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IMP. セトリ 2024/06/13 有明アリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


IMP. セトリ 2024/06/13 有明アリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、IMP.が2024年6月13日に有明アリーナで開催した「DEPARTURE」公演について、確認できたセトリ、アンコール、日替わり曲の有無、終演時間の確認状況、グッズ・物販、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

重要:2024年6月13日は公式スケジュール上、13:30公演と18:00公演の同日2公演がありました。入力には昼夜の回指定がないため、本記事では音楽メディアでセットリストが掲載された6月13日昼公演を主軸にし、18:00公演は「同日別回・比較情報」として扱います。別回のMC・演出差分は確認でき次第追記します。

情報区分:本記事では、TOBE公式・会場公式・公式ストアを「公式情報」、音楽メディアのライブレポートを「レポ由来の有力情報」、LiveFansや参加者レポ引用型まとめを「非公式情報」として分けています。セトリは、確認できた曲順のみ掲載し、未確認の曲や終演時刻は作り話で補完しません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象:IMP.|有明アリーナ|2024/06/13。公演タイトルは「DEPARTURE」として公式発表されています。
  • 同日2公演に注意:公式スケジュールでは6月13日(木)に13:30公演と18:00公演がありました。本記事のセトリ本文は、メディア掲載が確認できる6/13昼公演を主軸にしています。
  • セトリ確認状況:THE FIRST TIMESなどのライブレポートに6/13初日公演のセットリストが掲載されており、曲順は有力に確認できます。
  • アンコール:掲載セトリでは本編ラストが「CHASE」、アンコールが「CRUISIN’」1曲です。ダブルアンコールは確認できていません。
  • 日替わり:公式から日替わり有無の明示は確認できません。非公式まとめでは6/13昼・6/13夜・6/14昼は共通セトリとされていますが、MCや細かな演出差分は別扱いで確認が必要です。
  • 終演時間:終演時刻は公式・主要レポで確定確認できませんでした。遠征組は、終演後の退場・駅混雑を見込んで帰路を組むのが安全です。
  • グッズ:公式ストア案内で、6/13は場外特設グッズ販売テント10:30~18:00、整理券制、各商品2点までなどの注意が確認できます。
  • 次回予習:「SWITCHing」「DO IT!!!」「CRUISIN’」「NINNIN JACK」「I Got It」「ROCKIN’ PARTY」「CHASE」は、この公演の流れを掴むうえで優先度が高い曲です。

目次

公演基本情報

アーティスト名 IMP.
公演名・ツアー名 DEPARTURE / IMP. LIVE 2024 DEPARTURE
開催日 2024年6月13日(木)
会場 有明アリーナ
開場/開演 開場時刻:未確認 / 開演:13:30・18:00(同日2公演)
終演時間 未確認。公式・主要レポで確定時刻は確認でき次第追記します。
開催可否 実開催。6月13日初日公演のライブレポート掲載あり。
セトリ確認状況 6/13昼公演は音楽メディア掲載の曲順を確認。6/13夜公演はLiveFans掲載・参加者レポ系情報を比較扱い。
主な参照ソース TOBE公式 公演タイトル・日程発表THE FIRST TIMES ライブレポートTOBE OFFICIAL STORE 会場販売案内有明アリーナ公式アクセス有明アリーナ公式フロアガイド

TOBE公式では、IMP.有明アリーナ公演のタイトルが「DEPARTURE」と発表され、東京・有明アリーナで6月13日(木)13:30/18:00、6月14日(金)13:30のスケジュールが案内されていました。したがって、2024年6月13日だけで見る場合も、昼公演と夜公演を混同しないことが重要です。

セトリ完全版・曲順

セトリ区分:以下は、6月13日初日公演の音楽メディア掲載セトリをもとにした曲順です。公式サイト上のセットリスト告知ではなく、ライブレポート由来の有力情報として扱います。曲名の表記は、主要レポートで確認できる表記を優先しています。

本編

  1. SWITCHing
  2. DO IT!!!
  3. CRUISIN’
  4. Into The Wild
  5. T.T.M.
  6. Butterfly
  7. Lady Dangerous
  8. Ice cream
  9. Backbeat
  10. SHAKE ME UP
  11. How good we are
  12. CANDY
  13. それでいい。
  14. Go Crazy
  15. SYNERGY ~以心伝心~
  16. FLOW
  17. The Core
  18. AKANESASU
  19. IMP.
  20. To U
  21. NINNIN JACK
  22. I Got It
  23. ROCKIN’ PARTY
  24. CHASE

アンコール

  1. CRUISIN’

補足:「T.T.M.」はユニット色の強いパート、「CANDY」はwink firstによる披露として扱われるレポがあり、「それでいい。」「Go Crazy」もユニット曲として印象に残りやすい位置に置かれています。ここはIMP.本体曲だけでなく、TOBE所属のTRAINEE・関連出演者を含めた公演全体の構成として見るのが自然です。

未確認点:6/13夜公演の公式または音楽メディア単独の曲順全文、昼夜での細かなMC・演出差分、終演時刻は確認でき次第追記します。

セトリの流れと見どころ

この公演のセトリは、IMP.にとって初単独アリーナ公演という文脈を強く感じる構成です。冒頭は「SWITCHing」から入り、「DO IT!!!」「CRUISIN’」「Into The Wild」へ進む流れ。デビュー以降の勢いを一気に見せる序盤で、初参加の人にも「IMP.のライブはダンスと煽りで押し切るグループ」という印象を残しやすいブロックです。

オープニングの意味

オープニングに「SWITCHing」を置くことで、ライブのスイッチを一気に入れる役割を担っています。続く「DO IT!!!」ではさらにテンションを上げ、「CRUISIN’」でグループの代表的な入口を提示。ここまでの3曲は、次回ライブ前の予習でも最優先にしたい並びです。

序盤の盛り上げ方

序盤は、ダンス、フォーメーション、煽り、スクリーン演出が合わさるタイプの流れです。特に「CRUISIN’」はアンコールでも再披露されるため、この公演全体の軸となる曲として扱えます。初参加の読者は、曲を聴くだけでなく、掛け声やサビ前後の盛り上がり方も動画やライブ映像で確認しておくと、次回公演で置いていかれにくくなります。

中盤の聴かせどころ

中盤は「T.T.M.」「Butterfly」「Lady Dangerous」「Ice cream」「Backbeat」「SHAKE ME UP」「How good we are」と続き、勢いだけではなく、ユニット感・セクシーさ・表情管理・聴かせる曲調が前に出る時間帯です。さらに「CANDY」「それでいい。」「Go Crazy」といったユニット色のあるブロックが入ることで、グループ全員曲とは違う見え方を作っています。

後半の代表曲・ライブ定番曲

後半は「SYNERGY ~以心伝心~」「FLOW」「The Core」「AKANESASU」「IMP.」「To U」へ進み、グループ名を冠した「IMP.」や、ファンへ向けた意味合いの強い「To U」が配置されます。ここは単なる盛り上げではなく、「初単独アリーナで何を届けるか」というメッセージ性の強いブロックです。

ラストスパートの印象

終盤は「NINNIN JACK」「I Got It」「ROCKIN’ PARTY」「CHASE」。ライブ映像やレポでも、撮影可能パートや炎・レーザー・花火などの演出に触れられており、会場全体の熱量を再加速させる構成です。本編ラストの「CHASE」は、タイトル通り前へ進む印象が強く、初単独公演の締めとして納得感があります。

次回ライブで注目したい曲

次回ライブ前の予習では、まず「SWITCHing」「DO IT!!!」「CRUISIN’」「NINNIN JACK」「I Got It」「ROCKIN’ PARTY」「CHASE」を押さえるのが効率的です。さらに余裕があれば、「To U」「IMP.」「FLOW」「The Core」まで広げると、盛り上がり曲と聴かせる曲の両方を理解しやすくなります。

日替わり曲・レア曲・変更点

確認状況:公式から「日替わりなし」と明記された情報は確認できていません。一方、セトリまとめ系の記事では、2024年6月13日昼・6月13日夜・6月14日昼の全3公演が共通セトリだったとする情報があります。ただし、これは公式発表ではないため、本記事では「非公式情報では大きな曲順変更なしの可能性」として扱います。

同日2公演の注意点

6月13日は13:30公演と18:00公演がありました。セトリ本文は6/13昼公演を主軸にしていますが、同じ日であっても、MC、煽り、撮影可能パートの空気感、メンバーコメント、見学者、トロッコ・ムービングステージの見え方は回ごとに変わる可能性があります。検索時に「6/13昼」「6/13夜」「13:30」「18:00」が混在している場合は、必ず回を確認してください。

レア曲・初披露の扱い

「To U」は、ライブレポート上でも公演内で大切に紹介された楽曲として扱われています。ただし、初披露やレア度を断定する場合は、公式映像・公式SNS・当時の全公演レポを突き合わせる必要があります。本記事では、断定ではなく「この公演の見どころになった楽曲」として整理します。

変更点として見たいポイント

  • 「CANDY」など関連出演者パートの扱いが別日で変わったか
  • ユニット曲の演出・衣装・立ち位置に差分があったか
  • 「NINNIN JACK」周辺の撮影OKパートの案内が昼夜で同じだったか
  • アンコール「CRUISIN’」の挨拶・締め方に差分があったか
  • 終演後の規制退場・場内販売の混雑が昼夜で変わったか

アンコール曲・ラスト曲

アンコール確認状況:掲載セトリでは、アンコールは「CRUISIN’」1曲です。本編ラストは「CHASE」、公演全体のラストはアンコールの「CRUISIN’」として整理できます。

本編ラスト:CHASE

「CHASE」は、本編の最後に置かれたことで、未来へ向かう勢いや初単独アリーナ公演の到達点を感じさせる役割を担っています。終盤の「NINNIN JACK」から「I Got It」「ROCKIN’ PARTY」へ続く流れで会場を上げ切り、最後に「CHASE」で本編を締める構成です。

アンコール:CRUISIN’

「CRUISIN’」は本編序盤にも披露され、アンコールでも再登場します。1公演内で2回置かれていることから、この公演における象徴曲として扱ってよいでしょう。次回ライブ前に1曲だけ優先して聴くなら、「CRUISIN’」は最上位候補です。

ダブルアンコールの有無

ダブルアンコールは、主要掲載セトリでは確認できていません。参加者レポで挨拶や退場時のやり取りが語られている場合でも、曲としてのダブルアンコールが確認できない限り、セトリには追加しません。

次回ライブのアンコール予習ポイント

アンコール枠は、その時点の代表曲、ファンと一緒に締められる曲、初参加でも盛り上がりやすい曲が選ばれやすい傾向があります。この公演では「CRUISIN’」がその役割を担いました。次回ライブでも同曲が必ず入るとは断定できませんが、IMP.のライブ文脈を掴むうえで外せない予習曲です。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式確認済み:2024年6月13日の開演時刻は13:30と18:00の同日2公演です。開場時刻、終演時刻、公演時間の公式確定情報は本記事作成時点では確認できていません。

終演時間は未確認

終演時刻は、SNSや参加者レポで語られることがありますが、時刻投稿は個人の時計・退場タイミング・規制退場の有無でずれます。この記事では、公式または信頼できる複数レポで一致する時刻が取れるまで、終演時間を断定しません。

遠征組の帰路設計

有明アリーナは、終演後に複数の駅へ人が分散しますが、ゆりかもめ・りんかい線・BRT・タクシーのいずれもイベント終演直後は混みやすい会場です。特に18:00公演に参加する場合、新幹線・高速バス・飛行機へ当日中に乗り継ぐ読者は、終演予定をギリギリに見積もらないほうが安全です。

  • 新幹線利用:東京駅・品川駅までの移動時間に加え、駅構内の乗り換え時間を余分に見る。
  • 夜行バス利用:東京駅・バスタ新宿・池袋方面など、集合場所までの乗り換えを事前に確認する。
  • ホテル利用:有明・豊洲・お台場・新橋・新木場方面は移動しやすいが、終演後は飲食店やコンビニも混雑しやすい。
  • 飛行機利用:羽田空港方面は便利に見えても、終演後の駅混雑と乗り換え待ちで時間が読みにくい。

昼公演と夜公演で考え方を変える

13:30公演は、終演後にグッズ再確認や食事、周辺散策の余裕を作りやすい一方、18:00公演は帰路が夜帯に寄ります。同日2公演がある日程では、昼公演の終演後に次の入場準備が重なる可能性もあるため、会場周辺に長時間滞留せず、案内に従って移動する意識が必要です。

会場導線・座席・見え方の参考

有明アリーナは大規模アリーナ会場で、メインアリーナの客席規模が大きく、ステージ構成によって見え方が大きく変わります。今回の「DEPARTURE」では、参加者レポ引用型まとめでセンターステージや花道、ムービングステージに関する投稿が紹介されていますが、座席構成は公演ごとに変わるため、次回参加時に同じとは限りません。

会場タイプ

有明アリーナはアリーナ席とスタンド席を持つ大型会場です。ライブではメインステージ、センターステージ、花道、ムービングステージ、スクリーン、特効の有無によって、同じ座席番号でも体感が変わります。過去公演の座席画像を参考にする場合も、「同じアーティスト・同じツアー・同じ会場・同じ日程」かを確認しましょう。

座席/スタンディングの可能性

本公演はアリーナ公演として開催されていますが、座席の細かなブロック配置は公式に恒久公開されるものではありません。アリーナ席は近さが魅力ですが、段差が少ない場合は前方の身長やペンライトの位置で見え方が変わります。スタンド席は距離が出る一方、全体演出やスクリーンを見やすい場合があります。

スクリーン・演出の見え方

ライブレポートでは、巨大スクリーン、映像演出、炎、レーザー、花火、撮影OKパートなどに触れられています。IMP.のライブはダンスだけでなく映像・照明・特効も含めて楽しむ構成なので、遠い席でもスクリーンで表情を追い、近い席ではフォーメーションや導線を追う、という見方ができます。

トイレ

トイレの実混雑は当日の入場者数、開演前の時間帯、女性比率、グッズ列、規制導線によって変わります。一般的には、開演30分前から直前にかけて混雑しやすいため、到着後すぐに場所を確認し、グッズ・撮影・同行者合流より先に済ませるのが安全です。多目的トイレや車いす利用など配慮が必要な場合は、会場公式の案内を事前確認してください。

ロッカー/クローク

有明アリーナ公式フロアガイドでは、2F北側メインエントランスと南側ロッカールームにコインロッカーがあると案内されています。ただし、大型・中型ロッカーは数が少なく、利用できない場合があると明記されています。遠征バッグ、キャリーケース、大きなうちわケースを持つ場合は、会場外の駅ロッカーやホテル預けも候補にしてください。

入場/退場導線

有明アリーナ公式アクセスでは、来場ルートと帰路ルートが異なること、住宅エリア・学校に囲まれた場所であること、周辺住民への配慮が必要であることが案内されています。終演後は「来た道で戻ればいい」と決め打ちせず、当日の案内板、スタッフ誘導、規制退場アナウンスを優先しましょう。

同会場で次回参加する人へのアドバイス

  • 開演前にロッカーを探すより、駅・ホテル・商業施設で荷物を減らしてから向かう。
  • アリーナ席は足元の荷物を最小限にし、ペンライト・スマホ・チケットをすぐ出せる状態にする。
  • スタンド席は階段移動があるため、開演直前のトイレ移動を避ける。
  • 撮影OKパートがある公演では、スマホの充電と空き容量を事前に確認する。
  • 退場後に友人と合流する場合は、会場前ではなく駅から少し離れた場所を集合候補にする。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

有明アリーナの住所は東京都江東区有明1丁目11番1号です。会場公式では、ゆりかもめ「新豊洲駅」「有明テニスの森駅」から徒歩約8分、りんかい線「国際展示場駅」「東雲駅」から徒歩約17分、東京BRT「有明テニスの森」停留場から徒歩約8分と案内されています。

最寄り駅

  • 新豊洲駅:ゆりかもめ利用。徒歩約8分。豊洲方面へ抜けたい人に使いやすい。
  • 有明テニスの森駅:ゆりかもめ利用。徒歩約8分。会場最寄りとして案内されやすい。
  • 国際展示場駅:りんかい線利用。徒歩約17分。新宿・渋谷・大崎方面へ抜ける場合に候補。
  • 東雲駅:りんかい線利用。徒歩約17分。混雑回避の選択肢になる場合あり。
  • 東京BRT:有明テニスの森停留場から徒歩約8分。ただしイベント日は混雑や運行状況確認が必須。

徒歩・バス・タクシー

徒歩移動は、ゆりかもめ2駅が比較的近い一方、終演直後は駅へ向かう人の流れが集中します。バスは便利に見えますが、イベント日は混雑で乗車しにくいケースがあると会場公式でも注意されています。タクシーはアプリで呼べても、周辺道路や乗降場所の制限で時間が読みにくいため、終演直後のメイン手段として過信しないほうが安全です。

終演後の混雑

終演後は、会場外で写真撮影、グッズ再購入、友人合流、駅方向への移動が同時に発生します。有明アリーナは来場ルートと帰路ルートが異なる場合があるため、駅名だけでなく「どの方向へ誘導されているか」を見ながら動きましょう。急ぐ場合も、逆流や立ち止まりは危険です。

遠征時の宿泊・帰路

遠征組は、有明・豊洲・お台場に泊まると終演後の移動が楽です。一方、翌朝の新幹線や飛行機を優先するなら、東京駅・品川駅・新橋駅・大崎駅周辺も候補になります。夜公演後に日帰りする場合は、最終電車だけでなく、会場から駅までの徒歩、駅入場規制、乗り換え、ホーム混雑まで含めて計算してください。

雨の日・夏・冬の注意

  • 雨の日:会場周辺で傘を差すと導線が詰まりやすいので、レインコートや折りたたみ傘袋を用意する。
  • 夏:有明エリアは日陰待機が少ない場所もあるため、水分・塩分・日焼け対策を準備する。
  • 冬:海風で体感温度が下がりやすい。開場待ち・退場待ち用に薄手の防寒具を持つ。
  • 強風:うちわ、ボード、グッズバッグ、銀テ保管袋などが飛ばされないように注意する。

グッズ・物販・当時の販売状況

公式確認済み:TOBE OFFICIAL STOREの案内では、IMP.「DEPARTURE」の有明アリーナ会場販売について、6月13日(木)は10:30~18:00、6月14日(金)は11:00~13:30の販売日時が掲載されていました。販売場所は東京有明アリーナ場外特設グッズ販売テントで、整理券を持っていない場合は当日会場に来ても購入できない旨の注意がありました。

6/13の公式物販情報

  • 販売日時:2024年6月13日(木)10:30~18:00
  • 販売場所:東京有明アリーナ場外特設グッズ販売テント
  • 購入条件:整理券制。整理券を持たない来場では購入不可と案内あり。
  • 個数制限:各商品2点まで。
  • 注意:各日販売分の用意はあるが、商品によっては売り切れとなる場合あり。

販売アイテム

  • オリジナルペンライト/IMP.:4,200円
  • 個人うちわ:各800円(佐藤新、基俊介、鈴木大河、影山拓也、松井奏、横原悠毅、椿泰我)
  • アートカードセット/IMP.:1,200円
  • Tシャツ/IMP.:6,100円
  • フェイスタオル/IMP.:2,600円
  • TOBEオリジナルショッパー(紐付き):300円
  • TOBEオリジナルショッパー(Small):30円

CD通常盤の会場販売

同案内では、東京有明アリーナ場外特設グッズ販売テントおよび場内ロビー特設販売所でのCD通常盤販売も案内されています。場内ロビー特設販売所は、6月13日は各回終演後に販売、列が途切れ次第終了とされています。終演後に購入を考える場合、退場導線・帰路・在庫をすべて見て判断する必要があります。

当日の売り切れ傾向

売り切れ時刻や商品の実在庫は、公式に一覧で確認できていません。したがって、本記事では「どの商品が何時に売り切れた」とは断定しません。次回ツアー参加時は、ペンライト、個人うちわ、Tシャツ、タオルなどライブ中に使う商品ほど早めに確認するのがおすすめです。

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 会場販売が整理券制か、チケット保持者限定か、誰でも購入可能か
  • 販売開始時刻と、開演前・終演後販売の有無
  • 各商品の個数制限
  • ペンライトトップなど、別売りパーツの有無
  • 現金、クレジットカード、コード決済、交通系ICの対応状況
  • 会場受取、事前通販、事後通販の有無
  • 売り切れ情報が公式SNSで更新されるか
  • 終演後販売が列切れ終了か、時間固定か

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2024年6月13日有明アリーナ公演の過去セトリから、次回ライブ前に何を聴いておくと参加しやすいかを整理します。次回ツアーの曲順を予想・断定するものではありません。

まず聴きたい入口曲

  • CRUISIN’:本編序盤とアンコールの両方に登場した象徴曲。初参加なら最優先。
  • SWITCHing:オープニングで使われた曲。ライブの始まり方をイメージしやすい。
  • DO IT!!!:序盤の熱量を上げる曲。掛け声や煽りの雰囲気を掴みたい。
  • IMP.:グループ名を冠した楽曲として、ライブの核を理解するうえで重要。

ライブで盛り上がりやすい曲

「NINNIN JACK」「I Got It」「ROCKIN’ PARTY」「CHASE」は、後半の熱量を作るブロックに配置されています。特に「NINNIN JACK」はアルバムリード曲としての存在感があり、映像・撮影OKパート・会場全体の盛り上がりと結びつきやすい曲です。

聴かせる曲・感情を受け取る曲

「To U」「How good we are」「それでいい。」などは、単に盛り上がるだけでなく、メンバーの歌声や表情、ファンへのメッセージを受け取る曲として予習しておきたい枠です。ライブ前に歌詞を読む必要はありませんが、曲の雰囲気や展開を把握しておくと、当日の感情の入り方が変わります。

ユニット曲として意識したい曲

「T.T.M.」「それでいい。」「Go Crazy」は、全員曲とは違う魅力が出るパートです。推しメンバーがいる場合は、どの曲でどのメンバーの見せ場があるかを把握しておくと、次回ライブでもユニット・ソロ・少人数曲を見逃しにくくなります。

プレイリスト化するならこの順番

  1. CRUISIN’
  2. SWITCHing
  3. DO IT!!!
  4. IMP.
  5. NINNIN JACK
  6. I Got It
  7. ROCKIN’ PARTY
  8. CHASE
  9. To U
  10. FLOW
  11. The Core
  12. AKANESASU

時間がない人は上位4曲、ライブの熱量まで掴みたい人は8曲、余韻や聴かせるパートまで準備したい人は12曲まで広げると、当日の理解度が上がります。

ここでは、主対象である2024年6月13日有明アリーナ公演と混同しないよう、関連公演を「比較・参考」として整理します。曲順を本文掲載する場合も、確認できた範囲のみ記載します。

比較1:2024年6月13日 有明アリーナ 18:00公演

扱い:同日別回。LiveFansでは2024/06/13(木)18:00開演の「DEPARTURE」公演ページが確認できます。出演はIMP.、wink first、DeePals、TRAINEEとして掲載されています。ただし、6/13夜公演単独の公式セトリ全文は確認できていないため、本記事では昼公演と混ぜません。

確認ポイント:夜公演のMC、挨拶、撮影OKパートの案内、終演後販売、規制退場、見学者情報は追記候補です。

比較2:2024年6月14日 有明アリーナ 13:30公演

扱い:同ツアー翌日公演。LiveFansでは2024/06/14(金)13:30開演の公演ページが確認できます。非公式まとめでは6/13・6/14の全3公演が共通セトリとされていますが、公式断定ではないため注意が必要です。

確認ポイント:6/14はPrime Video配信対象として扱われた公演でもあるため、映像で確認できる演出・表情・カメラワークを予習に活かしやすい公演です。

比較3:Prime Video配信版「DEPARTURE」

扱い:映像確認用の参考情報。TOBE所属アーティストの有明アリーナ公演は、Prime Videoでアーカイブ配信対象となり、IMP.「DEPARTURE」は6月14日公演の映像として案内されています。主対象の6/13昼公演とは日付が異なるため、映像で見た演出を6/13の事実として断定しないように注意してください。

比較4:1st Album「DEPARTURE」

扱い:予習用音源。TOBE公式では、IMP.の1st Album「DEPARTURE」が2024年5月29日にリリースされたことが確認できます。このアルバムが公演タイトルと連動しているため、次回予習でもアルバム収録曲を軸に聴くと、公演の文脈を理解しやすくなります。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

6/13昼公演については、音楽メディアのライブレポートに曲順が掲載されているため、有力に確認できるセトリとして扱っています。ただし、公式サイトでのセトリ発表ではないため、記事内では「メディア掲載セトリ」と明記しています。

Q2. 2024年6月13日は昼公演と夜公演のどちらですか?

入力では時間指定がないため、日付としては同日2公演が対象になります。ただし、曲順本文は6/13昼公演のメディア掲載セトリを主軸にし、18:00公演は同日別回として扱っています。

Q3. 日替わり曲はありましたか?

公式発表としての日替わり有無は確認できません。非公式まとめでは全3公演共通セトリとされていますが、MCや演出の細かな違いまでは断定できません。

Q4. アンコールは何曲でしたか?

掲載セトリでは、アンコールは「CRUISIN’」1曲です。ダブルアンコールの楽曲は確認できていません。

Q5. ラスト曲は何ですか?

本編ラストは「CHASE」、公演全体のラストはアンコールの「CRUISIN’」として整理できます。

Q6. 終演時間は何時でしたか?

終演時刻は未確認です。公式または複数の信頼できる参加者レポで一致する情報が確認でき次第追記します。

Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?

公演時間も確定できていません。曲数は本編24曲+アンコール1曲の計25曲として掲載されていますが、MC、映像、撮影OKパート、退場まで含めた所要時間は断定しません。

Q8. グッズは何時から販売されましたか?

公式ストア案内では、IMP.「DEPARTURE」の6/13会場販売は10:30~18:00です。販売場所は東京有明アリーナ場外特設グッズ販売テントで、整理券制と案内されています。

Q9. グッズはチケットなしでも買えましたか?

公式案内では、場外特設グッズ販売テントは整理券が必要とされています。CD通常盤販売については、場外は整理券が必要、場内ロビー特設販売所は終演後に公演チケット・整理券とも不要で並べる旨の案内があります。ただし当日の運用は必ず公式案内を優先してください。

Q10. 会場のロッカーは使えますか?

有明アリーナ公式では、2F北側メインエントランスと南側ロッカールームにコインロッカーがあると案内されています。ただし大型・中型は数が少なく、利用できない場合があるため、遠征バッグは駅やホテルに預けるのが安全です。

Q11. トイレは混みましたか?

当日の実混雑は未確認です。一般的にアリーナ公演では開演前30分から直前が混みやすいため、到着後すぐに場所を確認し、グッズ列や撮影より先に済ませるのがおすすめです。

Q12. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まずは「CRUISIN’」「SWITCHing」「DO IT!!!」「IMP.」を優先してください。余裕があれば「NINNIN JACK」「I Got It」「ROCKIN’ PARTY」「CHASE」「To U」まで広げると、盛り上がりと余韻の両方を掴めます。

Q13. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?

優先順位は、公式サイト、公式SNS、音楽メディアのライブレポート、LiveFans、setlist.fm、参加者レポです。非公式情報は便利ですが、昼夜公演や別日を混同しやすいため、日付・会場・開演時間を必ず確認してください。

Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。投稿・編集型の情報を含むため、公式や音楽メディアのレポートと突き合わせて使うのが安全です。

Q15. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?

2020年周辺の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、公式SNS、プレイガイド、会場スケジュールで「実開催」「中止」「延期」「振替」「配信」を必ず確認します。今回の2024/06/13公演はライブレポート掲載があり、実開催として扱えます。

Q16. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?

夜公演の場合、終演後の退場、駅までの徒歩、駅入場、乗り換えまで含めて余裕を持つ必要があります。最終新幹線や夜行バスを使う場合は、終演時刻が未確認のうちはギリギリの便を避けるのが安全です。

Q17. 同じツアーならセトリは同じですか?

同じツアーでも必ず同じとは限りません。今回の「DEPARTURE」は非公式まとめで全3公演共通とされていますが、公式断定ではないため、別日・別回のセトリは個別に確認してください。

Q18. 撮影OKパートはありましたか?

ライブレポートでは「NINNIN JACK」付近で撮影OKの案内があったことに触れられています。ただし、撮影可否や範囲は公演ごとに変わるため、次回ライブでは当日の公式アナウンスを必ず優先してください。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

【追記日:】6/13昼公演 / 6/13夜公演のどちらかを明記。公式・音楽メディア・複数レポのいずれで確認したかを書く。曲順変更がある場合は、対象曲番号と差分を記載。

日替わり確認欄

【追記日:】6/13昼、6/13夜、6/14昼の比較結果を記載。日替わり曲がない場合も「公式確認」「非公式まとめ確認」「参加者レポ複数一致」の区分を残す。

アンコール確認欄

【追記日:】アンコール曲、ダブルアンコールの有無、最後の挨拶、銀テ・撮影OK・規制退場アナウンスの有無を追記。

終演時間追記欄

【追記日:】13:30公演 / 18:00公演ごとに、終演時刻、退場完了目安、駅到着目安を分けて記載。個人レポ由来の場合は「参加者レポによると」と明記。

物販追記欄

【追記日:】整理券配布状況、実待ち時間、売り切れ商品、決済トラブル、終演後販売の列切れ時間を追記。

会場導線追記欄

【追記日:】入場口、退場ルート、規制退場、トイレ混雑、ロッカー利用状況、駅別混雑を追記。

参加者レポ確認欄

【追記日:】MC、見学者、撮影OKパート、メンバー挨拶、演出差分を要約。歌詞や長いMC全文は掲載しない。

次回ツアー予習への反映欄

【追記日:】次回ライブ前に優先して聴く曲、演出込みで注目する曲、アンコール候補、ユニット曲の見どころを更新。

この記事の要点(3行)

IMP.の2024年6月13日有明アリーナ公演「DEPARTURE」は、同日2公演のため昼夜混同に注意が必要です。

6/13昼公演の掲載セトリでは、本編ラストが「CHASE」、アンコールが「CRUISIN’」で、全25曲構成として確認できます。

次回ライブ前は「CRUISIN’」「SWITCHing」「DO IT!!!」「NINNIN JACK」「I Got It」「ROCKIN’ PARTY」「CHASE」を軸に、会場導線・物販整理券・帰路混雑まで準備しておくと安心です。