終演後の混雑

東京ドーム終演後は、JR水道橋駅方面が特に混みやすくなります。人の流れに乗ると安全ですが、急いでいる場合ほど焦って逆流しないことが大切です。終演後すぐに駅へ向かう人、写真撮影をする人、グッズを見る人、同行者と合流する人で周辺が混み合います。

水道橋駅が混みすぎる場合は、後楽園駅・春日駅・飯田橋方面へ歩く選択肢もあります。特に遠征で大きな荷物を持っている場合、混雑した歩道や階段で動きにくくなるため、荷物は事前に預けておきましょう。

雨の日・冬の注意

1月の東京ドーム公演は、会場内は屋内でも、入場待ち・グッズ列・終演後の駅待ちで屋外にいる時間が発生します。冬は手先が冷えやすく、スマホ操作にも影響します。モバイルバッテリー、手袋、カイロ、雨天時の折りたたみ傘またはレインコート、チケット表示用のスマホ防水対策を用意しておくと安心です。

遠征時の宿泊・帰路

東京ドーム周辺のホテルはイベント日程に合わせて混雑しやすいため、次回公演では早めの予約が基本です。水道橋・後楽園周辺が高い場合は、JR総武線沿線、東京メトロ丸ノ内線沿線、都営三田線沿線、池袋・上野・御茶ノ水・飯田橋周辺まで広げると選択肢が増えます。

グッズ・物販・当時の販売状況

公式特設ページでは、東京ドーム会場販売について、2025年1月15日(水)10:00開始、2025年1月16日(木)10:00開始、販売は終演後に列がなくなり次第終了と案内されていました。商品は数に限りがあり、なくなり次第終了とも記載されています。

確認できた公式物販情報

  • 東京ドーム会場販売:2025年1月15日(水)10:00開始
  • 東京ドーム会場販売:2025年1月16日(木)10:00開始
  • 販売終了:終演後、列がなくなり次第終了
  • 商品数:数に限りあり、なくなり次第終了
  • 通販導線:JYP JAPAN ONLINE STORE、ONCE JAPAN OFFICIAL SHOPへの案内あり

さらに、東京ドーム公演開催記念として、MIYASHITA PARK内でのCD販売施策も公式ニュースで案内されていました。ただし、2025年1月15日(水)はMIYASHITA PARK全館休業日の注意書きがあり、当日の現地購入導線としては東京ドーム側の公式会場販売情報を優先して確認する必要があります。

当時の売り切れ状況

時刻別の売り切れ状況、商品別の完売タイミング、購入待ち時間は公式情報では確認できませんでした。確認でき次第追記します。次回ツアーで同様のグッズ販売がある場合、以下を事前に確認してください。

  • 会場販売の開始時間
  • 整理券・事前予約・会場受取の有無
  • チケットを持っていない人も購入できるか
  • 決済方法(現金、クレジットカード、電子マネー、QR決済)
  • 個数制限
  • 売り切れ情報の公式SNS更新有無
  • 終演後販売の有無
  • 事後通販の有無

東京ドーム物販の動き方

10:00開始の物販で人気商品を狙う場合、午前中から現地入りする読者も多くなります。ただし、冬の屋外待機は体力を削ります。物販、CD販売、ファンクラブ施策、写真撮影、食事、トイレ、入場をすべて当日に詰め込む場合は、優先順位を決めておくことが大切です。

ペンライト、タオル、うちわ、トレカ、アパレル、バッグ類は売り切れやすい傾向があるため、次回公演では公式グッズリスト公開後に「絶対買うもの」「売り切れたら通販でよいもの」「現地で実物を見て決めるもの」に分けておくと動きやすくなります。

次回ツアー前の予習ポイント

この公演のセトリから見ると、次回MISAMOライブ前の予習は、『HAUTE COUTURE』収録曲、『Masterpiece』期の代表曲、東京ドームで追加された「Catch My Eye」の3軸で組むのが効率的です。ただし、次回ツアーのセトリを断定するものではありません。あくまで過去セトリから見た予習ポイントです。

まず聴くべき定番・代表曲

  • Do not touch:オープニングに置かれる有力情報があり、MISAMOの代表曲として最優先。
  • Identity:『HAUTE COUTURE』期の中心曲。後半の核になりやすい。
  • NEW LOOK:カバー曲として話題性が高く、ライブ演出込みで押さえたい。
  • Behind The Curtain:本編ラスト側・メドレーにも絡む重要曲。
  • Wah Wah Wah:本編中盤とメドレー差異の両方で注目。

初参加なら先に聴きたい曲

初めてMISAMOのライブに行くなら、まず「Do not touch」「Identity」「NEW LOOK」「Marshmallow」「Bouquet」「Daydream」を聴いておくと、ライブの強さ・柔らかさ・可愛さ・上品さの振れ幅をつかみやすいです。

ソロ曲として押さえたい曲

  • Mirage:SANAソロ曲として掲載される楽曲。演出・表情・世界観に注目。
  • Misty:MINAソロ曲として掲載される楽曲。しなやかさ、空気感、映像演出と合わせて聴きたい。
  • Money In My Pocket:MOMOソロ曲として掲載される楽曲。ダンス・ステージングの見どころとして押さえたい。

アンコール候補として意識したい曲

「Daydream」「Do not touch」「Identity」「NEW LOOK」「Behind The Curtain」は、アンコールやメドレーで再登場してもおかしくない曲として予習価値があります。「Catch My Eye」は東京ドーム限定披露として報じられたため、今後も披露されるかは未確定ですが、次回の注目曲として入れておきたいです。

プレイリスト化するならこの順番

  1. Do not touch
  2. Red Diamond
  3. Marshmallow
  4. Bouquet
  5. Mirage
  6. Misty
  7. Money In My Pocket
  8. Identity
  9. RUNWAY
  10. Jealousy
  11. Baby, I’m good
  12. NEW LOOK
  13. Behind The Curtain
  14. Daydream
  15. Catch My Eye

この順番で聴くと、2025年1月15日東京ドーム公演の流れに近い感覚で予習できます。完全再現ではなく、ライブの起伏をつかむための予習用プレイリストとして使ってください。

ここでは、主対象公演と混同しないよう、同ツアー・近い時期の公演を比較用として整理します。曲順を全文掲載する場合は、非公式セトリ掲載の範囲に基づく有力情報であり、公式確定ではありません。

2025年1月16日(木)東京ドーム|同会場翌日・ツアーファイナル参考

同じ東京ドームで行われた翌日公演です。公式特設ページでは開場16:30 / 開演18:30と案内され、ライブビューイングおよびLemino生中継の対象として掲載されていました。1月15日公演と比較する際は、配信・LVがあったのは1月16日公演である点に注意してください。

非公式掲載では、1月15日と近い構成が見られますが、メドレー曲目や演出、MC、終演後挨拶などは日ごとに違った可能性があります。1月15日のセトリ本文と混ぜず、別公演として扱う必要があります。

2024年11月17日(日)京セラドーム大阪|東京追加公演発表前後の比較

京セラドーム大阪公演は、東京ドーム追加公演につながる重要な流れの中にある公演です。非公式セトリでは「Do not touch」始まり、「Identity」「RUNWAY」「NEW LOOK」「Behind The Curtain」などを含む大枠が確認できます。一方、東京ドーム公演で注目される「Catch My Eye」は、東京ドーム限定披露として報じられているため、同じ扱いにはしない方が安全です。

2024年11月16日(土)京セラドーム大阪|関西初日参考

同ツアー関西公演の初日です。非公式掲載では、ベルーナドーム公演から大きく世界観を引き継いだ構成が見られます。ソロ曲ブロックや『HAUTE COUTURE』楽曲の見せ方を比較するには参考になりますが、東京ドーム追加公演とは会場規模、時期、追加曲の有無が異なります。

2024年11月3日(日)ベルーナドーム|初期公演の比較

ベルーナドーム2日目は、同ツアー初期の流れを見るうえで参考になります。setlist.fmの一覧では、この日のショー時間が16:30〜19:00と掲載されているため、同ツアーの公演時間を考える参考にはなります。ただし、2025年1月15日東京ドームの終演時間を直接証明するものではありません。

2024年11月2日(土)ベルーナドーム|ツアー初日参考

ツアー初日は、初披露曲や演出の原型を探るうえで重要です。ただし、ツアー初日と東京ドーム追加公演では、演出の完成度、追加要素、MC、会場の雰囲気が異なる可能性があります。次回ライブ前の予習では、初日よりも東京ドーム公演のアンコール差分を優先して確認すると実用的です。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式が2025年1月15日東京ドーム公演の曲順を全文公開している情報ではないため、この記事では「有力情報」として扱います。setlist.fm、新時代レポ、ライブ-セットリスト等の非公式掲載を照合しています。

Q2. 日替わり曲はありましたか?

日替わりとして最も注目できるのは「Catch My Eye」です。オフィシャルレポート系ニュースで東京ドーム公演限定披露と報じられ、setlist.fmでは1月15日公演にLive debut表記があります。ただし「1月15日だけ」とは断定しません。

Q3. アンコールは何曲ですか?

非公式掲載では「Daydream」、メドレー、「Catch My Eye」がアンコール扱いとして掲載されています。メドレーを1曲扱いにするか、構成曲として数えるかで曲数の見え方が変わります。

Q4. ダブルアンコールはありましたか?

主要な非公式掲載だけでは、独立したダブルアンコールとして断定できません。アンコール終盤に「Catch My Eye」が置かれた有力情報として扱うのが安全です。

Q5. ラスト曲は何ですか?

非公式セトリ掲載を照合すると、ラスト曲は「Catch My Eye」が有力です。東京ドーム公演限定披露として報じられている点からも、この公演の重要曲です。

Q6. 終演時間は何時でしたか?

公式終演時間は確認できませんでした。参加者投稿レベルでは21:00前後という情報がありますが、公式根拠はありません。遠征時は22:00以降に会場周辺を出ても間に合う計画を推奨します。

Q7. 公演時間はどのくらいですか?

公式な公演時間は未確認です。曲数や同ツアー別日の情報から2時間前後〜2時間半程度を想定したくなりますが、この記事では断定しません。

Q8. グッズは何時からでしたか?

公式特設ページでは、東京ドーム会場販売は2025年1月15日(水)10:00開始と案内されていました。終演後は列がなくなり次第終了、商品は数に限りがあり、なくなり次第終了です。

Q9. 会場のロッカーは使えますか?

東京ドーム公式ご来場ガイドでは、東京ドーム内や東京ドームシティ内にコインロッカーがあると案内されています。ただし数に限りがあり、大きな荷物は駅やホテルに預けることが推奨されています。

Q10. トイレは混みましたか?

当日の実測待ち時間は未確認です。東京ドーム公演では開演前・終演後にトイレが混みやすいため、開演30〜45分前までに一度済ませておくのがおすすめです。

Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まずは「Do not touch」「Identity」「NEW LOOK」「Behind The Curtain」「Wah Wah Wah」「Daydream」を優先してください。余裕があれば「Mirage」「Misty」「Money In My Pocket」のソロ曲も聴いておくと、MISAMOの個性がつかみやすくなります。

Q12. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?

公式サイト、公式SNS、公式映像作品、setlist.fm、LiveFans、信頼できるライブレポを順に確認します。非公式ソースは便利ですが、曲順やメドレー表記に差が出ることがあるため、複数ソースの照合が必要です。

Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。ユーザー投稿やライブ情報サービスの掲載であり、参考価値はありますが、公式曲順としては扱いません。記事内では「非公式掲載」「有力情報」と明記します。

Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?

2020年周辺の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、公式SNS、プレイガイド、会場スケジュール、払い戻し告知を確認する必要があります。本公演は2025年1月15日で、公式特設ページ・ニュース・ライブ情報サイトから実開催として扱えます。

Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?

東京ドーム終演後は駅までの移動と駅構内が混みます。終演時間が公式未確認の公演では、最終新幹線や夜行バスにギリギリで乗る計画は避け、ホテル泊または余裕のある便を選ぶのが安全です。

Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?

大枠が近いことはありますが、同じとは限りません。東京ドーム追加公演では「Catch My Eye」が東京ドーム公演限定披露として報じられており、同ツアー内でも差分が出ています。

Q17. 1月16日東京ドーム公演の情報を1月15日に混ぜてもいいですか?

混ぜてはいけません。1月16日は同会場翌日・ツアーファイナルで、ライブビューイングやLemino生中継の対象です。本記事では比較・参考としてのみ扱い、1月15日の本文セトリとは分けています。

Q18. 「NEW LOOK」はMISAMOのオリジナル曲ですか?

「NEW LOOK」は安室奈美恵さんのカバー曲として扱われます。MISAMO版は『HAUTE COUTURE』期の重要曲で、ライブでも大きな見どころです。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式映像作品、公式レポート、公式SNS、信頼できる媒体で2025年1月15日東京ドーム公演の曲順が明示された場合、下記に追記。

  • 追記日:
  • 確認ソース:
  • 修正した曲順:
  • メドレー曲目の確定内容:

日替わり確認欄

  • 1月15日固有の変更点:
  • 1月16日との違い:
  • ベルーナドーム・京セラドーム大阪との違い:
  • Catch My Eyeの扱い:

アンコール確認欄

  • アンコール開始曲:
  • メドレー構成:
  • ラスト曲:
  • ダブルアンコール有無:

終演時間追記欄

  • 本編終了時刻:
  • アンコール終了時刻:
  • 規制退場開始:
  • 会場外へ出られた時刻:
  • 水道橋駅/後楽園駅到着目安:

物販追記欄

  • 販売開始前の待機列:
  • 売り切れ商品:
  • 売り切れ時刻:
  • 決済方法の実際:
  • 終演後販売の有無:
  • 事後通販情報:

会場導線追記欄

  • 入場ゲート:
  • チケット表示・本人確認の実際:
  • トイレ待ち時間:
  • ロッカー使用状況:
  • 退場規制:
  • 混雑回避ルート:

参加者レポ確認欄

  • MC要約:
  • 演出・衣装:
  • トロッコ・花道:
  • スクリーンの見え方:
  • 音響の印象:
  • 座席ブロック別の体感:

次回ツアー予習への反映欄

  • 定番化しそうな曲:
  • 次回も期待したい曲:
  • 日替わり候補:
  • アンコール候補:
  • 初参加向け優先曲:

この記事の要点(3行)

MISAMOの2025年1月15日東京ドーム公演は「MISAMO JAPAN DOME TOUR 2024 “HAUTE COUTURE”」追加公演で、開場17:00 / 開演19:00の実開催公演です。

セトリは公式確定ではなく有力情報ですが、「Do not touch」始まり、アンコールに「Daydream」メドレー、「Catch My Eye」が入る流れが複数ソースで確認できます。

次回予習では『HAUTE COUTURE』曲、「Do not touch」「NEW LOOK」「Behind The Curtain」、そして東京ドーム公演限定披露として報じられた「Catch My Eye」を優先して押さえるのがおすすめです。