RADWIMPS セトリ 2024/04/07 国立代々木競技場 第一体育館|日替わり・アンコール・終演時間まで
RADWIMPS セトリ 2024/04/07 国立代々木競技場 第一体育館|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、RADWIMPSが2024年4月7日(日)に東京・国立代々木競技場 第一体育館で行った「RADWIMPS WORLD TOUR 2024 “The way you yawn, and the outcry of Peace” [Asia]」の過去セトリを、次回ライブ前の予習用アーカイブとして整理します。公式情報、非公式セトリ情報、参加者レポ由来の傾向、未確認事項を分けて記載します。
情報の扱い:公演名・日程・会場・開場開演はRADWIMPS公式情報を優先しています。一方、曲順は公式公開セトリではなく、setlist.fm、LiveFans、複数のまとめ・参加者レポを照合した有力情報です。10曲目とアンコール1曲目には一部サイト差異があるため、本文内で注記します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:RADWIMPS|国立代々木競技場 第一体育館|2024/04/07(日)の1公演に限定して整理します。
- 公演名:公式表記では「RADWIMPS WORLD TOUR 2024 “The way you yawn, and the outcry of Peace” [Asia]」。東京・横浜を含むアジアツアーの国内2会場目・代々木2日目にあたります。
- 公式確認済み:RADWIMPS公式LIVEページで、4月7日(日) 東京・国立代々木競技場 第一体育館、17:00開場 / 18:00開演の記載を確認できます。
- セトリ確認状況:公式公開ではなく、setlist.fm・LiveFans等の非公式情報を照合した有力情報として掲載します。曲順は補完せず、確認できた範囲のみ記載します。
- 日替わり・変更点:同会場前日4/6と比べると、5曲目やアンコール後半に入替が見られます。4/7は「’I’ Novel」「セツナレンサ」「有心論」などが予習上の注目曲です。
- アンコール:LiveFans・setlist.fmでは「EVERGREEN feat. kZm」「セツナレンサ」「有心論」系の3曲が有力。一部まとめサイトではアンコール1曲目が異なるため、完全確定表現は避けます。
- 終演時間:公式・信頼できる一次情報では確認できませんでした。遠征組は18:00開演のアリーナ公演として、帰路に余裕を持たせる前提で逆算するのが安全です。
- 次回予習:「人間ごっこ」「NEVER EVER ENDER」「おしゃかしゃま」「セプテンバーさん」「正解」「スパークル」「最大公約数」「有心論」など、時期をまたいで強い曲を優先して聴くと流れを掴みやすいです。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | RADWIMPS |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | RADWIMPS WORLD TOUR 2024 “The way you yawn, and the outcry of Peace” [Asia] |
| 開催日 | 2024年4月7日(日) |
| 会場 | 国立代々木競技場 第一体育館 |
| 開場/開演 | 17:00 / 18:00(RADWIMPS公式LIVEページ確認) |
| 終演時間 | 未確認。公式発表または確度の高い参加者記録を確認でき次第追記 |
| 開催可否 | 実開催。公式日程、LiveFans、setlist.fm、参加者レポで開催実績を確認 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式セトリではなく、非公式複数ソース照合 |
| ゲスト/サポート情報 | LiveFansではゲスト:kZm、サポートメンバー:森瑞希(Dr.)、エノマサフミ(Dr.)の記載あり |
| 主な参照ソース | RADWIMPS公式LIVEページ、RADWIMPS公式NEWS、setlist.fm対象公演ページ、LiveFans対象公演ページ、国立代々木競技場 施設案内 |
セトリ完全版・曲順
以下は、setlist.fm・LiveFansを主軸に照合した有力セトリです。公式が全文公開した確定セトリではありません。曲順・表記は今後の公式資料や映像化、追加レポにより修正される可能性があります。
本編
- 人間ごっこ
- NEVER EVER ENDER
- おしゃかしゃま
- セプテンバーさん
- ‘I’ Novel
- 正解
- なんちって
- DARMA GRAND PRIX
- G行為
- 涙袋 ※setlist.fmでは「Tear Bag」、LiveFansでは「涙袋」。一部まとめサイトでは別曲表記もあるため要確認
- スパークル original ver.
- 夢番地
- 最大公約数
- 05410-(ん)
- いいんですか?
- 針と棘
アンコール
- EVERGREEN feat. kZm ※setlist.fm・LiveFansではこの表記が有力。別まとめサイトでは「グーの音」とする例もあるため、公式確認待ち
- セツナレンサ
- 有心論
曲順メモ:この日は「人間ごっこ」から始まり、序盤で「NEVER EVER ENDER」「おしゃかしゃま」「セプテンバーさん」を置く構成。中盤に「正解」「なんちって」「DARMA GRAND PRIX」「G行為」を固め、後半は「スパークル original ver.」「夢番地」「最大公約数」「05410-(ん)」「いいんですか?」「針と棘」と、長年のファンにも強く刺さる流れになっています。
セトリの流れと見どころ
オープニング:「人間ごっこ」で現在地を示す始まり
オープニングに置かれた有力情報の「人間ごっこ」は、近年のRADWIMPSらしい内省と衝動の両方を持つ楽曲です。代々木第一体育館のような大きなアリーナで冒頭に鳴ることで、単なるヒット曲連発ではなく、ツアータイトルにある“Peace”や叫びのニュアンスを最初から提示する役割を持っていたと考えられます。
序盤:「NEVER EVER ENDER」「おしゃかしゃま」「セプテンバーさん」で一気に温度を上げる
2曲目以降は、ライブの火力を上げる曲が続きます。「NEVER EVER ENDER」は大規模会場でもスケール感が出やすく、「おしゃかしゃま」はバンドの演奏熱を体感しやすい定番級の楽曲です。さらに「セプテンバーさん」が続くことで、初期から追ってきたファンにも、近年から入ったリスナーにも届くバランスになっています。
中盤:「’I’ Novel」「正解」「なんちって」で言葉を聴かせる
5曲目の「’I’ Novel」は、setlist.fm上ではツアーデビュー、2019年以来の披露という注記があります。公式確定ではないものの、同ツアー前日4/6の「七ノ歌」との入替枠として非常に重要です。続く「正解」は、卒業・合唱・人生の節目と結びつけて聴かれやすい曲で、アリーナ全体の空気を一度“聴く”方向へ寄せる役割があったと見られます。
後半:「スパークル」「夢番地」「最大公約数」からライブ定番の密度へ
後半は、映画楽曲として広く知られる「スパークル original ver.」から、昔からのファンに刺さる「夢番地」「最大公約数」へつながります。「05410-(ん)」「いいんですか?」はライブでの高揚感を作りやすく、そこから本編ラストの「針と棘」へ進む構成は、懐かしさだけでなく、バンドの鋭さも残した流れです。
ラストの印象:「有心論」で締める意味
アンコール最終曲の有力情報は「有心論」です。RADWIMPSの代表曲のひとつであり、歌詞は掲載しませんが、楽曲のテーマとして“存在”“つながり”“愛情”を強く想起させる曲です。終盤に「セツナレンサ」を挟んでから「有心論」へ行くことで、激しさと回収感の両方を持った締め方になっています。
日替わり曲・レア曲・変更点
この公演の大きな見どころは、同じ国立代々木競技場 第一体育館で行われた前日4/6との入替です。以下は同ツアー別日との比較であり、4/7公演そのものの曲順とは混同しないでください。
4/6との主な違い
- 5曲目:4/6は「七ノ歌」系、4/7は「’I’ Novel」系の情報が有力です。
- アンコール後半:4/6は「サイハテアイニ」「俺色スカイ」系、4/7は「セツナレンサ」「有心論」系の情報が有力です。
- アンコール1曲目:4/7はsetlist.fm・LiveFansでは「EVERGREEN feat. kZm」。ただしまとめ系サイトでは表記差異があり、公式確認待ちです。
レア曲として注目したい曲
setlist.fm上では「’I’ Novel」にツアーデビュー、2019年以来という注記があり、「セツナレンサ」「有心論」にもツアーデビュー系の注記が見られます。これは公式発表ではないため「確定」とは書けませんが、同ツアー内での入替・レア枠として予習価値が高い曲です。
日替わりの見方
RADWIMPSのライブは、完全固定セトリだけでなく、ツアーの地域・会場・日程によって一部を入れ替えるケースがあります。次回ライブ前にこの公演を参考にする場合は、「本編中盤の1曲」「アンコール後半」「ゲスト参加曲」が入替候補になりやすい、という視点で見ると役立ちます。
アンコール曲・ラスト曲
アンコールの有無
非公式複数ソースではアンコールありとして扱われています。setlist.fm・LiveFansを基準にすると、アンコールは3曲構成の有力情報です。
アンコール曲の有力情報
- EVERGREEN feat. kZm
- セツナレンサ
- 有心論
注意点として、アンコール1曲目は一部まとめサイトで「グーの音」とする記載もあります。本記事では、対象公演ページを持つsetlist.fmとLiveFansの一致を重視して「EVERGREEN feat. kZm」を有力として扱いますが、公式セトリが出るまでは「確定」とは断定しません。
ラスト曲
ラスト曲は「有心論」の有力情報です。次回ライブ前に予習するなら、単に代表曲として聴くだけでなく、アンコール終盤で来たときに会場全体の空気がどう締まるかを意識して聴いておくと、ライブ当日の満足度が上がります。
ダブルアンコール
ダブルアンコールの有無は、公式情報・複数ソースで明確に確認できませんでした。現時点では「未確認」とします。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
RADWIMPS公式LIVEページでは、2024年4月7日(日)の国立代々木競技場 第一体育館公演は17:00開場 / 18:00開演と確認できます。一方、終演時刻は公式・確度の高い一次情報では確認できませんでした。
終演時間は未確認
本記事では「◯時◯分に終演」とは断定しません。セトリ有力情報では全19曲構成で、MC・アンコール・映像演出・ゲストパートが入る可能性を考えると、遠征組は終演直後に駅へ直行できる前提で予定を組まない方が安全です。
遠征組の帰路逆算
- 新幹線利用の場合:品川駅・東京駅までの移動時間に加え、原宿駅・明治神宮前駅・渋谷駅の混雑を見込む。
- 夜行バス利用の場合:渋谷・新宿発なら比較的組みやすいが、終演後の規制退場や物販立ち寄りを考慮する。
- ホテル利用の場合:原宿・渋谷・新宿・表参道周辺は便利だが、週末や大型公演日は価格が上がりやすいため早めに確保する。
- 終演後に食事をしたい場合:原宿側は閉店時間が早い店もあるため、渋谷方面へ歩く選択肢も考える。
次回同会場参加時の時間配分
18:00開演のライブでは、グッズ購入やトイレ、電子チケット表示確認を考えると、初参加なら16:00〜16:30頃には原宿・明治神宮前エリアに着いておくと余裕を作りやすいです。公式の開場時間、グッズ開始時間、入場口指定、本人確認の有無は公演ごとに必ず確認してください。
会場導線・座席・見え方の参考
会場タイプ
国立代々木競技場 第一体育館は、スポーツ・ライブ・イベントで使われる大型アリーナです。国立代々木競技場公式の施設案内では、世界でも珍しい吊り屋根式の体育館で、スタンド席は南北に1階席・2階席があり、コンサート時のアリーナ席はフロアに椅子を並べる形で、配置はイベントごとに異なると説明されています。
入退場口
会場公式では、原宿口・渋谷口が観客の主な入退場口として利用され、原宿駅に近いことから一般的に原宿口をメインの入退場口とすることが多いとされています。ただし、ライブ当日の実際の入場口、整理番号、座席別導線、規制退場は主催者の案内が優先です。
座席・見え方の一般的注意
- アリーナ席:ステージに近い可能性がある一方、段差がないため前方の身長や機材位置の影響を受けます。
- スタンド1階:アリーナ全体とステージを比較的バランスよく見やすい可能性があります。
- スタンド2階:距離は出ますが、照明・映像・会場全体の演出を把握しやすい席になりやすいです。
- スクリーン:有無・サイズ・位置は公演ごとのステージプラン次第です。公式座席表や当日レポを確認してください。
トイレ・ロビー
会場公式の施設案内では、南北両スタンド1階席の裏側にロビーがあり、飲食売店・トイレが設置されているとされています。ライブ当日は開演30分前からトイレ列が伸びやすいため、開場直後に一度済ませ、開演直前にもう一度行く場合は曲開始に間に合うかを優先して判断しましょう。
ロッカー・クローク
当該公演で会場クロークや専用ロッカーが運用されたかは未確認です。次回同会場に行く場合は、会場内に預けられる前提ではなく、原宿駅・明治神宮前駅・渋谷駅周辺のコインロッカー、ホテル、荷物預かりサービスを事前に候補化しておくと安全です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
最寄り駅
会場所在地は東京都渋谷区神南2-1-1です。アクセス面では、原宿駅、明治神宮前〈原宿〉駅、渋谷駅が主な候補になります。民間施設情報では、明治神宮前〈原宿〉駅・原宿駅から徒歩5分、渋谷駅から徒歩15分の目安も掲載されていますが、ライブ当日は人流で通常より時間がかかります。
おすすめ導線
- 初参加:原宿駅または明治神宮前〈原宿〉駅から向かうと分かりやすいです。
- 混雑回避:終演後に原宿駅が混む場合、渋谷駅方面へ歩く選択肢もあります。
- 遠征組:大型荷物は会場周辺に持ち込まず、ホテルまたは駅ロッカーに預ける前提が安全です。
- 雨の日:会場周辺で傘をたたむ動線が詰まりやすいため、レインコート、折りたたみ傘、タオルを準備しましょう。
- 夏・冬:開場待ちが屋外になる可能性もあるため、暑さ寒さ対策を優先してください。
終演後の混雑
代々木第一体育館は原宿・渋谷エリアの徒歩圏にあるため、終演後は複数方向へ人が流れます。原宿駅へ最短で向かう人が多い場合、駅改札・横断歩道・歩道橋周辺で詰まりやすくなります。急いでいない場合は、会場外で少し時間をずらす、渋谷方面へ歩く、表参道側へ抜けるなど、混雑を分散する選択肢を持つと安心です。
グッズ・物販・当時の販売状況
RADWIMPS公式サイトでは、2024年3月24日に「RADWIMPS WORLD TOUR 2024 “The way you yawn, and the outcry of Peace” 東京・横浜公演 オフィシャルグッズラインナップ発表!」が掲載されています。通信販売は2024年3月25日(月)21:00から、RADWIMPS SHOPで受付と案内されていました。
ただし、2024年4月7日当日の会場販売開始時刻、購入列の長さ、売り切れ時刻、決済方法、会場受取の運用詳細は本記事作成時点で完全確認できていません。したがって、当時物販については「公式ラインナップ発表あり」「当日の販売実績詳細は確認でき次第追記」とします。
次回ツアーで必ず確認したい物販ポイント
- 会場販売の開始時刻と終演後販売の有無
- チケットを持っていない人が購入できるか
- 事前通販、会場受取、事後通販の有無
- 現金、クレジットカード、電子マネー、QR決済の対応範囲
- Tシャツ、タオル、ラバーバンド、キーホルダー、パンフレット系の売り切れ傾向
- 購入制限の有無
- 屋外待機列か屋内待機列か
- 雨天・猛暑・寒冷時の待機対策
当日の動き方の目安
グッズを確実に買いたい場合は、開場直前ではなく、販売開始直後または早めの時間帯を狙うのが基本です。開場後に買う場合、トイレ・入場・座席確認と時間が重なるため、欲しいグッズが多い人は「グッズ優先」、座席やトイレに余裕を持ちたい人は「入場優先」と、当日の優先順位を決めておきましょう。
次回ツアー前の予習ポイント
まず聴きたい定番・代表曲
- おしゃかしゃま:ライブのバンド感を体で掴むうえで重要。
- セプテンバーさん:初期からのファンにも刺さる曲で、会場の一体感を想像しやすい。
- スパークル original ver.:映画楽曲としての認知度が高く、初参加でも入りやすい。
- 最大公約数:後半の感情の盛り上がりを作る予習曲。
- いいんですか?:ライブの幸福感・コール感をイメージしやすい。
- 有心論:アンコール終盤候補として押さえておきたい代表曲。
この公演ならではの注目曲
4/7公演を予習軸にするなら、「’I’ Novel」「EVERGREEN feat. kZm」「セツナレンサ」がポイントです。いずれも同ツアー前日との差分やゲスト参加、アンコールの印象に関わるため、単なる代表曲リストではなく“日替わり・レア枠の可能性”として聴いておきたい曲です。
プレイリスト化するなら
初参加向けには、まず「人間ごっこ」→「NEVER EVER ENDER」→「おしゃかしゃま」→「セプテンバーさん」→「正解」→「スパークル」→「最大公約数」→「いいんですか?」→「有心論」の順で聴くと、公演全体の温度変化を追いやすくなります。その後に「’I’ Novel」「セツナレンサ」「針と棘」「05410-(ん)」を足すと、よりRADWIMPSのライブらしい振れ幅を掴めます。
日替わり枠として期待したい曲
同ツアーの比較からは、5曲目前後とアンコール後半が入替対象になりやすいように見えます。次回ツアーで同じ曲が演奏されるとは限りませんが、「七ノ歌」「’I’ Novel」「サイハテアイニ」「俺色スカイ」「セツナレンサ」「有心論」あたりは、過去セトリ比較のうえでチェックしておく価値があります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
以下は主対象公演と混同しないため、すべて参考・比較用です。曲順は確認できた範囲の要点のみ記載します。
参考:2024/04/06 国立代々木競技場 第一体育館
4/7の前日公演。非公式情報では、序盤〜本編終盤はかなり近い構成で、5曲目が「七ノ歌」系、アンコール後半が「サイハテアイニ」「俺色スカイ」系とされています。4/7の「’I’ Novel」「セツナレンサ」「有心論」と比較すると、代々木2Daysでアンコールの印象が大きく変わった可能性があります。
参考:2024/04/13 ぴあアリーナMM
同ツアー横浜初日。まとめ系情報では、前半の流れは代々木公演と近く、アンコールに「グーの音」「トレモロ」「俺色スカイ」系が掲載されています。代々木4/7とはアンコール後半の方向性が異なるため、横浜公演を追うと日替わり傾向が見えやすくなります。
参考:2024/04/14 ぴあアリーナMM
同ツアー横浜2日目。まとめ系情報では「’I’ Novel」系が入り、アンコールに「グーの音」「トアルハルノヒ」「なんでもないや movie ver.」「君と羊と青」系が掲載されています。4/7と同じく“聴かせる代表曲”が終盤に入る構成として参考になります。
参考:海外アジア公演
同ツアーは日本公演後、成都・広州・マニラ・香港・シンガポール・台北・ジャカルタ・バンコク・ソウルなどへ展開しています。海外公演では映画楽曲や代表曲の比重が変わる可能性があるため、日本公演の曲順とそのまま同一視せず、地域ごとの公演情報として分けて確認してください。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
A. 公式公開セトリではなく、setlist.fm・LiveFansなどの非公式情報を照合した有力情報です。公式資料が出るまでは「確定」とは断定しません。
Q2. 2024/04/07の主対象公演はどれですか?
A. RADWIMPS|国立代々木競技場 第一体育館|2024年4月7日(日)の1公演です。4/6代々木や4/13・4/14横浜は比較用としてのみ扱っています。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
A. 同ツアー前日4/6との比較では、5曲目やアンコール後半に入替が見られます。ただし、公式に「日替わり枠」と発表されたものではないため、有力比較として扱います。
Q4. アンコールは何曲ですか?
A. 非公式複数ソースでは3曲構成の有力情報です。setlist.fm・LiveFans基準では「EVERGREEN feat. kZm」「セツナレンサ」「有心論」です。
Q5. アンコール1曲目は「EVERGREEN」ですか?「グーの音」ですか?
A. setlist.fm・LiveFansでは「EVERGREEN feat. kZm」系が有力です。一方、一部まとめサイトでは「グーの音」表記もあるため、この記事では差異ありとして注記しています。
Q6. 終演時間は何時ですか?
A. 公式・確度の高い一次情報では確認できません。18:00開演であることは公式確認済みですが、終演時刻は確認でき次第追記します。
Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?
A. 公演時間の公式発表は未確認です。19曲構成の有力情報がありますが、MC・アンコール・演出を含めた実公演時間は断定しません。
Q8. グッズは何時から販売されましたか?
A. 東京・横浜公演のオフィシャルグッズラインナップと通信販売開始は公式発表がありますが、4/7当日の会場販売開始時刻や売り切れ時刻は未確認です。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
A. 当該公演での会場ロッカー・クローク運用は未確認です。次回参加時は、原宿駅・明治神宮前駅・渋谷駅周辺のロッカーやホテル預けを事前候補にしてください。
Q10. トイレは混みましたか?
A. 当日の実測は未確認です。会場公式では南北ロビーにトイレがあるとされていますが、開演前・終演後は混雑しやすいため、開場後早めの利用をおすすめします。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
A. まず「人間ごっこ」「NEVER EVER ENDER」「おしゃかしゃま」「セプテンバーさん」「正解」「スパークル」「最大公約数」「いいんですか?」「有心論」を押さえ、その後に日替わり候補として「’I’ Novel」「セツナレンサ」「七ノ歌」などを足すとよいです。
Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
A. 公式情報ではありません。ユーザー投稿・編集型または非公式データベースのため、この記事では「有力情報」として扱い、公式情報とは分けています。
Q13. 同じツアーならセトリは同じですか?
A. 同じツアーでも完全一致とは限りません。4/6と4/7の代々木公演でも入替が見られるため、参加日ごとに確認する必要があります。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?
A. 2020年前後は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、主催者発表、会場ページ、プレイガイド払い戻し情報を必ず確認します。本記事の対象は2024年4月7日で、実開催として扱っています。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
A. 終演時間が未確認のため、終演直後に最終便へ直行する計画は避けるのが安全です。原宿駅・明治神宮前駅・渋谷駅の混雑、規制退場、グッズ立ち寄りを見込んで余裕を持ちましょう。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式公開・映像化・信頼できる一次情報によりセトリが確定した場合、曲順と表記をここに反映する。
日替わり確認欄
4/6代々木、4/13・4/14横浜、海外アジア公演との比較を更新し、入替曲を「本編」「アンコール」に分けて追記する。
アンコール確認欄
アンコール1曲目の差異について、公式情報または複数高確度レポで確認できた内容を追記する。
終演時間追記欄
終演時刻、規制退場の有無、退場完了までの目安、駅到着までの実測情報を追記する。
物販追記欄
当日の販売開始時刻、列形成、売り切れ、決済方法、事後通販、会場受取の有無を追記する。
会場導線追記欄
入場口、座席別導線、アリーナ構成、トイレ待ち、ロッカー・クローク、退場導線を追記する。
参加者レポ確認欄
MC、ゲスト参加、スクリーン演出、音響、見え方について、引用しすぎず要約で追記する。歌詞・長文MC全文は掲載しない。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーの公式発表後、この公演から引き継がれそうな定番曲、入替候補、初参加向け予習曲を更新する。
この記事の要点(3行)
RADWIMPSの2024年4月7日・国立代々木競技場 第一体育館公演は、公式上「RADWIMPS WORLD TOUR 2024 “The way you yawn, and the outcry of Peace” [Asia]」の東京2日目として実開催されました。
セトリは公式確定ではなく非公式照合の有力情報で、アンコールは「EVERGREEN feat. kZm」「セツナレンサ」「有心論」系が有力ですが、一部表記差異に注意が必要です。
次回予習では「人間ごっこ」「おしゃかしゃま」「正解」「スパークル」「最大公約数」「有心論」に加え、「’I’ Novel」「セツナレンサ」などの日替わり・レア枠候補も押さえておくと理解が深まります。