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スピッツ セトリ 2023/12/20 日本ガイシホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


スピッツ セトリ 2023/12/20 日本ガイシホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、スピッツが2023年12月20日(水)に日本ガイシホールで開催した「SPITZ JAMBOREE TOUR ’23-’24 “HIMITSU STUDIO”」を主対象に、確認できたセトリ有力情報、日替わり曲、アンコール、終演時間の未確認事項、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。主対象は「スピッツ|日本ガイシホール|2023/12/20」の1公演です。別日・別会場の情報は比較または参考として明記し、混同しないように扱います。

情報区分:公演日程・会場・ツアー名は公式LIVEページで確認できる情報を優先しています。セトリ本文はsetlist.fm、LiveFans、複数のセトリ系掲載情報をもとにした有力情報です。公式が当該日セトリ全文を一般公開している状態としては扱わず、修正情報が確認でき次第追記します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:スピッツ|日本ガイシホール|2023/12/20。ツアー名は「SPITZ JAMBOREE TOUR ’23-’24 “HIMITSU STUDIO”」。
  • 開催状況:公式LIVEページに2023年12月20日・愛知県・日本ガイシホールの公演枠があり、setlist.fmやLiveFansにも当該公演情報が掲載されているため、実開催扱いで整理します。
  • セトリ確認状況:公式確定ではなく、非公式掲載をもとにした有力情報です。本編21曲+アンコール2曲の計23曲構成として掲載します。
  • オープニング:有力情報では1曲目は「めぐりめぐって」。アルバム『ひみつスタジオ』の世界観から入る構成です。
  • 日替わり:同会場前日や近接公演と比較すると、8曲目・11曲目・アンコール枠に入替が見られます。ただし比較は非公式ソース由来のため、公式確定ではありません。
  • アンコール:有力情報では「僕の天使マリ」「醒めない」の2曲。ダブルアンコールは確認できていません。
  • 終演時間:正確な終演時刻は未確認です。開演19:00掲載のため、遠征組は21時台後半以降の混雑と帰路を見込んで計画するのが安全です。
  • 次回予習:『ひみつスタジオ』収録曲、代表曲の「チェリー」「楓」、ライブ終盤で強い「8823」「涙がキラリ☆」、アンコール候補曲を中心に聴いておくと流れをつかみやすいです。

目次

公演基本情報

アーティスト名 スピッツ
公演名・ツアー名 SPITZ JAMBOREE TOUR ’23-’24 “HIMITSU STUDIO”
開催日 2023年12月20日(水)
会場 日本ガイシホール(愛知県名古屋市)
開場/開演 開場18:00/開演19:00(setlist.fm等の非公式掲載情報。公式LIVEページでは当該日程・会場枠を確認)
終演時間 未確認。公式・複数レポで確認でき次第追記
開催可否 実開催扱い
セトリ確認状況 有力情報。公式確定ではなく、setlist.fm・LiveFans・セトリ系まとめ掲載をもとに整理
主な参照ソース スピッツ公式LIVEページsetlist.fm当該公演ページLiveFans当該公演ページ会場公式アクセス

この公演は、アルバム『ひみつスタジオ』を軸にしたツアーの名古屋2日目にあたる公演です。公式LIVEページで日程と会場枠を確認できる一方、セトリは公式一般公開情報としてではなく、投稿型・レポ型の情報を照合して扱います。したがって、この記事では「確定」ではなく「有力情報」として曲順を掲載します。

セトリ完全版・曲順

出典区分:以下はsetlist.fmおよび複数セトリ系掲載情報に基づく有力情報です。曲順が公式に訂正・公開された場合は、確認でき次第更新します。歌詞は掲載しません。

本編

  1. めぐりめぐって
  2. ときめきpart1
  3. けもの道
  4. 跳べ
  5. 紫の夜を越えて
  6. 大好物
  7. チェリー
  8. スーパーノヴァ
  9. 手鞠
  10. i-O(修理のうた)
  11. みなと
  12. サンシャイン
  13. 未来未来
  14. 夜を駆ける
  15. 俺のすべて
  16. 美しい鰭
  17. オバケのロックバンド
  18. 甘ったれクリーチャー
  19. 8823
  20. 涙がキラリ☆

アンコール

  1. 僕の天使マリ
  2. 醒めない

有力情報では、本編21曲、アンコール2曲の合計23曲構成です。『ひみつスタジオ』収録曲を多く置きながら、「チェリー」「楓」「8823」「涙がキラリ☆」など、初参加でも反応しやすい代表曲・ライブ定番曲も押さえたバランス型の内容です。

セトリの流れと見どころ

この日の流れは、アルバム『ひみつスタジオ』の空気を前面に出しつつ、スピッツの長いキャリアの代表曲を挟み込む構成として読めます。オープニングの「めぐりめぐって」から「ときめきpart1」へ進む序盤は、最新作の温度感を会場全体に共有する役割が強いパートです。いきなり懐かしさだけに寄せるのではなく、現在進行形のスピッツを見せてから、客席を少しずつライブモードへ引き込んでいく並びです。

序盤の「けもの道」「跳べ」は、言葉の響きやバンドの推進力が前に出るブロックです。特に「跳べ」はタイトルどおり上昇感があり、アリーナ公演の広い空間で映えやすい曲です。続く「紫の夜を越えて」「大好物」「チェリー」では、近年曲から代表曲へ自然に橋をかけています。初参加の読者が予習するなら、この序盤7曲はまず通して聴いておくと、当日の入口から客席の温まり方を想像しやすくなります。

中盤のポイントは、「スーパーノヴァ」「手鞠」「i-O(修理のうた)」「みなと」「楓」「サンシャイン」にあります。ここは勢いだけで押し切るのではなく、曲ごとの表情を変えながら聴かせるブロックです。「みなと」「楓」は歌の余韻が残りやすく、会場の空気が静かにまとまる場面だった可能性が高いです。ただし、MCの内容や映像演出の詳細は公式確認できていないため、断定はしません。

後半は「未来未来」から「夜を駆ける」「俺のすべて」「美しい鰭」「オバケのロックバンド」「甘ったれクリーチャー」「8823」「涙がキラリ☆」へ進む、ライブ終盤らしい密度の高い流れです。新しめの代表曲である「美しい鰭」と、長年ライブで強い「8823」を同じ終盤に置いている点が重要です。ここは次回ライブ前の予習でも優先度が高く、単に曲を知るだけでなく、ライブでの体感を想像しながら聴きたいゾーンです。

本編ラストの「涙がキラリ☆」は、明るさと余韻を残す締めとして機能します。アンコールでは「僕の天使マリ」で少し軽やかに戻し、最後を「醒めない」で締める構成です。次回ライブに向けては、アルバム曲、代表曲、終盤定番、アンコール候補を分けてプレイリスト化すると、セトリの見通しが立てやすくなります。

日替わり曲・レア曲・変更点

日替わりについては、公式発表として「この枠が日替わり」と確認できる情報は未確認です。ただし、同ツアー別日の非公式セトリ掲載を比較すると、8曲目、11曲目、アンコール枠に入替が見られます。2023年12月20日日本ガイシホールでは、8曲目に「スーパーノヴァ」、11曲目に「みなと」、アンコールに「僕の天使マリ」「醒めない」が掲載されています。

同会場前日12月19日のsetlist.fm掲載では、8曲目が「青春生き残りゲーム」、11曲目が「正夢」、アンコールが「えにし」「不死身のビーナス」とされており、12月20日とは複数箇所が異なります。一方で、セトリ系まとめサイト間では一部曲名の記載差も見られるため、比較パートはあくまで「参考」として扱うのが安全です。

レア曲として注目しやすいのは「僕の天使マリ」です。アンコール1曲目に置かれているため、終盤の空気を一度変える役割を持った可能性があります。ただし、披露頻度の厳密なランキングや「久しぶりの披露」という断定には、公式統計や信頼できる複数データの確認が必要です。本記事では「アンコールで注目したい曲」として扱います。

次回ライブ前の見方としては、スピッツの同一ツアーでは軸となる本編曲が大きく変わりにくい一方、数曲の入替やアンコール曲で公演ごとの色が出る場合があります。次回ツアーでも同じ曲が演奏されるとは限りませんが、過去セトリを読む際は「固定に近い曲」と「入替の可能性がある曲」を分けて見ると予習効率が上がります。

アンコール曲・ラスト曲

有力情報では、この日のアンコールは2曲です。1曲目が「僕の天使マリ」、2曲目が「醒めない」とされています。ダブルアンコールの有無は確認できていません。したがって、この記事ではダブルアンコールなし、または確認できずとして扱います。

アンコール1曲目の「僕の天使マリ」は、終盤の熱量を少し別方向へ切り替える曲として機能します。本編ラスト「涙がキラリ☆」で明るい余韻を残したあと、アンコールで軽やかな空気を作り直す流れです。そして最終曲「醒めない」は、タイトル自体がライブ後の余韻と相性がよく、ツアー終盤の会場で聴くラスト曲として印象に残りやすい位置づけです。

次回ライブのアンコール予習では、今回の「僕の天使マリ」「醒めない」に加え、同ツアー別日でアンコールに入っている「えにし」「不死身のビーナス」「潮騒ちゃん」「1987→」なども候補として聴いておくと、入替の楽しみ方が広がります。ただし、これは過去セトリから見た予習ポイントであり、次回の演奏曲を予想・断定するものではありません。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

開演時刻は、LiveFansやsetlist.fmなどで19:00開演として掲載されています。setlist.fmでは開場18:00、開演予定19:00の掲載も確認できます。ただし、実際の開演時刻、終演時刻、退場完了時刻は未確認です。公式または複数の参加者レポで確認でき次第、終演時刻を追記します。

遠征組は、終演時間が未確認の公演では「開演19:00だから21:00ぴったりに退場できる」と決め打ちしないほうが安全です。アリーナ規模のライブでは、アンコール、規制退場、駅までの移動、改札前の滞留が重なります。名古屋駅方面へ戻る場合、笠寺駅からJR移動が便利ですが、終演直後は同じ方向に人が集中しやすくなります。

新幹線で帰る場合は、名古屋駅の終電だけでなく、笠寺駅に着くまでの徒歩時間、ホーム入場待ち、名古屋駅構内の移動、乗換改札、ホームまでの距離も見込んでください。夜行バス利用なら、名古屋駅・栄・金山周辺の乗り場までの移動時間を別枠で確保するのが安心です。ホテルを取る場合は、名古屋駅周辺、金山駅周辺、笠寺駅周辺のいずれかが候補になりますが、終演後に食事やコンビニを使いたい人は名古屋駅・金山駅周辺のほうが選択肢は広がります。

会場導線・座席・見え方の参考

日本ガイシホールは、会場公式で最大10,000席と案内されている多目的ホールです。固定席、可動席、移動席を組み合わせる会場のため、コンサート時の座席配置は公演ごとに異なります。会場公式FAQでも、1階アリーナ席は主催者がステージ位置や座席配置を決めるため、会場側では個別の位置を案内していない旨が示されています。したがって、アリーナ席の見え方はステージ構成・花道・機材席・スクリーン位置によって変わります。

スタンド席は、会場公式の観客席案内でブロックごとの観覧イメージを確認できます。ただし、公式案内でも実際の見え方は着席位置やステージ構成によって異なるとされています。スピッツのようにバンド演奏を軸にした公演では、ステージ全体、照明、スクリーン、メンバーの立ち位置をどう見るかで満足度が変わります。ステージ正面から離れる席でも、音のまとまりや照明の全体像を楽しめる場合があります。

トイレは開演直前と終演直後に集中しやすいです。特に開演30分前以降は、グッズ購入、入場、着席、トイレが同時に重なるため、初めての会場なら開演60分前には会場周辺に着いておくと安心です。ロッカーについては、会場公式FAQで1階ロビー中央に有料コインロッカーがあると案内されていますが、数に限りがあります。キャリーケースや大きな荷物は、名古屋駅・金山駅など主要駅で預ける計画にしておくと入場時の不安が減ります。

クロークの有無、アリーナ内への大きな荷物持ち込み、再入場、飲食、撮影可否などは公演ごとに主催者ルールが変わります。次回同会場に参加する場合は、チケット表示、本人確認、電子チケットの分配、グッズ列の位置、入場口、退場導線を事前に確認してください。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

会場公式アクセスでは、名古屋駅からJR東海道本線で笠寺駅へ向かい、笠寺駅から徒歩約3分で会場到着という導線が案内されています。最寄りはJR笠寺駅で、名鉄本笠寺駅や名鉄大江駅からも徒歩圏ですが、ライブ遠征で迷いにくいのはJR笠寺駅ルートです。新幹線利用者は名古屋駅からJRへ乗り換える形になります。

終演後は、会場から笠寺駅へ向かう歩行者が集中します。駅が近いぶん便利ですが、その近さゆえに改札・ホーム・名古屋方面列車に人がまとまりやすい点に注意が必要です。終演後すぐに名古屋駅へ戻りたい場合は、規制退場の可能性、階段や通路の滞留、列車待ちを見込んでください。同行者と別行動になる場合は、駅前ではなく会場外の分かりやすい場所を集合地点にしておくと安全です。

雨の日は、笠寺駅からの短い徒歩でも傘の出し入れや足元の混雑で移動速度が落ちます。冬の公演では開場待ちの冷え、夏の公演では入場前の暑さ対策が必要です。2023年12月20日は冬公演のため、外で待つ時間が長くなる場合に備えて、薄手の防寒具、折りたたみ傘、モバイルバッテリーを用意しておくと安心です。

遠征時の宿泊は、名古屋駅周辺なら新幹線・夜行バス・飲食店の選択肢が多く、金山駅周辺ならJR・名鉄・地下鉄の乗換がしやすいです。笠寺駅周辺は会場に近い一方、終演後の飲食やホテル数は中心部より限られるため、帰路優先か滞在快適性優先かで選ぶとよいでしょう。

グッズ・物販・当時の販売状況

スピッツ公式サイトでは、「SPITZ JAMBOREE TOUR ’23-’24 “HIMITSU STUDIO”」アリーナ公演より各会場で販売するNEWグッズが公開され、ホール公演で販売していたアイテムも引き続き販売する旨が案内されていました。また、会場グッズ販売ブースでスピッツオリジナルグッズを税込10,000円以上購入した人に、HIMITSU STUDIOショッパーをプレゼントする会場購入者限定特典も告知されていました。ただし、特典は数量限定で、なくなり次第終了とされています。

一方で、2023年12月20日日本ガイシホール当日の会場別販売開始時刻、決済方法、売り切れ商品、終演後販売の有無については、公式の当日詳細を確認できていません。LiveFansにはグッズ待ち時間の投稿項目がありますが、票数が少ないため、当日の混雑全体を示す確定情報としては扱いません。

次回ツアーで同会場に参加する場合、確認すべきポイントは次のとおりです。

  • 会場販売の開始時刻と、チケットを持っていない人も購入できるか
  • 事前通販、会場受取、事後通販の有無
  • クレジットカード、電子マネー、QR決済、現金の対応範囲
  • 購入制限、ショッパーや特典の条件、CD即売所が特典対象外かどうか
  • 開場前販売、開場中販売、終演後販売の有無
  • 売り切れやすい商品、サイズ欠けしやすいTシャツ、限定色の有無
  • グッズ列に並ぶ場合のトイレ・入場・同行者との合流タイミング

グッズを重視する人は、開場直前ではなく先行販売の早い時間帯に動くのが基本です。ただし、販売開始直後は列が伸びることもあるため、欲しいものが明確なら公式通販を先に使い、会場では記念品や追加購入に絞る方法もあります。

次回ツアー前の予習ポイント

この過去セトリから見る予習の中心は、まず『ひみつスタジオ』収録曲です。「めぐりめぐって」「ときめきpart1」「跳べ」「紫の夜を越えて」「大好物」「手鞠」「i-O(修理のうた)」「未来未来」「美しい鰭」「オバケのロックバンド」は、同ツアーの軸として複数曲がまとまって入っています。次回ツアーが別コンセプトであっても、近年のライブ感を知るうえで重要な曲群です。

初参加なら、「チェリー」「楓」「涙がキラリ☆」は先に聴いておきたい代表曲です。曲名を知っているだけでなく、ライブでどの位置に置かれると空気がどう変わるかを意識して聴くと、セトリの流れが読みやすくなります。「チェリー」は序盤の親しみやすさ、「楓」は中盤の聴かせどころ、「涙がキラリ☆」は本編終盤の明るい余韻として機能しています。

ライブで盛り上がりやすい曲としては、「俺のすべて」「8823」「オバケのロックバンド」「甘ったれクリーチャー」を押さえておきたいです。特に「8823」はスピッツのライブ終盤で強い印象を残しやすい曲で、バンドの推進力を体感する入口になります。

アンコール候補としては、この日の「僕の天使マリ」「醒めない」に加えて、同ツアー別日で見られる「えにし」「不死身のビーナス」「潮騒ちゃん」「1987→」も予習候補に入ります。ただし、次回ツアーの曲を断定するものではなく、過去の入替傾向から楽しみ方を広げるための予習です。

プレイリスト化するなら、最初は「めぐりめぐって」から本編曲順どおりに聴くのがおすすめです。次に、代表曲だけを抜き出す短縮版、最後に日替わり・アンコール候補を追加する版を作ると、初参加でも負担なく予習できます。

ここでは、主対象公演と混同しないように、同ツアー・近接公演を比較用として整理します。以下はすべて参考情報であり、2023年12月20日日本ガイシホール公演のセトリ本文とは分けて見てください。

  • 2023年12月19日 日本ガイシホール(同会場前日):setlist.fm掲載では、8曲目が「青春生き残りゲーム」、11曲目が「正夢」、アンコールが「えにし」「不死身のビーナス」。12月20日とは入替が見られます。ただし、一部セトリ系サイトでは11曲目の記載差もあるため、比較は参考扱いです。
  • 2023年12月14日 沖縄コンベンションセンター展示棟(近接前公演):日程上は名古屋公演の直前ブロックにあたります。沖縄公演は振替公演として公式LIVEページにも補足があり、名古屋公演との流れを比較すると、同ツアー内での固定曲と入替曲を見やすくなります。
  • 2024年1月11日 日本武道館(年明け次ブロック):setlist.fm掲載では、12月20日と同じ「スーパーノヴァ」が8曲目に入りつつ、11曲目やアンコールに違いが見られます。年明け公演との比較は、ツアー後半の変化を見る材料になります。
  • 2024年1月12日 日本武道館:同じ日本武道館2日目でも、アンコールが12月20日と同じ「僕の天使マリ」「醒めない」と掲載されています。アンコール枠が完全固定ではなく、組み合わせとして再登場する可能性があることを読む材料になります。

関連セトリを見るときは、同じツアーでも「会場初日」「会場2日目」「振替公演」「年明け公演」で並びが変わる場合があります。次回ライブの予習では、1公演だけで決めつけず、複数公演の共通曲と入替曲を分けて見るのが安全です。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式確定としては扱っていません。setlist.fm、LiveFans、複数セトリ系掲載情報をもとにした有力情報です。公式の当該日セトリ全文が確認できた場合は更新します。

Q2. 日替わり曲はありましたか?

公式に「日替わり」と発表された確認はできていません。ただし、同会場前日や近接公演との比較では、8曲目、11曲目、アンコール枠に入替が見られます。

Q3. アンコールは何曲でしたか?

有力情報では「僕の天使マリ」「醒めない」の2曲です。ダブルアンコールは確認できていません。

Q4. 終演時間は何時でしたか?

終演時間は未確認です。公式または複数の参加者レポで確認でき次第追記します。

Q5. 公演時間はどのくらいでしたか?

本編21曲+アンコール2曲の有力情報がありますが、正確な公演時間は未確認です。開演19:00掲載のため、帰路は21時台後半以降まで余裕を見るのが安全です。

Q6. グッズは何時から販売されましたか?

当日12月20日の会場別販売開始時刻は未確認です。公式ではツアーグッズや会場購入特典、通販情報は確認できますが、当日の販売時間・売り切れ状況は確認でき次第追記します。

Q7. 会場のロッカーは使えますか?

会場公式FAQでは1階ロビー中央に有料コインロッカーがあると案内されています。ただし数に限りがあるため、大きな荷物は名古屋駅や金山駅など主要駅で預けるのが安全です。

Q8. トイレは混みましたか?

当日の実測レポは未確認です。一般的には開演30分前、終演直後が混みやすいため、入場後すぐまたは開演60分前までの利用をおすすめします。

Q9. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まずは『ひみつスタジオ』収録曲、次に「チェリー」「楓」「8823」「涙がキラリ☆」、さらにアンコール候補の「僕の天使マリ」「醒めない」「えにし」「不死身のビーナス」などを聴くと予習しやすいです。

Q10. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?

公式サイト、公式SNS、公式モバイル、setlist.fm、LiveFans、信頼できる参加者レポを順に確認します。投稿型サイトは公式ではないため、複数ソースの一致を見るのが大切です。

Q11. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。参加者投稿やユーザー編集を含む非公式情報です。本記事でも、セトリは「有力情報」として扱っています。

Q12. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認するべきですか?

2020年周辺は中止・延期・無観客・配信化が多いため、公式サイト、主催者発表、プレイガイド、会場スケジュールを確認する必要があります。本記事の対象は2023年12月20日公演で、公式LIVEページとセトリ掲載から実開催扱いで整理しています。

Q13. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?

終演時刻が未確認の場合は、名古屋駅発の新幹線や夜行バスをギリギリにしないことが重要です。笠寺駅まで近くても、終演直後は改札やホームが混みます。

Q14. 同じツアーならセトリは同じですか?

完全に同じとは限りません。軸となる曲が共通しつつ、日替わり・アンコール・数曲の入替が起こる場合があります。次回予習では共通曲と入替候補を分けて見るのがおすすめです。

Q15. 初参加でも楽しめるセトリですか?

有力情報を見る限り、『ひみつスタジオ』曲と代表曲がバランスよく並んでいます。「チェリー」「楓」「美しい鰭」「8823」などを押さえておくと、初参加でも流れに入りやすいです。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式または信頼できる複数ソースで当該日セトリの修正・確定を確認した場合、ここに曲順変更・表記揺れ・本編/アンコール区分を追記します。

日替わり確認欄

同会場前日、年明け武道館、大阪城ホールなど同ツアー近接公演との比較で、入替枠が確認できた場合に追記します。未確認の推測は断定しません。

アンコール確認欄

アンコール曲、ダブルアンコールの有無、メンバー紹介の位置、ラスト曲の扱いを確認できた場合に追記します。

終演時間追記欄

公式案内または複数参加者レポで終演時刻が確認できた場合、開演時刻・終演時刻・規制退場・笠寺駅到着目安を追記します。

物販追記欄

当日12月20日の販売開始時刻、売り切れ商品、決済方法、終演後販売、会場受取、事後通販情報を確認できた場合に追記します。

会場導線追記欄

入場口、退場ルート、アリーナ席導線、スタンド階段、トイレ待ち、ロッカー使用状況、笠寺駅混雑を参加者レポで確認できた場合に追記します。

参加者レポ確認欄

MCの要旨、演出、照明、スクリーン、音響、客層、拍手・歓声の雰囲気などを、歌詞やMC全文を載せずに要約して追記します。

次回ツアー予習への反映欄

次回ツアー発表後、今回の過去セトリから継続して聴くべき曲、入替候補として再注目したい曲、会場別の準備ポイントを追記します。

この記事の要点(3行)

スピッツの2023年12月20日日本ガイシホール公演は、「SPITZ JAMBOREE TOUR ’23-’24 “HIMITSU STUDIO”」名古屋2日目として実開催扱いで整理できます。

セトリは公式確定ではなく有力情報ですが、本編21曲+アンコール2曲、「僕の天使マリ」「醒めない」締めとして確認できます。

次回予習では『ひみつスタジオ』曲、代表曲、終盤定番、アンコール候補を分けて聴き、終演時間・物販・会場導線は未確認点を事前確認するのが安全です。