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INI セトリ 2024/10/01 名古屋国際会議場 センチュリーホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


INI セトリ 2024/10/01 名古屋国際会議場 センチュリーホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、INIが2024年10月1日に愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホールで開催した「2024 INI FAN-CON TOUR [FLIP THE CIRCLE]」を主対象に、確認できた公演情報、非公式ソース由来の有力セトリ、日替わりの可能性、アンコール、終演時間の確認状況、会場導線、物販、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

セトリは公式発表ではなく、setlist.fm、セトリ掲載サイト、参加者レポを照合した有力情報です。公式情報と非公式情報を分け、未確認事項は「未確認」「確認でき次第追記」と明記します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:INI|名古屋国際会議場 センチュリーホール|2024/10/01。別日・別会場の情報は比較・参考としてのみ扱います。
  • 公式確認済み:公演名は「2024 INI FAN-CON TOUR [FLIP THE CIRCLE]」。愛知2日目は開場17:00 / 開演18:00です。
  • セトリ確認状況:公式セトリ公開は未確認。setlist.fmとセトリパークでは、DILEMMA始まり、T-shirt終わりの19曲構成として掲載されています。
  • 日替わり有力ポイント:10/1はカバー枠が「MR.TAXI / 少女時代 (Cover)」、アンコール1曲目が「Yummy!!」とする記録が複数あります。一方で一部サイトでは別曲表記もあるため、完全確定ではなく有力情報として扱います。
  • アンコール:有力情報では「Yummy!!」→MC→「T-shirt」。ダブルアンコールは確認できませんでした。
  • 終演時間:公式・信頼できる時刻レポでの終演時刻は未確認。遠征組は、開演18:00のホール公演として、帰路に余裕を持たせる設計が安全です。
  • 物販:公式案内では、10/1のグッズ販売は先行販売11:00〜16:30予定、開場中販売17:00〜17:50予定。当日公演チケットを持つ人のみ購入可能と案内されていました。
  • 次回予習:DILEMMA、MORE、Dramatic、LEGIT、FANFARE、CALL 119、Brighter、Rocketeer、LOUD、Walkie Talkie、BOMBARDA、T-shirtは優先的に聴いておくと流れを追いやすいです。

目次

公演基本情報

以下は、公式ページ・会場公式・非公式セトリ情報を分けて整理した基本情報です。公演名、日程、会場、開場開演は公式情報を優先しています。

アーティスト名 INI
公演名・ツアー名 2024 INI FAN-CON TOUR [FLIP THE CIRCLE]
開催日 2024/10/01(火)
会場 名古屋国際会議場 センチュリーホール(愛知県)
開場/開演 開場17:00 / 開演18:00
終演時間 未確認。公式発表または信頼できる参加者レポを確認でき次第追記
開催可否 実開催扱い。公式日程、当日公式SNS投稿の埋め込み、参加者レポ、非公式セトリ情報で確認
セトリ確認状況 有力情報。公式セトリではなく、setlist.fm、セトリパーク、参加者レポ由来
主な参照ソース INI公式ツアー特設ページINI公式グッズ販売案内setlist.fm対象公演ページセトリパーク対象公演ページ名古屋国際会議場公式アクセス

重要:この公演は2024年開催のため、2020年前後のような中止・延期確認が特に難しい時期ではありません。ただし、記事作成時点で公式セトリ全文や終演時刻の公式発表は確認できていないため、曲順は「有力情報」、終演時間は「未確認」として扱います。

セトリ完全版・曲順

以下は、2024/10/01の名古屋国際会議場 センチュリーホール公演について、setlist.fmとセトリパークで確認できる曲順をもとにした有力情報版です。公式公開セトリではないため、今後公式映像・公式レポ・複数参加者レポで差分が確認できた場合は追記・修正します。

本編

  1. DILEMMA
  2. MORE
  3. Dramatic
  4. LEGIT
  5. FANFARE
  6. Busterz
  7. CALL 119
  8. 10 THINGS
  9. Moment
  10. Whatever Happens
  11. Brighter
  12. Rocketeer
  13. LOUD
  14. Dirty Shoes Swag
  15. MR.TAXI / 少女時代 (Cover)
  16. Walkie Talkie
  17. BOMBARDA

アンコール

  1. Yummy!!
  2. T-shirt

補足:setlist.fmでは曲間に空欄表示がある箇所がありますが、セトリパークおよび参加者レポの流れと照合すると、アンコール前の区切り・MC/VCR相当の区切りとして読むのが自然です。曲数としては本編17曲+アンコール2曲の19曲構成が有力です。

曲順要確認ポイント:一部のセトリ掲載サイトでは、対象日10/01のカバー枠を「MANIAC」、アンコール1曲目を「KILLING PART」とする記録も見られます。ただし、対象日のsetlist.fm・セトリパーク・参加者レポでは「MR.TAXI」「Yummy!!」に一致するため、本記事ではこの2曲を10/01の有力情報として掲載します。

セトリの流れと見どころ

この日の流れは、序盤からINIの強いパフォーマンス曲を連続投入し、中盤でファンコンらしい企画・ユニット・思い出要素を挟み、後半に代表曲と盛り上げ曲、アンコールでファンとの距離を縮める構成だったと見られます。

オープニング:DILEMMA始まりの意味

有力セトリでは、1曲目は「DILEMMA」。ファンコンでありながら、冒頭からダンス・表情・世界観を強く見せる曲を置くことで、単なるトーク中心イベントではなく、ライブとしての熱量を最初に提示する構成です。参加者レポでも、赤いコードを使った演出や、BGMから本編へ入る流れに触れられており、視覚演出込みで印象的な導入だった可能性があります。

序盤:MORE、Dramatic、LEGIT、FANFAREで一気に加速

2曲目以降は「MORE」「Dramatic」「LEGIT」「FANFARE」と、ライブ序盤で観客のテンションを引き上げやすい楽曲が続きます。INIのセトリを初めて追う読者は、この序盤ブロックを聴いておくと、グループのダンスの鋭さ、ラップとボーカルの切り替え、客席の盛り上がり方をつかみやすくなります。

中盤:Busterz、CALL 119、10 THINGS、Moment、Whatever Happens、Brighter

中盤は、攻めのパフォーマンスと聴かせる時間が交互に出てくるブロックです。「Busterz」「CALL 119」で再び熱量を上げたあと、「10 THINGS」「Moment」「Whatever Happens」「Brighter」へ進む流れは、ファンコンらしい距離感やメッセージ性を強める役割を担っていたと考えられます。特に「Brighter」はデビュー期の記憶やグループの歩みと結びつけて受け止められやすく、参加者レポでも感情的なハイライトとして語られています。

後半:Rocketeer、LOUD、Dirty Shoes Swag、MR.TAXI

後半は「Rocketeer」「LOUD」で代表曲・近年曲の強さを見せ、「Dirty Shoes Swag」からカバー枠へ入る流れが有力です。10/1のカバー枠は「MR.TAXI / 少女時代 (Cover)」とする記録が複数あり、同ツアーの日替わり的な見どころだった可能性があります。INIのライブ予習では、オリジナル曲だけでなく、カバーや企画曲が入る可能性も視野に入れておくと楽しみやすいです。

本編ラスト:Walkie Talkie、BOMBARDA

本編終盤は「Walkie Talkie」と「BOMBARDA」。どちらも声出し・クラップ・高揚感につながりやすい曲で、本編の締めとして客席を再度上げ切る役割だったと見られます。次回ライブ前に予習するなら、サビのリズムや曲の展開を覚えておくと、会場での一体感に乗りやすくなります。

アンコール:Yummy!!からT-shirtへ

有力情報では、アンコールは「Yummy!!」と「T-shirt」。「Yummy!!」は客席との距離感を近く見せやすく、「T-shirt」はファンコンの明るい余韻を残すラスト曲として機能していたと考えられます。参加者レポでは客降りやファンコンTシャツに触れる内容もあり、アンコールは“見せる”よりも“ファンと共有する”方向の時間だった可能性があります。

日替わり曲・レア曲・変更点

この公演で最も注意したいのは、カバー枠とアンコール1曲目が日替わりだった可能性です。10/1の対象公演については「MR.TAXI」と「Yummy!!」が有力ですが、同ツアー別日では「MANIAC」「KILLING PART」などの記録もあります。

10/1の有力な日替わりポイント

  • カバー枠:MR.TAXI / 少女時代 (Cover) が有力。setlist.fm、セトリパーク、参加者レポで一致する要素です。
  • アンコール1曲目:Yummy!! が有力。参加者レポでもアンコールでYummy!!のメロディとともに登場した流れが語られています。
  • ラスト曲:T-shirt が有力。対象日の非公式セトリでアンコール最後に掲載されています。

比較:前日9/30・別日との違い

参考として、前日9/30のsetlist.fmではカバー枠が「MANIAC / Stray Kids (Cover)」、アンコール側が「KILLING PART」「T-shirt」と読める記録があります。つまり、名古屋2日間の中でも10/1はカバー枠とアンコール1曲目が違っていた可能性が高いです。

ただし、同ツアー別日との比較はあくまで参考です。この記事の主対象は2024/10/01の1公演であり、別日セトリを対象日に混ぜて断定することはしません。

レア曲・久しぶりの披露について

参加者レポでは、カバー枠について「今まで一度しか披露したことがない曲」という趣旨の演出・発言があったとされています。対象日の「MR.TAXI」は、通常のINIオリジナル曲とは異なる特別枠として受け止められており、10/1参加者にとって大きな記憶ポイントだった可能性があります。ただし、公式が「レア曲」と発表したわけではないため、本記事では「レア感のあるカバー枠」「有力情報」と表現します。

アンコール曲・ラスト曲

有力情報では、2024/10/01公演のアンコールは2曲です。

アンコール1曲目 Yummy!!(有力情報)
MC ありとする参加者レポ・セトリ掲載あり
ラスト曲 T-shirt(有力情報)
ダブルアンコール 未確認。確認でき次第追記

アンコールは、ライブ本編の緊張感から、ファンコンらしい親密な空気へ切り替わる時間だったと考えられます。「Yummy!!」は明るくファンとの距離を縮めやすい楽曲で、参加者レポでも客降りや上階へのファンサに触れられています。ラストの「T-shirt」は、タイトル通りツアーTシャツやファンコンの記念感とも相性がよく、終演後に“楽しかった”という余韻を残しやすい締め方です。

次回ライブ予習では、アンコール候補として「T-shirt」「Yummy!!」「KILLING PART」などを聴いておくと、日替わりや公演ごとの空気の違いを楽しみやすくなります。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式確認できる時刻は、2024/10/01の開場17:00 / 開演18:00です。終演時刻については、公式発表または十分に信頼できる参加者レポで確認できませんでした。そのため、本記事では終演時間を断定しません。

開場 17:00
開演 18:00
終演 未確認
公演時間 未確認。曲数は有力情報で19曲だが、MC・VCR・企画コーナーを含むため単純計算不可

遠征組の帰り方を考えるポイント

  • 終演時刻が未確認の公演では、名古屋駅発の新幹線最終にギリギリで合わせないほうが安全です。
  • 会場最寄りは地下鉄名港線「日比野」駅、地下鉄名城線「西高蔵」駅。どちらも徒歩圏ですが、終演後は駅までの歩道・改札・ホームが混みやすいと考えて動くのが無難です。
  • 名古屋駅へ戻る場合、金山駅での乗り換えが候補になります。遠征では金山駅周辺または名古屋駅周辺の宿を押さえると帰路の負担を減らせます。
  • 終演後に物販・写真撮影・同行者との合流をする場合、会場を出るまでさらに時間がかかります。夜行バスや新幹線を予約する場合は、終演時刻だけでなく退場・移動・乗換時間を含めて逆算してください。

追記候補:実際の終演時刻、規制退場の有無、駅到着時刻、名古屋駅到着時刻が確認できたら、この章を最優先で更新します。

会場導線・座席・見え方の参考

名古屋国際会議場 センチュリーホールは、アリーナクラスではなくホール型の会場です。公式施設情報では、1階席、2階席、3階席、親子室を備える構成で、スクリーン設備もあります。ただし、実際のライブでスクリーンがどう使われたか、客降り導線がどこまで設定されたか、入場口がどう運用されたかは公演ごとに異なります。

座席・見え方の一般的な考え方

  • 1階席:ステージとの距離が近く、客降りやメンバーの表情を見やすい可能性があります。一方で前方・端席・機材位置によって見え方は変わります。
  • 2階席・3階席:全体演出やフォーメーションを俯瞰しやすい反面、表情を見るには双眼鏡があると安心です。参加者レポでは3階席でも近く感じたという声がありましたが、席位置・視力・演出によって体感は変わります。
  • 着席指定席:立ち上がり可否や周囲の見え方は公演ルールに従ってください。前列が立つ/立たないで視界が変わるため、双眼鏡・ペンライトの扱いは周囲への配慮が必要です。
  • スクリーン:会場設備としてスクリーンはありますが、対象公演での使用方法は未確認です。次回参加時はステージ構成・機材開放席・注釈付き席の案内を確認してください。

トイレ・ロッカー・クローク

当日のトイレ混雑、コインロッカー、クローク運用は未確認です。ホール公演では、開場直後、開演30分前、終演直後にトイレが混みやすくなります。遠征で大きな荷物がある場合、会場で預けられる前提にせず、名古屋駅・金山駅など主要駅のロッカー、ホテル預け、手荷物預かりサービスを先に検討してください。

入場・退場導線

2024年当時の対象公演では、公式グッズ案内に「会場への直接問い合わせは控える」旨があり、当日の整列・待機場所はスタッフ指示に従う形式です。入場時は電子チケット、同行者分配、本人確認、顔写真登録の確認が重要です。終演後は、会場出口、駅方面、写真撮影や待ち合わせで人が滞留しやすいため、同行者とは事前に集合場所を決めておくと安全です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

名古屋国際会議場の公式アクセスでは、名古屋駅から金山・栄・久屋大通などを経由し、地下鉄名城線「西高蔵」駅または地下鉄名港線「日比野」駅で下車、駅から徒歩5分と案内されています。

最寄り駅

  • 地下鉄名港線「日比野」駅:1番出口から徒歩約5分。会場へ向かう導線が分かりやすく、ライブ参加者の利用も多いと考えられます。
  • 地下鉄名城線「西高蔵」駅:2番出口から徒歩約5分。日比野駅側が混みそうな場合の分散候補になります。
  • 金山駅:名古屋駅方面・JR・名鉄との接続がしやすい乗換拠点。遠征では金山駅周辺のホテルも候補です。

終演後の混雑対策

  • 終演直後に最寄り駅へ一斉移動すると、改札・ホーム・乗換で詰まりやすくなります。
  • 急ぐ人は、終演後の写真撮影や会場周辺での長時間滞留を避け、早めに駅へ向かうと移動しやすくなります。
  • 混雑を避けたい人は、少し会場周辺で時間を置く、金山方面の飲食店へ移動する、ホテルを近場にするなどの選択肢があります。
  • 雨の日は傘で歩道が狭く感じやすく、夏は開場前待機の暑さ、冬は終演後の冷え込みに注意してください。

2026年時点の注意

名古屋市観光情報では、名古屋国際会議場は改修工事に伴い2025年2月1日から2027年3月31日まで臨時休場と案内されています。この記事の対象公演は2024年10月1日の過去公演ですが、次回同会場のライブに参加する場合は、再開時期、施設導線、座席運用、周辺工事状況を必ず最新の公式情報で確認してください。

グッズ・物販・当時の販売状況

INI公式のグッズ販売案内では、2024/10/01の愛知公演は、名古屋国際会議場センチュリーホール 物販特設エリアで以下の時間に販売予定と案内されていました。

対象日 2024/10/01(火)
先行販売 11:00〜16:30予定
開場中販売 17:00〜17:50予定
購入対象 当日公演チケットを持っている人のみ購入可能
決済方法 現金、クレジットカード、QRコード決済、電子マネー。ただし通信状況などにより利用できない場合あり
売り切れ 公式案内上、販売数には限りがあり完売の可能性あり。当日の具体的な売り切れ商品・時刻は未確認

当時確認できる商品傾向

公式案内では、INI OFFICIAL LIGHT STICKに加え、ワッペンシール(会場別商品)とINI OFFICIAL LIGHT STICK KEYRINGが会場から販売開始と案内されていました。ワッペンシールやキーリングは後日EC販売予定とも案内されていますが、当日の在庫・完売時刻は未確認です。

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 販売開始時間、開場中販売、終演後販売の有無
  • チケット所持者のみ購入可能か、チケットなしでも先行販売に並べるか
  • 会場受取、事前通販、事後通販の有無
  • 会場別商品、ランダム商品、購入制限
  • クレジットカード、QRコード決済、電子マネー、現金の対応範囲
  • 売り切れ情報の告知方法、完売時の返金・交換対応
  • 徹夜・早朝待機禁止、列形成開始前の自主列無効などのルール

物販は天候・在庫・会場導線・運営判断で変わりやすい項目です。次回参加時は必ず公式サイト、公式SNS、公式アプリ通知を確認してください。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2024/10/01の過去セトリから見える「次回ライブ前の予習ポイント」を整理します。次回ツアーで同じ曲が演奏されると断定するものではありません。

まず聴きたい序盤強化曲

  • DILEMMA:この日のオープニング有力曲。ライブの入り方、表情、ステージ演出込みで注目したい曲です。
  • MORE:序盤の勢いを保つ曲。INIらしいパワーをつかみたい人におすすめです。
  • Dramatic:ライブで流れを加速させる役割があり、序盤ブロックの理解に役立ちます。
  • LEGIT:パフォーマンス重視の予習曲。フォーメーションやラップパートの切り替えを意識して聴くと楽しみやすいです。
  • FANFARE:ファンの高揚感を上げやすい曲。初参加でも会場の盛り上がりに乗りやすい候補です。

中盤で聴き込みたい曲

  • Busterz:有力レポでは演出の印象が強い曲。照明・衣装チェンジ・ダンスの見せ方に注目。
  • CALL 119:INIの代表的なライブ曲として押さえたい1曲。コールや緊張感のある展開を予習できます。
  • 10 THINGS:ファンコンらしい明るさと一体感を作りやすい曲。客席の反応込みで楽しみたい曲です。
  • Whatever Happens:聴かせるブロックの軸になりやすい曲。ボーカルの重なりを意識して聴くと深く楽しめます。
  • Brighter:グループの歩みやファンとの記憶に結びつきやすい曲。初参加でも予習優先度は高めです。

終盤・アンコール候補として聴きたい曲

  • Rocketeer:デビュー期からの代表曲として、ライブでの存在感が大きい曲です。
  • LOUD:近年のINIの強さを示す曲。重めのサウンドとパフォーマンスを押さえたい人向け。
  • Walkie Talkie:終盤の一体感を作る曲。会場での反応を想像しながら聴くと予習しやすいです。
  • BOMBARDA:本編ラスト級の盛り上げ曲として有力。ライブ前にテンションを上げたい時におすすめです。
  • Yummy!!:10/1ではアンコール有力曲。ファンとの距離感が出やすい曲として予習候補。
  • T-shirt:10/1のラスト曲有力。アンコール終盤の温度感を知るうえで重要です。

日替わり枠で意識したい曲

10/1は「MR.TAXI / 少女時代 (Cover)」が有力ですが、同ツアー別日では「MANIAC / Stray Kids (Cover)」の記録もあります。次回ツアーでもカバー枠があるとは限りませんが、INIは企画性のあるパフォーマンスを入れる可能性があるため、公式番組・過去披露曲・カバー歴も追っておくと楽しみが広がります。

ここでは、主対象公演と混同しないように、同ツアー・近接公演を「比較」「参考」として整理します。曲順を載せる場合も、対象日とは別公演であることを明記します。

比較:2024/09/30 名古屋国際会議場 センチュリーホール

同会場の前日公演です。setlist.fmでは、10/1と同じく「DILEMMA」始まりの構成が確認できる一方、カバー枠は「MANIAC / Stray Kids (Cover)」、アンコール側は「KILLING PART」「T-shirt」と読める記録があります。10/1の「MR.TAXI」「Yummy!!」と比較すると、名古屋2日間の中で日替わりがあった可能性を示す参考になります。

参考:2024/10/04 岡山芸術創造劇場ハレノワ 大劇場

名古屋公演直後の同ツアー公演です。公式日程上は10/04に岡山公演が組まれていました。セトリ比較では、カバー枠とアンコール1曲目が日替わりだったかを確認する材料になりますが、この記事では対象日の曲順には混ぜません。

参考:2024/10/05 岡山芸術創造劇場ハレノワ 大劇場

岡山2日目。10/1と同じ18:00開演のホール公演として、終演後導線や物販時間の比較にも使いやすい公演です。曲順は非公式ソースで確認する必要があります。

参考:2024/10/08 松山市民会館 大ホール

同ツアー後半寄りの公演。非公式セトリ掲載では、カバー枠「MR.TAXI」、アンコール「Yummy!!」とする記録があり、10/1と近いパターンだった可能性があります。ただし、別日・別会場の情報であり、対象日の確定材料ではありません。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式発表ではなく、setlist.fm、セトリパーク、参加者レポをもとにした有力情報です。公式映像・公式レポなどで確認でき次第追記します。
Q2. 2024/10/01の1曲目は何ですか?
有力情報では「DILEMMA」です。複数の非公式セトリで冒頭曲として掲載されています。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
有力情報では、カバー枠「MR.TAXI」とアンコール1曲目「Yummy!!」が対象日の特徴です。前日や別日では別曲記録があるため、日替わりだった可能性があります。
Q4. アンコールは何曲ですか?
有力情報では2曲です。「Yummy!!」と「T-shirt」が掲載されています。
Q5. ラスト曲は何ですか?
有力情報では「T-shirt」です。アンコールの最後に掲載されています。
Q6. ダブルアンコールはありましたか?
確認できませんでした。公式情報または参加者レポで確認でき次第追記します。
Q7. 終演時間は何時ですか?
未確認です。開演は18:00ですが、終演時刻は公式・信頼できるレポで確認できていないため断定しません。
Q8. 公演時間はどのくらいでしたか?
未確認です。曲数は有力情報で19曲ですが、MC、VCR、企画コーナー、アンコールを含むため、曲数だけで公演時間を断定できません。
Q9. グッズは何時から販売されましたか?
公式案内では、2024/10/01は先行販売11:00〜16:30予定、開場中販売17:00〜17:50予定でした。
Q10. グッズはチケットなしでも買えましたか?
公式案内では、会場販売は当日公演チケットを持つ人のみ購入可能とされていました。開場後販売もチケット所持者向けです。
Q11. 会場のロッカーは使えますか?
対象公演当日のロッカー・クローク運用は未確認です。大きな荷物は名古屋駅・金山駅・ホテル預けを先に検討するのが安全です。
Q12. トイレは混みましたか?
当日の具体的な混雑レポは未確認です。一般的には、開演30分前と終演直後は混みやすいため、早めに済ませるのがおすすめです。
Q13. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「DILEMMA」「MORE」「Dramatic」「LEGIT」「FANFARE」「CALL 119」「Brighter」「Rocketeer」「LOUD」「Walkie Talkie」「BOMBARDA」「T-shirt」を押さえると、この日の流れを理解しやすいです。
Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。参加者投稿・ユーザー編集を含む非公式情報として扱い、公式発表とは分けて読む必要があります。
Q15. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも日替わり曲、カバー枠、アンコール曲、MC、演出が変わる場合があります。10/1も前日や別日と違う可能性があるため、同ツアーだから完全一致とは断定できません。
Q16. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すればいいですか?
この記事の対象は2024年公演ですが、2020年前後の公演では公式サイト、会場公式、プレイガイド、払い戻し案内、振替案内で「実開催 / 中止 / 延期 / 無観客 / 配信」を必ず確認してください。
Q17. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
終演時刻が未確認の場合、新幹線や夜行バスの最終にギリギリで合わせないのが安全です。最寄り駅の混雑、金山駅での乗換、名古屋駅到着までの時間を含めて逆算してください。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式公開または信頼できる複数ソースで確定した曲順:確認でき次第追記

日替わり確認欄

10/01のカバー枠:MR.TAXI / 少女時代 (Cover) が有力。前日・別日との差分:確認でき次第追記

アンコール確認欄

アンコール:Yummy!! / T-shirt が有力。ダブルアンコール:未確認

終演時間追記欄

終演時刻:未確認。参加者レポ、公式レポ、会場周辺移動レポを確認でき次第追記

物販追記欄

当日の売り切れ商品、待機時間、決済トラブル、CD販売/抽選会の混雑:確認でき次第追記

会場導線追記欄

入場口、規制退場、駅混雑、トイレ混雑、ロッカー/クローク運用:確認でき次第追記

参加者レポ確認欄

3階席からの見え方、客降り時の上階対応、撮影タイム、MC内容、VCR内容:歌詞や長文MC全文は掲載せず、要約で追記

次回ツアー予習への反映欄

日替わり枠が今後も見られるか、アンコール候補曲に変化があるか、定番曲の入れ替えがあるかを追記

この記事の要点(3行)

INIの2024/10/01・名古屋国際会議場 センチュリーホール公演は、「2024 INI FAN-CON TOUR [FLIP THE CIRCLE]」愛知2日目で、公式上は開場17:00 / 開演18:00です。

セトリは公式公開ではなく有力情報ですが、DILEMMA始まり、MR.TAXIカバー、アンコールYummy!!、ラストT-shirtという流れが有力です。

終演時間や当日の売り切れ状況は未確認のため、次回参加時は公式アプリ、物販案内、電子チケット分配、本人確認、会場アクセスを早めに確認しておくのが安全です。