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今市隆二 セトリ 2024/07/03 大阪城ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


今市隆二 セトリ 2024/07/03 大阪城ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、今市隆二|大阪城ホール|2024/07/03の1公演に対象を固定し、当時のセトリ、アンコール、日替わりの有無、終演時間、グッズ販売、会場導線、次回ツアー前の予習ポイントを整理します。セトリは公式発表ではなく、LiveFansなどの投稿型情報・非公式まとめで確認できる範囲を「有力情報」として扱います。別日・別会場の情報は、必ず「比較」「参考」と明記して混同を避けます。

情報の扱いについて:本記事のセトリは、公式が公演後に発表した確定セトリではありません。LiveFans、ライブ-セットリスト、EXILE TRIBE Wikiなど非公式ソースで概ね一致している曲順を、有力情報として掲載します。終演時間も参加者レポ引用ベースであり、公式終演時刻ではありません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:今市隆二の2024/07/03(水) 大阪城ホール公演。公式スケジュール上のツアー名はRYUJI IMAICHI LIVE TOUR 2024 REDです。
  • 公式確認済み:大阪公演DAY1は開場17:30 / 開演18:30。チケットは全席指定、ticketbookリセールサービス有り、ticketbook入場方法はQRコードと案内されていました。詳細はLDH LIVE SCHEDULEの公式公演情報で確認できます。
  • セトリ確認状況:公式確定ではなく、非公式複数ソースで本編17曲+アンコール2曲=全19曲構成が有力です。オープニングは「RED」、アンコールラストは「RE:MIRACLE」とされています。
  • 日替わり・変更点:7/3単独の日替わり曲は確認できていません。比較対象として、翌7/4大阪公演は公式にPSYCHIC FEVERの剣・JIMMYがSpecial Guest出演と案内されており、7/3とは分けて扱う必要があります。
  • アンコール:非公式複数ソースではアンコールは「Catch my Light」「RE:MIRACLE」の2曲。ダブルアンコールは本記事調査範囲では未確認です。
  • 終演時間:公式終演時刻は未発表。参加者レポ引用では18:34開演 / 20:38終演という情報がありますが、公式情報ではないため「目安」として扱います。
  • グッズ:7/3大阪公演は公式に、場外特設グッズ売場・場外特設カプセル売場で14:30~終演後約1時間と案内。チケットを持っていない人も利用可能、場内販売なしとされていました。詳細はLDH公式グッズ販売案内を参照してください。
  • 次回予習:アルバム『R』軸の「RED」「RHAPSODY」「FUTURE LOVERS」「REALLY LOVE」と、ライブ定番寄りの「TUXEDO」「Angel」「ONE DAY」「All LOVE」「Catch my Light」は優先して聴いておきたい曲です。

目次

公演基本情報

まず、この記事で扱う対象を固定します。主対象は今市隆二|大阪城ホール|2024/07/03の1公演です。7/4大阪公演、静岡・福岡・千葉公演、別ツアー、三代目 J SOUL BROTHERS本体の公演情報は、比較・参考としてのみ扱います。

項目 内容
アーティスト名 今市隆二
公演名・ツアー名 RYUJI IMAICHI LIVE TOUR 2024 RED
開催日 2024/07/03(水)
会場 大阪城ホール
開場/開演 開場17:30 / 開演18:30(公式スケジュール)
終演時間 公式未発表。参加者レポ引用では20:38終演という情報あり
開催可否 実開催として扱う。公式スケジュール、グッズ販売案内、参加者投稿型情報が確認できるため
セトリ確認状況 有力情報。公式確定ではなく、LiveFansなど非公式複数ソースの一致範囲
チケット情報 全席指定、11,000円、6歳以上有料・5歳以下入場不可、ticketbookリセール有り、QRコード入場、LDH PROTECT対象公演と公式案内
主な参照ソース LDH LIVE SCHEDULELDH公式グッズ販売案内LiveFans対象公演ページ大阪城ホール公式アクセス

注意:ticketbook入場方法がQRコードと案内されていたため、当時参加した人はスマホの充電、通信環境、ログイン状態、同行者分配の確認が重要でした。次回LDH系公演に参加する場合も、紙チケット前提で動かず、各公演の入場方法を必ず最新公式ページで確認してください。

セトリ完全版・曲順

以下は、LiveFans、ライブ-セットリスト、EXILE TRIBE Wikiなど非公式ソースで確認できる曲順をもとにした有力セトリです。公式発表の確定セトリではありません。曲名表記は複数ソースの表記揺れを確認し、一般的に通じる表記に寄せています。

本編

  1. RED
  2. RHAPSODY
  3. FUTURE LOVERS
  4. TUXEDO
  5. Angel
  6. REALLY LOVE
  7. RENDEZVOUS
  8. Highway to the moon
  9. ONE DAY
  10. FOREVER YOUNG AT HEART
  11. Thank you
  12. RIDE
  13. Over & Over
  14. Kiss & Tell
  15. Talkin’ bout love
  16. THROWBACK pt.2
  17. All LOVE

アンコール

  1. Catch my Light
  2. RE:MIRACLE

セトリの扱い:LiveFansは投稿型サービスであり、同ページ上でも正確性保証ではない旨の注意があります。したがって、この記事では「確定」ではなく「有力情報」として掲載します。公式映像・公式プレイリスト・本人またはスタッフ発信の確定情報が確認できた場合は、曲順の表記を更新してください。

セトリの流れと見どころ

2024/07/03大阪城ホール公演の有力セトリは、ツアータイトルであるREDと、2024年6月リリースのアルバム『R』の流れを強く感じる構成です。冒頭から「RED」「RHAPSODY」「FUTURE LOVERS」と並ぶため、ライブ全体の色を最初に提示し、ソロアーティスト今市隆二のR&B、ポップ、ダンス、バラードの幅を順に見せる組み立てだったと考えられます。

オープニング:「RED」でツアーの世界観を立ち上げる

1曲目の「RED」は、ツアータイトルと直結する象徴的な入口です。保存版セトリとして見ると、この位置に置かれていること自体が重要です。単に盛り上げるだけでなく、赤、R、再始動、記憶、夢と現実といったツアーコンセプトを最初に提示し、観客を一気にREDの世界へ入れる役割を持っていたと整理できます。

序盤:「RHAPSODY」から「Angel」までの流れ

2曲目「RHAPSODY」、3曲目「FUTURE LOVERS」、4曲目「TUXEDO」、5曲目「Angel」は、今市隆二のソロライブらしい艶、メロウさ、ダンス感、ロマンチックな歌唱を早い段階で見せるゾーンです。初参加の予習では、ここをまとめて聴いておくと、序盤の温度感をつかみやすくなります。

中盤:「REALLY LOVE」から「ONE DAY」へ

6曲目「REALLY LOVE」、7曲目「RENDEZVOUS」、8曲目「Highway to the moon」、9曲目「ONE DAY」は、R&B寄りのグルーヴと、夜のドライブ感、月や遠さを感じさせるムードが続くパートです。「Highway to the moon」から「ONE DAY」への流れは、会場の照明や映像演出と相性が良いゾーンと考えられます。歌詞掲載はできませんが、楽曲の雰囲気としては、夜、願い、距離感、未来を感じる曲をつなぐことで、中盤の聴かせどころを作っていた可能性があります。

後半:「RIDE」以降でライブ感を上げる

12曲目「RIDE」から「Over & Over」「Kiss & Tell」「Talkin’ bout love」「THROWBACK pt.2」へ進む後半は、ライブとしての体感を上げるブロックです。特に「Over & Over」以降は、リズムの強さ、コールしやすさ、ステージ移動、ダンス、ライト演出が噛み合いやすい流れです。大阪城ホールのようなアリーナ会場では、メインステージだけでなく花道やセンター寄りの演出がある場合、スタンド席でも会場全体の一体感を感じやすいパートになります。

本編ラスト:「All LOVE」

本編ラストの有力曲は「All LOVE」です。タイトルからも、本編の締めとして観客へ向けたメッセージ性が強い曲と整理できます。ライブ終盤に置かれることで、ツアーの世界観をまとめ、アンコールへ向けて余韻を残す役割があったと考えられます。

アンコール:「Catch my Light」から「RE:MIRACLE」へ

アンコールは非公式複数ソースで「Catch my Light」「RE:MIRACLE」の2曲とされています。「Catch my Light」は再点火するような明るさ、「RE:MIRACLE」はタイトル上も再び奇跡を起こすような締めの印象があり、ラスト曲としての納得感があります。次回予習でも、アンコール候補としてこの2曲は優先度高めでチェックしておきたいところです。

日替わり曲・レア曲・変更点

2024/07/03大阪城ホール公演について、7/3単独の日替わり曲・レア曲・初披露曲は本記事調査範囲では確認できませんでした。ただし、同じ大阪城ホールで翌日に行われた7/4公演は、公式にPSYCHIC FEVERの剣・JIMMYがSpecial Guest出演と案内されており、7/3とは比較対象として重要です。

7/3大阪DAY1の位置づけ

7/3は大阪城ホール2DAYSの初日です。非公式複数ソースで確認できる7/3の有力セトリは、基本的なREDツアー構成に沿った19曲構成です。現時点では、7/3に特別ゲストが登場したという公式情報は確認できていません。

7/4大阪DAY2との比較

翌7/4については、公式ファンクラブ告知でPSYCHIC FEVER 剣、JIMMYのSpecial Guest出演は7/4のみと案内されていました。そのため、7/4のゲスト演出や関連曲を、7/3のセトリとして混ぜるのはNGです。非公式レポでは7/4に「Just Like Dat」に関する記述もありますが、これは7/3ではなく7/4の比較情報として扱います。

レア曲・初披露の扱い

「レア曲」「初披露」「久しぶりの披露」は、ファンの体感では語られやすい一方で、記事では慎重に扱う必要があります。本記事では、公式発表または複数の信頼できる記録で裏取りできない限り、「初披露だった」「レア曲だった」とは断定しません。次回リライト時は、公式映像化、本人コメント、スタッフ発信、音楽ニュースのライブレポが出ていないかを確認してください。

アンコール曲・ラスト曲

非公式複数ソースで一致する範囲では、2024/07/03大阪城ホール公演のアンコールは2曲です。

区分 曲名 確認状況
アンコール1曲目 Catch my Light 非公式複数ソースで有力
アンコール2曲目 / ラスト曲 RE:MIRACLE 非公式複数ソースで有力
ダブルアンコール 未確認 本記事調査範囲では確認できず

アンコール予習としては、「Catch my Light」と「RE:MIRACLE」を連続で聴くのがおすすめです。本編ラストの「All LOVE」からアンコールへ入る流れを意識すると、ライブ終盤の余韻をより再現しやすくなります。次回ツアーでも同じ曲が入ると断定はできませんが、今市隆二ソロライブの終盤で映える楽曲として、予習プレイリストに入れる価値は高いです。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式スケジュールでは、2024/07/03大阪城ホール公演は開場17:30 / 開演18:30です。終演時間については、公式ソースでは確認できませんでした。一方で、参加者レポ引用を掲載している非公式まとめでは、18:34開演 / 20:38終演という情報があります。

項目 内容 扱い
開場 17:30 公式情報
開演 18:30 公式情報
実開演 18:34という参加者レポ引用あり 非公式情報
終演 20:38という参加者レポ引用あり 非公式情報。公式確定ではない
公演時間 約2時間前後の可能性 参加者レポ引用からの目安。断定不可

遠征組は、終演予定をギリギリに見積もらない方が安全です。大阪城ホールは終演後、北玄関付近、噴水広場、大阪城公園駅方面、大阪ビジネスパーク駅方面に人流が集中します。20:40前後に終演したとしても、規制退場、トイレ、ロッカー回収、駅までの移動、ホーム入場待ちを含めると、実際に電車へ乗れるまで30分以上かかる可能性があります。

新幹線・夜行バス・ホテルの考え方

  • 新幹線:新大阪駅発の最終方面を使う場合、終演から大阪城公園駅移動、環状線、JR大阪駅または京橋経由、新大阪移動までの余裕を見てください。終演時刻だけで逆算すると危険です。
  • 夜行バス:梅田・なんば発の便を使う場合、ライブ後の飲食やグッズ列再訪は削る前提で動くと安全です。
  • 宿泊:大阪城公園・京橋・大阪ビジネスパーク周辺は移動が楽ですが、イベント日価格になりやすいため早めの確保が無難です。
  • 日帰り:規制退場や駅混雑があるため、終演後30分以内に主要駅へ着く前提の計画は避けましょう。

会場導線・座席・見え方の参考

大阪城ホールは、アリーナ公演でよく使われる大型会場です。公式座席ページでも、コンサートごとにステージ設定が異なるため、アリーナの座席配置はその都度変わると案内されています。つまり、2024/07/03の実際の花道・センターステージ・外周・スクリーン位置は、座席表だけでは確定できません。

会場タイプと座席

  • 会場タイプ:アリーナ+スタンドを備える大型多目的ホール。
  • 対象公演のチケット:公式案内では全席指定。
  • アリーナ席:公演ごとに配置が変わるため、ブロック番号だけで見え方を断定しない。
  • スタンド席:全体演出、照明、スクリーン、花道の動きが見やすい場合があります。
  • 見切れ注意:公式注意事項でも、ステージ形状・ライブ構成・会場特性により出演者や演出の一部が見えない席がある可能性が案内されています。

スクリーン・花道・演出の見え方

2024/07/03公演の具体的な座席配置は公式確定資料としては本記事内で確認できていません。ただし、大阪城ホール規模のアリーナ公演では、メインステージ正面だけでなく、スクリーン、花道、サブステージ、センター寄りの演出が見え方を大きく左右します。スタンド席は距離がある一方で、照明や映像を含む全体演出を見やすいことがあります。アリーナ席は近さが魅力ですが、段差がないため前方の人や機材で見え方が変わります。

トイレ

大阪城ホール公式フロアガイドでは、1Fアリーナフロアに女性/男性トイレ、臨時男性トイレ、おむつ替えベッド、売店、自動販売機、コインロッカー、2Fスタンドフロアに女性トイレ、多目的トイレ、売店、コインロッカーが案内されています。ただし、当日の開放範囲や導線は公演運営によって変わるため、現地案内を優先してください。

ロッカー・クローク

大阪城ホール公式情報では、館内コインロッカーは1Fアリーナフロア、2Fスタンドフロアのロビーに合計160個口あります。大型23台、中型56台、小型81台で、すべて100円硬貨対応、会場内に両替機・両替サービスはないと案内されています。160個は大型会場の来場者数に対して多いとは言えないため、遠征荷物は大阪駅・京橋駅・ホテル・駅周辺ロッカーに預ける前提が安全です。

入場・退場導線

北玄関付近、噴水広場、JO-TERRACE OSAKA方面は、入場前後に人が集まりやすい場所です。QRコード入場の場合、直前にログインできない、画面が暗い、同行者分配が済んでいない、通信が重いといったトラブルが起こりやすいため、開場前に表示確認を済ませておくのが安全です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

大阪城ホールの公式アクセスでは、JR大阪環状線「大阪城公園駅」から徒歩5分、大阪メトロ長堀鶴見緑地線「大阪ビジネスパーク駅」から徒歩5分、JR大阪環状線/大阪メトロ「森ノ宮駅」から徒歩15分、JR東西線「大阪城北詰駅」から徒歩15分と案内されています。

主な最寄り駅

徒歩目安 使い方
大阪城公園駅 徒歩5分 最も使われやすい定番ルート。終演後は混雑しやすい
大阪ビジネスパーク駅 徒歩5分 地下鉄利用者向け。方面によってはこちらが便利
森ノ宮駅 徒歩15分 混雑回避や地下鉄中央線利用時の候補
大阪城北詰駅 徒歩15分 JR東西線方面の候補。帰りの分散に使える場合あり
京橋駅 徒歩15分前後 飲食・乗換の選択肢が多い。雨天や荷物が多い日は距離に注意

終演後の混雑回避

大阪城ホール終演後は、大阪城公園駅に人が集中しやすいです。時間に余裕がある場合は、駅を一つに決め打ちせず、大阪ビジネスパーク駅、森ノ宮駅、京橋駅方面へ分散する選択肢も考えておくと安心です。特に遠征組は、終演後に写真撮影、グッズ購入、トイレ、ロッカー回収をすべて行うと、予定より大きく遅れることがあります。

雨の日・夏の注意

2024/07/03は夏時期の平日夜公演です。大阪城公園駅からのルートは屋外移動が中心になるため、雨具、タオル、飲み物、汗拭きシート、モバイルバッテリーを用意しておくと安心です。物販開始が14:30だったため、日中から並ぶ場合は暑さ対策が重要でした。次回同会場で参加する場合も、季節に応じて熱中症対策・防寒対策を切り替えてください。

グッズ・物販・当時の販売状況

2024/07/03大阪公演のグッズ販売は、公式に詳細が案内されています。これは本記事の中でも確度の高い情報です。

項目 7/3大阪公演の公式案内
販売場所 大阪城ホール 場外特設グッズ売場
販売商品 『RYUJI IMAICHI LIVE TOUR 2024 RED』全商品
販売時間 14:30~終演後約1時間
カプセル販売場所 大阪城ホール 場外特設カプセル売場
カプセル販売時間 14:30~終演後約1時間
チケットなし利用 グッズ・カプセルともチケットを持っていない人も利用可能と案内
場内販売 場内での販売はなしと案内
決済方法 現金、クレジットカード、d払い、PayPay、楽天Pay、QUICPay、iD、交通系IC、EXILE TRIBEギフトカードなど
購入制限 ぬいぐるみキーホルダーAは1人2点まで、ぬいぐるみキーホルダーBは1人1点まで、会場限定キャラクターキーホルダーは1人5点までと案内
売り切れ 商品数には限りがあり、売り切れ時は購入不可。確実な売り切れ情報は売場スタッフ確認と案内

当時のグッズ傾向

EXILE TRIBE STATIONの告知では、ライトスティック、Tシャツ、マフラータオル、トートバッグ、ポーチ、フォトTシャツ、アクリルスタンド、フォトグレイカード、ライジーぬいぐるみキーホルダーなどが紹介されていました。REDらしくRED×BLACKのツアーロゴデザインが軸で、身につける系、撮影・記念系、日常使い系、カプセル系に分かれるラインナップです。

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 販売開始時刻は会場ごとに違うため、同じツアーでも前日情報を流用しない
  • チケットなしで買えるか、チケット所持者限定かを確認する
  • 場外販売か場内販売かを確認する。2024/07/03大阪は場内販売なし
  • カプセルは500円玉専用の場合があるため、小銭準備が必要
  • 電子決済対応でも、電波状況で現金対応になる可能性を考える
  • 売り切れ表示にはタイムラグがあるため、現地スタッフ確認が最も確実
  • 終演後約1時間販売があっても、退場規制・駅混雑・売り切れで買えない可能性がある
  • CD販売キャンペーンやミート&グリート系特典は、受付時間・本人確認・当選受付条件を必ず読む

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2024/07/03大阪城ホール公演の過去セトリから見える「次回ライブ前の予習ポイント」を整理します。次回公演での披露を断定するものではありません。

まず聴きたいアルバム『R』軸の曲

  • RED:ツアータイトルと直結するオープニング曲。今市隆二ソロの近年軸を押さえるなら最優先。
  • RHAPSODY:序盤で世界観を広げる曲。メロディとムードを覚えておくとライブの入りに乗りやすい。
  • FUTURE LOVERS:序盤の勢いとロマンチックさをつなぐ曲。ライブでのダンス感も意識したい。
  • REALLY LOVE:中盤のR&B感をつかむうえで重要。北山宏光との関連イメージで知っている人も、今市隆二ソロライブの流れで聴き直したい。

初参加なら外せないライブ定番寄りの曲

  • TUXEDO:今市隆二ソロの艶やかな魅力が伝わりやすい曲。ライブの衣装・照明との相性も良い。
  • Angel:歌声をじっくり聴く予習曲として優先度が高い。
  • ONE DAY:中盤の聴かせどころとして入りやすい曲。初参加でも感情の流れを追いやすい。
  • All LOVE:本編ラスト候補として意識したい曲。ライブ終盤の余韻を作るタイプ。

アンコール候補として意識したい曲

  • Catch my Light:アンコール1曲目として有力だった曲。再登場後に会場の明るさを戻す役割がある。
  • RE:MIRACLE:2024/07/03の有力ラスト曲。締めの印象をつかむために必ず聴いておきたい。

日替わり・ゲスト枠で期待したい視点

7/3では公式に特別ゲストは確認できませんが、7/4大阪公演ではPSYCHIC FEVER剣・JIMMYのSpecial Guest出演が公式案内されていました。次回ツアーでも、LDH内コラボ、客演曲、会場限定演出、ファイナル付近の追加演出が入る可能性はあります。ただし、これは予習上の見方であり、事前に公式発表がない限り断定しないでください。

プレイリスト化するならこの順番

  1. RED
  2. RHAPSODY
  3. FUTURE LOVERS
  4. TUXEDO
  5. Angel
  6. REALLY LOVE
  7. Highway to the moon
  8. ONE DAY
  9. All LOVE
  10. Catch my Light
  11. RE:MIRACLE

時間がない人は、上の11曲から聴くと、オープニング、中盤、終盤、アンコールの流れをつかみやすいです。余裕があれば「RENDEZVOUS」「FOREVER YOUNG AT HEART」「Thank you」「RIDE」「Over & Over」「Kiss & Tell」「Talkin’ bout love」「THROWBACK pt.2」まで広げると、2024年REDツアーの全体像に近づきます。

ここでは主対象の2024/07/03大阪城ホール公演と混同しないよう、同ツアー・近い時期の関連公演を「参考」として整理します。曲順を本文に入れる場合も、確認できた範囲のみで扱います。

参考:2024/06/29 静岡・エコパアリーナ

同ツアー初日。非公式まとめでは、7/3大阪公演と近い基本構成として「RED」始まり、「All LOVE」本編ラスト、「Catch my Light」「RE:MIRACLE」アンコールという流れが掲載されています。初日構成を知ることで、7/3大阪公演がツアー基本形を踏襲していた可能性を考える材料になります。

参考:2024/06/30 静岡・エコパアリーナ

静岡2日目。7/3大阪公演の直前にあたるため、日替わりや演出差分を確認する際の比較対象になります。ただし、本記事では静岡公演の曲順を7/3大阪公演の確定情報として扱いません。

比較:2024/07/04 大阪城ホール

同じ大阪城ホールの翌日公演。公式にPSYCHIC FEVERの剣・JIMMYがSpecial Guest出演と案内されており、非公式レポでは「Just Like Dat」に関する記述があります。7/3大阪DAY1の記事では、この7/4情報を混ぜず、あくまで「比較」として扱うのが重要です。

参考:2024/08/03・08/04 福岡 マリンメッセ福岡 A館

福岡公演は同ツアー後半の比較対象です。公式スケジュール上、8/3・8/4には傳田真央のSpecial Guest出演が案内されていました。大阪7/3とは会場も日程もゲスト条件も異なるため、セトリ差分を見る際は「福岡公演の参考情報」として分けて扱ってください。

参考:2024/08/24・08/25 千葉 ららアリーナ 東京ベイ

ツアー終盤・千葉公演。ツアー全体の完成形やファイナル演出を確認するうえで参考になります。ただし、終盤公演は演出やMC、ゲスト、告知が変わる可能性があるため、7/3大阪公演の本文へ無条件に反映しないでください。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式確定ではありません。LiveFans、ライブ-セットリスト、EXILE TRIBE Wikiなど非公式ソースで概ね一致している曲順を、有力情報として掲載しています。

Q2. 2024/07/03大阪城ホール公演のオープニング曲は何ですか?

非公式複数ソースでは「RED」が1曲目として掲載されています。ツアータイトルとも直結するため、オープニングとして重要な曲です。

Q3. 日替わり曲はありましたか?

7/3単独の日替わり曲は本記事調査範囲では確認できません。翌7/4大阪公演には公式にSpecial Guest出演が案内されているため、7/3と7/4は分けて確認してください。

Q4. アンコールは何曲ですか?

非公式複数ソースではアンコール2曲です。「Catch my Light」と「RE:MIRACLE」が掲載されています。

Q5. ラスト曲は何ですか?

有力情報では、アンコール2曲目の「RE:MIRACLE」がラスト曲です。ただし公式確定ではありません。

Q6. ダブルアンコールはありましたか?

本記事調査範囲では、ダブルアンコールは確認できませんでした。確認でき次第追記します。

Q7. 終演時間は何時でしたか?

公式終演時間は未発表です。参加者レポ引用では20:38終演という情報がありますが、公式情報ではないため目安として扱ってください。

Q8. 公演時間はどのくらいでしたか?

参加者レポ引用の18:34開演 / 20:38終演が正しければ約2時間前後ですが、公式発表ではないため断定しません。遠征時は余裕を持った帰路設定が必要です。

Q9. グッズは何時から販売されましたか?

公式案内では、2024/07/03大阪公演のグッズ・カプセル販売は14:30~終演後約1時間です。場所は大阪城ホール場外特設売場で、場内販売はないと案内されていました。

Q10. チケットがなくてもグッズは買えましたか?

公式案内では、グッズ・カプセルともチケットを持っていない人も利用可能とされていました。ただし、次回公演では条件が変わる場合があるため、必ず最新の公式案内を確認してください。

Q11. 会場のロッカーは使えますか?

大阪城ホール公式情報では館内コインロッカーは合計160個口あります。ただし来場者数に対して数が限られるため、遠征荷物は駅やホテルに預ける方が安全です。100円硬貨のみ対応、会場内に両替機なしという点にも注意してください。

Q12. トイレは混みましたか?

当日の実測待ち時間は未確認です。大阪城ホール公式フロアガイドでは1F・2Fにトイレ設備が案内されていますが、開演前・終演後は混雑しやすいため、入場直後と開演30分前の動き方が重要です。

Q13. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まずは「RED」「RHAPSODY」「FUTURE LOVERS」「TUXEDO」「Angel」「REALLY LOVE」「ONE DAY」「All LOVE」「Catch my Light」「RE:MIRACLE」を優先すると、2024年REDツアーの流れをつかみやすいです。

Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。投稿型またはユーザー編集型の情報として扱う必要があります。複数ソースで一致していても、公式発表ではない限り「有力情報」と表記するのが安全です。

Q15. 同じツアーならセトリは全部同じですか?

同じツアーでも、ゲスト出演、会場、日程、ファイナル、収録日、メンバーや演出都合で変わる場合があります。実際に7/4大阪公演はSpecial Guest出演が公式案内されているため、7/3と混同しないことが大切です。

Q16. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?

この記事の対象は2024年公演ですが、2020年前後の公演を調べる場合は、公式サイト、主催者発表、払い戻し案内、延期・中止告知、配信変更の有無を必ず確認します。候補日が存在しても、実開催とは限りません。

Q17. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?

終演時間だけでなく、規制退場、トイレ、ロッカー回収、駅混雑、乗換を含めて逆算してください。大阪城公園駅に集中しやすいため、大阪ビジネスパーク駅、森ノ宮駅、京橋駅方面も候補に入れておくと安心です。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式発表、公式映像、本人・スタッフ発信、信頼できるライブレポで確定セトリが確認できた場合、以下に追記。

  • 確認日:
  • 確認ソース:
  • 差し替え内容:
  • 曲名表記の修正:

日替わり確認欄

  • 7/3単独の日替わり曲:
  • 7/4大阪公演との差分:
  • ゲスト出演の有無:
  • 同ツアー他会場との差分:

アンコール確認欄

  • アンコール曲数:
  • アンコール1曲目:
  • アンコール2曲目:
  • ダブルアンコール有無:
  • ラスト曲:

終演時間追記欄

  • 公式終演時間:
  • 参加者レポで多い終演時刻:
  • 規制退場の有無:
  • 駅到着目安:

物販追記欄

  • 実際の販売開始時刻:
  • 待ち時間ピーク:
  • 売り切れ商品:
  • 売り切れ時刻:
  • 決済トラブル:
  • CD販売キャンペーンの混雑:

会場導線追記欄

  • 入場口:
  • QR表示・本人確認の詰まり:
  • トイレ待ち時間:
  • ロッカー利用状況:
  • 退場完了時刻:
  • 大阪城公園駅・大阪ビジネスパーク駅の混雑差:

参加者レポ確認欄

  • MC要点:
  • 演出の特徴:
  • 花道・ステージ構成:
  • スクリーンの見え方:
  • スタンド/アリーナの見え方:
  • 引用可否:長文MC・歌詞・有料資料本文は掲載不可

次回ツアー予習への反映欄

  • 定番曲として残す曲:
  • アンコール候補:
  • 日替わり候補:
  • 初参加向け優先曲:
  • 映像・演出込みで注目したい曲:

この記事の要点(3行)

今市隆二の2024/07/03大阪城ホール公演は、公式上「RYUJI IMAICHI LIVE TOUR 2024 RED」の大阪DAY1で、開場17:30 / 開演18:30でした。

セトリは公式確定ではなく非公式複数ソースの有力情報として、本編17曲+アンコール2曲、ラストは「RE:MIRACLE」と整理できます。

次回予習では「RED」から始まるアルバム『R』軸と、「All LOVE」「Catch my Light」「RE:MIRACLE」までの終盤曲を押さえるのがおすすめです。