masa2-blog Written by masa2

WANIMA セトリ 2024/04/06 熊本城ホール メインホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


WANIMA セトリ 2024/04/06 熊本城ホール メインホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2024年4月6日(土)に熊本城ホール メインホールで行われたWANIMA「Catch Up TOUR -1 Time 1 Chance-」を主対象に、当日のセトリ有力情報、アンコール、同ツアー近接公演との違い、終演時間の確認状況、グッズ、会場導線、次回ツアー前の予習ポイントを整理します。

注意:対象日の曲順は公式発表ではなく、非公式セトリ集・ライブ情報サイト由来の有力情報として扱います。公式発表と確認できた内容、非公式掲載情報、未確認事項、一般的アドバイスを分けて記載します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:WANIMA|熊本城ホール メインホール|2024/04/06。公演名は公式ページで「Catch Up TOUR -1 Time 1 Chance-」と確認できます。
  • 公式確認済み:WANIMA公式の対象公演ページでは、公演日が2024年4月6日(土)、会場が熊本城ホール メインホール、時間がOPEN 16:00 / START 17:00と案内されています。
  • セトリ確認状況:公式確定セトリは未確認です。非公式セトリ集では、SE「Catch Up」から始まり、本編17曲+アンコール3曲の全20曲構成として掲載されています。
  • アンコール:非公式掲載情報では「りんどう」「つづくもの」「舞台の上で」の3曲がアンコール枠に入っています。ダブルアンコールの有無は確認できていません。
  • 日替わり・変更点:同ツアーの鹿児島、熊本B.9、Zepp Fukuoka公演と比べると曲目・曲順の差が大きく、Catch Up TOURは固定セトリよりも入替幅が広いツアーだった可能性があります。
  • 終演時間:対象日の公式終演時刻・参加者レポ由来の確実な終演時刻は未確認です。遠征組は最終便ぎりぎりではなく、終演後の退場・市電・バス移動まで余裕を見て組むのが安全です。
  • グッズ:ticketbook掲載の会場販売ガイドラインでは、各会場で開場3時間前からの先行販売予定、チケット確認、現金のみ、数量制限の可能性、終演後販売予定が案内されています。対象日の売り切れ状況は未確認です。
  • 次回予習:この公演の掲載曲順からは「GONG」「1988」「眩光」「夏暁」「いいから」「りんどう」「舞台の上で」など、盛り上げ・聴かせどころ・アンコールを横断して押さえるのがおすすめです。

目次

公演基本情報

アーティスト名 WANIMA
公演名・ツアー名 Catch Up TOUR -1 Time 1 Chance-
開催日 2024年4月6日(土)
会場 熊本城ホール メインホール
開場/開演 OPEN 16:00 / START 17:00
終演時間 未確認。公式・複数レポで確認でき次第追記
開催可否 実開催として扱います。公式公演ページ、特設サイト、LiveFans対象公演ページで対象日程を確認済み
セトリ確認状況 有力情報。公式確定セトリは未確認、非公式セトリ集の掲載曲順をもとに記載
主な参照ソース WANIMA公式 対象公演ページ
WANIMA CatchUpTour特設サイト
LiveFans対象公演ページ
やわろっく セトリ掲載ページ
熊本城ホール公式サイト

WANIMA公式の対象公演ページでは、チケットは「全席指定席 ¥7,600(税込)」と案内されています。一方で同ページ内にはスタンディングエリアや整理番号、ドリンク代に関する注意文も含まれているため、座席・入場方法の細部は当時の券面・プレイガイド案内を優先して確認するのが安全です。

ツアー特設サイトでは、2024年4月6日の熊本城ホール メインホール公演について、一般発売日が2月10日(土)、問い合わせ先がキョードー西日本、会場住所が「〒860-0805 熊本県熊本市中央区桜町3番40号」と案内されています。この記事では、会場・日付・公演名をこの公式表記に合わせて扱います。

セトリ完全版・曲順

出典の扱い:以下は、非公式セトリ集に掲載されている対象日曲順をもとにした有力情報です。WANIMA公式が対象日の確定セトリとして公開したものは確認できていないため、誤記・抜け・曲順違いの可能性があります。公式または複数の高確度レポで確認でき次第、追記・修正してください。

SE

  • Catch Up

本編

  1. GONG
  2. 1988
  3. Call
  4. 花火
  5. Chasing The Rainbow
  6. 月の傍で
  7. Do you get it now?
  8. ララバイ
  9. Midnight Highway
  10. 1106
  11. 眩光
  12. Drive
  13. SHADES
  14. 夏暁
  15. いいから
  16. 遠ざかる声に
  17. 春を待って

アンコール

  1. りんどう
  2. つづくもの
  3. 舞台の上で

掲載情報どおりであれば、対象公演は本編の冒頭から「GONG」「1988」「Call」「花火」と続く、勢いとメロディの両方を早い段階で提示する構成です。終盤には「夏暁」「いいから」「遠ざかる声に」「春を待って」が並び、アンコールでは「りんどう」「つづくもの」「舞台の上で」と、メッセージ性の強い曲で締める流れになっています。

セトリの流れと見どころ

オープニング:SE「Catch Up」から「GONG」へ

非公式掲載情報では、SEは「Catch Up」、1曲目は「GONG」です。ツアータイトルと連動するSEから始まるため、単なる登場SEというより、2022年から続いた「Catch Up TOUR」の文脈を会場全体で共有する導入だった可能性があります。1曲目の「GONG」はタイトルどおり開始の合図として強く、開演直後から拳を上げやすい配置です。

序盤:代表曲だけに寄せず、ツアーらしい曲を重ねる構成

2曲目「1988」、3曲目「Call」、4曲目「花火」と続く掲載曲順を見ると、序盤は一気に有名曲だけを畳みかけるよりも、WANIMAのライブらしい熱量とメロディの広さを見せる組み立てです。「花火」まで早めに入ることで、勢い一辺倒ではなく、歌を聴かせる時間も序盤から作っていたと考えられます。

中盤:曲調の振れ幅を楽しむブロック

5曲目「Chasing The Rainbow」、6曲目「月の傍で」、7曲目「Do you get it now?」、8曲目「ララバイ」、9曲目「Midnight Highway」と続く流れは、曲名だけを見ても明るさ、夜感、問いかけ、走行感が入り混じるブロックです。WANIMAのライブは単に速い曲で押し切るだけではなく、言葉の強さ、生活感、切なさ、前向きさを短い間隔で切り替えるのが魅力です。

中盤後半:「1106」から「眩光」へ

10曲目「1106」、11曲目「眩光」は、セトリ上でも大きな聴かせどころになりやすい位置です。「1106」はタイトルの個別性が強く、ライブで入ると特別感を持って受け止められやすい曲です。「眩光」は近年のWANIMAライブ予習でも外せない候補で、次回ツアーに向けても聴き直しておきたい1曲です。

後半:「夏暁」「いいから」から本編ラストへ

14曲目「夏暁」、15曲目「いいから」は、後半の温度を一段上げるポイントです。「夏暁」は近年のライブ文脈でも重要度が高い曲として扱われることが多く、後半に入ることで会場全体の感情を引き上げる役割が見えます。「いいから」はライブでの反応を作りやすく、初参加でも事前に聴いておくと当日の一体感に乗りやすい曲です。

ラスト曲の印象:「春を待って」からアンコールへ

非公式掲載情報では、本編ラストは「春を待って」です。タイトルの印象としても、終わりではなく次へつなぐ余韻を残しやすい曲です。その後のアンコールで「りんどう」「つづくもの」「舞台の上で」が並ぶため、最後は勢いだけでなく、バンドと客席の関係性、ツアーの積み重ね、地元・熊本公演としての意味を受け取りやすい流れになっています。

次回ライブで注目したい曲

次回ライブ前にこの公演を予習素材として使うなら、まずは「GONG」「1988」「Call」「眩光」「夏暁」「いいから」「りんどう」「舞台の上で」を優先して聴くと、ライブの熱量・中盤の聴かせどころ・アンコールの余韻をつかみやすくなります。ただし、WANIMAはツアーや会場によって入替幅が大きい傾向があるため、次回の演奏を断定するものではありません。

日替わり曲・レア曲・変更点

結論:対象日の「公式に確認された日替わり曲」は未確認です。ただし、同ツアーの近接公演と比較すると、少なくとも非公式セトリ掲載上では曲目・曲順が大きく異なっています。そのため、2024年4月6日熊本城ホール公演は、固定セトリの一部差し替えというより、会場ごとに構成が変わるツアー内の1本として見るのが自然です。

前日・鹿児島公演との比較

同じ九州ブロックの前日、2024年4月5日CAPARVO HALL公演では、非公式掲載情報上、1曲目が「FLY&DIVE」、アンコールに「サシヨリ」「Oh!? lie! wrong!!」「Hey Lady」「舞台の上で」が並んでいます。熊本城ホール公演では1曲目が「GONG」、アンコールが「りんどう」「つづくもの」「舞台の上で」とされており、冒頭もアンコールも別構成です。

翌々日・熊本B.9 V1公演との比較

2024年4月8日の熊本B.9 V1公演は同じ熊本県内ですが、会場タイプがライブハウスです。非公式掲載情報では「Damn away」「枯れない薔薇」「Oh!? lie! wrong!!」などから始まり、アンコールも複数曲で構成されています。熊本城ホール メインホール公演とは会場規模もセットリストの入り口も違うため、同じ熊本でも別物として扱う必要があります。

近接のZepp Fukuoka公演との比較

2024年4月10日Zepp Fukuoka公演では、非公式掲載情報上「曖昧」「JOY」「Do you get it now?」から始まり、アンコールに「バックミラー」「Milk」「雨あがり」「終わりのはじまり」「舞台の上で」「いいから」が入っています。熊本城ホール公演のアンコール3曲とはかなり違います。

レア曲・久しぶりの披露について

「1106」「Drive」「SHADES」などは、一般的な代表曲だけを追っているリスナーには見落とされやすい予習ポイントです。ただし、この記事では対象日の演奏頻度やレア度を公式統計で確認できていないため、「レア曲だった」と断定しません。次回予習では、代表曲だけでなく中盤に入りやすいアルバム曲・カップリング的に受け止められる曲も拾っておくと、会場ごとの差し替えに対応しやすくなります。

アンコール曲・ラスト曲

非公式セトリ集では、2024年4月6日熊本城ホール メインホール公演のアンコールは以下の3曲として掲載されています。

  1. りんどう
  2. つづくもの
  3. 舞台の上で

アンコールの有無:非公式掲載情報では有り。ただし、公式が対象日のアンコール曲を確定公開しているわけではありません。

ダブルアンコール:未確認です。非公式掲載情報ではダブルアンコール枠は確認できません。

ラスト曲:掲載情報上のラストは「舞台の上で」です。ツアーやライブの締めとしてメッセージを残しやすい曲で、次回WANIMAライブ前にも必ず聴いておきたい候補です。

次回ライブのアンコール予習では、「りんどう」「舞台の上で」に加えて、同ツアー別日でアンコールに入っている「Hey Lady」「いいから」「雨あがり」「ここから」「ともに」なども広めに聴いておくと対応しやすくなります。ただし、次回ツアーで演奏されるかは公演テーマ・新曲・会場規模によって変わるため、予想ではなく過去傾向から見た予習候補として扱ってください。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

WANIMA公式対象公演ページでは、2024年4月6日熊本城ホール メインホール公演はOPEN 16:00 / START 17:00と案内されています。終演時刻については、公式発表・高確度の参加者レポを確認できていません。

開場 16:00
開演 17:00
終演 未確認
公演時間 未確認。曲数上は本編17曲+アンコール3曲掲載だが、MC・映像・待機時間を含む実時間は断定不可

遠征組は、終演時刻が不明な過去公演を参考にする場合でも、帰りの新幹線・高速バス・航空便をぎりぎりに設定しないことが重要です。熊本城ホールは中心市街地にあり、桜町バスターミナルや市電方面へのアクセスは便利ですが、終演後はホール内の階移動、出口周辺、バスターミナル、辛島町・西辛島町方面に人が流れます。

次回同会場で参加する場合は、ホテルを熊本市中心部に取れるなら終演後の安心感が大きくなります。日帰りの場合は、終演後すぐに会場を出られる席か、物販・トイレ・同行者待ち合わせを入れるかで帰路の余裕が変わります。終演後販売を見たい人は、交通機関をさらに後ろ倒しにしておくのが安全です。

会場導線・座席・見え方の参考

熊本城ホール メインホールは、会場公式のメインホール情報で座席数2,304席と案内されている固定席主体の大型ホールです。公式情報では、1階席1,738席、2階席566席、車椅子席利用時は2,300席とされています。

会場タイプ

メインホールは4Fを中心としたホール空間で、ライブハウス公演とは導線が違います。熊本B.9 V1のようなライブハウス公演と混同せず、チケットの座席番号、階数、入場口、ロビー導線を事前に確認してください。

座席・見え方の一般的注意

座席表の詳細な見え方は席番ごとに異なります。1階前方はステージへの近さ、1階後方は全体演出の見やすさ、2階席は俯瞰しやすさがメリットになりやすい一方、表情や手元を細かく見たい場合は双眼鏡があると安心です。公式メインホール情報では組立式スクリーン420インチの設備も確認できますが、対象公演でスクリーンが使用されたかどうかは未確認です。

トイレ・ロッカー・館内設備

熊本城ホール公式FAQでは、コインロッカーは2Fエントランスロビーおよび4Fメインホールホワイエにあると案内されています。ただし、イベントによって主催者により使用が制限される場合があります。大きな荷物は、会場ロッカーだけに頼らず、駅・宿泊先・周辺の荷物預かりも候補に入れてください。

公式FAQでは、館内に飲食店はない一方、SAKURA MACHI Kumamotoと隣接していること、自動販売機はシビックホールホワイエ、会議室フロア、メインホールホワイエにあることも案内されています。メインホール内での飲食は控える案内があるため、開演前の水分補給はロビーや館外で済ませるのが無難です。

入場・退場導線

熊本城ホールは商業施設・バスターミナルと近接しているため、終演後は会場内だけでなく周辺施設側にも人が流れます。退場後すぐに同行者と合流する場合は、ホール出口直後ではなく、混雑を避けた待ち合わせ場所を事前に決めておくと安心です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

熊本城ホールの所在地は、熊本県熊本市中央区桜町3番40号です。会場公式アクセスページでは桜町バスターミナル乗降場や近隣有料駐車場への案内があり、e+会場ページでは熊本市電「西辛島町駅」から徒歩、JR熊本駅から車で約10分、九州自動車道「熊本IC」から車で約35分と案内されています。

最寄り・公共交通

  • 市電:辛島町・西辛島町方面が利用候補。終演後は電停周辺が混みやすいため、ICカード残高や乗車券を事前に確認。
  • バス:桜町バスターミナルに直結した施設のため、熊本市内・空港・周辺地域へ移動しやすい一方、終演後は乗り場確認に時間がかかることがあります。
  • タクシー:終演直後は需要が集中するため、配車アプリやホテルまでの徒歩移動も含めて複数案を持つのがおすすめです。
  • 車:会場公式は一般来場者に近隣有料駐車場の利用を案内しています。公演日は周辺道路・駐車場が混む可能性があるため、車移動は早め到着が前提です。

終演後の混雑対策

終演直後は、席からロビー、階段・エスカレーター、出口、バスターミナル、市電方面まで人の流れが重なります。急ぎの帰路がある場合は、アンコール後にトイレへ寄るか、物販へ寄るか、すぐ外に出るかを事前に決めておくと迷いにくくなります。

遠征時の宿泊・帰路

熊本市中心部に宿泊する場合、終演後の移動リスクを抑えられます。日帰り遠征では、熊本駅までの移動時間だけでなく、会場退場、電停・バス停待ち、混雑による乗り遅れを見込んでください。夜行バスや最終新幹線を使う場合は、終演予定が未確認のライブでは特に余裕を持つのが安全です。

天候・季節の注意

4月上旬の熊本は日中と夜で体感差が出やすい時期です。会場内は人が多く暑く感じても、終演後の外気や待機列では肌寒く感じることがあります。雨天時はSAKURA MACHI Kumamotoや地下駐車場方面の導線を活用しつつ、傘袋、折りたたみ傘、濡れにくい靴を準備しておくと安心です。

グッズ・物販・当時の販売状況

対象日個別の売り切れ商品、実際の待ち時間、列形成場所は未確認です。ただし、ticketbook掲載の「Catch Up TOUR -1 Time 1 Chance-」会場販売ガイドラインでは、グッズ販売に関する重要ルールが案内されています。

  • グッズ販売は各会場、公演日当日の開場時間の3時間前から先行販売予定
  • 対象公演は開場16:00のため、ルール通りなら先行販売は13:00目安。ただし最終的な販売開始時刻は当日の公式案内を確認。
  • 売り場入口でチケット確認あり。同行者であってもチケットを持っていない人は利用できない案内。
  • 事前にチケット分配を済ませる必要あり。
  • チケット提示は1人1回1枚のみの案内。
  • グッズ購入は現金のみの取り扱いと案内。クレジットカードや電子マネー等のキャッシュレス決済は行わない案内。
  • 各商品数には限りがあり、商品によって購入制限の可能性あり。
  • 開場中・開演中・終演後も販売予定。ただし予告なく終了する可能性あり。
  • 深夜徘徊、たむろ、野宿は禁止。

次回ツアーで同じような会場販売がある場合は、販売開始時刻、チケット確認の有無、支払い方法、購入制限、終演後販売、事後通販、会場受取の有無を必ず確認してください。特に現金のみの案内があるツアーでは、会場周辺のATM混雑や引き出し忘れがトラブルになりやすいため、千円札・小銭を含めて早めに準備しておくとスムーズです。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2024年4月6日熊本城ホール メインホール公演の有力セトリから、次回WANIMAライブ前に役立つ予習ポイントを整理します。次回ツアーでの演奏を断定するものではありません。

まず聴く:ライブの入り口をつかむ曲

  • GONG:対象公演では1曲目掲載。ライブ開始の熱量をつかむ予習曲。
  • 1988:序盤掲載。WANIMAらしい勢いと歌の芯を感じやすい曲。
  • Call:序盤に入ると会場の温度を上げやすい曲。曲名を見た瞬間に反応できるようにしておきたい。

中盤対策:聴かせる曲・差し替えに備える曲

  • 花火:序盤から中盤のメロディ面を支える候補。
  • 月の傍で:代表曲だけを追うと抜けやすいので、事前に聴いておくと満足度が上がる曲。
  • Midnight Highway:ライブの疾走感・夜感をつかむ予習曲。
  • 1106:セトリに入ると印象に残りやすい曲。初参加者も押さえておきたい。

後半対策:盛り上がりと余韻の両方を押さえる

  • 眩光:近年の予習優先度が高い曲。ライブの中盤後半で入ると強い。
  • 夏暁:同ツアー別日や近年の流れでも注目度が高い曲。季節感と感情のピークを作りやすい。
  • いいから:ライブの反応を作りやすく、初参加でも事前に聴く価値が高い。
  • 春を待って:本編ラスト掲載。余韻を受け取る曲として予習しておきたい。

アンコール対策

  • りんどう:アンコール掲載。歌詞掲載はしませんが、曲のメッセージ性を事前に聴き込むと現地で響きやすい。
  • つづくもの:ツアーの積み重ねを感じる締め候補。
  • 舞台の上で:対象公演のラスト曲掲載。ライブの最後に入る可能性を意識して聴きたい曲。

プレイリスト化するなら

初参加者は、まず「GONG」→「1988」→「Call」→「花火」→「眩光」→「夏暁」→「いいから」→「りんどう」→「舞台の上で」の順で聴くと、ライブの入口・中盤・後半・アンコールの流れを短時間でつかみやすいです。余裕があれば、対象日の全20曲を曲順どおりに並べて聴くと、当日の温度変化を再現しやすくなります。

以下は比較・参考用です。主対象はあくまで「WANIMA|熊本城ホール メインホール|2024/04/06」であり、別日・別会場の曲順を対象公演のセトリとして混ぜないでください。曲順は非公式セトリ集掲載情報をもとにした参考です。

参考:2024/04/05 鹿児島CAPARVO HALL
  1. FLY&DIVE
  2. Milk
  3. 扉の向こう
  4. リベンジ
  5. 遠くまで
  6. Cheddar Flavor
  7. This That Shit
  8. LIFE
  9. BIG UP
  10. あの日、あの場所
  11. アゲイン
  12. 眩光
  13. サブマリン
  14. HOPE
  15. となりに
  16. エル
  17. 夏暁
  18. 曖昧

アンコール:サシヨリ / Oh!? lie! wrong!! / Hey Lady / 舞台の上で

参考:2024/04/08 熊本B.9 V1
  1. Damn away
  2. 枯れない薔薇
  3. Oh!? lie! wrong!!
  4. Chilly Chili Sauce
  5. シグナル
  6. 眩光
  7. HOME
  8. いつもの流れ
  9. This That Shit
  10. 渚の泡沫
  11. あの日、あの場所
  12. For you
  13. 夏暁
  14. 離れていても
  15. 名もなき日々
  16. オドルヨル
  17. 最後になるなら
  18. サシヨリ

アンコール:ONCE AGAIN / Hey Lady / LIFE / エル / 舞台の上で / ここから

参考:2024/04/10 Zepp Fukuoka
  1. 曖昧
  2. JOY
  3. Do you get it now?
  4. リベンジ
  5. Chopped Grill Chicken
  6. Chasing The Rainbow
  7. ララバイ
  8. 1988
  9. GONG
  10. Midnight Highway
  11. THANX
  12. 花火
  13. 眩光
  14. Call
  15. SHADES
  16. BIG UP
  17. 夏暁
  18. 遠くまで

アンコール:バックミラー / Milk / 雨あがり / 終わりのはじまり / 舞台の上で / いいから

近接公演を見比べると、「GONG」「1988」「Call」「花火」「眩光」「夏暁」「舞台の上で」などは、配置を変えながら複数日で確認できる重要候補です。一方で、1曲目やアンコールは日によって大きく変わっており、次回ライブでも「定番曲だけ聴けば十分」とは言い切れません。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式確定セトリではなく、非公式セトリ集に基づく有力情報です。公式発表または高確度の複数レポで確認でき次第、追記・修正してください。

Q2. 日替わり曲はありましたか?

対象日に公式が「日替わり曲」として発表した情報は未確認です。ただし、同ツアー前後公演と比較すると曲目・曲順の差が大きく、日ごとの入替が多いツアーだった可能性があります。

Q3. アンコールは何曲ですか?

非公式掲載情報では、アンコールは「りんどう」「つづくもの」「舞台の上で」の3曲です。公式発表ではないため、有力情報として扱っています。

Q4. ダブルアンコールはありましたか?

確認できていません。非公式掲載情報ではダブルアンコール枠は確認できませんでした。

Q5. ラスト曲は何ですか?

非公式掲載情報では、ラスト曲は「舞台の上で」です。

Q6. 終演時間は何時でしたか?

対象日の終演時刻は未確認です。公式・複数参加者レポで確認でき次第追記します。

Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?

曲数上は本編17曲+アンコール3曲の全20曲掲載ですが、MCやアンコール待機、演出の有無を含む実公演時間は未確認です。根拠なく「約何時間」とは断定しません。

Q8. グッズは何時から販売されましたか?

ticketbook掲載の会場販売ガイドラインでは、各会場で開場3時間前から先行販売予定と案内されています。対象公演は開場16:00のため、ルール通りなら13:00目安ですが、対象日の実運用・売り切れ状況は未確認です。

Q9. グッズ購入にチケットは必要でしたか?

ticketbook掲載ガイドラインでは、売り場入口でチケット確認があり、同行者でもチケットを持っていない人は利用できない案内です。次回も同様とは限らないため、必ず最新の公演案内を確認してください。

Q10. 会場のロッカーは使えますか?

熊本城ホール公式FAQでは、2Fエントランスロビーと4Fメインホールホワイエにコインロッカーがあると案内されています。ただし、イベントによって使用制限がある場合があります。

Q11. トイレは混みましたか?

対象日の実混雑は未確認です。一般的には開演30分前、終演直後、アンコール後に混みやすいため、入場後早めに場所を確認しておくのがおすすめです。

Q12. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

この公演から見るなら、「GONG」「1988」「Call」「花火」「眩光」「夏暁」「いいから」「りんどう」「舞台の上で」を優先すると流れをつかみやすいです。

Q13. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?

まずWANIMA公式サイト・公式SNS、次にLiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポ、複数参加者のSNS投稿を確認します。非公式情報は必ず出典の性質を明記して扱いましょう。

Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。ライブ情報・参加者投稿を集めるサービスとして参考になりますが、曲順・曲名は誤記や未反映があり得ます。

Q15. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?

2020年前後の公演は中止・延期・無観客・配信化が多いため、公式サイト、主催者発表、プレイガイドの払い戻し案内、会場カレンダー、ニュース記事を必ず確認します。本記事の対象は2024年4月6日公演です。

Q16. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?

終演時刻が未確認の公演では、最終便ぎりぎりを避け、会場退場、トイレ、物販、同行者合流、市電・バス混雑まで見込んでください。熊本市中心部に宿泊できるなら、終演後の余裕が大きくなります。

Q17. 同じツアーならセトリは同じですか?

同じとは限りません。Catch Up TOURは、非公式掲載情報を見る限り、会場ごとに曲順・アンコールが大きく変わっています。次回ツアーでも固定と決めつけず、広めに予習するのがおすすめです。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式発表または複数高確度レポで確認できた場合、曲順・本編/アンコール区分・表記ゆれをここに反映。

日替わり確認欄

同ツアー前後公演と比較し、対象日のみ演奏された曲、位置が変わった曲、未演奏だった定番曲を追記。

アンコール確認欄

アンコール曲数、ダブルアンコールの有無、ラスト曲、アンコール待機時間が確認できたら追記。

終演時間追記欄

参加者レポ、会場周辺投稿、公式案内で終演時刻が確認できた場合、「確認ソース」とともに追記。

物販追記欄

販売開始時刻、列形成場所、売り切れ商品、決済方法、終演後販売、事後通販、会場受取の有無を追記。

会場導線追記欄

入場口、退場ルート、ロッカー使用状況、トイレ混雑、2階席の見え方、スクリーン使用有無を追記。

参加者レポ確認欄

複数参加者レポで一致する内容のみ、有力情報として追記。単独投稿は断定せず「参加者投稿では」と明記。

次回ツアー予習への反映欄

実際に盛り上がった曲、日替わりで入りやすい曲、アンコール候補、初参加向け優先曲を更新。

この記事の要点(3行)

WANIMAの2024年4月6日熊本城ホール メインホール公演は、公式情報で「Catch Up TOUR -1 Time 1 Chance-」として確認できる実開催公演です。

セトリは公式確定ではなく非公式掲載の有力情報ですが、本編17曲+アンコール3曲の全20曲構成として整理できます。

次回予習では「GONG」「1988」「眩光」「夏暁」「いいから」「りんどう」「舞台の上で」を軸に、同ツアーの入替幅も意識して広めに聴くのがおすすめです。