ずっと真夜中でいいのに。 セトリ 2023/12/18 東京ガーデンシアター|日替わり・アンコール・終演時間まで
ずっと真夜中でいいのに。 セトリ 2023/12/18 東京ガーデンシアター|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、2023年12月18日(月)に東京ガーデンシアターで行われた、ずっと真夜中でいいのに。原始五年巡回公演「喫茶・愛のペガサス」の過去セトリを、次回ライブ前の予習用アーカイブとして整理します。セトリは公式発表ではなく、setlist.fm・LiveFans・MeloMemoなどの非公式掲載を照合した有力情報として扱います。曲名・曲順の補完や、終演時間・物販売り切れなどの未確認情報の断定は行いません。
情報の切り分け:公演名・開場開演・チケット条件・グッズ販売は公式またはプレイガイド情報を優先。セトリは非公式複数ソース由来の有力情報です。終演時間、当日のMC全文、物販の売り切れ時刻、座席ブロック別の見え方は未確認です。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:ずっと真夜中でいいのに。|東京ガーデンシアター|2023/12/18。別日・別会場の情報は比較としてのみ扱います。
- 公演名:原始五年巡回公演「喫茶・愛のペガサス」。公式特設では全国25箇所35公演を回るツアーとして案内されていました。
- 公式確認済み:HOT STUFF PROMOTIONの公演情報では、2023年12月18日(月)・東京ガーデンシアター・OPEN 17:30 / START 18:30、当日券なし、一般発売SOLD OUT、電子チケットのみ、指定席8,000円、未就学児入場不可と掲載されていました。
- セトリ確認状況:公式セトリではありませんが、setlist.fmの2023/12/18個別ページを主軸に、LiveFans・MeloMemoで曲目を照合した有力情報として、本編18曲+アンコール3曲を掲載します。
- 日替わり枠:10曲目は「またね幻」とされ、日替わりランチ枠として扱われています。12/19東京公演では「グラスとラムレーズン」とされるため、東京公演内でも差し替えがあった可能性が高いです。
- アンコール:有力情報では「サターン」「あいつら全員同窓会」「花一匁」の3曲。ダブルアンコールは確認できませんでした。
- 終演時間:公式・信頼できる時刻レポでは未確認です。18:30開演のため、遠征組は21時台後半以降の帰路に余裕を持つ前提で逆算するのが安全です。
- 次回予習:「マリンブルーの庭園」「ミラーチューン」「お勉強しといてよ」「秒針を噛む」「あいつら全員同窓会」「花一匁」など、序盤・終盤・アンコールの核になる曲を先に押さえると流れを掴みやすいです。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | ずっと真夜中でいいのに。 |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | 原始五年巡回公演「喫茶・愛のペガサス」 |
| 開催日 | 2023年12月18日(月) |
| 会場 | 東京ガーデンシアター |
| 開場/開演 | OPEN 17:30 / START 18:30 |
| 終演時間 | 未確認。公式発表・信頼できる時刻レポを確認でき次第追記 |
| 開催可否 | 実開催として扱える有力情報あり。公演情報ページは終了公演、非公式セトリ掲載あり |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式発表ではなく、setlist.fm・LiveFans・MeloMemo由来 |
| 主な参照ソース | 公式特設ページ、HOT STUFF PROMOTION公演情報、setlist.fm 12/18公演、LiveFans 12/18公演、東京ガーデンシアター公式フロアガイド |
この公演は、直前の京都公演が延期対象として告知された時期と近接していますが、2023年12月18日(月)東京ガーデンシアター公演については、HOT STUFF PROMOTIONの公演情報・LiveFansの公演ページ・setlist.fm個別ページで対象日程の情報が確認できます。したがって本記事では、2023/12/18東京公演は実開催として扱います。
セトリ完全版・曲順
以下は、公式発表ではなく非公式掲載に基づく有力情報です。setlist.fmの2023/12/18個別ページでは本編18曲とアンコール3曲が掲載され、LiveFansにも同日公演のユーザー投稿セトリが掲載されています。曲順はsetlist.fmを主軸に、曲目をLiveFans・MeloMemoで照合しています。
本編
- マリンブルーの庭園(shortened表記あり)
- ミラーチューン
- お勉強しといてよ
- 勘冴えて悔しいわ(shortened表記あり)
- 馴れ合いサーブ
- 夜中のキスミ(shortened表記あり)
- 違う曲にしようよ(shortened表記あり)
- 不法侵入
- 上辺の私自身なんだよ
- またね幻(日替わりランチ枠とされる有力情報)
- 正しくなれない
- 眩しいDNAだけ
- マイノリティ脈絡
- 低血ボルト(shortened表記あり)
- 残機
- 秒針を噛む
- MILABO
- 綺羅キラー
アンコール
- サターン
- あいつら全員同窓会
- 花一匁
注意:setlist.fm上では番号表示に空行が含まれる箇所がありますが、曲目として確認できるのは本編18曲+アンコール3曲です。ダブルアンコール、終演時刻、MC内容は確認でき次第追記します。
セトリの流れと見どころ
この日の流れは、アルバム『沈香学』期以降の楽曲を中心にしつつ、ライブ定番・代表曲を後半からアンコールにかけて強く配置する構成として読めます。序盤は「マリンブルーの庭園」から始まり、「ミラーチューン」「お勉強しといてよ」「勘冴えて悔しいわ」へ進むため、初参加でも入りやすい導入です。特に「ミラーチューン」と「お勉強しといてよ」は、音源で聴いてもライブ映えするリズムの強さが分かる曲で、会場のテンションを早い段階で上げる役割を持っていたと考えられます。
中盤は「夜中のキスミ」「違う曲にしようよ」「不法侵入」「上辺の私自身なんだよ」と、近年曲・アルバム曲の質感を前面に出す流れです。ここは単純なヒット曲連打ではなく、喫茶店的なツアーコンセプト、映像、ステージセット、曲ごとの温度差を楽しむゾーンと見ておくと、次回予習でも理解しやすくなります。
10曲目の「またね幻」は、このツアーで日替わりランチ枠とされる位置です。12/18だけを主対象にすると「またね幻」が有力ですが、同じ東京ガーデンシアターでも12/19は「グラスとラムレーズン」とされており、同会場内でも差し替えがあった可能性があります。過去セトリを予習に使う場合は、10曲目前後を「日替わり・レア曲が来やすい場所」として意識しておくのが実用的です。
後半は「正しくなれない」「眩しいDNAだけ」「マイノリティ脈絡」「低血ボルト」「残機」「秒針を噛む」「MILABO」「綺羅キラー」と、代表曲・ライブで映える曲が固まる流れです。特に「残機」「秒針を噛む」「綺羅キラー」は、ずとまよのライブを初めて観る人にとっても印象に残りやすい曲です。アンコールでは「サターン」から始まり、「あいつら全員同窓会」「花一匁」で締める形が有力で、余韻と高揚の両方を残す終盤構成といえます。
日替わり曲・レア曲・変更点
日替わり曲として最も注目したいのは、10曲目の「またね幻」です。setlist.fmの12/18公演では10曲目が「Mata ne Maboroshi」とされ、LiveFans側にも「またね幻」の掲載があります。MeloMemoでも「日替わりランチ」の注記があり、この位置がツアー内の差し替え枠だった可能性は高いです。ただし、公式が全日程の確定セトリを公開しているわけではないため、断定ではなく有力情報として扱います。
比較用に近接公演を見ると、12/19東京ガーデンシアター公演では10曲目が「グラスとラムレーズン」とされ、12/11アクリエひめじ公演では「優しくLAST SMILE」、12/9広島公演では「ハム」、12/8倉敷公演では「奥底に眠るルーツ」とされる情報があります。つまり、このツアーでは本編の大枠を保ちながら、10曲目前後で日替わり要素を入れていた可能性が高いです。
レア曲の扱いについては慎重に見る必要があります。「またね幻」が日替わり枠であること自体は有力ですが、どれほど珍しい披露だったか、初披露だったか、久しぶりの披露だったかは、公式な全履歴や当時の網羅的なライブデータと照合しない限り断定できません。本記事では「12/18の差し替え候補として重要」「次回ライブ予習では日替わり枠の候補として意識したい曲」と位置づけます。
アンコール曲・ラスト曲
アンコールは、非公式掲載の有力情報では3曲です。曲順は「サターン」→「あいつら全員同窓会」→「花一匁」とされています。しっとりした余韻を持つ「サターン」から入って、会場全体で盛り上がりやすい「あいつら全員同窓会」、そしてツアー発表時期にも関係の深い「花一匁」で締める構成は、終盤の満足度を高める流れとして自然です。
- アンコール有無:有力情報ではあり
- アンコール曲:サターン / あいつら全員同窓会 / 花一匁
- ダブルアンコール:確認できませんでした
- ラスト曲:花一匁とされる有力情報
- 次回予習ポイント:「あいつら全員同窓会」は会場の一体感を作りやすく、「花一匁」は近年のずとまよライブを追ううえで押さえたい曲です。
12/19公演ではアンコールに「眩しいDNAだけ」が再登場したとされる情報もあり、アンコール部も日によって細かく変化した可能性があります。したがって、12/18公演のアンコールを次回予習に使う際は、「この3曲が必ず次回も来る」ではなく、「アンコールで余韻系・代表曲・近年曲が組み合わされやすい」と読むのが安全です。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
2023年12月18日(月)の公演は、HOT STUFF PROMOTIONの公演情報でOPEN 17:30 / START 18:30と確認できます。一方、終演時刻については、公式発表または信頼できる時刻レポを確認できませんでした。そのため、本記事では「終演は○時○分」とは断定しません。
本編18曲+アンコール3曲という有力セトリだけを見ると、一般的なライブとしては2時間前後からそれ以上になる可能性を考えたくなりますが、曲のショート版、MC、映像、転換、アンコール待ち時間によって大きく変わります。遠征組は、終演予定が未確認の場合、開演18:30からすぐに帰路を組むのではなく、会場退場・駅混雑・乗り換え時間を含めて余裕を持たせるのが現実的です。
- 新幹線利用:東京駅・品川駅までの移動時間、りんかい線・ゆりかもめの混雑、乗り換えを考えると、終演直後にギリギリの便を取るのは避けたいところです。
- 夜行バス利用:バスタ新宿・東京駅・池袋方面へ移動する場合、会場から都心へ戻る時間を多めに見積もる必要があります。
- ホテル利用:有明・豊洲・お台場・新橋・品川・大井町方面を候補にすると、終演後の移動負担を抑えやすいです。
- 終電注意:地方遠征で当日帰りを狙う場合は、終演時刻が未確認の公演では、最終便一本勝負にしないほうが安全です。
会場導線・座席・見え方の参考
東京ガーデンシアターは、有明ガーデンに隣接する劇場型イベントホールです。最大約8,000人規模の会場として案内され、アリーナと複数階のバルコニーで構成されます。公演ごとにアリーナのレイアウトは変わるため、2023/12/18ずとまよ公演の座席配置やブロック別の見え方は、当時の座席表・参加者レポがない限り断定できません。
会場公式フロアガイドでは、2Fがアリーナ、3Fがバルコニー1、4Fがバルコニー2、5Fがバルコニー3として案内されています。上階席はステージ全体・照明・映像演出を俯瞰しやすい一方、ステージ上の細かな表情や手元は距離を感じやすい可能性があります。ずとまよは映像・舞台装置・小道具・演奏者の動き込みで楽しむ要素が強いため、近さだけでなく「全体の見え方」も満足度に関わります。
- 座席/スタンディング:この公演は指定席8,000円として案内されています。アリーナの細かな座席配置は公演ごとに要確認です。
- スクリーン・映像:スクリーン有無や映像演出の詳細は公演ごとに異なります。過去公演の演出情報は参考程度に留めてください。
- トイレ:会場公式では、2階・3階に各1か所、4階・5階に各2か所、計6か所に男性用・女性用・多機能トイレを完備し、全フロア合計で約300基と案内されています。
- ロッカー/荷物:館内および館外にコインロッカー、館内3階・4階・5階にバゲッジポートがあります。ただし、公演によって利用できない場所や利用時間変更があるため、当日案内を確認してください。
- 売店:3階・4階・5階の売店、2階ホワイエのタリーズコーヒー販売カウンターなどが案内されていますが、営業可否・時間は公演により変わります。
- 入退場導線:終演後は有明ガーデン側、りんかい線・ゆりかもめ方面へ人の流れが集中しやすいため、急ぎの帰路がある場合は退場後の導線を事前に確認しておくと安心です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
東京ガーデンシアターの住所は東京都江東区有明2丁目1です。e+会場情報では、りんかい線「国際展示場駅」から徒歩7分、ゆりかもめ「有明駅」から徒歩5分と案内されています。会場公式では有明ガーデン一帯のアクセス導線も確認できます。
遠征で使いやすいルートは、出発地によって変わります。新幹線で東京駅に着く場合は、有楽町・豊洲・ゆりかもめ方面、またはJR・りんかい線方面の乗り継ぎを検討します。品川駅や大崎駅を使う場合は、りんかい線「国際展示場駅」経由が分かりやすいです。羽田空港利用の場合は、リムジンバス・モノレール・りんかい線・ゆりかもめなど複数ルートがあるため、当日の荷物量と時間帯で選ぶとよいでしょう。
- 開演前:有明ガーデン周辺は飲食・買い物施設が多く、早めに着いても時間を調整しやすいエリアです。ただし、ライブ当日は会場周辺のカフェやトイレも混みやすいので、入場直前にすべて済ませようとしないのが安全です。
- 雨の日:有明エリアは海風を感じやすい日があります。雨天時は傘よりも、入場列・物販列で邪魔になりにくいレインウェアや撥水バッグが便利です。
- 冬の注意:12月公演は屋外待機が冷えます。グッズ列、入場待機、終演後の駅待ちを考えると、防寒具は必須です。
- 夏の注意:次回同会場で夏に参加する場合は、日差し・水分・モバイルバッテリーの熱対策が必要です。有明周辺は屋外移動もあるため、時間に余裕を持ちましょう。
- 終演後:国際展示場駅・有明駅方面に人が集中します。急ぐ人は終演後すぐに移動、余裕がある人は有明ガーデン内で少し時間をずらす、という選択肢があります。
グッズ・物販・当時の販売状況
2023年12月18日東京公演のグッズについては、公式NEWSで会場受取(事前ネットオーダー)と通常の会場販売の情報が確認できます。12/18東京公演の会場受取は、事前注文受付がPREMIUM会員向けに12/15(金)18:00〜12/17(日)23:59、一般向けに12/16(土)18:00〜12/17(日)23:59、当日受取期間は12/18(月)15:00〜終演後予定と案内されていました。通常の会場販売も12/18(月)15:00〜終演後予定で、チケットを持っていない人は17:00までとされていました。
公式グッズ一覧では、Tシャツ、フーディー、カーディガン、タオル、リングライト、しゃもじ系アイテム、キーホルダー、ガチャ、サクマドロップス、ジンジャーティー、カトラリーセット、ショッピングバッグなど、喫茶・愛のペガサスの世界観に沿った商品が多数展開されていました。具体的には「Ai no Pegasus Tour Tee」「Ai no Pegasus Tour Towel」「FIGHT THE SHAMOJI」「SHAMOJI’S RING LIGHT」などが確認できます。
一方で、2023/12/18当日の売り切れ時刻、待ち時間、どの商品が早くなくなったか、決済トラブルの有無は確認できませんでした。次回ツアー参加時は、以下を事前に確認しておくと安心です。
- 会場受取・事前ネットオーダーの対象公演か
- PREMIUM会員優先受付と一般受付の開始時刻
- 当日受取の時間枠と、チケットなしでも受け取れる時間帯
- 通常物販の開始時刻・終演後販売の有無
- 決済方法:クレジットカード、コンビニ前払い、あと払い、電子マネーなどの対応
- 会場限定、通販限定、PREMIUM会員限定商品の区別
- ガチャ、リングライト、タオルなどライブ中に使う可能性のあるアイテムの購入タイミング
- 売り切れ情報は公式X・ZUTOMAYO MART・現地掲示で随時確認
次回ツアー前の予習ポイント
この過去セトリを次回ライブ予習に使うなら、まずは「序盤で会場を一気に引き込む曲」「中盤の日替わり・世界観枠」「後半の代表曲」「アンコールで余韻を作る曲」に分けて聴くのがおすすめです。次回ツアーの曲目を断定するものではありませんが、ずとまよのライブ構成を理解するうえで役立ちます。
初参加なら先に聴きたい曲
- マリンブルーの庭園:この日のオープニング有力曲。ツアーの空気に入る入口として押さえたい曲です。
- ミラーチューン:序盤の推進力を作る曲。ライブでのリズム感を予習しやすいです。
- お勉強しといてよ:ずとまよ定番としても認知度が高く、初参加者が入りやすい曲です。
- 秒針を噛む:代表曲として外せない予習曲。後半で来ると会場の空気が変わりやすいタイプです。
- あいつら全員同窓会:アンコール有力曲。ライブ終盤の盛り上がりを想定して聴きたい曲です。
- 花一匁:この日のラスト有力曲。2023年のツアー文脈を理解するうえでも重要です。
日替わり枠として意識したい曲
12/18は「またね幻」、12/19は「グラスとラムレーズン」とされるため、10曲目前後は日替わり・差し替えの注目ゾーンです。次回ツアーでも同じ仕組みとは限りませんが、過去の傾向として「本編中盤に意外な曲が入る可能性」を考えて、アルバム曲や過去曲も広めに聴いておくと楽しみが増えます。
映像・演出込みで注目したい曲
ずとまよのライブは、曲そのものだけでなく、ステージセット、映像、照明、小道具、演奏隊の動きが一体になって印象を作ります。「綺羅キラー」「残機」「不法侵入」「上辺の私自身なんだよ」などは、音源で聴くだけでなく、ライブ映像や公式ダイジェストがある場合は映像込みで触れておくと、当日の見どころを掴みやすくなります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象の2023/12/18東京ガーデンシアター公演と混同しないように、比較・参考として近接公演を整理します。本文中の曲名は確認できた範囲のみで、全曲確定として扱うものではありません。
- 2023/12/19 東京ガーデンシアター:setlist.fmでは12/18と本編の大枠が近く、10曲目が「グラスとラムレーズン」とされています。アンコールでは「眩しいDNAだけ」が入ったとされる点も12/18との差分として注目です。
- 2023/12/21 東京ガーデンシアター:setlist.fmでは会場・開場開演の記録はありますが、曲目は未掲載の状態を確認しました。比較に使う場合はLiveFansや参加者レポの追加確認が必要です。
- 2023/12/22 東京ガーデンシアター:後年の映像商品・音源CDの文脈で参照されることがある東京公演です。ただし本記事の主対象は12/18であり、12/22の収録・映像化情報を12/18の実演内容として混ぜないよう注意してください。
- 2023/12/11 アクリエひめじ:setlist.fmでは10曲目が「優しくLAST SMILE」とされており、日替わり枠比較の参考になります。
- 2023/12/09 広島文化学園HBGホール:setlist.fmでは10曲目が「ハム」とされており、12/18の「またね幻」との違いを見るうえで参考になります。
FAQ
- Q1. この公演のセトリは確定ですか?
- A. 公式発表としての確定セトリではありません。setlist.fm、LiveFans、MeloMemoなどの非公式掲載を照合した有力情報です。
- Q2. 2023/12/18の1曲目は何ですか?
- A. 有力情報では「マリンブルーの庭園」です。setlist.fmではshortened表記があります。
- Q3. 日替わり曲はありましたか?
- A. 10曲目の「またね幻」が日替わりランチ枠とされる有力情報があります。ただし公式発表ではないため、確定表現は避けます。
- Q4. アンコールは何曲ですか?
- A. 有力情報では3曲です。「サターン」「あいつら全員同窓会」「花一匁」とされています。
- Q5. ラスト曲は何ですか?
- A. 有力情報ではアンコール最後の「花一匁」です。
- Q6. ダブルアンコールはありましたか?
- A. 確認できませんでした。確認でき次第追記します。
- Q7. 終演時間は何時ですか?
- A. 未確認です。公式または信頼できる参加者レポで終演時刻を確認できていないため、断定しません。
- Q8. 公演時間はどのくらいでしたか?
- A. 未確認です。本編18曲+アンコール3曲の有力情報はありますが、MC・映像・転換・ショート版の有無で変わるため、時間は断定できません。
- Q9. グッズは何時からでしたか?
- A. 公式NEWSでは、12/18東京公演の会場受取が15:00〜終演後予定、通常会場販売も15:00〜終演後予定と案内されていました。チケットを持っていない人は17:00までとされています。
- Q10. グッズの売り切れはありましたか?
- A. 当日の売り切れ時刻・売り切れ商品は未確認です。次回参加時は公式X、ZUTOMAYO MART、現地掲示を確認してください。
- Q11. 会場のロッカーは使えますか?
- A. 東京ガーデンシアター公式では館内・館外にコインロッカー、館内3階・4階・5階にバゲッジポートがあると案内されています。ただし公演により利用場所・時間が変わる場合があります。
- Q12. トイレは混みましたか?
- A. 2023/12/18当日の混雑実測は未確認です。会場公式では全フロア合計約300基のトイレがあると案内されていますが、開演直前・終演直後は混みやすい前提で動くのが安全です。
- Q13. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
- A. まずは「マリンブルーの庭園」「ミラーチューン」「お勉強しといてよ」「秒針を噛む」「あいつら全員同窓会」「花一匁」を押さえ、余裕があれば日替わり候補として「またね幻」やアルバム曲を広げるのがおすすめです。
- Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
- A. 公式情報ではありません。ユーザー投稿・非公式データベース由来のため、曲順や表記に誤りが含まれる可能性があります。本記事では有力情報として扱っています。
- Q15. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?
- A. 2020年前後の公演は中止・延期・無観客・配信の可能性があるため、公式サイト、主催者、会場、プレイガイドの中止・延期案内を必ず確認します。今回の2023/12/18公演は、対象日程の公演情報とセトリ掲載が確認できます。
- Q16. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
- A. 終演時間が未確認の場合、最終新幹線・最終バスに近い便を避け、会場退場・駅混雑・乗り換えを含めて余裕を持つのが安全です。有明周辺または大井町・品川・新橋方面の宿泊も候補になります。
- Q17. 同じツアーならセトリは同じですか?
- A. 大枠は近い可能性がありますが、日替わり枠やアンコール曲が変わる場合があります。12/18と12/19でも10曲目の違いが確認できるため、同ツアーでも完全一致とは限りません。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式または信頼度の高い複数ソースで曲順が確定した場合、ここに確定版として差し替え。現時点では非公式複数ソース由来の有力情報。
日替わり確認欄
2023/12/18の10曲目「またね幻」について、公式・参加者レポ・同ツアー比較で追加確認できた内容を追記。12/19「グラスとラムレーズン」との差分も整理。
アンコール確認欄
サターン / あいつら全員同窓会 / 花一匁の3曲で確定できるか、ダブルアンコールの有無を確認。
終演時間追記欄
参加者レポ、交通レポ、公式アナウンス等で終演時刻が確認できた場合のみ追記。未確認のまま時間を断定しない。
物販追記欄
12/18当日の待機列、売り切れ商品、決済方法、会場受取の実際の流れ、終演後販売の混雑を追記。
会場導線追記欄
入場口、退場規制、トイレ列、ロッカー空き、バゲッジポート、バルコニー席の見え方、アリーナ席の段差有無を追記。
参加者レポ確認欄
SNS・ブログ・ライブレポを確認する場合は、12/18東京ガーデンシアター公演であることを必ず確認し、12/19・12/21・12/22の情報と混同しない。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーで同系統の構成が見られた場合、序盤の盛り上げ曲、日替わり枠、アンコール候補、会場導線の注意点を更新。
この記事の要点(3行)
2023/12/18のずっと真夜中でいいのに。東京ガーデンシアター公演は、原始五年巡回公演「喫茶・愛のペガサス」の1公演です。
セトリは公式確定ではなく非公式複数ソース由来の有力情報で、本編18曲+アンコール3曲、日替わり枠は「またね幻」とされます。
終演時間は未確認のため断定せず、次回参加時はセトリ予習に加えて、グッズ会場受取・ロッカー・トイレ・終演後の有明エリア混雑まで準備しておくと安心です。