THE RAMPAGE セトリ 2024/04/14 さいたまスーパーアリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで
THE RAMPAGE セトリ 2024/04/14 さいたまスーパーアリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、2024年4月14日(日)にさいたまスーパーアリーナで開催されたTHE RAMPAGE LIVE TOUR 2024 “CyberHelix” RX-16を対象に、当日のセトリ有力情報、アンコール、日替わり・変更点、終演時間、物販、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。
編集方針:この記事の主対象は「THE RAMPAGE|さいたまスーパーアリーナ|2024/04/14」の1公演です。セトリは公式発表ではなく、複数の非公式セトリ記事・参加者レポで大筋が一致している内容を有力情報として掲載します。公式情報、レポ由来情報、未確認事項を分け、曲名・曲順を根拠なく補完しません。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:THE RAMPAGEの2024年4月14日(日)さいたまスーパーアリーナ公演。ツアー名はTHE RAMPAGE LIVE TOUR 2024 “CyberHelix” RX-16です。
- 公式確認済み:公式日程では、4/14(日)は開場14:00 / 開演15:00。会場公式でも同日程・同時刻・メインアリーナ開催として確認できます。
- セトリ確認状況:公式公開セトリではありません。Lyfe8、ライブ-セットリストなど複数の非公式ソースで大筋一致している33曲構成を有力情報として扱います。
- アンコール:有力情報では、アンコールは「THROW YA FIST」「100degrees」「STARRY LOVE」の3曲。公式確定ではないため、表記揺れや曲順は確認でき次第追記します。
- 日替わり・変更点:4/14単日で曲目の日替わりが公式確定した情報は未確認です。一方、参加者レポ系情報では、客上げ・客降り・移動演出に4/13との違いがあったとされています。
- 終演時間:非公式レポでは開演15:10、終演17:14前後。公式終演時刻ではないため、遠征・帰路計画では18時台以降に余裕を持つのが安全です。
- 物販:公式案内では、4/14のグッズ・カプセル販売はさいたまスーパーアリーナ場外Cゲート前で11:00~終演後約1時間。チケットなしでも利用可と案内されていました。
- 次回予習:「CyberHelix」「SILVER RAIN」「Wake Me Up」「Lightning」「SWAG&PRIDE」「THROW YA FIST」「100degrees」など、序盤の加速曲とアンコール定番曲を優先して押さえると流れをつかみやすいです。
目次
公演基本情報
まず、公式に確認できる公演情報と、レポ由来の情報を分けて整理します。本文中の「有力情報」は、公式発表ではなく、複数の非公式セトリ記事・参加者レポで大筋が一致している情報です。
| アーティスト名 | THE RAMPAGE |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | THE RAMPAGE LIVE TOUR 2024 “CyberHelix” RX-16 |
| 開催日 | 2024年4月14日(日) |
| 会場 | さいたまスーパーアリーナ |
| 開場/開演 | 開場14:00 / 開演15:00(公式情報) |
| 終演時間 | 17:14前後という非公式レポあり。公式終演時刻は未確認。 |
| 開催可否 | 実開催 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式公開セトリではなく、複数非公式ソースで大筋一致。 |
| チケット関連 | 公式案内では全席指定11,000円、ticketbookリセールサービス有り、LDH PROTECT対象公演。直前販売ではステージプラン決定に伴う一部座席開放も案内。 |
| 主な参照ソース | LDH LIVE SCHEDULE ツアー公式情報 / 会場公式イベントページ / 埼玉公演グッズ販売案内 / LiveFans公演情報 / Lyfe8セトリ記事 / ライブ-セットリスト記事 |
注意:さいたまスーパーアリーナの公式サイトは現在「GMOアリーナさいたま」表記を併用していますが、この記事では入力会場名・当時の読者検索語に合わせて「さいたまスーパーアリーナ」と表記します。
セトリ完全版・曲順
セトリの扱い:以下は公式発表ではありません。Lyfe8およびライブ-セットリストなど、複数の非公式セトリ掲載情報で大筋が一致しているため、2024年4月14日公演の有力な曲順として掲載します。表記揺れがある曲名は、公式音源・公式映像で確認でき次第、正式表記に更新してください。
本編:有力情報
- CyberHelix
- SILVER RAIN
- Wake Me Up
- ELEVATION
- Dream On
- NO GRAVITY
- SOLDIER LOVE
- Everest
- STRAIGHT UP
- Lightning
- FRONTIERS
- HARD HIT
- Can’t Say Goodbye
- Sleepless Lonely Night
- MY PRAYER(アカペラ / 表記・担当は参照ソースに基づく)
- INTO THE LIGHT
- KIMIOMOU
- One More Kiss
- LIVING IN THE DREAM
- ESCAPE
- LIVIN’ IT UP
- NO LIMIT
- FULLMETAL TRIGGER
- 16BOOSTERZ
- The Typhoon Eye
- Find A Way
- VIP
- ROUND UP
- TOP OF THE TOP
- SWAG&PRIDE
アンコール:有力情報
- THROW YA FIST
- 100degrees
- STARRY LOVE
未確認事項:ダブルアンコールの有無、全曲の正式表記、曲間映像・ショーケースの正確な挿入位置、4/14単日だけの公式曲順は未確認です。公式映像・公式レポ・円盤収録情報で確認でき次第、追記してください。
セトリの流れと見どころ
2024年4月14日のさいたまスーパーアリーナ公演は、タイトル曲「CyberHelix」から始まり、序盤で一気にツアーの世界観へ入っていく構成だったと考えられます。ツアータイトルに掲げられた“CyberHelix”は、16人のDNAや進化を想起させるコンセプトと親和性が高く、冒頭に置くことで、単なるヒット曲集ではなく「2024年のTHE RAMPAGE」を提示する役割を持っていたと見られます。
序盤は「SILVER RAIN」「Wake Me Up」「ELEVATION」「Dream On」「NO GRAVITY」と、ダンス・ボーカル・スケール感のある楽曲を連続させる流れです。初参加の読者は、このブロックを聴いておくと、ライブ開始直後の熱量を思い出しやすくなります。特に「SILVER RAIN」や「Wake Me Up」は、音源だけでなくステージ上のフォーメーションや照明込みで印象が残りやすいタイプの曲です。
中盤は「SOLDIER LOVE」「Everest」「STRAIGHT UP」「Lightning」「FRONTIERS」「HARD HIT」と、THE RAMPAGEの強みである攻撃的なパフォーマンスが続く流れです。「Lightning」「FRONTIERS」「HARD HIT」のようなライブ映えする曲が並ぶため、客席側の体感としては休むよりも“見逃さない”時間帯になりやすいブロックです。
その後、「Can’t Say Goodbye」「Sleepless Lonely Night」「MY PRAYER」「INTO THE LIGHT」「KIMIOMOU」「One More Kiss」と、ボーカルや歌の表情を聴かせるパートへ移ります。非公式ソースではボーカル&バンドセッションに近い見せ方として整理されており、激しいダンス曲だけでなく、声・表情・間を味わう時間があった点がこの公演の予習価値です。
後半は「LIVING IN THE DREAM」「ESCAPE」「LIVIN’ IT UP」から再び客席との距離を縮める方向へ進み、「NO LIMIT」「FULLMETAL TRIGGER」「16BOOSTERZ」「The Typhoon Eye」「Find A Way」「VIP」「ROUND UP」「TOP OF THE TOP」「SWAG&PRIDE」へ加速します。特に「SWAG&PRIDE」は本編ラストの有力情報として重要で、THE RAMPAGEのライブにおける“締めの強さ”を象徴する位置づけです。
アンコールは「THROW YA FIST」「100degrees」「STARRY LOVE」の3曲が有力情報です。攻めの曲で再点火し、最後に温度を残して終える構成として見ると、次回ツアー前には本編後半からアンコールまでをプレイリストで通して聴くのがおすすめです。
日替わり曲・レア曲・変更点
結論:2024年4月14日公演について、曲目レベルの日替わりが公式に確定した情報は確認できませんでした。複数の非公式セトリ記事では、4/13~4/14さいたまスーパーアリーナ公演として同一または近い曲順が掲載されています。そのため、この記事では「日替わり曲あり」とは断定しません。
一方で、4/14公演の特徴として、参加者レポ系情報では客上げ曲・客席移動・フリスビー手渡しなどの演出面に変更があったとされています。曲順だけを見ると同じに見えても、アリーナ公演では「誰がどの導線を通るか」「どの曲で客席との距離が縮まるか」「スタンド側に来るか」などが体感を大きく左右します。
4/14で注目したい変更点
- 客上げ・客席参加演出:レポ由来では、4/14は「ESCAPE」周辺の演出が注目点として語られています。公式確定ではないため、詳細は参加者レポ照合が必要です。
- 移動演出:「LIVIN’ IT UP」付近でメンバーの一部がアリーナ・スタンド方面へ移動したというレポがあります。座席位置によって満足度が変わりやすいポイントです。
- 告知演出:終盤またはエンドロールで、9月の東京ドーム公演を示唆する映像があったというレポがあります。公演単体の思い出として、セトリ以外の重要トピックです。
レア曲の扱い:この記事内では、特定曲を「レア曲」と断定しません。レア度はツアー全体、直近数年の披露頻度、映像化状況を照合しないと誤りやすいためです。ただし、「Can’t Say Goodbye」「Sleepless Lonely Night」からボーカル曲へつながる中盤は、次回予習でも聴き逃したくない“聴かせどころ”として押さえておく価値があります。
アンコール曲・ラスト曲
2024年4月14日公演のアンコールは、非公式セトリ情報では以下の3曲が有力です。
- THROW YA FIST
- 100degrees
- STARRY LOVE
アンコールの意味:「THROW YA FIST」は、客席の熱量を再び上げるのに向いた曲です。アンコール1曲目に配置されると、休憩明けではなく“第2ラウンド開始”のような空気を作ります。「100degrees」はライブ終盤の強度を保つ曲で、会場全体の一体感を作りやすい位置づけです。
ラスト曲:有力情報では「STARRY LOVE」がラスト曲です。激しい曲で押し切るのではなく、最後に余韻を残す終わり方として見られます。ただし、公式公開セトリではないため、ラスト曲の正式確定は公式映像・公式レポ等で確認でき次第追記してください。
ダブルアンコール:4/14公演でダブルアンコールがあったという確定情報は確認できませんでした。SNS上の感想やセトリ記事を確認する際は、「アンコール3曲」と「終演後の告知映像」を混同しないよう注意が必要です。
次回ライブのアンコール予習:THE RAMPAGEのライブ前には、「THROW YA FIST」「100degrees」「SWAG&PRIDE」「16BOOSTERZ」など、終盤・アンコールで機能しやすい曲を優先的に聴いておくと、当日の盛り上がりに入りやすくなります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式確認済み:2024年4月14日(日)の公式案内は、開場14:00 / 開演15:00です。会場公式イベントページでも同じ時刻で掲載されています。
レポ由来の終演時間:非公式レポでは、開演15:10、本編終了16:46、アンコール終了17:11、終演17:14前後とされています。これをそのまま使うと、公演全体は実質約2時間前後の体感です。ただし、これは公式終演時刻ではありません。交通・宿泊の判断では「17:14に必ず終わる」とは考えず、会場規模と退場混雑を含めて余裕を取る必要があります。
遠征組の帰路逆算
- 新幹線利用:さいたま新都心から大宮方面へ出る場合、終演直後は駅導線が混雑します。大宮駅発の新幹線を使うなら、終演予定+移動+駅混雑+乗換を見込み、少なくとも1時間以上の余裕を取りたいところです。
- 東京方面へ戻る場合:さいたま新都心駅は近い一方、イベント終演後はホーム・改札・デッキが混みやすいです。東京駅・上野駅方面の乗換時間を詰めすぎない方が安全です。
- 夜行バス:大宮・新宿・東京発を使う場合、終演後すぐに物販や写真撮影へ寄ると時間が読みにくくなります。バス集合時刻が早い人は、アンコール後の退場導線を事前に確認しましょう。
- ホテル:初めてのさいたまスーパーアリーナ遠征なら、大宮・さいたま新都心・浦和・上野・東京周辺が候補です。終演後に食事まで済ませたい場合は、大宮側へ逃がすと選択肢が増えます。
次回参加時の目安:同会場で15:00開演のアリーナ公演に参加する場合、終演は17時台後半~18時台を想定しておくと安心です。公式終演予定が出ている場合はそちらを優先し、出ていない場合は帰りの指定席・新幹線・飛行機を詰めすぎないようにしましょう。
会場導線・座席・見え方の参考
さいたまスーパーアリーナは、イベントごとに会場モードやステージ位置、アリーナ席のブロック数が変わる大型会場です。会場公式でも、ステージ位置やアリーナ席レイアウトはイベントにより異なると案内されています。そのため、この記事では2024年4月14日の詳細座席を断定せず、同会場で次回参加する際の確認ポイントとして整理します。
会場タイプ
対象公演の会場公式ページでは、開催場所はメインアリーナと確認できます。メインアリーナは、エンドステージ、センターステージ、ステージ位置未定など複数パターンがあり、固定席の一部を収納してアリーナ席を設置する場合があります。
座席・見え方の注意
- アリーナ席:近さは魅力ですが、段差が少ないため、前方の身長や機材、花道位置によって見え方が変わります。
- 200レベル:全体の演出、照明、フォーメーションを見やすいことが多い席種です。細かい表情は双眼鏡があると安心です。
- 400・500レベル:ステージ全体は見やすい一方、距離があります。大型スクリーンの有無、演出の見切れ、音の回り方は公演ごとに差が出ます。
- ステージサイド・見切れ席:直前販売などで開放される場合、一部ステージや演出が見えにくい可能性があります。公式注意事項を必ず確認しましょう。
トイレ・ロッカー・クローク
会場公式フロアマップでは、各フロアにトイレやバリアフリートイレが設置されています。ただし、ライブ当日は開演30分前、終演直後、アンコール前後に集中しやすいため、入場直後に最寄りトイレを確認しておくのが安全です。
コインロッカーは、アリーナ1階S1ゲート内、2階コンコース、けやきひろばなどに設置があります。数には限りがあるため、遠征用キャリーケースを持つ場合は、駅ロッカー、ホテル預け、事前手荷物預かりサービスも含めて検討しましょう。イベントによっては有料クロークが設置される場合もありますが、4/14公演でのクローク設置状況は未確認です。
入場・退場導線
さいたまスーパーアリーナは、A/B/C/N/Wなど複数ゲートを使う場合があります。入場口はチケット券面や当日の案内で変わるため、会場に着いたらまずゲート番号を確認してください。退場時は、さいたま新都心駅方面へ人が集中しやすいため、急ぎでなければ規制退場に従い、駅前で無理に列を抜けない方が結果的に安全です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
さいたまスーパーアリーナの最寄りは、JRさいたま新都心駅とJR北与野駅です。会場公式では、さいたま新都心駅から徒歩3分、北与野駅から徒歩7分と案内されています。ライブ当日は公共交通機関の利用が推奨され、周辺店舗への無断駐車や路上駐車は避ける必要があります。
行きの動き方
- さいたま新都心駅利用:駅から近く、初参加でも迷いにくいルートです。ただし、開場前後はデッキや改札が混みやすいです。
- 北与野駅利用:埼京線ユーザーや混雑回避を狙う人の選択肢です。会場までは徒歩距離が少し伸びますが、帰りの混雑分散に使えます。
- 大宮駅経由:新幹線・宿泊・飲食の選択肢が多い一方、会場最寄りではありません。終演後に大宮へ移動するなら、時間に余裕を持ちましょう。
終演後の混雑対策
さいたまスーパーアリーナは駅近の会場ですが、駅近であるほど終演直後に人の流れが一点集中します。特にさいたま新都心駅方面は、デッキ、改札、ホームの順に詰まりやすいため、急ぎの帰路がある人は終演後の写真撮影や物販立ち寄りを短めにするのが現実的です。
雨の日・夏・冬の注意
- 雨の日:デッキ移動でも完全に濡れないとは限りません。折りたたみ傘、靴の防水、グッズを入れるビニール袋があると安心です。
- 夏:物販列や入場待機で屋外に並ぶ場合があります。水分、汗拭きシート、モバイル扇風機、日焼け対策を準備しましょう。
- 冬:場外物販や開場待ちは体が冷えます。会場内では暑くなることもあるため、脱ぎ着しやすい服装が便利です。
遠征アドバイス:次回同会場に行く場合は、帰りの指定席を「終演予定+60~90分後」以降にする、ホテルを大宮・さいたま新都心・上野方面で押さえる、キャリーケースは会場ロッカーに頼りすぎない、という3点を意識すると当日の不安が減ります。
グッズ・物販・当時の販売状況
2024年4月14日の埼玉公演については、公式にグッズ販売時間・場所が案内されています。
| 販売日 | 2024年4月14日(日) |
|---|---|
| 販売場所 | さいたまスーパーアリーナ場外Cゲート前 特設グッズ売場 |
| 販売商品 | 『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2024 “CyberHelix” RX-16』全商品 |
| 販売時間 | 11:00~終演後約1時間 |
| カプセル売場 | 場外Cゲート前 特設カプセル売場 / 11:00~終演後約1時間 |
| チケット有無 | 公式案内では、グッズ・カプセルはチケットを持っていない人も利用可能 |
| 決済方法 | 現金、クレジットカード、電子マネー、EXILE TRIBEギフトカードなどが案内 |
当時の売り切れ状況:4/14単日の売り切れ商品、サイズ欠け、カプセル完売時刻は確認でき次第追記です。公式販売時間が長く設定されていても、人気メンバー関連、会場限定感のある商品、カプセル系は早めに動く人が多いため、次回参加時は販売開始直後~開場前の混雑を想定しておきましょう。
次回ツアーで確認すべき物販ポイント
- 販売開始時間と、チケットなし利用の可否
- 場外販売か場内販売か
- 会場受取・事前通販・事後通販の有無
- 現金以外の決済方法
- 購入制限、ランダム商品の交換可否、カプセルの上限
- 終演後販売の有無と、終演後約何分まで販売するか
- 売り切れ情報が公式SNSや販売ページで更新されるか
- 雨天・強風時に販売場所や列形成が変わる可能性
実用メモ:さいたまスーパーアリーナの場外Cゲート前物販を使う場合、先にグッズを買う人はロッカー・ホテル預け・エコバッグの準備が重要です。ライブ中に荷物が多いと、アリーナ席でもスタンド席でも動きにくくなります。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2024年4月14日の過去セトリから見える「次回ライブ前に聴いておきたい曲」を整理します。これは次回ツアーの曲を断定するものではなく、過去セトリから見た予習ポイントです。
1. まず聴くべき入口曲
- CyberHelix:ツアータイトル曲として、2024年のライブ世界観を理解する入口になります。
- SILVER RAIN:序盤の印象を左右する曲。音源だけでなく、照明やフォーメーションを想像しながら聴くとライブ感がつかみやすいです。
- Wake Me Up:序盤の勢いを支える曲。初参加者がライブのテンポに乗るための予習曲として有効です。
2. ライブ定番・盛り上がり枠
- Lightning:THE RAMPAGEらしい鋭さを感じやすい曲。ライブでのパフォーマンス込みで押さえたい曲です。
- HARD HIT:中盤の強度を上げる曲として重要。ダンスパートや表情の変化に注目したい枠です。
- FULLMETAL TRIGGER:後半の加速に関わる曲。ライブ前に聴いておくと終盤の高揚感に入りやすくなります。
- 16BOOSTERZ:タイトルやグループ性とも相性がよく、客席の熱を上げる曲として予習価値が高いです。
3. 聴かせどころ・ボーカル重視枠
- Can’t Say Goodbye:激しい曲だけでないTHE RAMPAGEの表情を押さえるために聴きたい曲です。
- Sleepless Lonely Night:中盤の空気を変える曲として、歌のニュアンスを意識して聴くとよいです。
- MY PRAYER:アカペラ・ボーカルセッション系の見せ場として語られやすい曲。ライブでは静かな集中が生まれます。
- KIMIOMOU / One More Kiss:ボーカルの個性を楽しむ予習曲としておすすめです。
4. アンコール候補として意識したい曲
- THROW YA FIST:アンコール1曲目に来ると一気に会場が再燃するタイプの曲です。
- 100degrees:終盤の熱量を維持する曲。初参加でも反応しやすいようにサビや曲の展開を覚えておくと安心です。
- STARRY LOVE:余韻を残すラスト曲候補として聴いておきたい曲です。
5. プレイリスト化するならこの順番
次回ライブ前に時間がない場合は、まず「CyberHelix → SILVER RAIN → Wake Me Up → Lightning → HARD HIT → 16BOOSTERZ → SWAG&PRIDE → THROW YA FIST → 100degrees → STARRY LOVE」の順で聴くと、2024年4月14日公演の大きな流れを短時間でつかめます。余裕があれば、中盤の「Can’t Say Goodbye」「Sleepless Lonely Night」「MY PRAYER」周辺を足すと、ライブの緩急まで予習できます。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象の2024年4月14日さいたまスーパーアリーナ公演と混同しないよう、同ツアー・近接公演を比較用として整理します。下記は主対象公演のセトリではありません。
| 日程 | 会場 | 位置づけ | 確認ポイント |
|---|---|---|---|
| 2024/04/06(土) | 長野ビッグハット | 同ツアー初日 | ツアー初日として曲順・演出の原型を確認する比較候補。 |
| 2024/04/07(日) | 長野ビッグハット | 同ツアー序盤 | 初日からの演出変更や客席演出の調整を見る比較候補。 |
| 2024/04/13(土) | さいたまスーパーアリーナ | 同会場Day1 | 4/14との直接比較対象。曲順だけでなく客降り・演出変更の確認に重要。 |
| 2024/04/20(土) | 三重県営サンアリーナ | 次週公演 | さいたま後に曲順や演出が変わったかを見る候補。 |
| 2024/04/21(日) | 三重県営サンアリーナ | 次週2日目 | 2日開催時の日替わりやアンコールの揺れを確認する候補。 |
比較時の注意:同じツアーでも、会場サイズ、ステージ構成、客席導線、追加発表、映像演出の更新によって体感が変わります。別公演のセトリをそのまま4/14公演の事実として扱わず、「同ツアー別日」「比較」「参考」と明記して使い分けてください。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
A. 公式公開セトリではありません。複数の非公式セトリ記事で大筋一致しているため、有力情報として掲載しています。公式映像・公式レポで確認できた場合は更新してください。
Q2. 日替わり曲はありましたか?
A. 曲目レベルの日替わりは未確認です。4/14は客上げ・客席移動など演出面の変更レポがありますが、曲目変更としては断定しません。
Q3. アンコールは何曲ですか?
A. 有力情報では3曲です。「THROW YA FIST」「100degrees」「STARRY LOVE」とされています。
Q4. ラスト曲は何ですか?
A. 有力情報ではアンコール最後の「STARRY LOVE」です。公式確定ではないため、確認でき次第追記します。
Q5. 終演時間は何時でしたか?
A. 非公式レポでは17:14前後とされています。公式終演時刻ではないため、帰路の計画では余裕を持つのが安全です。
Q6. 公演時間はどのくらいでしたか?
A. 非公式レポ上の開演15:10、終演17:14を基準にすると約2時間前後です。ただし、公式発表ではないため目安として扱ってください。
Q7. グッズは何時から販売されましたか?
A. 公式案内では、4/14は場外Cゲート前特設グッズ売場・特設カプセル売場で11:00~終演後約1時間です。
Q8. チケットがなくてもグッズは買えましたか?
A. 公式案内では、グッズ・カプセルはチケットを持っていない人も利用可能とされています。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
A. さいたまスーパーアリーナおよびけやきひろばにはコインロッカーがあります。ただし数に限りがあるため、遠征用の大きな荷物はホテル預けや駅ロッカーも検討しましょう。
Q10. トイレは混みますか?
A. 大型アリーナ公演では、開演30分前と終演直後に混みやすいです。入場後すぐに最寄りトイレを確認し、早めに済ませるのが安全です。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
A. まずは「CyberHelix」「SILVER RAIN」「Wake Me Up」「Lightning」「SWAG&PRIDE」「THROW YA FIST」「100degrees」を押さえると、序盤からアンコールまでの流れをつかみやすいです。
Q12. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
A. 公式サイト、公式SNS、公式映像、LiveFans、setlist.fm、参加者レポ、音楽ニュース記事を確認します。公式以外は必ず「非公式」「レポ由来」と明記しましょう。
Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
A. 公式情報ではありません。投稿型・ファンベースの情報として扱い、公式発表と混同しないようにしてください。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?
A. 2020年前後は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、主催者告知、払い戻し案内、会場スケジュールを必ず確認します。今回の2024/04/14公演は実開催として扱えます。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
A. さいたまスーパーアリーナは駅近ですが、終演直後はさいたま新都心駅方面が混みます。新幹線・夜行バスは終演予定から1時間以上余裕を持つのがおすすめです。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
A. 同じツアーでも、日替わり、演出変更、告知追加、会場導線の違いがあります。4/14公演の事実として使う場合は、必ず同日同会場の情報か確認してください。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式映像・公式レポ・円盤・配信で2024/04/14公演の曲順が確認できた場合、上記セトリを「有力情報」から「確認済み」に変更する。
日替わり確認欄
4/13さいたま公演、4/20三重公演など同ツアー別日と照合し、曲目変更が確認できた場合のみ「日替わり曲」として追記する。演出変更は曲目変更と分けて書く。
アンコール確認欄
アンコール曲、ダブルアンコールの有無、ラスト曲の公式確定情報が出たら更新する。
終演時間追記欄
公式・複数参加者レポで終演時間が一致した場合、「非公式レポでは」という注記付きで追記。公式終演時刻が出た場合のみ断定表現に変更する。
物販追記欄
4/14当日の売り切れ商品、待機列、決済トラブル、カプセル完売、終演後販売の混雑を追記する。
会場導線追記欄
入場ゲート、退場規制、さいたま新都心駅・北与野駅の混雑、トイレ待ち、ロッカー利用可否を実体験ベースで追記する。
参加者レポ確認欄
MC、告知、客席演出、メンバー移動、銀テ・タオル曲などを確認。ただし長いMC全文や歌詞は掲載しない。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーで継続的に披露される曲、入替候補になった曲、アンコール定番化した曲を確認し、予習プレイリストを更新する。
この記事の要点(3行)
2024年4月14日のTHE RAMPAGEさいたまスーパーアリーナ公演は、THE RAMPAGE LIVE TOUR 2024 “CyberHelix” RX-16の埼玉Day2です。
セトリは公式確定ではなく、複数非公式ソースで大筋一致する33曲構成を有力情報として掲載しています。
次回予習では、序盤の「CyberHelix」周辺、後半の「SWAG&PRIDE」、アンコールの「THROW YA FIST」「100degrees」「STARRY LOVE」を優先して押さえるのがおすすめです。