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NCT セトリ 2023/12/20 カナモトホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


NCT セトリ 2023/12/20 カナモトホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2023年12月20日(水)に北海道・カナモトホールで行われたNCT関連公演「NCT Universe : LASTART PRE-DEBUT TOUR」を、過去セトリの保存版として整理します。主対象は「NCT|カナモトホール|2023/12/20」の1公演です。別日・別会場の情報は、比較・参考として明記し、対象公演の曲順と混同しないように扱います。

セトリは公式公開の完全曲順ではなく、非公式セトリ掲載・ライブレポ・ファン記録を照合した「有力情報」です。終演時刻、日替わりの公式確定、当日物販の売り切れ状況は未確認のため、確認でき次第追記します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:NCT関連のプレデビュー公演「NCT Universe : LASTART PRE-DEBUT TOUR」2023年12月20日(水)カナモトホール公演です。入力条件どおり、この1公演を主軸に扱います。
  • 出演名の整理:当時はNCT NEW TEAM(仮)としてのプレデビューツアー。のちにNCT WISHとして本格展開するメンバー期の公演ですが、本文では当時表記を優先します。
  • 公式確認済み:公式ツアーページおよび主催者側情報で、会場はカナモトホール、開場17:00 / 開演18:00、全席指定9,900円(税込)と確認できます。
  • 開催状況:12月20日の北海道・カナモトホール公演はツアーファイナルとして実開催されたと音楽メディアのライブレポートで確認できます。幕張メッセ公演は別日程で中止がありましたが、本記事の対象公演とは別扱いです。
  • セトリ確認状況:公式の完全曲順は確認できていません。新時代レポ、NCT WISH Wiki / Fandom、Bloom Info. netなどの非公式掲載では、1曲目「Hands Up」、本編ラスト「Sunny Road」、アンコール「We Go!」という流れが有力です。
  • 日替わり:同ツアー近接公演と大枠同型のセトリ掲載が多く、対象日だけの大きな曲順変更は確認できていません。ただし公式発表ではないため「日替わりなし」とは断定しません。
  • 終演時間:分単位の終演時刻は未確認です。20曲前後にトーク、ゲーム、記念撮影、お見送り要素が加わる構成のため、帰路は余裕を持って組むのが安全です。
  • 次回予習:まずは「Hands Up」「We Go!」を最優先。次にNCT U、NCT 127、NCT DREAM、SHINee、東方神起、BoAなどSM系カバー曲の原曲・パフォーマンス文脈を押さえると、当時の見どころが理解しやすくなります。

目次

公演基本情報

項目 内容
アーティスト名 NCT(当時の公演主体はNCT NEW TEAM(仮))
公演名・ツアー名 NCT Universe : LASTART PRE-DEBUT TOUR
開催日 2023年12月20日(水)
会場 カナモトホール(北海道)
開場/開演 OPEN 17:00 / START 18:00
終演時間 未確認。公式・主要レポで分単位の終演時刻は確認でき次第追記
開催可否 実開催。12月20日カナモトホール公演はツアーファイナルとして実施
チケット 全席指定 9,900円(税込)として公式掲載
セトリ確認状況 有力情報。公式完全曲順ではなく、非公式セトリ掲載・ライブレポ照合
主な参照ソース NCT公式ツアーページNCT公式ニュースミュージックファン公演情報LiveFans対象公演ページ新時代レポTHE FIRST TIMESライブレポート

この公演は、NCTの新チーム誕生過程を扱った「NCT Universe : LASTART」から生まれたNCT NEW TEAM(仮)のプレデビューツアーです。公式情報では「NCT Universe : LASTART PRE-DEBUT TOUR」として、全国のホール会場を回るツアーが案内されていました。12月20日のカナモトホール公演は、その最終日にあたる重要公演です。

注意したいのは、検索上では「NCT」「NCT NEW TEAM」「NCT WISH」「NCT Universe : LASTART」が混在しやすい点です。本記事では、入力された「NCT|カナモトホール|2023/12/20」を軸にしつつ、当時の公演主体はNCT NEW TEAM(仮)であると整理します。

セトリ完全版・曲順

確認状況:以下は公式発表の完全セトリではありません。新時代レポ、NCT WISH Wiki / Fandom、Bloom Info. netなど、非公式掲載・レポ系情報を照合した有力情報です。曲名・曲順に表記ゆれがある箇所は、確認でき次第修正します。

本編

  1. Hands Up / NCT NEW TEAM
  2. Chewing Gum / NCT DREAM
  3. Afrolex(表記ゆれ:Aflolex)
  4. FIRE / 清水翔太
  5. Boss / NCT U
  6. Lucifer / SHINee
  7. U / SUPER JUNIOR
  8. Electric Kiss / EXO
  9. Why?(Keep Your Head Down) / 東方神起
  10. 90’s LOVE / NCT U
  11. Baggy Jeans / NCT U
  12. Spicy / aespa
  13. Replay / SHINee
  14. Only One / BoA
  15. Life Is Still Going On / NCT DREAM
  16. Golden Hour / MARK
  17. 私このままでいいのかな / BoA
  18. ダンスパフォーマンス
  19. Sunny Road / NCT 127

アンコール

  1. We Go! / NCT NEW TEAM

非公式セトリ掲載では、プレデビュー曲「Hands Up」で始まり、NCT DREAM、NCT U、SHINee、東方神起、BoAなどSM ENTERTAINMENTゆかりの楽曲・カバー・ユニットパフォーマンスを挟み、NCT 127「Sunny Road」を本編終盤に置く構成が確認できます。アンコール扱いで「We Go!」が掲載されている点も複数ソースで一致しています。

ただし、対象日の公式曲順が公開されている状態ではないため、「確定セトリ」としてではなく「有力セトリ」として保存してください。とくに4曲目「FIRE」は、一部サイトで表記ゆれが見られます。複数ソースでは清水翔太曲として掲載されているため、本記事ではその表記を採用しますが、公式資料で確認できた場合は追記修正します。

セトリの流れと見どころ

オープニング:「Hands Up」でプレデビューの軸を提示

冒頭は「Hands Up」。この曲はNCT NEW TEAM(仮)のプレデビュー期を象徴する楽曲で、2023年10月8日に配信が始まった「Hands Up」「We Go!」のうち、ライブの入り口として最も分かりやすい1曲です。初参加の読者がこの公演を予習するなら、まず「Hands Up」を聴くことで、当時のグループの勢いとステージの出発点をつかめます。

序盤:ユニット色と若さを見せる構成

2曲目以降は、NCT DREAM「Chewing Gum」や「Afrolex」、清水翔太「FIRE」といったユニット・カバー系のパフォーマンスが並びます。プレデビュー公演でありながら、単にオリジナル曲を披露するだけではなく、メンバーごとの個性や役割を見せる構成だったと考えられます。東京公演参加者のレポでも、ユニットごとのパフォーマンスや緊張感、回を重ねるごとの成長が印象として語られていました。

中盤:SMファミリー曲のカバーで文脈を作る

中盤には、NCT U「Boss」「90’s LOVE」「Baggy Jeans」、SHINee「Lucifer」「Replay」、東方神起「Why?」、EXO「Electric Kiss」、SUPER JUNIOR「U」など、SM ENTERTAINMENTの歴史やNCTの系譜を感じさせる楽曲が続きます。これは、NCT NEW TEAM(仮)がNCTの最後のグループとしてプレデビューしたという文脈を、パフォーマンスで示すパートとして読めます。

後半:ボーカル・ソロ・ダンスで個別の印象を残す

後半は「Life Is Still Going On」「Golden Hour」「私このままでいいのかな」、ダンスパフォーマンスへと進み、グループ全体の勢いだけでなく、ボーカル、表情、ダンス、ソロ的な見せ場を分けて見せる流れになっています。12月20日はツアーファイナルであり、ライブレポでは観客のサプライズやメンバーからの手紙も語られているため、通常の曲披露以上に「一区切り」と「始まり」の空気が強かった公演といえます。

ラスト:「Sunny Road」から「We Go!」へ

本編終盤に「Sunny Road」、アンコールに「We Go!」という流れは、プレデビュー期の締めくくりとして非常に象徴的です。「Sunny Road」は明るく前向きな余韻を作りやすく、「We Go!」はNCT NEW TEAM(仮)の当時のオリジナル曲として、ファンとの距離を縮める役割を担ったと見られます。次回ライブでNCT WISH期を追う場合も、「Hands Up」「We Go!」は最初に押さえるべき曲です。

日替わり曲・レア曲・変更点

対象公演の2023年12月20日カナモトホールは、同ツアー最終日です。非公式セトリ掲載を見る限り、12月19日カナモトホール公演や12月10日岡山公演と大枠の曲順は近く、「Hands Up」始まり、「Sunny Road」本編終盤、「We Go!」アンコールという構成が共通しているように見えます。

ただし、ここで重要なのは「大きな日替わりがなかった」と断定しないことです。公式が対象日ごとの完全曲順を公開していないため、細かなMC位置、ゲームコーナー、メンバーコメント、写真撮影、手紙、サプライズ演出の有無は日ごとに異なった可能性があります。特に12月20日はツアーファイナルのため、曲順そのものよりも、終盤のスローガンサプライズやメンバーからの手紙が特別要素だったと見るのが安全です。

レア曲という観点では、通常のNCT 127 / NCT DREAM / NCT U単独公演とは異なり、プレデビュー中の新チームがSMファミリー曲を多数カバーした点が特徴です。NCT U「Boss」「Baggy Jeans」、SHINee「Lucifer」「Replay」、東方神起「Why?」、BoA「Only One」などは、NCT NEW TEAM(仮)の成長過程を見せる教材的な意味合いも強く、通常のツアーセトリとは違う楽しみ方ができます。

  • 日替わり曲の公式確定:未確認
  • 対象日特有の可能性が高い要素:ツアーファイナルのスローガンサプライズ、メンバー手紙、感極まった挨拶
  • 曲順の大枠:非公式掲載では同ツアー近接公演と同型傾向
  • 追記したい情報:12月19日札幌公演との差分、12月20日のMC・手紙位置、終演後お見送りの所要時間

アンコール曲・ラスト曲

非公式セトリ掲載では、アンコール曲は「We Go! / NCT NEW TEAM」とされています。ダブルアンコールの掲載は確認できていません。したがって、現時点では「アンコール1曲が有力、ダブルアンコールは未確認」とするのが安全です。

項目 確認状況
本編ラスト Sunny Road / NCT 127 が有力
アンコール We Go! / NCT NEW TEAM が有力
ダブルアンコール 未確認
特別演出 ツアーファイナルでスローガンサプライズ、メンバー手紙のレポートあり

「We Go!」は、プレデビューシングル「Hands Up」と並んで当時のNCT NEW TEAM(仮)を象徴する曲です。12月20日のレポートでは、会場の記念撮影タイミングやサプライズの文脈でも「We Go!」が重要な役割を持っていたことがうかがえます。次回ライブ前の予習でも、「Hands Up」と「We Go!」はセットで聴くのがおすすめです。

アンコールを予習する際は、単に曲を覚えるだけでなく、終盤にファン参加の雰囲気が強まる可能性を意識しておくとよいでしょう。K-POP系ホール公演では、終盤の挨拶、記念撮影、ファン企画、退場時のお見送りなどが加わると、通常のコンサートより退場に時間がかかることがあります。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式・主催者側情報で確認できるのは、2023年12月20日(水)カナモトホール公演の開場17:00 / 開演18:00です。終演時刻については、公式発表または分単位の参加者レポを確認できていないため、現時点では未確認です。

この公演は、通常の音楽ライブのように曲だけを連続して披露する構成ではなく、トーク、ゲームコーナー、記念撮影、ツアーファイナルのサプライズ、お見送り要素が含まれていたと見られます。そのため、曲数だけで公演時間を単純計算するのは危険です。遠征組は、終演直後に駅へ直行できる前提で予定を組まないほうが安全です。

帰りの予定を組むときの考え方

  • 終演時刻が未確認のため、当時の正確な終了時刻は確認でき次第追記。
  • 18:00開演のホール公演でも、トーク・ゲーム・記念撮影・お見送りがある場合、退場完了まで余裕を見たい。
  • 地下鉄大通駅は近いものの、終演直後はホール出口、横断歩道、駅出口付近に人が集中しやすい。
  • 冬の札幌公演では、雪・路面凍結・外待機の寒さも考慮する。
  • 遠征で新千歳空港方面へ戻る場合、札幌駅・大通駅からの移動時間だけでなく、荷物回収と乗り換え時間も確保する。
  • 夜行バスやホテルチェックインを組む場合、終演後すぐ動けない可能性を前提にする。

次回同会場・同規模公演に参加するなら、終演後30〜60分は会場周辺で動きが遅くなる前提でスケジュールを作ると安心です。特にお見送り会や規制退場がある公演では、座席位置によって退場タイミングが変わる可能性があります。

会場導線・座席・見え方の参考

カナモトホール(札幌市民ホール)は、札幌市中央区北1条西1丁目にあるホール型会場です。会場公式では、大ホールは合計1,500席で、1階476席、2階694席、3階330席、車いす用スペース16席分を備えると案内されています。アリーナ会場やドーム会場と比べると、ステージとの距離感を感じやすい会場です。

座席・見え方の一般的な考え方

  • 1階席:ステージとの距離を近く感じやすい一方、前方すぎる席は全体フォーメーションより表情重視になりやすい。
  • 2階席:会場全体とフォーメーションを見やすい可能性がある。K-POPの隊形移動やダンス構成を追いやすい席になりやすい。
  • 3階席:距離は出るが、全体演出・照明・フォーメーションを俯瞰しやすい。双眼鏡があると表情確認に役立つ。
  • スクリーン:対象公演でのスクリーン有無・サイズは未確認。次回参加時は公式案内や現地写真で要確認。
  • 客降り・通路演出:東京公演レポでは客席通路に関する感想がありますが、12月20日カナモトホールで同一導線だったかは未確認。座席位置による見え方は断定しません。

トイレ・ロッカー・クローク

会場公式の施設概要ではトイレの記載がありますが、公演当日の混雑状況、開放フロア、女性用トイレの列、ロッカー・クロークの運用は未確認です。ホール公演では、開演30分前からトイレ列が急に伸びることが多いため、入場後すぐに場所を確認し、グッズ購入や撮影を後回しにしすぎないことが重要です。

ロッカーについては、会場内の運用が公演ごとに異なる可能性があります。大きな荷物は札幌駅・大通駅周辺のコインロッカー、宿泊ホテル、手荷物預かりサービスなどを事前に検討しておくと安心です。冬の札幌ではコートや防寒具がかさばるため、客席で足元を圧迫しないよう荷物量を調整しましょう。

入場・退場導線

この公演は全席指定のため、スタンディングの整理番号入場とは異なります。ただし、電子チケット表示、本人確認、グッズ列、CD予約・特典会関連の導線が重なると、開場直後は入口周辺が混みやすくなります。退場時は、ツアーファイナルの余韻、記念撮影、お見送り、駅へ向かう人流が重なる可能性があります。次回同会場に参加する場合は、終演後すぐに移動するより、5〜10分ほど座席やロビー周辺で落ち着いてから動くほうが安全な場面もあります。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

カナモトホールの公式アクセスでは、所在地は札幌市中央区北1条西1丁目。JR札幌駅からは徒歩約15分、地下鉄利用の場合は南北線・東豊線さっぽろ駅から大通駅で下車し、31番出口正面と案内されています。地下鉄は東西線・南北線・東豊線の大通駅から利用しやすく、会場へのアクセスは比較的分かりやすい立地です。

行きの動き方

  • 札幌駅から徒歩移動する場合、冬は路面状況によって体感時間が伸びるため、15分表記に余裕を足す。
  • 地下鉄大通駅31番出口正面のため、天候が悪い日は地下鉄利用が便利。
  • 開場17:00、開演18:00のため、グッズ・トイレ・電子チケット確認を考えるなら16:30〜17:15頃の現地到着が安心。
  • 会場公式では来場者用駐車場がないと案内されているため、車前提ではなく公共交通機関を基本にする。

終演後の混雑

終演直後は、会場出口から大通駅方面、札幌駅方面へ人が流れます。カナモトホールは大型ドームほどの人数ではありませんが、1,500席規模のホールで一斉退場が起こると、ロビー、階段、出口、信号、地下鉄入口で詰まりやすくなります。お見送りや記念撮影がある公演では、退場開始が座席ブロックごとにずれる可能性もあります。

遠征時の注意

  • 札幌泊:大通・札幌駅周辺のホテルなら終演後の移動が比較的楽。冬は徒歩距離より地下通路アクセスを重視。
  • 新千歳空港へ移動:夜便に間に合わせる場合、終演時刻未確認の公演ではリスクが高い。空港移動は余裕を持つ。
  • 夜行バス:集合場所が札幌駅周辺の場合、会場から札幌駅までの移動・荷物回収・冬道を含めて逆算。
  • 雨・雪の日:傘より折りたたみ傘、滑りにくい靴、防水性のあるバッグが便利。うちわ・紙スローガンは濡れ対策をする。
  • 夏公演の場合:同会場に次回夏参加する場合は、待機列の日差し・水分補給・会場内外の温度差を意識する。

グッズ・物販・当時の販売状況

公式ニュースでは、「NCT Universe : LASTART PRE-DEBUT TOUR」グッズ販売が発表され、BIGうちわ、アクリルスタンド、自筆イラストを使ったアクリルキーホルダーなど、撮りおろし写真・ツアー向けアイテムが用意されたと案内されています。また、NCT STOREアプリでオーダーシート作成やランダムトイの利用ができる旨も掲載されていました。

公式情報として確認できるポイントは、OFFICIAL GOODS一般販売ブースとランダムトイ受取ブースがあること、当日公演チケットを持っていない人でも会場グッズ販売を利用できると案内されていたこと、支払い方法として現金、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済が案内されていたことです。ただし、12月20日カナモトホール公演の個別販売開始時刻や当日売り切れ商品は、テキストで確認できる範囲では未確認です。

当時確認できる物販・特典の要点

  • 公式グッズ販売あり。
  • BIGうちわ、アクリルスタンド、アクリルキーホルダーなどのラインナップ告知あり。
  • グッズ3,000円(税込)購入ごとにランダムステッカー特典の案内あり。
  • ランダムトイはNCT STOREアプリでの当日申し込みが必要と案内。
  • 会場販売はチケットなしでも利用可能と公式案内あり。
  • 支払いは現金、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済が案内。ただし電波状況により現金対応になる可能性も記載。
  • 会場での不良交換にはレシートが必要と案内。

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 販売開始時間と終演後販売の有無
  • チケットなし購入の可否
  • 会場受取、事前通販、事後通販の有無
  • ランダム商品や特典の購入制限
  • 売り切れやすい商品:うちわ、アクスタ、ランダムトイ、トレカ系
  • 決済方法:現金、クレカ、電子マネー、QRコード決済、通信障害時の現金準備
  • CD・ミュージックカード購入特典、ポストカードお渡し会などのイベント連動施策

当時はプレデビュー期のため、グッズだけでなくCD・ミュージックカード販売や会場限定特典も重要でした。次回ライブでも、グッズ列とCD予約列が別になる可能性があるため、現地では「どの列が何の列か」を必ず確認しましょう。

次回ツアー前の予習ポイント

この公演は、NCT NEW TEAM(仮)時代のプレデビューツアーファイナルです。次回ツアーの曲を断定するものではありませんが、当時のセトリから「何を聴いておくと文脈がつかみやすいか」は整理できます。

まず聴くべき曲

  • Hands Up:プレデビュー期の入口。ライブの1曲目として有力で、当時のグループの勢いを理解する基本曲。
  • We Go!:アンコール扱いで掲載される重要曲。ファンとの距離感、前向きな締め方を知るうえで優先度が高い。
  • Sunny Road / NCT 127:本編ラスト候補として掲載。明るい余韻を作る曲として押さえたい。

NCT文脈で押さえたい曲

  • Boss / NCT U:NCTらしい強さとパフォーマンス性を知るうえで重要。
  • 90’s LOVE / NCT U:明るさとグルーヴ感があり、ライブでの表情変化を見やすい。
  • Baggy Jeans / NCT U:2023年時点のNCT文脈を感じやすい曲。カバーとして入る意味も大きい。
  • Chewing Gum / NCT DREAM:若さ、軽さ、初々しさを活かしたパートの理解に役立つ。
  • Life Is Still Going On / NCT DREAM:後半の聴かせどころとして、テンションだけでない魅力を押さえられる。

SMファミリー曲として押さえたい曲

  • Lucifer / SHINee:ダンスカバーの迫力を見たい人向け。
  • Replay / SHINee:雰囲気の違いを楽しみやすいカバー曲。
  • Why? / 東方神起:ステージ上の強さ、先輩グループの文脈を感じる曲。
  • Only One / BoA:パフォーマンスの繊細さを見たい人向け。
  • Electric Kiss / EXO:日本語圏K-POPライブの文脈も感じやすい曲。

プレイリスト化するならこの順番

  1. Hands Up
  2. We Go!
  3. Boss
  4. Baggy Jeans
  5. Chewing Gum
  6. Life Is Still Going On
  7. Lucifer
  8. Replay
  9. Why?(Keep Your Head Down)
  10. Sunny Road

初参加なら、まずオリジナル曲2曲を押さえ、次にNCT U / NCT DREAM / NCT 127の流れ、最後にSM先輩曲を聴くのがおすすめです。単なる曲名羅列ではなく、「どの曲でどんな表情・ダンス・成長を見せるか」を意識して聴くと、プレデビュー期のセトリの意味が見えやすくなります。

ここでは、対象公演と混同しないように、同ツアー・近い時期の関連公演を比較用として整理します。本文の主対象はあくまで2023年12月20日(水)カナモトホール公演です。

日程 会場 位置づけ 比較ポイント
2023年12月19日 カナモトホール 同会場前日公演 非公式セトリ掲載では12/20と大枠同型。前日との差分、MC、終演時刻は要追確認。
2023年12月10日 倉敷市民会館 近接公演 複数回公演のある終盤日程。曲順の大枠比較に使いやすい。
2023年12月7日 広島文化学園HBGホール 終盤の単日公演 札幌公演直前期のホール公演として、構成の安定度を見る参考。
2023年11月16日・17日 オリックス劇場 中盤公演 WOWOWエンタテインメントの実績ページにオリックス劇場公演の中継収録事業表記があり、映像・構成確認の参考になる可能性。
2023年10月8日・9日 LINE CUBE SHIBUYA ツアー序盤 東京公演参加者レポでは、緊張感やトーク・ゲームコーナー、ユニット曲の印象が語られており、初期の雰囲気を知る参考。

関連公演の非公式セトリ掲載を見ると、少なくとも大枠では「Hands Up」開始、「We Go!」アンコールという軸が継続していた可能性が高いです。ただし、日ごとのMC、写真撮影、サプライズ、客席とのやり取りは公演ごとに異なった可能性があります。特に12月20日はツアーファイナルのため、通常公演との比較では曲順よりも終盤演出の差分を重視して追記すると記事価値が上がります。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式が対象日の完全曲順を公開している状態ではないため、確定ではなく「有力情報」です。複数の非公式セトリ掲載・レポ系情報を照合して掲載しています。

Q2. 日替わり曲はありましたか?

対象日だけの明確な日替わり曲は確認できていません。同ツアー近接公演と大枠同型の掲載が多いですが、公式発表がないため「日替わりなし」とは断定しません。

Q3. アンコールは何曲でしたか?

非公式セトリ掲載では、アンコールは「We Go!」1曲扱いです。ダブルアンコールは未確認です。

Q4. 終演時間は何時でしたか?

分単位の終演時刻は未確認です。18:00開演で、曲披露に加えてトーク、ゲーム、記念撮影、ツアーファイナル演出、お見送り要素があったと見られるため、帰路は余裕を持って組むのが安全です。

Q5. 公演時間はどのくらいでしたか?

公式な公演時間は未確認です。20曲前後の掲載に加え、トークやゲームコーナーを含む構成だったため、通常の曲数だけで所要時間を計算しないほうがよいです。

Q6. グッズは何時から販売されましたか?

公式のグッズ販売案内は確認できますが、12月20日カナモトホール公演の個別販売開始時刻はテキスト上で確認できる範囲では未確認です。画像告知や当時の公式SNSを追加確認でき次第追記します。

Q7. 会場のロッカーは使えますか?

対象公演当日の会場内ロッカー・クローク運用は未確認です。大きな荷物は札幌駅・大通駅周辺、ホテル、手荷物預かりの利用を検討してください。

Q8. トイレは混みましたか?

当日の実測レポは未確認です。ただし1,500席規模のホール公演では、開演30分前と終演直後にトイレが混みやすい傾向があります。入場後すぐ場所を確認するのがおすすめです。

Q9. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

まず「Hands Up」「We Go!」。次に「Boss」「Baggy Jeans」「Chewing Gum」「Life Is Still Going On」「Sunny Road」を押さえると、NCT文脈とプレデビュー期の流れが理解しやすくなります。

Q10. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?

公式サイト、公式SNS、LiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポ、参加者レポを順に確認します。本記事では公式未公開の部分は非公式情報として扱っています。

Q11. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。ユーザー投稿型・ライブ情報サービスのため、曲順確認の参考にはなりますが、公式発表とは分けて扱う必要があります。

Q12. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?

2020年前後の公演は中止・延期・無観客・配信変更が多いため、公式サイト、主催者、プレイガイド、会場スケジュール、払い戻し案内を必ず確認します。本記事の対象は2023年12月20日で、実開催のレポートがあります。

Q13. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?

終演時刻が未確認の場合、最終便・最終列車に近い予定は避けるのが安全です。カナモトホールは大通駅に近いですが、お見送りや規制退場があると移動開始が遅れる可能性があります。

Q14. 同じツアーならセトリは同じですか?

大枠が同じ場合はありますが、同じとは限りません。MC、ゲーム、挨拶、ファン企画、撮影、アンコールの扱いは日ごとに変わる可能性があります。

Q15. この公演はNCT 127やNCT DREAMの単独ライブですか?

違います。NCT関連公演ですが、当時の公演主体はNCT Universe : LASTARTから誕生したNCT NEW TEAM(仮)です。NCT 127やNCT DREAMの楽曲はカバー・関連曲としてセトリに含まれています。

Q16. 歌詞やMC全文は載せないのですか?

歌詞や長いMC全文は掲載しません。著作権・有料コンテンツ保護の観点から、曲名、構成、確認できた演出概要、参加時の実用情報に絞って整理します。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式発表、映像作品、信頼できる複数レポで対象日セトリが確定した場合、曲順・表記ゆれ・カバー元を修正する。

日替わり確認欄

12月19日カナモトホール公演、12月20日カナモトホール公演、12月10日岡山公演との差分を確認。曲順差、MC差、ゲームコーナー差、サプライズ差を分けて追記。

アンコール確認欄

We Go!のアンコール扱い、ダブルアンコールの有無、終盤の記念撮影・スローガン演出との関係を追記。

終演時間追記欄

参加者レポ、当日の投稿、交通移動記録から、終演時刻・退場完了時刻・お見送り終了目安を確認し、断定できる範囲で追記。

物販追記欄

12月20日カナモトホール公演の販売開始時刻、売り切れ商品、決済混雑、ランダムトイ受取、CD・ミュージックカード特典列の実態を追記。

会場導線追記欄

入場列、電子チケット確認、トイレ混雑、ロッカー・クローク、退場導線、大通駅31番出口周辺の混雑を追記。

参加者レポ確認欄

MC、メンバー手紙、スローガンサプライズ、写真撮影、お見送り会、終演後の雰囲気について、複数レポで一致する内容のみ慎重に追記。

次回ツアー予習への反映欄

NCT WISHとしての正式デビュー後のセトリと比較し、「Hands Up」「We Go!」がどのように扱われたか、カバー中心からオリジナル曲中心へどう変化したかを追記。

この記事の要点(3行)

2023年12月20日のNCT関連公演は、NCT NEW TEAM(仮)「NCT Universe : LASTART PRE-DEBUT TOUR」カナモトホール公演で、ツアーファイナルとして実開催された公演です。

セトリは公式完全版ではなく有力情報ですが、「Hands Up」始まり、本編終盤「Sunny Road」、アンコール「We Go!」という流れが複数ソースで確認できます。

終演時間・日替わり・当日物販売り切れは未確認のため、次回参加時は公式案内、会場導線、冬の札幌移動、グッズ列、帰路の余裕を必ず確認しましょう。