MAN WITH A MISSION セトリ 2024/06/03 Zepp Fukuoka|日替わり・アンコール・終演時間まで
MAN WITH A MISSION セトリ 2024/06/03 Zepp Fukuoka|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、MAN WITH A MISSIONが2024年6月3日(月)にZepp Fukuokaで行った「FUN WITH A MISSION TOUR 2024」福岡1日目公演について、確認できた公式情報、非公式掲載で一致しているセトリ有力情報、未確認事項、次回ライブ前の予習ポイントを切り分けて整理します。
注意:本記事のセトリは、公式発表ではなく、複数の非公式セトリ掲載で一致している内容をもとにした「有力情報」です。曲順・演出・MC・終演時刻などは、公式発表または追加レポ確認後に更新してください。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:MAN WITH A MISSION|2024/06/03(月)|Zepp Fukuoka。別日・別会場の内容は比較または予習用として明記します。
- 公演名:公式情報では「FUN WITH A MISSION TOUR 2024」。2020年に中止を余儀なくされたファンクラブツアーを、4年越しに開催する趣旨のツアーとして告知されました。
- 公式確認済み:福岡公演は2024/6/3(月)・2024/6/4(火)の2日程、会場はZepp Fukuoka、OPEN 18:00 / START 19:00、席種は1Fスタンディング/2F指定/2Fスタンディングです。
- セトリ確認状況:公式セトリとしての公開は確認できていません。非公式セトリ掲載では、2024/06/03公演は本編15曲+アンコール2曲、計17曲構成として一致しています。
- 有力セトリの核:オープニングは「DANCE EVERYBODY」、本編ラストは「DON’T LOSE YOURSELF」、アンコールは「RAIN OF JULY」「FLY AGAIN」とされます。
- 日替わり・変更点:同じZepp Fukuokaの翌日公演とは、オープニング曲や中盤曲、アンコール1曲目が異なる掲載になっています。ファン投票型ツアーの性格上、同ツアー内でも曲順・選曲差が出ていた可能性があります。
- 終演時間:2024/06/03公演の正確な終演時刻は未確認です。19:00開演のライブハウス公演のため、遠征組は終演後の混雑と地下鉄・バス・タクシー待ちを見込み、帰路を余裕を持って組むのが安全です。
- 次回予習:この公演からは「TAKE ME HOME」「higher」「フォーカスライト」「1997」「Emotions」「モラトリアム」「DON’T LOSE YOURSELF」「FLY AGAIN」などを優先して聴くと、MAN WITH A MISSIONのライブの熱量と流れをつかみやすくなります。
情報の切り分け:日程・会場・開場開演・ツアー趣旨は公式情報、曲順は非公式掲載の一致に基づく有力情報、終演時刻・当日物販・混雑実態は未確認として扱います。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | MAN WITH A MISSION |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | FUN WITH A MISSION TOUR 2024 |
| 開催日 | 2024/06/03(月) |
| 会場 | Zepp Fukuoka(福岡県) |
| 開場/開演 | OPEN 18:00 / START 19:00 |
| 席種 | 1Fスタンディング/2F指定/2Fスタンディング |
| 終演時間 | 未確認。参加者レポ・公式追記を確認でき次第更新 |
| 開催可否 | 実開催として扱います。LiveFansにも2024/06/03 Zepp Fukuoka公演ページが残っています。 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式発表ではなく、複数の非公式セトリ掲載で一致している曲順を掲載 |
| 主な参照ソース | MAN WITH A MISSION公式ライブ情報、FUN WITH A MISSION TOUR 2024特設サイト、LiveFans公演ページ、やわろっく セトリ掲載、新時代レポ セトリ掲載、Zepp Fukuoka公式 |
この公演は、MAN WITH A MISSIONのファンクラブ「FUN WITH A MISSION」関連ツアーの一部です。特設サイトでは、会員がライブで演奏してほしい楽曲を投票する企画として説明されており、通常のアルバムツアーやフェス出演とは違い、過去曲・リクエスト色の強い構成になりやすい点が大きな特徴です。
また、Zepp Fukuoka公演は福岡2日程の1日目にあたります。翌日2024/06/04も同じZepp Fukuokaで開催されていますが、本記事では2024/06/03公演を主対象とし、翌日公演は比較としてのみ扱います。
セトリ完全版・曲順
セトリ掲載方針:以下は公式発表ではなく、複数の非公式セトリ掲載で一致している「有力情報」です。曲名表記は掲載ソース間で近い表記に寄せています。公式発表・映像・参加者メモで差異が確認できた場合は、曲順要確認として更新してください。
本編
- DANCE EVERYBODY
- TAKE ME HOME
- Smells Like Teen Spirit(Nirvana)
- PANORAMA RADIO
- NEVER FXXKIN’ MIND THE RULES
- Memories
- higher
- フォーカスライト
- アカツキ(Acoustic ver.)
- ワビ・サビ・ワサビ
- 1997
- Emotions
- モラトリアム
- babylon
- DON’T LOSE YOURSELF
アンコール
- RAIN OF JULY
- FLY AGAIN
非公式掲載では、本編15曲、アンコール2曲、合計17曲の構成です。MAN WITH A MISSIONのライブ定番として語られやすい「FLY AGAIN」が最後に置かれ、ファン投票型ツアーらしく、初期・中期楽曲やライブ映えするナンバーがまとまった内容になっています。
未確認事項:MC位置、映像演出、メンバーごとの細かい演出、ダブルアンコールの有無、終演時刻は未確認です。SNSレポや公式追記を確認する場合も、2024/06/03のZepp Fukuoka公演に限定して照合してください。
セトリの流れと見どころ
オープニング:「DANCE EVERYBODY」で一気にライブハウスを温める流れ
有力セトリでは、1曲目は「DANCE EVERYBODY」です。MAN WITH A MISSIONのライブで序盤から会場全体を動かすには相性のよい曲で、Zepp Fukuokaの1Fスタンディングとの相性も高い選曲です。ファン投票型ツアーという前提を考えると、単なる最新曲披露ではなく、ライブで身体が反応する過去曲を起点にした構成と見られます。
序盤:「TAKE ME HOME」からカバー曲へつなぐ、リクエスト感の強い立ち上がり
2曲目「TAKE ME HOME」、3曲目「Smells Like Teen Spirit(Nirvana)」という流れは、MAN WITH A MISSIONのロックバンドとしての骨太さを前に出す並びです。フェス定番曲だけでまとめるより、ファンクラブツアーらしく「これをライブで聴きたい」という投票・リクエスト感が出やすい序盤です。
中盤:「Memories」「higher」「フォーカスライト」で聴かせる時間を作る
6曲目「Memories」から8曲目「フォーカスライト」までは、ただ攻めるだけでなく、メロディや歌心を受け取るパートとして機能します。MAN WITH A MISSIONのライブは激しい曲の印象が強い一方で、会場全体で聴き入る曲、手を上げながら一体感を作る曲も重要です。Zepp Fukuokaの規模感なら、1F後方や2Fからでも照明・音圧・フロアの揺れを含めて体感しやすい中盤だった可能性があります。
アコースティック要素:「アカツキ(Acoustic ver.)」がアクセント
9曲目に置かれた「アカツキ(Acoustic ver.)」は、セット全体の温度を一度変えるポイントです。ツアー内でも「Acoustic ver.」表記が見られる日があり、バンドの激しさだけでなく、曲の芯を聴かせる時間として印象に残りやすい枠です。ここは映像演出やMCが絡んだ可能性もありますが、2024/06/03公演の具体的な演出は未確認です。
後半:「1997」「Emotions」「モラトリアム」「babylon」で濃いファン向けの流れへ
11曲目以降は、ファン投票型ツアーらしい濃さが増します。「1997」「Emotions」「モラトリアム」「babylon」は、初参加者が代表曲だけを予習していると取りこぼしやすい一方、長く聴いているファンほど反応しやすい並びです。特に「Emotions」はMAN WITH A MISSIONのライブを語るうえで外しにくい曲で、次回ライブ予習でも優先度が高い1曲です。
本編ラスト:「DON’T LOSE YOURSELF」で本編を締める
本編ラストは「DON’T LOSE YOURSELF」とされます。ライブハウス本編の締めとして、会場の熱を落とさずアンコール待ちへつなげる役割を持つ選曲です。終盤で体力を使う曲が続くため、次回Zepp公演に参加する場合は、足元の荷物を最小限にし、水分補給と耳栓準備も含めて無理なく楽しめる体勢を整えておくと安心です。
次回ライブで注目したい曲
この公演から次回予習へつなげるなら、まずは「TAKE ME HOME」「PANORAMA RADIO」「higher」「フォーカスライト」「1997」「Emotions」「DON’T LOSE YOURSELF」「RAIN OF JULY」「FLY AGAIN」を押さえるのがおすすめです。特に「FLY AGAIN」はラスト・アンコール候補として意識しておくと、ライブ後半の一体感を理解しやすくなります。
日替わり曲・レア曲・変更点
2024/06/03 Zepp Fukuoka公演の日替わり有無は、公式発表としては確認できていません。ただし、非公式セトリ掲載で同ツアー前後公演と比較すると、曲順や一部楽曲に差が見られます。ここでは、主対象公演と混同しないよう、比較情報として整理します。
福岡1日目と福岡2日目の違い
| 項目 | 2024/06/03 Zepp Fukuoka | 2024/06/04 Zepp Fukuoka |
|---|---|---|
| オープニング | DANCE EVERYBODY | database |
| 序盤の特徴 | TAKE ME HOME、Smells Like Teen Spirit、PANORAMA RADIOへ展開 | WELCOME TO THE NEWWORLD、TAKE ME HOME、Take What U Wantへ展開 |
| アコースティック枠 | アカツキ(Acoustic ver.) | RAIN OF JULY(Acoustic ver.) |
| 本編終盤 | Emotions、モラトリアム、babylon、DON’T LOSE YOURSELF | 絆ノ奇跡、フォーカスライト、DON’T LOSE YOURSELF |
| アンコール1曲目 | RAIN OF JULY | PANORAMA RADIO |
| ラスト | FLY AGAIN | FLY AGAIN |
この比較から見ると、福岡2日間は完全固定セトリではなく、少なくとも掲載情報上は日ごとに差がある構成です。特にオープニング、アコースティック枠、アンコール1曲目は違いが目立ちます。ファン投票型ツアーであることを考えると、各公演の投票結果やツアー全体のバランスを反映していた可能性があります。
レア曲として意識したい曲
非公式集計では、同ツアー内で「DANCE EVERYBODY」は登場回数が多い中心曲ではなく、2024/06/03公演の個性として見やすい曲です。また、「アカツキ(Acoustic ver.)」のようなアレンジ違いは、次回ツアーでも通常版と同じ感覚で待つより、「アコースティック化・演出変更があるかもしれない曲」として意識すると楽しみが増えます。
変更点を見るときの注意
同ツアー比較は便利ですが、別日のセトリを2024/06/03公演の内容として混ぜるのはNGです。本記事では、2024/06/04 Zepp Fukuoka、2024/05/29 新潟県民会館、2024/06/08 東京体育館などは、あくまで比較・予習用として扱います。
アンコール曲・ラスト曲
非公式掲載情報では、2024/06/03 Zepp Fukuoka公演のアンコールは2曲です。
| アンコール1曲目 | RAIN OF JULY |
|---|---|
| アンコール2曲目/ラスト曲 | FLY AGAIN |
| ダブルアンコール | 未確認。非公式掲載上は確認できません |
| アンコール所要時間 | 未確認。MCや呼び込み時間を含む正確な時間は追加レポ待ち |
「RAIN OF JULY」は、同ツアー内でも通常版・Acoustic ver.のように扱いが分かれている掲載があり、ライブごとの表情を追ううえで重要な曲です。2024/06/03ではアンコール1曲目として掲載されており、本編の熱を一度受け止めたあと、ラストの「FLY AGAIN」へ向けて再加速する位置づけと考えられます。
ラスト曲の「FLY AGAIN」は、MAN WITH A MISSIONのライブにおける象徴的な一体感を作りやすい曲です。次回ライブに向けては、曲そのものを聴くだけでなく、終盤・アンコールで会場全体がどう動くかをイメージしておくと、初参加でも流れに乗りやすくなります。
断定NG:「アンコールは公式に2曲と発表された」「ダブルアンコールはなかった」とは断定しません。本記事では非公式掲載上のアンコール2曲として扱います。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式特設サイトでは、2024/06/03 Zepp Fukuoka公演はOPEN 18:00 / START 19:00と確認できます。一方で、終演時間は公式・信頼できる参加者レポとして確認できていません。
| 開場 | 18:00 |
|---|---|
| 開演 | 19:00 |
| 終演 | 未確認 |
| 公演時間 | 未確認。曲数は非公式掲載で17曲 |
終演時間が未確認のときの帰路の組み方
終演時刻が不明な過去公演を参考に次回ライブ計画を立てる場合、19:00開演だからといって、帰りの交通をギリギリに設定するのは避けたほうが安全です。ライブ本編、アンコール、退場、ドリンク交換、ロッカー回収、駅までの徒歩移動、地下鉄やバスの混雑が重なるため、会場を出てから交通機関に乗るまでに時間がかかる場合があります。
遠征組の注意点
- 新幹線利用の場合、博多駅まで地下鉄・バス・タクシー移動が必要になるため、終演後すぐに駅へ着ける前提で予定を組まない。
- 夜行バス利用の場合、天神・博多周辺の乗り場までの移動時間を先に確認しておく。
- 宿泊する場合、Zepp Fukuoka周辺だけでなく、唐人町・天神・博多方面も候補にすると動きやすい。
- キャリーケースは会場ロッカーに入らない、または早い時間に埋まる可能性があるため、ホテル・駅ロッカー・商業施設の荷物預けを事前に検討する。
- 終演後に物販へ寄る予定がある場合は、帰りの便をさらに遅めに設定する。
本記事では、終演時間の実測を確認でき次第、「終演時間追記欄」に反映する想定です。
会場導線・座席・見え方の参考
Zepp Fukuokaはライブハウス型の会場で、公式情報ではスタンディング時の収容人数は1,526人です。内訳は1階スタンディング1,226人、2階座席105人、2階スタンディング176人、車椅子エリア19名とされています。椅子使用時は669人で、1階椅子564人、2階座席105人です。ただし、公演ごとの座席・フロア構成は主催者判断で変わるため、次回参加時は必ずチケット券面と公式案内を確認してください。
2024/06/03公演の席種
公式特設サイトでは、Zepp Fukuoka公演の席種は「1Fスタンディング/2F指定/2Fスタンディング」と掲載されています。1Fスタンディングの場合は、入場番号、立ち位置、荷物量、靴の選び方が快適さに直結します。2F指定は視界の安定感が期待できますが、ステージとの距離や手すり・前列の影響は席位置によって変わります。2Fスタンディングは、1Fほど密集しない可能性がある一方、視界確保は早めの位置取りが重要です。
見え方の一般的注意
- 1F前方:熱量は高い一方、圧縮や周囲の動きが出やすい。体力に自信がない場合は無理に前へ行かない。
- 1F中盤:ステージ全体とフロアの盛り上がりを両方見やすいが、人の頭で視界が切れる場合がある。
- 1F後方:音圧と全体の雰囲気を楽しみやすい。身長や荷物が気になる人、初参加の人は候補にしやすい。
- 2F指定:視界が安定しやすい。体力温存、同行者との参加、演出全体を見たい人に向きやすい。
- 2Fスタンディング:公演ごとの運用確認が必要。整理番号・入場順・立ち位置ルールを事前に確認する。
トイレ・ロッカー・クローク
Zepp Fukuoka公式では、建物内ロッカーが2区分で掲載されています。使用料はいずれも500円、サイズは縦29cm・横24cm・奥行42cm、設置数は270個と330個です。公式表記では270個側は開場前使用可、330個側は開場前使用不可とされています。ロッカー数には限りがあるため、大きな荷物は持ち込まない、キャリーケースは宿泊先や駅周辺で預ける、ロッカー用の小銭や支払い手段を準備する、という対策が必要です。
トイレについては、2024/06/03公演当日の混雑実態は未確認です。Zepp規模のスタンディング公演では、開場直後、開演15〜30分前、終演直後に混みやすくなります。1Fスタンディングで前方を狙う場合、開演直前にトイレへ行くと立ち位置に戻りにくい可能性があります。
入場・退場導線の考え方
入場は整理番号や券種ごとの案内に従う形が基本です。2024/06/03当日の細かい呼び出し順は未確認ですが、1Fスタンディングでは「入場前にロッカーへ預けるものを決める」「チケット画面をすぐ出せるようにする」「ドリンク代や本人確認書類を取り出しやすくする」ことが重要です。
退場時は、1Fフロアから出口、ロッカー、ドリンク交換、商業施設・駅方面への人流が重なります。終演後に急いで移動したい人は、アンコール前後の立ち位置、ロッカーの場所、駅までの道順を事前に確認しておきましょう。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
Zepp Fukuokaの所在地は福岡県福岡市中央区地行浜2-2-1です。公式アクセスでは、地下鉄「唐人町駅」より徒歩約15分、西鉄バス「九州医療センター」または「ヤフオクドーム前」すぐと案内されています。
地下鉄で行く場合
福岡市地下鉄空港線の唐人町駅から徒歩約15分が基本ルートです。博多駅・福岡空港方面から地下鉄で動きやすく、遠征組にも分かりやすいルートです。ただし、終演後は同じ方向へ歩く観客が増えるため、駅までの徒歩時間が通常より長く感じる場合があります。雨の日、暑い日、寒い日は、会場到着までの体力消耗も考えて早めに動きましょう。
バスで行く場合
西鉄バス「九州医療センター」または「ヤフオクドーム前」すぐという案内があります。バスは会場近くまで行ける一方、イベント日や野球開催日、周辺商業施設の混雑で遅れが出る可能性があります。開演直前の到着を狙うより、1本以上早い便で向かうのが安全です。
タクシー・配車アプリ利用
複数人遠征や雨天時はタクシーも選択肢になります。ただし、終演直後は配車が集中しやすく、会場前で待つよりも少し歩いて大通り側・ホテル側に移動したほうが乗りやすい場合があります。タクシーを前提に終電ギリギリの予定を組むのは避けましょう。
退場混雑の注意
- アンコール後は出口、ロッカー、ドリンク交換、物販、駅方面の導線が重なりやすい。
- 唐人町駅までの徒歩ルートは、周辺イベントと重なるとさらに混む可能性がある。
- 終演後にすぐSNS投稿や写真確認をすると、通路の流れを止めやすい。安全な場所へ移動してから行う。
- 遠征で博多駅へ戻る場合、地下鉄の乗車時間だけでなく、駅までの徒歩・改札混雑も見込む。
- 雨の日は傘・レインウェア・靴の濡れ対策を優先。スタンディングで大きな傘を持ち込まないよう、折りたたみ傘や袋を準備する。
周辺施設の使い方
Zepp FukuokaはMARK IS 福岡ももち、みずほPayPayドーム福岡周辺エリアに近く、ライブ前の食事・買い物・時間調整をしやすい立地です。ただし、公演日やプロ野球開催日、週末イベントと重なると周辺飲食店やトイレも混みます。2024/06/03は月曜公演ですが、次回同会場へ行く場合は、周辺イベントカレンダーも確認しておくと安心です。
グッズ・物販・当時の販売状況
FUN WITH A MISSION TOUR 2024のツアーグッズ展開は、公式のGoodsLookbookおよびFWAMの事後通販告知で確認できます。一方で、2024/06/03 Zepp Fukuoka公演当日の物販開始時間、列形成、決済方法、売り切れ状況は確認できていません。
| ツアーグッズ展開 | 確認済み。公式GoodsLookbookにFUN WITH A MISSION TOUR 2024の項目あり |
|---|---|
| 福岡公演当日の販売時間 | 未確認 |
| 福岡公演当日の売り切れ | 未確認 |
| 決済方法 | 未確認。次回は公式物販案内で現金・クレジット・電子マネー・QR決済可否を確認 |
| 事後通販 | FWAM会員限定で一部アイテムの事後通販告知あり。販売開始は2024年7月1日18:00予定と案内 |
次回ツアーで必ず確認したい物販ポイント
- 会場販売の有無と販売開始時間
- チケット保有者限定か、チケットなしでも購入できるか
- FC会員限定商品・くじ・抽選会の有無
- 整理券制、LINE整理券、先着受付、当日整理券の有無
- 開演中・終演後販売の有無
- 現金、クレジットカード、交通系IC、QR決済の対応範囲
- 売り切れやすい商品、サイズ欠け、購入制限
- 事前通販、会場受取、事後通販の有無
- ロッカーに入らない大きさのグッズがあるか
MAN WITH A MISSIONの物販は、Tシャツ、タオル、ラバーバンド、バッグ類、限定アイテム、FC関連企画などが出ることがあります。ただし、2024/06/03福岡公演で販売された具体的商品・売り切れ時刻は未確認のため、本記事では断定しません。追記する場合は、公式物販告知、当時の公式SNS、参加者レポを照合してください。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2024/06/03 Zepp Fukuoka公演の有力セトリをもとに、次回MAN WITH A MISSIONライブへ向けた予習ポイントを整理します。次回公演の演奏曲を断定するものではありません。
1. 初参加なら先に聴きたい曲
- FLY AGAIN:アンコールやラストで強い一体感を作りやすい曲。ライブの締め方を理解するうえで重要です。
- Emotions:MAN WITH A MISSIONの代表的な熱量を感じやすい曲。ライブ後半に置かれても映えます。
- TAKE ME HOME:序盤〜中盤で会場を動かす曲として予習価値が高いです。
- DON’T LOSE YOURSELF:本編締めに置かれた有力情報があり、ライブ終盤の盛り上がりを想像しやすい曲です。
2. この公演から見える定番・高頻度系
同ツアーの非公式集計では、「higher」「PANORAMA RADIO」「フォーカスライト」「1997」「モラトリアム」「RAIN OF JULY」「DON’T LOSE YOURSELF」「FLY AGAIN」が高頻度曲として扱われています。次回ライブで必ず演奏されるわけではありませんが、プレイリストの中心に置くと、MAN WITH A MISSIONのライブ感をつかみやすくなります。
3. アンコール候補として意識したい曲
2024/06/03公演の有力情報では、アンコールは「RAIN OF JULY」「FLY AGAIN」です。同ツアー別日では「PANORAMA RADIO」や「ROCK IN THE HOUSE」などがアンコールに回る掲載もあり、アンコール枠は固定というより、公演ごとの組み替えがあった可能性があります。次回予習では、ラスト候補の「FLY AGAIN」だけでなく、「RAIN OF JULY」「PANORAMA RADIO」も押さえておくと安心です。
4. 日替わり枠で期待したい曲
「DANCE EVERYBODY」「database」「WELCOME TO THE NEWWORLD」「Take What U Want」「Smells Like Teen Spirit」「アカツキ」「絆ノ奇跡」などは、同ツアー内で日ごとの差が見えやすい曲です。特にファン投票型・周年系・FC系の公演では、定番曲だけでなく、過去曲やカバー、アレンジ違いが入る可能性を意識しておくと予習の幅が広がります。
5. 映像・演出込みで注目したい曲
具体的な2024/06/03公演の映像演出は未確認ですが、MAN WITH A MISSIONのライブでは、照明、映像、音圧、メンバーの動き、フロアの一体感が曲の印象を大きく変えます。「フォーカスライト」「アカツキ(Acoustic ver.)」「Emotions」「FLY AGAIN」は、音源だけでなくライブ映像や公式ダイジェストがある場合は合わせて確認したい曲です。
6. プレイリスト化するならこの順番
- DANCE EVERYBODY
- TAKE ME HOME
- PANORAMA RADIO
- higher
- フォーカスライト
- アカツキ
- 1997
- Emotions
- モラトリアム
- DON’T LOSE YOURSELF
- RAIN OF JULY
- FLY AGAIN
まずはこの12曲を聴き、余裕があれば「Smells Like Teen Spirit」「NEVER FXXKIN’ MIND THE RULES」「Memories」「ワビ・サビ・ワサビ」「babylon」まで広げると、2024/06/03公演の流れに近い予習ができます。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象の2024/06/03 Zepp Fukuoka公演と混同しないよう、同ツアー・近い日程の関連公演を比較用として整理します。曲順は非公式掲載情報に基づくため、公式確定ではありません。
2024/05/29 新潟県民会館 大ホール(同ツアー直前公演・比較用)
福岡公演直前に近い比較対象です。非公式掲載では、オープニングは「distance」、アンコールは「PANORAMA RADIO」「FLY AGAIN」とされています。福岡1日目と比べると、福岡で1曲目に入った「DANCE EVERYBODY」は新潟2日目の1曲目ではなく、福岡公演の立ち上がりの個性として見やすいポイントです。
2024/06/04 Zepp Fukuoka(同会場翌日・比較用)
同じZepp Fukuokaの翌日公演です。非公式掲載では、オープニングは「database」、アンコールは「PANORAMA RADIO」「FLY AGAIN」とされています。2024/06/03は「DANCE EVERYBODY」始まり、「RAIN OF JULY」アンコール入りで、同会場2日間でも差が見えます。
2024/06/08 東京体育館(同ツアー追加公演・比較用)
福岡後の東京体育館追加公演です。非公式掲載では「distance」始まり、アンコールは「ROCK IN THE HOUSE」「FLY AGAIN」とされています。東京体育館はZepp Fukuokaとは会場規模・席種・演出の見え方が異なるため、セトリ比較だけでなく、会場規模によるライブ体験の違いも意識したい公演です。
2024/06/09 東京体育館(ツアーファイナル・比較用)
LiveFansのレビューでは、東京体育館ファイナルについて「ファーストアルバムから結構演奏してくれて、良く聴くけどライブで観るのは初めての曲が多かった」という趣旨の参加者投稿が確認できます。これは公式情報ではありませんが、FUN WITH A MISSION TOUR 2024全体が、近年の定番だけでなく過去曲・ファン向け選曲に寄ったツアーだったことを示す参考になります。
関連公演を見ると、同ツアーでもオープニング、アコースティック枠、アンコール1曲目に差が出ています。次回予習では、1公演のセトリを丸暗記するより、「固定されやすい曲」と「入れ替わりやすい曲」を分けて聴くのが実用的です。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式発表としての確定セトリは確認できていません。本記事では、複数の非公式セトリ掲載で一致している内容を「有力情報」として掲載しています。
Q2. 2024/06/03 Zepp Fukuoka公演の1曲目は何ですか?
非公式掲載情報では、1曲目は「DANCE EVERYBODY」とされています。公式発表ではないため、曲順は追加確認対象です。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
公式に「日替わり」と発表された情報は確認できていません。ただし、同ツアー別日と非公式掲載の曲順を比較すると、オープニング曲やアコースティック枠、アンコール1曲目などに差があります。
Q4. アンコールは何曲でしたか?
非公式掲載では、アンコールは「RAIN OF JULY」「FLY AGAIN」の2曲です。ダブルアンコールは確認できていません。
Q5. ラスト曲は何ですか?
非公式掲載では、ラスト曲は「FLY AGAIN」です。MAN WITH A MISSIONのライブで一体感を作りやすい曲なので、次回ライブ前の予習でも優先度が高いです。
Q6. 終演時間は何時でしたか?
2024/06/03公演の正確な終演時刻は未確認です。参加者レポや公式追記で確認でき次第、追記するのが安全です。
Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?
公演時間は未確認です。非公式掲載では17曲構成ですが、MCやアンコール待ち、映像演出の有無によって実際の所要時間は変わります。
Q8. グッズは何時から販売されましたか?
2024/06/03 Zepp Fukuoka公演当日の物販開始時間は未確認です。ツアーグッズ展開と事後通販は確認できますが、福岡当日の販売時間・売り切れは追加確認が必要です。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
Zepp Fukuoka公式では建物内ロッカーが掲載されています。ただし数に限りがあり、公演ごとの運用や開場前使用の可否も関係します。大きな荷物は駅や宿泊先に預けるのが安全です。
Q10. トイレは混みましたか?
2024/06/03公演当日の実態は未確認です。一般的には開場直後、開演直前、終演直後に混みやすいため、スタンディングで良い位置を確保したい場合は早めに済ませるのがおすすめです。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
この公演を基準にするなら、「TAKE ME HOME」「PANORAMA RADIO」「higher」「フォーカスライト」「1997」「Emotions」「DON’T LOSE YOURSELF」「RAIN OF JULY」「FLY AGAIN」を優先すると予習しやすいです。
Q12. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
まずは公式サイト、公式SNS、公演特設サイトを確認し、そのうえでLiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポ、複数の参加者投稿を照合します。非公式情報は必ず「公式ではない」と明記して扱いましょう。
Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。ユーザー投稿やライブ情報サービス由来の情報を含むため、曲順確認には便利ですが、公式発表と同じ扱いにはしないほうが安全です。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すればいいですか?
2020年前後は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、主催者発表、会場ページ、プレイガイドの中止・払戻案内を必ず確認します。今回のFUN WITH A MISSION TOUR 2024は、公式特設サイトで2020年に中止を余儀なくされたファンクラブツアーを4年越しに開催する趣旨が説明されています。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
終演時刻が未確認の場合、博多駅・天神・福岡空港方面への移動を余裕を持って組むのが安全です。唐人町駅まで徒歩約15分に加え、退場、ロッカー回収、駅混雑を見込んでください。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも必ず同じとは限りません。今回の非公式掲載比較では、福岡1日目と2日目でもオープニングやアンコール1曲目に違いがあります。次回参加時も、同ツアー過去公演は参考にしつつ、当日の変更を前提に楽しむのがおすすめです。
追記・更新用テンプレ
この記事を終演後・追加調査後に更新する場合は、以下の項目を埋めてください。公式情報、非公式情報、参加者レポを混同しないよう、各項目に出典種別を添えるのが重要です。
確定セトリ追記欄
- 公式セトリ公開:未確認 → 確認でき次第、公式リンク名と公開日を追記
- 曲順差分:現掲載セトリとの差分があれば、曲番号単位で修正
- 曲名表記:公式表記に合わせて統一
日替わり確認欄
- 同ツアー前後公演との違い:
- 福岡1日目だけの可能性がある曲:
- アコースティック/アレンジ違い:
- 公式または複数レポで確認できた根拠:
アンコール確認欄
- アンコール曲数:
- アンコール1曲目:
- ラスト曲:
- ダブルアンコール有無:
- アンコール待ち・MCの有無:
終演時間追記欄
- 開演実時刻:
- 本編終了時刻:
- アンコール開始時刻:
- 終演時刻:
- 出典:公式/参加者レポ/複数投稿/未確認
物販追記欄
- 販売開始時間:
- 整理券の有無:
- 決済方法:
- 売り切れ商品:
- 終演後販売:
- 事後通販:
会場導線追記欄
- 入場列形成:
- 本人確認・スマチケ確認:
- ロッカー埋まり状況:
- トイレ混雑:
- ドリンク交換:
- 退場規制:
- 唐人町駅までの混雑:
参加者レポ確認欄
- MCで言及された内容:
- 映像演出・照明演出:
- 客席の盛り上がり:
- 音響・見え方:
- 注意喚起・ルール案内:
次回ツアー予習への反映欄
- 定番化しそうな曲:
- 日替わり候補:
- アンコール候補:
- 初参加向け優先曲:
- プレイリスト更新内容:
この記事の要点(3行)
MAN WITH A MISSIONの2024/06/03 Zepp Fukuoka公演は、「FUN WITH A MISSION TOUR 2024」福岡1日目で、公式情報ではOPEN 18:00 / START 19:00です。
セトリは公式確定ではありませんが、複数の非公式掲載では「DANCE EVERYBODY」始まり、「RAIN OF JULY」「FLY AGAIN」アンコールの全17曲構成として一致しています。
次回予習では「TAKE ME HOME」「higher」「フォーカスライト」「1997」「Emotions」「DON’T LOSE YOURSELF」「RAIN OF JULY」「FLY AGAIN」を中心に、Zepp Fukuokaのロッカー・唐人町駅導線・終演後混雑まで準備しておくと安心です。