sumika セトリ 2024/04/07 大阪城ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
sumika セトリ 2024/04/07 大阪城ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、sumikaが2024年4月7日(日)に大阪城ホールで開催した「sumika Live Tour 2024『FLYDAY CIRCUS』」を主対象に、当日のセトリ、アンコール、日替わり候補、終演時間の確認状況、グッズ・会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。
本記事のセトリは、公式公開セトリではなく、LiveFans、複数のセトリ掲載サイト、参加者レポを照合した有力情報として扱います。公式発表・映像化・追加レポで差異が確認できた場合は、確認でき次第追記します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 対象公演:sumika|大阪城ホール|2024/04/07。公演名は公式表記で「sumika Live Tour 2024『FLYDAY CIRCUS』」です。
- 公式確認済み:公式公演ページでは、会場は大阪城ホール、開場14:00/開演15:00、チケットは全席指定7,900円、学割チケットありと案内されています。
- セトリ確認状況:公式の曲順公開ではなく、LiveFans、やわろっく、新時代レポ、ライブ-セットリスト、参加者noteレポを照合した有力情報です。
- 有力セトリの軸:1曲目は「Starting Over」、本編ラストは「シュガーソルト」、アンコールラストは「Phoenix」とする掲載が複数あります。
- 日替わり・変更点:大阪城ホールDAY1の2024/04/06はアンコール2曲目が「ファンファーレ」、DAY2の2024/04/07は「1.2.3..4.5.6」とする掲載が複数あり、ここが大きな比較ポイントです。
- 注意点:本編15〜17曲目付近は、セトリ掲載サイトと参加者レポで「マイリッチサマーブルース」「イナヅマ」「カルチャーショッカー」の表記順に差異があるため、演出上のつなぎ・メドレー的な扱いを含めて要確認です。
- 終演時間:対象公演の正確な終演時刻は未確認です。15:00開演回のため遠征組は夕方〜夜の新幹線・高速バス・ホテル導線を余裕を持って組むのが安全です。
- 次回予習:「Starting Over」「Lovers」「ふっかつのじゅもん」「MAGIC」「Glitter」「Flower」「「伝言歌」」「運命」「1.2.3..4.5.6」「Phoenix」は、過去セトリから見ても優先的に押さえたい曲です。
目次
公演基本情報
まず、対象公演の基本情報を固定します。この記事で主対象にするのは、2024年4月7日(日)の大阪城ホール公演のみです。前日4月6日、福岡、ぴあアリーナMMなどの情報は、比較・参考としてのみ扱います。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| アーティスト名 | sumika |
| 公演名・ツアー名 | sumika Live Tour 2024『FLYDAY CIRCUS』 |
| 開催日 | 2024年4月7日(日) |
| 会場 | 大阪城ホール |
| 開場/開演 | 開場14:00 / 開演15:00 |
| 終演時間 | 未確認。参加者レポ・公式記録を確認でき次第追記 |
| 開催可否 | 実開催として扱います。公式SNSで当日公演後の投稿が確認され、LiveFansにも同日公演ページがあります。 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式公開セトリではなく、複数の非公式セトリ掲載・参加者レポを照合 |
| チケット情報 | 公式公演ページでは全席指定7,900円、学割チケットあり。4才以上チケット必要、3才以下でも席が必要な場合は有料と案内 |
| 電子チケット注意 | 公式公演ページでは、本公演は電子チケット対応のみ、スマートフォンからのみ申込み可能、申込者・同行者ともスマートフォンが必要と案内 |
| 主な参照ソース | sumika公式公演ページ、LiveFans対象公演ページ、やわろっく、新時代レポ、ライブ-セットリスト、大阪城ホール公式アクセス |
重要:公式公演ページには、電子チケット対応のみ、スマートフォンからのみ申込み可能、申込者・同行者ともスマートフォンが必要といった注意が記載されています。次回以降のsumika公演でも、チケット形式、同行者登録、本人確認、分配条件は公演ごとに必ず公式案内を確認してください。
セトリ完全版・曲順
以下は、複数の非公式セトリ掲載と参加者レポを照合した2024/04/07 大阪城ホール公演の有力セトリです。公式の曲順公開ではないため、最終確定扱いにはせず、更新余地を残します。
本編
- Starting Over
- Lovers
- チェスターコパーポット
- The Flag Song
- ふっかつのじゅもん
- グライダースライダー
- MAGIC
- Babel
- New World
- Simple
- ゴーストライター
- 言葉と心
- Glitter
- Flower
- マイリッチサマーブルース ※一部参加者レポでは15曲目付近に「カルチャーショッカー」を置く表記あり。演出上のつなぎ・対決構成を含め要確認
- イナヅマ ※15〜17曲目付近はソースにより表記順の差異あり
- カルチャーショッカー ※曲順要確認。複数セトリ掲載では17曲目、参加者レポでは15曲目とする表記あり
- 一閃
- 「伝言歌」
- シュガーソルト
アンコール
- 運命
- 1.2.3..4.5.6
- Phoenix
セトリの扱い:やわろっく、新時代レポ、ライブ-セットリストでは、2024/04/07の大阪城ホール公演として上記に近い曲順が掲載されています。参加者noteレポでも「Starting Over」始まり、「運命」「1.2.3..4.5.6」「Phoenix」のアンコール構成が掲載されています。一方で、本編15〜17曲目付近の表記順には差異があるため、この記事では「有力情報」「曲順要確認」として扱います。
このセトリの特徴は、序盤に「Starting Over」「Lovers」「チェスターコパーポット」「The Flag Song」を並べ、早い段階で会場の熱量を作っている点です。中盤では「New World」「Simple」「ゴーストライター」「言葉と心」といった聴かせる流れを経て、後半に「Glitter」「Flower」「マイリッチサマーブルース」「イナヅマ」「カルチャーショッカー」「一閃」を配置。最後は「「伝言歌」」から「シュガーソルト」へ進み、アンコールで「運命」「1.2.3..4.5.6」「Phoenix」に着地する構成です。
セトリの流れと見どころ
オープニング:「Starting Over」でツアーの物語を始める構成
有力情報では、1曲目は「Starting Over」です。タイトルの意味合いから見ても、ツアー名「FLYDAY CIRCUS」の幕開けにふさわしい始まり方です。大阪城ホールという大きな会場で、いきなり代表的な勢いを出すというより、前向きな再出発感・物語の入口を提示してから会場を引き込む流れだったと読めます。
序盤:「Lovers」「チェスターコパーポット」「The Flag Song」で一体感を作る
2曲目以降は「Lovers」「チェスターコパーポット」「The Flag Song」と続く有力情報です。sumikaのライブで初参加者にも届きやすい明るさ、手拍子・合唱感、バンドの推進力を序盤に集めた並びといえます。特に「Lovers」は、ライブ予習でも優先度が高い曲です。音源で聴くだけでなく、ライブでは会場全体の空気を一段上げる役割を持ちやすいので、次回参加前にも外せません。
中盤前半:「ふっかつのじゅもん」「グライダースライダー」「MAGIC」「Babel」
5〜8曲目は、バンドの遊び心とライブアレンジの楽しさが見えやすいブロックです。「ふっかつのじゅもん」はsumikaらしいキャッチーさがあり、「MAGIC」や「Babel」は演奏面・アレンジ面の変化に注目したい曲です。参加者レポではボーカル分担やバージョン表記に触れる記述もあり、単純な音源再現ではなく、ツアー演出として見せ場化されていた可能性があります。
中盤の聴かせどころ:「New World」「Simple」「ゴーストライター」「言葉と心」
9〜12曲目は、会場の熱量を一度整えながら、歌の輪郭や言葉の届き方に寄せるブロックとして読めます。「New World」「Simple」はツアータイトルの世界観とも相性がよく、「ゴーストライター」「言葉と心」は、楽曲の温度感や歌詞の受け止め方がライブで深まりやすい曲です。歌詞の転載は禁止のため本文に歌詞は掲載しませんが、次回予習ではこの中盤ブロックを音源で流して、ライブ中にどのような空気の変化が起きるかを想像しておくと入りやすくなります。
後半:「Glitter」「Flower」からアッパーな展開へ
13曲目「Glitter」、14曲目「Flower」は、後半へ向けて会場を明るく広げる役割が強い並びです。その後の「マイリッチサマーブルース」「イナヅマ」「カルチャーショッカー」「一閃」は、楽曲のテンション、演奏の勢い、会場の反応をまとめて上げるブロックとして機能した可能性が高いです。
ただし、本編15〜17曲目付近はソース差異があります。複数のセトリ掲載サイトでは「マイリッチサマーブルース」「イナヅマ」「カルチャーショッカー」の順、参加者レポでは「カルチャーショッカー」から「マイリッチサマーブルース」「イナヅマ」へ進む表記が見られます。演出上のつなぎ、対決風の構成、メドレー的な見せ方により記録者ごとの表記差が出た可能性があります。
本編ラスト:「「伝言歌」」から「シュガーソルト」へ
本編終盤の「「伝言歌」」は、sumikaのライブで大きな意味を持ちやすい楽曲です。そこから本編ラストを「シュガーソルト」に置く構成は、熱量だけで終わらせず、余韻と前向きさを残す流れとして見られます。次回ツアー前に予習する場合も、「「伝言歌」」は必ず聴いておきたい曲です。
アンコール:「運命」「1.2.3..4.5.6」「Phoenix」
アンコールは3曲構成が有力です。特に「運命」は、同ツアー後半の重要曲として扱われている可能性が高く、2024/04/06大阪城ホールDAY1ではアンコール1曲目に「運命」、2曲目に「ファンファーレ」とする掲載がある一方、2024/04/07は2曲目が「1.2.3..4.5.6」とする掲載が複数あります。ラストの「Phoenix」は、タイトルの持つ再生・上昇感を含め、ツアーの締めに強い印象を残す曲です。
日替わり曲・レア曲・変更点
2024/04/07大阪城ホール公演で特に注目したい日替わり・変更点は、アンコール2曲目です。
大阪城ホール2日間の比較
| 日程 | 会場 | 開演 | アンコールの有力情報 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2024/04/06 | 大阪城ホール | 17:00 | 運命 / ファンファーレ / Phoenix | DAY1。複数セトリ掲載で「ファンファーレ」とする情報あり |
| 2024/04/07 | 大阪城ホール | 15:00 | 運命 / 1.2.3..4.5.6 / Phoenix | DAY2。この記事の主対象。アンコール2曲目が差し替えられた可能性が高い |
同ツアー近接公演との比較
同ツアーの近接公演を見ると、ホール公演期にはアンコールで「フレア」「フィクション」「Phoenix」が並ぶ掲載があり、大阪城ホール以降のアリーナ公演では「運命」「1.2.3..4.5.6」「Phoenix」系の並びが見られます。つまり、大阪城ホールはツアー後半・アリーナ仕様のセトリへ入る重要な地点だった可能性があります。
レア曲・初披露の扱い
一部セトリ掲載では、2024/04/06大阪城ホール公演の「運命」に初披露表記、2024/04/07以降に新曲表記が見られます。ただし、この記事では公式発表による初披露確認までは取れていないため、「初披露確定」とは断定しません。記事上では「大阪城ホール公演期に重要曲として扱われた可能性が高い」と表現します。
本編15〜17曲目付近の注意
「マイリッチサマーブルース」「イナヅマ」「カルチャーショッカー」の並びは、セトリ掲載サイトと参加者レポで表記順に差があります。次回リライト時は、公式映像、複数参加者の詳細レポ、ライブレポ記事で、このブロックが通常の曲順なのか、つなぎ演出・対決演出・メドレー的表記なのかを確認したい箇所です。
アンコール曲・ラスト曲
2024/04/07大阪城ホール公演のアンコールは、非公式セトリ掲載・参加者レポの照合では3曲構成が有力です。
| 区分 | 曲名 | 確認状況 | 予習ポイント |
|---|---|---|---|
| アンコール1曲目 | 運命 | 有力情報 | ツアー後半の重要曲として聴いておきたい。次回ツアーでも新しめの代表候補として扱われる可能性を意識 |
| アンコール2曲目 | 1.2.3..4.5.6 | 有力情報 | 大阪城ホールDAY1の「ファンファーレ」と差し替えられた可能性があり、日替わり比較の中心 |
| アンコール3曲目 | Phoenix | 有力情報 | ツアーの締め、再生感、前向きな余韻を作るラスト曲として注目 |
| ダブルアンコール | 未確認 | 未確認 | 確認できる公式・複数レポが見つかり次第追記 |
ラスト曲は「Phoenix」とする掲載が複数あり、この記事ではアンコールラストの有力曲として扱います。次回ライブ前に「Phoenix」を予習する場合は、単に最後に盛り上がる曲としてではなく、ライブ全体の物語を回収する曲として聴いておくと、当日の余韻を受け取りやすくなります。
アンコール予習としては、「運命」「1.2.3..4.5.6」「Phoenix」に加えて、前日DAY1で出たとされる「ファンファーレ」も押さえておくと、日替わり枠への対応力が上がります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式公演ページで確認できるのは、開場14:00 / 開演15:00です。対象公演の正確な終演時刻は、現時点では確認できていません。
| 項目 | 確認状況 | 記事での扱い |
|---|---|---|
| 開場 | 公式確認済み | 14:00 |
| 開演 | 公式確認済み | 15:00 |
| 終演時刻 | 未確認 | 断定しない。参加者レポ・公式映像・複数投稿で確認でき次第追記 |
| 公演時間 | 未確認 | 「約◯時間」と断定しない。遠征時は余裕を持って帰路を組む |
15:00開演回の遠征アドバイス
15:00開演は、夜公演より帰路を組みやすい一方、終演後の大阪城ホール周辺は多くの来場者が一斉に駅へ向かいます。新幹線で新大阪へ戻る場合は、大阪城公園駅から大阪環状線を利用するルート、または大阪ビジネスパーク駅から地下鉄で動くルートを事前に比較しておくと安心です。
- 新幹線利用:終演直後に大阪城公園駅へ集中する可能性を見込み、新大阪発の便は余裕を持つ。
- 夜行バス利用:梅田・なんば方面へ移動する場合、乗り場までの所要時間だけでなく、駅構内の混雑も考える。
- 宿泊利用:大阪城公園、京橋、森ノ宮、梅田、新大阪のどこに宿を取るかで終演後の動きやすさが変わる。
- 日帰り参加:終演時刻が未確認のため、最終便ぎりぎりの予約は避ける。
終演時間をリライトで追記する場合は、「参加者1名の投稿」だけで断定せず、複数レポまたは公式映像・放送枠・主催者情報と照合するのが安全です。
会場導線・座席・見え方の参考
大阪城ホールは大型アリーナ会場です。sumikaの2024/04/07公演は公式・プレイガイド上で全席指定と案内されており、スタンディング前提ではなく、座席指定のライブとして準備するのが基本です。
会場タイプと見え方
大阪城ホールはアリーナ席とスタンド席を持つ会場です。ステージプランは公演ごとに異なるため、同じ大阪城ホールでも、花道、センターステージ、サイドスクリーン、機材席、見切れ席の扱いは毎回変わります。公式NEWSでは、アリーナ公演についてステージプラン確定に伴うチケット追加販売が案内されていたため、座席配置は通常のホール公演とは異なるアリーナ仕様だったと見てよいですが、個別座席の見え方は公演当日の座席表・公式案内が基準です。
スクリーン・演出の見え方
対象公演でスクリーンの有無や演出詳細は公式確認できていません。大阪城ホール規模では映像演出が入る公演も多いものの、この記事では「スクリーンあり」と断定しません。次回同会場で参加する場合は、座席がアリーナ後方・スタンド上段の場合、ステージ全体や照明演出は見やすい一方、メンバーの細かな表情は双眼鏡があると補助になります。
トイレ
大阪城ホール公式のトイレ案内では、1Fアリーナフロアと2Fスタンドフロアにトイレ・多目的トイレが案内されています。公式ページ上では、1Fアリーナフロアに女性トイレ5ヶ所、男性トイレ4ヶ所、多目的トイレ1ヶ所、2Fスタンドフロアに女性トイレ1ヶ所、多目的トイレ1ヶ所が掲載されています。ただし、イベント内容により一部トイレの運用が変わる場合があるため、公演当日の案内表示を優先してください。
ロッカー・クローク
大阪城ホール公式のコインロッカー案内では、館内コインロッカーは1Fアリーナフロア、2Fスタンドフロアのロビーに合計160個口設置と案内されています。大型・中型・小型があり、すべて100円硬貨のみ対応、館内に両替機はないと明記されています。大きなキャリーケースを持つ遠征組は、会場ロッカーに頼り切らず、駅ロッカーやホテル預けを先に検討してください。
入場・退場導線
大阪城ホールは大阪城公園内にあり、開演前は大阪城公園駅方面、終演後は大阪城公園駅・大阪ビジネスパーク駅・森ノ宮駅方面へ人流が分かれます。座席位置や出口指定により退場順が変わる可能性があるため、終演後すぐに移動したい場合は、アンコール中に荷物をまとめるのではなく、開演前に足元の荷物を最小限にしておくのが安全です。
同会場で次回参加する人へのアドバイス
- ロッカー利用予定なら100円硬貨を事前に用意する。
- 大きな荷物は新大阪・大阪・京橋・森ノ宮周辺で預ける候補も用意する。
- トイレは開演直前と終演直後が混みやすいため、開場後すぐの利用も検討する。
- アリーナ席は規制退場の影響を受ける場合があるため、帰路に余裕を持つ。
- スタンド上段は全体演出を見やすい一方、表情確認には双眼鏡があると便利。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
大阪城ホール公式アクセスでは、住所は大阪市中央区大阪城3番1号、駐車場はなく、イベント開催日は周辺駐車場の混雑が予想されるため公共交通機関の利用が推奨されています。
主な最寄り駅
| 駅 | 路線 | 公式の徒歩目安 | 使い分け |
|---|---|---|---|
| 大阪城公園駅 | JR大阪環状線 | 徒歩5分 | 最も分かりやすい定番ルート。終演後は混雑しやすい |
| 大阪ビジネスパーク駅 | 地下鉄長堀鶴見緑地線 | 徒歩5分 | 地下鉄方面へ抜けたい場合の候補。京橋・心斎橋方面の移動に便利 |
| 森ノ宮駅 | JR大阪環状線 / 地下鉄 | 徒歩15分 | 混雑分散や大阪市内移動の選択肢。歩く距離は長め |
| 大阪城北詰駅 | JR東西線 | 徒歩15分 | 東西線方面へ移動する場合の候補 |
終演後の混雑対策
大阪城ホールのライブ終演後は、大阪城公園駅に人が集中しやすいです。急ぎでなければ、駅までの人流が落ち着くまで会場外で少し待つ、森ノ宮駅方面へ歩く、大阪ビジネスパーク駅へ分散する、といった選択肢を持っておくと安心です。
タクシー・車利用の注意
大阪城ホールには公式に駐車場がないため、車移動を前提にしない方が安全です。タクシーを使う場合も、終演直後は会場周辺道路が混みやすく、すぐ乗れるとは限りません。遠征で荷物が多い場合は、終演後にタクシーを探すより、ホテルや駅ロッカーに荷物を預けて身軽に来場する方が現実的です。
雨の日・夏・冬の注意
- 雨の日:大阪城公園内の移動があるため、折りたたみ傘よりレインコートや濡れてもよい靴が便利な場合があります。
- 夏:駅から徒歩移動があるため、開場前の待機時間は水分補給を優先。会場内持ち込みルールは公演ごとに確認してください。
- 冬:終演後の規制退場や駅待ちで屋外にいる時間が長くなる場合があります。防寒具はロッカーに預けすぎない方が安心です。
グッズ・物販・当時の販売状況
2024/04/07大阪城ホール公演について、公式SNSでは「FLYDAY CIRCUS」グッズの事前通販案内が確認できます。また、公式FC特設ページでは、4月7日大阪城ホールのFCブース時間が12:00〜終演後30分予定と案内されています。
| 項目 | 確認状況 | 記事での扱い |
|---|---|---|
| 事前通販 | 公式SNSで案内あり | NEWグッズ追加、事前通販受付の告知を確認。ただし商品別在庫や購入実績は未確認 |
| 会場物販開始時刻 | 未確認 | 対象日当日のグッズ販売開始時刻は確認でき次第追記 |
| FCブース | 公式FCページで確認 | 4/7大阪城ホールは12:00〜終演後30分予定と案内 |
| 売り切れ状況 | 未確認 | 商品別売り切れ時刻、再入荷、事後通販は確認でき次第追記 |
| 決済方法 | 未確認 | 現金、クレカ、電子マネー、QR決済の可否は当時公式案内または参加者レポ待ち |
当時物販で確認でき次第追記したい情報
- 大阪城ホール4/7のグッズ先行販売開始時刻
- 開場後・終演後の販売有無
- 売り切れが早かった商品
- タオル、Tシャツ、ラバーバンド、アクリル系、パンフレット等の商品傾向
- 支払い方法の実績
- 事後通販の有無
- 会場受取や整理券の有無
次回ツアーでの物販チェックポイント
sumikaの次回ツアーで物販を狙う場合は、公式サイト、公式SNS、オフィシャルグッズストア、FCページを前日までに確認しましょう。特に、大阪城ホールのような大型会場では、会場物販、事前通販、FCブース、会場限定企画が別導線になる場合があります。グッズ列と入場列を混同しないよう、販売場所・販売時間・チケットなし購入可否を事前に確認するのが重要です。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2024/04/07大阪城ホール公演の過去セトリから、次回ライブ前に聴いておきたい曲を整理します。これは次回公演の曲を断定するものではなく、過去セトリから見た予習ポイントです。
まず聴くべき軸:ライブの入口になりやすい曲
- Starting Over:この公演の有力1曲目。ライブの始まり方を予習するうえで重要。
- Lovers:初参加者にも届きやすい代表的な盛り上がり曲。手拍子や会場の一体感を想像しながら聴きたい。
- チェスターコパーポット:序盤のテンポを作る曲として押さえたい。
- The Flag Song:タイトル通り、ライブの旗印のように会場をまとめる役割を持ちやすい。
中盤の聴き込み枠
- New World:ツアー世界観に触れる曲として予習向き。
- Simple:ライブアレンジや歌の届き方に注目したい。
- ゴーストライター:中盤の温度を変える曲として聴いておくと流れを追いやすい。
- 言葉と心:ライブの静かな説得力を受け取るために、音源で先に慣れておきたい。
後半の盛り上がり枠
- Glitter:後半へ明るく広げる曲として予習価値が高い。
- Flower:ライブ定番感と会場の温かさを感じやすい曲。
- マイリッチサマーブルース:後半の遊び心ある展開に備えて聴いておきたい。
- イナヅマ:一気に熱量を上げる候補。ライブの勢いを体感しやすい。
- カルチャーショッカー:大阪城ホール公演では曲順表記に差異があるため、演出込みで注目したい。
- 一閃:終盤の加速感を作る曲として押さえたい。
アンコール予習枠
- 運命:この公演のアンコール1曲目とする掲載が複数。次回ライブでも新しめの重要曲として意識したい。
- 1.2.3..4.5.6:2024/04/07のアンコール2曲目の有力曲。DAY1との差分としても重要。
- ファンファーレ:前日4/6のアンコール2曲目とする掲載があるため、日替わり対策で聴いておきたい。
- Phoenix:アンコールラストの有力曲。ライブの締めを受け取るために必ず予習したい。
プレイリスト化するならこの順番
- Starting Over
- Lovers
- チェスターコパーポット
- The Flag Song
- ふっかつのじゅもん
- MAGIC
- New World
- Simple
- 言葉と心
- Glitter
- Flower
- イナヅマ
- 「伝言歌」
- シュガーソルト
- 運命
- 1.2.3..4.5.6
- Phoenix
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象の2024/04/07大阪城ホール公演と混同しないよう、比較・参考用として同ツアー近接公演を整理します。曲順は確認できた範囲のみ掲載し、公式セトリとは断定しません。
比較1:2024/04/06 大阪城ホール(同会場DAY1)
2024/04/06は同じ大阪城ホールでのDAY1です。比較上の最大ポイントは、アンコール2曲目が「ファンファーレ」とする掲載がある点です。
- Starting Over
- Lovers
- チェスターコパーポット
- The Flag Song
- ふっかつのじゅもん
- グライダースライダー
- MAGIC
- Babel
- New World
- Simple
- ゴーストライター
- 言葉と心
- Glitter
- Flower
- マイリッチサマーブルース
- イナヅマ
- カルチャーショッカー
- 一閃
- 「伝言歌」
- シュガーソルト
- 運命
- ファンファーレ
- Phoenix
比較2:2024/04/14 マリンメッセ福岡 A館
2024/04/14の福岡公演は、大阪城ホール後のアリーナ公演として参考になります。複数セトリ掲載では、2024/04/07大阪城ホールと近い構成が見られます。
- Starting Over
- Lovers
- チェスターコパーポット
- The Flag Song
- ふっかつのじゅもん
- グライダースライダー
- MAGIC
- Babel
- New World
- Simple
- ゴーストライター
- 言葉と心
- Glitter
- Flower
- マイリッチサマーブルース
- イナヅマ
- カルチャーショッカー
- 一閃
- 「伝言歌」
- シュガーソルト
- 運命
- 1.2.3..4.5.6
- Phoenix
比較3:2024/04/20 ぴあアリーナMM
2024/04/20のぴあアリーナMM公演も、ツアー終盤の比較対象です。掲載情報では、大阪城ホールDAY2と同様に「運命」「1.2.3..4.5.6」「Phoenix」のアンコール構成が見られます。
- Starting Over
- Lovers
- チェスターコパーポット
- The Flag Song
- ふっかつのじゅもん
- グライダースライダー
- MAGIC
- Babel
- New World
- Simple
- ゴーストライター
- 言葉と心
- Glitter
- Flower
- マイリッチサマーブルース
- イナヅマ
- カルチャーショッカー
- 一閃
- 「伝言歌」
- シュガーソルト
- 運命
- 1.2.3..4.5.6
- Phoenix
比較4:2024/03/24 新潟県民会館 大ホール
アリーナ公演前のホール公演期の比較として、2024/03/24新潟公演も参考になります。掲載情報では、本編に「マシロ」が入り、アンコールが「フレア」「フィクション」「Phoenix」とする構成が見られます。大阪城ホール以降とはアンコールの色が変わった可能性があります。
- Starting Over
- Lovers
- チェスターコパーポット
- The Flag Song
- ふっかつのじゅもん
- マシロ
- MAGIC
- Babel
- New World
- Simple
- ゴーストライター
- 言葉と心
- Glitter
- Flower
- マイリッチサマーブルース
- カルチャーショッカー
- 一閃
- 「伝言歌」
- シュガーソルト
- フレア
- フィクション
- Phoenix
関連セトリは比較用です。主対象の2024/04/07大阪城ホール公演と混同しないよう、日程・会場を必ず分けて扱ってください。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式公開セトリとしての確定ではありません。LiveFans、複数セトリ掲載サイト、参加者レポを照合した有力情報です。公式発表や映像化で差異が確認できた場合は追記します。
Q2. 2024/04/07大阪城ホール公演の1曲目は何ですか?
有力情報では「Starting Over」です。複数のセトリ掲載で1曲目として掲載されています。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
有力な比較ポイントはアンコール2曲目です。2024/04/06大阪城ホールDAY1は「ファンファーレ」、2024/04/07DAY2は「1.2.3..4.5.6」とする掲載が複数あります。
Q4. アンコールは何曲ですか?
有力情報では3曲です。「運命」「1.2.3..4.5.6」「Phoenix」とする掲載が複数あります。
Q5. ダブルアンコールはありましたか?
確認できていません。現時点ではダブルアンコールありとは断定しません。
Q6. ラスト曲は何ですか?
有力情報では、アンコールラストは「Phoenix」です。本編ラストは「シュガーソルト」とする掲載が複数あります。
Q7. 終演時間は何時ですか?
対象公演の正確な終演時刻は未確認です。開演は公式確認で15:00ですが、終演時刻は複数レポまたは公式情報を確認でき次第追記します。
Q8. 公演時間はどのくらいでしたか?
公演時間は未確認です。「約◯時間」と断定する根拠がないため、この記事では明記しません。遠征組は余裕を持って帰路を組んでください。
Q9. グッズは何時から販売されましたか?
対象日当日の会場物販開始時刻は未確認です。公式FCページでは、4/7大阪城ホールのFCブース時間が12:00〜終演後30分予定と案内されていますが、これはグッズ販売時間そのものとは分けて扱います。
Q10. 当時の売り切れ商品は分かりますか?
未確認です。売り切れ状況は、公式SNS、参加者レポ、当日の物販投稿などを追加確認でき次第追記します。
Q11. 大阪城ホールのロッカーは使えますか?
大阪城ホール公式では、館内ロッカーが合計160個口あると案内されています。ただし数に限りがあり、すべて100円硬貨のみ対応、館内に両替機はないため、遠征の大荷物は駅やホテル預けも検討してください。
Q12. トイレは混みますか?
対象公演当日の混雑実績は未確認です。ただし大阪城ホールのような大型会場では、開演直前・終演直後・アンコール前後のタイミングで混みやすいため、開場後早めの利用が安全です。
Q13. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「Starting Over」「Lovers」「ふっかつのじゅもん」「MAGIC」「Glitter」「Flower」「「伝言歌」」「運命」「1.2.3..4.5.6」「Phoenix」を優先すると、この公演の流れをつかみやすいです。
Q14. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
公式サイト、公式SNS、LiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポ、参加者レポを順に確認するのが安全です。非公式ソースの場合は、複数一致していても公式確定とは分けて扱いましょう。
Q15. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。便利なセトリ参照サイトですが、投稿・編集型の情報を含むため、公式発表とは分けて扱う必要があります。
Q16. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?
2020年周辺の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、主催者発表、プレイガイドの払戻案内、会場イベント履歴を確認します。今回の対象は2024年公演で、公式SNSの当日投稿や公演ページから実開催として扱います。
Q17. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?
終演時刻が未確認のため、帰りの新幹線・高速バスは余裕を持つのが安全です。大阪城公園駅だけでなく、大阪ビジネスパーク駅、森ノ宮駅方面への分散も検討してください。
Q18. 同じツアーならセトリは同じですか?
完全に同じとは限りません。2024/04/06と2024/04/07の大阪城ホール2日間だけでも、アンコール2曲目に差分がある可能性があります。日替わり・会場替わり・ツアー後半の変更に注意しましょう。
追記・更新用テンプレ
今後、公式情報や参加者レポが追加で確認できた場合は、以下のテンプレに沿って更新します。
確定セトリ追記欄
- 公式公開セトリ:未発表 / 確認でき次第追記
- 確認日:
- 差し替えが必要な曲順:
- 本編15〜17曲目付近の確定表記:
日替わり確認欄
- 比較対象公演:
- 変更曲:
- 変更箇所:
- 公式・非公式の区分:
アンコール確認欄
- アンコール曲数:
- アンコール1曲目:
- アンコール2曲目:
- アンコール3曲目:
- ダブルアンコール有無:
終演時間追記欄
- 終演時刻:
- 確認ソース:
- 投稿者・媒体の種類:
- 複数確認の有無:
物販追記欄
- グッズ販売開始時刻:
- 販売場所:
- 売り切れ商品:
- 決済方法:
- 事後通販:
- 会場受取:
会場導線追記欄
- 入場列の形成:
- ロッカー利用状況:
- トイレ混雑:
- 規制退場:
- 終演後の最寄り駅混雑:
参加者レポ確認欄
- 確認したレポ数:
- 一致した内容:
- 差異があった内容:
- 記事へ反映した表現:
次回ツアー予習への反映欄
- 定番化しそうな曲:
- 日替わり候補:
- アンコール候補:
- 初参加者向け優先曲:
- 演出込みで注目する曲:
この記事の要点(3行)
sumikaの2024/04/07大阪城ホール公演は、公式上「sumika Live Tour 2024『FLYDAY CIRCUS』」として開場14:00/開演15:00で開催された公演です。
セトリは公式確定ではなく有力情報ですが、「Starting Over」始まり、「運命」「1.2.3..4.5.6」「Phoenix」のアンコール構成が大きな見どころです。
次回ライブ前は、曲順だけでなく、大阪城ホールのロッカー・トイレ・退場混雑、電子チケット条件、物販確認まで含めて準備すると安心です。