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Nissy セトリ 2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYA|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


Nissy セトリ 2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYA|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、Nissy|LINE CUBE SHIBUYA|2024/01/16を主対象に、当日のセトリ確認状況、公演の性質、日替わり・アンコール・終演時間、グッズ、会場導線、次回ツアー前の予習ポイントを整理します。

重要:この公演は通常の生歌唱ライブとしてのセトリを断定できる公演ではなく、公式案内上は「Nissy Entertainment 4th LIVE 〜DOME TOUR〜」札幌公演のダイジェスト映像を上映し、観覧後にNissyが参加者をお見送りする会員限定イベントです。対象公演の現地歌唱曲順は未確認のため、本記事では曲名を作って補完しません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:Nissy「10th Anniversary LIVE VIEWING TOUR 2023 -Nissy Meets You-」2024年1月16日(火)LINE CUBE SHIBUYA。
  • 開催形態:公式特設ページ上では、札幌ドーム公演のダイジェスト映像を大画面・大音量・照明連動で楽しむライブビューイング+観覧後のお見送り型イベントとして案内されています。
  • 開場/開演:1部は開場10:00 / 開演11:00、2部は開場16:00 / 開演17:00。昼夜2回公演のため、参加部の混同に注意が必要です。
  • セトリ確認状況:2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYAでNissy本人が通常ライブとして歌唱した曲順は確認できませんでした。確認でき次第追記します。
  • 参考曲順:上映元にあたる「Nissy Entertainment 4th LIVE 〜DOME TOUR〜」映像商品の公式収録曲順は確認できるため、次回予習用として本記事内で分けて掲載します。
  • 日替わり・アンコール:対象公演の現地歌唱日替わり曲、現地アンコール、ダブルアンコールは未確認です。上映元映像商品にはEncore収録がありますが、当日の上映ダイジェストに全曲が含まれたかは未確認です。
  • 終演時間:公式の終演時刻は未確認。ただし公式案内ではライブビューイング約60〜90分、お見送り完了まで約2〜3時間予定とされており、帰路は余裕を持って組むのが安全です。
  • 当日注意:AnyPASS、Nissy Entertainment Park有効会員、会員証、身分証明書が重要。会員限定イベントのため、通常ライブ以上に入場前チェックを重視したい公演です。

目次

公演基本情報

アーティスト名 Nissy
公演名・ツアー名 10th Anniversary LIVE VIEWING TOUR 2023 -Nissy Meets You-
開催日 2024年1月16日(火)
会場 LINE CUBE SHIBUYA
開場/開演 1部:開場10:00 / 開演11:00、2部:開場16:00 / 開演17:00
終演時間 公式終演時刻は未確認。公式案内ではライブビューイング約60〜90分、お見送り完了まで約2〜3時間予定
開催可否 実開催。ただしNissyの体調不良に伴うイベント内容変更があり、未来場者向け払い戻し案内が公式に掲載
セトリ確認状況 対象公演の現地歌唱セトリは未確認。上映元映像商品の公式収録曲順は確認済み
チケット料金 全席指定 9,900円(税込)
主な参照ソース Nissy Entertainment Park特設ページLINE CUBE SHIBUYA公演ページNissy公式払い戻し案内Nissy Entertainment 4th LIVE 〜DOME TOUR〜公式ページ

この公演で最初に押さえたいのは、検索上は「Nissy セトリ 2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYA」と調べられやすいものの、実態は通常のライブ本編セトリを残すタイプの公演ではない点です。公式特設ページでは、「Nissy Entertainment 4th LIVE 〜DOME TOUR〜」札幌公演のダイジェスト映像を、映像・音響・照明演出とともに楽しむ会員限定イベントとして案内されています。

また、東京・LINE CUBE SHIBUYA公演については、Nissyの体調不良に伴うイベント内容変更により、当日来場しなかったチケット所持者を対象に払い戻しが案内されています。したがって、当時の参加レポを読む際も「予定通りの内容だったのか」「発声や接触演出に変更があったのか」を分けて確認する必要があります。

セトリ完全版・曲順

対象公演の結論:2024年1月16日(火)LINE CUBE SHIBUYAで、Nissy本人が通常ライブとして歌唱した曲順は確認できませんでした。公式に確認できるのは、同イベントが「Nissy Entertainment 4th LIVE 〜DOME TOUR〜」札幌公演のダイジェスト映像を上映するライブビューイング型イベントだったことです。

そのため、ここでは対象公演のセトリを作って補完せず、対象公演の現地歌唱セトリと、次回予習用参考としての上映元映像商品の公式収録曲順を分けて掲載します。

対象公演:2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYAの現地歌唱セトリ

確認状況:未確認です。Nissy本人による当日現地歌唱、日替わり曲、アンコール曲、ダブルアンコール曲の曲順は、公式情報・主要セトリ情報として確認できませんでした。確認でき次第追記します。

本編 確認でき次第追記
アンコール 確認でき次第追記
ダブルアンコール 確認でき次第追記
備考 通常ライブではなく、ライブビューイング+お見送り型イベントとして扱います

参考:上映元映像商品の公式収録曲順(対象公演の現地歌唱セトリではありません)

以下は、公式ページで確認できる「Nissy Entertainment 4th LIVE 〜DOME TOUR〜」映像商品の収録曲順です。2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYAでこの全曲が上映されたと断定するものではありませんが、Nissy Meets Youのライブビューイングの元になった4th DOME TOURを予習するうえで重要な曲順です。

本編

  1. Do Do
  2. Trippin
  3. The Ride
  4. Never Stop
  5. Relax & Chill
  6. Jealous
  7. 君に触れた時から
  8. Don’t Stop The Rain
  9. Say Yes
  10. DANCE DANCE DANCE
  11. The Eternal Live
  12. I Need You
  13. 僕にできること
  14. Get You Back
  15. The Days
  16. トリコ
  17. Cat & Mouse
  18. NA

Encore

  1. まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL
  2. ワガママ
  3. My Luv

公式収録内容を見ると、序盤はダンスとスピード感、中盤は映像・バラード・ミドル曲、後半は代表曲とライブ定番曲で高揚感を作り、アンコールでファン向けの幸福感を回収する構成です。対象公演で上映されたのはダイジェスト映像のため、全曲視聴できたか、曲間演出がどこまで含まれたか、1部と2部で差があったかは未確認です。

セトリの流れと見どころ

2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYAの現地歌唱セトリは未確認ですが、イベントの核は4th DOME TOUR札幌公演のダイジェスト映像です。そのため、次回予習としては、公式収録曲順からNissyライブの構成を読むのが最も安全です。

オープニングの意味:Do Do〜The Rideで一気にNissy Entertainmentへ入る

公式収録曲順では、冒頭が「Do Do」「Trippin」「The Ride」と続きます。いずれもライブ序盤のテンションを引き上げる役割が強く、映像・照明・ダンサーの動きと合わせて“始まった瞬間に世界観へ入る”タイプのブロックです。次回ライブ前に予習するなら、まずこの3曲を連続で聴いて、Nissyのショーとしての立ち上がり方を把握しておくと理解しやすくなります。

序盤の盛り上げ方:Never Stop〜Relax & Chillで緩急を作る

「Never Stop」で勢いを保ち、「Relax & Chill」で少し空気を変える流れは、単なるアップテンポの連打ではなく、観客の集中を保ちながら次の映像・物語的ブロックへつなぐ構成に見えます。Nissyのライブは楽曲単体だけでなく、曲と曲の間の映像、表情、衣装、ダンサーとの位置関係が意味を持ちやすいため、音源だけでなくライブ映像も合わせて確認したいところです。

中盤の聴かせどころ:Jealous〜Say Yesの感情ブロック

「Jealous」「君に触れた時から」「Don’t Stop The Rain」「Say Yes」は、Nissyの歌声・表情・映像演出をじっくり見るブロックとして予習価値が高い曲です。特に初参加予定の人は、ここを“休憩曲”ではなく“世界観を受け取る時間”として聴いておくと、次回ライブでも中盤の没入感を逃しにくくなります。

後半の代表曲・ライブ定番曲:Get You Back、トリコ、Cat & Mouse

後半は「Get You Back」「The Days」「トリコ」「Cat & Mouse」「NA」と続き、ステージ全体の熱量を再び上げる構成です。「トリコ」はNissyを広く知る入口になりやすい代表曲で、初参加者にも予習優先度が高い曲です。一方で「Cat & Mouse」「NA」はパフォーマンス面の見どころが強く、映像・ダンス込みで押さえるとライブ理解が深まります。

ラスト曲の印象:My Luvで余韻を残す

公式収録曲順のEncoreは「まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL」「ワガママ」「My Luv」です。明るさ、ファンとの距離感、締めの温かさが並ぶ流れで、ライブ後の余韻を作る重要ブロックです。対象公演のNissy Meets You自体も“感謝を伝える”意味合いが強いイベントだったため、次回予習ではこのアンコールブロックを最後に聴くと、Nissyのファン向けコミュニケーションの温度感がつかみやすくなります。

次回ライブで注目したい曲

次回ライブ前に優先して聴くなら、「Do Do」「Trippin」「Get You Back」「トリコ」「まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL」「My Luv」を入口にするのがおすすめです。ダンス曲、代表曲、アンコール向きの曲が分散しているため、Nissyのライブ全体像を短時間でつかみやすくなります。

日替わり曲・レア曲・変更点

対象公演である2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYAについて、日替わり曲の有無は未確認です。通常ライブであれば、同ツアー前後公演のセトリ差分を比較して「日替わり枠」「アンコール変更」「ダブルアンコール」を整理できますが、今回はライブビューイング+お見送り型イベントのため、同じ方法で判断すると誤認につながります。

対象公演で確認できている変更点

公式の払い戻し案内では、Nissyの体調不良に伴うイベント内容変更が示されています。対象は1月16日・17日のLINE CUBE SHIBUYA公演で、当日来場しなかったチケット所持者向けに払い戻しが案内されました。この情報から、東京公演は通常の告知内容から何らかの変更があった公演として扱う必要があります。

日替わり曲として断定しないもの

「4th DOME TOUR札幌公演では別曲があった」「非公式まとめで追加曲が挙がっている」といった情報を見かける場合があります。ただし、それは札幌ドーム本公演や非公式セトリまとめの話であり、2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYAで上映されたダイジェスト映像の全曲順とは別物です。本記事では、対象公演の曲順としては断定しません。

レア曲・初披露の扱い

対象公演でNissy本人が歌唱したレア曲、初披露曲、久しぶりの披露曲は確認できていません。次回予習では、レア曲探しよりも、公式収録曲順に入っている「Jealous」「君に触れた時から」「Don’t Stop The Rain」「Say Yes」など、映像・歌唱表現の深いブロックを聴き込むほうが実用的です。

比較するときの注意

同ツアー別日や上映元の4th DOME TOURと比較する場合は、「同ツアー別日」「上映元ライブ」「公式収録内容」「非公式参加レポ」を必ず分けてください。特にNissy Meets Youは昼夜2回公演がある日も多いため、1部と2部の体験談を混同しないことが重要です。

アンコール曲・ラスト曲

2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYAの対象公演について、現地でのアンコール曲、ダブルアンコール曲、ラスト曲は未確認です。通常ライブではないため、観客のアンコールを受けて曲が追加されるタイプの公演だったとは断定できません。

対象公演のアンコール有無 未確認
対象公演のアンコール曲 確認でき次第追記
対象公演のダブルアンコール 未確認
対象公演のラスト曲 未確認
参考:公式収録映像のEncore まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL / ワガママ / My Luv

次回ライブのアンコール予習としては、「まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL」「ワガママ」「My Luv」を押さえる価値があります。特に「My Luv」は締めの余韻を作りやすく、ライブの最後にファンと感情を共有する曲として聴いておきたい1曲です。

一方で、対象公演のNissy Meets You当日にこれらが会場で歌われた、または全曲上映されたとは断定しません。あくまで上映元映像商品の公式収録曲順としての参考です。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYAは、1部が開場10:00 / 開演11:00、2部が開場16:00 / 開演17:00です。公式の終演時刻は確認できませんでした。

ただし、公式特設ページではライブビューイングの鑑賞時間が約60〜90分予定、お見送りは最後の参加者まで約2〜3時間ほど予定とされています。つまり、単純に「開演から90分で帰れる」と考えるのではなく、参加ブロックやお見送り順によって会場を出る時刻が大きく変わる可能性があります。

1部参加の時間逆算

1部は11:00開演のため、ライブビューイング自体は昼過ぎまでに終わる可能性があります。ただし、お見送りの順番が後ろになると、会場を出るのが午後の早い時間帯にずれ込む可能性があります。午後に別予定を入れる場合は、最低でも2〜3時間の余白を見たほうが安全です。

2部参加の時間逆算

2部は17:00開演です。ライブビューイング約60〜90分と、お見送り最大約2〜3時間を考えると、遠征組は夜の新幹線・高速バス・飛行機にかなり注意が必要です。渋谷駅まで徒歩移動、駅構内の混雑、山手線・地下鉄への乗り換え、東京駅・品川駅・新宿駅への移動時間を含めて逆算しましょう。

遠征組向けの考え方

  • 2部参加で当日帰りを狙う場合、終演時刻ではなく「お見送り後に会場を出られる時刻」を基準にする。
  • 渋谷駅は夜も混雑しやすいため、駅までの徒歩13分に加え、改札・ホームまでの移動時間を見込む。
  • 大きな荷物は会場に持ち込まず、渋谷駅・原宿駅・宿泊先・荷物預かりサービスを事前に確認する。
  • 終演後にグッズを買う予定がある場合は、さらに時間が読みにくくなる。
  • 翌朝に余裕があるなら、2部参加日は渋谷・新宿・品川方面で宿泊するほうが安全。

会場導線・座席・見え方の参考

LINE CUBE SHIBUYAは、旧・渋谷公会堂として知られるホール型会場です。公式施設案内では座席数1,956人、1階席1,180席、2階席424席、3階席352席とされています。ライブハウス型ではなく、全席指定イベントと相性のよいホール会場です。

会場タイプと座席

2024/01/16公演は全席指定として掲載されています。座席はホール型で、ステージ正面から1階・2階・3階に分かれます。ライブビューイング型イベントの場合、ステージ上の本人パフォーマンスだけでなく、スクリーンや照明演出の見え方が重要になります。前方席は臨場感、後方・上階席は全体演出の見やすさに利点があります。

スクリーン・映像演出

公式特設ページでは、大画面・大音量、映像と連動した照明等の演出とともにダイジェスト映像を楽しめる内容として案内されています。したがって、通常ライブのように「本人の表情を肉眼で見る」だけでなく、「映像と照明をセットで見る」意識が大切です。上階席でも全体演出を捉えやすい可能性がありますが、細部の表情を重視するなら双眼鏡を持っておくと安心です。

トイレ

対象公演当日のトイレ混雑実態は未確認です。LINE CUBE SHIBUYA規模のホールでは、開場直後、開演20分前、終演直後にトイレが混みやすくなります。特にこの公演は本人確認・AnyPASS・グッズ・お見送りが重なりやすいため、入場後すぐに座席確認とトイレを済ませる動きが安全です。

ロッカー・クローク

来場者向けの常設コインロッカー・クローク情報は、会場公式の公演ページ上では確認できませんでした。遠征用キャリーケースや大きな荷物は、渋谷駅・原宿駅周辺のコインロッカー、宿泊先、荷物預かりサービスを事前に押さえるのがおすすめです。会員証・身分証明書・スマートフォンを取り出しやすい小さめバッグにまとめておくと、入場時の確認がスムーズです。

入場/退場導線

対象公演では、入場時にAnyPASS、会員証、身分証明書の確認が重要です。スマートフォンの充電切れ、AnyPASSの電話番号紐づけ違い、会員証スクリーンショット不可、身分証明書の期限切れは入場トラブルにつながります。退場時は通常ライブの一斉退場ではなく、お見送り順に案内される可能性があるため、係員の指示を優先しましょう。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

LINE CUBE SHIBUYAの所在地は東京都渋谷区宇田川町1-1です。公式アクセスでは、JR山手線ほか渋谷駅から徒歩13分、JR山手線原宿駅から徒歩13分、東京メトロ千代田線・副都心線の明治神宮前駅から徒歩13分が目安として案内されています。駐車場の用意はないため、公共交通機関利用が基本です。

渋谷駅から向かう場合

渋谷駅から向かうルートは、飲食店・コンビニ・ロッカーの選択肢が多い一方、人通りも多く、初めてだと駅出口からの方向感覚を失いやすいです。ハチ公口・公園通り方面を使う人が多く、開演前はNHKホール方面や代々木公園方面の人流とも重なります。時間に余裕がない場合は、駅構内で迷う時間も含めて30分以上前に渋谷駅へ着いておくと安心です。

原宿駅・明治神宮前駅から向かう場合

原宿駅・明治神宮前駅側からは、渋谷駅ほど駅構内が複雑ではない一方、会場までの道のりに坂や歩道混雑があります。終演後に渋谷駅の混雑を避けたい場合、原宿方面へ逃がすルートも候補になります。ただし夜間は土地勘がないと不安になりやすいため、事前に地図アプリで徒歩ルートを保存しておくと安全です。

バス・タクシー

公式アクセスでは、渋谷駅から京王バスで「渋谷区役所」下車、原宿駅から都営バスで「渋谷区役所前」下車などの案内もあります。足元が悪い日や荷物が多い日は便利ですが、公演前後は道路も混みやすく、時間が読みにくい点に注意してください。タクシー利用の場合も、会場前での乗降可否や交通状況は当日の係員・道路状況に従いましょう。

終演後の混雑

この公演はお見送りがあるため、通常のホール公演より退場時刻が分散する可能性があります。一方で、各部の終了後にグッズ、トイレ、駅方面への移動が重なると、会場周辺や渋谷駅方面は混みやすくなります。2部参加者は夜の帰路になるため、電車の終電だけでなく、乗り換え先の終電も必ず確認しておきましょう。

季節・天候の注意

開催日は1月中旬です。待機列、物販、本人確認、入場待ちで屋外にいる時間が発生する場合、寒さ対策が必要です。手袋、薄手のマフラー、カイロ、折りたたみ傘、モバイルバッテリーを持っておくと安心です。雨の日は会場周辺で傘が邪魔になりやすいため、入場直前に畳みやすい傘袋もあると便利です。

グッズ・物販・当時の販売状況

10th Anniversary LIVE VIEWING TOUR 2023 -Nissy Meets You-では、公式にグッズ会場販売が案内されています。対象公演当日の売り切れ商品や実際の待機時間は未確認ですが、公式の販売ルールは確認できます。

公式に確認できる物販ルール

  • 会場グッズは、チケットを持っていない人も購入可能と案内されています。
  • 「Lippy Meets Flowers♪全国行脚マグネッピー(全29種/ランダム)」は、NEP会員かつ当日の公演チケット所持者のみ購入対象です。
  • 該当アイテム購入時は、AnyPASSのチケット画面を提示して購入資格を確認する案内があります。
  • 1日2回公演の会場では、グッズ販売開始時間を1部・2部で区切って販売する旨が案内されています。
  • 2部のグッズ購入待機列は販売開始1時間前を予定、ただし当日の会場スペースや1部の進行状況により前後する可能性があります。
  • 全アイテム、1会計につき10個までの購入制限が案内されています。
  • 在庫がなくなり次第販売終了です。
  • 「10th Anniversary LIVE VIEWING TOUR 2023 -Nissy Meets You-」グッズはオンライン販売も案内されています。

支払い方法

公式案内では、現金、クレジットカード、QR決済、電子マネーが利用可能とされています。クレジットカードはJCB / VISA / Mastercard / AMERICAN EXPRESS / Diners Club / DISCOVER、QR決済はPayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ、WeChat Pay、Alipay、メルペイ、UnionPay、電子マネーはiD、QUICPay、交通系ICが案内されています。ただし、電波状況や混雑により現金以外の決済が一時停止する可能性もあるため、少額の現金も用意しておくと安全です。

当時物販で未確認の項目

  • 2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYAの1部・2部それぞれの実際の販売開始時刻
  • 当日の売り切れ商品
  • マグネッピーの購入待機列の長さ
  • 終演後販売の有無・終了時刻
  • 会場受取の実施有無
  • 現金以外の決済停止があったかどうか

次回ツアーで確認すべきポイント

次回Nissyライブで物販を狙う場合は、公式サイト・公式SNS・会員サイトで、販売開始時間、チケットなし購入可否、会場限定アイテムの購入条件、会員証・チケット提示の有無、個数制限、決済方法、事後通販の有無を確認してください。特に会場限定ランダム系アイテムは、本人確認やチケット画面提示が必要になることがあるため、スマホ充電とAnyPASS表示を物販前に整えておくのが大切です。

次回ツアー前の予習ポイント

この公演の対象セトリは未確認ですが、Nissy Meets Youの核が4th DOME TOUR札幌公演のダイジェスト映像である以上、次回ツアー前の予習は4th DOME TOUR公式収録曲順を軸に組むのが実用的です。ここでは「次回も必ず演奏される」という予想ではなく、過去セトリから見た予習ポイントとして整理します。

まず聴くべき入口曲

  • Do Do:4th DOME TOUR公式収録曲順の冒頭。Nissyライブの始まり方をつかむ入口。
  • Trippin:序盤の加速感を担う曲。ダンス・照明込みで予習したい。
  • The Ride:ショーの世界観を広げる曲として、序盤ブロックの理解に役立つ。
  • DANCE DANCE DANCE:ライブで体感的に盛り上がりやすい曲。タイトル通りパフォーマンス面も注目。

初参加なら聴いておきたい代表曲

  • トリコ:Nissyを広く知るうえで外せない代表曲。初参加者の予習優先度は高い。
  • Get You Back:ライブ後半で熱量を戻す曲として予習価値が高い。
  • まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL:アンコール向きの明るさがあり、ファンとの距離感を感じやすい。
  • My Luv:締めの余韻を作る曲として、終盤予習に入れたい。

歌声・感情表現を聴きたい曲

「Jealous」「君に触れた時から」「Don’t Stop The Rain」「Say Yes」「僕にできること」は、盛り上がりだけでなく、Nissyの歌声・表情・ストーリー性を受け取るブロックです。次回ライブでバラードやミドル曲が入ったときに集中して聴けるよう、音源で歌の流れを確認しておきましょう。

アンコール候補として意識したい曲

公式収録映像のEncoreに入っている「まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL」「ワガママ」「My Luv」は、アンコール予習として相性がよい曲です。次回ツアーで同じ曲が入るとは断定できませんが、Nissyの終盤演出やファンへの距離感を知るうえで、プレイリストの最後に置くと流れをつかみやすくなります。

プレイリスト化するなら

短時間で予習するなら、まず「Do Do」→「Trippin」→「DANCE DANCE DANCE」→「Get You Back」→「トリコ」→「まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL」→「My Luv」の順がおすすめです。余裕があれば、間に「Jealous」「君に触れた時から」「Don’t Stop The Rain」「Say Yes」を追加すると、Nissyライブの“聴かせる中盤”まで把握できます。

ここでは、2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYAと混同しないよう、関連公演を「参考」として整理します。曲順を載せる場合も、対象公演のセトリではなく、公式に確認できる上映元・関連映像の曲順として扱います。

日程 会場 関係性 確認状況
2024/01/06 倉敷市民会館 同ツアー近接公演 公式日程確認。対象公演とは別日・別会場
2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYA 主対象公演 1部・2部開催。現地歌唱セトリは未確認
2024/01/17 LINE CUBE SHIBUYA 同会場翌日公演 公式日程確認。1/16とは別日
2024/01/20 四日市市文化会館 第1ホール 同ツアー後続公演 公式日程確認。対象公演とは別会場
2023/03/25 札幌ドーム 上映元に関係する4th DOME TOUR公演 公式映像商品で本編・Encore収録曲順を確認

参考:4th DOME TOUR公式収録曲順の位置づけ

「Nissy Entertainment 4th LIVE 〜DOME TOUR〜」公式ページでは、本編18曲とEncore3曲の収録内容が確認できます。これはNissy Meets Youのライブビューイング元として予習価値が高い一方、2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYAで上映されたダイジェスト映像の全曲順を示すものではありません。記事内では必ず「参考」として分けて扱ってください。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定?

A. 2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYAの現地歌唱セトリは未確認です。通常ライブではなく、4th DOME TOUR札幌公演のダイジェスト映像を上映するライブビューイング型イベントとして扱います。

Q2. 日替わり曲はあった?

A. 対象公演での日替わり曲は確認できていません。1部・2部の上映内容差分も未確認です。

Q3. アンコールは何曲?

A. 対象公演の現地アンコールは未確認です。参考として、上映元映像商品の公式Encoreには「まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL」「ワガママ」「My Luv」が収録されています。

Q4. 終演時間は何時?

A. 公式終演時刻は未確認です。公式案内ではライブビューイング約60〜90分、お見送り完了まで約2〜3時間予定とされています。

Q5. 公演時間はどのくらい?

A. 対象公演全体の実所要時間は未確認です。ライブビューイング自体は約60〜90分予定ですが、お見送り順によって退場までの時間が変わる可能性があります。

Q6. グッズは何時から?

A. 1月会場グッズ情報は公式特設ページで案内対象になっていますが、この記事では2024/01/16の実販売開始時刻までは確認できていません。次回参加時は公式サイト・公式SNS・会員サイトで直前確認してください。

Q7. 会場のロッカーは使える?

A. 来場者向け常設ロッカー・クロークの公式情報は確認できませんでした。大きな荷物は渋谷駅・原宿駅周辺のロッカー、宿泊先、荷物預かりサービスを使う前提で動くのが安全です。

Q8. トイレは混んだ?

A. 対象公演当日の実混雑は未確認です。一般的には開演前・終演後に混みやすいため、入場後早めに済ませるのがおすすめです。

Q9. 次回ツアー前に何を聴けばいい?

A. まずは「Do Do」「Trippin」「DANCE DANCE DANCE」「Get You Back」「トリコ」「まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL」「My Luv」を押さえると、Nissyライブの序盤・後半・アンコール感をつかみやすいです。

Q10. セトリ未確認の場合はどこを見ればいい?

A. 公式サイト、公式SNS、会員サイト、公式映像商品情報、setlist.fm、LiveFans、信頼できる参加レポを順に確認します。ただし非公式情報は「有力情報」として扱い、公式確定とは分けてください。

Q11. setlist.fmやLiveFansは公式情報?

A. 公式情報ではありません。複数投稿で一致していても、記事では「setlist.fmでは」「LiveFansでは」「参加者レポでは」と出典の性質を明記する必要があります。

Q12. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認する?

A. 公式サイト、公式SNS、プレイガイド、会場スケジュールで「実開催 / 中止 / 延期 / 振替 / 無観客 / 配信」を確認します。今回の2024/01/16公演は2020年公演ではありませんが、内容変更と払い戻し案内があるため開催形態の確認が重要です。

Q13. 遠征組は帰りをどう考える?

A. 2部参加の場合は、17:00開演からライブビューイング約60〜90分、お見送り約2〜3時間の可能性を見込み、最終新幹線・夜行バス・ホテルを逆算してください。渋谷駅までの徒歩移動と駅混雑も含める必要があります。

Q14. 同じツアーならセトリは同じ?

A. 断定できません。特にNissy Meets Youは通常ライブではなくライブビューイング+お見送り型イベントのため、同ツアー日程でも参加部・会場・当日の内容変更により体験が異なる可能性があります。

Q15. 2024/01/16は1部と2部を混ぜてよい?

A. 混ぜないほうが安全です。公式上も1部と2部で開場開演が分かれており、参加者レポを見るときは「1部」「2部」を必ず確認してください。

Q16. Nissy Meets Youは普通のライブだった?

A. 公式案内上は、4th DOME TOUR札幌公演のダイジェスト映像を上映し、観覧後にNissyがお見送りする会員限定イベントです。通常ライブのセトリ記事として扱う場合は、この違いを明記する必要があります。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYAの対象公演で、Nissy本人による現地歌唱曲順が公式または複数の信頼できる参加者レポで確認できた場合、ここに本編・アンコール・ダブルアンコールを分けて追記。

日替わり確認欄

1部・2部の差分、同会場翌日1/17との差分、同ツアー近接公演との差分が確認できた場合、対象公演と比較公演を明記して追記。

アンコール確認欄

対象公演で現地アンコール、追加歌唱、サプライズ歌唱が確認できた場合、曲名・曲順・出典の性質を明記して追記。

終演時間追記欄

1部・2部それぞれのライブビューイング終了時刻、お見送り開始・終了目安、会場外に出られた時刻を分けて追記。

物販追記欄

販売開始時刻、待機列形成、売り切れ商品、決済可否、会場限定アイテムの購入条件、終演後販売の有無を追記。

会場導線追記欄

本人確認にかかった時間、AnyPASS表示の注意点、トイレ混雑、座席からの見え方、退場導線、渋谷駅・原宿駅方面の混雑を追記。

参加者レポ確認欄

公式情報ではない参加者レポを使う場合は、1部/2部、投稿日時、内容の一致度、主観と事実の切り分けを確認して追記。

次回ツアー予習への反映欄

実際に上映された曲や当日印象的だった曲が確認できた場合、次回予習プレイリストの優先順位を更新。

この記事の要点(3行)

Nissyの2024/01/16 LINE CUBE SHIBUYA公演は、通常の生歌唱ライブではなく、4th DOME TOUR札幌公演ダイジェスト上映+お見送り型イベントとして扱うのが安全です。

対象公演の現地歌唱セトリ、日替わり、アンコール、終演時刻は未確認のため、曲順を作らず、確認でき次第追記とします。

次回予習では、公式に確認できる4th DOME TOUR収録曲順を参考に、「Do Do」「Trippin」「Get You Back」「トリコ」「My Luv」などを優先して聴くのがおすすめです。