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ずっと真夜中でいいのに。 セトリ 2023/12/19 東京ガーデンシアター|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


ずっと真夜中でいいのに。 セトリ 2023/12/19 東京ガーデンシアター|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、ずっと真夜中でいいのに。が2023年12月19日に東京ガーデンシアターで開催した原始五年巡回公演「喫茶・愛のペガサス」を主対象に、セトリ有力情報、日替わり・アンコール、終演時間の確認状況、グッズ、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。

注意:本記事のセトリは、公式発表ではなく、LiveFansなどの非公式掲載をもとにした「有力情報」です。曲順・注記は確認できた範囲で掲載し、未確認事項は未確認として明記します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:ずっと真夜中でいいのに。/原始五年巡回公演「喫茶・愛のペガサス」/2023年12月19日/東京ガーデンシアター。
  • 公式確認済みの基本情報:開場17:30、開演18:30。HOT STUFF PROMOTION掲載では当日券なし、一般発売SOLD OUT、電子チケットのみ、未就学児入場不可と案内されていました。
  • セトリ確認状況:公式確定セトリは確認できていません。LiveFansのユーザー投稿・ユーザー編集掲載を主根拠にした有力情報として、本編18曲、アンコール4曲の計22曲を掲載します。
  • 日替わり・変更点:LiveFans上では「グラスとラムレーズン」に日替わりランチおよび中華アレンジの注記があります。ただし、公式発表としての日替わり曲情報は未確認です。
  • アンコール:LiveFans掲載では「サターン」「眩しいDNAだけ」「あいつら全員同窓会」「花一匁」の4曲。うち「眩しいDNAだけ」は本編中のトラブル後、アンコールで1コーラス再演奏された旨の注記があります。
  • 終演時間:正確な終演時刻は未確認です。遠征組は、開演18:30の公演であることを前提に、終演後の退場混雑・有明エリアからの移動時間を余裕を持って見積もるのが安全です。
  • グッズ:公式ニュースで、2023年12月19日東京ガーデンシアター公演の会場受取・通常会場販売が案内されています。販売開始は15:00から終演後予定、チケットを持たない人は17:00まで購入可能とされていました。
  • 次回予習:「勘冴えて悔しいわ」「お勉強しといてよ」「正しくなれない」「眩しいDNAだけ」「残機」「秒針を噛む」「綺羅キラー」「あいつら全員同窓会」は、初参加者の予習優先度が高い曲として押さえておきたいところです。

目次

公演基本情報

まず、この記事で扱う主対象を固定します。対象は「ずっと真夜中でいいのに。|東京ガーデンシアター|2023/12/19」の1公演です。同じ東京ガーデンシアターで行われた別日、同ツアーの別会場、2024年の関連公演は、比較・参考としてのみ扱います。

アーティスト名 ずっと真夜中でいいのに。
公演名・ツアー名 原始五年巡回公演「喫茶・愛のペガサス」
開催日 2023年12月19日(火)
会場 東京ガーデンシアター
開場 / 開演 OPEN 17:30 / START 18:30
終演時間 未確認。公式・信頼できる参加者レポで確認でき次第追記。
開催可否 実開催として扱います。公式特設ページおよびプロモーター公演ページで日程・会場・開場開演が確認できます。
チケット関連 HOT STUFF PROMOTION掲載では、一般発売SOLD OUT、当日券なし、電子チケットのみ、未就学児入場不可。
セトリ確認状況 有力情報。公式確定セトリではなく、LiveFansのユーザー投稿・ユーザー編集掲載を主根拠として扱います。
主な参照ソース 公式特設ページ
HOT STUFF PROMOTION公演詳細
LiveFans対象公演ページ
東京ガーデンシアター公式アクセス
公式グッズ案内

重要:対象公演のチケット情報では「電子チケットのみ」と案内されていました。今後同会場・同アーティストの公演に参加する場合も、チケット表示端末、通信環境、同行者分配、本人確認の有無、入場時の電池残量は事前確認しておくと安心です。本人確認や同行者登録の要否は公演ごとに変わるため、次回公演では必ず最新の公式案内を確認してください。

セトリ完全版・曲順

以下は、LiveFansに掲載されている2023年12月19日・東京ガーデンシアター公演のセットリストをもとに整理した有力情報です。LiveFans上にもユーザー投稿・ユーザー編集である旨の表示があるため、公式確定ではありません。公式サイトや公式SNSで確定セトリが公開された場合は、確認後に差し替え・追記します。

本編(有力情報)

  1. 勘冴えて悔しいわ
  2. 不法侵入
  3. グラスとラムレーズン ※LiveFans上で「日替わりランチ」「中華アレンジ」との注記あり。公式の日替わり曲発表としては未確認。
  4. マリンブルーの庭園
  5. 馴れ合いサーブ
  6. 夜中のキスミ
  7. 違う曲にしようよ
  8. ミラーチューン
  9. 上辺の私自身なんだよ
  10. お勉強しといてよ
  11. 正しくなれない
  12. 眩しいDNAだけ ※LiveFans上で、イヤモニトラブルにより出だしから1番サビまで歌えなかった旨の注記あり。公式発表では未確認。
  13. マイノリティ脈絡
  14. 低血ボルト
  15. 残機
  16. 秒針を噛む
  17. MILABO
  18. 綺羅キラー

アンコール(有力情報)

  1. サターン
  2. 眩しいDNAだけ ※LiveFans上では、トラブルへの謝罪後に1コーラスのみ再演奏、中華アレンジとの注記あり。
  3. あいつら全員同窓会
  4. 花一匁

セトリ参照:LiveFans 2023/12/19 東京ガーデンシアター公演ページ。補助参照:月刊オタ活の関連掲載

この曲順を見ると、序盤から勢いのある曲を連続させつつ、中盤で聴かせる曲、後半で代表曲・ライブ定番曲を重ね、アンコールでは温度差のある楽曲を配置して締める構成だった可能性が高いです。ただし、映像演出、MC位置、細かなアレンジ、曲間演出については、公式映像または複数の参加者レポで確認できるまで断定しません。

セトリの流れと見どころ

ここでは、掲載されている曲順をもとに、2023年12月19日公演の流れを予習用に読み解きます。あくまで非公式掲載のセトリから見た分析であり、当日の演出内容を断定するものではありません。

オープニング:「勘冴えて悔しいわ」で一気にライブモードへ

有力情報では、1曲目は「勘冴えて悔しいわ」です。ずっと真夜中でいいのに。のライブでは、楽曲そのもののテンポ感だけでなく、映像、照明、ステージ上の小物、演奏陣の見せ方が一体になって空気を作ることが多く、冒頭曲はその日の世界観を決める役割を持ちます。

「勘冴えて悔しいわ」を頭に置く流れは、静かに始めるというより、最初から緊張感と熱量を上げる構成として受け取りやすい並びです。次回ライブ前に聴き直すなら、歌メロだけでなく、イントロから曲に入る瞬間、リズムの切り替わり、ライブで観客がどこで反応しやすいかを意識しておくと、当日の没入感が増します。

序盤:「不法侵入」から「馴れ合いサーブ」までの濃い導入

2曲目「不法侵入」、3曲目「グラスとラムレーズン」、4曲目「マリンブルーの庭園」、5曲目「馴れ合いサーブ」と続く流れは、原始五年巡回公演「喫茶・愛のペガサス」らしい、少し歪んだポップ感とライブの勢いを同時に見せるブロックとして整理できます。

特に「グラスとラムレーズン」は、LiveFans上で日替わりランチおよび中華アレンジの注記がある曲です。この注記が正しければ、単に曲を演奏しただけではなく、ツアーコンセプトや当日限定感を含んだ見せ場になっていた可能性があります。ただし、公式の詳細演出発表ではないため、記事では有力情報として扱います。

中盤:「夜中のキスミ」「違う曲にしようよ」「ミラーチューン」で聴かせるゾーンへ

6曲目以降は、「夜中のキスミ」「違う曲にしようよ」「ミラーチューン」と、曲ごとの表情の違いを楽しめる並びになります。ずっと真夜中でいいのに。のライブは、音源で聴く印象と生演奏・演出込みの印象が変わる曲も多いため、中盤ブロックでは曲単体の人気だけでなく、会場全体の空気の切り替えが重要です。

「ミラーチューン」はライブ映えしやすい曲として予習優先度が高く、テンポ、歌の入り、演奏のキメ、照明の切り替わりを意識しておくと楽しみやすい曲です。初参加者はこのあたりの曲を事前に聴き込んでおくと、ライブ中盤で置いていかれにくくなります。

後半前:「お勉強しといてよ」「正しくなれない」で代表曲ゾーンへ

10曲目「お勉強しといてよ」、11曲目「正しくなれない」は、ずっと真夜中でいいのに。を代表する楽曲として認知度が高い曲です。中盤から後半への橋渡しにこうした曲が入ることで、初参加者も一気に入り込みやすくなります。

次回ライブ前の予習では、この2曲は優先度を高めに設定して問題ありません。特に「お勉強しといてよ」は、ライブの流れの中で聴くと曲の推進力が伝わりやすく、会場全体の反応も見どころになりやすい曲です。

本編後半:「残機」「秒針を噛む」「MILABO」「綺羅キラー」で締めに向かう

本編後半には、「残機」「秒針を噛む」「MILABO」「綺羅キラー」が並びます。代表曲・人気曲・ライブで強い曲を終盤に固める構成で、初参加者が最も高揚感を得やすいブロックです。

「秒針を噛む」は初期からの重要曲として、ライブにおける存在感も大きい曲です。「綺羅キラー」は本編ラストとして掲載されており、明るさと強さを持った締め方として印象に残りやすい配置です。次回公演の予習でも、終盤で来たときの会場の盛り上がりを想像しながら聴くと、ライブ当日の満足度が上がります。

アンコール:「サターン」から「花一匁」へ

LiveFans掲載では、アンコールは「サターン」から始まり、「眩しいDNAだけ」の再演奏を挟んで、「あいつら全員同窓会」「花一匁」へ進みます。静かに余韻を作る曲、トラブル対応と見られる再演奏、会場全体を再加速させる曲、最後に印象を残す曲という流れで、アンコール部分だけでもかなり濃い構成だった可能性があります。

日替わり曲・レア曲・変更点

日替わり曲や変更点は、公式が全公演分の差分を明示していない限り、断定しすぎないことが重要です。ここでは、対象公演のLiveFans掲載と、同会場前日公演の掲載情報を比較材料として、確認できる範囲だけを整理します。

2023/12/19で注目したい日替わり・変更点

  • 「グラスとラムレーズン」:LiveFans上で、日替わりランチ「その場限りシェアし放題、カラメルで色を付けたラムレーズンパフェ」との注記、および中華アレンジの注記があります。公式発表としての日替わり曲ではなく、参加者投稿由来の有力情報として扱います。
  • 「眩しいDNAだけ」:本編12曲目に掲載されているほか、アンコール20曲目にも再度掲載されています。LiveFans上では、イヤモニトラブルにより本編で一部歌えなかったため、謝罪後に1コーラスのみ再演奏された旨の注記があります。
  • 本編ラスト:有力情報では「綺羅キラー」。後半の盛り上げ曲として強く、次回ライブ前の予習曲としても優先度が高いです。
  • アンコールラスト:有力情報では「花一匁」。ツアー本編の世界観を最後に引き取る曲として聴き直しておきたい曲です。

同会場前日2023/12/18との比較

同じ東京ガーデンシアターで前日に開催された2023年12月18日公演について、LiveFansでは別ページが存在します。前日公演の掲載情報では「夜中のキスミ」始まりとして掲載され、「またね幻」が含まれている一方、2023年12月19日の有力情報では「勘冴えて悔しいわ」始まりで、「グラスとラムレーズン」に日替わり注記が見られます。

この比較から、同じ会場・近い日程でも曲順や一部曲目に差分があった可能性があります。ただし、どの曲が正式な日替わり枠だったのか、演出上の都合による変更だったのか、トラブル対応による変更だったのかは、公式情報がない限り断定できません。

比較項目 2023/12/18 東京ガーデンシアター 2023/12/19 東京ガーデンシアター
位置づけ 同会場前日公演・比較用 この記事の主対象公演
冒頭曲 LiveFans掲載では「夜中のキスミ」 LiveFans掲載では「勘冴えて悔しいわ」
差分として見たい曲 LiveFans掲載では「またね幻」あり LiveFans掲載では「グラスとラムレーズン」に日替わりランチ注記あり
アンコール LiveFans掲載では「サターン」「あいつら全員同窓会」「花一匁」など LiveFans掲載では「サターン」「眩しいDNAだけ」「あいつら全員同窓会」「花一匁」

断定NG:「この曲が正式な日替わり曲だった」「東京公演はすべて同じ構成だった」とは断定しません。公式発表または複数の独立した参加者レポで確認できた場合に追記します。

アンコール曲・ラスト曲

2023年12月19日公演のアンコールは、LiveFans掲載では4曲です。公式確定ではありませんが、曲順としては以下の流れが有力情報として確認できます。

区分 曲名 確認状況・メモ
アンコール1曲目 サターン LiveFans掲載。アンコール冒頭として、余韻を作る位置づけで聴きたい曲。
アンコール2曲目 眩しいDNAだけ LiveFans掲載。本編中のトラブル後、謝罪して1コーラス再演奏された旨の注記あり。公式発表では未確認。
アンコール3曲目 あいつら全員同窓会 LiveFans掲載。アンコール後半で会場を再加速させる曲として予習優先度が高い。
アンコール4曲目 / ラスト曲 花一匁 LiveFans掲載上のラスト曲。終演の余韻を作る曲として聴き直したい。

ダブルアンコールの有無は未確認です。LiveFans掲載上はアンコール4曲まで確認できますが、追加のダブルアンコール、終演後アナウンス、退場BGM、MCの詳細は、信頼できる参加者レポまたは公式映像で確認できるまで断定しません。

次回ライブのアンコール予習ポイント

  • 「サターン」:アンコールで静かに空気を戻す曲として聴いておきたい。
  • 「あいつら全員同窓会」:終盤・アンコールで来たときの高揚感が大きい曲。初参加者は優先して予習したい。
  • 「花一匁」:ラスト曲候補として断定はできませんが、2023/12/19の有力情報では締めに置かれているため、歌詞ではなく曲の展開と余韻を覚えておきたい。
  • 「眩しいDNAだけ」:この日はトラブル対応による再演奏注記があるため、通常のアンコール定番と断定せず、特記事項として扱います。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式・プロモーター掲載で確認できる時間は、OPEN 17:30 / START 18:30です。一方、正確な終演時刻は確認できていません。そのため、本記事では「終演は何時」と断定せず、帰路の組み方を中心に整理します。

開場 17:30
開演 18:30
終演時刻 未確認。公式・参加者レポで確認でき次第追記。
公演時間 未確認。曲数はLiveFans掲載上22曲ですが、MC、映像、演出、トラブル対応、アンコール待ちの長さにより変動します。

遠征組が考えたい帰りの逆算

東京ガーデンシアターは有明エリアの大型会場で、終演後は有明駅、有明テニスの森駅、国際展示場駅方面へ人の流れが分散します。とはいえ、終演直後はエスカレーター、出口、周辺導線、駅改札で混雑しやすいため、退場から駅到着までを短く見積もりすぎない方が安全です。

  • 新幹線・特急に乗る人は、終演直後にすぐ会場外へ出られるとは限らない前提で組む。
  • 東京駅・品川駅へ向かう場合、りんかい線、ゆりかもめ、都バス、タクシーのどれを使うか事前に決めておく。
  • 夜行バス利用者は、東京駅・新宿駅・池袋駅など集合場所までの移動時間を多めに見る。
  • ホテルを取る場合は、有明・豊洲・新橋・大井町・品川・東京駅周辺など、帰路と翌朝の動線で選ぶ。
  • 終電が不安な人は、終演時刻未確認の過去公演記事だけで判断せず、次回公演の公式案内、SNS上の当日レポ、会場の退場導線を確認する。

この公演では、LiveFans上で「眩しいDNAだけ」のトラブル対応と見られる再演奏注記があります。こうした事情がある公演では、通常より終演が前後する可能性もあるため、終演時刻の推測は避けます。

会場導線・座席・見え方の参考

東京ガーデンシアターは、有明ガーデン内にある大型ホール型会場です。公式フロア案内では、アリーナ、バルコニー1、バルコニー2、バルコニー3に分かれる構造が案内されています。公演ごとにステージ構成や客席利用範囲が変わるため、座席の見え方は「どの階か」「ステージ正面かサイドか」「スクリーンや照明演出の使い方」で印象が変わります。

座席・見え方の一般的な注意

  • アリーナ:ステージとの距離感を感じやすい一方、前方の人や機材配置によって視界が変わります。フラットに近い配置の場合は身長差の影響を受けやすいことがあります。
  • バルコニー席:全体演出、照明、映像、ステージセットを見渡しやすい席です。距離は出ますが、ずとまよのように演出込みで楽しむライブでは全景を見られるメリットがあります。
  • サイド寄り:演者の立ち位置やスクリーンの見え方に偏りが出る可能性があります。ステージセットの一部が見切れるかどうかは公演ごとに要確認です。
  • スクリーン:スクリーン有無や演出内容は公演ごとに異なります。2023/12/19のスクリーン仕様は公式に細かく確認できていないため、断定しません。

トイレ・ロッカー・手荷物

東京ガーデンシアター公式では、館内にトイレ設備があり、ロッカーや手荷物預かりの案内も掲載されています。大型公演では開演直前と終演直後にトイレが混雑しやすいため、到着後すぐ、または開場直後の早めの利用がおすすめです。

  • トイレ:会場公式では複数フロアにトイレが案内されています。開演30分前以降は混雑しやすいため、物販後すぐに済ませる動き方が安全です。
  • 館内外ロッカー:会場公式で館内外ロッカーが案内されています。ただし、空き状況は当日の来場者数や時間帯で変わるため、必ず使えるとは限りません。
  • 手荷物預かり:会場公式では一部フロアの手荷物預かり案内があります。利用可否、支払い方法、受付時間は公演ごとに確認してください。
  • 周辺ロッカー:有明ガーデン側にもコインロッカー案内があります。サイズや料金、利用時間が分かれているため、大きな荷物は事前に預け先を決めておくと安心です。

入場・退場導線の考え方

東京ガーデンシアターは商業施設・ホテル・劇場が集まるエリアにあり、入場時は有明ガーデン内の導線、終演後は駅方面へ向かう人の流れを意識する必要があります。次回同会場に参加する場合は、以下を事前に確認しましょう。

  • 電子チケット表示に必要なアプリ・端末・通信環境を開場前に確認する。
  • 同行者分配が必要な場合は、会場到着前に完了させる。
  • 顔写真登録や本人確認の有無は、公演ごとの公式案内で確認する。
  • ロッカーを使う場合は、駅ロッカー、会場ロッカー、有明ガーデンロッカーの優先順位を決めておく。
  • 終演後に物販へ寄るか、すぐ駅へ向かうかを同行者と決めておく。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

東京ガーデンシアターの公式アクセスでは、所在地は東京都江東区有明2-1-6と案内されています。最寄りとして、ゆりかもめ「有明」駅、ゆりかもめ「有明テニスの森」駅、りんかい線「国際展示場」駅が使えます。

駅・交通手段 公式案内上の目安 ライブ参加時の注意
ゆりかもめ 有明駅 徒歩約4分 会場に近く便利ですが、終演直後は駅方面へ人が集中しやすいです。
ゆりかもめ 有明テニスの森駅 徒歩約5分 混雑分散の候補。行き先によっては有明駅より使いやすい場合があります。
りんかい線 国際展示場駅 徒歩約7分 大井町・新宿・池袋方面へ動く場合の候補。駅まで少し歩くため雨天時は余裕を持ちたいです。
バス・タクシー 公式アクセスに各方面からのバス案内あり 終演直後は道路混雑や乗り場待ちの可能性があります。急ぐ場合は鉄道優先で考えるのが安全です。

退場混雑を避けるコツ

  • 終演直後に急ぐ人は、アンコール後の余韻に浸りすぎず、荷物をすぐ持てる状態にしておく。
  • 同行者との待ち合わせは、出口直後ではなく、少し離れた分かりやすい場所に設定する。
  • 国際展示場駅を使う人は、駅までの徒歩時間に加えて改札待ちを想定する。
  • ゆりかもめは車両数が限られるため、混雑時は1〜2本見送る可能性も考える。
  • 雨の日は有明ガーデン内の導線が混みやすく、傘の出し入れでも時間を取られます。
  • 冬公演は終演後の外気温が下がりやすいため、ロッカーに上着を預ける場合は退場前に取り出し動線を確認しておく。

遠征時の宿泊・帰路

有明周辺はイベントが重なるとホテル料金が上がりやすく、近隣ホテルが早めに埋まることがあります。次回同会場に参加する場合は、会場近くに泊まるか、りんかい線・ゆりかもめで帰りやすいエリアに泊まるかを早めに決めるのがおすすめです。

新幹線利用なら東京駅・品川駅への移動、夜行バス利用なら東京駅・新宿駅・池袋駅などの集合場所までの移動を逆算しましょう。終演時間が未確認の過去公演を基準に最終便を組むのはリスクがあるため、次回公演では開演時間、アンコールの有無、会場規模を見て余裕を持つのが安全です。

グッズ・物販・当時の販売状況

2023年12月19日の東京ガーデンシアター公演については、公式ニュースでグッズの会場受取と通常会場販売が案内されています。対象公演の物販は、確認できる範囲ではかなり具体的に情報が出ていました。

2023/12/19東京公演の公式物販情報

会場 東京ガーデンシアター
対象日 2023年12月19日
会場受取 公式案内では、当日受取が15:00から終演後予定。
通常会場販売 公式案内では、15:00から終演後予定。
チケットを持たない人 公式案内では、チケットを持たない人は開場30分前まで購入可能。12/19は17:00までの扱い。
販売時間変更 公式案内では、当日の状況により販売時間が変更になる可能性あり。
売り切れ状況 当日の売り切れ時刻は未確認。確認でき次第追記。

当時のグッズ傾向

公式グッズ一覧では、ツアーTシャツ、ヴィンテージT、カーディガン、ロングT、ハーフジップスウェット、フーディー、パンツ、タオル、キャップ、ショルダーバッグ、ライト系アイテム、キーホルダー、ぬいぐるみ、小物、ガチャなど、かなり幅広いラインナップが確認できます。

ずとまよの物販は、ライブの世界観と連動したデザイン性の強いアイテムが多く、アパレル系、小物系、会場限定・会場受取系の確認が重要です。特に会場限定やガチャ系は、当日の在庫や販売列の影響を受けやすいため、次回ツアーでも早めの情報確認が必要です。

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 会場受取があるか、通常販売のみか。
  • 事前通販、事後通販、会場限定販売の区別。
  • 販売開始時刻、開場後販売、終演後販売の有無。
  • チケットを持たない人が買えるか。
  • 支払い方法。現金、クレジット、電子マネー、QR決済の可否。
  • 売り切れやすいアイテム。Tシャツの人気サイズ、タオル、ライト系、小物、ガチャ系。
  • 会場受取の時間枠と、指定時間に遅れた場合の扱い。
  • 物販列と入場列が分かれているか。
  • 購入後にロッカーへ預ける時間があるか。

当日の動き方:2023/12/19と同じように15:00前後から物販がある公演なら、遠征組は15:00〜16:30に会場到着、物販、ロッカー、トイレ、電子チケット確認、開場入場という流れが組みやすいです。ただし、次回公演では必ず最新の公式グッズ案内を確認してください。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2023年12月19日公演の有力セトリから、次回ライブ前に何を聴いておくとよいかを整理します。次回ツアーの演奏曲を予想・断定するものではなく、過去セトリから見た予習ポイントです。

まず聴きたい代表曲・ライブ定番感の強い曲

  • 秒針を噛む:ずっと真夜中でいいのに。を代表する重要曲。初参加なら最優先で聴いておきたい曲です。
  • お勉強しといてよ:ライブ中盤で来たときに一気に会場の熱量を上げやすい曲。歌メロと展開を覚えておくと楽しみやすいです。
  • 正しくなれない:認知度が高く、ライブでの存在感も大きい曲。静と動の切り替わりを意識して聴きたい曲です。
  • 勘冴えて悔しいわ:2023/12/19有力情報ではオープニング曲。ライブ冒頭の空気を掴む予習曲としておすすめです。
  • あいつら全員同窓会:アンコール後半に入ると大きく盛り上がる曲。次回も終盤候補として意識して聴きたい曲です。

この公演ならではの注目曲

  • グラスとラムレーズン:LiveFans上で日替わりランチ・中華アレンジの注記があるため、原始五年巡回公演のコンセプトを感じる曲として聴きたいです。
  • 眩しいDNAだけ:本編とアンコールの両方に掲載があり、当日の特記事項と結びついています。通常の曲順だけでなく、ライブならではの出来事として押さえておきたい曲です。
  • 綺羅キラー:有力情報では本編ラスト。終盤の締め曲としての強さを意識して聴くと、ライブ構成の見え方が変わります。
  • 花一匁:有力情報ではアンコールラスト。余韻を作る曲として、最後まで聴き切るタイプの予習に向いています。

初参加者向けの聴き方

  1. まず「秒針を噛む」「お勉強しといてよ」「正しくなれない」「あいつら全員同窓会」を聴く。
  2. 次に、2023/12/19の冒頭から本編前半に沿って「勘冴えて悔しいわ」「不法侵入」「グラスとラムレーズン」「マリンブルーの庭園」「馴れ合いサーブ」を聴く。
  3. ライブ中盤の雰囲気を掴むために「夜中のキスミ」「違う曲にしようよ」「ミラーチューン」「上辺の私自身なんだよ」を聴く。
  4. 終盤の高揚感を想像しながら「残機」「秒針を噛む」「MILABO」「綺羅キラー」を続けて聴く。
  5. アンコール想定で「サターン」「あいつら全員同窓会」「花一匁」を最後に置く。

プレイリスト化するなら

そのまま2023/12/19の有力セトリ順でプレイリスト化するのが最も分かりやすいです。ただし、時間がない人は、以下の短縮版でも予習効果があります。

  • 短縮版A:勘冴えて悔しいわ → お勉強しといてよ → 正しくなれない → 残機 → 秒針を噛む → 綺羅キラー → あいつら全員同窓会 → 花一匁
  • 短縮版B:グラスとラムレーズン → ミラーチューン → 眩しいDNAだけ → MILABO → サターン → 花一匁
  • 演出重視版:不法侵入 → マリンブルーの庭園 → 馴れ合いサーブ → 低血ボルト → 残機 → 綺羅キラー

断定しないこと:ここで挙げた曲は、次回ツアーで必ず演奏される曲ではありません。あくまで2023/12/19の過去セトリから見た予習候補です。

ここでは、2023年12月19日公演と混同しないよう、同ツアー・近い時期の関連公演を「比較用」として整理します。主対象はあくまで2023年12月19日・東京ガーデンシアター公演です。

比較用1:2023/12/18 東京ガーデンシアター

同会場前日公演です。LiveFansの掲載情報を確認すると、2023/12/19とは冒頭曲や一部曲目が異なる可能性があります。以下は比較用の有力情報であり、この記事の主対象セトリではありません。

  1. 夜中のキスミ
  2. 上辺の私自身なんだよ
  3. 勘冴えて悔しいわ
  4. お勉強しといてよ
  5. 馴れ合いサーブ
  6. マリンブルーの庭園
  7. 違う曲にしようよ
  8. 不法侵入
  9. ミラーチューン
  10. またね幻
  11. 正しくなれない
  12. 眩しいDNAだけ
  13. マイノリティ脈絡
  14. 低血ボルト
  15. 残機
  16. 秒針を噛む
  17. MILABO
  18. 綺羅キラー
  19. サターン
  20. あいつら全員同窓会
  21. 花一匁

比較参照:LiveFans 2023/12/18 東京ガーデンシアター公演ページ

比較用2:2023/12/21 東京ガーデンシアター

2023年12月19日後の東京ガーデンシアター公演です。公式特設ページ上では同じツアーの東京日程として案内されています。曲順の詳細は本記事では確認対象外のため、主対象公演と混同しないよう掲載しません。比較する場合は、必ず2023/12/21の個別ページや参加者レポで確認してください。

比較候補:LiveFans 2023/12/21 東京ガーデンシアター公演ページ

比較用3:2023/12/22 東京ガーデンシアター

2023年12月22日も東京ガーデンシアター公演として確認できる関連日程です。2023/12/19と同会場で近い日程のため、日替わりやアンコール差分を調べる価値があります。ただし、この記事では2023/12/19のセトリと混ぜず、比較候補としてのみ扱います。

比較候補:LiveFans 2023/12/22 東京ガーデンシアター公演ページ

比較用4:2024/01/29・2024/01/30 ロームシアター京都 メインホール

公式特設ページのスケジュールには、京都公演も掲載されています。東京公演後の関連日程として、ツアー後半の構成変化を追う際の参考になります。ただし、会場も日付も異なるため、2023/12/19東京ガーデンシアター公演のセトリ本文には混ぜません。

公式スケジュール参照:原始五年巡回公演「喫茶・愛のペガサス」公式特設ページ

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?
A. 公式確定セトリではありません。LiveFansのユーザー投稿・ユーザー編集掲載を主根拠にした有力情報として掲載しています。公式公開が確認できた場合は追記します。
Q2. 2023/12/19の公演は実開催でしたか?
A. 実開催として扱っています。公式特設ページおよびHOT STUFF PROMOTIONの公演詳細で、2023/12/19東京ガーデンシアター、OPEN 17:30 / START 18:30が確認できます。
Q3. 公演名・ツアー名は何ですか?
A. 原始五年巡回公演「喫茶・愛のペガサス」です。
Q4. 日替わり曲はありましたか?
A. 公式発表としての日替わり曲は未確認です。ただし、LiveFans上では「グラスとラムレーズン」に日替わりランチおよび中華アレンジの注記があります。
Q5. アンコールは何曲ですか?
A. LiveFans掲載では4曲です。「サターン」「眩しいDNAだけ」「あいつら全員同窓会」「花一匁」とされています。
Q6. ラスト曲は何ですか?
A. LiveFans掲載上のラスト曲は「花一匁」です。公式確定情報ではないため、有力情報として扱います。
Q7. ダブルアンコールはありましたか?
A. ダブルアンコールの有無は未確認です。本記事で確認できた範囲では、LiveFans掲載のアンコール4曲までを掲載しています。
Q8. 終演時間は何時でしたか?
A. 正確な終演時刻は未確認です。開演は18:30ですが、終演時刻はMC、映像、演出、アンコール、当日の進行によって変わるため断定しません。
Q9. 公演時間はどのくらいでしたか?
A. 公演時間は未確認です。LiveFans掲載上は22曲ですが、曲数だけでは公演時間を断定できません。遠征組は終演後の混雑も含めて余裕を持つのがおすすめです。
Q10. グッズは何時から販売されましたか?
A. 公式ニュースでは、2023/12/19東京公演の会場受取・通常会場販売が15:00から終演後予定と案内されています。チケットを持たない人は17:00まで購入可能とされていました。
Q11. 当日のグッズ売り切れは分かりますか?
A. 売り切れ時刻は未確認です。今後、参加者レポや公式案内で確認できた場合に追記します。
Q12. 会場のロッカーは使えますか?
A. 東京ガーデンシアター公式では館内外ロッカーや手荷物預かりの案内があります。ただし、空き状況や利用条件は当日の混雑で変わるため、必ず使えるとは断定できません。有明ガーデン側のロッカーも候補に入れておくと安心です。
Q13. トイレは混みますか?
A. 当日の実測待ち時間は未確認です。大型会場のライブでは開演直前と終演直後に混みやすいため、入場後すぐ、または開演30分以上前に済ませるのがおすすめです。
Q14. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
A. まずは「秒針を噛む」「お勉強しといてよ」「正しくなれない」「勘冴えて悔しいわ」「あいつら全員同窓会」を優先し、その後に2023/12/19の有力セトリ順で聴くと流れを掴みやすいです。
Q15. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
A. 公式情報ではありません。参加者投稿やユーザー編集を含む非公式情報です。複数ソースで一致していても、公式発表でなければ「有力情報」として扱うのが安全です。
Q16. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
A. 公式サイト、公式SNS、ツアー特設ページ、LiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポ、音楽ニュース、複数の参加者レポを順に確認します。ただし、曲順を補完で作るのは避けるべきです。
Q17. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?
A. 2020年前後の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、公式SNS、プレイガイド、会場公式、主催者発表で実開催かを確認します。今回の対象は2023/12/19公演です。
Q18. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
A. 終演時間が未確認のため、最終新幹線や夜行バスをギリギリに設定しない方が安全です。有明駅、国際展示場駅までの移動、改札混雑、乗り換え時間まで含めて逆算しましょう。
Q19. 同じツアーならセトリは同じですか?
A. 同じツアーでも日替わり、演出変更、トラブル対応、追加曲、アンコール差分が出ることがあります。2023/12/18と2023/12/19のLiveFans掲載を比較しても、曲順や一部曲目に差が見られます。
Q20. 「眩しいDNAだけ」が2回出ているのはなぜですか?
A. LiveFans上では、本編でイヤモニトラブルがあり、アンコール内で謝罪後に1コーラス再演奏された旨の注記があります。公式発表では未確認のため、参加者投稿由来の有力情報として扱います。

追記・更新用テンプレ

この記事は、公式セトリや参加者レポの追加確認に合わせて更新できるよう、以下のテンプレートを残します。

確定セトリ追記欄

公式サイト、公式SNS、公式映像、信頼できるライブレポで確定セトリが確認できた場合、LiveFans由来の有力情報との差分を確認し、曲順・曲名・本編/アンコール区分を更新する。

日替わり確認欄

「グラスとラムレーズン」の日替わりランチ注記、同会場前日・後日公演との差分、日替わり枠の有無を確認する。公式発表がない場合は、引き続き「有力情報」「未確認」として扱う。

アンコール確認欄

アンコール4曲の曲順、ダブルアンコールの有無、「眩しいDNAだけ」再演奏の詳細、MCや謝罪コメントの要約可否を確認する。歌詞や長文MC全文は掲載しない。

終演時間追記欄

参加者レポ、交通帰着投稿、会場アナウンス、公式レポで終演時刻が確認できた場合に追記する。1件のみの場合は「参加者レポでは」と明記し、断定を避ける。

物販追記欄

当日の売り切れ時刻、列形成、決済方法、会場受取の混雑、終演後販売の有無を追記する。公式グッズ一覧と当日販売状況を分けて記載する。

会場導線追記欄

入場口、退場規制、ロッカーの空き、トイレ待機時間、駅混雑、国際展示場駅・有明駅のどちらが使いやすかったかを、参加者レポに基づいて追記する。

参加者レポ確認欄

複数の参加者レポを確認し、同じ内容が複数見られる場合のみ「複数レポでは」と記載する。1件のみの情報は「参加者レポの一例」として扱う。

次回ツアー予習への反映欄

次回ツアーの公式発表後、最新アルバム・新曲・チケットルール・グッズ販売方式・本人確認ルールに合わせて、予習曲と当日準備を更新する。

この記事の要点(3行)

2023年12月19日のずっと真夜中でいいのに。東京ガーデンシアター公演は、原始五年巡回公演「喫茶・愛のペガサス」の対象日で、開場17:30・開演18:30が公式確認できます。

セトリは公式確定ではなくLiveFans由来の有力情報として、本編18曲、アンコール4曲、計22曲を掲載しました。

次回ライブ前は、代表曲と終盤曲に加えて、日替わり注記のある「グラスとラムレーズン」やアンコール曲まで聴いておくと予習効果が高いです。